南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re:帝国主義、侵略, エイゴを読めない猿脳

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/03 17:28 投稿番号: [11510 / 41162]
日韓併合は合法

■英の学者ら「日韓併合不法論」支持せず、韓国主張崩れる
http://www.geocities.com/naverfan/Legality02/

【ソウル26日=黒田勝弘】日韓の歴史認識問題で大きな争点になっている日韓併合条約(一九一〇年)について合法だったか不法だったかの問題をめぐり、このほど米ハーバード大で開かれた国際学術会議で第三者の英国の学者などから合法論が強く出され、国際舞台で不法論を確定させようとした韓国側の計画は失敗に終わったという。

会議参加者によると、合法論は国際法専門のJ・クロフォード英ケンブリッジ大教授らから出され「自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上は不法なものではなかった」と述べた。

また韓国側が不法論の根拠の一つにしている強制性の問題についても「強制されたから不法という議論は第一次世界大戦(一九一四−一八年)以降のもので当時としては問題になるものではない」と主張した。

この学術会議は米ハーバード大アジア・センター主催で十六−十七日開かれたが、韓国政府傘下の国際交流財団が財政的に支援し韓国の学者の主導で準備された。これまでハワイと東京で二回の討論会を開き、今回は韓日米のほか英独の学者も加えいわば結論を出す総合学術会議だった。

日本からは海野福寿明治大教授や笹川紀勝・国際基督教大教授、原田環・広島女子大教授ら五人が参加したが、海野教授の「不当だが合法」論や笹川教授の不法論など見解が分かれた。

韓国側は「条約に国王の署名がない」ことなどを理由に不法論を主導している李泰鎮・ソウル大教授はじめ全員が不法論で、会議をリードしようとした。

しかし日本の原田教授は併合条約に先立ち日本が外交権を掌握し韓国を保護国にした日韓保護条約(一九〇五年)について、皇帝(国王)の日記など韓国側資料の「日省録」や「承政院日記」などを分析し、高宗皇帝は条約に賛成し批判的だった大臣たちの意見を却下していた事実を紹介し注目された。

併合条約に国王の署名や批准がなかったことについても、国際法上必ずしも必要なものではないとする見解が英国の学者らから出されたという。

日韓併合条約については韓国や北朝鮮からは   いまなお執ように不法論が出れ謝罪や補償要求の根拠になってきた。
日韓国交正常化の際も激しく対立したが、合法・不法の結論は出さず「今や無効」との表現で国交正常化(一九六五年)にこぎつけた経緯がある。

<ダービー大学Anthony Carty教授>
イギリス政府による一連の条約に対する理解と解釈を中心に報告。以前の会議から「そもそも国際法といえるものが存在したかどうかさえ疑わしい。帝国主義全盛の時代において、特定の条約の合法・違法を判断するに足る「法」を発見することは困難」と主張。最終会議では、条約に対する列強の見解を紹介することにより、当時の「法」が現実的な列強の「力」に対して、如何に劣等であったか、当時の国際社会が如何にその法そのものや、法的手続きを軽視していたかを示す。


<ケンブリッジ大学Crawford教授>
そもそも当時の国際社会では、国際法は文明国相互の間にのみ適用される。この国際法を適用するまでの文明の成熟度を有さない国家には適用されない。言い換えるなら、文明国と非文明国の関係は、文明国相互においてと同様に国際法において規定されない。それ故、前者(文明国・非文明国間)においては後者(文明国間)で必要とされる手続きは必ずしも必要でない。極論すれば、文明国と非文明国との関係の一類系として登場する、植民地化する国と植民地化される国の最終段階では、必ず「条約」の形式を必要とするとさえ言えない。
当時において重要だったのは、特定の文明国と非文明国の関係が、「他の文明国にどのように受け止められるたか」である。単純化して言えば、植民地化において「法」が存在していたのは、その部分(他の文明国が受容したか?)のみである。この意味において、韓国併合は、それが米英を初めとする列強に認められている。仮にどのような大きな手続き的瑕疵があり、非文明国の意志に反していたとしても、当時の国際法慣行からすれば「無効」とは言えない

Re: 帝国主義、侵略

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/03 15:12 投稿番号: [11509 / 41162]
>>軍隊を侵入させ破壊し殺害し高圧的(不利な)な条約を提示したり結ばせたりしておいて。

もとい。

軍隊を侵入させたり破壊したり殺害したり高圧的(不利な)な条約を提示したり結ばせたりしておいて。

>日本が軍隊を侵入させ破壊し殺害し高圧的(不利な)な条約を提示したり結ばせたりしたことなんてないだろ?
あると言うなら、具体的に例示して貰いたい。

こんなことは汗牛充棟だろ。自分で調べてもらいたい。

ほんの一例。

1905年(明治38年)に調印された「第二次日韓協約」は、「・・・十一月十七日〜十八日、歩兵一大隊・砲兵中隊・騎兵連隊が王宮まえや目抜き通りの鐘路で演習と称する示威をおこない、日本兵が物情騒然とした市中を巡回し、市民をおびやかした。・・・」(海野福寿著   韓国併合)より−状態で「・・・大臣の途中逃亡を防止するため、護衛の目的で憲兵づきで諸大臣と林が参内した。」(引用は同上)御前会議を開いた。「・・・慶雲宮内も日本兵が満ちていた。『大韓季年史』は『銃刀森列すること鉄桶の如く、内政府及び宮内、日兵亦た排立し、其の恐喝の気勢、以て言に形し難し』と述べている。窓に映る銃剣の影が大臣たちを戦慄させたことだろう。」(引用は同上)状況で、「・・・気落ちした韓圭萵参政に皇帝の裁可を求めるよううながし、拒否するなら『予は我が天皇陛下の使命を奉じて此任に膺る。諸君に愚弄せられて黙するものにあらず』と恫喝した。しかし、あくまで反対の韓圭萵参政は、涕泣しながら辞意をもらして退室した。伊藤は『余り駄々を捏ねる様だったら殺ってしまえ、と大きな声で囁いた』(西四辻公堯『韓国外交秘話』)という。」(引用は同上)無理やり調印させたのである。
  これほどの恐喝をもって、韓国の主権を奪い取っておいて   ロシアに対抗するために、仕方なく・・・と言えるのであろうか?
  しかし、それでも当時の情勢から   「仕方無い韓国併合への序曲だった」と言う人は居る。日本を守る為の自衛的な行為だったとも。しかし、自衛であるならば、なぜ恐喝による調印なのか?韓国では   今でもこの協約は『強制によって   無理やり調印させられた。この協約は無効である。』と主張している。私も個人的意見を言えば   無効の可能性が大きいと思う。
http://homepage2.nifty.com/kumando/mj/mj010928.html

さらに、

これほどまでして、なぜ日本政府は韓国を自分の物としたかったのか?否、日本政府ではなく   伊藤博文はどうしてこれほど韓国にこだわったのか?その答えは   意外なところに見出せる。それは、「伊藤博文個人が   自発的に考え出したのではないのではないか。」と   考える事から見えてきた。
  ここで、一つの文章を紹介しよう。井上   清著−日本の歴史(中)よりの引用です。
  「・・・政府はこうして早くも欧米の圧力からの民族独立という課題を、隣邦朝鮮・中国への侵略とむすびつけた。欧米には『信義』をたてるという名で従属しながら、朝鮮・中国の侵略をめざすというのは、幕末に長州藩士の指導者吉田松陰が説いたことである。アメリカおよびロシアとの和親条約が結ばれた後の一八五五年、松陰が獄中から、『同士一致の意見』として兄に送った『獄是帳』に曰く、『魯(ロシア)墨(アメリカ)講和一定、我より是を破り信を夷狄に失うべからず。ただ章程を厳にし信義を厚うし、其間を以て国力を養い、取り易き朝鮮満州支那を切り随え、交易にて魯墨に失う所は、また土地にて鮮満に償うべし』と。木戸らは先師の教えに何と忠実であったことだろう。・・・」

  つまり、吉田松陰は「アメリカやロシアに取られた分は、朝鮮や満州から取れ」と言っていたのである。木戸らは   当然この書簡を読んだであろうし   伊藤もまた読んだか聞かされたであろう。ある本に「吉田松陰の評価は   今ではほとんど定まっている・・・」等書かれているが、これを読んでほしい。明治期の数度にわたる戦争の根本が、この吉田松陰の思想から来ているとしたら、もいうちど歴史を調べなおしてみる必要があるかもしれない。
http://homepage2.nifty.com/kumando/mj/mj010928.html

吉田松陰はえらい。国益のために一身をささげた。国益国益と振り回すコヒー君にこの覚悟ありや否や。

Re: usotaiji氏のトリミング

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/03 07:50 投稿番号: [11508 / 41162]
nmwgip さん

で、長々引用した結果、あなたは
東中野は「上海南駅空爆は中国機による」と主張している、とでもいいたいわけ?

もしそうなら私は不正なトリミングとして謝るけど。そうでないなら、不正なイチャモンをした君が謝ってね。

もともと、ipod さんが、
===
>【注】一連の空爆も支那軍による
これは、誰がこっそり入れたウソだね。

ジャー、誰がやったんだ、こたえてみー
===

と何度もごねるから、捏造家の東中野すら日本軍機だといっているよ、といってあげただけだよ。そりゃあ、東中野は日本軍が悪いなんていうはずないさ(爆)。

Re: 虐殺は嘘33 嘘吐き否定派のデマ宣伝

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/03 07:36 投稿番号: [11507 / 41162]
deliciousicecoffeeさん

この書き込み33は、ラーべの日記『南京の真実』 を読んでないひとに、全く逆の印象を与えるための虚偽ですね。ですから、いちいち反論しません。
南京の真実 (文庫)ジョン ラーベ
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062649942/249-2053229-4212301?
v=glance&n=465392

きっと貴方も読んでいないのでしょう。あなたが読んでいるのはラーべの日記ではなく、それを読ませまいとする“「ラーべの日記」は捏造”のほうでしょう(笑う)。

註:これらのサイトの共通項は、アマゾンの当該書籍へのリンクがないことだ。読ませないという宣伝。

そう、deliciousicecoffeeさんが自分で読んでから反論してあげましょう。

一点だけ、
>本当に日本軍が市民大虐殺をしていたのなら、日本軍憲兵隊に通報したり日本大使館に抗議するのが安全区国際委員長の責務であるのに、

これは正論です。でも、

>それをせず、南京の外(上海やドイツなど)に向けてのみ、日本軍の犯罪を発信していたのは、

これはウソです。

こんなことを書けるのは、deliciousicecoffeeさんがラーべの日記を読んでない証拠です。

日記には、日本側への抗議に明け暮れている、お人好しラーべおじさんの毎日が書かれています。(日本語訳には、多少誤訳があるのが難点だそうですが)

Re: 虐殺は嘘32 嘘吐き安全区国際委員会

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/03 07:08 投稿番号: [11506 / 41162]
>>じゃあなんで、あなたの仮説のように、「中国人による掠奪」を「日本軍のせい」にしなければならなかったの?

>白人や金持ち支那人の居住区を安全区にしたのは国際委員会であり、安全区に入った避難民や脱走支那兵が白人や金持ち支那人の財産を破壊・掠奪したんじゃ国際委員会にとって都合が悪いだろ?

どういう都合ですか?   いいかげんな面子のために大うそをついて日本軍の逆鱗に触れたら、安全区の維持どころか国際委員の命だって危ないですよ。

Re: トランスパシフィックその他

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/03 07:04 投稿番号: [11505 / 41162]
nmwgip どん
>   南京戦直後、中国代表が国際連盟で日本軍の「占領地における残虐で野蛮な行為」を非難する演説をしたにもかかわらずその時も、その直後の理事会においても、

おおやっぱり、蒋介石は南京事件を沈黙ではなく非難していたんだ。

>南京攻略戦における日本の違法行為を非難した決議が採択されなかったのは、中国の宣伝が真実から程遠かったからだ。

なるほど、
>>国際宣伝戦というのは、どっちが真実に近いかで勝負は決まるんだぜ。
という私の意見に賛同してくれたのだね。

そういえば、一昨年の米海兵隊によるファルージャへの第2回殲滅戦では、最初の攻撃目標が病院。「人を殺した」という事実が集まり、プレスが集まる病院を『完封』したね。勝負を決する真実がそこから漏れては困るからだ。

陸軍報道部長(当時は支那派遣軍報道部長)馬渕逸雄大佐は、『外国人プレスを完封』して、『真実を完封』することに成功したと自画自賛している。60年以上前からそれをやっていた日本は、もしかするとプロパガンダ戦の先進国かね?

しかし、さらに遡ること30余年、今から100年前の旧旧日本の話。日露戦争奉天会戦においては『外国人プレスの完封』とは全く逆のことをやったことを想起しなくてはならない。

「日本の戦争目的を、中立国たる欧米諸国に対して明確に広報し、それらの国民による強い日本支援の世論を形成していくこと」。この大方針によって、戦力不利をカバーしようとしたと聞いている。
http://www.nhk.or.jp/sonotoki/2005_11.html

その結果、会戦に勝利した日本は、欧米列強からも一目おかれるようになり、国際社会に地歩を気づくことができたのである。

『外国プレスに開放』した奉天会戦と、『外国プレスを完封した』南京後略戦、この対比を見ただけで、旧日本の悪しき方向への舵の切り替えをみることができよう。

nmwgip どんによる馬渕引用の中には、
>   -中略-
  首都南京の占領もこの二つの事件と宣教師のデマ宣伝に依ってその対外的価値を半減した。又蒋介石側に対しても日本のこの穏便消極の態度は「日本は支那には強いことを言ふが、英米に対してはグーの音も出ぬ、日本伍しやすし」と見縊る材料を与へ、宣伝上から多大の損失をしたのである

とある。おそらくこの-中略-には、中立な第3国外国人管理による「国際安全区」設置を罵った記述でもあるのだろう。国際人道主義すら罵る“悪しき国家”の一典型を馬渕と旧日本にみる。孤立あるのみ。さしずめ今日なら、『てんのーへーか、マンセー!』だろうか。

まあ、上海戦争や日中戦争をなぜに『事変』と呼び、国民に対しても第3者的諸外国をも欺いてきたか。nmwgip どんにお尋ねする。

なぜ旧日本国は、堂々と『戦争』と呼ばなかったのかね。プロパガンダ戦の敗北原因はそこに行き着くと思うがどうかね。

虐殺は嘘33 嘘吐きラーベのデマ宣伝工作

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/03 01:28 投稿番号: [11504 / 41162]
安全区国際委員長だったラーベも虐殺は1件も目撃しなかった。
ラーべの日記や手紙の中ではラーべ本人が殺人現場を見た記述は一つもない。
ラーベは、1937年12月17日に、日本軍による破壊や犯罪が極めて少数で秩序が回復した旨の『第6号文書』を日本大使館宛に送っていた。
ところが、東京裁判で検察側書証として提出された「1938年1月14日付のドイツ上海総領事宛のジョン・ラーベの手紙」(ジーメンス社社長マイアー宛の手紙)には、「約二万の婦女子を冒し、数千の無辜の市民を殺害」と書いていた。
さらに、『ヒトラーへの上申書』には、「中国側の申し立てによりますと、十万の民間人が殺されたとのことですが、これはいくらか多すぎるのではないでしょうか。我々外国人はおよそ五万から六万と見ています」と報告した。
ラーベの報告は、数千だったり5〜6万だったり滅茶苦茶だ。
もしも、本当に日本軍が市民大虐殺をしていたのなら、日本軍憲兵隊に通報したり日本大使館に抗議するのが安全区国際委員長の責務であるのに、それをせず、南京の外(上海やドイツなど)に向けてのみ、日本軍の犯罪を発信していたのは、彼が嘘吐き宣伝工作をしていたとしか考えられない。

このラーベの嘘宣伝は、前回既に述べたように安全区国際委員会全体が嘘吐き宣伝工作委員会と化していたのが大きな理由だが、ラーベ独自の事情もあった。

ラーベは、安全区の自宅に、現金を一杯に詰めたトランクを幾つも持っていた支那軍将校の龍大佐と周大佐を潜伏させていた。
これは、中立と、安全区の保護を責務とする安全区国際委員長としては、言語道断であり、この行為自体が支那軍のための工作活動だ。

また、当時ジョン・ラーべは、支那の蒋介石政権に重電機・通信機などを売って莫大な利益を得ていた「軍需産業ジーメンス」の南京支社長だった。
支那事変が始まってから日本は再三ドイツに支那への軍需品輸出をやめるように要請していた。
ヒトラーはソ連を牽制するためにも、日本と手を組む事を選び、支那への軍需品輸出を控えた。

ラーベにしてみれば、自分が30年間も支那で培ってきた商売が水の泡になるので、「日本はこんなひどい事をしている。こんな国との同盟は止めてくれ!」と言いたかったのだろう。

しかし、ラーベの荒唐無稽な「数千人」とか「5〜6万人」とかの虐殺の話はあまりにも不自然過ぎて、同胞のドイツ人にも信じて貰えなかった。
1938年1月9日に南京に戻ったドイツ大使館のシャルフェンベルク事務長は、2月10日、自分の目で実情を確かめた上で漢口のドイツ大使館に、ラーベが語る日本軍の暴行事件について、「暴行事件と言っても全て支那人から一方的に聞いているだけ」と書き送っている。

結局ラーべの策略は実らず、ドイツに呼び戻され、二度と支那の土を踏むことはなかった。

Re: 南京大虐殺を恥じるな

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/03 01:13 投稿番号: [11503 / 41162]
>それを証明するためには、日本軍占領直前に南京の人口が約20万人だったという証拠を出す必要がある

#10401


>欧米の記者や牧師や駐在員が目撃証言をしている。

はて?
そんな目撃証言はないと思うが、誰のことか教えてくれないか?


>大本営発表って聞いたことない?
>日本軍に都合の悪い情報はすべて隠されたのだよ。

はて?
南京大虐殺のことで隠された情報なんてないと思うが、何のことか教えてくれないか?

Re: 虐殺は嘘32 嘘吐き安全区国際委員会

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/03 01:07 投稿番号: [11502 / 41162]
>じゃあなんで、あなたの仮説のように、「中国人による掠奪」を「日本軍のせい」にしなければならなかったの?

白人や金持ち支那人の居住区を安全区にしたのは国際委員会であり、安全区に入った避難民や脱走支那兵が白人や金持ち支那人の財産を破壊・掠奪したんじゃ国際委員会にとって都合が悪いだろ?

usotaiji氏のトリミング

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/02 23:08 投稿番号: [11501 / 41162]
> >盧溝橋事件を発端とする日華事変の勃発から1月半、第2次上海事変さなかの8月28日午後、日本の海軍機が上海南駅を爆撃し、軍需品を破壊した。
> (「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究   藤岡信勝・東中野修道   P56)

  ブワッハッハッハッ・・・
  こんな見え透いたトリミングをするヤツが未だにいるなんて信じられないよ。
  『「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究』には、実際にはこう書かれている。

“上海南駅は、当時、中国軍の軍需物資の集散地だった。【盧溝橋事件を発端とする日華事変の勃発から1月半、第2次上海事変さなかの8月28日午後、日本の海軍機が上海南駅を爆撃し、軍需品を破壊した。】『ライフ』誌の説明によれば、ウォンは「最初にこの恐ろしい光景を目撃した」人物だということになっている。”

  【】内が君の投稿。
  これはあの有名な、「泣き叫ぶ赤ん坊」のやらせ写真について述べている一節だ。

  上海爆撃については、同書33頁にこう書かれている。

“14日にも支那空軍機が日本の総領事館、陸戦隊本部、停泊中の軍艦「出雲」を爆撃した。また同日、国際租界にも爆弾を投下して、南京路のキャセイホテルとパレスホテルの間で死者729人、負傷者861人、愛多亜路とドゥモンティーグニ路の交差点で死者1012人、負傷者1007人を出したと、『チャイナ・イヤーブック』1938年版は伝えている。”

Re: トランスパシフィックその他

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/02 23:02 投稿番号: [11500 / 41162]
>   君たちは繰り返し繰り返し、
> 「ティンパーリは国民党宣伝部顧問」
> 「ティンパーリは国民党宣伝部顧問」
> 「書いてることはプロパガンダ」
> と念仏のように唱えているが、
>
> 馬淵さんは陸軍報道部長、日本側のプロパガンダの親玉じゃあないですか?
> 雇われ人どころか親玉。

  フム・・・
  こういう書き方をするということは、ティンパーリは国民党のプロパガンダの手先と認めるわけか(藁

> deliciousicecoffeeさんたちは多分勘違いしてるだろうけど、国際宣伝戦というのは、どっちが真実に近いかで勝負は決まるんだぜ。

  大笑い。
  大衆は正しい方を信じるなんて、そんな甘チャンが戦時プロパガンダを語るとは。
  じゃあ「カチンの森事件」はドイツ軍の仕業だったと宣伝されたのは、ソ連軍の仕業だったとする少数情報より、1946年以前において真実に近かったと未だに主張する訳だ、君は(藁
  カチンの森事件の真相が明らかにされていったのは、東西冷戦という新たな敵対構造が生じたからであって、それ以前にはドイツの仕業というソ連の宣伝が信じられていたのだからな。

  南京戦直後、中国代表が国際連盟で日本軍の「占領地における残虐で野蛮な行為」を非難する演説をしたにもかかわらず、その時も、その直後の理事会においても、南京攻略戦における日本の違法行為を非難した決議が採択されなかったのは、中国の宣伝が真実から程遠かったからだ。
  これこそが「どっちが真実に近いかで勝負は決まる」事例だ。
  中国を贔屓していた国際連盟の各国代表すら、中国の嘘宣伝を信じなかったのさ。

> これで、
> 「外人記者がいて自由に取材したのに虐殺や残虐行為の報道はほとんど無い」
> という君たちのお題目は成り立たなくなったな。

  「アラ、欠点を探索し第三国の対日輿論を悪化せしめんとするスパイ的」な活動を封じるのは当たり前だろ。
  そんなものを放置する占領軍がいたら職務怠慢というものだ。
  第一、外人記者がいて自由に取材したってのは何処から聞いてきた?
  日本人記者が大勢いて自由に取材したのに虐殺や残虐行為の報道はほとんど無いのは事実だがな。
  外国紙がありもしなかった残虐行為を報道していたことなんて、我々の間では常識に近いし、その虚偽報道の扱いが欧米においては些細なものだったことも知られているがね。

> 交戦国でもない国の軍艦を爆撃するオバカによって、宣伝戦に劣勢となったという実に率直な嘆きだね。

  しかもそれをやらかしたのは実は海軍で、海軍は最後まで事実を認めようとせず陸軍に責任を擦り付けたというのだからやりきれない。
  更にその実行犯が戦後、陸軍が南京において違法行為をやったという宣伝本を出版していると来ているからな・・・
  裏切り者は何処にでもいるものだ。
  ここにも母国を裏切って宣伝活動を行っている輩が大勢出入りしているようだしな。

Re: 南京大虐殺を恥じるな

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/08/02 22:51 投稿番号: [11499 / 41162]
>南京の人口は日本軍占領直前に約20万人だったが、日本軍占領1ヵ月後に約25万人に増えており、更に9ヵ月後には45万人まで増加した。
これは、日本軍による市民大虐殺がなかった証明になる。

それを証明するためには、日本軍占領直前に南京の人口が約20万人だったという証拠を出す必要がある


>また、15人の安全区国際委員会メンバーや100人を超す日本人報道関係者などは、南京に長期間滞在したにもかかわらず、誰も1度も日本軍による南京市民虐殺を目撃しなかった。

欧米の記者や牧師や駐在員が目撃証言をしている。


>更に、現地(南京)に居た日本軍(憲兵隊など)に通報された日本軍による強姦事件は約10件で掠奪事件も似たようなものだったが、殺人事件については0件だった。

大本営発表って聞いたことない?
日本軍に都合の悪い情報はすべて隠されたのだよ。
つまり貴方の南京大虐殺が無かったという証明はすべてでたらめということ。

ヴェルサイユ条約云々は終わりだな(藁

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/02 22:45 投稿番号: [11498 / 41162]
> ベルサイユ条約には、『国際法』とも『開戦責任』とも書いていないねぇ〜♪
> 『国際的道義』『諸条約の崇高なる義務』ですねぇ〜♪

  アハハハハ、
  つまり、ヴィルヘルム2世は国際法違反を問われたのではなく、道義的責任を問われたと主張したいのか?
  いや、実際にそういう解釈の方が一般的なのだが、キミが自らそれを認めるとはねw
  ヴェルサイユ条約によって開戦に関する国際法違反の責任を個人に問うことができるという主張はここでお終いだ(藁

> 罪の確立無くして、容疑者引き渡しの拒否に対する慣習の確立はあり得ない。

  だから犯罪として成立していないと言っているだろ(藁

> 日本語を理解できない大馬鹿であることを自ら晒しているのか♪

  いや、自分のことをそんなに卑下しなくてもいいぞ(憐

  ヴェルサイユ条約第227条は、普通に読めばヴィルヘルム2世以外の人間を訴追する内容になっていないが、キミが普通に読んで普通に理解するということができない人間であることは皆分かっているからw

> が、日本は調印国であるから拘束されているのである。

  ヴェルサイユ条約で取り決めた事項についてのみ、な。
  「ベルサイユ条約には、『国際法』とも『開戦責任』とも書いていない」とは、#11473の冒頭でキミ自身が書いたことだ(藁
  後は前々回も言ったが、君は「法の下の平等」とか「戦時国際法の平等適用の原則」とかの基本的な原則から勉強し直しなさい。

> 当然だろ♪
>
> 個人に責任を問うという考え方は、ウィーン会議で既に採用されている。

  ところがロンドン会議の出席者は誰一人として当然とは思わなかったようだ。
  個人訴追を強引に推し進めたアメリカ代表のジャクソンですら、ウィーン会議を根拠とした形跡は無いw
  当然だな。
  君の主張とは逆に、ウィーン会議に先立つ第一次パリ条約以降、個人を訴追しないという講和条約が次々と成立し、アムネスティ条項は国際慣習法として確立されていったのだから。
『ナポレオン戦争後の一八一四年五月三十日にパリで調印された英仏間の平和友好条約は、十六条で次のように規定しています。「両締結国は、欧州を震動させた不和軋轢を完全な忘却の中に埋没させようと願望して、いかなる個人も、その地位や身分にかかわりなく、(中略)その行為、政治的意見、またはいずれかの締結国への帰属の故をもって、訴追されたり、権利を侵害されたり、あるいは虐待されたりすることがないと、宣言しかつ約束する。」
  同様の趣旨の規定は、一八六六年八月二十三日にプラハで調印されたオーストリア−プロシャ間の平和条約の十条三項、一九一三年十一月十四日にアテネで調印されたギリシア−トルコ間の平和友好強化条約などに見られます。一九一八年三月三日にドイツ−ソ連条約の二十三〜二十七条、一九一八年五月七日のドイツ−ルーマニア条約の三十一〜三十三条約は、一般的アムネスティ条項を構成しています。(第二次世界大戦後にも、連合国側が結んだ対ハンガリー平和条約三条、対ブルガリア平和条約三条、対フィンランド平和条約七条に、「連合国の側に立って行われた行為」についてのアムネスティ規定が見られます。)
  以上のような諸国の慣行を基礎にして、講和の法的効果としてのアムネスティを当然のものと認める国際慣習法の成立が確認されるのです。こうして、第二次大戦以前には、平和条約中にアムネスティ条項が置かれなくても、講和がもたらすアムネスティ効果には変わりがないとの考えが一般的で、戦争犯罪の責任を負う者も、平和条約中に特別の例外規定がない限り、講和成立後に責任を追及されることがないというのが、(第一次大戦後のドイツに関連して一時的に変則的事態が起こりかけたにもかかわらず)国際法学界の通説でありました。』
http://www.nipponkaigi.org/reidai01/Opinion3(J)/history/sato.htm

Re: ぷっ♪

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/02 22:38 投稿番号: [11497 / 41162]
  予想通り現実を無視した戯言ばかりだ。

> 降伏文書は、どこの国家の政府と締結しているのかね♪(大爆笑)

  バカめ、降伏文書当時、台湾は日本の領土だ。
  自分で「台湾」を国家承認した資料と言ったんだろう?   バカtaguroクン(大笑)

> 最たる例が租借地であり、

  租借地は租借する側と租借される側がそういう取り決めをするからだろうが。
  分裂国家が分裂に関して、主権を留保する取り決めをしているとでも言いたいのか、阿呆。

> 馬鹿の nmwgip は借家に住めば家の所有権が借り主に発生すると思っているらしい。

  バカtaguroクンは国家の分裂と民法上の契約の区別がつかないらしいな。

> 日米が国際法を理解し、尊重しているという前提が成立して入ればの話だね♪

  当然、成立しているさ。
  ウィーン条約を平気で踏みにじるような無法国家と一緒にしないでくれw

> アメリカは理解しているから、
> 台湾が独立しようとしない事を前提とし、

  プッ
  そんなものは中国共産党の願望に過ぎんよ(藁

Re: 虐殺は嘘32 嘘吐き安全区国際委員会

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/02 22:32 投稿番号: [11496 / 41162]
>>たった15人で、なんの警察力も持たず、逃げ出した金持ち中国人の資産管理を請け負ったのですか?   それってビジネスですよね。報酬はどのように?   前金ですか?

>ハァ?
>ビジネスで資産管理?
>資産を保全したいとは思ったかもしれないが、資産管理を請け負ってまではいないだろ。

じゃあなんで、あなたの仮説のように、「中国人による掠奪」を「日本軍のせい」にしなければならなかったの?

Re: 虐殺は嘘32 嘘吐き安全区国際委員会

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/02 21:57 投稿番号: [11495 / 41162]
>たった15人で、なんの警察力も持たず、逃げ出した金持ち中国人の資産管理を請け負ったのですか?   それってビジネスですよね。報酬はどのように?   前金ですか?


ハァ?
ビジネスで資産管理?
資産を保全したいとは思ったかもしれないが、資産管理を請け負ってまではいないだろ。

Re: 南京大虐殺を恥じるな

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/02 21:49 投稿番号: [11494 / 41162]
>日本人は南京大虐殺を恥じるべきではない。


日本軍による無辜の南京市民虐殺はまったく無かった。

誤爆などの事故による犠牲者は居たが、日本軍による無辜の南京市民虐殺は0人だった。

南京の人口は日本軍占領直前に約20万人だったが、日本軍占領1ヵ月後に約25万人に増えており、更に9ヵ月後には45万人まで増加した。
これは、日本軍による市民大虐殺がなかった証明になる。

また、15人の安全区国際委員会メンバーや100人を超す日本人報道関係者などは、南京に長期間滞在したにもかかわらず、誰も1度も日本軍による南京市民虐殺を目撃しなかった。

更に、現地(南京)に居た日本軍(憲兵隊など)に通報された日本軍による強姦事件は約10件で掠奪事件も似たようなものだったが、殺人事件については0件だった。
また、憲兵隊が調査などによって察知した殺人事件も0件だった。
つまり、南京の憲兵隊が察知したり通報を受けた殺人事件は0件だった。

人口が増えていた南京で、誰にも見られず誰にも知られず市民を虐殺していたなんてことは有り得ない。

よって、日本軍による南京市民の不法殺害は0件だった。

以上、南京虐殺がなかったことの証明終了。

Re: 帝国主義、侵略

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/02 21:29 投稿番号: [11493 / 41162]
>ミアシャイマーは、1945年以前はシナ、朝鮮が弱かったので日本は比較的楽にinvadeしconquerできたと含意している。

戦前・戦中は支那・朝鮮が弱かったので日本は努力すれば親日政権にすることが出来たというのが適切な表現。


>invade、conquerで「侵略」だろう。

だから、ミアシャイマー教授が、『リアリスト外交(現実を冷静かつ客観的に計算し軍事力などで勢力均衡を保持)』の「バランス・オブ・パワー理論」を説明する時に使用する「invade」 「conquer」には、#11090で佐藤和男教授が論点としている「侵略」や、#11395で挙げた1982年の歴史教科書書き換え誤報事件で問題となった「侵略」の意味が含まれていない。


>>安全保障の欲望から周辺諸国を親日国家にすることを「侵略」とは言わない。

>そんな単純なものじゃないだろう。軍隊を侵入させ破壊し殺害し高圧的(不利な)な条約を提示したり結ばせたりしておいて。

日本が軍隊を侵入させ破壊し殺害し高圧的(不利な)な条約を提示したり結ばせたりしたことなんてないだろ?
あると言うなら、具体的に例示して貰いたい。


>佐藤和男のいうことにも一理あるが、それだけでinvasion, aggression, violation, conquest, etcを侵略と訳すのは誤訳だと一概に決め付けるのは別な単純化(oversimplification)だ。

oversimplificationは、佐藤和男教授ではなく、むしろミアシャイマー教授の方だ。


>文脈によってinvasion, aggression, violation, conquest, etcにも広辞苑でいうような「侵略」の意味合いがある。だからこそ辞書にそう書いてあるのだ。

それは、そのとおり。
だから、日清戦争や日露戦争や韓国併合や満州事変や支那事変や大東亜戦争などを「侵略」と呼ぶのは相応しくないのだ。

Re: 虐殺は嘘32 嘘吐き安全区国際委員会

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/02 21:04 投稿番号: [11492 / 41162]
deliciousicecoffeeさん
>コピペじゃないよ。
(参考)に貼ったサイトを参考にはしたが、基本的には俺自身の文だよ。

失礼しました。あまりにも荒唐無稽すぎるので、てっきりどっかのサイトのコピペかと思ってしまいました。ですから、質問は無意味だと思って控えていました。

>彼らにしてみれば、白人や金持ち支那人の資産を掠奪した犯人が、
>「安全区」に避難して来た支那人たちでは非常にマズイ。
>何とかして、この事実を隠匿しなければならない。
>それには、全てを日本軍の仕業に転嫁するのが一番だった。

deliciousicecoffeeさんの文なら、質問してもいいですね。いろいろ有りますが、まずは1つ。

問い:
たった15人で、なんの警察力も持たず、逃げ出した金持ち中国人の資産管理を請け負ったのですか?   それってビジネスですよね。報酬はどのように?   前金ですか?

推測で結構ですから、中国での習慣とか、根拠を添えて具体的に教えてくだされば幸いです。

Re: 虐殺は嘘32 嘘吐き安全区国際委員会

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/02 20:41 投稿番号: [11491 / 41162]
>君の創作芸術作品かと思って真剣に読んじゃったよ。ユーモアもたっぷりだし。
>そうしたら最後にドンデン。
>なあんだやっぱコピペかぁ。

コピペじゃないよ。
(参考)に貼ったサイトを参考にはしたが、基本的には俺自身の文だよ。

Re: 帝国主義、侵略

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/02 17:38 投稿番号: [11490 / 41162]
>atarimaedaro. Kono baka ni tsukeru kusuri wa nai. 倫理観mo国際法mo hechima mo nainodayo, nationalism ya aikoku-shin ni wa.
>Kojien mo warui. Omae no atama mo warui.

Hey, chicken baby, come on !
Come on dumb !
Say it in English with clear rationals.
O key ?

Re: 帝国主義、侵略

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/02 14:54 投稿番号: [11489 / 41162]
>国際法上は「違反した方が悪い」period.
>倫理観と国際法は別。

atarimaedaro. Kono baka ni tsukeru kusuri wa nai. 倫理観mo国際法mo hechima mo nainodayo, nationalism ya aikoku-shin ni wa.

>日本語に適切な訳語がないだけで、それぞれの持つ概念は別。
広辞苑も悪い。

Kojien mo warui. Omae no atama mo warui.

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/02 09:11 投稿番号: [11488 / 41162]
>Flame   って何? frame ?
>まー、ドーデもいいけど、

おお、めんごめんご

ipod flaming とするべきだったかね。flaming ipod でもいいか
ipod flaming out の方がよかったかな(笑っている)?

南京大虐殺を恥じるな

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/08/02 08:49 投稿番号: [11487 / 41162]
日本人は南京大虐殺を恥じるべきではない。
そして隠す必要もない。
戦争に残虐行為はつきものなのだ。
なぜなら軍隊はすべて狂気なのだから。
正常な理性を持った人間でも軍隊にはいれば狂気を持つ。
狂気を持てなければ兵隊として失格なのだ。


『社会の中で生きる人間は、その性欲や攻撃性を思う存分に満足させるわけにはいかず、つねに抑圧している。   ところが戦争のような事態になると、そうした本能的欲求を爆発させる。
戦争はつねに、自由主義を守るためなどといった大義名分があるが、戦争に参加する個々の人間はかならずしもその大義のためだけに戦っているわけではない。つまり、戦場で敵を惨殺したり敵国の女子を強姦したりする行為には、そのような大義名分だけではなく、人間に生まれつき備わっている攻撃性や性欲を満足させるという要因がある』     

  ジクムント・フロイト

Re: 帝国主義、侵略

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/02 08:46 投稿番号: [11486 / 41162]
>国際条約というのはえてして圧力下に結ばれるもの、一方がいやいやながら飲まされるもの。「正当な」手続きを踏んで結んだ条約だから違反した方が悪いというのは単純な考えだ。

国際法上は「違反した方が悪い」period.

倫理観と国際法は別。

>invasion, aggression, violation, conquest, etcを侵略と訳すのは誤訳だと一概に決め付けるのは別な単純化(oversimplification)だ。

invasion, aggression, violation, conquest,相互にどれも意味が違うPeriod

日本語に適切な訳語がないだけで、それぞれの持つ概念は別。
広辞苑も悪い。

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/02 08:36 投稿番号: [11485 / 41162]
そーそー、昨日書かなかったが、8月28日の上海市ー南停車場の爆撃は、論点ずらし十八番のペテンだろ。
論点は中国軍のデマ宣伝の話であり、中国軍が行った租界に対する無差別爆撃を、日本軍の攻撃とデマを世界に流し、世界中から非難を浴び多にも関わらず、それでも平気で、でたらめをのデマを繰り返し流し続ける中国の破廉恥さであり、根拠もないくせに、捏造南京30万を叫び、世界をペテンに掛けようとし続ける中国の破廉恥さである

  上海事変は8月13日未明に、包囲した中国軍が国際租界の日本海軍陸戦隊を攻撃し、この時点で中国側は既に航空機を持ち出してきており、8月14日にフランス租界や国際租界を航空機で無差別爆撃し、8月22日にも国際租界を幣別爆撃している。中国国民党軍は、これらの租界に対する無差別爆撃を日本の爆撃とデマ宣伝を流したもので、その卑劣さには、あきれるほかない。

こうした一連の卑劣な無差別爆撃に対し、日本海軍は航空機の発進基地のあった南京を渡洋爆撃し、8月28日には上海の国民党軍の物資輸送拠点であった、南停車場も爆撃している。
  南停車場は租界外の、遥か南に位置する駅で、租界に対する中国軍の無差別爆撃とは全く別の、軍事兵站拠点に対する攻撃である。

つまり、上海事変勃発時の14日と22日の国際租界に対する中国軍の卑劣な無差別爆撃と、報復・抑止措置としての南京渡洋爆撃、南停車場爆撃は別次元の話である。

Re: 帝国主義、侵略

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/02 06:45 投稿番号: [11484 / 41162]
>ミアシャイマー教授は国際政治学の見地から、『ウイルソニアン外交(国際法強化と国際組織の充実)』に対する『リアリスト外交(現実を冷静かつ客観的に計算し軍事力などで勢力均衡を保持)』の「バランス・オブ・パワー理論」を説明するのに、安全保障の欲望から周辺諸国を親日国家にして勢力圏に入れることも「invade」 「conquer」と表現しているだけであり、その「invade」 「conquer」の中身・実態の考察まではしていない。

現在将来についてはそうかもしれない。ミアシャイマーは、1945年以前はシナ、朝鮮が弱かったので日本は比較的楽にinvadeしconquerできたと含意している。日本は実際にそうした。

>その「invade」 「conquer」の中身・実態の考察まではしていない。

invade、conquerで「侵略」だろう。

>安全保障の欲望から周辺諸国を親日国家にすることを「侵略」とは言わない。

そんな単純なものじゃないだろう。軍隊を侵入させ破壊し殺害し高圧的(不利な)な条約を提示したり結ばせたりしておいて。

国際条約というのはえてして圧力下に結ばれるもの、一方がいやいやながら飲まされるもの。「正当な」手続きを踏んで結んだ条約だから違反した方が悪いというのは単純な考えだ。

佐藤和男のいうことにも一理あるが、それだけでinvasion, aggression, violation, conquest, etcを侵略と訳すのは誤訳だと一概に決め付けるのは別な単純化(oversimplification)だ。文脈によってinvasion, aggression, violation, conquest, etcにも広辞苑でいうような「侵略」の意味合いがある。だからこそ辞書にそう書いてあるのだ。

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/02 02:34 投稿番号: [11483 / 41162]
毎度ながら論点をずらす。
得意技だな。

>自分に都合が悪いものは事実でないと信じる人の扱いは大変だよ。

なんだ自分の事が良く分かっているでないか。
褒美に歌でも歌ってやろうか?

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/02 02:25 投稿番号: [11482 / 41162]
>(ipod flame)
 
Timperley(ティンパり)が国民党政府の手先であり、スパイであった事は2002年10月のGuardianの記述にもあるし、2006年衆議院の議事録にも示されているが、ほんとの黒幕のことは示されていない。
Timperleyの後ろに控えていたのは英国政府だろ。謀略の国、英国の存在が全く見えない事は不思議であった。このロンドンでの英国政府の猿芝居抗議からTimperleyの後ろに英国が居たことがはっきりする。上海租界での出来事に対し、上海ではなく、ロンドンで、と言うのは滑稽だ。
そー言えば、2枚舌のBatesはロース奨学金を得てOxfordに留学していた。どうやら英国コネクションの線が濃厚で、Temperleyの後ろに英国政府が居たようだな。
Timperleyの最初の与太記事の目的が、このためだったと考えると、合点が行くことが多い。


Flame   って何? frame ?
まー、ドーデもいいけど、

ManchesterのGuardianとManchester大学のLibraryへでも行って、しっかり、Timperleyの素行調査でもやったら?
Londonでは、戦前の英国諜報機関の名簿やスパイ活動、謀略活動についてでも調べたら?

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/02 02:17 投稿番号: [11481 / 41162]
事実は
自分に都合がよくても、事実。都合が悪くても事実。

自分に都合が悪いものは事実でないと信じる人の扱いは大変だよ。
歌でも唄ってあげないと話も聞いてくれない(苦がっ)。

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/02 02:03 投稿番号: [11480 / 41162]
>♪ipodもウソ
♪東中野もウソ
♪たぶんウソ
♪きっとウソ
♪二人はウソの酔中花

こんな事を書く時点で、程度が知れると言うものだが、
さんざん嘘吐きとこき下ろした東中野氏の共著をこういう時だけ信用する訳ね。
結局、自己に都合の良い部分だけ取り上げている訳だ。

Re: 虐殺は嘘32 嘘吐き安全区国際委員会

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/02 01:57 投稿番号: [11479 / 41162]
deliciousicecoffeeさん

君の創作芸術作品かと思って真剣に読んじゃったよ。ユーモアもたっぷりだし。
そうしたら最後にドンデン。

なあんだやっぱコピペかぁ。
誉めるんじゃなかった。

虐殺は嘘32 嘘吐き安全区国際委員会

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/02 01:47 投稿番号: [11478 / 41162]
これまでに述べてきたように、国民党国際宣伝処からカネを受け取っていたティンパレーや国民政府の顧問だったベイツなどが、南京虐殺のデマ宣伝をしたのは当然だろう。

しかし、ベイツ以外の安全区国際委員会メンバーも、出鱈目な報告や抗議によって日本軍の犯罪をデマ宣伝していた。

何故か。

南京の「安全区」だが、もともと、外国人(白人)と支那人の富裕層が住む地区だった。
「安全区」は、白人の会社・大学・病院・教会などの資産やその住居、そして富裕支那人や支那官僚・高級軍人の住居が集中した地区だった。

しかし、南京戦が近づくと、白人と金持ち支那人たちは、その地区を離れ、上海などに脱出した。
替わりに、「安全区」(南京の高級住宅地街)に流入して来たのは、南京を脱出することも出来ない超貧乏支那人と脱走支那兵(盗賊)だった。
主(あるじ)が居ない「安全区」(南京の高級住宅地街)の白人や金持ち支那人の資産は、たちまち貧乏支那人や脱走支那兵(盗賊)によって破壊・掠奪されまくった。

「安全区」を発案・管理していたラーベやベイツら安全区国際委員会のメンバーの責任は重大であった。
しかし、15人の安全区国際委員会が、支那人達の掠奪を抑えられる筈がない。
安全区で、南京を脱出できなかった貧乏支那人避難民や脱走支那兵(盗賊)どもが、南京を脱出した金持ちの資産を略奪しまくっている事実を目の当たりにして安全区国際委員会のメンバー達は、青ざめて頭を抱えていた。
彼らにしてみれば、白人や金持ち支那人の資産を掠奪した犯人が、「安全区」に避難して来た支那人たちでは非常にマズイ。
何とかして、この事実を隠匿しなければならない。
それには、全てを日本軍の仕業に転嫁するのが一番だった。
日本軍が入城する何日も前から起こっていた貧乏支那人と脱走支那兵(盗賊)による掠奪などの犯罪だったが、日本軍が入城すると、安全区委員会は日本軍の犯罪だとして一斉に外部に発信した。

全ての掠奪を日本軍の仕業に転嫁する以上、混乱の中で生じた強姦や殺害も全て日本軍の仕業にしなければ不自然だ。
安全区国際委員会としては、とにかく、日本軍入城後、日本軍が安全区などで、ありとあらゆる極悪非道を行ったことにして、自分たちが責任を免れなければならなかった。
だから、日本軍入城後、ベイツはダーディンなどの新聞記者にメモ(レポート)を渡したり、他のメンバーたちも自国領事館に書簡で報告したり、日本大使館に抗議文書を送って、安全区における日本軍の大規模犯罪のデマ宣伝をしまくった。


日本軍関係者は、安全区委員会から発信される報告や抗議文書により、掠奪などの大規模な犯罪の発生を知り、懸命に犯人を探すが、なかなか判らない。

判らないのは当然である。


以上が、いわゆる「南京事件」の真相であり、これで全ての辻褄が合う。



(参考)

民国26年、南京のバテレン
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/tyousa03/nank4.htm

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/02 01:37 投稿番号: [11477 / 41162]
>>>【注】一連の空爆も支那軍による
>>これは、誰がこっそり入れたウソだね。

>ジャー、誰がやったんだ、こたえてみー

では、藤岡大先生と、東中野大先生が、かわりに、こたえてみーる

>盧溝橋事件を発端とする日華事変の勃発から1月半、第2次上海事変さなかの8月28日午後、日本の海軍機が上海南駅を爆撃し、軍需品を破壊した。
(「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究   藤岡信勝・東中野修道   P56)

日本の海軍機って書いてあるけど、こっちの方がウソかなあ。

====
♪ipodもウソ
♪東中野もウソ
♪たぶんウソ
♪きっとウソ
♪二人はウソの酔中花
=====

しかし、シロート捏造の陰謀論はいよいよ混迷を深めてきたね。
douzo katteni yatte kuretamae
↓↓

(ipod flame)
Timperley(ティンパり)が国民党政府の手先であり、スパイであった事は2002年10月のGuardianの記述にもあるし、2006年衆議院の議事録にも示されているが、ほんとの黒幕のことは示されていない。
Timperleyの後ろに控えていたのは英国政府だろ。謀略の国、英国の存在が全く見えない事は不思議であった。このロンドンでの英国政府の猿芝居抗議からTimperleyの後ろに英国が居たことがはっきりする。上海租界での出来事に対し、上海ではなく、ロンドンで、と言うのは滑稽だ。
そー言えば、2枚舌のBatesはロース奨学金を得てOxfordに留学していた。どうやら英国コネクションの線が濃厚で、Temperleyの後ろに英国政府が居たようだな。
Timperleyの最初の与太記事の目的が、このためだったと考えると、合点が行くことが多い。

南京大虐殺の嘘

投稿者: konnma02222 投稿日時: 2006/08/02 01:24 投稿番号: [11476 / 41162]
http://www.vsocial.com/video/?d=40285

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/02 00:54 投稿番号: [11475 / 41162]
>ロンドンに行って、3通の電文と、英国外務省の抗議などの外交文書を読めば、いかに東中野といえども、自分の非を認めるだろう。

逆だな。
Timperley(ティンパり)が国民党政府の手先であり、スパイであった事は2002年10月のGuardianの記述にもあるし、2006年衆議院の議事録にも示されているが、ほんとの黒幕のことは示されていない。
Timperleyの後ろに控えていたのは英国政府だろ。謀略の国、英国の存在が全く見えない事は不思議であった。このロンドンでの英国政府の猿芝居抗議からTimperleyの後ろに英国が居たことがはっきりする。上海租界での出来事に対し、上海ではなく、ロンドンで、と言うのは滑稽だ。
そー言えば、2枚舌のBatesはロース奨学金を得てOxfordに留学していた。どうやら英国コネクションの線が濃厚で、Temperleyの後ろに英国政府が居たようだな。
Timperleyの最初の与太記事の目的が、このためだったと考えると、合点が行くことが多い。


>【注】一連の空爆も支那軍による
これは、誰がこっそり入れたウソだね。

ジャー、誰がやったんだ、こたえてみー

Re: トランスパシフィックその他

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/02 00:43 投稿番号: [11474 / 41162]
nmwgip さん
笑える、よ。

へ〜馬淵さんて、陸軍報道部長   陸軍大佐なんだ。

松原仁の適当なずらし引用、質問芝居も、
馬渕逸雄「報道戦線」から茂木とか言う人が孫引きしたものだろう。
歴史研究でもなんでもない、陸軍発表のプロパガンダじゃないか。

君たちは繰り返し繰り返し、
「ティンパーリは国民党宣伝部顧問」
「ティンパーリは国民党宣伝部顧問」
「書いてることはプロパガンダ」
と念仏のように唱えているが、

馬淵さんは陸軍報道部長、日本側のプロパガンダの親玉じゃあないですか?
雇われ人どころか親玉。

その人の書いた物は、日本側プロパガンダ方針を知る資料としては、最も有効だが、書いてあることはプロパガンダだよな。

だから、
>それにも況して悪影響の種を蒔いたのは、米国宣教師達の悪質デマ通信であった。
と書くのは当たり前。
で、そうとう悔しかったんだね。宣伝戦に負けて。

deliciousicecoffeeさんたちは多分勘違いしてるだろうけど、国際宣伝戦というのは、どっちが真実に近いかで勝負は決まるんだぜ。馬渕サンの場合は判っていても立場上そんなことは言えないが。

>南京には外人記者が二,三居残って、市中を巡回した形跡があった。彼らは攻略日本軍の行動を観察して、アラ、欠点を探索し第三国の対日輿論を悪化せしめんとするスパイ的存在であるので、之が行動を完封したのであるが、

ここには、外人記者の取材を封殺したとはっきり書いてあるね。馬渕逸雄さんは支那派遣軍の報道部長として南京にいただろうから、これはかなり上級の資料になる。

これで、
「外人記者がいて自由に取材したのに虐殺や残虐行為の報道はほとんど無い」
という君たちのお題目は成り立たなくなったな。

こういうものの史料価値は、著者本人しか語りえない事実の吐露の部分だ。

それにしても、

>南京陥落の直前に起こったパネー号事件及びブリューバード号事件は、千載の恨事であった。

交戦国でもない国の軍艦を爆撃するオバカによって、宣伝戦に劣勢となったという実に率直な嘆きだね。こんなアホどもが戦争指揮してたから、勝ち目のない大戦を引き起こし、400万の将兵国民を無駄死にさせてしまったのだ。

アホらしさがだんだん、怒りになってきた。

こうした日中戦争指導者こそ、もし生きていたら、
俺は、犬死した叔父貴の敵として、日本人による戦争犯罪人裁判に掛けてやるぞ。
お袋に代って。

>開戦責任の容疑者を

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/02 00:43 投稿番号: [11473 / 41162]
>裁判にかけることが国際法であるなら、
>その容疑者を法廷に引き渡すのは国際義務に決まっている。

  ベルサイユ条約には、『国際法』とも『開戦責任』とも書いていないねぇ〜♪

  『国際的道義』『諸条約の崇高なる義務』ですねぇ〜♪

  ちなみに、オランダはベルサイユ条約に調印していないから、
  調印国が訴追する事を合意していようが、オランダは拘束されないんですねぇ〜♪

  拘束されているのは、調印した国のみ♪

  そして、日本は調印している。

>容疑者を引き渡さず、どうやって裁判が成立するんだよ。

  罪として成立していなければ、容疑者にもなり得ませんね♪

  つまり、
  罪の確立無くして、容疑者引き渡しの拒否に対する慣習の確立はあり得ない。

≫が訴追される要件であり、

>ウ・ソ・を・つ・く・な
>「前ドイツ皇帝ホーエンツォレルン家のウィルヘルムⅡ世を公式に訴追する。」
>これが合意事項だ。

  ぎゃはははは♪

  『要件』を否定するのに『これが合意事項だ』と主張してどうする気だ?

  日本語を理解できない大馬鹿であることを自ら晒しているのか♪

>犯罪行為として確立していないから、
>容疑者と指名された人間を引き渡さないことも
>国際義務違反ではなかったと言っているんだろうが。

  馬鹿だねぇ〜♪

  ベルサイユ条約調印国間の合意であり、合意していない国家を拘束するものではない。

  が、日本は調印国であるから拘束されているのである。

>開戦責任者として名指しされたヴィルヘルム2世が裁判にかけられなかった事実により、

  ベルサイユ条約調印国間でしか拘束力が無く、
  非調印国に逃げられたから裁判ができなかったにすぎない。

  ベルサイユ条約
   第七章   PenaltIES
    第227条   には、

  訴追理由とともに、『訴追する』と書かれているのであり、

  調印国の意思が示されている。

  慣習法として確立していないとし、
  非調印国は拘束されないと主張するのであれば否定はしないが、
  慣習法として確立していないから、ベルサイユ条約条文は、
  調印国の認識ではなく拘束もされないと主張するのであれば、明らかに間違いである。

>ヴェルサイユ条約により署名国の間においてのみ
>個人訴追の法的根拠が成立していた等という意見は、
>ロンドン会議の席上でも主張されなかった、全くの妄想だ。

  当然だろ♪

  個人に責任を問うという考え方は、ウィーン会議で既に採用されている。

>ヴェルサイユ条約により署名国の間においてのみ
>個人訴追の法的根拠が成立していた等という意見

  ↑は、チミの妄想♪

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/02 00:31 投稿番号: [11472 / 41162]
>だからその、東中野の貼りモンは、インチキなんだよ。
>2つの電報を1つの電報にしている。

別に、東中野教授は電報の数については触れていない。
触れてもいないことに対してイチャモン付けるのは何故?


>>日本に対して申し立てられた事件は主として南駅の爆撃とか攻撃機から民衆を機銃掃射するといった一連の空爆が主なのです。
>>『南京事件資料集』アメリカ関係資料編
>>【注】一連の空爆も支那軍による

>【注】一連の空爆も支那軍による
>これは、誰がこっそり入れたウソだね。

誤解のないように俺が入れておいたのだが、嘘ではない。


>南駅の爆撃はどっちがやったの?

君が言う「南駅の爆撃」とは何を指すのか明確ではないが、「一連の空爆」が支那軍によるものだったことは間違いない事実だ。

――――――――
  8月13日に上海で戦闘が勃発するや否や、中国は国際租界と仏特権区域及び外国の船舶を爆撃し始めた。戦闘が始まって僅か3日後の8月15日、仏特権区域で発行されている新聞の「上海ジャーナル」は、中国軍の空爆で次の数の死傷者が出たと報じた。

  仏特権区域   445,821
  国際租界    495,600(概数)

  8月14日に中国軍の爆撃機が国際租界のパレスホテル及びキャセイホテルの近くに爆弾を投下した。この付近は極東でも最も有名な簡易宿泊街であり、百人以上が死んだ。
  8月16日、中国軍は別の通りを爆撃し、数名の外国人と中国人を死亡させた。
  8月23日、中国軍機は再び国際租界を爆撃。上海最大の商業施設シンシアー及びウイン・オンデパートを直撃し、200人以上の死者と200人を負傷させた。ニューヨーク・タイムズの2人の特派員がこの負傷者の中に入っている。
  8月30日、中国の爆撃飛行隊が米の大型定期船プレジデント・フーバー号を爆撃。5人の水夫と2人の乗客を負傷させ、その中の1人が数日後に死亡。

  このような中国軍の爆撃の及ぼす影響があまりにも深刻であったので、ニューヨーク・タイムズの上海特派員が8月27日付で次のような声明を発した程であった。

  中国軍が無責任な空爆を行って上海の国際租界と仏特権区域の無力な民間人を殺すのを防ぐための、武力手段或いは他の抑制措置をとることに、外国の領事館員及び陸海軍の軍人が合意するならば、何等かの国際的措置をとることを決議しなければならない。

  外国人区域に対する中国軍の度重なる攻撃の目的は一体何なのか?その問いに対しては唯一の答えが可能である。即ち中国は日本に対する外国の干渉を煽り立てようと計画していたのである。日本は自分から攻撃に出るのを厳しく抑えているのに、中国は国際租界を自分自身で攻撃することによって日本に対する国際干渉を引き起こそうと目論んでいる、というのは一見したところ奇妙なことのように思えるかも知れない。
  実際、ニューヨーク・タイムズの特派員が8月27日付で報じたように、黄埔上の米、英、仏の戦艦に精密機器を携えて乗船していた外国の陸海軍の観察者たちは次のように証言している。

  日本軍は上海の避難区域の上空に爆撃機を飛ばせたりしないという自らの誓いを堅く守っているのに対し、中国軍はそのような誓いを立てるのを拒んでいる。

『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著 P189〜P190

Re:嘘吐東中野3 確定!<???

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/02 00:09 投稿番号: [11471 / 41162]
>君は、上海事変やそれに伴う軍の進駐と関係なく平時から日本が管理していた電報局だった、といいたいのだろうが、それなら、いつから日本の管理下にあったのか?   海底ケーブルを敷いたときから管理下にあり検閲が行なわれていたのかね。そんなことはあるまい。


そんなことはあるさ。
と言うより、管理下で検閲を行うも何も、「デンマークの大北(グレート・ノーザン)電信会社」=「大北電観局」=「大北電報局」の電線は、
【ウラジオストック】⇔【長崎】⇔【上海】
とつながっていたのだから、自ずと日本は全ての電文を把握可能だったでしょ。

1938年1月16日にそんな電報局で与太記事を打電すれば、差し押さえられるのをティンパーリは確実に知ってたでしょ。
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