Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの
投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/02 01:37 投稿番号: [11477 / 41162]
>>>【注】一連の空爆も支那軍による
>>これは、誰がこっそり入れたウソだね。
>ジャー、誰がやったんだ、こたえてみー
では、藤岡大先生と、東中野大先生が、かわりに、こたえてみーる
>盧溝橋事件を発端とする日華事変の勃発から1月半、第2次上海事変さなかの8月28日午後、日本の海軍機が上海南駅を爆撃し、軍需品を破壊した。
(「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究
藤岡信勝・東中野修道
P56)
日本の海軍機って書いてあるけど、こっちの方がウソかなあ。
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♪ipodもウソ
♪東中野もウソ
♪たぶんウソ
♪きっとウソ
♪二人はウソの酔中花
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しかし、シロート捏造の陰謀論はいよいよ混迷を深めてきたね。
douzo katteni yatte kuretamae
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(ipod flame)
Timperley(ティンパり)が国民党政府の手先であり、スパイであった事は2002年10月のGuardianの記述にもあるし、2006年衆議院の議事録にも示されているが、ほんとの黒幕のことは示されていない。
Timperleyの後ろに控えていたのは英国政府だろ。謀略の国、英国の存在が全く見えない事は不思議であった。このロンドンでの英国政府の猿芝居抗議からTimperleyの後ろに英国が居たことがはっきりする。上海租界での出来事に対し、上海ではなく、ロンドンで、と言うのは滑稽だ。
そー言えば、2枚舌のBatesはロース奨学金を得てOxfordに留学していた。どうやら英国コネクションの線が濃厚で、Temperleyの後ろに英国政府が居たようだな。
Timperleyの最初の与太記事の目的が、このためだったと考えると、合点が行くことが多い。
これは メッセージ 11475 (ipodsd さん)への返信です.
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