Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/02 00:54 投稿番号: [11475 / 41162]
>ロンドンに行って、3通の電文と、英国外務省の抗議などの外交文書を読めば、いかに東中野といえども、自分の非を認めるだろう。
逆だな。
Timperley(ティンパり)が国民党政府の手先であり、スパイであった事は2002年10月のGuardianの記述にもあるし、2006年衆議院の議事録にも示されているが、ほんとの黒幕のことは示されていない。
Timperleyの後ろに控えていたのは英国政府だろ。謀略の国、英国の存在が全く見えない事は不思議であった。このロンドンでの英国政府の猿芝居抗議からTimperleyの後ろに英国が居たことがはっきりする。上海租界での出来事に対し、上海ではなく、ロンドンで、と言うのは滑稽だ。
そー言えば、2枚舌のBatesはロース奨学金を得てOxfordに留学していた。どうやら英国コネクションの線が濃厚で、Temperleyの後ろに英国政府が居たようだな。
Timperleyの最初の与太記事の目的が、このためだったと考えると、合点が行くことが多い。
>【注】一連の空爆も支那軍による
これは、誰がこっそり入れたウソだね。
ジャー、誰がやったんだ、こたえてみー
これは メッセージ 11470 (usotaiji さん)への返信です.
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