南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/02 02:03 投稿番号: [11480 / 41162]
>♪ipodもウソ
♪東中野もウソ
♪たぶんウソ
♪きっとウソ
♪二人はウソの酔中花

こんな事を書く時点で、程度が知れると言うものだが、
さんざん嘘吐きとこき下ろした東中野氏の共著をこういう時だけ信用する訳ね。
結局、自己に都合の良い部分だけ取り上げている訳だ。

Re: 虐殺は嘘32 嘘吐き安全区国際委員会

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/02 01:57 投稿番号: [11479 / 41162]
deliciousicecoffeeさん

君の創作芸術作品かと思って真剣に読んじゃったよ。ユーモアもたっぷりだし。
そうしたら最後にドンデン。

なあんだやっぱコピペかぁ。
誉めるんじゃなかった。

虐殺は嘘32 嘘吐き安全区国際委員会

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/02 01:47 投稿番号: [11478 / 41162]
これまでに述べてきたように、国民党国際宣伝処からカネを受け取っていたティンパレーや国民政府の顧問だったベイツなどが、南京虐殺のデマ宣伝をしたのは当然だろう。

しかし、ベイツ以外の安全区国際委員会メンバーも、出鱈目な報告や抗議によって日本軍の犯罪をデマ宣伝していた。

何故か。

南京の「安全区」だが、もともと、外国人(白人)と支那人の富裕層が住む地区だった。
「安全区」は、白人の会社・大学・病院・教会などの資産やその住居、そして富裕支那人や支那官僚・高級軍人の住居が集中した地区だった。

しかし、南京戦が近づくと、白人と金持ち支那人たちは、その地区を離れ、上海などに脱出した。
替わりに、「安全区」(南京の高級住宅地街)に流入して来たのは、南京を脱出することも出来ない超貧乏支那人と脱走支那兵(盗賊)だった。
主(あるじ)が居ない「安全区」(南京の高級住宅地街)の白人や金持ち支那人の資産は、たちまち貧乏支那人や脱走支那兵(盗賊)によって破壊・掠奪されまくった。

「安全区」を発案・管理していたラーベやベイツら安全区国際委員会のメンバーの責任は重大であった。
しかし、15人の安全区国際委員会が、支那人達の掠奪を抑えられる筈がない。
安全区で、南京を脱出できなかった貧乏支那人避難民や脱走支那兵(盗賊)どもが、南京を脱出した金持ちの資産を略奪しまくっている事実を目の当たりにして安全区国際委員会のメンバー達は、青ざめて頭を抱えていた。
彼らにしてみれば、白人や金持ち支那人の資産を掠奪した犯人が、「安全区」に避難して来た支那人たちでは非常にマズイ。
何とかして、この事実を隠匿しなければならない。
それには、全てを日本軍の仕業に転嫁するのが一番だった。
日本軍が入城する何日も前から起こっていた貧乏支那人と脱走支那兵(盗賊)による掠奪などの犯罪だったが、日本軍が入城すると、安全区委員会は日本軍の犯罪だとして一斉に外部に発信した。

全ての掠奪を日本軍の仕業に転嫁する以上、混乱の中で生じた強姦や殺害も全て日本軍の仕業にしなければ不自然だ。
安全区国際委員会としては、とにかく、日本軍入城後、日本軍が安全区などで、ありとあらゆる極悪非道を行ったことにして、自分たちが責任を免れなければならなかった。
だから、日本軍入城後、ベイツはダーディンなどの新聞記者にメモ(レポート)を渡したり、他のメンバーたちも自国領事館に書簡で報告したり、日本大使館に抗議文書を送って、安全区における日本軍の大規模犯罪のデマ宣伝をしまくった。


日本軍関係者は、安全区委員会から発信される報告や抗議文書により、掠奪などの大規模な犯罪の発生を知り、懸命に犯人を探すが、なかなか判らない。

判らないのは当然である。


以上が、いわゆる「南京事件」の真相であり、これで全ての辻褄が合う。



(参考)

民国26年、南京のバテレン
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/tyousa03/nank4.htm

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/02 01:37 投稿番号: [11477 / 41162]
>>>【注】一連の空爆も支那軍による
>>これは、誰がこっそり入れたウソだね。

>ジャー、誰がやったんだ、こたえてみー

では、藤岡大先生と、東中野大先生が、かわりに、こたえてみーる

>盧溝橋事件を発端とする日華事変の勃発から1月半、第2次上海事変さなかの8月28日午後、日本の海軍機が上海南駅を爆撃し、軍需品を破壊した。
(「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究   藤岡信勝・東中野修道   P56)

日本の海軍機って書いてあるけど、こっちの方がウソかなあ。

====
♪ipodもウソ
♪東中野もウソ
♪たぶんウソ
♪きっとウソ
♪二人はウソの酔中花
=====

しかし、シロート捏造の陰謀論はいよいよ混迷を深めてきたね。
douzo katteni yatte kuretamae
↓↓

(ipod flame)
Timperley(ティンパり)が国民党政府の手先であり、スパイであった事は2002年10月のGuardianの記述にもあるし、2006年衆議院の議事録にも示されているが、ほんとの黒幕のことは示されていない。
Timperleyの後ろに控えていたのは英国政府だろ。謀略の国、英国の存在が全く見えない事は不思議であった。このロンドンでの英国政府の猿芝居抗議からTimperleyの後ろに英国が居たことがはっきりする。上海租界での出来事に対し、上海ではなく、ロンドンで、と言うのは滑稽だ。
そー言えば、2枚舌のBatesはロース奨学金を得てOxfordに留学していた。どうやら英国コネクションの線が濃厚で、Temperleyの後ろに英国政府が居たようだな。
Timperleyの最初の与太記事の目的が、このためだったと考えると、合点が行くことが多い。

南京大虐殺の嘘

投稿者: konnma02222 投稿日時: 2006/08/02 01:24 投稿番号: [11476 / 41162]
http://www.vsocial.com/video/?d=40285

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/02 00:54 投稿番号: [11475 / 41162]
>ロンドンに行って、3通の電文と、英国外務省の抗議などの外交文書を読めば、いかに東中野といえども、自分の非を認めるだろう。

逆だな。
Timperley(ティンパり)が国民党政府の手先であり、スパイであった事は2002年10月のGuardianの記述にもあるし、2006年衆議院の議事録にも示されているが、ほんとの黒幕のことは示されていない。
Timperleyの後ろに控えていたのは英国政府だろ。謀略の国、英国の存在が全く見えない事は不思議であった。このロンドンでの英国政府の猿芝居抗議からTimperleyの後ろに英国が居たことがはっきりする。上海租界での出来事に対し、上海ではなく、ロンドンで、と言うのは滑稽だ。
そー言えば、2枚舌のBatesはロース奨学金を得てOxfordに留学していた。どうやら英国コネクションの線が濃厚で、Temperleyの後ろに英国政府が居たようだな。
Timperleyの最初の与太記事の目的が、このためだったと考えると、合点が行くことが多い。


>【注】一連の空爆も支那軍による
これは、誰がこっそり入れたウソだね。

ジャー、誰がやったんだ、こたえてみー

Re: トランスパシフィックその他

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/02 00:43 投稿番号: [11474 / 41162]
nmwgip さん
笑える、よ。

へ〜馬淵さんて、陸軍報道部長   陸軍大佐なんだ。

松原仁の適当なずらし引用、質問芝居も、
馬渕逸雄「報道戦線」から茂木とか言う人が孫引きしたものだろう。
歴史研究でもなんでもない、陸軍発表のプロパガンダじゃないか。

君たちは繰り返し繰り返し、
「ティンパーリは国民党宣伝部顧問」
「ティンパーリは国民党宣伝部顧問」
「書いてることはプロパガンダ」
と念仏のように唱えているが、

馬淵さんは陸軍報道部長、日本側のプロパガンダの親玉じゃあないですか?
雇われ人どころか親玉。

その人の書いた物は、日本側プロパガンダ方針を知る資料としては、最も有効だが、書いてあることはプロパガンダだよな。

だから、
>それにも況して悪影響の種を蒔いたのは、米国宣教師達の悪質デマ通信であった。
と書くのは当たり前。
で、そうとう悔しかったんだね。宣伝戦に負けて。

deliciousicecoffeeさんたちは多分勘違いしてるだろうけど、国際宣伝戦というのは、どっちが真実に近いかで勝負は決まるんだぜ。馬渕サンの場合は判っていても立場上そんなことは言えないが。

>南京には外人記者が二,三居残って、市中を巡回した形跡があった。彼らは攻略日本軍の行動を観察して、アラ、欠点を探索し第三国の対日輿論を悪化せしめんとするスパイ的存在であるので、之が行動を完封したのであるが、

ここには、外人記者の取材を封殺したとはっきり書いてあるね。馬渕逸雄さんは支那派遣軍の報道部長として南京にいただろうから、これはかなり上級の資料になる。

これで、
「外人記者がいて自由に取材したのに虐殺や残虐行為の報道はほとんど無い」
という君たちのお題目は成り立たなくなったな。

こういうものの史料価値は、著者本人しか語りえない事実の吐露の部分だ。

それにしても、

>南京陥落の直前に起こったパネー号事件及びブリューバード号事件は、千載の恨事であった。

交戦国でもない国の軍艦を爆撃するオバカによって、宣伝戦に劣勢となったという実に率直な嘆きだね。こんなアホどもが戦争指揮してたから、勝ち目のない大戦を引き起こし、400万の将兵国民を無駄死にさせてしまったのだ。

アホらしさがだんだん、怒りになってきた。

こうした日中戦争指導者こそ、もし生きていたら、
俺は、犬死した叔父貴の敵として、日本人による戦争犯罪人裁判に掛けてやるぞ。
お袋に代って。

>開戦責任の容疑者を

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/02 00:43 投稿番号: [11473 / 41162]
>裁判にかけることが国際法であるなら、
>その容疑者を法廷に引き渡すのは国際義務に決まっている。

  ベルサイユ条約には、『国際法』とも『開戦責任』とも書いていないねぇ〜♪

  『国際的道義』『諸条約の崇高なる義務』ですねぇ〜♪

  ちなみに、オランダはベルサイユ条約に調印していないから、
  調印国が訴追する事を合意していようが、オランダは拘束されないんですねぇ〜♪

  拘束されているのは、調印した国のみ♪

  そして、日本は調印している。

>容疑者を引き渡さず、どうやって裁判が成立するんだよ。

  罪として成立していなければ、容疑者にもなり得ませんね♪

  つまり、
  罪の確立無くして、容疑者引き渡しの拒否に対する慣習の確立はあり得ない。

≫が訴追される要件であり、

>ウ・ソ・を・つ・く・な
>「前ドイツ皇帝ホーエンツォレルン家のウィルヘルムⅡ世を公式に訴追する。」
>これが合意事項だ。

  ぎゃはははは♪

  『要件』を否定するのに『これが合意事項だ』と主張してどうする気だ?

  日本語を理解できない大馬鹿であることを自ら晒しているのか♪

>犯罪行為として確立していないから、
>容疑者と指名された人間を引き渡さないことも
>国際義務違反ではなかったと言っているんだろうが。

  馬鹿だねぇ〜♪

  ベルサイユ条約調印国間の合意であり、合意していない国家を拘束するものではない。

  が、日本は調印国であるから拘束されているのである。

>開戦責任者として名指しされたヴィルヘルム2世が裁判にかけられなかった事実により、

  ベルサイユ条約調印国間でしか拘束力が無く、
  非調印国に逃げられたから裁判ができなかったにすぎない。

  ベルサイユ条約
   第七章   PenaltIES
    第227条   には、

  訴追理由とともに、『訴追する』と書かれているのであり、

  調印国の意思が示されている。

  慣習法として確立していないとし、
  非調印国は拘束されないと主張するのであれば否定はしないが、
  慣習法として確立していないから、ベルサイユ条約条文は、
  調印国の認識ではなく拘束もされないと主張するのであれば、明らかに間違いである。

>ヴェルサイユ条約により署名国の間においてのみ
>個人訴追の法的根拠が成立していた等という意見は、
>ロンドン会議の席上でも主張されなかった、全くの妄想だ。

  当然だろ♪

  個人に責任を問うという考え方は、ウィーン会議で既に採用されている。

>ヴェルサイユ条約により署名国の間においてのみ
>個人訴追の法的根拠が成立していた等という意見

  ↑は、チミの妄想♪

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/02 00:31 投稿番号: [11472 / 41162]
>だからその、東中野の貼りモンは、インチキなんだよ。
>2つの電報を1つの電報にしている。

別に、東中野教授は電報の数については触れていない。
触れてもいないことに対してイチャモン付けるのは何故?


>>日本に対して申し立てられた事件は主として南駅の爆撃とか攻撃機から民衆を機銃掃射するといった一連の空爆が主なのです。
>>『南京事件資料集』アメリカ関係資料編
>>【注】一連の空爆も支那軍による

>【注】一連の空爆も支那軍による
>これは、誰がこっそり入れたウソだね。

誤解のないように俺が入れておいたのだが、嘘ではない。


>南駅の爆撃はどっちがやったの?

君が言う「南駅の爆撃」とは何を指すのか明確ではないが、「一連の空爆」が支那軍によるものだったことは間違いない事実だ。

――――――――
  8月13日に上海で戦闘が勃発するや否や、中国は国際租界と仏特権区域及び外国の船舶を爆撃し始めた。戦闘が始まって僅か3日後の8月15日、仏特権区域で発行されている新聞の「上海ジャーナル」は、中国軍の空爆で次の数の死傷者が出たと報じた。

  仏特権区域   445,821
  国際租界    495,600(概数)

  8月14日に中国軍の爆撃機が国際租界のパレスホテル及びキャセイホテルの近くに爆弾を投下した。この付近は極東でも最も有名な簡易宿泊街であり、百人以上が死んだ。
  8月16日、中国軍は別の通りを爆撃し、数名の外国人と中国人を死亡させた。
  8月23日、中国軍機は再び国際租界を爆撃。上海最大の商業施設シンシアー及びウイン・オンデパートを直撃し、200人以上の死者と200人を負傷させた。ニューヨーク・タイムズの2人の特派員がこの負傷者の中に入っている。
  8月30日、中国の爆撃飛行隊が米の大型定期船プレジデント・フーバー号を爆撃。5人の水夫と2人の乗客を負傷させ、その中の1人が数日後に死亡。

  このような中国軍の爆撃の及ぼす影響があまりにも深刻であったので、ニューヨーク・タイムズの上海特派員が8月27日付で次のような声明を発した程であった。

  中国軍が無責任な空爆を行って上海の国際租界と仏特権区域の無力な民間人を殺すのを防ぐための、武力手段或いは他の抑制措置をとることに、外国の領事館員及び陸海軍の軍人が合意するならば、何等かの国際的措置をとることを決議しなければならない。

  外国人区域に対する中国軍の度重なる攻撃の目的は一体何なのか?その問いに対しては唯一の答えが可能である。即ち中国は日本に対する外国の干渉を煽り立てようと計画していたのである。日本は自分から攻撃に出るのを厳しく抑えているのに、中国は国際租界を自分自身で攻撃することによって日本に対する国際干渉を引き起こそうと目論んでいる、というのは一見したところ奇妙なことのように思えるかも知れない。
  実際、ニューヨーク・タイムズの特派員が8月27日付で報じたように、黄埔上の米、英、仏の戦艦に精密機器を携えて乗船していた外国の陸海軍の観察者たちは次のように証言している。

  日本軍は上海の避難区域の上空に爆撃機を飛ばせたりしないという自らの誓いを堅く守っているのに対し、中国軍はそのような誓いを立てるのを拒んでいる。

『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著 P189〜P190

Re:嘘吐東中野3 確定!<???

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/02 00:09 投稿番号: [11471 / 41162]
>君は、上海事変やそれに伴う軍の進駐と関係なく平時から日本が管理していた電報局だった、といいたいのだろうが、それなら、いつから日本の管理下にあったのか?   海底ケーブルを敷いたときから管理下にあり検閲が行なわれていたのかね。そんなことはあるまい。


そんなことはあるさ。
と言うより、管理下で検閲を行うも何も、「デンマークの大北(グレート・ノーザン)電信会社」=「大北電観局」=「大北電報局」の電線は、
【ウラジオストック】⇔【長崎】⇔【上海】
とつながっていたのだから、自ずと日本は全ての電文を把握可能だったでしょ。

1938年1月16日にそんな電報局で与太記事を打電すれば、差し押さえられるのをティンパーリは確実に知ってたでしょ。

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/01 23:54 投稿番号: [11470 / 41162]
だからその、東中野の貼りモンは、インチキなんだよ。
2つの電報を1つの電報にしている。
そうしてその中味をゴッチャにしている。

ロンドンに行って、3通の電文と、英国外務省の抗議などの外交文書を読めば、いかに東中野といえども、自分の非を認めるだろう。(私の挙げたことだけでも普通の人間なら非を認めるだろうが、君のように居直られても困る(わらう))


ところで、
【注】一連の空爆も支那軍による
これは、誰がこっそり入れたウソだね。

下手人は、東中野かね?   deliciousicecoffeeかね?
君が下手人なら、訂正するなら今のうちだぜ。

南駅の爆撃はどっちがやったの?

ぷっ♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/01 23:41 投稿番号: [11469 / 41162]
≫台湾に対し、いつ、国家承認したか、資料を提示してみ♪
≫中華民国に対する国家承認の資料を提示しても却下だ♪

>キミが却下したい気持ちも理解できるが、
>日華平和条約は中華民国に対する国家承認の表れ以外の何者でもない。
>これほど間違いの無い資料も無い。
>現実からいくら目を背けても、現実は変わらないぞw

  予想通りの『すり替え』ですねぇ〜♪

  『台湾』を国家承認したというのがチミの主張だろ♪

  日本は『中華民国』に対し、1949より前に既に事実上の承認を行っている。

  降伏文書は、どこの国家の政府と締結しているのかね♪(大爆笑)

>台湾を含めて中華人民共和国政府を政府承認したなら、
>台湾も中華人民共和国政府が統治していると認識しなければおかしいだろ。

  無知丸出し♪

  領土は政府が実効支配していなくても残存主権が残る。
  最たる例が租借地であり、
  実効支配しているのは借りている側の国家、
  実効支配していない書いている側の国家には残存主権がある。

  領有しているのは貸している側の国家であって、借りている側ではない。

  馬鹿の nmwgip は借家に住めば家の所有権が借り主に発生すると思っているらしい。

>別国家の統治する別領域と認識していなければ、
>中華人民共和国を承認している日米間で
>台湾海峡有事の際の役割分担なんて議論が出てくるはずがないじゃないか。

  日米が国際法を理解し、尊重しているという前提が成立して入ればの話だね♪

  アメリカは理解しているから、
  台湾が独立しようとしない事を前提とし、
  大陸から攻撃を仕掛けてきた場合に限定している。

  チミは馬鹿だから理解できないだろうがね♪

Re:嘘吐東中野3 確定!<???

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/01 23:39 投稿番号: [11468 / 41162]
deliciousicecoffeeさん
>   しかし、「デンマークの大北(グレート・ノーザン)電信会社」=「大北電観局」=「大北電報局」は、日本の管理していた電報局だったことが判明した。

君は、上海事変やそれに伴う軍の進駐と関係なく平時から日本が管理していた電報局だった、といいたいのだろうが、それなら、いつから日本の管理下にあったのか?   海底ケーブルを敷いたときから管理下にあり検閲が行なわれていたのかね。そんなことはあるまい。

わたしは何度もいっているように、1938年1月4日から日本軍が英米の抗議を無視して検閲を強行した、と知っている。きみはそれを打ち消すに足る事実を示さねばならない。

Re: トランスパシフィックその他

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/01 22:21 投稿番号: [11467 / 41162]
#11454
> これはどうやら松原によるズラシらしい。

> あたかも歴史資料であるかのように読ませたようだ。

> 否定派の一論客のヨタ記事かもしれない。

  「らしい」「ようだ」「しれない」・・・
  根拠の無い憶測ばかりだねw

#11458
  指摘された事実に知らん顔を決め込むから同じことを指摘されてしまうのですよ。
  指摘事項は、香港から送信すれば検閲に掛からないと知っていながら、何故最初からそうせず、日本を経由する電信会社を使ったのか、ということです。
  検閲に掛かることを想定した上での行動だったという以外に解釈の余地はありませんが、貴方には別の解釈があるのかな?

#11460
> テリンバリー

  「ティンパーリ」でしょうにw
  何を焦っているのかな?

> テリンバリーの見解は一貫している。

  それこそ全部がウラを取っていない伝聞だけどね。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  今の度び「報道戦線」   改造社版   馬淵逸雄   著   昭和16年8.4   初版発行   定価2円50銭というかなり立派な装丁の本を手に入れました。著者は   陸軍報道部長   陸軍大佐   とあります。

p71 より抜粋
  「12月18日   軍発表」
一   南京攻略に方り敵の遺棄せる死体は八、九万を下らず俘虜数千を算す、鹵獲軍需品及び兵器は二十四榴以下、各種火砲、小銃、弾薬其他莫大なり。
二   南京城はもとより交戦地区における各都市村落は悉く支那軍並びに暴民にして、直ちに所要の警戒兵を派し厳重にこれが監視に努めつつあり。

  南京には外人記者が二,三居残って、市中を巡回した形跡があった。彼らは攻略日本軍の行動を観察して、アラ、欠点を探索し第三国の対日輿論を悪化せしめんとするスパイ的存在であるので、之が行動を完封したのであるが、それにも況して悪影響の種を蒔いたのは、米国宣教師達の悪質デマ通信であった。恰も入場した日本軍が鬼畜の行動を為したかの如き通信をなし、世界の対日感情を悪化せしめた。
  南京陥落の直前に起こったパネー号事件及びブリューバード号事件は、千載の恨事であった。
  -中略-
  首都南京の占領もこの二つの事件と宣教師のデマ宣伝に依ってその対外的価値を半減した。又蒋介石側に対しても日本のこの穏便消極の態度は「日本は支那には強いことを言ふが、英米に対してはグーの音も出ぬ、日本伍しやすし」と見縊る材料を与へ、宣伝上から多大の損失をしたのである。-後略-
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ttp://www.geocities.co.jp/HeartLand-Himawari/9729/uso4.txt

  彼のニュースソースがどんなものであるか、当時の日本人は正確に理解していました。
  残念ながら我が国の知的レベルは、自然科学・技術の面では進歩していても、社会的には半世紀前より退歩しているようですね。

Re: 馬鹿丸出し♪<本当にな・・・

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/01 22:18 投稿番号: [11466 / 41162]
> 制裁できる国際法が無く、加盟条項に加盟拒否する根拠がなければ、
> 何ら問題はなかった事になる。

  国際連盟の加盟条件には「国際義務遵守の誠意あること」というのがある、と言ったはずだが。
  開戦責任の容疑者を裁判にかけることが国際法であるなら、その容疑者を法廷に引き渡すのは国際義務に決まっている。
  何の問題も無くオランダが国際連盟に加盟できたということは、ヴィルヘルム2世引き渡し拒否が国際義務遵守に違反していないということに他ならないのだよ。

> 引き渡し義務が慣習法として確立している事を示す資料を提示してね♪

  容疑者を引き渡さず、どうやって裁判が成立するんだよ。
  ミロシェビッチ裁判も身柄引き渡しによってようやくスタートした。
  寝言も大概にしたら?
  ああ、予め言っておくけど、欠席裁判が成立すると言いたいなら何故当時、欠席裁判をしなかったのか合理的な説明を頼むよ。

> 嘘を吐いてはいけないねぇ〜♪

  キミがな。

>   『国際的道義・諸条約の崇高なる義務に最高度の侵害を犯したこと』
>
>   が訴追される要件であり、

  ウ・ソ・を・つ・く・な

「前ドイツ皇帝ホーエンツォレルン家のウィルヘルムⅡ世を公式に訴追する。」

  これが合意事項だ。

> 罪は慣習法として確立していないと主張しながら、
> 確立していない罪を問われている者の引き渡しは国際義務とし、
> 罪が慣習法として確立していなければ成立し得ない論理を主張している。

  何処をどう読めばそんな解釈になるのやら・・・
  犯罪行為として確立していないから、容疑者と指名された人間を引き渡さないことも国際義務違反ではなかったと言っているんだろうが。
  本当に理解力ゼロだね。
  第1次世界大戦後の世界においては、開戦責任者として名指しされたヴィルヘルム2世が裁判にかけられなかった事実により、開戦責任者を個人訴追できないという先例が確立していた。
  一方、開戦責任者を個人訴追できるという一般合意は何処にも存在しない。
  パリ不戦条約の中にも、その関連合意の中にも、個人の責任を問う条項は無い。
  個人を訴追する根拠の無いことは、1945年ロンドン会議の席上においてフランス代表も明言しているし、サンフランシスコ講和条約の席上でも、メキシコ代表、アルゼンチン代表から第11条に対する批判として個人を訴追する法的根拠のなかったことが指摘されている。
  ヴェルサイユ条約により署名国の間においてのみ個人訴追の法的根拠が成立していた等という意見は、ロンドン会議の席上でも主張されなかった、全くの妄想だ。
  ロンドン会議を主導したアメリカ代表のジャクソンでさえも、国際法上の根拠は弱いと認めざるを得なかったほどだ。

無知丸出し♪<認めたくないだろうがね

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/01 22:13 投稿番号: [11465 / 41162]
> 台湾に対し、いつ、国家承認したか、資料を提示してみ♪
>
> 中華民国に対する国家承認の資料を提示しても却下だ♪

  キミが却下したい気持ちも理解できるが、日華平和条約は中華民国に対する国家承認の表れ以外の何者でもない。
  これほど間違いの無い資料も無い。
  現実からいくら目を背けても、現実は変わらないぞw

> 【第26回国連総会における愛知首席代表一般討論演説】

  間抜けなヤツ。

> 他方台湾には1,300万余の人口を有する
>
> 中   華   民   国   政   府   が   厳   存   す   る   こ   と
>
> もまた事実であり,

  これは台湾を中華人民共和国政府は統治していないという意味だ。
  台湾を含めて中華人民共和国政府を政府承認したなら、台湾も中華人民共和国政府が統治していると認識しなければおかしいだろ。
  大体、別国家の統治する別領域と認識していなければ、中華人民共和国を承認している日米間で台湾海峡有事の際の役割分担なんて議論が出てくるはずがないじゃないか。
  相変わらず現実が見えていない人だね。

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/01 21:32 投稿番号: [11464 / 41162]
>1、南京における日本軍による残虐行為、掠奪、強姦、虐殺については、それを裏付ける証拠となる報告がいっぱい集まった。

その報告とはベイツからの報告であり、ベイツが嘘吐き宣伝工作員だったことは既に証明済み。


>2、南京以外の揚子江デルタ地帯においては、目撃報告は少ないものの、信頼できる目撃者からの30万人虐殺という明言がある。

???
――――――
テインパリーからベイツへの手紙
1938年3月28日
  なぜ私が上海、松江、嘉興を放っておくのかとお尋ねですが、『戦争とは何か』の第7章を読んでいただければ分かると思います。この点を調べていくと、上海付近の民衆に対する暴行については、確実な証拠がほとんど見つかりません。日本に対して申し立てられた事件は主として南駅の爆撃とか攻撃機から民衆を機銃掃射するといった一連の空爆が主なのです。
『南京事件資料集』アメリカ関係資料編
【注】一連の空爆も支那軍による
――――――


>1は、1月21日の電報に対応し、2は、1月16日の電報に対応する。

――――――
『戦争とは何か』の序文を書いた編者のティンパーリ記者は、『戦争とは何か』の編集のいきさつについて次のように記している。
「昨年(1937年)12月、南京を占領した日本軍が中国市民にたいして行った暴行を報ずる電報が、上海国際電報局の日本側電報検閲官に差し押さえられるという事実がなかったならば、おそらくこの本が書かれることはなかったであろう」
(略)
たしかに、それは事実であった。ティンパーリ記者は、上海から英国の『マンチェスター・ガーディアン』に「揚子江デルタ地帯(上海、松江、嘉興の一帯)30万人虐殺」という電報を打った。それが上海の日本当局に差し押さえられた。
(略)
ここで見落としてならないことは、『戦争とは何か』の序文に、肝腎要の「揚子江デルタ地帯30万人虐殺」という電報の内容が提示されていないことである。そもそも彼からすれば「揚子江デルタ地帯30万人虐殺」こそ、日本軍を告発するのに恰好の「事実」ではなかったのか。ところがティンパーリ記者は電報の内容を序文に書かなかったのである。なぜなのか。ティンパーリ記者は、「電報差し押さえ」という事実だけがほしかったのである。そのために、彼はそうなるよう、必ず日本側が差し止めるに違いない、不当な電報内容を書いた。それが「揚子江デルタ地帯30万人虐殺」であった。それが事実無根であることは、ほかならぬ彼自身が一番よく知っていた。
ベイツ教授はティンパーリ記者宛ての手紙で、3月3日に、『戦争とは何か』の編集方針にかんして、「戦争における野蛮な行為を……一つの町についてよりももっと広範な地域にわたって……同じ時期に上海……にも同様な話があることが分かれば、全体的に見てずっと信憑性がある」と提案し、3月21日にも同じことを再度提案している。つまりベイツ教授は上海など南京以外の日本軍をも取り上げるよう問題を提起した。
それにたいしてティンパーリ記者は、「なぜ私が上海、松江、嘉興を放っておくのかとお尋ねですが、『戦争とは何か』の第7章を読んでいただければ分かると思います。この点を調べていくと、上海付近の民衆に対する日本軍の暴行については、確実な証拠がほとんど見つかりません」と答えている。
上海、松江、嘉興の揚子江デルタ地帯では、「30万人虐殺」どころか日本軍の暴行すら確証がないことを、ティンパーリ記者自身が認めていた。
(略)
彼が本当に「揚子江デルタ地帯30万人虐殺」を確実に打電したかったのであれば、上海のフランス租界や英米人の支配する共同租界で電報を打てばよかった。ところが、彼はわざわざ日本の管理していた電報局で打電した。案の定、日本側は、ティンパーリ記者の電報は「誇張が過ぎる」という理由のもとに、これを差し押さえた。ティンパーリ記者は差し押さえることを十分に予測したうえで、意図的に日本側の電報局から電報を送ったと言うほかない。

P137〜139

『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著
――――――

Re:嘘吐東中野3 確定!<???

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/01 21:14 投稿番号: [11463 / 41162]
>>俺の#11398の方はサイトのコピペじゃないのが判るはずだぞ。

>本のページを書いたからですか?それとも、地の文があるからですか?
>また、誰かさんのはサイトのコピペだ、という意味ですか?


いったい何を言いたいのかサッパリ分からん・・・
くだらない言い掛かりはやめてくれ。

今回は、ティンパーリがわざわざ日本の管理していた電報局で打電したことが判明した。
君は、「東中野のウソは確定」と言っていたが、実は嘘を吐いていたのは東中野教授はなく君の方だった。
それなのに君は反省するどころか、開き直って意味不明な言い掛かりを付けている。
恥を知りなさい。


虐殺捏造派によるとティンパーリが差し押さえられた記事を打電したのは、「デンマークの大北(グレート・ノーザン)電信会社」=「大北電観局」=「大北電報局」とのことだ。

だから、君は、東中野教授が述べた
――――――
彼が本当に「揚子江デルタ地帯30万人虐殺」を確実に打電したかったのであれば、上海のフランス租界や英米人の支配する共同租界で電報を打てばよかった。ところが、彼はわざわざ日本の管理していた電報局で打電した。案の定、日本側は、ティンパーリ記者の電報は「誇張が過ぎる」という理由のもとに、これを差し押さえた。ティンパーリ記者は差し押さえることを十分に予測したうえで、意図的に日本側の電報局から電報を送ったと言うほかない。
『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著
――――――
を嘘だと主張した。


しかし、「デンマークの大北(グレート・ノーザン)電信会社」=「大北電観局」=「大北電報局」は、日本の管理していた電報局だったことが判明した。

――――――
>ティンパーリは国際租界にあるデンマーク通信社大北通信の国際電報局から打電した。
http://www.shanghai.or.jp/kanko/prokan/002.html
旧大北電報局(中山東一路7号)
ここは主として中国国内、朝鮮半島、日本向けの電報を取り扱った電報会社である大北電観局の建物
――――――
電気通信
http://www.taisei.co.jp/bookfilm/hajimete/html/hajimete-communi.html
  デンマークの大北(グレート・ノーザン)電信会社、という会社が明治4年に長崎・上海間、そして長崎・ウラジオストックを結ぶ海底電線を敷設した。その線を地上に引き揚げた場所に建てられたのがこの建物という。
  大北電信会社は、明治維新の7年前、1861年からすでにシベリア横断電信線の建設を始めており、10年後の1871年にはウラジオストックに達していたのだった。
  このヨーロッパ・ウラジオストック間を海底電線で長崎と結び、さらにここから上海を結ぶ、キーステーションがこの陸揚げ所だった。より正確に言えば、この場所から地上線で外国人居留地の近くのベルビューホテルを結び、ここで電信事務をとったのである。
――――――
上海
外灘(ワイタン=WAI TAN)
http://w2322.nsk.ne.jp/~minoru/traveler/shanghai1.html
旧大北電報局/バンコク銀行   1907 旧大清銀行   1893
中国国内、朝鮮半島、日本向けの電報を取り扱った大北電観局の建物。
――――――

つまり、やっぱり、ティンパーリは意図的に自分の与太記事を日本に差し押さえさせるために、わざわざ日本の管理していた電報局で打電したのだ。

これが結論だ。

ティンパーリの行動は大嘘宣伝工作以外の何ものでもない。




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      /   \/        ::\
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    |ヽ/\・∀・ /\/    ::::::::|    モウアキラメロン
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Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/01 12:32 投稿番号: [11462 / 41162]
テインパリーのスタンスのこと。
ティンパリーのスタンスに対する、東中野の捩じ曲げを指摘しただけ。

虐殺の実体、残虐行為の実際は、「戦争とは何か」本文に書いてあることを批判的に読み取ればいい。

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/01 09:58 投稿番号: [11461 / 41162]
自分で書いてて矛盾を感じないかね。

>1、南京における日本軍による残虐行為、掠奪、強姦、虐殺については、それを裏付ける証拠となる報告がいっぱい集まった。

国際安全委員会が抗議した件数と矛盾してないかね。
「いっぱい」と曖昧に書いているがさて報告は何件かな。

>2、南京以外の揚子江デルタ地帯においては、目撃報告は少ないものの、信頼できる目撃者からの30万人虐殺という明言がある。

目撃報告が少ないのに、30万人虐殺を明言とは。
しかも「信頼できる目撃者」?伝聞情報と言う事ではないか。

伝聞情報で、目撃者も少ないのに30万人明言できるほど厚顔だったと言いたいのかね。

Re: 虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/01 07:48 投稿番号: [11460 / 41162]
テリンバリーの見解は一貫している。

1、南京における日本軍による残虐行為、掠奪、強姦、虐殺については、それを裏付ける証拠となる報告がいっぱい集まった。

2、南京以外の揚子江デルタ地帯においては、目撃報告は少ないものの、信頼できる目撃者からの30万人虐殺という明言がある。

1は、1月21日の電報に対応し、2は、1月16日の電報に対応する。
1月16日の電報の内容が「戦争とはなにか」の第6章(3月時点の構想では第7章)に書かれている。

Re: 馬鹿丸出し♪

投稿者: kaze_no_hourousha 投稿日時: 2006/08/01 01:50 投稿番号: [11459 / 41162]
心裡留保と錯誤の区別もできねえ糞タグロ♪


>『みずほ』の発注手続き(誤発注)は『心裡留保』。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=13600

おいおい、なんと驚くべきことにこの糞タグロの説じゃ大チョンボしたみずほ証券の兄ちゃんは誤発注とわかっててわざわざ誤発注したっちゅうことらしいぜ♪♪♪♪

いいかあ???
オナニー門のセンズリ綜合法律事務所、もとい、御成門のセンチュリー綜合法律事務所で司法修習生やってるこのオレサマがしっかり教えといてやるがよ、心裡留保ってのはな、みずほのアホ担当者がたとえば自分が超安値で株を買い占めようと思って、それと知りながらわざと間違った株数・株価で発注するよ〜なことをゆうんだぜ♪♪♪♪
今回のはそ〜じゃなくて明らかに担当者のうっかり入力ミスだ♪♪♪♪
こ〜ゆ〜のは心裡留保じゃなくて錯誤ってゆうのよ〜ん♪♪♪♪
わかったかや????
超ド級の無知な馬鹿丸出し糞タグロ♪♪♪♪







♪♪♪♪大馬〜〜鹿♪♪♪♪












ホコホコ♪♪♪♪

Re:嘘吐東中野3 確定!<???

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/01 01:24 投稿番号: [11458 / 41162]
>#11398と#11440を良く見比べれば、同じ本のほぼ同じ個所だが、

それこそ、私が指摘したことだよ。

>>ビラの仕入れ元も同じなんだね。ソースのトリミングの仕方までソックリだもんね。



>俺の#11398の方はサイトのコピペじゃないのが判るはずだぞ。

本のページを書いたからですか?それとも、地の文があるからですか?
また、誰かさんのはサイトのコピペだ、という意味ですか?

虐殺は嘘31 ベイツとテインパリーの音信

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/01 01:16 投稿番号: [11457 / 41162]
ベイツからテインパリーへの手紙
1938年3月3日
  われわれの考えはこうです。ずっと行われてきた戦争における野蛮な行為を、戦場から隔たっている公衆に知ってもらうためには、一つの街についてよりももっと広範囲な地域にわたって述べたほうが効果があるということです。遠くにいるものは、南京は結局例外である、つまり首都と言う名前ゆえの政治的憎悪や、時間的、人員的な偶発事件によるものと簡単に思ってしまいます。しかし、同じ時期に、上海、松江、蘇州、無錫、湖州、抗州にも同様な話があることが分かれば、全体的に見てずっと信憑性があるということになります。
『南京事件資料集』アメリカ関係資料編


テインパリーからベイツへの手紙
1938年3月28日
  なぜ私が上海、松江、嘉興を放っておくのかとお尋ねですが、『戦争とは何か』の第7章を読んでいただければ分かると思います。この点を調べていくと、上海付近の民衆に対する暴行については、確実な証拠がほとんど見つかりません。日本に対して申し立てられた事件は主として南駅の爆撃とか攻撃機から民衆を機銃掃射するといった一連の空爆が主なのです。
『南京事件資料集』アメリカ関係資料編
【注】一連の空爆も支那軍による



支那側が宣伝工作を本格化したのは、1937年11月頃からである。
━━━━━━━━
極秘文書の『中央宣伝部国際宣伝処工作概要』のなかの「編集課工作概要」は次のように記していた。
――――――
董顕光副部長が命を受けて上海から南京に赴き、第五部の業務を肩代わりして対外文書宣伝の重要性を察し……同月(1937年11月)中旬……第五部は範囲を縮小して、国際宣伝処と改められ、国際宣伝処は中央宣伝部に所属することになる。
――――――
1937年11月と言えば、上海が陥落したところである。第五部とは、国民政府軍事委員会のなかで国際宣伝を「主管」していた第五部のことで、董顕光は南京陥落の2ヵ月前にその副部長となっていた。そして対外的な宣伝戦を重視する董顕光の発案により、国民政府軍事委員会の第五部が、国際宣伝処に改組されて中央宣伝部の直属となり、本格的に工作活動を展開し始めたことになる。
董顕光は次のようにも「自伝」に記されている。
――――――
政府は大規模に改組した新しい部署の中から第五部を取り消し、国際宣伝業務は中央党部所属の宣伝部に組み込まれて、私は宣伝部の副部長という身分で、曽虚白を始めとする国際宣伝処の仕事を監督指導することになった。・・・
――――――
P30
『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著
━━━━━━━━

このように、支那が宣伝工作を本格化させ始めたのは、1937年11月頃からだった。

1937年11月頃から本格化した支那側の宣伝工作において、12月以降、ベイツは日本軍の極悪非道の対外宣伝に中心的役割を果たした。

しかし、そのベイツも1937年7月から始まっていた支那事変において、11月まで全く残虐行為をしていなかった日本軍が12月から突如急に南京で大虐殺を始めたのでは不自然だと思ったのだろう。
そのため、何とか11月以前にも上海やその他の街で日本軍が残虐行為をしていたことも宣伝もしておきたかったのだが、上海に居たテインパリーかいくら調査しても、1937年11月以前の日本軍の残虐行為は何一つ把握することは出来なかった。
結局、それでもベイツは12月以降南京における日本軍の残虐行為の嘘宣伝を断行するのだが、冒頭に提示した1938年3月に行われた南京のベイツと上海のテインパリーの手紙のやり取りは、宣伝工作員としてのベイツの憂慮を表したものとして面白い。

Re:嘘吐東中野3 確定!<???

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/01 01:08 投稿番号: [11456 / 41162]
>>#11398は、nmwgipさんじゃなくて、俺だよ。
>>勉強していれば大体同じ事を思い付くのさ。

>ビラの仕入れ元も同じなんだね。ソースのトリミングの仕方までソックリだもんね。

(・・。)は??
何がトリミングなんだ?
それと、#11398と#11440を良く見比べたら?
#11398と#11440を良く見比べれば、同じ本のほぼ同じ個所だが、俺の#11398の方はサイトのコピペじゃないのが判るはずだぞ。
内容で惨敗したから、つまらんイチャモンしか付けられなくなったようだな。
可哀想に・・・ (T_T)シクシク

Re:嘘吐東中野3 確定!<???

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/01 00:57 投稿番号: [11455 / 41162]
>#11398は、nmwgipさんじゃなくて、俺だよ。
>勉強していれば大体同じ事を思い付くのさ。

ビラの仕入れ元も同じなんだね。ソースのトリミングの仕方までソックリだもんね。

Re: トランスパシフィック・ニュース・サー

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/01 00:53 投稿番号: [11454 / 41162]
>ティンパーリ氏が責任者をやっていた記事が載っておるところがあります

これはどうやら松原によるズラシらしい。あたかもティンパーリが書いた記事と思わせる印象操作。

梅田政府参考人が読んだのは、WILL2006年3月号茂木弘道記事の一部だろう。松原仁は外務省の政府委員に商業月刊誌WILLを、あたかも歴史資料であるかのように読ませたようだ。

WILL記事自身、否定派の一論客のヨタ記事かもしれない。そもそも、ローダウン(真相)という雑誌自体が、何処で発行されたものかなど不明の雑誌だろ。茂木がその雑誌を手に取っていれば、その奥付を当然記したはずだ。

Re:嘘吐東中野3 確定!<???

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/01 00:19 投稿番号: [11453 / 41162]
>あれれ、まったく同じビラ(コピペ)貼ったの貴方でしたっけ?

#11398は、nmwgipさんじゃなくて、俺だよ。
勉強していれば大体同じ事を思い付くのさ。

まー、でも、今回は、ティンパーリがわざわざ日本の管理していた電報局で打電したことが明確に判明して良かったじゃん。

Re:嘘吐東中野3 確定!<???

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/07/31 23:47 投稿番号: [11452 / 41162]
あれれ、まったく同じビラ(コピペ)貼ったの貴方でしたっけ?

馬鹿丸出し♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/07/31 23:31 投稿番号: [11451 / 41162]
≫制裁を加える事ができる国際法上の根拠、加盟条項を示してね♪

>つまり合理的な説明はできない、と。

  既にしていますね♪

  制裁できる国際法が無く、加盟条項に加盟拒否する根拠がなければ、
  何ら問題はなかった事になる。

  と♪

>じゃあその「加盟条項」に違反していないという根拠を出しなさい。

  逆だろ♪

≫>オランダが何の制裁も受けず国際連盟加盟国となったことについて、

  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=11360

  ↑と書いたのはチミ♪

  オランダの行為と国際連盟加盟とを関連づけた主張をしたのはチミであり、
  立証する責任はチミにある。

>国際連盟の加盟条件には「国際義務遵守の誠意あること」というのがあるから、
>ヴィルヘルム2世の引渡しを拒否したことは
>国際義務遵守に違反しないと判断されたということなんだがね。

  『国際的道義および諸条約の崇高なる義務に最高度の侵害を犯した者』に関し、
  引き渡し義務が慣習法として確立している事を示す資料を提示してね♪

  国際義務として成立していなければ、遵守義務を負う事はない。

>「当事国間の合意に拘束される」というのは国際法ではなく条約の話。

  無知な奴♪


  条約法に関するウィーン条約(条約法条約)

  この条約の当事国は、

  国際関係の歴史における条約の基本的な役割を考慮し、

  条約が、

  国   際   法   の   法   源

  として、
  また、国(憲法体制及び社会体制のいかんを問わない。)の間の
  平和的協力を発展させるための手段として、
  引き続き重要性を増しつつあることを認め、
___________________________________

>ヴェルサイユ条約の効力は「ドイツの元皇帝を訴追する」のみであり、

  嘘を吐いてはいけないねぇ〜♪

  連合国は国際的道義
  および諸条約の崇高なる義務に最高度の侵害を犯したことにより
  前ドイツ皇帝ホーエンツォレルン家のウィルヘルムⅡ世を公式に訴追する。

  つまり、

  『国際的道義・諸条約の崇高なる義務に最高度の侵害を犯したこと』

  が訴追される要件であり、
  ベルサイユ条約発効後に成立した道議や諸条約の崇高なる義務に  
  最高度の侵害を犯せば訴追されるのである。

  チミの論理は矛盾している。

  罪は慣習法として確立していないと主張しながら、
  確立していない罪を問われている者の引き渡しは国際義務とし、
  罪が慣習法として確立していなければ成立し得ない論理を主張している。

  まあ、チミの思考では、

  国家間合意を行った当事国のみが拘束される期間が完全に抜け落ちて、
  慣習法として確立するまで、合意した当事国すら拘束しない。
  慣習法として確立すれば、全国家を拘束する。

  と考えているんだろうがね♪

Re: 嘘吐き東中野3 >bxkx ?

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/07/31 23:11 投稿番号: [11450 / 41162]
火の気の無いところに煙は立たない



面白い反応だな














げらげらげら

Re: 嘘吐き東中野3 >bxkx ?

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/07/31 23:01 投稿番号: [11449 / 41162]
>   ipodsd さん

論理性無く既出の断片を並べ立てるのは、

>bxkx

お題目ですか?
自己暗示のための呪文ですか?

Re:嘘吐東中野3 USO確定!

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/07/31 22:54 投稿番号: [11448 / 41162]
>>軍事力による強制だったのです。
>これ、皆、USOって事だな。

違います。蓋然性の高い推測です。理由はすでに述べています。
あなたの表題どおり、嘘吐東中野のUSOが確定しました。

Re: 帝国主義、侵略

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/31 22:47 投稿番号: [11447 / 41162]
>広義の安全保障だろ?それはミアシャイマーが言っている。覇権主義は安全保障への欲望から来ると。

そう。
安全保障の欲望から周辺諸国を親日国家にすることを「侵略」とは言わない。



>Thus, unless Japan is able to secure a foothold on the Asian continet -- which is unlikely -- it would have to invade the Asian mainland from the sea to conquer it. John Mearsheimer, The Tradgedy of Great Power Politics (W.W. Norton, 2001, 397)

>invade . . . to conquer it

>征服するために侵犯する。これは広辞苑などのいう「侵略」の意味に近い。


ミアシャイマー教授は国際政治学の見地から、『ウイルソニアン外交(国際法強化と国際組織の充実)』に対する『リアリスト外交(現実を冷静かつ客観的に計算し軍事力などで勢力均衡を保持)』の「バランス・オブ・パワー理論」を説明するのに、安全保障の欲望から周辺諸国を親日国家にして勢力圏に入れることも「invade」 「conquer」と表現しているだけであり、その「invade」 「conquer」の中身・実態の考察まではしていない。

#11090で佐藤和男教授が論点としている「侵略」や、#11395で挙げた1982年の歴史教科書書き換え誤報事件で問題となった「侵略」とは全く意味が違う。


私が最近読んで感動した本に『中国の「核」が世界を制す』(伊藤貫)という本があって、そこではミアシャイマー教授の論も良く採り上げられているが、今このトピで論点としているような中身・実態を考察する「侵略」とは無関係。


(参考)

  ・日本が自主的な核抑止力を持つのは、それが東アジア地域におけるバランス・オブ・パワーを回復するために必要な国防機能だからであり、国内政治の「軍国主義化」とは無関係なことだからである。(ミアシャイマー教授、ウオルツ教授、カーク議員)

  ・日本人はバランス・オブ・パワーのロジックを受け入れて「自主的な核抑止力を構築」するか、それとも「中華帝国の属領」になるか、どちらかを選択すべきである。(ミアシャイマー教授、ウオルツ教授、カーク議員)

――――――
「自主的な核抑止力の構築」か、「中華帝国の属国」か

ミアシャイマー教授は、日本人が今後、中国覇権の支配下に入ることを拒否したいならば、「日本は、自主的な核抑止力を持たざるをえない」と分析している。アジアにおけるアメリカの覇権が徐々に弱体化していき、アメリカの軍事力に頼っているだけでは日本が独立国として存在することが困難であることが、今後、ますます明らかになってくる、と彼は考えているからである。
アメリカ政府が2020年以降にも、日本の独立や領土・領海を守るため、巨大な中国軍と正面衝突するリスクを冒すことは、ありえない。そのような巨大なリスクをとることは、アメリカの国益にならない。
過去60年間、単純な対米依存主義を唱えてきた日本人ですら、今後は「自分の国は自分で守るしかない」という当たり前のロジックに気がつくようになり、「自主的な核抑止力を整備するようになる」とミアシャイマーは考える。

P124
『中国の「核」が世界を制す』伊藤貫著
――――――

Re:嘘吐東中野3 USO確定!

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/07/31 22:42 投稿番号: [11446 / 41162]
>ざんねんながら、私は日本軍が電報局に乗り込んでいったとき、立ち会っていなかったから、どういう脅迫が行なわれたのか、やり取りが行なわれたのか知らんな。

んジャ
>上海の電報局全てにおける検閲を行なったのだ。
>検閲は合法でもなんでもない、軍事力による強制だったのです。
これ、皆、USOって事だな。   Bakataiji

Usotaijiって、自分で自分のUsoをtaijiするBAKARAIJIと言うことなんだ!





げらげらげら












わっはっはっはっは

Re: 嘘吐き東中野3 

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/07/31 22:32 投稿番号: [11445 / 41162]
baka

GuardianはTimperleyが37年の時点で国民党のスパイであった可能性を否定してはいない。と言うより、関係が尋常でなく、それとなくスパイと判断できるように書いている。

また、Timperleyは揚子江デルタでの30万の根拠を何も持っていない。Batesの4万と言う捏造数値だけだ。従って、検閲にひっかかっても、反論できなかった。

要するに、Timperleyの揚子江デルタで30万などと言う数字は、工作活動のための与太数で、全く根拠のない数字であり、南京陥落の現実感のあった1937ー1938初頭に掛けての時期にはBatesの4万、Smythの2,400等、現実感のある数が限度であった。

数字のインフレが起きたのは、ニュルンベルク裁判のジェノサイド訴追との相似性を求めるあまりに、事実を無視した、数遊びの捏造が始まってからである。つまり、捏造南京大虐殺は、極東軍事法廷が捏造を加速させたのであって、極東軍事法廷が冷静に判断したものでは無いのである。

また、外務省も、当時、工作活動の与太数を除いて、まじめに30万などと言う報道がなされたことなどなかったので、南京で30万などとBAKAげた数値を認識する余地など全く無かった。


ちなみに、
(1)は欧米で広く流布しているものだ
(2)は、正確には、2002年にGuardianが示したものに過ぎず、Timperleyが38年1月に持ち込んだ電文と同一かどうかは断定できない。
しかも、暗号読解の精度は他のケースを調べてみないと、全く判断できない。

判ったか、BakaのUsotaiji

Re: 無知丸出し♪

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/07/31 22:25 投稿番号: [11444 / 41162]
法理論が優先ってか。

無知丸出しの馬鹿タグロ。

♪のオンパレード。チミの程度が良く理解できるってもんだ♪

Re: 無知丸出し♪

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/07/31 22:25 投稿番号: [11443 / 41162]
法理論が優先ってか。

無知丸出しの馬鹿タグロ。

♪のオンパレード。チミの程度が良く理解できるってもんだ♪

無知丸出し♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/07/31 22:15 投稿番号: [11442 / 41162]
>台湾に対する承認は実際に撤回されているな。

  台湾に対し、いつ、国家承認したか、資料を提示してみ♪

  中華民国に対する国家承認の資料を提示しても却下だ♪

>キミの主張する政府承認ではなく、
>国家承認が行われているのは間違いないし、

  間違いないなら、資料を示しな♪

>分裂国家は異なる領域を実効支配している事実にも変わりはない。

  実効支配は政府要件である。
  国家要件の一つとして政府があるから、
  国家要件の一つである政府要件の一つにすぎないのである。

>一つの領域内に二つの政府が存在するのではなく、
>二つの領域に二つの国家が存在している、これが事実だ。

  無知丸出し♪


【第26回国連総会における愛知首席代表一般討論演説】

  http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/un/19710927.S1J.html

  (イ   中国代表権)

  議長

  国際連合における中国代表権問題は,
  1950年以来総会で審議されて来たのでありますが,
  最近の国際情勢の発展にかんがみ,
  この問題は今次総会の最も重要な課題の一つとなつたのであります。

  顧みれば昨年以来,
  第25回国連総会において
  いわゆるアルバニア決議案に対する賛成が反対を上回つたこと,

  中   華   人   民   共   和   国   政   府   を   承   認   し   ,

  これと外交関係を開く国が相次いだこと,
  また本年7月にはニクソン大統領の訪中が発表されたこと等,
  中国問題をめぐる国際情勢は大きく動いており,
  中華人民共和国は今や長い間の孤立から脱し,
  国際社会にその重要な一員として参加しようとしております。

  中華人民共和国政府が,
  永続的な世界平和樹立のため世界のすべての国と協力していくことは
  きわめて望ましいことであり,
  かかる意味合いにおいて,
  われわれは中華人民共和国政府の国連参加は意義あるものと考え,
  これを歓迎するものであります。

  しかしながら,
  他方台湾には1,300万余の人口を有する

  中   華   民   国   政   府   が   厳   存   す   る   こ   と  

  もまた事実であり,
  国際連合における中国代表権問題の検討にあたつてあえてこれを無視することは,
  極東における緊張緩和を実現するどころか,
  かえつてこの地域における国際均衡をくずし,
  緊張を激化することを惧れるものであります。

  わが政府は,このような観点に立つて,

  中   華   民   国   政   府   の   国   連   代   表   権   の   剥   奪

  をもたらすごときいかなる提案も
  憲章第18条にもとづく重要問題であることを決定することを求める決議案
  および

  中   華   人   民   共   和   国   政   府   の   代   表   権

  を確認し,

  安全保障理事会の常任理事国として議席を占めることを勧告するとともに,
  中華民国政府が引続き代表権を有することを確認する決議案を共同提案国として提出いたしました。

  わが政府は,

  中   国   は   一   つ   で   あ   る

  との立場をとつており,
  この問題が今後当事者間の平和的な話し合いによつて解決されることを
  衷心より希望するものであります。

  私は,右の二つの決議案は中国問題に関する相対立する立場のいずれをも傷つけるものでなく,
  かつ中国をめぐる国際関係の現実を反映した経過的措置として妥当なものであると確信しております。
  私は,これら二つの決議案が大多数の加盟国の支持を得て採択されることを衷心より希望するものであります。
___________________________________

トランスパシフィック・ニュース・サービス

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/07/31 21:52 投稿番号: [11441 / 41162]
  論点はティンパーリが虚偽のプロパガンダを働いたかどうかです。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

平成十八年三月十日(金曜日)
衆議院外務委員会会議録より抜粋

○松原委員   ・・・このティンパーリ氏が、同時にトランスパシフィック・ニュース・サービスの責任者であったか、これについてお伺いいたします。

○梅田政府参考人   お答えいたします。

  今先生が言われたとおり、ティンパーリ氏がトランスパシフィック・ニュース・サービスの責任者であったという論文が存在しております。

○松原委員   その存在している論文の説明に入ると思いますが、私もここにその邦訳を持っております。

  ザ・ローダウンという、一九三九年一月に出された、こういった雑誌があります。日本の研究家の茂木さんという方が、大変苦労してこれを入手して翻訳しておるわけでありますが、この中に、このティンパーリ氏が責任者をやっていた記事が載っておるところがあります。そのところを、時間がないので簡潔に、速く読んでいただけますか。よろしくお願いします。

○梅田政府参考人   読ませていただきます。

  ちょっと長くなりますが、日中戦争に関して、プロパガンダのニュースリリースにより残虐写真が新聞社にあふれ始めた。これらのほとんどは元上海の新聞人が経営するトランスパシフィック・ニュース・サービス社から出たものである。残虐写真のほとんどのものはまともな検証がされていない。また、大部分のものは二十年前に連合国によってつくられリリースされたベルギー残虐事件と同じような手法でつくられたものである。最も忌まわしいものとしては信頼の高いAPに流されたものである。それが印刷物に載るとだまされやすいアメリカ人はしかるべく反応した。写真は日本軍将校が十字架に縛りつけられた中国人捕虜を使って銃剣の練習をしているのを写したものである。もう一人の日本軍将校は大げさな笑い顔でこれを見ている。APは写真は本物であると言い張ったが、その後それを取り下げ、複写したものであることを告白せざるを得なかった。

  その一枚の写真の歴史は興味深いものである。というのはほとんどのその手の写真の歴史に光を当てることになるからである。最初、その写真は、一九一九年に上海で絵はがき用に売り出された。それは内陸地方で暴虐を働く軍閥の一人を非難するプロパガンダとして使われていた。その後、今度は北方の地域で中国の共産主義者の将校が中国人の捕虜を虐待している写真として使われた。その後、日本軍が満州へ進出すると、反日プロパガンダに使われた。満州の危機が収束しニュース価値がなくなると、今度は蒋介石が中国紅軍掃討作戦を行っているときに中国共産主義者によって行われた残虐行為を写したものとして再び登場した。

  最も最近に使われたものは、お決まりの目的である、アメリカ人の同情心をかき立て、反日感情をアメリカで高めるものであった。

  そういう記載がございます。

○松原委員   これは一九三九年に出されたものでありますが、ちょうど南京のことをティンパーリが、しかもこのティンパーリが責任者であるその雑誌において、それがここに出てくるトランスパシフィック・ニュース・サービスですよ。ティンパーリというのはどういうことをやってきたのか。それがどれほどでたらめなことをやっていたかというと、一九三九年のローダウンという書物の中に書いてある。

  この中には、それはヒトラー、ナチスのそれこそプロパガンダのやり方と書いてある。まさに、こういうふうなことをベースにして南京大虐殺の、最初にティンパーリが数字も言っているんですから、四万幾つという数字を、四万がだんだんふえて三十万になっちゃったんだけれども。

  つまり、その段階で、四万という数字は、その後、この間、私、外務委員会で質問したように、紅卍字会が日本の特務機関によって遺体処理をしたとき、せいぜい水増しして一万数千体ですよ。だから四万自体がもうあり得ない数字なんですが、ティンパーリというのはそういう人物である。そのティンパーリがこういったことを明らかにしていったんだということを我々はきちっと認識しなきゃいけない。・・・

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

*松原委員とは、民主党所属の松原仁議員のことです。
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