対米全面テロ

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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇7

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/07 10:01 投稿番号: [158859 / 177456]
カーネギー財団の理事達は彼等の成功に非常に喜び、その1919年
   (ヴェルサイユ平和条約、真実は→ドイツに過重な賠償を盛り込んだ戦争催促条約)
の会合の際、ウイルソン大統領(イルミナティの傀儡、操り人形)にメッセージを送り、戦争があまり早く終わらないように注意を促したのである。戦場ではガスにやられ、不具にされ、戦死するものが増えていたが、なかなか終わらなかった。その間にカーネギー財団の理事達は、戦後計画を練っていたのだ。

【これはまさに今のイラク戦後復興と同じく、獲物にたかるハイエナではないか、彼等が作った彼等の理想とする朝鮮民主主義人民共和国、朝鮮戦争(1950−53)末期、愛国米軍人マッカーサーは北朝鮮占領を企てた。北朝鮮北部を中国との緩衝地帯として残して。これはよい案だったが、それによってトルーマン大統領に解雇された。北朝鮮とその軍事能力を維持しておくのは「虎→イルミナティ」の既定路線だったのだから。彼は「虎」の尻尾を踏んでしまったのだ。】

戦争が終わった時、彼等は次ぎの勧告をした。

「この国を1914年(大戦の始まった年)より前にそうであったような生活に戻る事を妨げ、そのためには、我々は教育をコントロールしなければならぬ」

教育をコントロールすることがなかなか大変な仕事であると知って、カーネギー財団の理事達は、その仕事のタメにロックフェラー財団の援助を求め、その結果その二財団はこの仕事を二つの部分に分けた。すなわち、

ロックフェラー財団=国内関係
カーネギー財団=国際関係

次ぎに彼等はこの目的を達するには、アメリカ史の教え方を変える必要がある事を決定した。それは当然で、孤立主義の伝統を教えられては、目的を達する事は出来ない相談だからだ。この歴史改定の問題は日本でも、遠く古事記、日本書紀の時代、そして敗戦後、まさしく再現している。
だが、当時の高名なアメリカの歴史学者達はロックフェラー、カーネギーの要求を拒絶した。そこで彼等は自分たちで歴史学者の集団を作ることにし、アメリカ史の分野で学者になろうとする若い研究者の人選に掛かった。ユグノー財団も関係して、二十名の若い研究者が集められ、ロンドンに送られて、彼等に何が期待されているかを教えられた。つまり洗脳されたわけだ。アメリカの著名な大学は私立である。それらは教育者ではなく財界出身の理事達によって運営されている。経済面を彼等が支配しているからだ。州立大学といえども、その理事の中には財界人が入っている。教授の任免には、彼等の影響力が及ぶ。この二十名の若者たちは、その後有名大学の教授となり、アメリカ史の歴史を書き変えていく。今日のアメリカ歴史学会は彼等によって設立され運営されてきた。彼等が1933年に出版した七巻のアメリカ史は、この結実の一つの表れであった。この仕事に当時40万ドルが寄付されている。これは学者を買い取り、自分たちの目的に奉仕させるやり方を明らかにしている。日本人は今でもなお、アメリカの色々な財団の寄付による学術研究を、アメリカ社会の美風と考えているが、その底にはこのような意図が隠されていることを知らなければならない。この歴史書は以後アメリカ史の標準となるが、その最終巻には次ぎのように書かれている。

「わが国の将来は集団主義、能率のよい管理主義、そして人道主義に属する」

この一見さりげない言葉の裏面にいかなる毒が隠されているかは、のちにわかる。

露軍大規模演習:北朝鮮、日米韓と参加

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/08/07 09:53 投稿番号: [158858 / 177456]
   http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003aug/07/CN2003080601000624A1Z10.html

       北朝鮮、日米韓と演習参加
       18日から極東海域で



   【モスクワ6日共同】タス通信によると、ロシア国防省当局者は6日、日本や米国、韓国が参加して18日から極東海域で行われるロシア軍の大規模演習に、北朝鮮がオブザーバー参加することを明らかにした。

   北朝鮮がオブザーバーとはいえ、日米などが参加する演習に加わるのは初めて。また、北朝鮮と韓国が同じ演習に参加するのも初めてとなる。北朝鮮の核開発問題をめぐる6カ国協議を前に、南北間の緊張緩和に寄与することになりそうだ。

   北朝鮮側が派遣するオブザーバーの規模や階級は不明。

   ロシアは演習に日本、米国、韓国、カナダ、北朝鮮、中国を招待していたが、最近になり北朝鮮から参加の回答が来たとみられる。カナダ、中国が参加するかどうかは明らかになっていない。



   ●   昔、“ピンポン外交”というのもあったが、
     これがご縁で、対話が始まれば、それも良いかも。
     …期待はしたい。

     ブッシュ政権の『追随を許さない軍事大国主義』も、
     世界の覇権を求める動きも、
     決して許し難いが、

     これを機の、朝鮮半島の冷戦の残滓(小泉首相も言及した)の平和的解消も希望する。
     『先軍主義』は、米国の『敵視政策』に対するもの。
     “制裁・圧力”の解消と共に、『先軍主義』も
     通常程度に、レベルダウンとなるべきだ。

     そうでなければ、北朝鮮の、民生の経済復興はできない。
     いつまでも、外からの食糧援助に頼ることになるし、
     また、いつまでも冷戦構造から脱却できまい。

     いかなる政府の下にあっても、個人の尊重は、
     外国のそれであれ、当の政府であれ、侵してはならない。
     先制攻撃、戦争は、その脅威の大なるもの。

     許すことはできない。

>あなたに、質問があります。

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/07 08:39 投稿番号: [158857 / 177456]
陰謀論でまともなものがあれば、それこそ紹介してほしい。

t890196 =itijinnokaze107=abcxyz_memo=abcxyz_news(最近)の論を読んでいる限り、

何一つ証拠無しの思いつきということがわかる。

基本的に証拠・証明があるものは尊重する。

証拠がないことは、馬鹿にする。

証拠がなくて主張できるなら、それこそチンギスハンは源義経だったとか、豊臣秀吉は宇宙人だったとかなんでも主張できる。

そんなくだらないことに付き合うのは、苦痛。

だいたいここまで反ユダヤ主義を主張すると、ドイツかフランスあたりでは罪になるのではないか?

今度知り合いに聞いてみる。

誰か詳しい人がいたら、教えてほしい。



それに、陰謀論を主張する人は、基本的に精神を病んでいるだろうと思う。

前からt890196 =itijinnokaze107=abcxyz_memo=abcxyz_news(最近)の投稿を見ていると、

死体写真好きとか自閉症気味とか、

それにしては自己に対する傲慢な誇大妄想狂なところ、

精神を病んでるとしか考えられない。

だから早く病院に行ったほうがいいと思うから、しつこく勧めている。





>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

r911911911 さんの以前の投稿。

勝手に引用してごめん。



陰謀、総合失調症…
2003/ 7/ 8 12:53
メッセージ: 158154 / 158855

投稿者: r911911911
神経科浜松病院ホームページ   より


非現実的世界
  ”正常”な人が自分自身の観点で世界をみるように、統合失調症の患者さんもまた、彼ら特有の観点で世界をみます。しかし、彼らの観点は客観的なものとは大変違っています。統合失調症の患者さんの住む世界はゆがんでいて、変化しやすく、また、そこには自分を現実につなぎ止めておくための目じるしというものがありません。
 
 
妄想
  統合失調症の患者さんは、実際には起こっていないことを現実のこととして、かたく信じてしまうことがあります。このようなひとりよがりの誤った確信のことを妄想といいます。どのような説明も妄想を訂正することはできません。妄想とは、その人が信念としてもつ個有の人生観や価値観のことではありません。妄想は統合失調症によくみられる症状で、その例として被害妄想や誇大妄想があります。統合失調症の妄想の内容は実に奇妙です。たとえば、近所の人が電波で自分を操っている、テレビの出演者が自分にだけわかる特別なメッセージを送ってくる、テレビの出演者が自分の考えを大々的に報道している、などです。被害妄想は妄想型統合失調症の代表的な症状で、物をだまし取られる、いやがらせをされる、毒をもられる、陰謀を企てられている、といった根拠のない確信のことです。患者さんは、自分自身や自分の家族などがこのような妄想上の迫害の被害者になっていると感じます。
 
 
個人の人格は文化的要素、心理学的要素、生物学的要素、遺伝学的要素などの相互作用によって形成されます。それと同じく、統合失調症にみられる人格の破綻も多くの要素の相互作用の結果といえます。

統合失調症の患者さんが奇妙なことをいったり、明らかに誤っていることをいったりした時、その身近にいる人はどう対応したらよいのか戸惑うことがしばしばあります。統合失調症の患者さんは奇妙な確信や幻覚を、さも現実であるかのように話すからです(つまり、患者さんにとって、病気の世界は単なる空想の世界ではないのです)。

http://www.orange.ne.jp/~shinhama/s.htm





*投稿者は上記の病院関係者ではない。
ヤフー「心理学+陰謀+人格」と検索したところ、たまたまこういうのがあった。こういうのがあるだろう、常識的には、と見込んで検索したのだが、やはりあるもんでアル…。

「生物学的要素」や「遺伝学的要素」というのがよくわからない。極めて画一的な日本社会の「間隙」のことを指しているのだろうか。具体的な〝固有名詞〟にまでは言及していないようだ…。


 
ps   あなたが不思議です。

ストンプたん、おはよう!

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/08/07 08:29 投稿番号: [158856 / 177456]
良かったですね!

得意の宿題を出していただいて・・・♪

ストンプたんは、お山の大将!

解答、楽しみに待っています♪ヽ(`▽´)/

>彼らの望み通りになってないからこそ支持

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/07 04:00 投稿番号: [158855 / 177456]
>自衛や同盟諸国の防衛戦争を除いて、外交ではなく武力で解決するかどうかは、
>核の保有(或いは同盟国が持ち、使用する見込みがある)で判断されるでしょう。
>対象となる国の諸要素より、米国民の支持が続く間に勝利出来るかが重要です。

“米国民の支持が続く間に勝利出来るかが重要”という指摘は鋭いね。


>また「言うことをきかない」ではなく、米国が安全保障上「望ましくない」と
>考える国が対象となるのでしょう。

そうですね。そう定義した方が正確だと私も思います。

付け加えるなら、異文化というか異教徒の国が対象になりやすいと思う。
キリスト教文化圏やユダヤ教徒に対しては寛容だと思う。
けれども、イスラム教徒や無神論者やその他彼等にとって理解できない
わけのわからない宗教に対しては、武力行使の敷居が低くなると思う。

キリスト教文化といっても、ローマ教会から異端とされたコプト教なんか
問題にならないかもしれない。ロシア正教とかギリシア正教はどうだろうか?
ちょっと難しいところだ。


>ネオコンたちは、米軍が歓喜の声に迎えられ、新政府樹立には多くの祝福が
>送られると思っていたようですが、

ほんとうにそう思っていたのかな? だとすると、ネオコンたちのオツムは
程度が知れていると思うけどね。(笑)


>了解は得られなくても理解を得てから始めるべきだったと思ったのですが、
>開戦の正当化に失敗している今の状況の方がむしろ望ましいですね。

なんか“ひねくれた”戦争肯定論じゃありません?   (^^;


>イラク戦争がなくても、私はそれほど遠くない将来に、アラブ産油国の何れかで
>内戦(或いはイスラム革命)が起こり、それが野火のように広がるか、それを
>防ごうと徹底的な弾圧が行われるたろうと思う。そうなれば、当事国、介入する国の
>両者に多大な犠牲を強いる事となり、しかも経済的な要求から独裁的な既存の政権に
>肩入れせざるを得ないと思う。

>テロの一掃を目的としながらもイラク戦争はこれを防ぐ側面もあり、イラク民主化と
>石油価格の下落は、その様な国に対して持続的に改革を突きつける事になると思う。

>失敗したとしても、それは同盟国や戦後への対応に誤りがあるか、既に手遅れ
>だった事を意味するので、イラク戦争そのものに反対する気にはなれない。

>ある意味、彼らの望み通りになってないからこそ支持できるわけです(笑)。

即座に有効な反論を準備できないけれど、この戦争肯定論は受け容れられないな。
中東で将来、戦争や内戦を含む政治的不安定が予見されるので、それを防ぐ戦争として
イラク戦争を肯定するという訳ですよね。

この立論どこか誤りがあると思うよ。根本において、あなたも中東の人たちに対して
どこか見下したものがあるような気がするよ。

さすがに、少しは睡眠をとらなければならないので、自分で充分でないことは
分かっていても、今日はこの辺までにしておくよ。では…。

ブログなら別トピで

投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2003/08/07 01:37 投稿番号: [158854 / 177456]
って事が言いたいだけ、別にこっちが善人だと言いたいわけでは、ないんですけどね。


> >意見、正論は、誰の口から出てもよい。
> >受け手には、予めの、発信者への敬意も必要。
> >これは、話し手と受け手とキャッチボール次第。
> >お互い、釣り合わねばコミュニケーションは成立しない。

  彼が「受け手」と呼ぶ人たちがROMを指すのなら、我々はお互いに英文のみで通用すると思っても(もっとも私は本当に苦手)、極力訳文をつけるのは、「受け手」ではなく「潜在的な発言者」としてまったく同等と考え、より多くの人に知ってもらい、それをきっかけとして参加してもらおうとするからです。
  発言者でもある我々参加者を「受け手」と呼ぶのなら、「意見、正論は、誰の口から出てもよい。」と本当にそう信じているのか疑わしい。

  打ちっ放しじゃコミュニケーション成立しない。


> 私に言わせれば、他人からの批判にいっさい応えず、
> 一方的に自己の正当性を訴え続けるryuuyuuressiさんは
> 日本の左翼の独善性とこっけいさを体現している存在なのですが。

  場が荒れるから放置が一番と思ってたのですが、そうすると健全な反戦派がいなくなりそうでね。



> 以下の論考、ちょこっと「宗教の復讐」も入ってますけど、それだけではなさそう。

  すんません、未消化のまま取り敢えずキーワードごとにセンテンスを作り、重複部分を削除してコピペしたら、なんか変な文書になってしまいました。読んでもらおうという意識が希有で、考えがある程度まとまったことに満足しているからあんなふうになる。つまり自己チュー(苦笑)。


> (ハルバースタムの『静かなる戦争』も面白かった)、よかったら教えて下さいな。

うげッ、もう読んだですか!(私はしばらく未読本の中に埋もれたままになりそうです)。

  最近読んだのは、ナショナリズム関連で定番のゲルナーの「民族とナショナリズム」とアンダーソンの「想像の共同体」です。
  ゲルナーは民族意識としてのナショナリズムの発生を単純化して、鋭い分析モデルを提示し教育を重視しています。アンダーソンは国家意識としてのナショナリズムの起源を確定してそのメカニズムを解明し、言語の果たす役割の重要性を認めています。
  甲乙つけがたいのですが、個人的にはゲルナーの分析モデルの方が参考になりました。
  ナショナリズムにある程度見識があるのなら(私は続けて読んだので)、もし読まれていなければ復刻版なので限りがありますので、ランケの「政治問答」もお薦めです。当たり前ですが、書かれた年代、政体を超越してます。

  私も今度は資本主義関連の本を探しています。特にその負債について知りたいので、サローやウォーラスティンあたりからと思っているのですが、やはりマルクス、トロッキー、レーニンあたりからかとも思ってます、どうでしょう?(笑)。

そんな意味もあって、意図せざる結果

投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2003/08/07 01:32 投稿番号: [158853 / 177456]
> 1)核兵器を持たない。
> 2)人口が3000万人以下。
> 3)発展段階が中進国かそれ以下。
> 4)国際的に孤立していて強力な同盟国がない。

  自衛や同盟諸国の防衛戦争を除いて、外交ではなく武力で解決するかどうかは、核の保有(或いは同盟国が持ち、使用する見込みがある)で判断されるでしょう。対象となる国の諸要素より、米国民の支持が続く間に勝利出来るかが重要です。
  また「言うことをきかない」ではなく、米国が安全保障上「望ましくない」と考える国が対象となるのでしょう。
  まあ、米国は望ましくない「と考える国」に、必ずしも武力行使するわけではないのですが、「と思い込む国」も対象となる可能性があると思う。



> 「民主化」がテロを押さえ込むと? むしろ、恐怖の政策がテロを押さえ込むと
> 野蛮な結論に達したように見えないでもないけれど…。

  ネオコンたちは、米軍が歓喜の声に迎えられ、新政府樹立には多くの祝福が送られると思っていたようですが、実際は、相互監視社会どころか、サダム・フェダイーンを頂点とした相互暗殺社会を構築し、兵士の脱落を防ぎ、今でもイラク国民を恐怖で支配する体制になっていた。

> この独立宣言と似たようなものを、イラクの人から突きつけられる可能性が
> あるように思う…。アメリカ人は、そうは思わんのかな…。

  イラク国民が反米で団結し、それを弾みとして民主制が定着すれば分裂・内戦となるよりずっとましだ、と考える米国人もいると思う。



> 国際問題を安易に武力に頼って解決しようという気風を世界に蔓延させたこと。
> 自分勝手な先制攻撃論を正当化したことなどを考えると、私はあなたのように、
> イラク戦争を肯定する気には全然なれない。

  了解は得られなくても理解を得てから始めるべきだったと思ったのですが、開戦の正当化に失敗している今の状況の方がむしろ望ましいですね。



> また、中東のアラブ人たちの今後にとってもいいことではないと思う。
> 戦争や内戦の悲惨にかの地が覆われる危険性が増大したと思う。

  イラク戦争がなくても、私はそれほど遠くない将来に、アラブ産油国の何れかで内戦(或いはイスラム革命)が起こり、それが野火のように広がるか、それを防ごうと徹底的な弾圧が行われるたろうと思う。そうなれば、当事国、介入する国の両者に多大な犠牲を強いる事となり、しかも経済的な要求から独裁的な既存の政権に肩入れせざるを得ないと思う。
  テロの一掃を目的としながらもイラク戦争はこれを防ぐ側面もあり、イラク民主化と石油価格の下落は、その様な国に対して持続的に改革を突きつける事になると思う。
  失敗したとしても、それは同盟国や戦後への対応に誤りがあるか、既に手遅れだった事を意味するので、イラク戦争そのものに反対する気にはなれない。
  ある意味、彼らの望み通りになってないからこそ支持できるわけです(笑)。

あなたに、質問があります。

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 21:58 投稿番号: [158852 / 177456]
まず、何が目的で、しつこく感情的に、陰謀論について攻撃してくるのか?
  ゜゜(なんか、陰謀論なんか絶対に許さないって感じ)゜゜

  その次   フリーメイソンはいかがわしい団体ではないという、証明。

   イルミナティーの危険性は完全にゼロであるという証明。

    あなたは、フリーメイソンが好きか嫌いか?またフリーメイソンを警戒して欲しくないのか?、警戒して欲しいのか?


以上について、答えて下さい。

ps   あなたが不思議です。

アラブ連盟:「統治評議会」は承認せず

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/08/06 21:06 投稿番号: [158851 / 177456]
   http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003aug/06/CN2003080501000681J1Z10.html

      イラク統治評議会は承認せず
      アラブ連盟外相級委


   【カイロ5日共同】アラブ諸国で構成するアラブ連盟は5日、カイロの本部で開催した外相級委員会で、米主導で設立されたイラクの暫定統治機関、統治評議会は正当性がないとして承認しない方針を決めた。中東通信などが伝えた。

   これにより新政権が樹立されるまで、イラクのアラブ連盟代表は「空席」のままとなる。

   また、米国が期待するイラク復興に向けた周辺アラブ諸国の経済協力などは、当面進展しそうにない状況だ。

   同連盟のムーサ事務局長は「イラクの代表権は、正当性のある政府が引き継ぐことになろう」と述べ、イラク人の手による新政権の早期樹立を促した。

   連盟議長国のバーレーンのモハメド副首相兼外相は、イラクが主権と独立、領土の一体性を回復するためにアラブ諸国は協力すると述べた。



   ●   妥当な見解だと思う。

     ただ、国連の立場とは異なっている。
     国連は、失地回復の目論みもあってか、
     「統治評議会」を取り込み、イラクの復権を目指そうとしている。

     ブッシュ政権が、
     安保理の新決議を得ようと、態度を改めることがあれば、
     国連も面目を回復できるかもしれない。

     これも良いかとも思うけれども。

イラクテレビのトップが辞任

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2003/08/06 18:51 投稿番号: [158850 / 177456]
イラクテレビのトップ辞任、米国のプロパガンダ戦は失敗と指摘

  [ロンドン   5日   ロイター]   イラク戦争後に米国の支援で再開したイラクテレビのトップが、米国はイランのような国々や、逃亡中のフセイン元イラク大統領とのプロパガンダ戦争に敗北しつつある、として辞任した。
  3カ月前、イラクのテレビとラジオを復活させるため、イラクテレビのトップとしてバグダッド入りした元亡命者のアフマド・リカビ氏は、現状に幻滅してロンドンに戻り、当面は当地に滞在するという。

  リカビ氏は、先に放送されたフセイン元大統領の肉声テープに触れ「サダム・フセインは、アルジャジーラやアルアラビーヤなど湾岸のテレビを通じ、より巧みに自己アピールしている」と語った。

  同氏は、米国がイラクの放送局に投資せず、現地従業員を維持できていないため、イラクでは、アルアラム(イラン)やアルジャジーラのようなチャンネルの人気が高まっている、と指摘した。

  リカビ氏は「イラク人は、イスラム教スンニ派を含め、解放者に反旗を翻す段階にはないが、そのように扇動されているのだ。これらのチャンネルは、イラク国内の緊張を増す一因となっている。これらに対抗するレベルのテレビ放送が必要だ」と述べた。

  リカビ氏は、フセイン政権崩壊後初めての放送を行い、米兵がバグダッドの空港に設置した送信機から「新しいイラクへようこそ」という声が聞かれた。

http://www.reuters.co.jp/news_article.jhtml?type=worldnews&StoryID=3226870



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米軍がプロパガンダの重要性を認識していないとはとても思えない。
アフマド・リカビ氏なる男のイラクテレビを見限ったのは、この男のイラク国内での
あまりの人望のなさを見せつけられて、ここに投資するのは“死に金”になると
アメリカ(CPA)が判断したからではないだろうか?

アフマド・リカビ氏がバグダッドを離れたのは正解かもしれない。
米軍統治下の今でさえ、バグダッドにいられないようでは、これから先残ることは
絶望的ではないだろうか? 再びバグダッドに戻れる日は来ないかもしれない。
多くのイラク国民の目には、彼は“アメリカの犬”もしくは“売国奴”ぐらいにしか
映っていなかったのではないだろうか…?

イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇6

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/06 18:05 投稿番号: [158849 / 177456]
アメリカ資本主義の英雄、カーネギーやロックフェラー、
モルガンの名前は貴方方よく知っていると思う。
ところがこの事での話題になるが、彼等が戦争を計画する事等
過去50年間のカーネギー財団の理事会の記録が最近調べられた。
そして驚くべく事に、恐るべき事実がその議事録に載っていたのだ。それには?
カーネギー財団の設立最初の理事会に次ぎのような
最初の質問が出された。

「全ての人民の生活を変えようと欲した時、
人類にとって戦争よりも有効な方法がなにかあるだろうか」

財団の理事達は法律、教育、金融界の優れた頭脳を持った人々だった。
1年間の学問的な、学者的な論議をした結果、
全人民の生活スタイルを変えようとするならば、
戦争が、今まで知られた最も有効な方法であるという結論に達した。
理事達に出された
第二の質問は次ぎのようだった。

「どうしたら米国を戦争に巻き込むことができるか」

元々アメリカ人は王や皇帝、彼等のやる戦争に痛めつけられて、そんなヨーロッパから逃れてきた人達が組織した国家である。したがって、他国の戦争などに巻き込まれるのを極度に恐れていた。これが1930年代にもまだ強く残っていた孤立主義の根元である。カーネギー財団に上記の質問が出された1909年には、アメリカ人にとって戦争に巻き込まれるより以上、別世界の話はなかったのだ。理事達は慎重な論議の末、一つの回答に達した。

「我々は米国の外交機関をコントロールしなければならない」
……【1921年CFR(外交問題評議会)設立】

ここまでは原理的な問題だが、この原理を実行に移すとなると、論議はその手段に及ぶ事になる。
第3の質問は当然、

「いかにして我々はそれを達成するか」となる。
「我々は国務省をコントロールしなければならぬ」

1920年代以後これは現実化してきた。今日まで、国務省高官の任命は、アメリカ国民の殆ど知らない一つの集団でクレアーされない限り実現しない。その集団はカーネギー〈平和→戦争〉寄金によって設立された「アメリカ学識者協議会」である。これは国務省高官の任命の清算所として使われ、この協会を最初に通過しないでは、誰一人といえども任命されていないのだ。戦争に巻き込まれる事など真っ平御免と考えていたアメリカ国民は、まもなく1915年、第二次欧州大戦に参戦させられた。

……【1913年FRB(米中央銀行→連邦準備委員会)乗っ取りから戦争資金容易になる、
   この中央銀行システムこそは金持ち連中が国民から税金と言う名目で金を奪い取るの
   に考えられた真に上手く考えられた巧妙な寄生システム(日本は日銀)である。19
   13年のFRB連邦準備銀行設立後、80年にして、米国の政府・.企業・.個人の負債
   総額は20兆ドルになり、基幹工業は壊滅。同時にデリバティブという名の実体を伴
   わない金融ゲームが行われている。】

この戦争では数百万の人命と巨億の金が失われた。

   (当然の如くこの搾取した巨億の金はイルミナティ→国際金融の懐に入る事になる、
   戦争は彼等にとってこたえられないほどの美味しい仕事なのだ、米国民の金を税金と
   いう名目でパクリ、米国民の命まで奪い平然とするイルミナティ)

   ここで初代ロスチャイルドのいった言葉を思い出して欲しい。

   【初代ロスチャイルドは金を貸すにあたって、どうすれば一番儲かるかと考えた。そ
   れは政府に金を貸し付ける事だと、気がついた。政府に金を貸し付けるに当たって肝
   心なのは、人工的に需要を作り出す事であり、つまりは人工的に金融恐慌、不景気、
   飢餓、戦争、革命を創造することである】

カーネギー財団の理事達は彼等の成功に非常に喜び、その1919年の会合の際、ウイルソン大統領にメッセージを送り、戦争があまり早く終わらないように注意を促したのである。戦場ではガスにやられ、不具にされ、戦死するものが増えていたが、なかなか終わらなかった。その間にカーネギー財団の理事達は、戦後計画を練っていたのだ。

(これはまさに今のイラク戦後復興と同じく、獲物にたかるハイエナではないか、彼等が作った彼等の理想とする北朝鮮、馬鹿げた事に日本の拉致連盟、本尊の米国を操るイルミナティに相談に行ったというではないか)

戦争が終わった時、彼等は次ぎの勧告をした。

新帝国主義

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2003/08/06 17:58 投稿番号: [158848 / 177456]
『ル・モンド』の記事より、以下一部抜粋…



  ガーナ−は今回の占領が永遠に続くわけではないとほのめかし、「我々は必要な限り留まり、できるだけ早く退去する」と述べてはいる。しかし、その「必要な限り」が長引きかねないことは、歴史の教える通りである。

----------  略  ----------

  米国の新帝国主義は、道義的支配というローマ的な発想の再来であり、自由貿易、グローバリゼーション、そして西洋文明の伝播が誰にとってもよいものだという信念に支えられている。それはまた、多かれ少なかれ劣っているとされる人々に対し、軍事力とメディアを通じて及ぼされる支配でもあるのだ。

  米国は忌まわしい独裁体制を転覆させた後、イラクに模範的な民主体制を打ち立てると約束した。そして、新たな帝国の後押しのもと、この新体制のすばらしい影響により、中東地域の専制政権はことごとく崩壊するだろうという。ブッシュ大統領とも親しい元CIA長官ジェ−ムズ・ウールジーは、その中にはサウジアラビアとエジプトが含まれるとはっきり述べている。

  このような約束に信憑性があるものだろうか。明らかにない。国防長官ドナルド・ラムズフェルドは、早くも告げている。「米国政府は、たとえそれがイラク国民の多数派の願いであり、投票の結果を反映したものであったとしても、イスラム政体をイラク国家として承認することはない」と。ここには歴史の古い教訓が表れている。帝国は、敗北者に自らの法を課す。


(詳しくは以下のリンク先を参照)

http://www.diplo.jp/articles03/0305.html

ジャカルタテロ続報

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/08/06 17:55 投稿番号: [158847 / 177456]
>米系ホテルテロ
>しかしながら一般のアメリカ人への攻撃は、
>兵士や政府系機関への攻撃ほど危険や困難を伴わないのである。


肝心なことを忘れていません?
攻撃を受けたのは、インドネシアの民衆です。
たしかにホテルはアメリカ資本ですけれど、
被害者のほとんどはインドネシア人。


http://www.asahi.com/international/update/0806/005.html
自爆テロか、車所有者の似顔絵作り捜査   米系ホテル爆破

インドネシア・ジャカルタの米系ホテル「JWマリオット」で起きた爆弾テロ事件で、インドネシア国家警察は6日朝から本格的な現場検証を始めた。爆発物が仕掛けられていたとみられる車の残骸(ざんがい)などを詳しく調べ、所有者の行方を追っている。自爆テロとの見方が浮上しており、死者の中に実行犯が含まれている可能性があるとして、遺体の身元の特定も急いでいる。
  事件の被害者についてインドネシア赤十字などは、6日朝までに死者14人、負傷者148人になったとしている。

●なお、目撃者やホテルに滞在して間一髪で逃げた人、
インドネシア地元の人などの感想が下に出ている。

http://news.bbc.co.uk/2/hi/talking_point/3125827.stm
Jakarta bomb blast: Your experiences


ちなみにバリ島で爆破されたディスコが再オープン。
店の名前はマトリックスから取って「リローデッド」。
オーナーは「再開店したのは、バリは死んでいない、という世界へのメッセージ」
だと言ってるそうです。

パウエル長官ら退任報道否定

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/06 15:37 投稿番号: [158846 / 177456]
パウエル長官ら退任報道、国務省とホワイトハウス否定

  【ワシントン=菱沼隆雄】パウエル米国務長官とアーミテージ国務副長官が、ブッシュ大統領が再選を果たした場合も政権に残留しない意向をホワイト・ハウスに伝えたする4日付の米紙ワシントンポストの報道について、ホワイトハウスと国務省はともに、報道官を通じて正式に否定した。

  リーカー国務省副報道官は4日、「記事の根拠はまったくない」と否定。ホワイトハウス国家安全保障会議のアントン報道官も、アーミテージ副長官がライス補佐官に対し、パウエル長官とともに退任すると語ったと同紙が報じたことに関し、「こうした会話は行われていない」と発言した。(読売新聞)
[8月5日1時7分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030804-00000114-yom-int


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


コメント

こんな馬鹿なことを、書いてた人がいましたね。


>国務省のトップ2人は、今期限りですか。パウエル氏は例の『ハードパワーが、ソフトパワーに優先する』だとかなんとか発言があった頃、ブッシュ政権が、イラク先制攻撃に打って出ようとするころだったと思うが、2期目は(国務長官を)引き受けないと明言していた。
>どんどん、ブッシュ政権から、“貴重な人材”が剥がれていくようだ。




>その見解に値打を認められるものであれば、話し手は、尊敬を勝ち取ることもできよう。…

こんなハズレタことばかり書いていたのでは、尊敬を勝ち取るどころか、

やっぱり馬鹿のryuuyuuressiといわれるのが関の山でしょうな。

itijinnokaze、答えられていない宿題がある

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/06 15:20 投稿番号: [158845 / 177456]
馬鹿のryuuyuuressiと同じで、答えられないと黙りこむ。

また最近復活してるというか、

abcxyz_memoがこちらのHNで投稿しているだけなのだが。

「株屋に偉そうに世界観の話をする資格なし」といったところ、

馬鹿のryuuyuuressiに

>意見、正論は、誰の口から出てもよい。株屋だろうが、金貸しだろうが、東京人だろうが、片田舎の住人だろうが。…老若男女、貴餞を問わない、と古来されている


と書かれてしまった。

自分は、いつも他人の批判を無視しているのに。

事情を知らない人は、そうだと思ってしまうかも知れないので、

itijinnokazeがいまだに答えていない問題を書いて、答えを待つ。

どうせ答えられないだろうけど。

これに答えられなければ、国際金融論の大家の顔をしているけど、

実際は何も知らない思い付きのウソばかり書いてるということだから、

「株屋に偉そうに世界観の話をする資格なし!!」

といわれたところで、文句はなかろう。

これからお前の投稿のたびに、この質問を並べてみようかな?


以前からの質問
   ↓

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


キチガイitijinnokazeに質問
2003/ 5/31 16:41
メッセージ: 157174 / 158843

投稿者: stwmpxqmwts
>勝海舟、江藤新平、伊藤博文、大久保利通、西郷隆盛、鮫島清蔵、陸奥宗光、大村益次郎、桂小五郎、大隈重信、岩倉具視、副島種臣、高杉晋作、坂本龍馬など、まさに維新を推進したオールスターたちであった。フルベックを囲んだ(その写真は存在する)そのメンバーの顔ぶれを見る限り、明治維新の主力はフルベックの塾生たちだといっても過言ではない(その写真に写る中央の細身の男性は明治天皇という説もある)。
>明治維新は、ユダヤ人フルベックの思想と吉田松陰の教えに触発され、グラバーの資金で達成されたと言う人もいる


その写真は、どこにあるの。

なければ、以上の説は嘘八百ということになるのだな。

嘘でたらめを言い続けていたことに対する反省の弁を述べよ!!!




>トーマス・ブレーク・グラバーは、
スコットランド系のフリーメーソンであり

ということの証拠を出してみろ。

①グラバーはスコットランド系のフリーメーソンであることの、何かの証明書。

②本人の日記その他なんでもよいから、自分でスコットランド系のフリーメーソンであるといっている記述による証拠。

③本人のものがなければ、妻・兄弟・親戚・知人による証言(同時代の文書)

④人間関係その他、客観的にスコットランド系のフリーメーソンだと考えられる状況証拠。

以上のうちのどれかを出してみろ。

出せたら少しは、考えてやってもいい。

出せなかったら、やっぱりお前は馬鹿なキチガイ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=157174





またほかにもこんな馬鹿なこと言ってるぞ。


     ↓
彼等の常套手段→【内乱を起こして植民地にせよ】
≪フリーメーソン達はどう言うプロセスを経て日本を手に入れようとしたのか?
→→対抗勢力を操って内乱を起こさせる。
幕府に行ったのがフランス・フリーメーソンで、薩長側にはイギリス・フリーメーソン、こうして日本を内乱状態に陥れ、そのドサクサにまぎれて、あわよくば日本の植民地化を図ろうとしたんですね。このとき日本に二人の英雄が現れた。一人は西郷隆盛つまり官軍の参謀総長であり、一方は幕府軍の参謀総長勝海舟。西郷と勝とが小人物で、英仏フリーメーソンの影響を受け、又金で買われていたら、とんでもない大戦争になり、今日まで日本は大きな禍根を残しただろう。ところが二人は大英雄であって、この難局を僅かの時間の談笑で解決し、これが後々の日本の隆々とした発展の元になった、この下地を作ったのが山岡鉄舟ですね!!≫


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=157151

少しは証拠を出してみろ!

馬鹿も少しは休み休み言え!

aotaaomichiさん

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/06 14:59 投稿番号: [158844 / 177456]
>その通りじゃ
お主、ワシと意見が合うのう。




合いますか、そうですか。

ぜひこれからも投稿お願いします。

性懲りもないブレア政権の悪足掻き 2

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/08/06 13:11 投稿番号: [158843 / 177456]
   http://www.asahi.com/international/update/0806/001.html

    英首相報道官、自殺博士を「夢想家」   辞任要求騒ぎに



   http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20030806k0000e030024000c.html

        英国:
        報道官がケリー博士遺族に謝罪   「夢想家」発言で



   英首相府の報道官が、イラクの大量破壊兵器に関する政府の情報操作疑惑の渦中で自殺した国防省の兵器専門家デービット・ケリー博士を、自分の知識以上のことを記者に話す夢想家だと批判したことが英紙に暴露され、報道官は5日、博士の遺族に全面的な謝罪を表明した。

   6日に葬儀を控えた博士への中傷である上、博士の自殺の経緯を調べる独立調査委員会に真相解明を委ねるとのブレア首相の立場にも反する発言で、首相府にとって新たな失態となった。休暇中の首相の職務を代行するブレスコット副首相は急きょ、政府職員に礼節をわきまえるよう指示する声明を出した。

   インデペンデント紙などによると、報道官は同紙記者らに、ケリー博士は「(米国の有名小説『虹をつかむ男』で空想にふける主人公)ウォルター・ミティ」のようだと批判。博士が実際は知らない情報操作疑惑をBBC放送記者に話し、それが大問題となったため議会で取材内容を否定したが、話した事実が公になるのを恐れて自殺した、との見方を示したとされる。   (ロンドン共同)

    [毎日新聞8月6日]



   ●   大罪の一は、
     イラクへの米英単独先制攻撃、占領。
     その過程での、大量の人殺し。
     都市破壊、自然破壊・汚染。…周辺にも、子々孫々にも及ぶ。

     その二は、
     先制攻撃のための情報操作(ねつ造・誇張)

     その三は、
     この情報操作疑惑逃れのための、BBC追及・ケリー博士証人喚問等。
      よって、ケリー博士を死に追いやった。
      関係者(首謀者)は、フーン国防相と首相府の報道局長。

     その四は、
     今回の首相府の報道官の「夢想家」発言。
     “礼節”=英首相府から、とうに、失われた言葉だ。


     ………   元から、襟を正すべき。
     大量殺人、自然破壊の罪は、万死に値する。
     イラク戦争・占領では、文字通り、死者1万人ではすんではいまい。

     ところで、統治評議会は、イラク人の犠牲者を把握しようとしているだろうか。

     この数字を未だ聞かない。

>まったく空虚な存在:ryuuyuuressi

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/08/06 11:50 投稿番号: [158842 / 177456]
>言動不一致も甚だしいが、日頃、「世論を尊重せよ、市民の声に耳を傾けろ」と
>言っておきながら、何故か我々、一般人から批判的な意見が出ても、尊重
>もせず、耳を傾けようともしない方には、好ましく見えるようですね。

ryuuyuuressi氏の言動不一致について言えば、たとえばつい最近でも
158814で
>個人の尊重をはじめとする“人権宣言”(憲法)は、
>国家に人権の尊重を要求している。
>しかし、この要請は、今では、
>“外国政府”に対しても、要求されると、理解されるべきではなかろうか。
>他国の人々の人権を歯牙にかけず、
>「独裁的パワー」の行使をためらわない(安保理の反対も関らず)、
>単独先制攻撃に打って出た暴挙に、世界乃至地球の危険を感じる、

と書きながら、158748では
>タリバンの「厳格なイスラム法解釈および適用を行うこと」にも、
>容易に、仕方ない…と言えてしまう。

●ある時は「人権を尊重せよ」という観点からイラク攻撃を非難し、
「“外国政府”に対しても人権の尊重を要求できよう」と言いながら
その一方でタリバンの人権侵害は「仕方ない」と。
北朝鮮政府による北朝鮮人民の広範な人権侵害、
日本国民の人権を歯牙にもかけずに行なった拉致についても
黙っていらっしゃる。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/3123489.stm
のような、サダムフセインによる外国人殺害についても同様です。

158814において
>私見では、中小政府の「独裁政権」より、
>「独裁的パワー」の暴走の方が、『悪』であるように見える。

●と書くように、ryuuyuuressiの攻撃対象はもっぱら米国であり、
一度も中小政府の「独裁政権」の悪について語りません。
某中小独裁国家が、今や日本をミサイルの射程におさめ、
さらに核兵器をつくり出そうと暴走している事態については、
見てみぬふりをしてらっしゃる。
イラク攻撃に「世界乃至地球の危険を感じ」た人が、
「朝鮮がなくなるなら地球を壊す」という北朝鮮の脅しにはまったく危険を感じないのでしょうか?
北朝鮮絡みになると、突然「歴史問題」を持ち出し、
「民族偏見や植民地主義の残滓から離れよう」といった趣旨の発言をなさる人が、
いったいどの面さげて「人権尊重を外国政府に対しても要求できよう」
などと書けるのか、興味深いものがあります。

●他人からの批判や疑問にはいっさい応えない一方で
158839では
>意見、正論は、誰の口から出てもよい。
>受け手には、予めの、発信者への敬意も必要。
>これは、話し手と受け手とキャッチボール次第。
>お互い、釣り合わねばコミュニケーションは成立しない。

などと書いているryuuyuuressi氏は、コミュニケーション不全の責任を
我々批判者のレベルの問題に帰結させようとしていますが、
批判にも応えずに勝手に勝利宣言されても困りますね(笑)。
まずは御自分が他人からの批判や疑問に積極的に答えるところから始めるべきでしょう。

もっとも今の氏のスタイルは、北朝鮮関連トピなどでさんざん論破されたために
できあがったという話を聞いたことがあります。
それを考えると、ryuuyuuressi氏のコミュニケーション不全は、
破滅的な敗北よりも、名誉ある不戦敗の道を選んだという証なのかもしれません。

>ようするに、「もっとよこせー、もっとよこせー」と言っているに過ぎない。
>まさに無責任、無自覚、無礼とまったく空虚な存在です。

ははは。「まったく空虚な存在」ですか、なるほどね。
これまでryuuyuuressiについてはさまざまな批判があげられていましたが、
一番強烈な一言が、意外な人から出てきましたね(笑)。
私などがryuuyuuressiを批判すると、なぜか反戦派を名乗る人々から
「ryuuyuuressi氏はよく頑張っている」と擁護の声があがります。
私に言わせれば、他人からの批判にいっさい応えず、
一方的に自己の正当性を訴え続けるryuuyuuressiさんは
日本の左翼の独善性とこっけいさを体現している存在なのですが。


ところで
>たいして関係ないのですが最近読んだ本から思うに、民主主義というのは単一民族と
以下の論考、ちょこっと「宗教の復讐」も入ってますけど、それだけではなさそう。
marchingpeopleさんの推薦図書は当りが多いので
(ハルバースタムの『静かなる戦争』も面白かった)、よかったら教えて下さいな。

私イルミナティーの投稿者じゃないよ

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 11:25 投稿番号: [158841 / 177456]
それからなー、わしは、イルミナティーのことを、投稿している人とは、別物じゃ。
追い込まれた猿が必死に吠えているようじゃノー。
それからな、ロックフェラーと頭ごなしに対立するのも実は、反対なんだ。
あんたには、見通せないと思うけどね。

ただねー、前も書いたこと有るけれど、陰謀論への攻撃は、国を危うくして来たと、思います。
だから、あなたが、必死に、いつも、陰謀論を潰しにかかるのが、不思議なんだよ。    国際情勢や、歴史を少し学んだけで、陰謀は、絶対にあるし、大権力者の陰謀程、証拠をニュースにするのは、難しいんですよ。

危機感もってるな

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 10:16 投稿番号: [158840 / 177456]
結果的には、パナウェブは、お前の味方ということだな。    お前様の理論は、おかしい。
パナウェブがロックッフェラーを語るとその問題はない。問題扱いすると頭が粗末。
イルミナチーのことを投稿してくる人に、むきになって、攻撃するのは、不思議なやつだ。
話題にしてもらいたくないのだろうか。

パナウェブには迷惑するよ。
ロックフェラ−好きの売国奴様には、最高の食事だろうが。

米政権追及・意見広告=株屋ソロス氏ら

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/08/06 10:00 投稿番号: [158839 / 177456]
   http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003jul/28/CN2003072801000131J1Z10.html

        米政権追及の意見広告
        イラク戦争でソロス氏ら



   当掲示板NO.158689に、掲載済み。
   再掲となりますので、割愛させていただきます。


   ●   意見、正論は、誰の口から出てもよい。
     株屋だろうが、金貸しだろうが、
     東京人だろうが、片田舎の住人だろうが。…
     老若男女、貴餞を問わない、と古来されている。

     評価できる審美眼、鑑識眼があれば。正しく受け入れられるであろう。
     受け手には、予めの、発信者への敬意も必要。

     また、その見解に値打を認められるものであれば、
     話し手は、尊敬を勝ち取ることもできよう。…それ自体が目的でなくとも。

     これは、話し手と受け手とキャッチボール次第。
     お互い、釣り合わねばコミュニケーションは成立しない。

     ソロス氏らの意見、受け手は、どう理解し、どう処するだろうか。
     みさせてもらおうと思っている。

>糞も味噌もごっちゃ

投稿者: aotaaomichi 投稿日時: 2003/08/06 08:54 投稿番号: [158838 / 177456]
>ロックフェラー一族につられてクリックすると、白装束のパナウェブ研究所が出てくるぞ。パナウェブ研究所というのは、この前まで世間を騒がせてたオカルト教団じゃないか。
糞も味噌もごっちゃにして、資料を集めてる。ほんとに株屋は馬鹿だなあ。頭が粗雑過ぎる。馬鹿ばかし過ぎる。
株やってろよ、株屋に偉そうに世界観の話をする資格なし。

その通りじゃ
お主、ワシと意見が合うのう。

↓株屋に偉そうに世界観の話をする資格なし

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/06 08:32 投稿番号: [158837 / 177456]
ロックフェラー一族につられてクリックすると、

白装束のパナウェブ研究所が出てくるぞ。

パナウェブ研究所というのは、この前まで世間を騒がせてたオカルト教団じゃないか。

糞も味噌もごっちゃにして、資料を集めてる。

ほんとに株屋は馬鹿だなあ。

頭が粗雑過ぎる。

馬鹿ばかし過ぎる。

株やってろよ、株屋に偉そうに世界観の話をする資格なし。

http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/kyousanntouennjyo.htm

イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇5

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/06 08:07 投稿番号: [158836 / 177456]
アメリカ愛国者のマクドナルド下院議員も残念ながら
ロング上院議員のように闇の中に葬られてしまった。
マクドナルド下院議員の乗っていた大韓航空KALのフライト007便が
日本海上で撃墜された事件を貴方方知っているだろうか。

【61人のアメリカ人を含む269人乗客≪うち日本人28人≫、乗員全員が死亡した】

この衝撃的な事件が忽ち日本で
大きなニュースになったのは記憶に新しい処。
ソ連が民間航空機をミサイルで撃墜するというのは、
全く異常な行動に見えた。多くが謎に包まれ、
肝心な情報は見事に隠匿されてしまっている。
レーガンが『悪の帝国』と呼んだ国が自発的にミサイルを発射したのだろうか。
問題は、旧ソ連が何故それを敢行したのか?
何故彼等は世界の世論の必然的な猛反発を覚悟してまで
無害の民間航空機を消し去ったのか?
結果がそれだけの価値がある重要な何か、
あるいは誰かが機上に乗っていなければならなかった。
それがいたのだ→彼等の支配下のマスメディアには殆ど無視されていた誰かが、
すなわち下院議員マクドナルド博士が乗っていた。
乗客・.乗務員が全員死亡とメディアが作り上げた一般常識に反して、
未だにロシアで捕虜の身になっているという情報もある。
ロックフェラー糾弾の第一人者であったマクドナルド下院議員と、
彼が乗っていた大韓航空撃墜との関係も決して否定できない。
彼は何を言わんとしたのだろうか。
後は下記ように語った彼の言葉から推測するしかない。
何世代も前からひそかに計画は進められ、
我々の想像を超えた信じられないほど邪悪な意図を持って行動する
イルミナティ→国際金融財閥の存在は、
一体何に由来するのか?

(マクドナルド下院議員が公の席でこう語った)

ロックフェラー一族は
まずはアメリカを、
次いで世界全体を支配しょうとの
恐るべき計画に従事してきた事実を
そしてロックフェラー一族がいかに不正に富を蓄積したかを

【ロックフェラー一族は、その飽くことなき野望を満たすために金だけでは充分でないと悟ると、自分たちが築き上げた莫大な富とその社会的な影響力を上手く利用して、更に大きな権力を手に入れようとしてきた.。彼等の目指す権力は、古代のいかなる専制君主や暴君も夢想だにしなかったような絶大な権力である。地球の全てを覆い尽くすような権力
……それも単に物を支配するだけではなく、世界中のあらゆる人間をも支配する権力
……それこそが彼等が最終的に求める権力である.。
>……私達はこれまで資本家と労働者は対立するものと考え、
>共産主義は億万長者の富を私達の手に取戻す主張であると教えられてきた。
>しかし、それは事実に反するのだ。
>>……共産主義とは億万長者の富を否定するものである所が、
>>>逆に彼等以外の資本家を倒し、労働者を更に抑圧して、
>>>地球上の全ての富を億万長者が独占するために考え出された巧妙な陰謀なのである。
>ロックフェラー一族がこれまでいかに社会主義を背後から支え、
>>共産主義の世界支配に道を開き、全ての人間を
>>超資本主義と共産主義が結びついた世界政府の支配下におこうとしてきた事か……】
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/kyousanntouennjyo.htm

ジョン・バーチ協会(JBS)会長としてマクドナルドはソ連邦の大敵であったばかりでなく・アメリカに巣食った世界支配中枢→イルミナティの大敵でも合った。同協会は何年にもわたってCFR (外交問題評議会←イルミナティ傘下)と論争してきた。
……1987年2月にCFRの代表団がゴルバチョフとその側近達を訪ねたとき、世界共産化→世界牢獄化→新世界秩序を目論むものにとってマクドナルドの殺害がいかにタイムリーであったかと、つくずく考えさせられざるを得なかった。ローレンス・マクドナルドは死んだ。それでも彼の主義主張は生きている→そして彼が後に残した組織もまたしかり。
(権力の影(外交問題評議会「CFR」とアメリカの衰退、著ジェームス・パーロフ)

>イラク戦争は合理的な判断

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/06 03:28 投稿番号: [158835 / 177456]
>核が数発あれば、共存する覚悟は出来ただろうと思います。

そうすると

1)核兵器を持たない。
2)人口が3000万人以下。
3)発展段階が中進国かそれ以下。
4)国際的に孤立していて強力な同盟国がない。

の四つの条件に適合し、なおかつアメリカの言うことをきかない国は武力を
行使してしまおうというのがアメリカ政府の方針なのかな?


>それを遺憾というのも、私が見るところ彼ら民衆がアメリカ経済に対して
>持っている反発こそ、おそらく次の十年、ないしその次の十年のいつかに、
>アメリカ外交政策の画期を作るさまざまな事件を生むにちがいないと、
>予測するからにほかならない

70年代にこんなことを言っていたとしたら、確かに予言は当たりましたね。
もっとも、この頃から南北問題の深刻さは指摘されていたから、似たり寄ったりの
ことを言っている人は、ほかにもいらっしゃったかもしれませんが…。


>現在は、9・11という画期から、中東を民主化することによって
>テロリズムを一掃(*)しようと政策が変更されたようです。

「民主化」がテロを押さえ込むと? むしろ、恐怖の政策がテロを押さえ込むと
野蛮な結論に達したように見えないでもないけれど…。


>「人民を絶対専制のもとに帰せしめようとする企図が明らかとなるとき,
>そのような政府をなげうち,自らの将来の安全を守る新たな備えをすることは,
>人民にとっての権利であり,義務である」と、やがては世界に広まると
>アメリカ人は信じています。

この独立宣言と似たようなものを、イラクの人から突きつけられる可能性が
あるように思う…。アメリカ人は、そうは思わんのかな…。


>>なんですか、それ? よう分からんのですが、あなたは、アメリカのフセイン政権
>>打倒のための武力行使を、総体としては支持しているという風に考えて
>>いいのですか?

>イラク戦争は合理的な判断からに見えます。また仮に今後イラクが
>混乱すれば、石油価格に跳ね返るので協調介入の動機となり、イラクの
>安定化は保証されていると思います。さらに劣化ウラン弾による汚染など、
>フセイン政権下ではプロパガンダと一蹴されていた事も顕在化するでしょう。
>だから正当性に欠ける戦争がもたらす負の影響よりも(宗教的な亀裂、
>テロの増加、印パ間の紛争を考えると軽視できない)、まだましだと考え
>支持しています。

国際問題を安易に武力に頼って解決しようという気風を世界に蔓延させたこと。
自分勝手な先制攻撃論を正当化したことなどを考えると、私はあなたのように、
イラク戦争を肯定する気には全然なれない。

また、中東のアラブ人たちの今後にとってもいいことではないと思う。
戦争や内戦の悲惨にかの地が覆われる危険性が増大したと思う。



考察が不十分かもしれないけれど、とりあえず以上。

日本人は米を食え

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 03:14 投稿番号: [158834 / 177456]
なんで、こんなに、パン食が、増えたのか。あめりか様の戦後政策で有る。日本支配のためで有る、、だから、日本マクドナルドを、応援していない。

わ=い

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 03:07 投稿番号: [158833 / 177456]
ホンダは、?ヤマハは??    ルノーと提携している日産の、本当の支配者、権力者は、さあて   だれでしょう。
日本マクドナルドは、実は50%日本人が株を個人で、持っています。株主を調べないと、本当の、支配者がわかりません。    銀行の株と経済破綻した大会社から、ねらわれています。
外国人に企業の株を売るのは、外国人に日本を売るのと、同じ。    韓国の現代は、一生懸命韓国人がつくったのに、韓国人の会社じゃないのですだ。    ユダヤ企業のものなんだ。
陰謀もを、無視しない私は、あの自殺の追求っも、簡単にかたずけて欲しくない。    疑わしければ、追求すべし。   
っ本人、にも聞くべき。

ハリバートン

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/06 02:54 投稿番号: [158832 / 177456]
殺されたアメリカの民間人は、チェイニーがCEOをやっ
ていた石油会社ハリバートン関連の社員のようである。
アメリカ軍は彼等ビジネスマンの作業効率に支障を
生じない形で、いかにして彼等の生命を守ると言う
のであろうか。

日本の強みはトヨタでありソニーなのである。これらの
社員が安心して世界を歩けるような政策を堅持しな
ければならない。

とんとんとんかつとんかつむら

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 02:35 投稿番号: [158831 / 177456]
まだ起きているんだ。俺様は、いま起きたところだけどな。

ベクテルや軍需産業への支払い元

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/06 02:33 投稿番号: [158830 / 177456]
金の出所を注意深く観察すべきであろう。

アメリカの税金のみが支払いに当てられる
状況になるならば、ブッシュ政権は単に
イラク戦争によってアメリカの税金を後援者
にばらまいただけの役回りになるのである。

大量破壊兵器の存在も曖昧なまま、兵士
の危険に直結する「イラク国民に歓迎される」
というスローガンの元で強行された戦争の
意味が明らかになるだろう。

♯イルミナティ

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 02:26 投稿番号: [158829 / 177456]
知らないわけじゃないんだよ。
ただ、実体がはっきりしてない
で、今    俺が言える事は、イルミナティ及び、フリーメイソンは如何わしいだんたいである、危ない組織の可能性はものすごく高い。ということ。
だいたい秘密組織っていうのが、もう、社会正義から、外れてる。
いかがわしい、組織だ。  
フリーメイソンの政事家や権力者は、信用できない。    警戒するべし。    やつらの、専門用語や肩書、理論は偽善   と間違った結果に導いていく可能性が有る。   
  いかがわしいのは、はっきり言って良い。    やばい、うわさは、すごくおおい。    恐すぎ、計画すぎ、ごまかしすぎ、。いかがわしい、秘密、の組織。

アメリカ軍は

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/06 02:25 投稿番号: [158828 / 177456]
いかなる人的損害を蒙ろうとも、フセインとその
一派を駆逐するまでイラクに留まらねばならない。

その後において、ブッシュ政権が彼等の後援者
達に利益を多少とも長期的に渡り誘導できるか
どうかについて、私は懐疑的である。イラク市民の
様々な抵抗を受け、それを克服することは不可能
であると考えられるからである。

ブッシュ政権はフセイン政権の残党を駆逐する
局面においてすら、国連の協力を仰がざるを得ない
状況に陥り、彼等の後援者への利益誘導の一部
を諦めねばならなくなるだろう。

ブッシュは結局のところアメリカの税金をもって、
軍需産業の請求書を決済した後、歴史の舞台
から消え去ることになるだろう。

ベクテル

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/06 02:09 投稿番号: [158827 / 177456]
イラクにおける再開発と雇用、既存の施設と職場と
を空爆によって破壊して後の建設には、イラクの
石油を売って得られる収入、及びアメリカを含む
各国の援助資金が当てられるだろう。

それは「イラクの復興」であるが、ベクテルを初めと
する企業にとってはまたとない商売の場である。
アメリカ企業にとって「アメリカの国益」などは興味の
他である。その企業が受け取る金がイラクの石油に
基づくものであれ、アメリカの税金に基づくものであれ、
彼等にとっては同じ金に過ぎないのだ。

このようにして「イラクの復興」の名の元に様々な
企業への利益誘導が行われる。また、アメリカ軍需
産業は既に十分な売上を上げ、その請求書の送り
先を検討中である。今のところベクテルはブッシュ
政権との繋がりによって様々な契約を受注しつつある
が、それを全うできるか否かはこれからの問題である。

イラク復興資金の使途は、これからイラク市民や国際
社会の厳しい目に晒されることになる。バグダッド
北部で、石油関連会社に勤める米民間人が死んだよう
である。ベクテルがイラクで利益を得るか否かは、
まさにこれからの問題なのである。私は早急に国連
主導の復興に移ることがベクテル社員のためであると
考える。

人の素性など詮索する必要は無い。誰が何を言おうと、
意見はその内容にしか意味が無いのだ。

トンカツ君、こんなニュースがあるぞ

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/05 20:53 投稿番号: [158826 / 177456]
アメリカBechtelがイラク人25000人雇用
2003/ 7/24 22:40
メッセージ: 158587 / 158825

投稿者: stwmpxqmwts
ロイター通信に拠れば


アメリカの大手建設会社べクテルが

イラクで25000人の雇用をすると発表した。

アメリカの国際開発の資金を得てのこと。

28の水道施設、9の汚水処理施設の修理を計画中らしい。

他にも、淡水運河、1300箇所の学校・病院とバグダットの空港などがあるらしい。

なんにしろ、経済の再建と、雇用の確保が最大の問題。

日本の商社なども、再建計画を狙って動いてるのだろうか?



"Bechtel to Hire 25,000 Iraqis to Rebuild "


Wed July 23, 2003 02:51 PM ET


http://www.reuters.com/newsArticle.jhtml?type=topNews&storyID=3144699


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


トンカツ君、ところで君は、本当に23歳なの?

働いてるのか?学生か?

何してるんだ?

>>>オランダが1100人の部隊を派遣

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/08/05 19:55 投稿番号: [158825 / 177456]
>いい加減な気持ちで行くと、とんでもないことになるのですね。
>全員玉砕覚悟ぐらいの気持ちで行かないと、ということか。
>それなら、ある程度の武装をさせないと可哀相ということになりますね。

ボスニアの悲劇の一端は、武装具合によるものというよりは、
国連システムの問題から生まれたものらしいです。
たとえば指揮系統が混乱していたり、交戦規則が極端に制限されていました。
また国連は「中立」を守らなきゃいけないというアホな原則があるため
「街と難民を守るために、ムスリム勢力残党とオランダ部隊が協力してセルビアと戦う」
といったことは許されませんでした。

イラクに行く自衛隊は、幸いにも
こうしたバカバカしい国連の規則に縛られることはありませんが
やはり交戦規則は厳しいものになると思われます。

自衛のためにどんな行動が許されるのか、
一般市民を救うためにどんな武器を使用してよいのか、などといった権限について
きちんと決めておかないと、現地の自衛隊が困ってしまうでしょうね。

類は友を呼ぶ

投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2003/08/05 19:42 投稿番号: [158824 / 177456]
こんにちは、 adventureoftheultraworldさん


> たしか、ホエイ師殺害直後の「ニューズウィーク」に
> サドルが、いかにとんでもない男なのか、というを読みました。

  おっと、ニューズウィークにもありましたね、『警察は先週、4人の容疑者を逮捕し、いずれもサドルの支持者であることを突き止めた。だがサドルは、殺したのは「私の支持者ではない」と本誌に語り、自分はホエイを助けようとしたと主張した。www.nwj.ne.jp/public/toppage/20030521articles/IR_jkn.html 』。

  言動不一致も甚だしいが、日頃、「世論を尊重せよ、市民の声に耳を傾けろ」と言っておきながら、何故か我々、一般人から批判的な意見が出ても、尊重もせず、耳を傾けようともしない方には、好ましく見えるようですね。
  また、デジタル化されたものに対する厳密な著作権の運用に、私は疑問を感じますが、それでもただ自分の自己顕示欲のためだけに転載するのは、ならず者以外の何者でもない明白です。しかし本人は、米国はならず者だと放言し、個人を尊重せよと言いながら、実は著作権が個人の権利の範疇であるという考えすら知らない。
  ようするに、「もっとよこせー、もっとよこせー」と言っているに過ぎない。まさに無責任、無自覚、無礼とまったく空虚な存在です。



  たいして関係ないのですが最近読んだ本から思うに、民主主義というのは単一民族と呼べるような、あるいは多民族であっても島国であったり、山脈に囲まれたりしていれば、(資本主義ではなくあくまで民主主義を)定着させるだけならそれほど難しい事ではないようです。しかし多民族人工国家イラクの場合、アラブ/イスラムへの帰属が、国民意識の形成を妨げており、独裁制を除く如何なる政体でも分裂しやすい傾向にあります。

  それでも文明発祥の地など利用して国民意識を高めるには、公教育が重要になってくる。ところがこのイラク・ナショナリズムへの行為は、自然発生的、オリジナルの共同体を破壊する行為でもあるの。そのため、ある民族がイラク社会から疎外されたとストレスを感じることで発生するサブ・ナショナリズムを抑えるため、社会的階級の流動性を確保するためにも、公教育が重要になってくる。

  しかし、宗教的共同体というのも、実はオリジナルの共同体を破壊、乗っ取る(偶像崇拝を止めろ、その様な悪しき慣習を廃止しろ)点や個人の帰属意識という点でもナショナリズムと競合しており、激しく対立する。
  公教育を受けた、特に絶対性や真理を愛する科学者や技術者のような知識層から、人間の理性や啓蒙主義もたらす厄災に幻滅して、宗教に回帰する人たちが出てくる。
  回帰すると言っても彼らは、土着化あるいは権威主義化したではなく、つまりある意味で理性によって洗練された部分を嫌い、自ら経典を読解して原初の姿の宗教に帰り、共同体も本来の姿に戻そうと行動する。(ただし、イラクの場合シーア派は多数派でもあるので、シーア派全体が分裂を望まなければ自己抑制が働くかもしれない。)

  かつて、ヒューマニストのエラスムスとプロテスタントのルターも、同じように教会改革の必要性を訴えたが、神の恩恵と人間の理性によってカソリックを改革できるとしたエラスムスに対して、ルターは神にのみ絶対帰依し、カソリックから離れていった。

  人間の尊厳と神の権威との争いは永遠に続くのかもしれない。

原則

投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2003/08/05 19:39 投稿番号: [158823 / 177456]
> あの時点で、フセイン政権を打倒しないのなら、存続することを受け容れる
> 覚悟が出来てないといけないと思うのだが?

  核が数発あれば、共存する覚悟は出来ただろうと思います。それにゴアでさえ、「アメリカ政治の本当に困った点は、各政権が前政権の政策のすべてを批判し、引き継いだ成果を台なしにするか、あるいは、その名称を変えて政策のルーツを消し去ってしまうことだ(悪の枢軸と国際協調のゆくえ Copyright 2002by the Council on Relations Inc.& Foreign Affairs, Japan )」と嘆いています。これは2大政党制の弊害でしょうか。

  また、歴史家のアーネスト・メイは「歴史の教訓   戦後アメリカ外交分析(原著は73年出版)」で、アメリカの外交が大きく転換されるのは国内事情からではなく、国外の、国外からの事件であり、「遺憾ながら私はまた、自分たちが比較的貧しいと民衆が考えている地球上の大部分の地域に、アメリカ経済がますます進出していくことから生ずる諸問題に対して、アメリカはただ一時しのぎの政策を今後も長くとり続けるものと予想する」。
  「それを遺憾というのも、私が見るところ彼ら民衆がアメリカ経済に対して持っている反発こそ、おそらく次の十年、ないしその次の十年のいつかに、アメリカ外交政策の画期を作るさまざまな事件を生むにちがいないと、予測するからにほかならない(進藤 榮一 訳)」と述べています。

  つまり問題として認識されてはいるのですが、改善される見込みはありません。これは大きな出来事がない限り、ユナイテッドではないステーツであるアメリカの性格、すなわち個人主義が尊重され、その意志によって参加した共同体以外には排他的になる傾向があり、それが政治の場にも持ち込まれるからでしょう。

  それに歴史観の違いもあると思います。サイード氏の「こうしたコンセンサスは巧みに・・・排除されることになる。 http://www.diplo.jp/articles03/0303.html 」からも分かるように歴史に対して否定的です。私も、ビバヒルでディランが“I'm history.”と言って立ち去るのを見て、「アメリカでは歴史も随分クールなんだな」と驚いたことがあります(^^;
  多分この辺は、プロテスタンティズムの「現世」に対する考えが変遷して、「現在」を最重視するようになったのではと思います。


  ですのでその時々の判断は、歴史的な責任とか継続性ではなく、福音書のような確固たるものに拠る事が多く、少なくとも、ある程度継続されるには、ドクトリンとなる必要があります。要するに原則重視です。
  現在は、9・11という画期から、中東を民主化することによってテロリズムを一掃(*)しようと政策が変更されたようです。


  民主化も怪しげな人物も混じっているネオコンが叫ぶと、何か戦争のためとか上からの押しつけのように感じますが、「人民を絶対専制のもとに帰せしめようとする企図が明らかとなるとき,そのような政府をなげうち,自らの将来の安全を守る新たな備えをすることは,人民にとっての権利であり,義務である http://storymania.infoseek.livedoor.com/america/declar.htm **」と、やがては世界に広まるとアメリカ人は信じています。
  ちなみにインディアンをけしかけて襲わせ、宣言に盛り込まれこそしませんでしたが奴隷制度を押しつけたのも国王ジョージIII世だとしています。難癖つけて戦争にいたることろも、そっくりでしょう(^^;

  特異な存在と見られがちですが、ネオコンもアメリカの大原則に基づいて行動しています。



> なんですか、それ? よう分からんのですが、あなたは、アメリカのフセイン政権
> 打倒のための武力行使を、総体としては支持しているという風に考えて
> いいのですか?

  イラク戦争は合理的な判断からに見えます。また仮に今後イラクが混乱すれば、石油価格に跳ね返るので協調介入の動機となり、イラクの安定化は保証されていると思います。さらに劣化ウラン弾による汚染など、フセイン政権下ではプロパガンダと一蹴されていた事も顕在化するでしょう。だから正当性に欠ける戦争がもたらす負の影響よりも(宗教的な亀裂、テロの増加、印パ間の紛争を考えると軽視できない)、まだましだと考え支持しています。
  まあ、WMDについてはいかがわしいと思っていましたが、それでも騙されたと感じています(苦笑)。


*何故、抑制や減少ではなく、テロリズムを一掃できると考えるのか、山内 進氏の「十字軍の思想」が理解の一助になるでしょう。
**「アメリカ独立戦争」は、当時の英\xB9

米系ホテルだけが

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/05 18:48 投稿番号: [158822 / 177456]
フロントに機関銃と大砲を備えるわけにはいかない。
ホテルマンが銃を携行するわけにはいかないのである。

インドネシアにおけるアメリカの経済活動が停滞すれば、
インドネシアは経済運営上、他の国、例えば中国と接近
するかもしれない。

現代の世界において最も重要なことは好かれる国になる
ことである。そしてそのような世界を生み出したのはアメ
リカ自身なのである。

アメリカの武力は忌むべきものではない。アメリカ軍のプレ
ゼンスがイラクにおける国連査察や民主化を進展させる
力となる形で活用されていれば、アメリカはより好まれる
国になり得たであろう。

米系ホテルテロ

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/05 18:28 投稿番号: [158821 / 177456]
アメリカはこのような事態こそ恐れるべきである。
アメリカへの攻撃が兵士や政府系機関に向かっ
ている間はさほど大きな支障を生じない。

しかしながら一般のアメリカ人への攻撃は、兵士
や政府系機関への攻撃ほど危険や困難を伴わ
ないのである。ある国の市民の大半がアメリカへ
の敵意を持ち、それが増大するようになれば、
一般のアメリカ市民へのテロはさらに容易になるし
防ぎようもない。力に頼って不満を抑えれば、抑える
ほど、それへの反撃はより強く一般人へと向かうで
あろう。

たとえば、アメリカがイラクでの利権を求めたとしても、
その利権を利益に変え得る人間は兵士ではない。
米軍への攻撃を力によって抑え得たとしても、一般の
アメリカ人ビジネスマンが大手を振ってイラク国内
を歩けることには繋がらないのである。現代の先進
諸国を支えるものは経済である。兵士ではなくビジ
ネスマンである。それはアメリカも例外ではないのだ。

アメリカが世界で行うべき事はなんであるのか、アメ
リカの良識的な人々に期待するほかない。

残念ながら私は

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/05 16:29 投稿番号: [158820 / 177456]
経済政策などといった多少とも複雑な仕事には
対応できず、武力による脅迫、麻薬、偽札、誘拐
などで外貨を得るしかない馬鹿やくざ族には属し
ていないのだ。

ちびでぶはげ将軍に思想、信条などありはしない。
自分の能力でできること、武力による脅迫、麻薬、
偽札、誘拐等々をやっているにすぎないのだ。
無能であるために危うくなる自らの生活を守りたい
だけの甘えた馬鹿息子であり、それなりの対応が
考えられる。

おまえ達とちびでぶはげ将軍等とに共通する強烈
な差別意識の由来に関しては言及する気にもなれ
ない。
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