対米全面テロ

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イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇5

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/06 08:07 投稿番号: [158836 / 177456]
アメリカ愛国者のマクドナルド下院議員も残念ながら
ロング上院議員のように闇の中に葬られてしまった。
マクドナルド下院議員の乗っていた大韓航空KALのフライト007便が
日本海上で撃墜された事件を貴方方知っているだろうか。

【61人のアメリカ人を含む269人乗客≪うち日本人28人≫、乗員全員が死亡した】

この衝撃的な事件が忽ち日本で
大きなニュースになったのは記憶に新しい処。
ソ連が民間航空機をミサイルで撃墜するというのは、
全く異常な行動に見えた。多くが謎に包まれ、
肝心な情報は見事に隠匿されてしまっている。
レーガンが『悪の帝国』と呼んだ国が自発的にミサイルを発射したのだろうか。
問題は、旧ソ連が何故それを敢行したのか?
何故彼等は世界の世論の必然的な猛反発を覚悟してまで
無害の民間航空機を消し去ったのか?
結果がそれだけの価値がある重要な何か、
あるいは誰かが機上に乗っていなければならなかった。
それがいたのだ→彼等の支配下のマスメディアには殆ど無視されていた誰かが、
すなわち下院議員マクドナルド博士が乗っていた。
乗客・.乗務員が全員死亡とメディアが作り上げた一般常識に反して、
未だにロシアで捕虜の身になっているという情報もある。
ロックフェラー糾弾の第一人者であったマクドナルド下院議員と、
彼が乗っていた大韓航空撃墜との関係も決して否定できない。
彼は何を言わんとしたのだろうか。
後は下記ように語った彼の言葉から推測するしかない。
何世代も前からひそかに計画は進められ、
我々の想像を超えた信じられないほど邪悪な意図を持って行動する
イルミナティ→国際金融財閥の存在は、
一体何に由来するのか?

(マクドナルド下院議員が公の席でこう語った)

ロックフェラー一族は
まずはアメリカを、
次いで世界全体を支配しょうとの
恐るべき計画に従事してきた事実を
そしてロックフェラー一族がいかに不正に富を蓄積したかを

【ロックフェラー一族は、その飽くことなき野望を満たすために金だけでは充分でないと悟ると、自分たちが築き上げた莫大な富とその社会的な影響力を上手く利用して、更に大きな権力を手に入れようとしてきた.。彼等の目指す権力は、古代のいかなる専制君主や暴君も夢想だにしなかったような絶大な権力である。地球の全てを覆い尽くすような権力
……それも単に物を支配するだけではなく、世界中のあらゆる人間をも支配する権力
……それこそが彼等が最終的に求める権力である.。
>……私達はこれまで資本家と労働者は対立するものと考え、
>共産主義は億万長者の富を私達の手に取戻す主張であると教えられてきた。
>しかし、それは事実に反するのだ。
>>……共産主義とは億万長者の富を否定するものである所が、
>>>逆に彼等以外の資本家を倒し、労働者を更に抑圧して、
>>>地球上の全ての富を億万長者が独占するために考え出された巧妙な陰謀なのである。
>ロックフェラー一族がこれまでいかに社会主義を背後から支え、
>>共産主義の世界支配に道を開き、全ての人間を
>>超資本主義と共産主義が結びついた世界政府の支配下におこうとしてきた事か……】
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/kyousanntouennjyo.htm

ジョン・バーチ協会(JBS)会長としてマクドナルドはソ連邦の大敵であったばかりでなく・アメリカに巣食った世界支配中枢→イルミナティの大敵でも合った。同協会は何年にもわたってCFR (外交問題評議会←イルミナティ傘下)と論争してきた。
……1987年2月にCFRの代表団がゴルバチョフとその側近達を訪ねたとき、世界共産化→世界牢獄化→新世界秩序を目論むものにとってマクドナルドの殺害がいかにタイムリーであったかと、つくずく考えさせられざるを得なかった。ローレンス・マクドナルドは死んだ。それでも彼の主義主張は生きている→そして彼が後に残した組織もまたしかり。
(権力の影(外交問題評議会「CFR」とアメリカの衰退、著ジェームス・パーロフ)
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