対米全面テロ

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li__il さんへ (2)

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2002/07/19 05:36 投稿番号: [145160 / 177456]
>>あなたにとっては、次のような逆説は常識ではないようだね。
>>「あなた方の間で偉くなりたいと思う者は、仕える人となり、
>>あなた方の間でかしらになりたいと思う者は、僕とならねばならない」

>貴君等の様なヴァガに必要な言ではあるが、
>私の様な優秀な者には不要である。(苦笑)(msg145124)

要するに不勉強なことを白状しているだけだよ。人に説教が垂れられるほどものを知りもしないのだよ。


>因みに貴君は、何を主義主張として居るのかね?
>拝金主義かね??(藁)(msg145124)

私のどこが“拝金主義”なのかね? 指摘してくれないかな。
無批判にアメリカに迎合している貴君の方が“拝金主義”に近いと思うが…?


>まぁ〜、貴君等ヴァガを相手するには、
>適応な処置であろう。(苦笑)(msg145124)

↓その“ヴァガ”と呼ばれた相手の方が常識的に見えますね。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=SP&action=m&board=1834743&tid=c0p0f0l5w&sid=1834743&mid=1186

そこの投稿状況から言って、その方の感想は至極当然のように思えますね。

それに対するあなたの返事は…

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=SP&action=m&board=1834743&tid=c0p0f0l5w&sid=1834743&mid=1187

これですからねぇ。インテリジェンスの横溢するしびれるような投稿ですよ。(笑)どんな大インテリかと思ってしまいました…(笑&笑)


>>アメリカ大統領としては、ちょっと“セコイ”のでは?

>大ヴァガ者!金を得るとは、大変な労力を要するのだよ。(苦笑)
>現職の大統領・首相が株式を持つのは、給金から見ても
>至極当然な事であろう。(msg145125)

インサイダーは立派な犯罪ですよ。たとえ大統領であろうとも…。


>ハロ。
>来た。
>かわいいなぁ〜。
>レス待って。
>忙しい。(∩。∩)〜♪ (msg145142)

↑やっぱり、○ホじゃないの? (笑)

li__il さんへ (1)

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2002/07/19 05:35 投稿番号: [145159 / 177456]
>ほぅ。人の事を勝手に、人ラー・ファシスト等と暴言を吐いた貴君が、
>何を言うかと思えば。(苦笑)(msg145123)

だってファシストではないか? 言葉は汚く暴力的で、発展途上国の人たちに対する思いやりはないし、戦争反対派に対して攻撃的…枚挙に暇がありません。


>まぁ〜、貴君の公共精神と言うか、他人に対する思いやりと
>言うべきものか、はっきりと持ち得ない事が判明した。(藁)(msg145123)

「蛮族パレ」発言をはじめ、発展途上国に対する罵倒、あるいは「ぐーたらな主婦の増加と、貴君の様な労働生産性の低い、ヴァガ人間が駆逐されるのであれば、ロボット様々であろう。(苦笑)」(msg145021)などの数々の発言を見渡せば、貴君に「他人に対する思いやり」などの言葉を口にする資格は一切ない…!


>無能でヴァガな貴君を、雇い居れてくれる会社。
>広げては、貴君の私生活に於いて、迷惑を掛けて居る地域社会。
>どれを取っても、貴君には贅沢である。(苦笑)
>多大な感謝を持って、人生を送るべし!(藁)(msg145123)

掲示板における、貴君の愚劣な行為の数々は、日ごろの生活態度を暗示しているように思えます。そのような自分本位で醜い振る舞いを許容している、人のいいまわりの人たちにあなたは感謝すべきです。

あなたが暮らしているところのご近所のみなさまにご同情申し上げます。

さらに、あなたはサラリーマンはやれないでしょう。また、人も使用することが出来ないでしょう。それこそ生きていくためには男妾でもやらなければならないかな? その顔で。(笑)


>???4ヶ月かね?と、言う事はだ。貴君は他のHNで以って、
>ココに入り浸って居ったのであるな?(苦笑)(msg145123)

3月11日に、live_fo_sixa のHNでやり取りをしたのが初めてです。このHNが私のもう一つのHNであることはずい分前に明かしています。軽騎兵とそのHN以外ではあなたに関わりあったことはありません。このことは以前にも触れたはずです。


>>まじめな“りーる氏”というものを
>>私は想像することが出来ません。

>貴君には、知的想像力が皆無である故、
>その様に思うのであろう。(苦笑)(msg145123)

無理して想像するとおかしくて腹抱えて笑ってしまうよ。(ヒヒヒ)


>><貴君>の文章が生き生きとしているのは、
>>罵言雑言、悪態の限りを尽くしているときのみです。(笑)
>>これまでの観察で充分よくわかりました。

>そのまま貴君への、返答と致そう。(藁)(msg145123)

↑いい加減な手抜きレスをするなよ!(笑)

攻撃なら米心臓部に火降り注ぐ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2002/07/19 03:15 投稿番号: [145158 / 177456]
「攻撃なら米心臓部に火降り注ぐ」   北朝鮮・平壌放送

北朝鮮の国営平壌放送は18日の論評で「米国が軍事的暴力でわが方(北朝鮮)を
害そうとするなら、米国の心臓部に火が降り注ぐことになりかねない」と警告、
先制攻撃論などを打ち出している米ブッシュ政権を強くけん制した。

「米国は対朝鮮圧殺政策を是正すべきである」と題した論評は「朝鮮が破壊されれば、
米国も地球も破壊されなければならないというのがわれわれの意志だ」と強調。
「米帝が朝鮮で戦争の火を放つことは米国の地に自ら災難をもたらす愚かな冒険に
ほかならない」と主張した。(共同)
http://www.sankei.co.jp/news/020718/0718kok121.htm


こんなことを言う国に不正送金した朝銀に日本人の税金を1兆4千億円も投入する政府と金融庁は売国奴だ。
http://chogin.hoops.ne.jp/
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/8746/

原油供給ルートの多角化の理由

投稿者: shijyouhatsunenimachigaeru 投稿日時: 2002/07/18 23:17 投稿番号: [145157 / 177456]

6月末のサミットでロシアのG7への正式参加と、アフリカへの援助が決まった。

ロシアとアフリカの共通項目は石油だ。

先進国はOPEC一筋の石油供給ルートが、テロ組織の資金源になっていることに気が付いたのかもしれない。

日本も、中央アジアにシルクロード・ミッションを派遣し新ルートを模索する。

ブレアーはこのサミットが歴史的なものになると語った。

石油価格が安くなるということなのだろうか?

アフリカが新興工業国として注目されるということなのだろうか?

それとも、ユダヤ・キリスト国からイスラム国への、オイルショック以降のマネーの流れが変わるということなのだろうか?

テロは許さないわよ!!

投稿者: bobositai 投稿日時: 2002/07/18 23:15 投稿番号: [145156 / 177456]
http://do.halhal.net/~tenryu/cgi-bin/img-box/img20020718214451.jpg

>お・は・よ・う

投稿者: katakurichan 投稿日時: 2002/07/18 22:41 投稿番号: [145155 / 177456]
>ただ省内ではあまりの子どもっぽさゆえに「いいかげんにしてよ」という批判も。


いや、あの・・・・
省内改革とか、そういうことの話とは全く関係なくても、
あいさつはしたほうがいいと思います・・・人間社会の一員として。
人間以外の動物だって挨拶くらいするし。

ふつーの仕事は仕事として、改革すべきことはしてください。
それができなくても、挨拶はしたほうがいいよ?

(ちょとビックリですね)

極左テログループのリーダー格の男を拘束

投稿者: doradora_man3 投稿日時: 2002/07/18 22:39 投稿番号: [145154 / 177456]
<ギリシャ>極左テログループのリーダー格の男を拘束

  【ローマ井上卓弥】アテネからの報道によると、ギリシャ警察当局は17日、70年代半ばから米当局者はじめ23人の暗殺事件、数十件の爆弾テロ事件で犯行声明を出してきた同国の極左テログループ「ノベンバー17」のリーダー格の男(60)を拘束した。

  同警察は今月初め、港湾都市ピレウスでの爆弾テロで負傷した同組織のメンバー(40)を初めて拘束し、アテネ市内の武器倉庫を摘発するなど捜査網を広げていた。リーダー格の男は17日、同警察のテロ対策特別チームがエーゲ海上の小島をヘリコプターで急襲して身柄を押さえた。

  地元メディアによると、男は大学教授で、60年代にパリで学生生活を送った後、キューバで革命運動の訓練を受けた。70年代の東西冷戦期、米国が支援した同国の軍事独裁政権に対する学生ほう起(73年11月17日)に関与し、日付を名称に掲げてグループを創設したメンバーの一人とされる。

  同グループは、75年の米中央情報局(CIA)アテネ支部長の暗殺事件で最初の犯行声明を出した。00年6月にコソボ紛争でユーゴスラビア空爆に関与した在アテネ英大使館付武官の射殺事件で声明を出すなどしている。(毎日新聞)
[7月18日20時10分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020719-00000049-mai-int

前も東京新聞の記事よりでした。お疲れ

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2002/07/18 22:20 投稿番号: [145153 / 177456]
どっちに改名?「エコノミークラス症候群」
「ロングフライト血栓症」   「旅行者血栓症」
  最近「エコノミークラス症候群」という呼び名を変える動きが医学関係者の間で相次いでいる。「エコノミークラスだけで起こるわけではない」というのがその理由だ。利用者としては、名前より、エコノミークラスの狭さを早く直してほしいのだが…。

  今月三日、日本旅行医学会が新名称として提言したのが「ロングフライト血栓症」だ。「エコノミークラス症候群では、狭いエコノミー席が危険でビジネス、ファーストクラスは安全であるかのような誤解を与えます。ロングフライト血栓症ならば、長時間のフライトによる血の病気と、予備知識がなくても分かります」。三月に発足したばかりの同学会で専務理事を務める篠塚規氏は説明する。

  そもそもエコノミークラス症候群とは、長時間座ったままの姿勢でいることで足に血の塊ができ、肺に詰まって呼吸困難や心肺停止に至る状態を指す。「深部静脈血栓症・急性肺動脈血栓塞栓(そくせん)症」が正式な病名だ。二〇〇〇年十月、二十代の英国人女性がシドニー五輪から帰国後、死亡したことから、がぜん注目されるようになった。ジュビロ磐田の高原直泰選手が、エコノミークラス症候群がもとで体調を崩し、ワールドカップの日本代表から落選したのは記憶に新しい。ただし、高原選手はビジネスクラスに搭乗していた。

  話がややこしくなるのは、昨年十一月にすでに改名の動きが別の学会から出ていることだ。日本宇宙航空環境医学会が「バス、列車、船などの交通機関を利用した旅客にも発症が認められている」「航空機旅行との直接的因果関係が不明」として、「旅行者血栓症」という呼び名を提唱しているのだ。

  ■徹夜マージャンでも発症

  一部の報道機関ではそれに従う動きも出ている。「飛行機がいけないんじゃないんです。長い間、動かないことがいけない。最近国内では徹夜のマージャンの後起きたという症例が報告されています」。提言をまとめた同学会の検討委員会の一人、航空医学研究センターの三浦靖彦部長は言う。

  検討委員会の幹事やオブザーバーには航空会社の関係者の名前も並ぶ。改称を提言するきっかけの一つには「航空会社の要請もあった」と三浦部長は明かす。「エコノミークラス症候群という言葉に注目が集まったことで、エコノミー席を広げろという一般の論争が広がるのを航空会社は危ぐしています。エコノミー席で起きやすいならば改善しなければいけないが、そうとも言い切れない。足の親指だけでも動かせば、予防になる」。国内の報告例四十四件のうちエコノミー席は三十一件だったという。「座席の比率から考えると、エコノミーでより多いかは疑問です」

  前出の篠塚氏は「旅行者血栓症とすると、飛行機に乗るときに注意すべきだというメッセージが消えてしまい、利用者には分かりにくい」と、言葉から「飛行機」の痕跡を消してしまうことに疑問を投げ掛ける。一方、三浦部長は「ロングフライト血栓症という言葉は外国の論文にもない」と反論する。

  ■「1年で予防法の浸透ありがたい」

  「エコノミークラス症候群」という名称が初めて論文に使われたのは一九七七年だった。三浦部長によると「英国のサイミントン医師が論文の後半で『このような症例はエコノミークラス症候群と言われているが』と書いているのですが、それより前にこの言葉を使った論文はないんです」と言う。「この一年で予防法が浸透したし、ある意味ありがたかった」という“詠み人知らず”のこの名がやはり、インパクトの点では軍配が上がるのは間違いなし?

お・は・よ・う

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2002/07/18 22:11 投稿番号: [145152 / 177456]
外務省の改革は「おはよう」から?
  相次ぐ不祥事で厳しい批判にさらされている外務省が、「あいさつをしよう」と職員に呼び掛けている。ごう慢という負のイメージを、せめて愛想で払しょくしたいとも受け取られそう。小学生でも「それって、マジ」と言いそうな“あいさつ運動”の効果と評判を聞いてみると−。

  「そういえばあいさつを返す人が増えました。その(メールの)せいですかね」。外務省の警備員は不思議そうな口調で話す。

  外務省が全職員あてに「あいさつの励行について」と題したメールを一斉に流したのは今月五日だ。

  メールはまず「元気な声であいさつしましょう」と提案している。その上で「『お早うございます』『こんにちは』『お疲れさまでした』の一言で、外務省のイメージ向上につながります。今から実行です」と呼び掛ける。さらには「警備員や弁当販売、機械保持など省内で仕事をしている方々」に、積極的に声をかけるよう求めている。

  また「来訪者の迎え方」として「ロビーに降りたら、来訪者からすぐわかるように明るくはっきり声をかけましょう」と懇切丁寧に説明している。

  この運動を始めたのは省内の有志でつくる「意識改革・マナー向上グループ」だ。

  メンバーの一人は「一連の不祥事で、省内がやはり暗くなり自信も失った。中国の総領事館事件は、ある意味、とどめのようなものでした。大きな声であいさつすることで元気になればと思った」と提案の動機を明かす。ただ省内ではあまりの子どもっぽさゆえに「いいかげんにしてよ」という批判も。

  それでも前出のメンバーは「恥ずかしいということは承知しているが、それでも必要なんです」と懸命だ。若い職員たちの訴えに外務省中堅幹部も「皆、いろいろなことが立て続けに起こり、不安で迷っている。幼稚だとか言わず、彼らの行動全体を見て評価してほしい」とエールを送る。

■「表面的では」他省庁冷ややか

  さて外務省の涙ぐましい意識改革作戦をライバル官庁はどうみているのか。

  財務省幹部は「省内がかなり混乱しているようだな。改革というのはこういう表面的なことではないのだが」と首をかしげる。経済産業省幹部は「こうした運動は、現在やってもいないし、これからもやる予定はない」と冷ややかだ。

  医務官として在外公館に勤務した体験をつづった「大使館なんかいらない」(幻冬舎刊)で外務省を痛烈に批判した医師、久家義之氏は「なにしろ、世間からかけ離れた組織だから」と前置きした上で感想を漏らす。

  「外務省は完全な階級社会で封建制度だ。あいさつは『下』から『上』が常識だ。つまりノンキャリアから声をかけ、キャリアがそれに応える。大使クラスだと、機嫌が悪ければ無視するケースもある。こんな具合だから『あいさつ運動』なんていう幼稚なことまでしないと、改革できないと考えたのだろう」

  だが久家氏は、安易な外務省批判を戒める意味を込めて続ける。

  「最近は、追いつめられた外務省が『またもや変なことをしでかした』と非難して留飲を下げ、そこで議論が終わる傾向にある。そんなレベルの批判を繰り返しても何も変わらない。欠けているのは日本の外交をどうするのかという視点だ。外務省にも優秀な人は多くいるが、今は手足をしばられ何もできない。そろそろ国益をもたらす外交とは何かという議論を始めてもいいのでは」。“あいさつ運動”は改革というにはあまりに幼稚だ。だが、それを批判だけすればいいという時期は過ぎ去ったようだ。

>「ビンラーディン、死亡したと思う」

投稿者: katakurichan 投稿日時: 2002/07/18 22:04 投稿番号: [145151 / 177456]
>ビンラーディン氏とオマル師の行方、ここまでわからないと感慨がありますね。


何だか、都合よく、生きてることにされたり死亡しただろうと言われたりしているような・・
強権をふるいたいときには「テロの脅威」を騒ぎ立てて、軍事行動の成果(?)を言いたいときには「死亡しているだろうと」と言う、そんな感じに見えるんですが。


>そういうの、やりすぎると、ますます受け取る側の不信感が増すのでデメリットは大きいと思うんだけれど。

やっているほうも訳がわかんなくなったりしないんでしょうか。ちょっと不思議。

ミサイルの父と呼ばれるアブドル・カラム氏

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2002/07/18 21:50 投稿番号: [145150 / 177456]
インド大統領にカラム氏=イスラム教徒で歴代3人目

  【ニューデリー18日時事】15日に投票が実施されたインド大統領選挙の開票集計が18日まとまり、「ミサイルの父」と呼ばれるイスラム教徒の科学者アブドル・カラム氏(70)が、左翼陣営の推すラクシュミ・サーガル氏(87)を圧倒的多数で破って当選した。ナラヤナン大統領の任期が満了する24日、第12代大統領に就任する。イスラム教徒の大統領はこれで3人目となる。  


<インド大統領選>「ミサイルの父」アブドル・カラム氏が圧勝
毎日新聞社 7月18日18時57分

  【イスラマバード春日孝之】インド大統領選の開票が18日行われ、「ミサイルの父」と呼ばれる国防科学者のアブドル・カラム氏(70)が、インド独立運動当時の女性闘士、ラクシャミ・シーガル氏(87)に圧勝、第11代大統領に選出された。カラム氏はインドでは少数派のイスラム教徒。イスラム教徒の大統領は3人目となる。正式就任は24日、任期は5年間。

  ナラヤナン大統領の任期満了に伴う今回の選挙は上下両院と各州議会議員が15日に投票した。開票の結果、4896票のうちカラム氏は4152票、シーガル氏は459票。残りは無効票だった。インドの大統領は国家元首として首相指名、国会解散の決定を行うが、実権は首相にあり、象徴的なポストだ。

  カラム氏は長年、インドの核・ミサイル開発を主導。昨年、引退して南部タミルナド州のアンナ大教授に就任した。インド人民党を主体とする連立政権が次期大統領候補として擁立し、最大野党の国民会議派も支持を表明していた。一方のシーガル氏は左派系政党が推していた。



(毎日新聞社)

「副大統領に不正はなかった」

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2002/07/18 21:40 投稿番号: [145149 / 177456]
米大統領、「副大統領に不正はなかった」
TBS Newsi 2002 07/18 21:08:08

  アメリカでは、相次ぐ企業の会計不祥事でチェイニー副大統領の過去のインサイダー疑惑も指摘される中、ブッシュ大統領は、「副大統領に不正はなかった」と防戦につとめています。
  17日、ホワイトハウスで行われたポーランドのクワシニエフスキー大統領との会見では、二国間の問題を飛び越えていきなり冒頭から、会計不祥事にからむ質問が記者団から飛び出しました。
 
  ブッシュ大統領は、自分自身の疑惑に加えて、チェイニー副大統領がハリーバートン社の役員当時、インサイダー取引の疑惑を指摘されている問題で、次のように述べています。
 
  「私は副大統領を信任している。彼は実によくやっている。ハリーバートン社の調査が進行中で、事実はしかるべき時に明らかになる」(ブッシュ大統領)
 
  また、ブッシュ大統領は、アメリカ経済の先行きについても「経済の活力と成長の基盤はしっかりと機能している」と強気ですが、会計不信は国民の間に大きく拡がっており、今年の中間選挙では大きな争点になることも予想されます。(18日 7:13)

>6 墜落

投稿者: come_on_I 投稿日時: 2002/07/18 21:34 投稿番号: [145148 / 177456]
>「航空機に対しては地面は、水面に過ぎない」   という説が成り立つかと思われます。
ピッツバーグ機が地面に埋没したのも十分考えられるわけだ。

この上下のつながりがまったく不明ですが、上段まったくの同意です。水面との衝撃で機体が破壊される幾多の例が示すように、水よりも遥かに硬い地面との衝突では機体は埋没する以前に破壊されるという考えです。
だからこそ、水面で破壊されずに入水した墜落例があれば、と言ったのです。

>あと、ジュラルミンの機体が高温で気化しようが、液化しようがどちらでもいいわけです。
要は原型をとどめない状態になったわけでしょ?
ペンタゴン機は高温で溶けてしまったわけです。

前言を撤回せずに意見を変えられると議論にもなににもなりません。あなたは蒸発したと考えていたのではなかったのですか?
溶けたのであれば、金属の塊が残っているはずですね。そのような報道や記事があればお示しください。
私はペンタゴンへの衝突自体がなかったと考えています。(つまり衝突ではなく爆発だったと考えています。)

>説ですか(笑)   機体は地中に埋没していると思います。   もちろん原型をとどめない程、破壊されているでしょう。
墜落時に機体によって地面がえぐられたのちに土砂が舞い上がり、再び土砂が降り注いで埋め戻した・・と番組で解説していました。

これも意見を変えてしまったのね。あなたは航空機の前面部分は頑丈だから地中に埋没したという意見だったはずですね。
クレーターだと言ってはすぐに、「ふだんイメージするクレーターというよりは、土を埋め戻したといった感じでしょうか」とまったく違うことを言う。
「機体が地中深く埋もれてしまった」と言った後に上記のように「土砂が降り注いで埋め戻した」と言う。
テレビ番組が言っていたことを丸のまま信じただけと言いたいのかもしれませんが、その説を擁護するなら無節操な変節をしてるとまったく真が置けませんよ。

>>>>内部が空洞の旅客機みたいな構造ではクレーターは出来ません。(あなたの発言)
>>>根拠がわかりません。(私の発言)
>>根拠は物理学です。(あなたの発言)
>これ、答えになってませんよ(笑)
こんな解答は小学生でもできます。

ニュートン以前の物理学者に相対性理論を説くような真似をしたくないだけです。
科学的な議論をするには一定の共通した知識水準が必要(たとえば同じ学会に属する学者ではそれが得やすい)だが、こういった場でそれを得るには初等領域からの解説とそれに見合う理解が必要となるので、現実的には無理だと考え諦めていると言うことです。

>元々はピッツバーグ機の映像が少ない、残骸が少ないといった疑問が論点だったと思いますが、ではあなたはピッツバーグ機はどうなったと考えているのでしょうか?

私が思う合理的で、もっとも有り得るものは、不時着(もしくは全員死亡ではない墜落)の後に政府の人間による生存者の抹殺、およびブラックボックス・ボイスレコーダーの交換・機体の破壊などの隠蔽行為が行われたというものです。
もちろん事実でも米政府がそんなことを認めるはずはありませんし、米メディアもそれを報道できませんから、状況から推測した仮説ですがね。
確実なことは、現場の映像がない(もしくは配信されない)ことにはそれ相応の重大な理由があり、それと整合性を持たない説は説得力をもち得ないということです。

The Washington Times

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2002/07/18 21:31 投稿番号: [145147 / 177456]
SEC調査は副大統領を政治的な危険にさらしている
  米証券訴訟関係者によると、ブッシュ大統領の10年前のハーケン・エナージー・コーポレーション株の売却は、ホワイトハウスにとってあまり深刻ではないが、チェイニー副大統領によって経営されていたハリバートンの粉飾決算に対する調査は、深刻になる可能性がある。
  ここ数週間のメディアの関心は、ブッシュ大統領のハーケン株売却に関して証券取引委員会(SEC)が1993年10月に終えた、インサイダー取引調査に集中している。ブッシュ大統領はまた、株を買うために、同社から資金を借りたこと−当時、これは合法だった−と株取引についてのSECへの遅い報告で批判を受けている。

  しかし、証券弁護士や元SEC検事は、ブッシュ大統領に関してもたれている問題は、チェイニー副大統領のハリバートンにおける粉飾決算疑惑に比べると大したことはないと語っている。同疑惑については、SECが調査を行っており、先週、株主代表訴訟も起きている。

  ハービー・ピットSEC委員長は先週末、どのような結果が出ようと調査を行う意向を改めて表明した。

  チェイニー副大統領は15日、沈黙を保った。副大統領の上級顧問、メアリー・マタリン女史は「SECがハリバートンの業務について結論を出すまで、副大統領はコメントを差し控えるだろう。いかなる声明も独立の規制機関の手続きに影響を及ぼそうとするものとみられる可能性があり、適当でない」と語っている。

(7月16日付)


SEC investigation puts Cheney in political peril
  President Bush's sale of Harken Energy Corp. stock a decade ago is not such a serious matter for the White House, securities litagators say, but the investigation into accounting fraud at Halliburton Co., when it was headed by Vice President Richard B. Cheney, may be.
  Media attention in recent weeks has focused intensely on an insider-trading investigation that the Securities and Exchange Commission closed in October 1993 involving Mr. Bush's sale of Harken stock. Mr. Bush also has been criticized for the loans he received from the company to buy the stock − this was legal at the time − and tardy filings with the SEC reporting the stock transactions.

  But securities lawyers and former SEC prosecutors say the questions raised about Mr. Bush's actions pale in comparison to the charges of accounting fraud at Halliburton, levied against Mr. Cheney, currently under investigation by the SEC, in an investors' lawsuit filed last week.

  SEC Chairman Harvey Pitt vowed once again this weekend to pursue the probe no matter where it leads.

  Mr. Cheney maintained his silence on the matter yesterday.

  “Until such time as the SEC concludes its review of Halliburton's practices, the vice president will refrain from commenting," said Mary Matalin, Mr. Cheney's senior adviser.

  “Any statement could be misinterpreted as an effort to influence the process of an independent regulatory body, which would be inappropriate."

July 16, 2002

>>>>>墜落

投稿者: koujiendai 投稿日時: 2002/07/18 19:58 投稿番号: [145146 / 177456]
>柱や壁を突き抜けたと言ってもスケールの問題で、航空機に対してはぺらぺらの薄紙やマッチ棒に過ぎないんですね。


これは、航空機に対しては(巨大ビルの)柱や壁はぺらぺらの薄紙やマッチ棒に過ぎない、という意味ですね。

だとすれば、

「航空機に対しては地面は、水面に過ぎない」   という説が成り立つかと思われます。
ピッツバーグ機が地面に埋没したのも十分考えられるわけだ。
なんかあなたの言っていることは矛盾してません?

一応WTCビルはDC−8型機が激突しても倒れないように設計されていたし、あれだけ巨大なビルですから壁や柱も相当頑丈に造られていたはずです。

あと、ジュラルミンの機体が高温で気化しようが、液化しようがどちらでもいいわけです。  
要は原型をとどめない状態になったわけでしょ?
ペンタゴン機は高温で溶けてしまったわけです。



>地中埋没説については


説ですか(笑)   機体は地中に埋没していると思います。   もちろん原型をとどめない程、破壊されているでしょう。
墜落時に機体によって地面がえぐられたのちに土砂が舞い上がり、再び土砂が降り注いで埋め戻した・・と番組で解説していました。
放映日はたぶん昨年の9月23日ですね。   TBS「報道特集」   です。   さっきHPで調べました。


それと・・・

>>>内部が空洞の旅客機みたいな構造ではクレーターは出来ません。(あなたの発言)

>>根拠がわかりません。(私の発言)

>根拠は物理学です。(あなたの発言)

これ、答えになってませんよ(笑)
こんな解答は小学生でもできます。

頭が良く、十分理解している人は他人に説明する時はこんな抽象的なことは言いません、もっと具体的でわかりやすいですよ。


最後に・・・

元々はピッツバーグ機の映像が少ない、残骸が少ないといった疑問が論点だったと思いますが、ではあなたはピッツバーグ機はどうなったと考えているのでしょうか?

ブッシュよジェダイになれ

投稿者: koism2000 投稿日時: 2002/07/18 18:54 投稿番号: [145145 / 177456]
怒るな、憎むな、愛するな。
そうすれば、世界平和が訪れるだろう。
寛容になれば、大統領を続けることができるぞ。

米、情報機関に欠陥を指摘

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/07/18 18:03 投稿番号: [145144 / 177456]
米議会、CIAなどの情報機関に能動的な活動求める

  7月17日、米議会は、CIAやFBIなどの情報機関に能動的な活動求めている。
 
  [ワシントン   17日   ロイター]   米議会のテロリズム・国家安全保障小委員会は、
昨年の対米同時多発テロにおける情報機関の欠陥に関する報告をまとめ、従来の情報収集を主体とした活動から
より行動的な活動に重点を移し、テロ行為の摘発に能動的に動くよう求めた。
同事件以降、議会がこうした報告をまとめるのは今回が初めて。
  今回の報告は、来年発表が予定される上下両院の情報特別委員会による調査報告の内容を先取りするものとなる。
  同事件では、十分な情報共有を欠き、事件発生の兆候を見逃しただけでなく、適切な技術や言語能力が欠如しているとして、中央情報局(CIA)、
連邦捜査局(FBI)、国家安全保障局(NSA)などの米国の情報機関がさまざまな非難を受けている。
  報告は、CIAが海外の情報機関との関係に過度に依存していると指摘。
対テロ戦争の標的であるアルカイダに関する情報を独自に収集する能力を強化するほか、
テロ行為の妨害、あるいは容疑者の逮捕に至る方策を構築しなければならないとしている。
  報告はまた、外国語能力の向上は情報機関全体の課題であると指摘した。
  報告はさらに、世界的な通信傍受網を持つNSAについて、「受動的な情報収集者から、
能動的に情報を求めに行くという、抜本的な業務改革が必要である」と指摘している。
  FBIについては、時代遅れの設備のため、同時多発テロ発生時点では技術的に情報共有が不可能だったとしている。
(ロイター)[7月18日15時46分更新]


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020718-00000777-reu-int

Φ   ノーコメント

国際金融資本が目論むシナリオは?[7}

投稿者: tempuu100 投稿日時: 2002/07/18 18:02 投稿番号: [145143 / 177456]
1972年以降の米国債本位制により、アメリカ経済は、アメリカの外交官がIMFを通じて他の債務国に命じる行動、つまり緊縮財政をみずから実践する必要がなくなった。アメリカだけが、国際収支への影響をほとんど気にせず、国内で拡大路線をとり、外交を推し進める。債務国に緊縮財政を押し付けながら、世界最大の債務国、アメリカは、一人金融的束縛なしに行動するのである。(NY在住のエコノミスト、マイケル・ハドソン著「超帝国主義国家アメリカの内幕」より)
90年代のアメリカ経済の金融帝国主義はルービンの元で、国家ぐるみで仕掛けられたものだ。アメリカの企業会計が恒久的好業績を示せば株式は永久的に上昇し続ける。デェリバティブなどの金融商品をロケットサイエンティストが発明し、いくらでも企業会計を誤魔化せる事が出来るようになった。このようにしてNY株式は世界各国から金を集め続け、10年足らずで株価は4倍にもなった。国際銀行家達の手先である日本人グローバリストたちもマスコミを煽って「IT革命」だの「アメリカの恒久的繁栄」だのと宣伝し、ビックバンで日本の銀行を絞り上げ日本の資本流出を促した。ペイオフ解禁はその最終仕上げである。
今や二ユーヨーク株式は大天井をうち、いつ大暴落が起きても不思議ではない危険水域にある。このこと常に注意して欲しい。
しかし日本がアメリカに投資した資金はあまりにも巨額なため帰ってくることが出来ない。ドルを売って円を買えばドルは暴落し只の紙切れになってしまう。大蔵省が買った巨額の米国債も同じ運命にある。アメリカは数千億ドルもの天文学的な貿易赤字を残しながらも平気なのは日本や欧州などの中央銀行が米国債の購入をせざるを得ない仕組みを作ったからだ。

旧約聖書の記述に一言一句違わず、人類に対する悪行は国際金融(カナンの末裔)によって齎されてきた。今日の日韓関係は、戦後、日本と韓国を支配してきたアメリカによって作られた構図である。この他のトビを見ると見事に彼等の洗脳が浸透しているのが見える。国際金融の最高峰はロスチャイルド家、それに継ぐのがロックフェラー家。彼等は数世代に渉り不正な手段で財産を蓄えてきた。その最も効率の良いのが戦争である。過去で彼等が仕組んだ二国間の戦争の主なものを挙げても、南北米、日清、日露、朝鮮、ベトナム、イ・イ戦争等であるが、彼等は両国に多国籍企業を通じミサイルや爆弾などを売りさばいてきた。これに手を貸すのがペーパー・マネーを無限に刷る事の出来る寄生システムFRB(日本は日銀)である。哀れにも両国民は後ろで金儲けの為に国際金融が戦争を仕組んでいるのも知らず。ただ自分等の国が勝利するために、健気にも自分の命さえ投げ出そうとしている。国際金融の悪辣な企みにどっぷり浸かってどのような疑問も持たない、それだけ彼等の洗脳はマスコミ等を通じて完璧に国民の心、潜在意識に入りこんで居るのだ。しかし両国民は彼等に恐るべき代価、子々孫々にいたるまで借金を背負わされた、嵌められたという事には気付かない。これが彼等の付け目、まさにペーパー・マネーを無限に刷る事の出来る寄生システムFRB(日本は日銀)の賜物である。
米ソ冷戦までを演じてまで巧妙に寄生システム(中央銀行FRB)を通じて両国民から金を税金と言う名目で数十年に渉って金をふんだくった。ソ連を支え切れられなくなり彼等の使用人ゴルバチョフ(オーストリア人)を送り込み静かに解体させたのも彼等であり、東欧諸国も同じく使用人ワレサを送り込み連帯運動を仕組んだのも彼等である。彼等のお零れに預かる政治家や、マスコミの言う事をまともに聞いてはいけない。フランス革命はもとより、ロシア革命、スペイン革命も彼等が後ろで糸を引き仕組んだものである。始めは赤頭巾ちゃん(羊の皮を被った狼)を装って近ずいてくるのだ。最近の彼等は、二国間の戦争ではなく、特定の国を孤立させ、その国の指導者を悪魔に仕立て上げる戦略を取るようになった。シリアのガタフィ中佐、イラクのサダム等。
湾岸戦争も、今回(WTCへのテロも巧みに戦争へと、米国民ならず世界国民をも誘導)と同じく米国民を見事に洗脳し、仕組んだが、世界は米国(=国際金融)の、のたまう正義の戦争に追随した。あろうことか日本のマスコミはキッシンジャー(ロスチャイルドの使用人)を平和の使者とたたえ、膨大な拠出金まで提供したのだ。実際に爆弾やミサイルが気の狂ったように落されなくとも、マレーシアのマハティール首相の場合のように、国際金融による寄生制度(=中央銀行システム)に対抗する国には、あらゆる妨害工作が仕掛けられる。

ハロ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/07/18 17:58 投稿番号: [145142 / 177456]
来た。

かわいいなぁ〜。



レス待って。

忙しい。(∩。∩)〜♪

アラファト議長>首相職の創設準備に着手 

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/07/18 17:54 投稿番号: [145141 / 177456]
<アラファト議長>首相職の創設準備に着手   独立国家樹立が条件

  【エルサレム福島良典】パレスチナ自治政府のアラファト議長がパレスチナ独立国家の樹立を条件に
首相職の創設準備に着手していることが17日明らかになった。
同時に議長は来年1月に予定の議長選挙に出馬する意向を初めて表明。
執行権の分離によってテロ対策での米国などの批判をかわしつつ、影響力の温存を図るとみられる。

  自治政府のシャース国際協力相は17日、AP通信に「議長は独立国家には首相が必要だと話している。
首相は日常の業務を取り扱う」と構想を明らかにした。
すでに議長はシャース氏に対して法律家による諮問チームの結成を命じたという。

  シャース氏によると、あくまでも独立国家樹立が条件。議長はパレスチナ改革の「切り札」として首相職創設を使い、
早期独立に道を開くことを狙っている模様だ。

  米国はパレスチナ指導部刷新策として首相職創設で議長の権限を殺ぐ案を検討している。
シャロン・イスラエル首相のラナン・ギシン報道官は「議長が治安部隊と資金を牛耳っている限り変革はない。
彼が改革の邪魔をしなければ議長職にとどまっても受け入れ可能だ」と述べた。

  また、アラファト議長は17日、APテレビとのインタビューで、パレスチナ指導部の同意があれば選挙に立候補すると述べた。
12日には「一存では決められない」と明言を避けていた。
16日の中東和平4者協議で欧州連合(EU)、ロシア、国連が支持姿勢を示したことに意を強くし、一歩踏み込んだ表現を取った模様だ。

  世論調査では議長の支持率は衰えてはいるが、依然として35%で有力政治家中トップに立っている。
(毎日新聞)[7月18日10時10分更新]


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020718-00001012-mai-int

Φ   暫定国家では意味が無い、なんとしても独立国家としての認知を求めなければならない、
というぎりぎりのところで出された案件でしょう。
それにしても、象徴的存在としてならばアラファトを置いておいてよい、というイス政府の反応は好ましいのでは?
もちろんシャロンだからこの反応をしたのであって、背後のもっと強硬派は別なのかもしれないですね。

<米大統領>波蘭と軍事、経済で協力拡大

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/07/18 17:37 投稿番号: [145140 / 177456]
<米大統領>ポーランドと軍事、経済で協力拡大

  【ワシントン中島哲夫】ブッシュ米大統領とポーランドのクワシニエフスキ大統領は17日、ホワイトハウスで会談し、
軍事、経済分野で両国が協力関係を拡大することで合意した。
また、北大西洋条約機構(NATO)の拡大や「テロとの戦争」について協力を強化することでも一致した。

  会談後の共同記者会見でブッシュ大統領は、両国の軍事協力の具体例として特殊部隊の共同訓練などを挙げた。
ポーランドはアフガニスタンに特殊部隊を含む兵員を派遣している。
また、NATO拡大の目標範囲についてブッシュ大統領は「大西洋、地中海からバルト海、黒海まで」と語り、強い意欲を示した。
ポーランドは99年の第1次拡大でNATOに加盟している。
(毎日新聞)[7月18日11時40分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020718-00001021-mai-int

Φいまとなっては大したことではないのかも知れませんが、
ポーランドは昔から地理的にも要所ですし、
やはり押えておきたいのでしょうか。

米シアトルのモスク関係者、

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/07/18 11:49 投稿番号: [145139 / 177456]
テロ組織容疑の米シアトルのモスク関係者、アルカイダとの
関連を否定
Yahoo!ニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020718-00000738-reu-int

  [シアトル   17日   ロイター]   米シアトル・ポスト・インテリジェンサー紙が報じたところによると、シアトルのモスク創立に関わり、アルカイダとの関連を疑われ、現在は連邦捜査局(FBI)の捜査の対象になっているイスラム教徒が、昨年9月11日以前にはアルカイダの存在を知らなかった、と主張している。

  シアトルのイスラム教徒のグループが先に、急進的イスラム教団体とつながりがあると報じられたことから、シアトルは連邦治安当局の関心を集めていた。

  同紙によると、当局は、今では存在しない「ダルエスサラーム・モスク」と関係のあるイスラム教徒の捜査対象を6人に絞っている、という。

  捜査の対象になっているイスラム教徒の1人であるムスタファ・ウジャーマ氏は、昨年9月の対米同時多発テロに言及し、「9月11日まではアルカイダという名前を聞いたことがなかった」と述べた。

  また、ウジャーマ氏は、同紙に対し、他のモスク関係者とともに、米国内のテロリスト訓練キャンプとして捜査されているオレゴン州の農場に行ったことがある、と認めているという。(ロイター)
[7月18日9時50分更新]

    *

容疑者はちゃんと自分の言い分を取り上げてもらえる立場にはあるようですね。(楽観的過ぎるのかな)

アメリカにやってきた場合、イスラム教徒は現地のモスクに行くことになるだろうし、また出身国が同じ人たちとは集まったりする機会もあるのが普通なんじゃないですか。

アルカイーダのメンバーを知っていたといっても、どの程度のつきあいだったのかということですよね。

「ビンラーディン、死亡したと思う」

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2002/07/18 11:41 投稿番号: [145138 / 177456]
ビンラーディン、死亡したと思う」FBI副長官
Yahoo!ニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020718-00000302-yom-int

  【ワシントン17日=林路郎】米連邦捜査局(FBI)のワトソン副長官(対テロ・対諜報担当)は17日、ワシントン市内の対テロ専門家会合で、同時テロの首謀者とされるウサマ・ビンラーディンの消息について、「個人的見解」と断りながら、「おそらく、もはや我々の世界にはいないと考える」と述べ、米軍の軍事行動で死亡した可能性が高いとの認識を示した。

  ただし副長官は、「それを証明する証拠はない」とも語った。

  ビンラーディンの登場するビデオはこれまで何回か公表されたが、ラムズフェルド国防長官は「(軍事行動以前の)古い映像だ」と述べ、生存の証拠にはならないとの見方を示している。また、米国の社会心理学者らも、「アル・カーイダなどが古い映像を持ち出して生存を印象づけようとしていること自体が、ビンラーディンの死を示唆している」などと分析している。ワトソン副長官の発言も、ビンラーディンの生存を示す情報をFBIが全くつかんでいないことが背景にあると見られる。(読売新聞)
[7月18日11時2分更新]

   *

ビンラーディン氏とオマル師の行方、ここまでわからないと感慨がありますね。一方でアメリカは地上どこでも監視できるほどの設備能力をもっているとも伝えられたりしているのですが、それをもってしても、わからないことはわからない。

元CIAが情報収集とその分析については、CIAは必ずしもうまくいっていないと語っていた記事もありましたね。

人間、常に合目的に動くわけでもないしね。

もっとも、ここの投稿を読んでいると、FBIやCIAが公に発表することを鵜呑みにしていいいのかという疑問はすぐに浮かんでくるわけですが、なんでもかんでもプロットがあると考えるてしまうというのは支配欲の強さの裏返しなんじゃないかとも思ったりします。

アメリカ政府は情報洩れに頭を悩ませているというニュースも最近続いていますよね。漏洩からの不利益を抑えるためには、虚偽の情報をわざと漏らしたりという技も使うのかな。そういうの、やりすぎると、ますます受け取る側の不信感が増すのでデメリットは大きいと思うんだけれど。

>貴方は黙っていてください

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/07/18 11:37 投稿番号: [145137 / 177456]
         はぃ。

貴方は黙っていてください

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2002/07/18 11:28 投稿番号: [145136 / 177456]
>Φ   たぶん、リィルちゃんは、テロ行為が、結局政局を動かすだけのまっとうな戦略足り得ず、

テロ組織がどうかたちを改めても所詮それだけのものであると、

むしろ国家の一部上層部で策謀される国事としてのあれこれ(戦争の仕込みを含む)

の方を早くから懸念すべきであると、このように述べてる。

◇ ◇ ◇

以上の話はまったく当初の投稿の争点になっていません。どこからその考えに及んだのかが不思議です。あの投稿では、テロ組織の体系や存在意義などまったく問題視してないです。

要は、そのような体系をもつ組織階層の中で末端にいる米国人タリバン兵士がどれほどのことを知りえたというのか、というのが論点です。だから、

「末端のタリバン兵士から捜査協力を得られたからなんだというのだ。それくらいで米刑事裁判システムが有効に働いたからなどとと高らかに喧伝するな」と言いたいわけです。」

>(ま、歳の甲ですけど。)

せっかくの年の功による洞察も起点がズレているのではしょうがないですね。年の功は、もっと有効に活用できるんじゃないでしょうか。

1箇所だけ言わせて

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/07/18 11:18 投稿番号: [145135 / 177456]
>>私はどの様にテロ組織が改変されようとも、恒久的にその内向きな組織体制が、変わるとは思わんがね。
返って、国家組織の上層部の策謀の方が、その組織規模をからも懸念されるべきものだと思うが?(苦笑)

>テロ組織の改編の話などまったくしてないが・・・大体、犯罪組織の改編を提唱してどうするんだ?
IRAはこういう組織だったらいいのになあとか、ヒズボラがこうだったらいいのにって言ってどうするんだ?(笑)


Φ   たぶん、リィルちゃんは、テロ行為が、結局政局を動かすだけのまっとうな戦略足り得ず、

テロ組織がどうかたちを改めても所詮それだけのものであると、

むしろ国家の一部上層部で策謀される国事としてのあれこれ(戦争の仕込みを含む)

の方を早くから懸念すべきであると、このように述べてる。

エトさんは怒ってるので読み間違い、ここの個所はユアソンの「翻訳」が合ってると思う。

(ま、歳の甲ですけど。)

追:li__ilへ

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2002/07/18 10:42 投稿番号: [145134 / 177456]
新トピ立ち上げおめでとう。

主旨はどうあれ、今後の展開を楽しみにしてるよ。参加はしないけどね。

>x5 米国人タリバーン被告、捜査に協力へ

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2002/07/18 10:39 投稿番号: [145133 / 177456]
li__il、いい加減ソフト使って手動で無視しているのもあほらしくなってきたんでレスさせてもらうよ。

ICCに関してもそうだが、人の話をこれ以上勝手な解釈で考えを進めてもらってはこまる。人の話を聞いて、理解して、消化してからレスしてくれないかな。

それからその糞難しい普段使わないような表現を散りばめた知性があるかのように装うレスは、せめて俺に対してはやめてくれ。虚しくなる。俺は、【あのとき】以来li__ilに対しては一環した姿勢を貫いているはずだ。対等に、くだけた口調で話し掛けているつもりだよ。誠意には誠意で応えてくれないか、li__ilよ。

>つーか、テロに対して法制度での対応に限界が在るのだろ?(苦笑)軍事行為が、必須条件であるね。

俺は軍事行動そのものにはずっと反対していないよ。唯一点、その軍事行動が【法的に正当なもの】でなければならないという点でのみ、li__ilと考えが違うんじゃないかな。

(アフガンの場合)国連憲章に定めるようにすべての平和的手段を講じてみて、安保理から武力行使の容認決議が出たのであれば、それは国際法上正当といえる行為となる。でもアフガン以降の各地でのアメリカの行動は、どれも安保理決議を経ていない。安保理は国連憲章の守護者でもある。つまりは国際法の守護者だ。その安保理の承認のない武力行使は、正当であるとは言えない。要は、安保理がアメリカの軍事行動を否定せず、黙認せず、むしろ奨励するという決議を出せば、各国で行われているアメリカの行動はすべて肯定されるわけだ。それが、バランスオブパワー・ポリティクス(力の外交)と法治の概念の融合というもの。

>まぁ〜、誰が履き違えて居るかはさて置き、米国の軍事裁判が司法取引を成さないと言い切れるのかな?事実、過去の化学細菌実験問題で、司法取引をしたのが現アメリカで在る。事実の歪曲を、しない様に。(苦笑)

アルカイダ兵士相手に司法取引した事実はあるのか?まず、軍事法廷の裁判結果すらまだ報道されていないぞ?

今回の軍事裁判で、キューバのグアンタナモ基地収容所に入れられたアルカイダ兵士は、ジュネーブ条約すら抵触しない「不法戦闘員」として扱われ、その後も各種人権の保護措置が行われているという肯定的な報道はなかった。そのような扱いを受けている兵士に対し、法的に「対等な立場」であるからこそ可能な司法取引が適用されるとでも?その実例があれば、俺は黙るよ。でもいまのところ、そのような事実はない。

>判例が確立されれば、それでOKであろう。(苦笑)それよりも21歳等言った、自爆テロの低年齢化に見られる様に、テロ組織の意思統率の計られて居ない現状では、情報にも限りがあろうが、得てして単純な情報にこそ、真価があるのものであろう。

なるほど、どんな些細な情報でも情報には変わりないから。情報源が増えただけでもよしとすべき、という考え方だね。これにはちょっとは同意する。

>>アルカイダが政治部までも持つNATOのような国際的な軍事組織であることを忘れてはいけない。軍の中ではneed-to-know basisという前提の中で「必要があれば知らせる」というのが通例のはず。ウォーカー氏がその「知らせる必要がある」ような人材だったとは到底思えない。今回の司法取引はまったく意味のないものだと思う。さも意味があるように吹聴してるだけだ。きっとこれからアメリカは第二、第三の”ウォーカー”を見つけてアメリカのシステムがいかにテロに有効であるかを世界にデモンストレーションしようとするだろう。虚しい試みなのに。(etranger)

>軍事組織で在るならば、戦争が定義され得る訳だ。(苦笑)

上記の文に対して、なぜこのレスなのか。どうやってこのレスに行き着いたのかさっぱりわからない。説明してくれ。戦争相手となることの是非について話していたっけ?

>私はどの様にテロ組織が改変されようとも、恒久的にその内向きな組織体制が、変わるとは思わんがね。返って、国家組織の上層部の策謀の方が、その組織規模をからも懸念されるべきものだと思うが?(苦笑)

テロ組織の改編の話などまったくしてないが・・・大体、犯罪組織の改編を提唱してどうするんだ?IRAはこういう組織だったらいいのになあとか、ヒズボラがこうだったらいいのにって言ってどうするんだ?(笑)

俺がここで言いたいのはアルカイダの組織の問題点ではなく、実際にそのような組織であるという事実の元で、ウォーカー氏が重要な情報を知りえたわけがないという自分なりの結論を導き出しているだけだよ。アルカイダの組織体系を問題視してるんじゃない。

鳩山さん

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/07/18 10:32 投稿番号: [145132 / 177456]
もちろん由紀夫さんのことだけど、

改憲志向は現在も変わらないのだろうか、民主党での論議がとても気になる。

昨夜も小沢さんの時間をもらってまで小泉さんと向かい合ってたので、

考え過ぎかも知れないけど、鳩山さんと小沢さんは改憲路線で繋がっているのでは

無いだろうか???

>>緑の星に

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/07/18 09:10 投稿番号: [145131 / 177456]
>>土井党首も歌われたんですか…!

>同上。(苦笑)

そういえば、顔ぶれを見ますと、「がまガエル合唱団」なのかも。(爆)

<よど号事件>帰国でも米の対応は変化せず

投稿者: doradora_man3 投稿日時: 2002/07/18 05:10 投稿番号: [145130 / 177456]
<よど号事件>メンバー帰国でも米の対応は変化せず   外務局長

  外務省の田中均アジア大洋州局長は17日の衆院外務委員会で、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)がよど号のハイジャック犯4人の日本帰国を認めた場合の米国の対応について「犯人を国外に出させたことのみで(北朝鮮が)テロ支援国家のリストから外れることはないと想定される」との見通しを示した。

  局長は米国が北朝鮮をテロ国家支援国と指定した理由について(1)よど号犯をかくまっている(2)テロとの戦いに協力するための実質的措置をとっていない(3)テロリストに武器を売却している――と説明した。よど号犯の帰国による日朝関係への影響について「一つの前向きな材料ではあるが、それだけをとらえて大きく改善するわけではない」と語った。(毎日新聞)
[7月17日19時7分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020718-00000030-mai-pol

武力が、常態となると…腐敗

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2002/07/18 04:26 投稿番号: [145129 / 177456]
   http://www.asahi.com/international/update/0717/021.html

   パレスチナ側に弾薬売った?イスラエル兵4人逮捕


   イスラエルで16日、軍関係者4人がパレスチナ側に弾薬を売った容疑で逮捕された。国民皆兵で軍への信頼が高い国だけに、衝撃が広がっている。

   逮捕されたのは職業軍人3人と予備役兵で、いずれもヨルダン側西岸のユダヤ人入植地の住民。この3年間に軍施設からライフル銃弾計1万5000発を盗み、1発0.5シュケル(約12円)で売ったという。売買に関与した疑いでパレスチナ人1人も逮捕された。逮捕者が出た入植地の一つではこの4月、イスラエル軍の制服を着たパレスチナ人が侵入、住民4人が殺された。

   イスラエル国民は徴兵期間(男子なら通常3年)後、一部が職業軍人となるほかは、予備役として毎年数週間の兵役義務を負う。


   ●   “戦争”の真っ只中にいて、武力が、長く常態化すると、人も腐敗する。


     戦争は、やめよう。
     やめよう   !!

sudatitoriさんへ

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/07/18 02:01 投稿番号: [145128 / 177456]
はじめまして、sudatitoriさん。

「時間差」に付いては何時も興味深く読ませてもらってました。

出来ればここへは投稿するつもりはなかったのですが、

今回だけは、あなた自身「素人考え」と仰ってる通り、俺もプロとして「その通り」と指摘せずにはいられませんでした。(笑)

>ビル崩壊の発破原因説は一番適切と思っています。全くの素人考えですが。   熱で建材強度が落ちたのが原因、というのはおかしいと思います。

俺は何度かアパートや一般住宅の火災後を見てきているし、修復工事も手掛けてきました。

木造住宅でも、3軒以上間(ま)が飛んでる場合、鉄骨の梁を使いますが、火災の時は、いとも簡単に飴の様に曲がってしまいます。

勿論、その上に相当の重量がかかってる場合ですが。

>その気体は上に行きます。固体の中も伝わりますが、気体の効果の方が格段に大きいでしょう。下の方はあまり熱くなららいと思います。火災で上昇気流があると、下は空冷になっていたのではありませんか。

あのですね、あの崩壊はハイジャック機が突っ込んだ階より上が崩壊したのですよ。

その重みに耐えかねて、追突箇所より下が押しつぶされるように崩壊していったのです。

>床が無くなっていたら、その部分火災のすぐ下がひしゃげた後は横方向のささえが無いので、外壁は内側にかな、倒れるでしょう。それ、なかったようです。

床がなくなったのでは有りません。「柱」が曲がって重量に耐えられなくなったのです。

仰るとおり発破による解体の場合はあなたの仰るように内側へ崩れるでしょう、しかしそれも初めのうちで、あれだけの建造物の「材」の量を考えれば、地上階付近まで内側へ崩れ続けるはずもありませんよね。物理的に言って、どちらにしても外へ向って崩れるのは無理も有りません。

また、発破による解体に付いては、俺は過去にここで二度も詳しく書いてきたので、勝手ながら勘弁させて貰いますが、

とにかくあの解体の方法は、素人では簡単に考えがちですが、ちょっとやそっとの段取りでは成功しないのです。

>緑の星に

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/07/18 00:13 投稿番号: [145127 / 177456]
>土井党首も歌われたんですか…!

同上。(苦笑)

緑の星と言うよりは、緑色の蛙が良かろう。(苦笑)

カエルの歌が・・・♪ぐあぐえぐぁ

>顔監視システム

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/07/18 00:09 投稿番号: [145126 / 177456]
>以前ならSFの世界の話だったんですけれどね。数年くらいでかなり実用的なものになりそうですね。

大ヴァガ者!既に実用段階で在る故、記事に成って居るのであろう?(苦笑)

貴君は犯罪歴からも、整形・変装が得意であろう事は、容易に想像が出来よう。(藁)

>ブッシュ大統領はインサイダー?

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/07/18 00:06 投稿番号: [145125 / 177456]
>アメリカ大統領としては、ちょっと“セコイ”のでは?

大ヴァガ者!金を得るとは、大変な労力を要するのだよ。(苦笑)現職の大統領・首相が株式を持つのは、給金から見ても至極当然な事であろう。

貴君も、せこい仕事で搾取して居ないで、無償で労働に勤しみ給え。(苦笑)

light_cavalrymanちゃんへ。(2)

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/07/17 23:55 投稿番号: [145124 / 177456]
>あなたにとっては、次のような逆説は常識ではないようだね。「あなた方の間で偉くなりたいと思う者は、仕える人となり、あなた方の間でかしらになりたいと思う者は、僕とならねばならない」

貴君等の様なヴァガに必要な言ではあるが、私の様な優秀な者には不要である。(苦笑)仕えたいので在るならば、貴君を私のペット位にはしてやるぞよ?(藁)

>多分こういう発想に触れたことが全然ないんでしょう。

貴君等の様なヴァガだけが、知り得て居れば良い。(苦笑)

>それが“グローバリスト”と称する人たちの考え方か?(笑)

グローバリストにも、多種変容で在る故、一概には言い切れぬであろうのぉ〜。(苦笑)因みに貴君は、何を主義主張として居るのかね?拝金主義かね??(藁)

>↓こういう投稿は、あなたの真骨頂ですね。(笑)

まぁ〜、貴君等ヴァガを相手するには、適応な処置であろう。(苦笑)

light_cavalrymanちゃんへ。(1)

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/07/17 23:48 投稿番号: [145123 / 177456]
>意見が異なるからと言って、人のことを勝手に想像して犯罪者のように言われるのは甚だ不愉快ですねえ。

ほぅ。人の事を勝手に、人ラー・ファシスト等と暴言を吐いた貴君が、何を言うかと思えば。(苦笑)まぁ〜、貴君の公共精神と言うか、他人に対する思いやりと言うべきものか、はっきりと持ち得ない事が判明した。(藁)

>“紐”(msg144692)なんかに比べるべくもないまっとうな“堅気”の仕事をしております。さしたる額ではないけれど、その収入でささやかに暮らしているんだからね。誰に後ろ指指されるいわれもありません。

無能でヴァガな貴君を、雇い居れてくれる会社。広げては、貴君の私生活に於いて、迷惑を掛けて居る地域社会。どれを取っても、貴君には贅沢である。(苦笑)多大な感謝を持って、人生を送るべし!(藁)

>掲示板における態度や投稿間隔等を考えれば、言っちゃ悪いけれど、あなたの方がはるかに怪しいよ。

ほぅ。私に対する暴言、ココに極まれり。(苦笑)先ず以って、自らに対する戒めから始められたい。(藁)

>あなたにそのように言われる覚えはないです。あなたとレスを交わすようになってから、早いもので4ヶ月が過ぎ去りましたが、「ヴァガー」とか悪態をつきまくっているようなレスこそが最もあなたらしいレスであるということを十分認識いたしました。それはあなたにとって本質的なことなのだと考えます。

???4ヶ月かね?と、言う事はだ。貴君は他のHNで以って、ココに入り浸って居ったのであるな?(苦笑)

まぁ〜、貴君の他人を貶す術だけは、或る水準を卓越して居る事だけは、認めてやろう。(藁)

>まじめな“りーる氏”というものを私は想像することが出来ません。

貴君には、知的想像力が皆無である故、その様に思うのであろう。(苦笑)

>まじめに受け答えするということは、あなたにとっては、多分愚かなことのように思えるのでしょう。そして、自分は、適当にふざけながら応対することも出来れば、まじめに応対することも出来ると考えているのでしょう。

貴君に対しては、である。貴君に対して、こうしてレスをしてやる事自体が、愚行である事は重々承知の上だが、敢えて貴君の公正を信じ、遂行して居るのである。(苦笑)また、貴君と違い知的レベルの高い私が、臨機応変な対応が可能である事も、当然の事である。(藁)

>けれども、それはお門違いというものです。軽騎兵のような相手ではなく、しかるべき相手のときは、まじめに応対できるとお考えかもしれませんが、まじめに応対するということは、結構努力とテクニックが要求されます。普段の努力なくして獲得できるものではありません。

それは、貴君の認識違いであろう。私は優秀且つ、礼儀を重んじる故、臨機応変な対応が可能なのである。(苦笑)貴君には無理な行為である事は、十二分に理解して居るぞよ。(藁)

>ある日突然、“まじめ”に応対してみれば分かります。たちまち立ち行かなくなるし、付け焼刃はすぐにはがれるでしょう。

貴君の対応を診て居れば、十二分に判断が出来よう。(苦笑)精進を、し給え。(藁)

><貴君>の文章が生き生きとしているのは、罵言雑言、悪態の限りを尽くしているときのみです。(笑)これまでの観察で充分よくわかりました。

そのまま貴君への、返答と致そう。(藁)

>「天に唾する」というのは、高貴なものを汚す、あるいは身のほどもわきまえずに身分の高い人を貶すというような意味で、あなたは使用しているようですが、私の場合は違うのです。天に向かって唾を吐けば、自分の顔に唾がかかるでしょう? 悪意を持って悪さをしようとして、その難が自分に降りかかってくることを意味しているのです。(笑)

大ヴァガ者!貴君の言うべきは、ニュートンの法則であり、エネルギー保存則である。(苦笑)

貴君の論理では、下に唾を吐こうが、強風に煽られて足に引っ掛かるであろう?(藁)貴君は、洞察力が乏しいのだよ。加えて知識に対する、その意義の認識不足である。(苦笑)従って天に唾するとは、身分を弁え無い愚者が愚行を犯すべからずとの、警鐘的意義が在るのである。

良かったのぉ〜。今日も、一つ賢くなったからのぉ〜。(苦笑)

aznrsrsnsnさんへ

投稿者: sudatitori 投稿日時: 2002/07/17 23:30 投稿番号: [145122 / 177456]
ビル崩壊の発破原因説は一番適切と思っています。全くの素人考えですが。   熱で建材強度が落ちたのが原因、というのはおかしいと思います。火災、炎で、熱は高温の気体で伝わります。その気体は上に行きます。固体の中も伝わりますが、気体の効果の方が格段に大きいでしょう。下の方はあまり熱くなららいと思います。火災で上昇気流があると、下は空冷になっていたのではありませんか。それに、熱が原因になるには時間が足りないような気がします。   床が次々落ちて行ったというのも変と思います。床が無くなっていたら、その部分火災のすぐ下がひしゃげた後は横方向のささえが無いので、外壁は内側にかな、倒れるでしょう。それ、なかったようです。   輪切りの切り口をずり落ちて行くように箱型のまま崩落するのは、発破によるというのが合っていると思います。   写真を見ただけのいい加減なはなしですが。

しかし、発破説のロメロさんという専門家に意見を変えられると、お手上げです。時刻とかは誰でも分かる、専門家を必要としない事柄です。そして高視聴率の放送や新聞というきわめて多くの人が知り得る事です。

意識している、いないにせよ、共犯者の存在を否定しません。

>>>>米国人タリバーン被告、捜査に協力

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/07/17 23:16 投稿番号: [145121 / 177456]
>戦後処理の過程での出来事なのでしょう。その頃の事柄であれば、日米の国益絡みでそういうことがあったかも知れないけれど、大戦の跡始末での事例だから特殊かも。

特殊と言えば、何でも当てはまりますね。(苦笑)

戦後とは言え、れっきとした軍や政府の規律は在ったのです。
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