国際金融資本が目論むシナリオは?[6}
投稿者: tempuu100 投稿日時: 2002/07/17 10:39 投稿番号: [145113 / 177456]
米国は今我々の目の前で、
ジョージ・オーウェルの1984年体制へと変貌させられて行く。
毎日新聞、平成14年7月13日付け。世界の目。ダンカン・キャンベル(英、ジャーナリスト)。9月11日の事件のあと、「パトリオット(愛国者)法」など、一連の法律によって、米国は無権利状態になった、米国はもはや、どのような意味でも、民主主義国家ではない。
2002年7月15日、レンズ・コム。リット・ゴールドシュタインの記事。
【ブッシュ(米大統領)は、アメリカ市民の24人に1人を、スパイ(情報提供者)に仕立てようとして居る」まず手始めに来月、米国の10大都市で、100万人のスパイ、情報提供者を作りたいと、これら10大都市の人口は合計2400万人。従って、人口24人に1人のスパイ。そしてこのシステムを全米に普及させたい、そうすると、全米に1000万人ものスパイ、この記事を発信して居る米国人リット・ゴールドシュタインは、1997年以降、スウェーデンに政治亡命して居る、つまり、米国で政治的に迫害され、生命の危険があるので、スウェーデンに亡命する許可を得た。彼の亡命誓願は、ヨーロッパ議会、スウェーデンの5大政党、キリスト教会、アムネスティ、その他の人種団体によって支援されて居る、そして今、我々の目の前で、米国は、オーウェルの1984年体制に変貌しつつある。】
「アメリカ」と言う国家を道具として利用する国際銀行家達と、そのお零れに預かろうとする、日本の売国奴政治家、マスコミ、ジャーナリスト、学者、作家、言論界、芸能界、この人たちは、もちろん、彼等に餌を与えてくれる、アメリカ(=国際金融資本)と共に、日本も、1984年体制へ、とのたまい、そのうち、マスコミを通じて大合唱を始めるのだ。
いつもの事だが国際銀行家達の巧妙な作戦に引っ掛からないようにして欲しい。彼等には洗脳機関タビストックと言う悪辣な人間心理研究所がある。彼等は法律を作る前に先ずいつものように何らかの事件(テロ、ピストル乱射、水道水に毒、炭素菌等―あらかじめ前もって注意せよと赤頭巾ちゃんを装うのが彼等の古臭い、いつもの手である)を起こすのだ。「彼等もあなた方を洗脳するのにそれなりの努力をしているのだ。私達も騙されないようにそれなりの努力をしなければいけない」そうすれば国民の同意を簡単に得られる事を知っているのだ。いつもの彼等のこの作戦にいとも簡単に引っ掛かるが、あとの尻拭いは国民が中央銀行という寄生システムから税金という形で一生懸命に働いた成果を彼等の懐を潤す為に貢物をするばかりだ。彼等のもっとも大きい成果は冷戦と言う芝居を演じ米国民、ロシア国民ばかりか世界の人々を欺き税金と言う形で数十年に渉って国民の労働の成果をふんだくった事にある。
ある識者も書いているが【国際金融財閥ロスチャイルドと並び立つ雄デビッド・ロックフェラーは、80歳の高齢で、矍鑠(かくしゃく)として「アメリカの政・財・界の鉄のトライアングルを押さえている。他の連中はみんな彼の雇われ人だ。だから、今度のブッシュの息子も、彼の雇われ人である。アメリカのメディア(大新聞、テレビ、言論誌)も、このデビッド・ロックフェラーの名前だけは、滅多に書かない。怖いのである。こんな簡単な話を、どうして日本の報道陣も、学者も、評論家も書かないのか。おそらく、そういう人々も皆、彼の雇われ人だったからだろう。大きな意味では、向こうの世話になってきたからであろう。アメリカの大学や研究所に入れてもらったり、外務省の推薦で奨学金を貰ったりしたからだろう。私達日本国民を、戦後55年間、こんなにも、上手に「強制的な上からの民主化」と称して「文明的外科手術」にかけて、「平和を愛する、民主国家の立派な国民」に育て上げるべく、指導・教育・管理してきたのだ。」】
ジョージ・オーウェルの1984年体制へと変貌させられて行く。
毎日新聞、平成14年7月13日付け。世界の目。ダンカン・キャンベル(英、ジャーナリスト)。9月11日の事件のあと、「パトリオット(愛国者)法」など、一連の法律によって、米国は無権利状態になった、米国はもはや、どのような意味でも、民主主義国家ではない。
2002年7月15日、レンズ・コム。リット・ゴールドシュタインの記事。
【ブッシュ(米大統領)は、アメリカ市民の24人に1人を、スパイ(情報提供者)に仕立てようとして居る」まず手始めに来月、米国の10大都市で、100万人のスパイ、情報提供者を作りたいと、これら10大都市の人口は合計2400万人。従って、人口24人に1人のスパイ。そしてこのシステムを全米に普及させたい、そうすると、全米に1000万人ものスパイ、この記事を発信して居る米国人リット・ゴールドシュタインは、1997年以降、スウェーデンに政治亡命して居る、つまり、米国で政治的に迫害され、生命の危険があるので、スウェーデンに亡命する許可を得た。彼の亡命誓願は、ヨーロッパ議会、スウェーデンの5大政党、キリスト教会、アムネスティ、その他の人種団体によって支援されて居る、そして今、我々の目の前で、米国は、オーウェルの1984年体制に変貌しつつある。】
「アメリカ」と言う国家を道具として利用する国際銀行家達と、そのお零れに預かろうとする、日本の売国奴政治家、マスコミ、ジャーナリスト、学者、作家、言論界、芸能界、この人たちは、もちろん、彼等に餌を与えてくれる、アメリカ(=国際金融資本)と共に、日本も、1984年体制へ、とのたまい、そのうち、マスコミを通じて大合唱を始めるのだ。
いつもの事だが国際銀行家達の巧妙な作戦に引っ掛からないようにして欲しい。彼等には洗脳機関タビストックと言う悪辣な人間心理研究所がある。彼等は法律を作る前に先ずいつものように何らかの事件(テロ、ピストル乱射、水道水に毒、炭素菌等―あらかじめ前もって注意せよと赤頭巾ちゃんを装うのが彼等の古臭い、いつもの手である)を起こすのだ。「彼等もあなた方を洗脳するのにそれなりの努力をしているのだ。私達も騙されないようにそれなりの努力をしなければいけない」そうすれば国民の同意を簡単に得られる事を知っているのだ。いつもの彼等のこの作戦にいとも簡単に引っ掛かるが、あとの尻拭いは国民が中央銀行という寄生システムから税金という形で一生懸命に働いた成果を彼等の懐を潤す為に貢物をするばかりだ。彼等のもっとも大きい成果は冷戦と言う芝居を演じ米国民、ロシア国民ばかりか世界の人々を欺き税金と言う形で数十年に渉って国民の労働の成果をふんだくった事にある。
ある識者も書いているが【国際金融財閥ロスチャイルドと並び立つ雄デビッド・ロックフェラーは、80歳の高齢で、矍鑠(かくしゃく)として「アメリカの政・財・界の鉄のトライアングルを押さえている。他の連中はみんな彼の雇われ人だ。だから、今度のブッシュの息子も、彼の雇われ人である。アメリカのメディア(大新聞、テレビ、言論誌)も、このデビッド・ロックフェラーの名前だけは、滅多に書かない。怖いのである。こんな簡単な話を、どうして日本の報道陣も、学者も、評論家も書かないのか。おそらく、そういう人々も皆、彼の雇われ人だったからだろう。大きな意味では、向こうの世話になってきたからであろう。アメリカの大学や研究所に入れてもらったり、外務省の推薦で奨学金を貰ったりしたからだろう。私達日本国民を、戦後55年間、こんなにも、上手に「強制的な上からの民主化」と称して「文明的外科手術」にかけて、「平和を愛する、民主国家の立派な国民」に育て上げるべく、指導・教育・管理してきたのだ。」】
これは メッセージ 145056 (tempuu100 さん)への返信です.
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