>>>>>墜落
投稿者: koujiendai 投稿日時: 2002/07/18 19:58 投稿番号: [145146 / 177456]
>柱や壁を突き抜けたと言ってもスケールの問題で、航空機に対してはぺらぺらの薄紙やマッチ棒に過ぎないんですね。
これは、航空機に対しては(巨大ビルの)柱や壁はぺらぺらの薄紙やマッチ棒に過ぎない、という意味ですね。
だとすれば、
「航空機に対しては地面は、水面に過ぎない」
という説が成り立つかと思われます。
ピッツバーグ機が地面に埋没したのも十分考えられるわけだ。
なんかあなたの言っていることは矛盾してません?
一応WTCビルはDC−8型機が激突しても倒れないように設計されていたし、あれだけ巨大なビルですから壁や柱も相当頑丈に造られていたはずです。
あと、ジュラルミンの機体が高温で気化しようが、液化しようがどちらでもいいわけです。
要は原型をとどめない状態になったわけでしょ?
ペンタゴン機は高温で溶けてしまったわけです。
>地中埋没説については
説ですか(笑)
機体は地中に埋没していると思います。
もちろん原型をとどめない程、破壊されているでしょう。
墜落時に機体によって地面がえぐられたのちに土砂が舞い上がり、再び土砂が降り注いで埋め戻した・・と番組で解説していました。
放映日はたぶん昨年の9月23日ですね。
TBS「報道特集」
です。
さっきHPで調べました。
それと・・・
>>>内部が空洞の旅客機みたいな構造ではクレーターは出来ません。(あなたの発言)
>>根拠がわかりません。(私の発言)
>根拠は物理学です。(あなたの発言)
これ、答えになってませんよ(笑)
こんな解答は小学生でもできます。
頭が良く、十分理解している人は他人に説明する時はこんな抽象的なことは言いません、もっと具体的でわかりやすいですよ。
最後に・・・
元々はピッツバーグ機の映像が少ない、残骸が少ないといった疑問が論点だったと思いますが、ではあなたはピッツバーグ機はどうなったと考えているのでしょうか?
これは メッセージ 145097 (come_on_I さん)への返信です.
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