韓国
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: 世界人様との「雪合戦」
投稿者: ouka1gou 投稿日時: 2007/01/31 11:40 投稿番号: [33633 / 85019]
あのキチガイですね。ピカソの返事もくれずに、病院に消えた、あの、馬鹿ですね。
これは メッセージ 33629 (darumasangakoronga さん)への返信です.
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Re: 世界人様との「雪合戦」
投稿者: takahisa19721029 投稿日時: 2007/01/31 11:40 投稿番号: [33632 / 85019]
>痛いところを突くと沈黙し、無視すると勝利宣言・・・。
ついでに自分の理論展開が間違っていると判るや否や別の『問題提議』をして逃げまくる(笑)
これは メッセージ 33629 (darumasangakoronga さん)への返信です.
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Re: 韓国
投稿者: ouka1gou 投稿日時: 2007/01/31 11:36 投稿番号: [33631 / 85019]
ということは、木で戦ったのか、世界最高の剣、日本刀より、凄いもの朝鮮人に作るのは無理、青磁、白磁の刀か?元寇の時、元の奴隷兵で来て、日本の武士に全滅させられた、馬鹿民族、いつも騒がせてくれるぜ。国交断絶するのが、一番です。
これは メッセージ 33630 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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Re: 韓国
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/31 11:05 投稿番号: [33630 / 85019]
いまや剣道が危機に立たされている。
日本人から見れば馬鹿げた主張なのだが「クムド」が日本剣道の起源だなどとキチガイウリナラが主張しているからだ、それも世界に向け発信している。これに対し日本剣道会が厳しく糾弾しているかと言えばそうではない。
沈黙は金とばかりに、世界は日本の正しさを分かってくれるさと鷹揚に構えている。実際は英語力や論理力がないために発言できないだけかも知れないが。
国際社会では沈黙はクズだということを関係者は深く肝に銘じるべきだろう。
かつての空手関係者は、テッコンドーなど日本空手を模した亜流(テッコンドー創始者自身がそう述べている、彼は日本で空手を学んだのだ)に過ぎないことを熟知していたので、国際社会がそんなものを空手以上に認知するなど誰も思わなかったのだ。そして放置した結果見るも酷い惨状となった。
又空手に限らず剣道でも柔道でも日本武道会(武道に限らずあらゆるスポーツ分野で)の場合、脳みそ筋肉の選手が多い。こういう人が現役時代に大活躍し、現役引退後に幹部になると英語はおろか日本語でも自らの正当性を主張することができない。
柔道の国際試合でもいい加減な判定に堂々と抗議できる幹部はいない。以前のオリンピックでも篠原に対する滅茶苦茶な判定に斉藤コーチは顔を真っ赤ににして怒っていたが、どう見てもただ怒っているだけの話で、英語のみならず日本語でもきちんと抗議できなかった様子が画面に映しだされていた。
私が斉藤なら、いい加減な判定を下した審判に「お前の眼は節穴か?」「良心はあるのか?」「柔道を知っているのか?」と英語で抗議しただろう。もっと頭にきたら、余り使ってはいけない「ファックユー」とか「ブルシット」とか「ガイ、サナバビッチ!」とか叫んでいたかも知れない。
まあ、これらの言葉の使用は賛否両論あるだろうが、礼儀正しい言葉ででも断固たる抗議ができなかったことは画面上明らか。
どんなに自分が正しくても、どんなに相手が間違っていようともそのことを声高に主張しない限り国際社会は振り向かない。
これらの歴史を踏まえたうえで、剣道会もウリナラのキチガイじみた主張を真っ向から論破しなければいけないのだが、脳みそ筋肉のままでは難しいだろうな。
武道会・スポーツ界に限らずあらゆる側面で脳みそ筋肉を排除していかない限り日本の未来はない。
何しろ相手は嘘も100回つけば本当になると信じている悪辣な連中ばかりなのだからね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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Re: 世界人様との「雪合戦」
投稿者: darumasangakoronga 投稿日時: 2007/01/31 10:45 投稿番号: [33629 / 85019]
痛いところを突くと沈黙し、無視すると勝利宣言・・・。
ま、誰とは言わんがね。
これは メッセージ 33620 (elgfaret さん)への返信です.
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Re: 韓国
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/31 10:32 投稿番号: [33628 / 85019]
この掲示板に限らず、悪辣な中国・キチガイ韓国朝鮮を擁護する売国マスゴミに対する非難はあらゆる掲示板に見ることができる。
特に○ビーエスとか朝鮮日報新聞日本支社という売国メディアに対する非難を目にしない日はないといっていいくらい。
しかし、この売国マスゴミを潰せるかと言えば潰せない。朝鮮日報新聞社などに至っては、戦前軍部におもねり「1億総火の玉となって」とか「欲しがりません勝つまでは」とか「鬼畜米英」などと国民を煽り、多くの人を死地に追いやった。
その反省を元に良心的な方向に転換するかと思いきや、読者への謝罪もないまま、総連の帰国事業の片棒を担ぎ、「地上の極楽」「千里馬の国」「主体思想の元未来に羽ばたく朝鮮」などのキャンペーンで無知なウリナラをこの世の地獄へ送り届けた(日本人妻も道連れ)。それにもかかわらずこの売国メディアはしぶとく生き残っている。
これらの売国メディアをいくらネット上で非難しても潰れることはない、工作員的反日社員や幹部(帰化した在日や現在の在日が含まれている)が暗躍するからだ。
我々の総力を結集して、何とか悪辣売国幹部の首を挿げ替え、売国社員の排除(非行がない限り首にはできないので、営業や総務などへの配置転換)を目指さなければ未来はない。
売国メディアを糾弾するのでなく、中から改善させていくには大きな力が必要だ。
大きな力で幹部を挿げ替え、我々と同じ思考を持つ社員をどんどん入社させていくことを目指さなければならない。
それには一体どういう方法が有効か、とても難しい命題だ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: MagicDragon 投稿日時: 2007/01/31 10:22 投稿番号: [33627 / 85019]
>憧れや劣等感というのは…?日本人であることに誇りを持っていれば、変に萎縮しないと思います。
その通り。白人、特にアメリカ人に萎縮するのは戦後の成り行きから見れば仕方の無い一面ではあるが、相手を自分の心の中で実態よりも大きく捉える必要がなければ萎縮することもない。昨日NHKの国際放送を観ていて日本人記者達が白人のテニスプレーヤー達にペコペコして必要以上に媚びているのを見て残念に思った。相手は10代の女の子だが、日本人があまりにもペコペコするものだから相手は態度が尊大になっていた。日本の人に覚えていてもらいたいのは、いくら相手が白人で英語を喋っていようと立場的には対等であるということだ。こちらが下手に出れば向こうは尊大になる。CNNなどの外国の報道番組を観れば分かると思うが、記者も取材を受ける大物も「対等の立場」に立って堂々と話しているはずだ。
人間関係というのは最初の1分で「力関係」が決定される。そしてその力関係は一度形成されると覆すのが大変難しい。相手に必要以上にペコペコしたり沈黙したりすれば、そういう関係が固定化されバカにされる。これは国際関係においても当てはまる。日本の「だんまり」の戦後外交政策が中韓の尊大な態度を育てた。この責任は日本にもある。
貴殿の言う通り自分に本当に自信があれば相手に萎縮することなど有り得ない。誇りを持つには自信を持たなければならない。自信を持つためには自信を持つ為の教育が必要だ。しかし今の日本の教育ではそういう人間を育むのは難しい。国旗を掲げるだけで右翼呼ばわりされるような国は国際的視点から見れば全く異常で、尋常ではない。
>留学のよさは、ご指摘の通りですが、他に、自分が日本人であるという自我が芽生えるという側面もあるのではないでしょうか。それが、結果として西洋人に対し、対等という意識の萌芽にもなると。
それは全くおっしゃる通り。日本人が思っている以上に外国人は日本の「古き良き」文化に憧れを持っている。外国に出ている日本人ほど「古風」であり、実に日本人らしい。日本に住んでいると日本の良き部分が見えにくい。外国に出ることで初めて見えるものが非常に多いのだ。日本人が日本人として誇りを持つには、外国に出て日本を見つめなおすのが一番手っ取り早い。
>(ディベートは)「慣れ」。そうですね。揉まれる事によって成長するというのは理解できます。あと、もう一つ、ディベートに不可欠なのは、日本語英語問わず、正しい言葉遣いによる文章表現力と構成力だと思います。意識の歪みは言葉の誤用から始まると思っておりますから。
ディベートはスキルだ。どんなスキルにも知識と経験、そして準備が必要。ディベートと囲碁や将棋はよく似ている。相手の次の一手を予測しながら言葉を選び、戦略を立てるのだ。私は大学で政治学を専攻したが、その時代アメリカは対日貿易赤字に悩みジャパンバッシング全盛の時代だった。その時代にアメリカ人相手にクラスで一人奮闘したのを覚えている。その時代にディベートの毎日を過ごしたのは私にとって幸運だった。ディベートを通じて学んだことは、情報が少ない人間ほど安易に結論に達しやすく、情報を多く持ち客観性を持つ人間ほど安易に物事を決め付けない、ということだ。この世には様々な考え方や状況、条件、背景があり、立場によって物事の捉え方や考え方は変わってくる。物事を正確に「判断」するには情報は多ければ多いほど良い。
>以後は本論と離れますが、今より30年ほど前、『英語教育論争』が、渡部昇一・上智大学教授と、自民党代議士・平泉渉氏の間で繰り広げられました。主張は前者が「国民全てが英語を勉強して当然」。後者が「生まれながらに頭のいい10%位の国民が英語を勉強すべし」でした。前のレスで書いたように、今の世の中、渡部氏の意見が正しいような気がしますが、平泉氏の言い分も理解できます。
両者の言いたい事は理解できる。情報と人の流れが活発なこの時代、英語ができないというのはそれだけで相当なハンデだという事をこれからの日本人には理解してもらいたい。会社も人だが国も人だ。国を構成するひとつひとつの単位が人だ。その日本人が日本を理解せず日本を愛せないとしたら、日本に明るい未来はない。
これは メッセージ 33603 (chonmage_johney さん)への返信です.
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Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/31 08:38 投稿番号: [33626 / 85019]
>「英語帝国主義」
貴殿の意見に同調しよう。しかし今の世界ではこれが現実なのだ。世界の基本が日本語でない以上、こちら側から合わせないと日本として何も主張できない。また、英語スキルと同じくらいに大事なものは、ディベートのスキルだ。国際社会で「だんまり」はすなわち「戦わずして敗北」を意味する。私は世界中のメディアのうち25程の新聞サイトに毎日目を通すが、特に欧州のメディアなどは日本の立場に立って物事を論ずる論調はほとんど見られない。例えば教科書問題や歴史問題などを報ずる場合、そのほとんどは中韓の立場から報道しているのである。<
・・・・いやー、恐ろしい現実ですね。
>そう、欧州人は中韓の立場から日本を見るのだ。彼らの考え方の基本が中韓寄りである場合、これはマイナスからのスタートになってしまう。何故そうなっているかと言うと、中韓は「主張する」からなのだ。欧米では疚しいことが無い限り沈黙はしない。すなわち彼らから見れば主張する中間、沈黙する日本、という構図から見れば日本が悪者になる。それがどんなに一方的な主張であっても、主張する側が有利なのだ。<
・・・・私も「沈黙は金」という日本古来の美風は国際社会の中で跡形もなく吹き飛んでしまうと思う、国際社会の中で沈黙は金どころか鉛にも該当しないマイナス要素だと思っている。雄弁を金として捉え、積極的に発言していく姿勢を見せない限り不利な立場に追い込まれることを国民的に理解しなければならないと思う。発言し自らの立場を有利に展開する日本に切り替える必要がある。日本で悪いイメージのあるプロパガンダ、これは大事だなあ。
>世界中の世界地図から日本海単独表記が減って行く事実。VANKの主張などまともに調査すれば捏造が明らかなのに、日本は沈黙してきた。これが現実だ。<
・・・そんなところまで追い込まれているのか?でも、これは一般国民のせいというよりも及び腰の政府・外務省の責任だ。少なくとも外務省には一般国民のレベルを凌駕した語学の達人が揃っているはず。でも、彼らの主張する技術は一般国民と大差ないのか?そんな下らない外交官は不要。国益に沿って行動して欲しいものだ。
中韓の悪辣な主張に断固ノーを突きつける炎の外交官、それを養成しないと大変なことになる。
>「英語帝国主義」が国際社会において現実である限り、それに逆らうのはこの上ない国益の毀損である。100年前の朝鮮と同じ道を辿ることなかれ。 <
・・・・・英語帝国主義を唱えた津田氏自身、一般国民を凌駕した英語の達人だったはずだが、その立場で考えたからこそ警鐘を鳴らしているのだと思う。だからこそエスペラントの採用を声高に提唱したのだ。しかし、この試みは哀しく惨敗した。国際社会は世界のどこでも話されていない言葉など採用しない。エスペラントは学んだもの同士だけが通じ合う趣味の世界にとどまっている。
私も現実的には英語帝国主義に真っ向から反対することは現状の国際情勢から見て国益に反することだと思っている。しかし英語圏の国に一方的に有利なこの状況、言い換えれば非英語圏の国に一方的に不利なこの状況を如何にして克服するか、大問題だと思っている。特に悪辣な中韓よりも英語力・交渉力・主張術が劣るというのであればより大きな問題だ。
しかし、幼児の早期英語教育などは返って有害無益、「野馬キッズ」のようなつまらない単語だけ覚えた捻くれた子供を輩出するだけのこと。世界で主張するためには母国語の深い理解と正当なことを正当だと論理的かつ声高に主張する技術をまず獲得すべきだろう。
元々、物事を声高に主張することが文化になっている中国や韓国のような悪辣国家は、その辺が大きく日本を凌駕しているのだと思う。第二次大戦のきっかけの1つになり満州国建国に批判的なものとなったリットン報告書も当時の中国指導者蒋介石の陰謀によるものが大きい。日本では悪しきものとして捉えられがちな権謀術数は国際社会では善なのだ。
日本人としての美風やアイデンティティを失わぬまま母国語での主張をする技術を身につけた上で、英語力を十分高め国際社会で存在感を発揮する、この限りなくハードな命題を如何に克服するか、21世紀の日本に与えられた課題は余りにも大きく深い。
これは メッセージ 33618 (MagicDragon さん)への返信です.
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Re: 乳丸出し > 馬鹿丸出し elgfaret
投稿者: hahihuheho0001 投稿日時: 2007/01/31 08:23 投稿番号: [33625 / 85019]
>>ところで日本の乞食の写真
あれはでたらめだ
普通の民衆を乞食と呼ぶなんて
まったくの過去の君ら自身の捏造、美化じゃないか。<<
我輩さん
その時代にすでにいらしゃったような言いぶりですが、なぜでたらめなのか、その理由くらい説明があってもよいのでは?
仮に乞食でなかったとしても、ここの板の人たちはだれもさほど問題にしていない。
乞食であろうがなかろうが、それは捏造ではなくこの写真のコメントを書いた編者の認識のちがいにすぎない。
過去の美化でも何でもない。
冷静になるのは、我輩さんのほうなのに。
電脳の雪合戦であまり熱くなりすぎないほうがよろしいと思いますが。
これは メッセージ 33624 (elgfaret さん)への返信です.
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Re: 乳丸出し > 馬鹿丸出し elgfaret
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/01/31 07:46 投稿番号: [33624 / 85019]
まあ、君世界人様の前では冷静になりなさい。
精神安定剤、錠剤より直接注射でお尻に打たれるぞ。
ところで日本の乞食の写真
あれはでたらめだ
普通の民衆を乞食と呼ぶなんて
まったくの過去の君ら自身の捏造、美化じゃないか。
これは メッセージ 33622 (sada_goro さん)への返信です.
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Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/01/31 07:40 投稿番号: [33623 / 85019]
ドラゴンクン、田舎もんにいくら英語論言っても無駄ですよ。
彼らは10年近くほとんど毎日学校で学んだ英語、錆びついて使えない。
君の人道主義的な親切な長い「英語論」、彼らには無駄です。
使わなかったら道具でも言葉でも「さび付いちゃう」。
ところで君のコメントに少し興味引くものがあった。
>>>欧州のメディアなどは日本の立場に立って物事を論ずる論調はほとんど見られない。例えば教科書問題や歴史問題などを報ずる場合、そのほとんどは中韓の立場から報道しているのである
まあ、これ当たっているな。たとえば北欧の地図はほとんど「東海」と「日本海」の併記だ。ただ君のコメントは君の主観的な考えだろう。
ほとんどの欧州もマスメディアはここ10年ぐらい日本をある一種の見下し的に見ている。それは長年の有色人種への差別とは違う。
靖国問題、慰安婦問題、南京虐殺、731部隊等「煙」がどんどん出てくるのである。その日本の「煙」への対処が「子供」のように写るんだろう。どうしても戦後ドイツと比較されるんだろう。まあ、欧州の目には今の日本人の過去への美化など「子供のうそつき」と見ている。欧州の新聞の社説読めば明快に分かるだろう。
こんなこと知らないニワかモン、世界人様にはほほえましく、かわいく、哀れに見えるんじゃ。
これは メッセージ 33618 (MagicDragon さん)への返信です.
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Re: 乳丸出し > 馬鹿丸出し elgfaret
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2007/01/31 07:28 投稿番号: [33622 / 85019]
> しかしお前らのよく出す李朝の朝鮮の写真もいいけど
> 田舎もんら先祖の日本の写真も見なくちゃ。
> 罰あたるよ!
> PS
これら写真の人物はかなりの上流階級の部類だったことお忘れなく。
> 一般の農民達の写真楽しみだな。
整理がてら,リンクの写真を調べてみた
やっぱり,捏造朝鮮人
馬鹿丸出し elgfaret が例にあげた写真は,オーストラリアのスチルフリード という写真家が撮ったものが多く
この写真家自体,かなりおかしい
いい写真も撮っているが,いろいろ写真を見てみると
日本の女性を男装させて股を開かせて写したり,
女同士抱きつかせて写してみたり,
いろいろな生活の場面で女性を片肌脱ぎにして写したり,
股を開いて乱れた格好の女性の食事風景を撮ったりと
少し感覚がずれている写真家であることが分かる
感覚のずれた者同士,気が合うのだろう
馬鹿丸出し elgfaret のお気に入り
上流階級の女性など見たこともなければ想像も出来ない人間には,しかたのないことか
気の毒なことだ
これは メッセージ 33544 (elgfaret さん)への返信です.
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Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/01/31 07:01 投稿番号: [33621 / 85019]
>>>でも、理由は恥ずかしいからなどではない。日本人の反応が嫌だからだ、呆気にとられるか、呆然とするか、反感を買うかのどれかだからだ。
日本人同士の場合「やはり外人さんの前ではあがってしまって」「あがってしまって」「やはり日本人では無理よねえ」とか言い合っている人が1番可愛がられる。
何の苦もなくすらすらと話してしまうと徹底的に反感をもたれる。
なるほど、この世界人様の英語への君らの反感
充分納得
これは メッセージ 33601 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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世界人様との「雪合戦」
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/01/31 06:43 投稿番号: [33620 / 85019]
君らとの掲示板でのやりとり、ふと子供の頃の雪合戦を思い出した。
ここ一週間ほどの「激しい投げあい」勝ち負け関係なく楽しかった。
ひと時の子供の無邪気なころを思い出した。
しかし、この「雪合戦」、よく考えれば非常に不公平だ。
世界人様に対してニワかモンはざっと数えて20名は超えるか。
数ではこの1対20、思考力では世界人様の1に対して君らはその二十分の一
うむ、その意味では絶妙なバランスの取れた「雪合戦」だった。
世界人様は「日本盗賊物語」の雪球を君らに投げた。
その雪球で粉々に砕けた君らは投げ返す力もなかった。
世界人様の二十分の一の頭ではどうしようもなかったんだろう。
投げ返された「雪球」は硬さのない、的外れの雪粉だらけだった。
世界人様は子供の頃の雪合戦の手強い相手が懐かしく思えた。
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英語教育の話題が出てますが
投稿者: ywnpn069 投稿日時: 2007/01/31 05:35 投稿番号: [33619 / 85019]
「英語教育」を「反日教育」に置き換えて読むと、朝鮮人は救いようがないと言う事になる。
朝鮮総連がおかしくなってから、ヤフー掲示板もおかしくなってきた。
ヤフーよ、無関係だと言ってくれ。いまさら他のプロバイダに変わるの面倒くさい。
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Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: MagicDragon 投稿日時: 2007/01/31 04:47 投稿番号: [33618 / 85019]
真剣な思考に基づいたお返事、感謝します。
>これで英語狂騒曲が生まれるもと。教育ママ発生のもと。
上記は私の「子供の頃から英語に慣れさせる」そして「留学させる」という考えに対するご意見であるが、私が4歳の姪のたとえ話を出したのはこう言った意見が出ることを予測してのことである。私の考えは私の人生の経験に基づいている。言葉を習得するのに必要な最も基礎となるものは、「耳」である。まずは英語を理解しようとせずに「音」に耳を鳴らしておく必要がある。前述の通り私の両親は台湾出身であるが、家庭内で両親同士は中国語や台湾語で話す為、私などは子供の頃に中国語や台湾語を自然に覚えてしまった。同じように私の姪は家庭内では両親が日本語を話すし日本語のテレビしか観ないので日本語は普通の日本人の4歳児と同じレベルで話す。別に私は中国語を正式に習った訳でもないし、姪も日本語を教育された訳ではない。
これは日本国内でも方言に似ているのではないか?関西出身の両親を持つ子供は東京に住んでいても家庭内で抵抗無く関西弁を話せるはずだし、違和感も覚えないはずだ。また、言葉は文化であり、財産である。その国の言葉、またその地方の方言でしか表現できない言葉も非常に多い。言葉を習得するというのは異なる文化を習得するのと非常に近いものがある。言葉を大人になってから「勉強」にて習得した者と、子供の頃から「自然」に体得した者では同じ「英語」でも使い方が全く異なる。
私のように複雑な文化的背景を持って育った人間というのは、複数の言葉を話すだけではなく、それぞれの言葉で話す際に人格が全く別のものになるのである。アメリカ人と話したり議論したりするには頭の中で組み立てた日本語的・日本的な思考や言い方に基づいた言葉を英語に「直訳」するだけでは実はアメリカ人には通じないのだ。アメリカ人と話す時は頭もアメリカ人の思考回路に切り替え「アメリカ人として」アメリカ人と同じように考え、アメリカ人と同じように話さないと本当の意味での意味疎通は難しい。
日本国内で日本人から英語を学んでいては、真の英語使いにはなれないのである。言葉とは文化であり、それぞれがワンセットになって初めて本当の意味での「英語使い」になれる。それには子供の頃からの英語に慣れさせ、中学生くらいから積極的に海外交換留学や旅行に行かすのが最も理想的だと考える。子供にはモノではなく経験を与えるのが一番だ。それらは子供達の一生の財産になる。
私の周りの日本人は、皆親が商社マンなどで子供の頃から海外を飛び回っていたような連中ばかりだ。彼らは日本以外で産まれた者も少なくない。彼らは日本人であるが、明らかに頭の構造は普通の日本人とは違う。複数の言語と文化が混在するが、日本人としての人格を基本としている日本人、これが本当の意味での国際人であり、様々な物事を客観的に、多角的に見たり分析したり判断することができる日本人なのだ。こういった日本人は国内にいてはなかなか産まれない。積極的に海外を経験することが必要だ。
(ま、elgfaretとか言う自称「世界人」、あれはインチキだがな。あれは人格そのものに問題アリだ)
>「英語帝国主義」
貴殿の意見に同調しよう。しかし今の世界ではこれが現実なのだ。世界の基本が日本語でない以上、こちら側から合わせないと日本として何も主張できない。また、英語スキルと同じくらいに大事なものは、ディベートのスキルだ。国際社会で「だんまり」はすなわち「戦わずして敗北」を意味する。私は世界中のメディアのうち25程の新聞サイトに毎日目を通すが、特に欧州のメディアなどは日本の立場に立って物事を論ずる論調はほとんど見られない。例えば教科書問題や歴史問題などを報ずる場合、そのほとんどは中韓の立場から報道しているのである。そう、欧州人は中韓の立場から日本を見るのだ。彼らの考え方の基本が中韓寄りである場合、これはマイナスからのスタートになってしまう。何故そうなっているかと言うと、中韓は「主張する」からなのだ。欧米では疚しいことが無い限り沈黙はしない。すなわち彼らから見れば主張する中間、沈黙する日本、という構図から見れば日本が悪者になる。それがどんなに一方的な主張であっても、主張する側が有利なのだ。世界中の世界地図から日本海単独表記が減って行く事実。VANKの主張などまともに調査すれば捏造が明らかなのに、日本は沈黙してきた。これが現実だ。
「英語帝国主義」が国際社会において現実である限り、それに逆らうのはこの上ない国益の毀損である。100年前の朝鮮と同じ道を辿ることなかれ。
これは メッセージ 33602 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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Re: インドは21世紀の超大国になるか?
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/31 01:24 投稿番号: [33617 / 85019]
>はっきり言ってならない!
人口増に対応するための食糧増産、増大するエネルギー消費に対応して行く上で最大の障害は「宗教」だ。
今もってカースト制度の社会的な階層が厳然と存在する国で、真に国家の繁栄に寄与できる知識と能力を持った国民は、ほんの一握り、多くても1億人程度ではないのか。NHKの番組は一つの見方に過ぎない。<
・・・流石、分析が鋭い。NHKの番組が1つの見方という点、私も全く同案ですねえ。カースト制度が足かせになると私も見ています。
>中国と同様に人口が多すぎ、富の偏在化は助長されることはあれ、国民全体の生活水準が向上することはないと予想する。国土が狭く人国密度が高い国は、優れた指導者の出現によって、国民全体の生活レベルを短期間に向上させることは可能だ。たとえばシンガポールが好例だろう。逆に間抜けな指導者の出現によって国家が滅ぶ例は、隣の朝鮮半島国家。<
・・・・うーーーん、中国と朝鮮半島の見方につき全く同感、シンガポールについては日本を除くアジアで最も先進国に近い国だが全体面積で東京と同じしかないというこの狭さ。
狭小国家だという絶対条件がこの国の足かせになる。特定の分野に特化した発展しか望めないだろう、アジアにおける金融経済の中心地を目指すとかね。
何しろこの国は食糧自給率ゼロ、国家の生命線とも言うべき水と食糧は全て隣国マレーシアに頼っているはず。
>人口が多すぎる国は、国民の教育レベルを高めれば高めるほど、インテリ層による多様な意見の出現と宗教との対立で身動きが取れず、国家はいつまでも混乱と富の偏在化が残り、その国家の命取りになる。逆にヒンドゥー教のカースト制度が崩れると、国家の規律が失われ、混乱に陥る。いずれにしても、日本のように号令一家、国民が国益の実現に向けて一致団結して行くことは、難しいだろう。それがインドだとも言える。一番それを知っているのはインド人。<
・・・冷静で鋭い分析だ、私も全く同感。特にカースト制度は一種の職業保障の面もあるし、ヒンドゥー教の教えそのものでもあるから将来も無くなることはないと思っている。
カーストに疑問を抱くものは階層の低いものよりもむしろ高いものに多いというところが、その根本。不可触賎民以外には、むしろこれが職業保障になっているからね、上位カーストのものがたとえ望んでも下位カーストの仕事をすることができない。上位カーストの仕事は僧侶とか先生とか余り儲からないものばかりらしい。
>中国はいずれ社会主義による国民の弾圧と言論統制が破綻することは目に見えているが、インドはその点、大きな破綻は無いだろう。そもそも国民自体が多様性を容認する社会であるからして。<
・・・中国は、その尊大かつ傲慢な中華思想のゆえに10〜20年以内に破綻すると私は見ている。現在の経済発展の源は全て安価な労働力に支えられた外国からの投資、独自の技術に誇れるものもない。外国資本が一斉に引き上げる事態が訪れれば破綻必至。日本以外にも人治主義で随分外国資本を裏切ってきたから引き上げるときは早いだろう、既にかなりベトナムなどに流れている。中国が唯一破綻しないで済む方法は、そのあからさまな反日姿勢を解き、捏造による傲慢な態度を真摯に反省謝罪して、日本に協力を求めることのみだと思う、しかし、傲慢な中華思想により絶対にそのような態度をとることはできないだろう。
インドにつき全く同感。
>しかし韓国トピで、インドの話が出てくること自体、すでに日本人の多くは韓国の存在価値を何も感じていないことだわな<
・・・・韓国については、「地球のゴミ」としか思っていない、北朝鮮に至っては「宇宙の藻屑」だろう。
ともに存在価値など何もない、私の両国への最大の関心(寒心)は現在の地球で原人以下の頭脳しか保有しない珍しい動物を鑑賞しているというだけのこと。
これは メッセージ 33615 (publicopinion100 さん)への返信です.
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今日からインドトピ
投稿者: takesimaran 投稿日時: 2007/01/31 00:55 投稿番号: [33616 / 85019]
もう、韓国トピではなくインドトピにした方が宜しいかと思います。
如何見ても韓国は終わりですし、新しくインドの方へ目を向けるべき
だと最近思います。
インドは民主主義国家ですし、日本との因縁の全く無い国でお互い
旨くやっていけると思います。
やっと韓国のような日本に付き俟とうストーカー国家が沈没してくれると
思うとすっきりします。
これは メッセージ 33615 (publicopinion100 さん)への返信です.
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インドは21世紀の超大国になるか?
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/01/31 00:29 投稿番号: [33615 / 85019]
はっきり言ってならない!
人口増に対応するための食糧増産、増大するエネルギー消費に対応して行く上で最大の障害は「宗教」だ。
今もってカースト制度の社会的な階層が厳然と存在する国で、真に国家の繁栄に寄与できる知識と能力を持った国民は、ほんの一握り、多くても1億人程度ではないのか。NHKの番組は一つの見方に過ぎない。
中国と同様に人口が多すぎ、富の偏在化は助長されることはあれ、国民全体の生活水準が向上することはないと予想する。国土が狭く人国密度が高い国は、優れた指導者の出現によって、国民全体の生活レベルを短期間に向上させることは可能だ。たとえばシンガポールが好例だろう。逆に間抜けな指導者の出現によって国家が滅ぶ例は、隣の朝鮮半島国家。
人口が多すぎる国は、国民の教育レベルを高めれば高めるほど、インテリ層による多様な意見の出現と宗教との対立で身動きが取れず、国家はいつまでも混乱と富の偏在化が残り、その国家の命取りになる。逆にヒンドゥー教のカースト制度が崩れると、国家の規律が失われ、混乱に陥る。いずれにしても、日本のように号令一家、国民が国益の実現に向けて一致団結して行くことは、難しいだろう。それがインドだとも言える。一番それを知っているのはインド人。
中国はいずれ社会主義による国民の弾圧と言論統制が破綻することは目に見えているが、インドはその点、大きな破綻は無いだろう。そもそも国民自体が多様性を容認する社会であるからして。
しかし韓国トピで、インドの話が出てくること自体、すでに日本人の多くは韓国の存在価値を何も感じていないことだわな。
これは メッセージ 33614 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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Re: 韓国
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/30 23:43 投稿番号: [33614 / 85019]
今日長々とインドについて書いたのには理由がある。
実際は過酷な植民地支配であったにもかかわらず過去の恨みを引きずらず、植民地支配で培った英語力と交渉力、欧米文化理解のもと未来へひた走るインド。
インドが21世紀に日本を追い越しアメリカに次ぐ超大国になるか、それは誰にも分からない。我々日本は協力関係を維持しながらも、そうさせてはならない。
本来土下座して謝罪すべき立場のウリが、真摯に前非を悔い我々に協力関係を仰げば日本ももう少しやりやすくなるが、過去の恨みと妄想にのみとりつかれているウリナラは絶対そのようなことをしない。
現在、インド市場では完全にウリのLGに追い越されている日本だが、底力のない国の家電会社だから何時か行き詰まるだろう。
しかし、インドそのものはウリナラとチガイ日本にとって脅威だ。
インドの将来そのものもまだ未知数だが、少なくとも野蛮で粗野で何1つ良いところのないウリナラに比較すれば100倍未来は明るい。
もちろん資源も技術もなく世界で誇れる唯一の特性は世界で最も高いといわれる妄想力・捏造力・怨念力・・・・これらしか誇るべきもののない国家にとっての未来は限りなく暗い。
ウリに明日はない、21世紀に向かい飛び立つ翼は皆無だ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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Re: 韓国
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/30 23:17 投稿番号: [33613 / 85019]
3夜連続の「インドの衝撃」を見ている。
今日は政治大国としてのインドだ。広大な国土11億の民という巨大な力を有していながら、長引く貧困のため低迷にあえいでいたインドは、1991年の経済改革・開放経済への移行後、目覚しい発展を続けている。
その底力は恐るべきものがある。アメリカの実務者をして手ごわい相手といわしめるその交渉力。
核不拡散条約の署名を迫るタルボットとシンの迫力あるやり取りが映されている。
さらに在米インド人社会の経済力を背景にしたインドコーカスの急速なパワーの増大。
アメリカの有力議員ヘルムズ氏へのタフな交渉を引き受けるチャタルディー、へルムズ上院議員をシン氏に引き合わせることに成功。
この会見以後、インドとアメリカの間には急速な関係改善が見られる。
インドにCTBT署名を迫るアメリカ自身がそのCTBT署名を拒否、タルボット氏の立場が悪くなる。
台頭する中国の力を牽制するためにインドとの関係を改善す必要があると言う世論がアメリカで高まる。
タルボット氏の目論見は破綻した。
年々高まる電力需要の高まりに対し、大幅に不足していたインドは原子力発電所建設への協力要請をアメリカにする。
インドというアメリカにとっての巨大市場は見逃すことはできないと、アメリカ国内においても民生用原子力のインド供与が提唱された。
独立後非同盟路線をとり続けたインドは今政治大国へのしたたかな行動をとり続けている。
インドには今後益々発展していく潜在的可能性がある。
政治大国へひた走るインド、英吉利植民地時代は餓死者まで出るほど荒廃していた農村、まず村から貧困追放、なかなか進まない農村の復興。
今も、一日1ドル以下で暮らす農民が3億人!!経済が活況を呈しているのに中々貧困から抜け出せない農村、政治大国を目指すインドにとって、大きな問題。
農村部では中学はおろか小学校しか卒業しない程度の農民が大部分、遺伝子組み換えの説明書自体が読めない、最新の遺伝子組み換え作物に欠かせない灌漑施設などにインフラ基盤未整備。
現在6割の農村に灌漑施設が無く、3割の農民は文字が読めない。
インドは6億7千万人の有権者を抱える選挙大国。その中でも多くの有権者を抱える農村部は大事な選挙区。
文字の読み書きできない農民が多いため、投票は絵を描いたボタンを押せばできる。
その人気投票のためにテレビを配るなどの人気取りに気を取られ、社会基盤などの整備が手遅れになる。
農民の反対が続く中、経済特区の開発も停滞。
独立以来続く農村の貧困、その改善を図りつつ、今後は日本を含め世界の支援を求め、したたかな交渉力で急伸しているインド、11億人の挑戦は続く。
このインドこそ良い意味においても悪い意味においても今後アジアで最も日本が重視しなければならない国。
英吉利の植民地支配への恨みどころかそこで培われた英語力と欧米理解を足がかりに未来のみ見続けるインド、どこかの恨みしか持たないウリナラ国と何と言うチガイか?
インドこそ21世紀の日本が最も恐れるべき国、インドの勢いの前にウリナラの存在など軽く吹き飛んでしまうだろう。共生というのはまさにこの国のためにある言葉。追い越されないよう警戒しながら、日本が共存共栄を図るべきはこのインドという国。
ウリナラが今後の世界で生き残る唯一の道は前非を悔いて竹島返却後、土下座して日本に協力を求めるしかない、
しかし芯から愚かなウリナラにとりそれは決して採用できない方法だろう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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竹中平蔵は読んだことないのだろうな<2>
投稿者: canyontrue 投稿日時: 2007/01/30 22:40 投稿番号: [33612 / 85019]
ここで話を日本に戻そう。こうした学者の主張が米国の例では正しいとすると、日本の経営者らは、人員削減政策が米国では有益どころか逆効果であるという証拠があるにもかかわらず米国モデルを見習っていることになる。つまり欠陥のある米国モデルに従っているのだ。
しかし、人員削減が米企業で有効でなかったからといって、日本でも同じとは限らない。おそらく、性急にレイオフを行う米経営者よりも人員削減に及び五品日本の経営者の方がはるかに賢明なのかもしれない。
あるいは、米経営者が安易に人員削減策に訴える一方で、日本の経営者は苦渋の選択で人員削減に踏み切っているのかもしれない。評論家の多くが論ずるように、日本経済が90年代以降、過剰労働力に悩ませ続けてきたのなら、人員整理も筋が通った策だろう。だとすると、日本の経営者は本国で機能しなかった米国の慣行をうまく模倣した、という皮肉な結果にたどりつく。
実のところ、日本企業が近年米国から学んだことの多くに関して、これと同じような疑問が感じられる。日本企業は米国の慣行をその実際の効果を確認せずに取り組んでいるのではないか、という疑問だ。
例として、ストックオプションを考えてみよう。理論的にストックオプションには、株価を最大にするためのインセンティブ(刺激)を経営者に与えることにより、経営者の利益を株主の利益に近づけるような調整機能がある。
02年に起きたエンロン事件の後、評論家たちはストックオプションの影の部分を突如として見始めた。たとえば、ストックオプションは業績を上げた経営者への報酬にはなるが、業績不振でも経営者を罰するものではないこと。また、利益を株主から経営陣トップへ振り替えてしまうこと。従業員をより高いリスクにさらすこと。さらに、不正行為を促しかねないこと、などだ。
では、企業の合併・買収の場合はどうか。積極派は、企業支配権を争う活発な市場が日本には不可欠だと主張し、そうなれば経営陣が株価や収益により強い関心を示さざるを得なくなると指摘する。しかし、米国の経験では、吸収合併は株主にとっての価値を高めるものではなく、逆に損なう可能性のほうが高い。とりわけ買収する側の企業の株主は、損を被る度合いが高いようだ。
私は日本人の友人と議論をする時、彼らが思うほど米国のものは優れていないと説得している自分を奇妙に感じることがある。誤解しないでほしいのは、私は自分の国を愛しており、米国にも立派な資質がたくさんあると思っている。しかし私は時々、日本が米国モデルの本質や有効性、そして日本への適合性を探ろうとせずに、ただまねているだけのように思えてならない。
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上記の記事には、読んだ瞬間、はっとさせられました。
これは メッセージ 33608 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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竹中平蔵は読んだことないのだろうな<1>
投稿者: canyontrue 投稿日時: 2007/01/30 22:34 投稿番号: [33611 / 85019]
数年前の記事でこんなのがありました。
ネットに殺害予告が何度も出た欧米盲信者・竹中平蔵だけでなく、安倍総理も読むべき記事でしょう。
2004年6月13日(日)朝日新聞
時流自論
スティーブン・ボーゲル(Steven Vogel)
61年生まれ。カリフォルニア大学バークリー校準教授。父親は日本研究者のエズラ・ボーゲル氏。
親切で穏やかな日本の経営者は最近、情け容赦ない米国の経営者からダウンサイジング(規模縮小=人員削減)という重要な策を学んだ。日本企業は労働力削減に本気で取り組み、利益を上げ、依然として脆弱ではあるものの日本経済を現在の回復基調に乗せた。
いい話だ。しかし、一つ大きな問題がある。人員削減に効果があるという確たる証拠はなく、少なくとも米国では効果が見られないのだ。えっ?
そんなことあり得るのか?
人員削減は経費を削減し、経費削減は収益増をもたらすと誰もが知っている。しかし、それこそまさに私が問題にしようとしている点だ。
人員削減は企業業績を高めると誰もが思いこんでおり、証拠を確かめようとする者など時間を
持て余している米国の学者にわずかにいるぐらいだ。こう書くと、米国の大学にも人員削減の必要があるのではと思う人も出てくるかもしれないが。話がそれてしまったようだ・・・・・・。
私は最近、このテーマを研究しているが、驚いたことに、米国での人員削減は多くの場合、収益、生産性、株価のどれを基準にしても企業業績の向上に結びついておらず、むしろ業績を損ねていることも少なくないのである。人員削減により企業は労働コストを減らすことはできるが、一方で、リストラ対象となった従業員への退職金など即座に発生する費用や、貴重な人材を失い従業員の士気の低下から発生する長期的費用など、莫大なコストが必要になるからだ。
ある研究では、人員削減は生産性を向上させず、株価を下落させる。収益は上がるにしても、それは賃金抑制によってもたらされるだけだという。また、別の研究は、レイオフ(一時解雇)が行われると、その後の収益は下がってしまうと指摘している。
有効でないのに、なぜ米企業の多くが先を急いで人員を削減しようとするのか。この問題に取り組んでいる学者らによれば、米企業の経営者らは人員削減に効果があると信じて疑わず、それが事実かどうかを確かめることさえしない。また、経営者らは人員削減をある種の社会規範のように考えており、企業評価を守るため、または高めるために行っている、という。
これは メッセージ 33608 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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Re: 乳丸出し・・・馬鹿丸出し elgfaret
投稿者: ouka1gou 投稿日時: 2007/01/30 22:24 投稿番号: [33610 / 85019]
やはり、日本は、素晴しいですね。日本人に生まれて良かった、神に感謝、親に感謝。この、日本から、朝鮮人を、追い出そう。
これは メッセージ 33586 (sada_goro さん)への返信です.
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よけいなことだが 英語教育について
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/01/30 22:21 投稿番号: [33609 / 85019]
>現状、世界の言語は英語帝国主義に支配されている、言い換えれば生まれつきの英語環境に育った国民のみが一方的に有利な言語状況だ。
>理工学の分野において優れた研究業績を残している人間が本来の研究を差し置き、世界に雄飛するため数年間は本業と平行して英語力アップのための勉強もしなければならないというのは非英語国民にのみ一方的に課せられたハンディだ。その一方で英米の研究者は、そのようなことに一切囚われることなく本来の研究に打ち込める。これは理工学以上に、社会科学や文学ジャンル、さらにはビジネス界などにも共通して言えることだ。
↑理工学の分野に限定すれば、この見方は明らかに間違い。欧米に対するコンプレックスが如実に現れており、かつ自分の能力の無さを無意識に言葉のせいにしようとしている。
日本が経済力を付けたことにより、日本にはアジアの各国からの留学者や就労者が増えた。
彼らは日本語の会話力と記述力を身に付けなければならない。
彼らは「日本で雄飛するため数年間は本業と平行して日本語力アップのための勉強もしなければならないというのは非日本語国民にのみ一方的に課せられたハンディだ」と考えるか?。その一方で『日本の研究者は、そのようなことに一切囚われることなく本来の研究に打ち込んでいる』と考えるか?
答えはノーだ!
言葉はコミュニケーションの手段にすぎない。一番大事な部分は、新しい発想を生み出す創造的な能力の部分であって、コミュニケーションは二の次だ。コミュニケーションできる範囲が広がれば、自分の業績やビジネスにつながる世界が広がるから、その手段として使っているだけだ。
「言葉を巧みに操ることに精を出す者は、真の創造力や哲学を語るに必要な時間を失う。」創造力に満ちた優れた研究であれば、発表する者の英語力が問われることはまずない。これは、どこの世界でも同じであって、英語が上手な奴に真の創造力や哲学を語る者が少ないことは、欧米人もよく心得ている。
とは言うものの、英国を除く欧州諸国の国民と同じように国際社会でコミュニケーションの手段としての語学力を養う時間を日常生活の中で自然にできるようにする必要はある。CNNがチャンネルを回すと見れ、テレビで日本語テロップの代わりに英語テロップが選択できれば、自然に身に付く。
これは メッセージ 33608 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/30 21:52 投稿番号: [33608 / 85019]
>ディベートには、異なる意見もきちんと受けとめるだけの度量(同意するかは別にして)と、自分で考え、自発的に発言する姿勢が大切なわけですから。<
・・・・それが1番大切なことだ、異なる意見をきちんと受け止めることのできない民族が1番問題だ。そういう民族とはディベートできない。
>英語で何か意見を言おうにも、肝心の”言う内容”がなければ、ディベートなんてできない。<
・・・全く同感。
>一方、自分で物事を考え、主張できる人は、日本語だろうと英語だろうと言葉さえ身に付ければディベートは容易でしょう。もちろん、言語の特性の違いから、全く同じようにというわけにはいかないでしょうが。<
・・・・共感できるなあ。
>あと、もう一つ大切なことがあるように思う。
異なる意見もきちんと受けとめるだけの度量とは違ったもので、異なる意見をぶつけあうことを楽しむ姿勢が非常に重要なのではないだろうか。<
・・・・異なる意見を受け止める度量、それこそが大事。それがないものとの意見交換ほど虚しいものはない。
>ディベートとは、ある意味、新しい何かを生み出すという創造にもなるわけですから。 <
・・・・何かを生み出す創造、何物も生み出さない破壊。
この2つの間にある断絶は暗く深い。
これは メッセージ 33604 (canyontrue さん)への返信です.
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Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: numbergl 投稿日時: 2007/01/30 21:44 投稿番号: [33607 / 85019]
少し前にみたテレビで興味深い事を言っていた
「人間の脳は母国語の言語によってその考え方の性質が決まる」というのである。日本語が母国語なら日本語脳(日本人らしい考え方の性質)、英語圏の言語なら英語脳、中国語圏なら中国脳。文法、情緒、発声などが精神構築(脳)に深く係わるという話。
テレビの言うことなので真に受けたりはしないが、この話が本当ならば、子供に多言語を教えるのは危険極まりない。幼児期の脳には悪影響があると思われる。
考え方が決まってくるという言語圏の話、朝鮮人は朝鮮脳?よほど劣等言語なのだろうか。
これは メッセージ 33602 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/30 21:30 投稿番号: [33606 / 85019]
以後は本論と離れますが、今より30年ほど前、『英語教育論争』が、渡部昇一・上智大学教授と、自民党代議士・平泉渉氏の間で繰り広げられました。主張は前者が「国民全てが英語を勉強して当然」。後者が「生まれながらに頭のいい10%位の国民が英語を勉強すべし」でした。前のレスで書いたように、今の世の中、渡部氏の意見が正しいような気がしますが、平泉氏の言い分も理解できます。<
・・・後、津田先生の「英語帝国主義」への批判もありますね。
現状の、日本の英会話学校など実に下らない。
たかが海外旅行に行き、店で「How much?」というだけのために何十万?
駅前留学「野馬」に行く兄ちゃん、ネエチャン、おじさん、おばさんなど全てインフェリオリティーコンプレックスの塊。
高い金払って「英語帝国主義」の枠組みにどっぷりとはまり、しかもその成果もなし。
「野馬」で成果の上がった人など見たこともない。皆実にへたくそ。無駄な金を英語帝国主義に支払っているだけのこと。
これは メッセージ 33603 (chonmage_johney さん)への返信です.
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Re: 韓国宣伝映画に両陛下出席(予定)
投稿者: hyugeru29 投稿日時: 2007/01/30 21:21 投稿番号: [33605 / 85019]
これは メッセージ 33224 (hyugeru29 さん)への返信です.
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Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: canyontrue 投稿日時: 2007/01/30 21:06 投稿番号: [33604 / 85019]
>英語が出来るからと言って外国人と対等にディベートができるようになるわけではない。<
同感ですね。
ディベートには、異なる意見もきちんと受けとめるだけの度量(同意するかは別にして)と、自分で考え、自発的に発言する姿勢が大切なわけですから。
英語で何か意見を言おうにも、肝心の”言う内容”がなければ、ディベートなんてできない。
一方、自分で物事を考え、主張できる人は、日本語だろうと英語だろうと言葉さえ身に付ければディベートは容易でしょう。もちろん、言語の特性の違いから、全く同じようにというわけにはいかないでしょうが。
あと、もう一つ大切なことがあるように思う。
異なる意見もきちんと受けとめるだけの度量とは違ったもので、異なる意見をぶつけあうことを楽しむ姿勢が非常に重要なのではないだろうか。
ディベートとは、ある意味、新しい何かを生み出すという創造にもなるわけですから。
これは メッセージ 33588 (MagicDragon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/33604.html
Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2007/01/30 20:57 投稿番号: [33603 / 85019]
レスありがとうございました。
>日本の英語教育、あれは受験用なので実戦向きではない。英語教師の質もひどいものだ。
受験のための英語。これは認めます。ただ、これをステップにして実践を。という学生もいるのかな・・・と期待したいところですし、また、確かに均してしまえば、教師の質は低くなるかなと思いますが、『ナントカに鶴』。個人的な経験で恐縮ですが、予備校でお世話になった某講師には、重要単語等の原義から教えて頂き、それが今も私の中に僅かながらも生きております。
>自分の子供に英語を習得させたければ小さな頃から英語に慣れさせることが必要。それは人間の脳の作りがそうだからという事とは別に、日本人の場合は西洋人や英語に対する憧れと劣等感にも似た感情が子供に生じる前に英語に触れさせることが大事だからである。
冒頭は同意。ただ、憧れや劣等感というのは…?この感覚は私が日本にいるせいか、ピンときませんが…。敗戦直後ならともかく。少し論点がズレるようですが、この辺の心理は親の躾や教育とかで、どうにかなると思います。逆説的に申せば、なまじ西洋文化にかぶれている故の現象ではないでしょうか。日本人であることに誇りを持っていれば、変に萎縮しないと思います。
>実際アメリカでも移民が入る英語クラスでは日本人が一番消極的で上達が遅い。中国人や韓国人は臆することもなくヘタでも話しまくるが、日本人は「間違っていたら恥ずかしい」とばかりに萎縮してしまって日本人同士で固まってしまう。そして「日本人の前で英語話すのは恥ずかしい」という感情も実は日本人特有なのだ。
これは質問ですが、書かせても成績が悪く、上達が遅いのでしょうか。それと、これは自論なのですが、英語は勇気だと思っています。少なくとも、面と向かって喋る際は。もっとも、禁句を用いない等の最低限のマナーは守るべきですが。
>英語は子供のうちに楽に、体で覚えさせるのが大事だ。それには小さな頃から英語の映画やテレビを観たりして英会話に慣れさせることから始めるのが良いだろう。子供の頃は言葉は耳で覚えるものだ。子供時代から英語に接していれば英語に対するアレルギーが芽生えるのを防ぐのである。
習うより慣れろ。は同意です。洋楽に親しむのも良いでしょうね。ただし、日本語を疎かにしないという条件を付けたいですね。じゃないと、和訳英訳の「書く」という作業に将来支障を来すと思います。
>一番良いのは留学させることだ。中学くらいから毎年1ヶ月間交換留学をしていた知り合いが数人いるが、いずれも見識が広く英語や西洋人に対して心理的に対等である。
留学のよさは、ご指摘の通りですが、他に、自分が日本人であるという自我が芽生えるという側面もあるのではないでしょうか。それが、結果として西洋人に対し、対等という意識の萌芽にもなると。
>ディベートには広い見識と客観性、そして「慣れ」が必要なのである。そして広い見識と客観性というのは、勉強と経験でのみ体得できる。知識の無い人間、固定観念に囚われている人間、都合の良い情報だけを偏食する人間、悪意のある人間などの議論は客観性を伴わず読んでいても退屈極まりない、時間の無駄になるので迷惑でさえある。
「慣れ」。そうですね。揉まれる事によって成長するというのは理解できます。あと、もう一つ、ディベートに不可欠なのは、日本語英語問わず、正しい言葉遣いによる文章表現力と構成力だと思います。意識の歪みは言葉の誤用から始まると思っておりますから。
>国際問題を議論するのに日本語では「独り言」で終わってしまう。・・・インターネット時代に中韓の一方的な歴史捏造を暴くのは難しいことではない。必要なのは英語と知識、そしてディベートのスキルだ。
シナとコリアの嘘を暴くのには、敢えて相手に下駄をあずけるのも、一つの方法かと。「その事実があったことを論理的に証明して下さいな」。(英語では、Could you logically prove the existence of the fact? で宜しいでしょうか。)と迫ればいいかと。あとは穴を衝き放題という寸法です。
以後は本論と離れますが、今より30年ほど前、『英語教育論争』が、渡部昇一・上智大学教授と、自民党代議士・平泉渉氏の間で繰り広げられました。主張は前者が「国民全てが英語を勉強して当然」。後者が「生まれながらに頭のいい10%位の国民が英語を勉強すべし」でした。前のレスで書いたように、今の世の中、渡部氏の意見が正しいような気がしますが、平泉氏の言い分も理解できます。
再びこのテの論争が巻き起こることを期待したいですね。
では、長々と失礼しました。
これは メッセージ 33588 (MagicDragon さん)への返信です.
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Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/30 20:46 投稿番号: [33602 / 85019]
>話が逸れてしまったが、英語は子供のうちに楽に、体で覚えさせるのが大事だ。それには小さな頃から英語の映画やテレビを観たりして英会話に慣れさせることから始めるのが良いだろう。<
・・・・これで英語狂騒曲が生まれるもと。
>子供の頃は言葉は耳で覚えるものだ。子供時代から英語に接していれば英語に対するアレルギーが芽生えるのを防ぐのである。<
・・・・教育ママ発生のもと。
>その後は各々の家庭の都合に合わせて体得させると良いだろう。一番良いのは留学させることだ。中学くらいから毎年1ヶ月間交換留学をしていた知り合いが数人いるが、いずれも見識が広く英語や西洋人に対して心理的に対等である。<
・・・・最もな意見でもあるが、やはり教育ママ発生を増大させる考え方だなあ。
>ところで、貴殿のおっしゃる通り英語が出来るからと言って外国人と対等にディベートができるようになるわけではない。ディベートには広い見識と客観性、そして「慣れ」が必要なのである。<
・・・・ここは激しく同感。英語力というよりその人自身の教養とか見識、幅広いものの見方考え方こそディベートに不可欠なもの、まあそれにプラス慣れか?
>そして広い見識と客観性というのは、勉強と経験でのみ体得できる。知識の無い人間、固定観念に囚われている人間、都合の良い情報だけを偏食する人間、悪意のある人間などの議論は客観性を伴わず読んでいても退屈極まりない、時間の無駄になるので迷惑でさえある。<
・・・・ここも全く同感。
>国際問題を議論するのに日本語では「独り言」で終わってしまう。これからの日本はきちんと英語で日本の立場を主張できる人間たちが増えていくことを期待する。インターネット時代に中韓の一方的な歴史捏造を暴くのは難しいことではない。必要なのは英語と知識、そしてディベートのスキルだ。<
・・・・ここは一見最もなようでいて、津田氏などが主張する「英語帝国主義」に支配された危険な考え方だ。通常の日本人がどんなに頑張ったところで英語ネイティブの人間と対等な英語力が身につくものではない。現状、世界の言語は英語帝国主義に支配されている、言い換えれば生まれつきの英語環境に育った国民のみが一方的に有利な言語状況だ。
理工学の分野において優れた研究業績を残している人間が本来の研究を差し置き、世界に雄飛するため数年間は本業と平行して英語力アップのための勉強もしなければならないというのは非英語国民にのみ一方的に課せられたハンディだ。その一方で英米の研究者は、そのようなことに一切囚われることなく本来の研究に打ち込める。これは理工学以上に、社会科学や文学ジャンル、さらにはビジネス界などにも共通して言えることだ。
津田氏など「英語帝国主義」の危険を警鐘する人は、「エスペラント宣言」をした。しかし、これは見事に惨敗。基本的に世界のどこでも話されていない言葉を世界共通語にしようという提唱自体が元々無謀なものであったためだ。
さて英語帝国主義を防ぎ、エスペラントに頼ることも無理な状況でどのようにして非英語国民は世界に立ち向かうか、早期英語教育の是非をアウフヘーベンした何かをどのように見出すか?
このまま世界の言語状況は英語帝国主義に飲み込まれてしまうのか、我々に突きつけられた課題は大きく重い。
これは メッセージ 33601 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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Re: MagicDragonさんへ。英語教育について
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/30 20:45 投稿番号: [33601 / 85019]
>日本の英語教育、あれは受験用なので実戦向きではない。英語教師の質もひどいものだ。<
・・・・まあ、これは1つの意見だ。
>自分の子供に英語を習得させたければ小さな頃から英語に慣れさせることが必要。それは人間の脳の作りがそうだからという事とは別に、日本人の場合は西洋人や英語に対する憧れと劣等感にも似た感情が子供に生じる前に英語に触れさせることが大事だからである。<
・・・・この考え方は極めて危険。こういう考えに囚われて早期英語教育とやらに血道を上げている親の狂乱が日夜繰り広げられている。
>最初から苦手意識があったり萎縮していては習えるものも習えなくなってしまう。この「白人コンプレックス」は特に日本人特有のものだ。<
・・・・これは確かに問題だ。
>実際アメリカでも移民が入る英語クラスでは日本人が一番消極的で上達が遅い。中国人や韓国人は臆することもなくヘタでも話しまくるが、日本人は「間違っていたら恥ずかしい」とばかりに萎縮してしまって日本人同士で固まってしまう。<
・・・・これはその通りだろうな。
>そして「日本人の前で英語話すのは恥ずかしい」という感情も実は日本人特有なのだ。皆さんの中にも心当たりがある人もいるのでは?<
・・・そうだな、私も日本人の前で英語を話すのは嫌だな、外人の前では何の抵抗もないが。
でも、理由は恥ずかしいからなどではない。日本人の反応が嫌だからだ、呆気にとられるか、呆然とするか、反感を買うかのどれかだからだ。
日本人同士の場合「やはり外人さんの前ではあがってしまって」「あがってしまって」「やはり日本人では無理よねえ」とか言い合っている人が1番可愛がられる。
何の苦もなくすらすらと話してしまうと徹底的に反感をもたれる。
これは メッセージ 33588 (MagicDragon さん)への返信です.
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Re: ついにでた日帝の残滓
投稿者: kanreizensen171 投稿日時: 2007/01/30 20:42 投稿番号: [33600 / 85019]
朝鮮の貨幣単位に”朴李”(パクリ)なんてどうでしょうね。(笑)
それとも”恨”(ハン)の方がよろしいかしら。(笑)
驚くことに、これらをハングルで投稿するとヤフーに制限されますわ。
在日糞企業のやりそうな事ですわね。
これは メッセージ 33599 (attoko12345 さん)への返信です.
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ついにでた日帝の残滓
投稿者: attoko12345 投稿日時: 2007/01/30 20:29 投稿番号: [33599 / 85019]
http://news21.2ch.net/news4plus/
韓銀職員、「貨幣単位『ウォン』は日帝残滓」
我が国の貨幣単位である「ウォン」は日帝残滓であるから主権国家の貨幣単位として
不適切だ、という主張が提起された。
韓国銀行(訳注:韓国の中央銀行。日本の日銀に相当する)に20年間勤務して現在は
米州開発銀行(IDB)に派遣勤務中の車ヒョンジン次長は、29日に出版された「アゴニスト
の中央銀行論」という本で、このように主張した。
車次長はこの本の中で、「現在の貨幣単位である『ウォン』は、露日戦争後の1904年に
日本の大臣3人が韓日併合を控えて主権侵奪計画に基づいて作成した『就任前交渉事
項』によって導入されたものだ」と主張した。
ウォン(圓)の音を取った純固有語である「ウォン」に変更されて、今日まで使われている。
パク、でも
キム
でも勝手に付けろや。
これは メッセージ 33598 (kanreizensen171 さん)への返信です.
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可哀相な我輩さん
投稿者: kanreizensen171 投稿日時: 2007/01/30 20:19 投稿番号: [33598 / 85019]
今日はいつにも増して火病がすすんでおられるご様子ですわね。
誠にご愁傷様です。(笑)
あなたが何を言っても結局世界での日本の評価は変わりません。
相変わらず高く正しい評価を頂いておりますわ。わたくし達の美しく誇らしい日本はね。(微笑)
素直に羨ましいとおっしゃればよろしいのですよ。
半島人は地獄で焼き直されない限り、その醜い性根はどうしようありませんものね。
可哀相な我輩さんもまた然り
ですわ。(笑)
あなた方にお似合いの自国へ早くお帰りなさいな。
これは メッセージ 33581 (elgfaret さん)への返信です.
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Re: elgfaretは
投稿者: attoko12345 投稿日時: 2007/01/30 20:12 投稿番号: [33597 / 85019]
>人類全体を考えていると言って、あちこちで紛争の種になってるねえ。
遊んでやってるだけ。
別に紛争にはなってない。
誰もあほと紛争しない。
在日としてはかなり程度が低い。
これは メッセージ 33596 (ywnpn069 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/33597.html
elgfaretは
投稿者: ywnpn069 投稿日時: 2007/01/30 19:53 投稿番号: [33596 / 85019]
人類全体を考えていると言って、あちこちで紛争の種になってるねえ。
みんなこっちに居たんだ、だけど俺、あっちこっちに出ると解んなくなるから帰ろっと。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/33596.html
Re: 朝日やバウネットの西野は馬鹿丸出し
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2007/01/30 19:03 投稿番号: [33595 / 85019]
あのぉ・・・ 返信先が違いませんか
「乳丸出し・・・馬鹿丸出し」と言ったのは,
最初に「乳丸出し・・・」を書いた投稿に対して「馬鹿丸出し」と言ったつもりです
(内容を確認してください)
gogai3000 さんの投稿はそのフォローだと思いますが・・・
これは メッセージ 33594 (honke_qri2000 さん)への返信です.
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朝日やバウネットの西野は馬鹿丸出し
投稿者: honke_qri2000 投稿日時: 2007/01/30 18:43 投稿番号: [33594 / 85019]
これは メッセージ 33593 (gogai3000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/33594.html
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