さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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お仲間内での総決起集会が御終了なり

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/12/01 20:41 投稿番号: [50283 / 62227]
捕鯨支持国、結束強化で一致   会合閉幕
http://www.47news.jp/CN/201012/CN2010120101000917.html

何でこうもいつも大袈裟なのかね?

大言壮語。

こんなことのために税金が使われることに対しておれたち国民は文句言わなくちゃいけない。

Re: 天動説に立った議論は無理。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/12/01 20:23 投稿番号: [50282 / 62227]
>別に衝突のおそれが無ければ、横切ってもかまいませんよ。

今は衝突した実例での意図的横切り(或いは追い越し)の話をしているのだがw。

>其れは、貴方が、「勝手に変針したり増速するのは」行為は衝突の原因となったのか、また、其れを避航船が避けられなかったのかが検討されなければなりません。

はい?。そういう「衝突回避にしちゃいけない」行為に対していまさら是非論から始めるのか?。

MNZも「AGの回避拒否が衝突リスクを拡大させた」結論を出しているのだが、誰が見聞きしても当たり前だとわかることを「自由」勝手を根拠に実行しちゃいけないのは「当然のルールだろ」という話をずっとしているんだがなw。

>まず、貴方はいつ頃、衝突のおそれが生じたとお考えですか。

航跡図から見ての通り、意図的接近を行っておいて回避をしないわ、増速するわのAGに「いつから」なんて訊く意味がないがw

ホント君は無意味なことが好きだなw。

Re: 天動説に立った議論は無理。

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/12/01 20:04 投稿番号: [50281 / 62227]
>>貴兄は、当方に「海上衝突予防法」   を読めと言っていたが、やっぱり、法律で裁くのは都合が悪いの?。<<
>決まりは無いとか無茶苦茶吐いたお人が今度は遵法かい。ホントご都合主義者だなw。<

  別に衝突のおそれが無ければ、横切ってもかまいませんよ。

>十三条に鑑みると、追い越される側であるAGが勝手に変針したり増速するのはオッケーなのかい?。

  其れは、貴方が、「勝手に変針したり増速するのは」行為は衝突の原因となったのか、また、其れを避航船が避けられなかったのかが検討されなければなりません。
  まず、貴方はいつ頃、衝突のおそれが生じたとお考えですか。

山下潤水産庁次長“科学”を連呼

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/12/01 19:23 投稿番号: [50280 / 62227]
馬鹿の一つ覚えで、お題目を唱え続ければ、それが真実になるってわけじゃねえぞ。



「6月の年次総会では(商業捕鯨再開の)合意に至らなかったため、我が国と同様に科学的根拠に基づく鯨類の持続的利用を支持する国々との意見交換が必須と考えた」
「鯨類捕獲調査など鯨類資源に関する科学的情報を活用し、鯨類を海洋生物資源として有効利用することは我々の共通目的。その目的達成のために何をすべきか、貴重な意見を聞きたい」
http://mainichi.jp/area/yamaguchi/news/20101201ddlk35020410000c.html

Re: 天動説に立った議論は無理。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/12/01 18:46 投稿番号: [50279 / 62227]
>貴兄は、当方に「海上衝突予防法」   を読めと言っていたが、やっぱり、法律で裁くのは都合が悪いの?。

決まりは無いとか無茶苦茶吐いたお人が今度は遵法かい。ホントご都合主義者だなw。
法で都合が悪いのは、「自由」を謳った君だろ。私じゃないw。

十三条に鑑みると、追い越される側であるAGが勝手に変針したり増速するのはオッケーなのかい?。

そんな行為を「自由」を理由に実行されたら、受けた側は堪らないねえw。。

Re: 天動説に立った議論は無理。

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/12/01 18:31 投稿番号: [50278 / 62227]
>SM2には、横切り船への回避という「決まり」が適用されるし。

  どうしても、海上衝突予防法に基づく追い越し船の航法を認めようとしないね。<
  貴兄は、当方に「海上衝突予防法」   を読めと言っていたが、やっぱり、法律で裁くのは都合が悪いの?。

>そもそもAGには「暴力妨害しちゃいけない」って決まりが適用されなければいけないし、<

  だから、衝突に至るまで、暴力行為はしていないよ。暴力行為をしたのはSM2の放水と、異音の発生だろう?。

>衝突進路から回避しないなんてことをしちゃいけない「ルール」がある。<

  何時、衝突のおそれが発生したのか、そのときの避航義務はどちらにあったかが検討されなければならない。この観点から君の考えを整理してみたら?。
  遙か前方で、AG号が左転進してはいけないという決まりは無いよね。

>ま、これで君の「本性」が見えたというか。<

  君の頭の中は、ぐしゃぐしゃだね。もう少し整理してください。

>「犯罪や反社会行為をおこなってはいけない」というのが、普遍的な決まりとしてある。すごく「いまさら」だけど、それを基に法やルールは決まっている。<

  異論はないが、SM2のように自分から近づいていって、相手が故意に衝突したかのようなこと言うのも、立派な反社会的な行為なのだ。

Re: 双方に故意なし 横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/12/01 18:19 投稿番号: [50277 / 62227]
>では、君が認定するAG号のスピードで、航行距離を算出し、其れを、Appendix4にプロットし見てください。随分違ったものとなり、どれを信用してよいか分からなくなるでしょう。

いちいちMNZ基資料を「読みもせず」に反射的に莫迦垂れるなよw。
未だにAppendix4、5をどうして読まずに出鱈目するのかねえ。

Appendix4は能書きに書かれている通り「イメージを含む衝突の説明資料」であってブリッジで計測されたAppendix5で示されている実計測データではない。改めて(沈んでしまって資料の無い)AGの位置関係を再計算しなくて済む程度の精度が保証されたものだよ。

そんなものに必死に定規を当てて・・・・哂っちゃうなw。

なんでAppendix5の速度データを無視し続けるのかねえw。
ホント。
莫迦がMNZに勝てるわけも無く、だれかがほめてくれるどころか、ますます莫迦にされてるのに。

指摘の通り全く「不毛」じゃん。

Re: 森下丈二プロパガンダ大明神さまが議長

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2010/12/01 18:11 投稿番号: [50276 / 62227]
脳足りんアールよ、オマエって相変わらず馬鹿だな・・・(;一_一)

Re: 天動説に立った議論は無理。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/12/01 17:55 投稿番号: [50275 / 62227]
>海では、SM2であろうがAG号であろうが、相手の進路方向に曲がっていけないという決まりはありません。

怖い人だな君はw。
ちゃんと「決まり」や「ルール」を守ればぐるぐる回ったりしないよ。

SM2には、横切り船への回避という「決まり」が適用されるし。
そもそもAGには「暴力妨害しちゃいけない」って決まりが適用されなければいけないし、衝突進路から回避しないなんてことをしちゃいけない「ルール」がある。

ま、これで君の「本性」が見えたというか。

「犯罪や反社会行為をおこなってはいけない」というのが、普遍的な決まりとしてある。すごく「いまさら」だけど、それを基に法やルールは決まっている。

「自由」だから何をしても構わないってか?w。

森下丈二プロパガンダ大明神さまが議長

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/12/01 17:21 投稿番号: [50274 / 62227]
捕鯨支持国、下関に集結   IWCに向け対応協議
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1291178468/

Re: 双方に故意なし 横

投稿者: redtower77 投稿日時: 2010/12/01 17:08 投稿番号: [50273 / 62227]
>NZへ確認するわけにもいかない以上、両方の航跡図に整合がとれるように解釈するのが現実的というものです。


確認することが出来ないなら、NZの捜査資料を基に勝手な解釈をするだけ不毛。そういう不毛なことに時間を大量に割くみつお君が、はたからみると意味不明

Re: 双方に故意なし 横

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/12/01 17:05 投稿番号: [50272 / 62227]
>その「生データ」からMNZが出した速度を見ての通り、AGの衝突前1分10秒前は3.83。衝突時は9.44だと・・・「事実に即して」3倍だとモノを言っているのがw。<

  では、君が認定するAG号のスピードで、航行距離を算出し、其れを、Appendix4にプロットし見てください。随分違ったものとなり、どれを信用してよいか分からなくなるでしょう。
  NZへ確認するわけにもいかない以上、両方の航跡図に整合がとれるように解釈するのが現実的というものです。

Re: 天動説に立った議論は無理。

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/12/01 16:45 投稿番号: [50271 / 62227]
No.50269 へのコメント

>>実際は、図(C)のような横切り関係で、B船(すなわちSM2)は、ズーと後ろの方にいたわけです。   このような場合は、海上衝突予防法第十三条が適用されることになります
>AGは勝手に曲がって右舷方向から接近しているのにどこが平行追い抜き進路なんだ?w。

  海では、SM2であろうがAG号であろうが、相手の進路方向に曲がっていけないという決まりはありません。
  そんな決まりがあるとしたら、最終的に、全ての船舶が、同じ方向に向いて、地球をぐるぐる回らざるを得ないことになります。

>いい加減AGが斜行している事実くらいは認めてモノを言えw。 <

  いい加減に天動説を認めたら?。

No.50270 へのコメント

>やれやれ。
やっとAGの「横切り」を認めるのかw。<

  やれやれ、やっと追い越し船の関係を認めるのか。

>しかし。いい加減なことを言わない様にw。
SM2はAGの「後ろ」じゃないよ。
AGの左舷はるか後方。本来は追い抜きでもないw。<
***********海上衝突予防法************
(追越し船)
第十三条   追越し船は、この法律の他の規定にかかわらず、追い越される船舶を確実に追い越し、かつ、その船舶から十分に遠ざかるまでその船舶の進路を避けなければならない。
2   船舶の正横後二十二度三十分を超える後方の位置(夜間にあつては、その船舶の第二十一条第二項に規定するげん燈のいずれをも見ることができない位置)からその船舶を追い越す船舶は、追越し船とする。
*************************************
  君が「追い抜きでない」と妄想しようがしまいが法律では、このような状況を「追い越し船」と言うのです。
http://www.mlit.go.jp/jmat/monoshiri/houki/houkinyumon/oikoshi.htm

>仮に十三条を語るとしても、義務たる直進を保持せず、あろうことか取舵変針し、みつお君が認めたように横切り航行をしたAGは重点的に叩かれて当然だよなw。 <

  先に言ったように、相手の船首方向を無条件に横切っていけないという決まりはありません。
  また、横切ろうとしたのかどうかも判然としません。
  問題は、SM2に何時避航義務が発生し、AG号にいつ保持義務が発生したかですね。
  貴方は、航路図を見て発言していますが、これは、株価のチャートを見てあのとき売れば良かった、買えばば良かったと言っているようなもので結果論なのです。航行中も先の航跡図はできていないのですよ。

Re: 天動説に立った議論は無理。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/12/01 14:47 投稿番号: [50270 / 62227]
>実際は、図(C)のような横切り関係で、B船(すなわちSM2)は、ズーと後ろの方にいたわけです。

やれやれ。
やっとAGの「横切り」を認めるのかw。

しかし。いい加減なことを言わない様にw。
SM2はAGの「後ろ」じゃないよ。
AGの左舷はるか後方。本来は追い抜きでもないw。

そもそも衝突の1分30秒前には既に舳先を向いている方向が2船は違うのに十三条を言うか・・・というのもあるが、仮に十三条を語るとしても、義務たる直進を保持せず、あろうことか取舵変針し、みつお君が認めたように横切り航行をしたAGは重点的に叩かれて当然だよなw。

Re: 天動説に立った議論は無理。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/12/01 14:34 投稿番号: [50269 / 62227]
>法文を一部だけ切り取るとおかしくなるんだけど、これは、「横切り船」の場合ですよね。
>実際は、図(C)のような横切り関係で、B船(すなわちSM2)は、ズーと後ろの方にいたわけです。   このような場合は、海上衝突予防法第十三条が適用されることになります。

AGは勝手に曲がって右舷方向から接近しているのにどこが平行追い抜き進路なんだ?w。
いい加減AGが斜行している事実くらいは認めてモノを言えw。

Re: 天動説に立った議論は無理。

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/12/01 14:30 投稿番号: [50268 / 62227]
何を言いたいのかよく分からないが、思うままにつらつらと・・・。

>海上衝突予防法
第十五条
「他の動力船の進路を避けなければならない動力船は、やむを得ない場合を除き、当該他の動力船の船首方向を横切つてはならない。 」<

  法文を一部だけ切り取るとおかしくなるんだけど、これは、「横切り船」の場合ですよね。
  実際は、図(C)のような横切り関係で、B船(すなわちSM2)は、ズーと後ろの方にいたわけです。
  このような場合は、海上衝突予防法第十三条が適用されることになります。

Re: 双方に故意なし 横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/12/01 13:57 投稿番号: [50267 / 62227]
>その、誤差のある、Appendix5を鵜呑みにして、数十秒の間に三倍近く増速したと妄想したのは誰だ?!。加速は12秒間に行われたのだろう。
>結局、Appendix4から当方が推定した速度がより正しいことになる

いい加減にしろ。正しいわけないだろうw。

Appendi x 5のデータは実際に艦橋に置かれた計測機器のデータ。対してAppendi x 4の説明には何と書いてある?w。
Appendi x 5は衝突した船首とは距離があるためのプロット誤差にすぎない。

その「生データ」からMNZが出した速度を見ての通り、AGの衝突前1分10秒前は3.83。衝突時は9.44だと・・・「事実に即して」3倍だとモノを言っているのがw。

何でみつお君は莫迦のくせに自分が莫迦だとわからない?。
出鱈目吐いて平気な顔できる神経がさっぱりわからないぞw。

Re: 双方に故意なし 横

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/12/01 13:32 投稿番号: [50266 / 62227]
>Appendix5はブリッジに記録機器が設置されていたための誤差であり、実際の衝突ポイントを示すものではない・・・とちゃんと書いてあるw。<

  その、誤差のある、Appendix5を鵜呑みにして、数十秒の間に三倍近く増速したと妄想したのは誰だ?!。加速は12秒間に行われたのだろう。
  結局、Appendix4から当方が推定した速度がより正しいことになる。( No.50191 )
  事実、報告書のコメントとも概ね合致する。

  少し、頭を冷やせ!。天動説君。

Re: 天動説に立った議論は無理。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/12/01 13:19 投稿番号: [50265 / 62227]
>「すれ違い航法」なるものを比喩して「珍航法」と呼ばせていただきました。

「社会常識」「ルール」を「珍航法」などと揶揄してなに喜んでんだ?。
だからみつお君とは「議論にもならない」んだよw。

海上衝突予防法
第十五条
「他の動力船の進路を避けなければならない動力船は、やむを得ない場合を除き、当該他の動力船の船首方向を横切つてはならない。 」
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S52/S52HO062.html

「図(b)のように、2船がお互いの進路を横切る場合は、他船(A)を右舷にみる船(B)が回避義務船となる。夜間であればA船は紅の舷灯が識別される。B船は進路を変更するか速力を減ずるなどの処置をとらなければならない。一方、A船は針路速力をそのままに航行を続けなければならなない。横切り角度が大きい図(c)でも、同様であるが、B船は回避行動によって、A船の後に回り込む形になる。」(「船のはなし」瀧澤宗人   技報堂出版,H3初版)
http://www5a.biglobe.ne.jp/~outfocus/ir-ninshiki/lr-omokaji.htm

Re: 天動説に立った議論は無理。

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/12/01 12:59 投稿番号: [50264 / 62227]
>「珍航法」って誰の何の話だ?。話を逸らすなよw。<

  「すれ違い航法」なるものを比喩して「珍航法」と呼ばせていただきました。

>まず「海上衝突予防法」をちゃんと読めw。
本当に議論したいなら、最低限の事実は確認して認めろということだ

  道路も、白線も、港も見えない海で、「AG号がSM2に対して斜行している」とする表現は、いかにも主観的すぎる。天動説を前提にしても、まともな議論はできない。客観的には、「両船は互いに斜行している」と見るべきである。
  海上衝突予防法でも、一方の船が直進していて、他の船が斜行する状況は、原理的に起こりえないため、其れを想定した規定はない。あるとするなら提示願いたい。
  君とは、以前(No.50111 )に、海上衝突予防法の議論をしているが、このことで水掛け論になっている。

>君の場合、「回避するために加速」だの「AGは加速してない」とか・・<

  あえて、君の天動説の土俵の上で議論するの為、君の主張する「AG号は急加速した」を使わせてもらったが、鯨研の映像を見てからずっと、No.50251 示した見解のとおりと思っていた。

>言うに事欠いて「航跡図はナナメに見ろ⇒そうするとAGは斜行してない」など数々の嘘・出鱈目を吐いておいて人に真っ当に質問する資格があるわけなかろうw。<

  未だ、天動説を信じている人に説明するにはいい手法だと思ったのだが・・・。

>そもそも、事実関係の認識が滅茶苦茶な君と何を議論すればいいんだ?w。 <

  天動説の人との議論は難しいです。

Re: 双方に故意なし ヨコ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/12/01 12:20 投稿番号: [50263 / 62227]
>それとお前の訳文が正確なのか?っていうのもある。
>あとちゃんとリンクぐらい貼れよ。

今更リンクは要らないと思うけれどね。
何度もリンクされており、すでに議論の進行を見ている方は原文を知っているはずだから。

ま、相変わらず当のrちゃんご本人が、こうした証拠資料は絶対に「読まない」(読んでも理解できないからw)方針堅持なものだから、おかしくってさw。

普通、リンク先の内容を把握している者が他人にその主旨を紹介するために貼るものだが、rちゃんは自分が知らない内容を他人に紹介して納得できてしまえる、みつお君に次ぐ変人だw。

Re: 双方に故意なし ヨコ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/12/01 12:13 投稿番号: [50262 / 62227]
>前略なんかしたらよくわかんねえじゃねえかよ、省くなよ。

というか、原文の所在箇所もわかっているのに自分では一切「読まない」で批判をする癖は、鯨研のホムペも読まずに嘘を言ったケースとも寸分違わず。

パターン化しtるけど相変わらずな性分だねw。

Re: 双方に故意なし 横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/12/01 11:45 投稿番号: [50261 / 62227]
どうせ碌に理解もしないサル脳なんだから、MNZの報告書に「検討を加え」て改竄しなくてもいい。
何度も指摘しているように、書いてある事実関係位は認めろということだなw。

>以上をふまえての推測だが、衝突速度は、6.74ノットで、それ以後の増速はSM2に引きずられて生じたものと考えられる。
>Appendix5では、6.74ノット以後の進路が急にSM2と平行になっている。にもかかわらずAppendix4にはその形跡がない。

Appendix5はブリッジに記録機器が設置されていたための誤差であり、実際の衝突ポイントを示すものではない・・・とちゃんと書いてあるw。
なお、Appendix5の円Aはあくまで推定される衝突域にすぎないと書かれているから、「6.74が衝突時」である結論には当然ながらならない。
航跡図に「衝突点」と書いてある箇所をわざわざ無視して衝突時では無い・・・とMNZの結論を「改竄」されても、ちょっとねw。

まあ、legalさんからさんざん言われたんで一応読んではみたようだけれど、肝心の内容が把握できてなく、出鱈目・妄想前提じゃあ議論にならないので意味がない・・・とは何回も言ったと思うけどねw。

水産庁「輸出国の経済にとっても大事」

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/12/01 10:19 投稿番号: [50260 / 62227]
クジラの持続的利用へ 捕鯨支持の国・地域が会合
http://www.tvq.co.jp/news/news.php?did=6360

(2010年11月30日 17:14)

クジラの捕獲をどのような形で続けていけるかについて協議する国際会議が、30日下関市で行われました。

会議には、捕鯨を支持している24の国と地域が参加。

水産庁の担当者は「クジラの有効利用は、日本や韓国などの消費国だけでなく、輸出国の経済にとっても大事なことだとして、共通認識による結束を求めました。

今年6月の国際捕鯨委員会の総会では、反捕鯨国が調査のための捕鯨に対しても廃止を求めた一方、日本などは、縮小は認めても廃止は拒むという構図のまま、歩み寄れませんでした。

30日の会議は来年の総会で反捕鯨国への提案をまとめるため1日まで行われます。

太地町 “入り江”沿いの立ち入り規制強化

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/12/01 10:02 投稿番号: [50259 / 62227]
http://www.ktv.co.jp/news/date/main.html#0357475

悪質行為には罰金
反捕鯨団体によるトラブルが相次いでいる和歌山県太地町で、海岸沿いの立入禁止区域の罰則が12月1日から強化されることになりました。
イルカ漁が行われている和歌山県太地町。
海辺には反捕鯨団体とみられる外国人が現れ、漁の様子を見守りました。
そんななか、町では入り江付近の立入禁止区域の罰則を強化する条例改正に踏み切りました。
アメリカ映画「ザ・コーヴ」で残酷だと批判された太地町のイルカ漁。
ことしの漁が解禁されてからも、「シー・シェパード」のメンバーらが監視を続け、イルカを供養するといって海に花や酒を撒いたり、漁の最中に海で泳いだりするなど、抗議活動を行っています。
【シー・シェパードのメンバー】「漁師はイルカやクジラを殺していて、罪を犯している」
入り江に沿った遊歩道などは落石の危険があるためすでに立入禁止になっていますが、反捕鯨団体のメンバーらが侵入して漁を撮影し、警察などの厳重注意を受けるケースが相次いでいました。
12月1日からの罰則強化で、悪質な違反行為に対しては5万円以下の罰金が科されることになります。
【地元の漁師】「注意しても全然話を聞いてくれない。僕らとしても(罰則強化は)いいと思いますけどね」
太地町では、まずは注意喚起と指導を行い、悪質な行為には罰金を科す方針です。
(関西テレビ 2010/11/30 19:14 更新)



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親子は不在だし、県知事選も終わったことだし、ってことですかな。

瀧端真理子(博物館研究)

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/12/01 08:21 投稿番号: [50258 / 62227]
http://twitter.com/takibata


ちょっと皮肉だと思うのは、動水協が出しているフリーペーパー「どうぶつえんと水族館」2010年秋号に、川端さんの本にアイデアをえた「動物園と水族館ができること」というタイトルで保全活動の紹介がされていること。イルカ飼ってる水族館の人たちは、川端さんのあとがきに何と答えるのだろう?
http://twitter.com/takibata/status/9263911123554304

ちょっと不思議なのは、川端さんが国内の水族館やその関係者を調査対象にしていないこと。いや、調べたり話は聞いているけど、書かなかった(書けなかった?)ということだろうか。この点は非常に気になる。あとがきには、かごしま水族館の水路の話も出てくるし、色々調べてはおられるのだろうと思う。
http://twitter.com/takibata/status/9239593673035776

国内飼育ハンドウイルカのうち、施設内で生まれたもの23頭、他の250頭は野生由来、そのほとんどが太地の追い込み漁で捕獲されたもの、水族館へのイルカ供給が、イルカ漁を経済的に見合うものにしている可能性は充分ある、と。彼は動水協報告書で飼育数や死亡数を確認、太地漁協担当者にも確認。
http://twitter.com/takibata/status/9238386715922432

『イルカと泳ぎ、イルカを食べる』のあとがきでは、珍しく川端さんが、自分の立場を明確にされている。『動物園にできること』『イルカとぼくらの微妙な関係』では中立的な立場に立っていた川端さんだが、今回のあとがきでは、水族館でのイルカ飼育を否定的にとらえる方向に舵を切っている。
http://twitter.com/takibata/status/9236532976164864

川端裕人『イルカと泳ぎ、イルカを食べる』(ちくま文庫)が届いた。『イルカとぼくらの微妙な関係』の文庫化。ただし、旧著の2つの章(精神世界を泳ぐ、さよならバイジー)は「紙幅の関係」でカットされているのが残念。どちらも省くべきではなかったと思う。その意味では時事通信社版は貴重だ。
http://twitter.com/takibata/status/9233903868977153

下関で鯨類の持続的利用に関する国際会議

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/12/01 07:50 投稿番号: [50257 / 62227]
http://kry.co.jp/news/news870136.html

(山口県)
来年のIWC=国際捕鯨委員会の年次会合に向けて捕鯨を支持する各国が意見を交わす国際会合が30日から下関市で始まった。会合にはIWCに加盟している捕鯨支持国の

過半数が参加している。海峡メッセ下関で始まった「鯨類の持続的利用に関する会合』には日本を始めノルウェーやアイスランドなど捕鯨を支持する24の国と地域が参加し

ている。会合では冒頭、水産庁の山下潤次長が「鯨を海洋生物資源として適切な資源管理の下で有効利用するのは我が国の悲願。皆さんにとっても共通の目的と思います」と

挨拶した。捕鯨支持国同士の会合は、通常、IWC開催前の春頃開かれるが、今回は、例年より早い時期の開催となった。ことし6月のIWC年次会合で今後の方向性につい

て1年間の熟考期間が設けられた事を受けて早期に捕鯨支持国同士での意思疎通をはかるために早められたもので会合では来年のIWCに向けた取り組みが話し合われる。会

合は2日間の日程で非公開で行われる。[ 11/30 21:14 山口放送]

佐々木正明「船団は12月上旬に出港する」

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/12/01 07:30 投稿番号: [50256 / 62227]
日本の調査捕鯨船団が今月上旬、南極海へ出港する。
http://sankei.jp.msn.com/life/environment/101201/env1012010136000-n1.htm

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/12/01 00:41 投稿番号: [50255 / 62227]
それとお前の訳文が正確なのか?っていうのもある。

あとちゃんとリンクぐらい貼れよ。


Ady Gil and Shonan Maru No. 2 collision on 6 January 2010
http://www.maritimenz.govt.nz/adygil/
http://www.maritimenz.govt.nz/AdyGil/Investigation-report-Ady-Gil-Shonan-Maru -Hi-rez.pdf

Re: 双方に故意なし

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/12/01 00:37 投稿番号: [50254 / 62227]
前略なんかしたらよくわかんねえじゃねえかよ、省くなよ。

スコット・ウエスト外国特派員協会記者会見

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/12/01 00:14 投稿番号: [50253 / 62227]
Time: 2010 Dec 01 15:00 - 16:00
http://www.fccj.or.jp/node/6238

Re: 河合晴義←保護して野生復帰という発想

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/30 22:16 投稿番号: [50252 / 62227]
>つまり「保護」は“見世物”ではなく、あくまでも“野生復帰”のためにあるってことなのです。

世界最大級の「見世物」である豪州シーワールドに向けて同じ事を言う勇気は無かろうにw。

Re: 双方に故意なし

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/30 22:11 投稿番号: [50251 / 62227]
  ご指摘の通り語学に堪能でないので苦しいのだけど・・・。このAppendix5は不思議な図面だね。

  まず貴兄にNo.50120 紹介頂いた
****************
衝突時――――――9.44
衝突〜1分10秒前―11.92
―――――――――9.11
―――――――――6.74
―――――――――5.44
1分10秒前――――3.83
*****************
  ↑   これ。貴兄はこの速度の測定間隔を10秒ごとと推測しているけど、秒単位の間隔でないのかな?。なぜなら1分10秒前前後では、10秒間の間に黄緑マークが数個あるが6.75ノットから衝突までは、一個ごとに速度が記載されている。
  君が訳した文章では、衝突時の速度は、6.74ノットであったと解釈できる。
  Appendix5では、6.74ノット以後の進路が急にSM2と平行になっている。にもかかわらずAppendix4にはその形跡がない。

  以上をふまえての推測だが、衝突速度は、6.74ノットで、それ以後の増速はSM2に引きずられて生じたものと考えられる。

  その、認識の上で
************
(訳)アディ・ギル号のSimradのデータによると、2隻の船がほぼ30-40メートル間隔であったとき、アディ・ギル号が3.83ノットから6.74ノットに速度を増やした。この速度の増大は、12秒間にわたって起こった。
************
↑   に検討を加えると・・・。
  増速中の12秒間の平均速度は、約5.3ノット(約2.6m/s)となり、その間の航行距離は、約31m。
  以上の考察が報告書と大きく異なる所があれば指摘頂きたい。
  ちなみに、この12秒間の増速が無かったとすればその間の距離は、約22.8mでその差は、僅か10m
でAG号の長さの1/3程度。加速が殆ど衝突に寄与したとは考えにくい。
  なお、数メートルをどうのこうのと言うのはヨットレースの世界であり、実務では、十分余裕を持って避航しなければなりません。

Re: 天ぷら船乗りさんに質問。

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/30 22:02 投稿番号: [50250 / 62227]
>貴方に質問しているのに答えられない。自分で編み出した珍航法の説明もできなくてよく言うね。

笑っちゃうな。
「珍航法」って誰の何の話だ?。話を逸らすなよw。
説明?。君に事実認識力も理解力も無いのに?。

まず「海上衝突予防法」をちゃんと読めw。
本当に議論したいなら、最低限の事実は確認して認めろということだなw。
妄想を語りたいなら他を当ってくれ。

君の場合、「回避するために加速」だの「AGは加速してない」とか言うに事欠いて「航跡図はナナメに見ろ⇒そうするとAGは斜行してない」など数々の嘘・出鱈目を吐いておいて人に真っ当に質問する資格があるわけなかろうw。

そもそも、事実関係の認識が滅茶苦茶な君と何を議論すればいいんだ?w。

Re: 双方に故意なし

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/30 21:14 投稿番号: [50249 / 62227]
>そう、アディ・ギル号は油断(注意力散漫)していたわけだ。
>まさか「衝突前に第2昭南丸がアディ・ギルに向けて進路を変える」(一線を超える)ような真似はしないだろうと、な。

注意散漫ねぇ。じゃアディ・ギル号の舵手に話を聞いてみよう。

>96.(前略)I basically wanted to steer a port to starboard and accelerate away from the Shonan Maru to get ahead of them and to starboard of them.
(訳)   私は基本的に、右舷に向けて左側へ操舵し、第二昭南丸より前にそして彼らの右舷に着くために、第二昭南丸へ加速して行ってしまいたかった。

第二昭南丸の前に出たかったらしいぞ。しかもそのために加速したかったそうだ。聞けばこの舵手は無免許らしいじゃないか。こういうのは「油断」とは言わないんだよ。

捕鯨国の国際会合始まる

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/30 20:14 投稿番号: [50248 / 62227]
http://www.nhk.or.jp/yamaguchi/lnews/4065423731.html

11月30日   19時11分
捕鯨の是非を巡って国際的な対立が続く中、日本など捕鯨国を中心とした国際会合が30日から下関市で始まりました。
この国際会合は、捕鯨国と反捕鯨国の間の対立で、こう着状態が続くIWC=国際捕鯨委員会の来年の会合に向けて、捕鯨国や捕鯨を支持する国の間で意見を交わそうと外務省と水産庁が開催を呼びかけました。
30日から始まった会合には、ヨーロッパやアフリカなど20あまりの国と地域が参加し、主催者を代表して、水産庁の山下潤次長が「鯨の有効活用はわたしたちの共通の目的であり、この会合を通して貴重な意見をお聞きしたい」とあいさつしました。
続いて、下関市の中尾友昭市長が参加者を歓迎した上で「会合を通して、捕鯨問題が解決に向けて前進するよう期待します」と述べました。
ことし6月に開かれたIWCの総会では、捕鯨国と反捕鯨国の双方の主張を取り入れた議長案が提示されましたが、加盟国間の合意が得られないまま議論が打ち切られ、結論は来年以降に先送りされました。
30日と1日の2日間開かれる今回の会合では、▽6月の総会を総括するとともに、▽商業捕鯨の再開に向けて来年の総会にどう対応するか意見が交わされる予定です。

Re: 双方に故意なし

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/11/30 20:02 投稿番号: [50247 / 62227]
>私がいつ「裁判官がテロリストだと認識」等と言ったのですか、「裁判官が、AG号がテロリストと認識したから・・・」と言っているのです。勝手に当方の発言内容を変えないでほしい。

だから、いつ「裁判官が、AG号がテロリストと認識した」んだ(笑)。勝手に人の文章の意味を変えるんじゃないよ。

>↑   このようになり、速度の変動は、せいぜい+−5割程度で、君の言うように3倍も加速しているとは、とうてい見えない。きみもやってみて下さい。

3倍に加速したっていうのは、私が言ったんじゃないぞ。ニュージーランド海事局の報告に書いてある。君が見ているのはAppendix4、私が言っているのはAppendix5だよ。原文も見ないで何を言っているの。
君はニュージーランド海事局の報告を、定規と電卓で否定するつもりなんだ(笑)

>>( ;゚;ж;゚;)゙;`;:゙;;゚;ブッ
よくそんな恥ずかしいことが言えるね。原文も読んでないくせに…<
>なら、原文の内容に添って、まともに反論してください。

いやいや報告書に書いてあるんだって。

>100. Data extracted from Ady Gil's Simrad shows that when the two vessels were
approximately 30_40 metres apart, Ady Gil increased speed from 3.83 knots to 6.74 knots. This increase in speed occurred over 12 seconds.

(訳)アディ・ギル号のSimradのデータによると、2隻の船がほぼ30-40メートル間隔であったとき、アディ・ギル号が3.83ノットから6.74ノットに速度を増やした。この速度の増大は、12秒間にわたって起こった。

3.83ノットというのは、衝突の1分10秒前の速度だ。6.74ノットという速度はその後11.92ノットまで増大する。まぁ、「原文の内容に添って、まともに反論」することだね。

>ちょっよ用語がまずかったかも知れない。「正確度と精度」と言った方が良かったかも知れない。次を参照してください。

だから、それふうの専門用語を並べれば誤魔化せると思ったら大間違いだよ。「正確度と精度」などと言うなら、測定限界をmmで止めないことだね。mmの目盛りがある定規なら、mm以下の値が読めることぐらい常識だ。わざと精度を荒くして誤魔化しているだろう。それともそんなことは知らないか。君がPCを使えるのなら、画像を取り込んでピクセル単位で距離を測ればどう?そっちの方がよっぽど「精度」が高いぞ。

Sea Shepherd Makes History with Gojira

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/30 19:59 投稿番号: [50246 / 62227]
http://www.seashepherd.org/news-and-media/news-101129-1.html
http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/post-eab8.html

河合晴義←保護して野生復帰という発想欠如

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/30 19:32 投稿番号: [50244 / 62227]
つまり「保護」は“見世物”ではなく、あくまでも“野生復帰”のためにあるってことなのです。

人間のことばっか考えないで少しはその動物のことを考えたら?

Re: 天ぷら船乗りさんに質問。

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/11/30 19:21 投稿番号: [50243 / 62227]
>近づき方も避け方も知らないのによく言うものだねw。<

  貴方に質問しているのに答えられない。自分で編み出した珍航法の説明もできなくてよく言うね。
  SM2は、さすがに日本の船乗りが乗っているだけあって、見事に近づいたね。

>ま、これまでの過去事例からも分かる通り、SSやグリンピの襲撃者どもは常に右舷方向から接近して体当たりし、「優先」を理由に相手のせいにしてきた。<

  ふむふむ、ならば今回AG号は低速運行であったので、SMにとって右舷方向に出る絶好の機会だった。其れをなぜしなかったか?。
http://www.youtube.com/watch?v=G9_6oTZ_fgs
↑   これ、共同汽船も、結構右舷側からぶつけていますね。

>船乗りかどうか以前に、妄想や出鱈目ばかりの君のおつむや性質にはかなり問題があるんだけど、それはいいのか?w。<

  SM2とAG号は、互いに斜行しているのにAG号が斜行しているとしか見えない君は、かなり平衡感覚に問題があるのに其れはいいの?。
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