さあ!諸君!捕鯨問題だ!
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: 筆洗(東京新聞コラム)
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/09/08 12:20 投稿番号: [47515 / 62227]
>「鯨肉横領を告発するための正当な行為」との主張は退けられたが、鯨肉の取り扱いに不明朗な点があったことを判決は認めた。調査捕鯨には多額の税金が投入されている。でたらめが横行すれば捕鯨を支持する声もしぼむ。
慣習と不正は違う。
GPJの「おせっかい」は占有離脱物に相当する鯨肉を私用させていた慣習を明文化させ規定で管理する様な”効果”はあったが、慣習は不正でも、でたらめでもないよw。
これは メッセージ 47508 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 巨大な権力に対する民間人による告発に
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/09/08 12:16 投稿番号: [47514 / 62227]
>巨大な権力に対する民間人による告発に限定
そもそも、その「権力側」に不正があるという真実性すら皆無なのに告発できる権利なんて発生しないじゃんw。
それでも「した」GPJってもはや弁護の仕様もないもんだけどね。
案の定、巨大権力云々よりはるか以前の無様な結果でしたw。
これは メッセージ 47507 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 川端裕人のまとめ方(つづき)
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2010/09/08 11:28 投稿番号: [47513 / 62227]
>そもそも「社会ダーウィニズム」という、日本ではあまりよく理解されていない
言葉を持ち出したのはあなたのほうです。
>動物の進化、適応に上下関係や価値観を持ち込まなかったダーウィンに
対して、権威主義的なタテ社会の価値観を持ち込んだドイツのヘッケル
を対置することにより、川端裕人さんの「非・人間中心」、「人間中心」
という分類法に、より具体的な内容を与えただけです。
ヘッケルのような「人間中心主義」が、余裕の無い時代になると
簡単に「自民族中心主義」、「自分の属する社会グループ優先主義」に
滑り落ちるというのは、よくありがちなことですから、注記しておくのも
無駄では無いでしょう。
それこそが社会ダーウィニズムですので、そう指摘させて頂きました。
基本的には自分の属する集団の優位を唱えるため、
ダーウィニズムの根幹をなす「適応度の高いものが生き残る」として
「劣った社会・人種は淘汰されても当然である、されるべき」を正当化するのが
社会ダーウィニズムです。
基本は「自分たちはあいつらより偉い」「偉いから勝っても当然」という事ですね。
バックグラウンドには19世紀から20世紀初頭の啓蒙主義・進歩主義があるでしょう。
>「捕鯨に反対」ではなく「商業捕鯨に反対」なのですが、いずれにしても
その理由の一部に行動学的な要素も含まれるということです。
ごく最近になって理由の一部として唱えられているという事と、一般論とは全然違いますが。
私の問いに対する回答は「そういう事を言い出している人もいる」という事ですね。
しかし、他生物と比較して鯨類だけが突出して「かわいがってもらっている」事に変わりはありませんね。
すなわち、「鯨類の保護に関して」という大前提を置く場合に行動学的側面に考慮する必要があるかもしれない・・
という議論は成立するとしても、生物一般に対する感覚、あるいはディープ・エコロジー思想との関連においては
無用に話題を拡散させるばかりで、得る所がありません。
もっと言えば、例えば「非・人間中心主義」に立つならば、カラスを駆除して良いはずがないんです。
彼等が利用しているのは人間の出したゴミであり、これを都市生態系として捉えれば餌資源の利用は全く自然な事でしょう。
百歩譲ってカラスを減らしたい、あるいはゴミを散らかされたくないのであれば、人間がゴミを出さない・もしくは管理を徹底するのが先です。
このようにあなたの述べる内容は整合性が取れていないと考えますが、そもそもの発端である
「途上国の人々に対してディープ・エコロジーが説得力をもつか」
という点に対して全くお答えがないのは何故でしょう?
人の心理分析などやる前に、最初のあなたの投稿が何であったのかをお忘れにならないように。
これは メッセージ 47473 (aplzsia さん)への返信です.
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加藤秀弘教授、サンマはあんまり関係ない
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/09/08 10:58 投稿番号: [47512 / 62227]
これは メッセージ 47510 (r13812 さん)への返信です.
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どうにもならなくなったら
投稿者: matidenka 投稿日時: 2010/09/08 10:55 投稿番号: [47511 / 62227]
答えず、知らんぷりですか?
言葉の意味が違うと反論したものの、
間違えではない事を証明され、
それによって後付けした条件も
意味を成さない事が判明して
にっちもさっちもいかなくなった挙げ句
違うと断言した言葉の定義を
問われて完全に詰みましたか?
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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[水研][加藤秀弘海洋大学教授]
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/09/08 09:20 投稿番号: [47509 / 62227]
(ちなみに加藤氏は水研出身ね)
ミンククジラ調査捕鯨 始まる(NHK)
http://www.nhk.or.jp/sapporo/lnews/7003829981.html09月07日
18時44分
釧路沖でミンククジラを捕獲して、鯨の生態や漁業への影響を調べる調査捕鯨が、7日、始まりました。この調査は、ミンククジラの餌の種類や量を分析し、鯨の資源管理に役立てようと、毎年、この時期に水産総合研究センターが釧路沖で行っています。
初日の7日は、午前9時すぎ、調査船4隻が釧路港を出発しました。そして、このうちの1隻がミンククジラ1頭を捕獲し、夕方、釧路港に戻りました。
捕獲された鯨は、全長7.3メートル、体重4.6トンの雄で、このあと、解体して食べた魚の種類や量などを調べることにしています。
調査に参加している東京海洋大学の加藤秀弘教授は「ミンククジラの餌となる、さんまやカタクチイワシがことしは少ないので、鯨がどのような影響を受けているのか、興味深い研究ができると思います」と話していました。
釧路沖の調査捕鯨は、来月26日までで、60頭を上限にミンククジラの捕獲が行われます。
ミンククジラの調査捕鯨始まる
釧路沖
(北海道新聞)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/agriculture/249946.html09/07 16:01
【釧路】釧路沖の調査捕鯨8件が7日始まり、調査船4隻が釧路港を出港した。ミンククジラの回遊状況や食性が漁業に与える影響を調べる目的で、釧路港から半径90キロの海域で60頭を上限に10月26日まで行われる。
調査捕鯨8件は水産庁の許可を得て、独立行政法人・水産総合研究センター遠洋水産研究所が主管する調査団が実施。釧路沖では2002年から03年を除いて毎秋行っている。
7日は午前9時から出港式が行われ、吉田英可調査団長が「道東沖で(ミンククジラが餌としている)サンマの不漁が続く中、ミンククジラが来ているのか、何を食べているのか明らかにしたい」とあいさつ。調査船4隻は関係者約100人に見送られて港を出た。
釧路沖のミンククジラの調査捕鯨始まる(北海道テレビ放送)
http://www.htb.co.jp/news/index.html#06クジラの生態や漁業資源に与える影響を調べるため、ミンククジラの調査捕鯨が、7日から釧路沖で始まりました。
7日、出港式には、蝦名大也市長らが参加して、調査捕鯨を行う調査団を激励、全員で事故の無い調査捕鯨の達成を祈りました。釧路沖での調査捕鯨は、2002年から行われていて、去年の調査では、クジラの頭数が回復傾向にあるという結果が報告されましたが、今年も、例年通りミンククジラ60頭を上限に、来月下旬までの予定で実施されます。
釧路沖でミンククジラ(北海道放送)
http://news.hbc.co.jp/09071905.html2010年9月7日(火)19:00更新
釧路沖での調査捕鯨で、体長7メートルのミンククジラが捕獲されました。
ミンククジラは、体長およそ7メートル、体重4・6トンのオスで、釧路沖およそ50キロで捕獲されました。
日本の調査捕鯨は、クジラのエサの種類や量などを調査するため、春は東北の三陸沖、秋は釧路沖で行われています。
胃の内容物などを調べたあと、肉は全国の市場に出荷されます。
釧路沖の調査捕鯨は60頭を上限に、来月下旬まで続けられます。
ミンククジラ2頭を水揚げ
釧路沖調査捕鯨
(北海道新聞)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/agriculture/250006.html09/08 06:00
【釧路】釧路沖で7日始まった調査捕鯨9件で同日午後、早速2頭のミンククジラが釧路港に水揚げされた。
4隻の調査船が同日午前9時30分ごろ、釧路港を出発。午後1時30分ごろ、同港南西約50キロで、体長7・3メートル、重さ4・6トンの20歳前後のオスを、さらに午後4時30分ごろ、南西54キロで体長7・5メートル、重さ4・4トンの成熟したオスを捕獲した。
2頭は水揚げ後、釧路市内の調査所に運ばれ、調査員が体長や重さなどを計測した後、解体され、8日以降、副産物として市場に出回る。
調査を総括する加藤秀弘・東京海洋大教授は、「今年は道東沖にミンククジラがエサとするサンマがおらず、調査は難航すると予想していたが、いきなり大型2頭が捕獲され幸先がいい」と話していた。
これは メッセージ 47400 (r13812 さん)への返信です.
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筆洗(東京新聞コラム)
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/09/08 08:56 投稿番号: [47508 / 62227]
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/hissen/CK2010090702000042.html
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1283846332/2010年9月7日
四十代以上には懐かしい鯨の竜田揚げが、給食に復活しているという。全国の公立小中学校で、昨年度に一度でも鯨肉の給食を出した学校は、約18%に当たる五千三百五十五校だった▼復活の背景には、在庫がだぶつく鯨肉事情があるようだ。消費拡大のため、給食用には市価の三分の一の値段で提供しているという。でも、ちょっと変だ▼南極海などでの調査捕鯨は、鯨の生態に関する科学的データを集めることが目的のはずだ。国内で消費できないほどの数の鯨が、調査に必要なのだろうか。目的と手段がごっちゃになっていないか▼先日の本紙特報面に、調査捕鯨船の元船員の声が紹介されていた。「捕りすぎたときはどんどん肉を海に捨てる。捨てるくらいなら捕らなきゃいいのに」。漁師として感じた矛盾を訴えたかったという▼この元船員の内部告発がきっかけとなった事件の判決が、きのう言い渡された。調査捕鯨船の乗組員が自宅に送った鯨肉を運送会社から盗んだとして、窃盗罪などに問われたグリーンピース・ジャパンのメンバー二人に、執行猶予付きの有罪判決が言い渡された▼「鯨肉横領を告発するための正当な行為」との主張は退けられたが、鯨肉の取り扱いに不明朗な点があったことを判決は認めた。調査捕鯨には多額の税金が投入されている。でたらめが横行すれば捕鯨を支持する声もしぼむ。
これは メッセージ 47148 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47508.html
巨大な権力に対する民間人による告発に限定
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/09/08 08:37 投稿番号: [47507 / 62227]
http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/249be0904b67c2712984e7c98910fff8
上記のような考え方では、警察だって違法行為をしていいことになるではないかというご指摘を頂いた。確かに舌足らずだったと思う。そこで、『政府側の』というかっこ部分を追加した。
形式的に法に触れても構わないというのは、あくまでも、「政府(あるいはそれに類する巨大な権力をもっている組織)が関連した犯罪」に対する「民間人による告発」の場合に限定される。政府側(警察・検察)が捜査を行う場合に、形式的に法を順守することが重要であることはいうまでもない。
なぜ、民間人による行為が法に触れても構わない場合があるのか?それは、政府側の不正を暴くことが民主的な社会では重要だとされるからであり、形式的に法に触れなければ暴けないことが多いからだ。もちろん、暴こうとする組織が有している権力の大きさ(け力との近さ)によって、許容される違法な行為の程度も変わってくるだろう。また、最初から無罪になるからどんどんしなさい、というわけではなく、結果的に無罪になりうる場合があるということだ。今回のケースは、船員らによる鯨肉横領に対する捜査のずさんさからも、グリーンピースのメンバーの判断は正しかったというほかない。
稚拙な反論として、「GPJの主張に基づけば、GPJが犯罪をしている場合、それを告発するためには事務所に入って証拠を取ってもいいことになる」というものがある。GPJの場合、具体的な事実に基づき、一定の証拠があるのであれば、警察に通報しさえすれば、警察は喜んでGPJに対して捜査を開始するだろう。つまり、このような反論は、政府側による不正は、警察が動かないことが多いから、それを知った民間人が動かざるを得ない、ということを見逃した議論だ。もちろん、たとえ一個人の犯罪であっても、それが与える社会的影響が重大であり、警察に通報する手段では回避できない場合には、法に触れてでも、防止する必要があるかもしれない。そういう例はあまり想定できないと思うが…。
これは メッセージ 47506 (r13812 さん)への返信です.
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識者の話(2)
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/09/08 08:08 投稿番号: [47506 / 62227]
鯨肉窃盗:グリーンピース有罪
識者の話
/青森
http://mainichi.jp/area/aomori/news/20100907ddlk02040207000c.html◇形式主義的な適用−−前田朗・日本造形大教授(刑事人権論)
形式主義的な法の適用が判決全体を貫いており、残念。両被告の行為は、刑法をそのまま適用すれば違法行為だが、行為によって「鯨肉横領」疑惑に注目が集まった利益と比較し、議論が尽くされたのか。判決に検討の跡が見られない。また、検察側の反証も尽くされたとは言えないだろう。争点となった表現の自由も、形式的に触れるにとどまり、踏み込んだ表現が無かった。
◇妥当な判決−−調査捕鯨船を運航する共同船舶の広報
妥当な判決だ。盗みをすればそれだけの罪を問われる。GPJは裁判で横領について言及したが、今回は別の話。その件は既に東京地検で捜査された上で不起訴になっている。
毎日新聞
2010年9月7日
地方版
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伊藤塾の伊藤真弁護士がクジラ肉裁判に対し
「刑法という狭い国内法の枠内で判断するのでなく、より上位の憲法の価値基準、そして国際人権法の水準に沿った判決を裁判所に望むことは、現在の日本社会では許されないのだろうか。
刑法によって守ろうとした価値とそれを形式的には犯してでも守ろうとした価値を比較して実質的な違法性を判断することは、違法性阻却レベルでは可能なはず。
そうした実質的判断のために刑法は単に形式的に構成要件に該当するだけでなく個別の事案に即した違法性阻却判断を予定している。
この事件のような問題が刑法レベルに矮小化されることなく、大きな憲法価値のレベルで議論される社会でありたい。ごく当たり前に憲法価値が裁判所、マスコミ、そして市民のレベルで行動原理となる日が来ることを切望している。
http://twitter.com/gpjSato今朝の朝日新聞には、「公益のための触法」という記事がある。その中で、マイケルサンデル教授と交流のある小林正弥千葉大教授のコメントが。「形式的に有罪でも正義にかなう、ということはあり得る」と。
http://plixi.com/p/43747460(ちなみに)
今回の判決を出した小川賢司裁判官は、立川のビラ配布事件で一審の無罪判決を覆した東京高裁の裁判官の1人だったって知っていました?なので、判決は予想の範囲内だけど、その人事に疑問。彼は、裁判途中で、異動してきました。
http://twitter.com/gpjSato
これは メッセージ 47465 (r13812 さん)への返信です.
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オレオレ詐欺。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/08 00:33 投稿番号: [47505 / 62227]
なんだか面白かったので・・・w
61 :名無シネマ@上映中 :2010/09/07(火) 22:35:05 ID:5b/N2xuJ
もしもし?あ、オレオレ。
母ちゃん、オレ実は、イルカ殺しちゃったんだよ。(泣)
うん。世界で一番賢くて可愛い哺乳類だなんて知らなかったんだよ。
怖いよ!オレ死刑になっちゃうよお!
いや、ホントだよ。シーシェパードって人たちがそう言ってんだよ。
でも50万円払えば死刑にならないように、水産庁と話つけてくれるって。
母ちゃんオレ死にたくないよ!
今からスイス銀行の口座番号言うから、50万円振り込んでくれよ頼むよ!
母ちゃんオレ死にたくないよお!頼むよお!(大泣)
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Re: SSがJARPNの妨害してたのは初耳
投稿者: peruperujin 投稿日時: 2010/09/07 22:39 投稿番号: [47504 / 62227]
>南極でSSの為疲労困憊した奴らどもは。昔頑張っていた頃に比べ延べ航海距離にして半分もうろつかなくなった。
それであんなに減ったのさ。
これを聞いて安心しました。
r13812氏が言うような、北西太平洋ミンクの資源状態悪化が原因ではない、という事ですね。
商業再開時は沿岸鯨漁師さん達にも充分な活躍が期待できるのは嬉しいですね。
これは メッセージ 47460 (aguatibiapy さん)への返信です.
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Re: まともに反論もできないのか天下り応援
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 22:00 投稿番号: [47503 / 62227]
>これなら酒呑んでるほうがマシだな。
そりゃ「>そう、頭が悪いので何云ってるのかわからん。 」人は、そうするしかありませんよね(笑
これは メッセージ 47502 (yajiuma2006 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47503.html
まともに反論もできないのか天下り応援団
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/09/07 21:55 投稿番号: [47502 / 62227]
情けない。
これなら酒呑んでるほうがマシだな。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47502.html
Re: お中元で旨いナガス尾身を喰う役人
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 21:42 投稿番号: [47501 / 62227]
自分で言うほどの底抜けの馬鹿だから、そう思っちゃったんではないでしょうか?
>そう、頭が悪いので何云ってるのかわからん。
これは メッセージ 47500 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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お中元で旨いナガス尾身を喰う役人
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/09/07 21:34 投稿番号: [47500 / 62227]
一生かかってもお前らの口に入ることはない肉だ(大笑)
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Re: 無償で天下りの手伝いをするアホども
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 21:27 投稿番号: [47499 / 62227]
>そう、頭が悪いので何云ってるのかわからん。
頭が悪いので、他人の話は理解できないんですよね(笑
これは メッセージ 47498 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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無償で天下りの手伝いをするアホども
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/09/07 21:26 投稿番号: [47498 / 62227]
ご苦労、ご苦労(大笑)
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47498.html
Re: 今現在廃棄出来てる食品が将来は↓
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/07 21:24 投稿番号: [47497 / 62227]
あ、改変編集するの忘れてて、takarazimaクン宛のをそのままコピペしちゃたけど・・・
ま、yajiumaクンも同じレベルのクジラ愛護だから、別にいいか♪
これは メッセージ 47495 (toripan1111 さん)への返信です.
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yajiuma2006 さんは頭が悪いので
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 21:24 投稿番号: [47496 / 62227]
>何云ってるのかわからん。
そういう人には、捕鯨問題を理解できませんね(笑
これは メッセージ 47490 (yajiuma2006 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47496.html
今現在廃棄出来てる食品が将来は↓
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/07 21:21 投稿番号: [47495 / 62227]
↑真水資源等、陸上資源の減衰によって大減産になるのが確実なので、特に日本の様な国は食糧確保が必要になるよ、って言ってるんだよ?
中学中退「ガイア教」信者のyajiumaクン♪
将来「
日
本
の
」牛肉消費量分の2/3 以上もの肉生産量が見込める捕鯨を手放す理由は存在しませんw
私・toripanが一体いつ、『全世界の畜肉生産』が⇒「1/10になる」と書いてましたか?超文盲の愛護ちゃん♪
義務教育をドロップアウトしちゃったtakarazimaクンに三行以上の日本語文章が読めないのは致し方ありませんが、
「畜肉供給が1/10になる」のは「日本の様な陸上資源に乏しい国」
と書いてましゅ♪↓
今後「陸上資源(特に真水資源)の減衰」によって畜産による食糧生産は「物理的に頭打ち」になり「縮小を余儀なくされる」のは決定事項なんですが、キミのアタマには少しムツカシイのかな?「算数」の段階で行き詰っちゃってるtakarazimaクン♪↓
ttp://www.uplink.co.jp/bluegold/production/『国連環境計画地球水アセスメント
水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htmttp://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=9473
日
本
の
様
な陸上資源に乏しい国では尚の事畜産による食肉生産・消費は厳しくなります。
畜産による食肉供給・消費が現在の1/10以下になる事は充分考えられますが、南極を含めたクジラさんの資源を有効活用すれば現在の十倍以上(全捕獲可能鯨種併せれば最大で5万トン以上)の鯨肉生産が可能でしゅ♪
全畜肉消費が1/10以下に落ち込んだ時の価格高騰は想像すらしたくないレベルですが、その時、現在の10倍以上の生産量に増えた、「真水資源も餌飼料も飼育・放牧地も要らない」、燃料消費と技術・設備だけで手に入るクジラさんのお肉は
『
相
対
的
に
安
い
<
肉
>
』
として
日
本
人
の
食
卓
に欠かせないものとなりましゅ♪
因みに今現在の
日
本
に
於
け
る
牛肉総消費量(国産/輸入含む)は可食部重量で72万8000㌧。↓
食料需給表
ttp://www.maff.go.jp/j/zyukyu/fbs/によると平成19年の国内消費仕向量(うち純食料)は牛肉 1,180,000( 728,000) トン。
「純食料(要は可食部)としての食肉量」は72万8千トンですが、上記の大減産で1/10まで下がると7万2800㌧。
一方、その時点でのクジラさんのお肉の生産量は
5
万
ト
ン
を越えましゅ♪↓
ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8891771.html『南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数67万頭」からの捕獲枠なら5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。
これにミンクの10倍近い歩度があるナガス・ザトウ・イワシ・ニタリ・・・を其々の捕獲可能数(最低でも100頭ずつはいけます♪)を加えればその時点での牛肉供給量の軽く2/3以上の量の鯨肉を供給できる、という事になりましゅ♪』
その時点での
日
本
に
於
け
る
全
牛
肉
消
費
の
2
/
3
以
上
を占める鯨肉は立派な代替食材ですねェ・・・w
大規模畜産に絶対不可欠な「真水資源」が減衰するのが判っている時代に、
エ
サ
も
、
真
水
資
源
も
、
飼
育
の
為
の
土
地
さ
え
も
、
一切使わずに得られるクジラさんのお肉、が飼料大減産・高騰によって暴騰した畜肉に比較して「相対的に安い
<
肉
>
」になるのは
ア
タ
リ
マ
エ
でしゅ♪
これは メッセージ 47488 (yajiuma2006 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47495.html
Re: 食べ物の2割を廃棄する日本が食料確保
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 21:18 投稿番号: [47494 / 62227]
>自分の云ってることも説明できないほどアホだったか。
取るに足らんな(大笑)
説明しても「自分は馬鹿」という人間には理解できませんからね
これは メッセージ 47492 (yajiuma2006 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47494.html
Re: 食べ物の2割を廃棄する日本が食料確保
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/09/07 21:15 投稿番号: [47492 / 62227]
自分の云ってることも説明できないほどアホだったか。
取るに足らんな(大笑)
これは メッセージ 47491 (t57sss862 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47492.html
Re: 食べ物の2割を廃棄する日本が食料確保
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 21:11 投稿番号: [47491 / 62227]
>そう、頭が悪いので何云ってるのかわからん。
わかるように云ってくれや。
「頭が悪いから何を言っているのか分からない」んですから、あなたが頭を良くする努力をして出直すしかないですね
まあ、自分で認めたんですから「あなたは馬鹿」が確定しましたね
これは メッセージ 47490 (yajiuma2006 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47491.html
Re: 食べ物の2割を廃棄する日本が食料確保
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/09/07 21:07 投稿番号: [47490 / 62227]
>廃棄しない国が存在しないので、頭の悪い論理でしたね^^;
そう、頭が悪いので何云ってるのかわからん。
わかるように云ってくれや。
これは メッセージ 47489 (t57sss862 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47490.html
Re: 食べ物の2割を廃棄する日本が食料確保
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 21:05 投稿番号: [47489 / 62227]
廃棄しない国が存在しないので、頭の悪い論理でしたね^^;
これは メッセージ 47488 (yajiuma2006 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47489.html
食べ物の2割を廃棄する日本が食料確保?
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/09/07 20:58 投稿番号: [47488 / 62227]
足し算、引き算もできないアホどもがまだいたか(大笑)
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47488.html
非・人間中心主義なら尚更捕鯨しなきゃ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/07 20:05 投稿番号: [47487 / 62227]
↑って説明は昨日してあげたばかりじゃんw
「エコ」を騙った「愛護」の為の言い訳、誤魔化しというのを常識ある人達に見抜かれてるからこそ「環境保護」団体は嫌われてるんだよ♪
面倒なので、そのまま再掲載♪↓
>(たとえ功利主義的に「人間中心」の価値観を標榜していても、ダマートやアローのように、100年先、500年先の人間の価値観を、現在のわれわれの
価値観で推測、決定することはできない、という立場をとると、論理的
必然として、「生物の存在それ自身に価値がある」という「非・人間中心」の見方と同じことになりますね。)(これはmsg47172)
>家畜は既に生態系自身の進化ダイナミズムから切り離されてますから、
そういう意味での「自然の価値的構成部分」ではないです。
仮に千歩ほど譲って、「生態系自身の進化から切り離されているから」という理由で、家畜には無い(これは昨日紹介したブログにもあった、いかにも西洋人らしい「家畜動物の物扱い」をニューエイジ風にアレンジしただけの代物だなw)「存在それ自身に価値がある」という特権が、野生動物にはあるとしましょう。
家畜には無い「存在それ自身の価値」(言ってみれば、人間だけを中心としないのだから、野生生物全てに人間と対等な生命価値があるってトンデモな事態だけどw)をニューエイジの神様に付与された「野生生物そのもの」には家畜動物が持たない「人間にほっといて貰える」という特権を与えられるワケですが、家畜動物の処遇を改善する積りが更々無い、あったとしても現に陸上資源も海洋資源も汚染しないではおられない畜産の環境影響によって「存在それ自身の価値」を持った彼等はその存在を脅かし続けられるワケでしゅ♪↓
『環境への最大の脅威』〜FAO・国連食糧農業機関
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm『国連環境計画地球水アセスメント
水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm環境損傷の最大要因は化石燃料と食料
農業の影響削減は肉食離れによってのみ
UNEPパネル報告
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/10060401.htmだったら素直に「野生動物としてアタリマエの苦痛」しか与えない狩猟食物生産の対象とし続け、その代償として「畜産影響によって生存を脅かされない(その影響を小さくしてもらう)」生活をさせる方が余程その生物の「生存それ自身の価値」を尊重する事になる筈なんだけれども・・・
アタマのつくりが簡単に出来てる彼等「エコでロハス」な人達には直接狩猟の対象にさえならなかったら「守ってあげてる」ってイイキモチになっちゃうんだろうなぁw
まぁまぁ、その成り立ちからして穴だらけ、信者といえばGPJ乾し皮代表みたいな屋久島デムパの類いしか居ないんで仕方ないですけども・・・↓
〜第三の限界は、ディープエコロジーが基本的には欧米の中産階級の白人の知的エリート(男性)を中心にして形成された点にある。その独特のオリエンタリズムや、神秘主義的傾向は、すでに近代化が完了して豊かで安全な生活を享受した人間の嗜好を反映している。A・サラーの言葉を借りれば「先進国の中流の人々が、宇宙論的な<トランスパーソナル的自己>を気ままに追求するときの、幻想とわがまま」に満ちているのである(41)。豊かな社会で成立したディープエコロジーの思想は、これから近代化を本格的に迎えようとする途上国の人々、あるいは否応なくディープエコロジカルな生活を余儀なくされていた途上国の人々にとって、思想的インパクトを欠くといわざるを得ない。砂漠地帯の住民は「森の生活」を享受できない。南北問題や人種問題、環境難民など、現代世界の構造的矛盾に対するディープエコロジーの知的対応は、きわめて貧弱である。以前に紹介したように、デュヴァルとセッションズは、地球上の人口を激減させる必要があると主張するが、そのときに最も大きなネックとなるのは第三世界の人口である。どのような方法でそれを実現するかを白紙にしたままで、このようなプランを出すのは、先進国エゴだと言われてもしかたがない。
http://www.kuniomi.gr.jp/geki/iwai/deepeco.html
これは メッセージ 47471 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47487.html
増加人口を養う唯一の方法=食肉消費低減
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/07 19:37 投稿番号: [47486 / 62227]
捕鯨「しなくてもいい理由」しか挙げられないまま、水も餌も浪費しない、環境に優しい狩猟食物生産・捕鯨を必死に指し止めようとする一方で、今現在・現実に甚大な環境破壊を引き起こしてる畜産の害悪については目を瞑ろうとする鼻糞愛護反捕鯨ちゃん達は、それらの警告が寄付金乞食の「環境保護」団体などではなく、FAOや↓のUNEPという国際機関から発表されてるという事実を考えましょうね?
先のUNEPは2006年にも同様の報告書を上梓していますが、例によって高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする「環境保護」団体は完全スルーしておられましゅ♪
断わっておくと、これらの警告はyaskiriクンの如く誰の目から見てもバカである事が明白な人物の「妄想に基いた感想文」ではなく、環境問題を専門としている学者さんが仔細に研究して導いた「現実に即した提言」でしゅ♪↓
『国連環境計画地球水アセスメント
水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm淡水不足ー最大の元凶は灌漑農業
報告は、淡水不足の環境影響は今後15年にわたり増加するか、不変にとどまると予想する。その最大の元凶は、世銀を始め、多くの開発機関・専門家が開発を推進する灌漑農業だと言う。それは、世界で利用される淡水の70%までが灌漑農業で使われており、そのうち環境に戻されるのは30%にすぎない、工業用水や家庭用水では利用される水の90%が戻されると指摘する。灌漑水の大半は蒸発で失われる。
農業は、特にラテンアメリカ、東南アジア、サブサハラ・アフリカにおける沈殿物や肥料の湖沼や海への流出にかかわる最大の汚染問題にも責任がある。このような汚染は、多くの沿岸地域でほとんどの生き物が生きられない酸素の欠乏した”デッド・ゾーン”を生み出し、漁業に損害を引き起こしている。
地球水政策プロジェクトのSandra Postel氏は、世界の農地は1960年から2001年の間に倍増したが、高度の水棲生態系破壊も起きたと言う。森林、草地、湿地の農地への転換は、清浄な空気や水などの必須のサービスを提供する生態系をさらに損傷するから、もはや選択肢ではない。損傷を受けた生態系が過剰利用は、既に世界の多くの地域で利用可能な水を減らしている。例えば、灌漑のために地下水を汲み上げるインドの井戸の25%が今は干上がっている。
増加する人口を養う唯一の方法は農業の水効率改善、食肉消費を減らさねばならない
彼は、2030年までに17億増える人口を養う唯一の方法は農業の水効率を倍増させることだ、灌漑の効率の大きな改善、天水に頼る作物の収量増加が必要で、食肉消費も減らさねばならない、牛肉から500カロリー摂るには米から500カロリーを摂る場合の20倍の水が必要になると言う。
カリフォルニアの環境NGO・パシフィック・インスティチュートのPeter Gleick会長は、「我々は食料のための水と他の用途のための水の間に基本的葛藤に突き進んでいると指摘する。彼は、この葛藤はより少ない水で食料を育てることなしには解決できない、「また、誰もが北米人のように大量の食肉を食べたがれば、これは達成できない」と言う。
最も懸念される水汚染
主として森林破壊と農業の結果として増えつつある浮遊固形物は、研究された地域の推定5分の1で珊瑚、海草、河川生息地に厳しい影響を与えている。カリブ海、ブラジル海流、東アフリカリフトバレー、東南アジアのすべての地域がこれに含まれる。
農地からの肥料流出、下水排水、大気汚染の結果として酸素欠乏を引き起こす富栄養化は、ヨーロッパ、中央アジア、サブサハラ・アフリカの湖沼、河川、多くの半閉海で見られる。それは北東アジア、メキシコ湾で高まっている。
固形廃棄物の廃棄は、サブサハラ・アフリカの多くの河川と沿岸地域、世界中の小島嶼途上国、インドネシア海、メキシコ湾リオ・グランデで、化学物質汚染は、中央アメリカ、西アフリカ、南・東南アジア、ヨルダン川、アラル海、環北極海で、油濁はカリブ海、ニジェール川流域、南西アフリカのベンゲラ海流で、それぞれ最重要問題となっている。
これは メッセージ 47485 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47486.html
UNEPによると「(畜)肉離れしかない」と♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/07 19:36 投稿番号: [47485 / 62227]
畜産の甚大な環境影響はアメリカ巨大穀物・畜産資本によるアマゾン森林破壊だけではなく、全世界中で環境を破壊しまくっています↓
「国連食糧農業機関・FAO」が『環境への最大の脅威』と銘打って2006年11月29日に発表した
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm↑だけではなく、つい先頃同じ国連機関でも、今度は『国連環境計画(UNEP)』が次の様な報告書を取りまとめ発表しましたが、なんとそこでは
「
『(畜)肉
』
食
離
れ
し
か
な
い
」
と言ってましゅよ・・・?w
aplzsiaクンもなるべく早く「家畜肉は今まで通り食って良し、でもクジラさんだけは食べちゃラメェッ!!」層向けの誤魔化しディベートは卒業した方がいいと思いましゅ♪↓
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/10060401.htm環境損傷の最大要因は化石燃料と食料
農業の影響削減は肉食離れによってのみ
UNEPパネル報告
農業情報研究所(WAPIC)
10.6.4
国連環境計画(UNEP)の「持続可能な資源管理のための国際パネル」(略して「資源パネル」)が6月2日、化石燃料の使用と食料生産が最大の環境影響を引き起こす、経済成長と環境損傷を「デカップル」する(切り離す)ためには、エネルギー及び農業の二つの部門の劇的な改革、再設計が必要だとする報告書を発表した。
報告によると、化石燃料と食料の生産と消費のパターンは、淡水供給を枯渇させつつあり、森林などの経済的に重要な生態系の喪失の引き金となっており、病気・死亡率を高め、汚染を持続不能なレベルにまで高めている。これら二つの部門の環境影響を経済成長からの切り離す必要があるが、これは、暖房・冷房システム、ちょっとした機械・器具類、移動の方法を含む家庭のエネルギー・食料利用パターンの劇的な改善から始めることができる。多分、論議を呼ぶことになろうが、環境への圧力を劇的に減らすためには、動物ベースの蛋白質から植物ベースの食品への食事のシフトが極めて重要だという。
パネルは利用可能なすべての科学文献を精査、化石燃料の形でのエネルギーと農業、特に肉と乳製品のための家畜飼育の二つの分野の人々と地球の生命支援システムへの影響が群を抜いて大きいことを発見した。
その研究によると、影響が大きいのは、第一に農業生産、特に世界の農作物の半分以上を消費する家畜生産。食料生産が消費する淡水は世界の総消費の70%、そのために利用される土地は世界の総土地利用の38%になる。食料生産は温室効果ガス総排出量の16%を排出、ヨーロッパの燐・窒素汚染の60%、有毒物汚染の30%は食料生産によるものだ。
パネルは、効率の改善で農業の影響を減らすことは可能だが、2050年までの人口の50%の増加でこの効率改善は帳消しにされてしまう、従って、「影響の実質的削減は、食事の世界規模での動物製品離れによってのみ可能だ」と注意している。
少なくとも「南極商業捕鯨再開時の温暖効果ガスLCA」に限定してすら畜牛生産のそれよりも遥かに環境影響が低い、勿論真水資源も餌も要らない、有毒な排水も出さない捕鯨を手放す必要は全くアリマセンよね♪↓
ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8888372.html
〜
ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8913473.html
これは メッセージ 47482 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47485.html
真水資源の限界=畜産継続の限界でしゅ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/07 19:34 投稿番号: [47484 / 62227]
(面倒なので、そのまま再掲♪)
実
際
に
工場畜産と、それを支える為の大規模農業によって真水資源が減衰している、という
U
R
L
リ
ン
ク
付
き
の
ソ
ー
ス
を何百回も添付してるのに、それを認めるとクジラさんを守れなくなる、と考えちゃってる脳味噌の少ないyaskiriクン、キミみたいな馬鹿の感想文をどれだけ繰り返しても馬鹿の上塗りを重ねてるだけ、でしゅ♪
事実灌漑地下水の水位減少に加え、畜産廃液による真水汚染による更なる追い討ちは十数年も前から明るみになってる問題ですよ?
何故その様な事が起きるのか?というと、何十万年何百万年もの時間を掛けて蓄えられてきた「化石水」である地下水が、天水などの循環による「涵養」されるのには同じく何百万年も掛かるから、でしゅ♪
その場所ではどうして
『
地
下
水
頼
み
の
農
業
』
をしなければならなかったのか?を考えれば解りそうな物ですが、極め付けの馬鹿であるyaskiriクンに常人と同じ思考力を期待するのは酷だというものです・・・w
中学中退クジラ愛護のtyasukiriクンには無意味なのは承知してますが、夏休みだしROMしている中高生の方々の目に触れるよう、盛大にageていきましょう♪↓
『
食
糧
生
産
に
対
す
る
意
識
、
変
え
ま
し
ょ
う
ね
♪
』
↓の現状で、更に今後益々厳しくなる陸上での食糧生産の行く末を鑑みれば、
捕
鯨
を
手
放
す
理
由
が
ア
リ
マ
セ
ン
♪
ので、宗旨替えなら今のうち♪
「
今
後
」人類は「
シ
ー
フ
ー
ド
の
利
用
増
大
」
にシフトするべきで、「鯨さん・イルカさんのお肉をそこから除外する理由が無い」という事でしゅよ?中卒愛護ちゃん♪↓
今現在の先進国で畜肉が「充分ある」現状は環境・生態系への多大な犠牲の上に立ってる、という事ぐらいは知っておきましょうね、脳味噌少ないtakarazimaクンw
イルカさん鯨さんのお肉は畜肉に比して環境影響が遥かに少ないので、寧ろ積極的に利用するべき食料資源でしゅ♪↓
今後諸問題、特に
『
真
水
資
源
の
絶
対
的
な
不
足
』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?
21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w
キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪
畜産に於ける環境破壊、というか人間の生存への最大の脅威となってる要因・「畜産飼料生産の為の真水」/「仮想水」大量消費について↓
『国連環境計画地球水アセスメント
水効率の悪い灌漑農業を止め、肉消費も減らせ』
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htmttp://www.uplink.co.jp/bluegold/production/『(日本の)食料自給率を10%高めるためには、140億トンの水が必要になります。140億トンの水がどのくらいかというと、黒四ダム(黒部ダム)の保有水量が約2億トンと言われていますので、黒四ダムがあと70基必要になります。』
『牛丼一杯作るのに2,000リットル・風呂の水が10杯分必要になります。』
この映画の監督さんはこうも言っています↓。
『社会的には、環境問題は二酸化炭素の排出と地球温暖化に絞られているように見える。でも、地球が温暖になっても人類は生き延びるだろう。地球温暖化は “どうやって”生きるかの問題だが、水危機は“生きられるかどうか”の問題なのだ。』
「水戦争」の時代・21世紀に「水を使わないで得られる鯨肉」利用に反対し、一食分で何㌧もの水を費やす畜肉は今まで通り推奨する?
一体何の冗談でしょうかねェ・・・w
因みに、南
極
の
海
洋
生
物
資
源
バ
イ
オ
マ
ス
は
膨大で
、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで
全
人
類
に
動
物
性
蛋
白
を
供
給
して尚余りある程の量が存在します。↓
ttp://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極でのクジラ資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。
これは メッセージ 47482 (toripan1111 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47484.html
aplzsiaさんは他の人間尊重しないとナチス
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 19:32 投稿番号: [47483 / 62227]
になりますね
家畜を認め、数が増えるカラスは殺してもいいとするaplzsiaさんは「人間中心」であり、決して「非・人間中心」ではありません。
「人間中心」は世界の大勢ですから別に良いのですが「自己中心」だとナチスになってしまいます。日本人は鯨を利用したいんですから、あなたは自己中心的な考えに凝り固まらず、日本人の考えも受け入れなければなりません。
「鯨愛護」>「鯨利用」ではありませんね。この考え方は「ゲルマンの思想」>「ユダヤの思想」に繋がりますから止めましょう
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47483.html
畜産の「真水・温暖化以外」の問題。
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/07 19:31 投稿番号: [47482 / 62227]
>ただし家畜は生態系から切り離されているから、いくら生産調整しても、あるいは特定種の畜産を廃止しても、(農地面積云々の二次的影響は別として)生態系に直接の影響を与えないのに対し、野生生物の捕獲、取得は生態系に直接人為的影響を与えるという違いは譲れないです。
前投稿に紹介したような「飼料生産用耕地開拓」によって野生生物が日に100種も
絶
滅
してる事例とは別に、畜産影響での多岐に亘る環境破壊は世界中の真水資源と河川、沿岸部生態系や大陸棚・海洋環境を破壊しています。
「真水資源の枯渇」以外にも山積してる↓の問題を解決する方法が無いのに、クジラさんのお肉を含めた「在る事が判ってる、持続利用可能な食料資源」を諦める馬鹿はキミ等ぐらいしか居ませんよね♪
先に挙げているFAO報告書
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
が警告してる畜産の「温暖化以外の問題」だけでも↓沢山ありますが、グリーンピースその他、捕鯨反対を看板商品として掲げる「環境保護」団体(IFAW・WWF・IKAN・エルザ等)はこの報告書の存在を完全に無視しています↓
ttp://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834739&tid=7dfbfa9a4oa4da4aa4ha4a6&sid=1834739&mid=1740このFAO報告書にある、「家畜の温暖化ガス問題」以外の部分はこれだけありますが、これを丸ごと紹介すれば地球環境への畜産の影響が複合的で如何に重要重大な問題であるかが一度に把握できるのに、そうしない理由って一体何なんでしょうか・・・?
※
※
※
しかし、報告は、家畜、特に牛部門のこのような急速な成長は、気候変動、森林、野生動物にとっての最大の脅威となっており、さらに酸性雨から外来種の導入、砂漠化から海洋におけるデッドゾーンの創出、河川や飲料水の汚染から珊瑚礁破壊など、現在も最も深刻な環境問題の最大の元凶の一つになっていると言う。
この調査は、牛だけでなく、羊、鶏、豚、山羊が引き起こす環境問題も調査している。しかし、ほとんどすべての環境問題への最大の寄与者は、世界で15億頭を数える牛だという。
家畜は、酸性雨の主な原因であるアンモニアを始めとするその他100以上の汚染ガスも排出し、家畜からのアンモニアの排出すべての排出の3分の2を占める。
牧畜は世界中で森林破壊の主要な張本人となっており、過放牧は世界のすべての草地と放牧地の5分の1を砂漠に変えた。
家畜は今や地表全面積の30%を使用している。大部分は永年草地だが、これには飼料生産に使用される世界の耕地の33%も含まれる。新たな放牧地の造成のために森林が刈り払われ、特にラテンアメリカでこれが森林破壊の主要な要因になっている。以前のアマゾンの森林の70%が放牧地に変わった(2006年、ブラジルの牛肉輸出額がオーストラリアを抜き、世界第二の牛肉輸出国になるという報道がある→Brazil Beef Export Value Seen Surpassing Australia,Cattle Network,12.11)。
同時に、牛は世界規模の土地の劣化も引き起こしている。およそ20%の草地が、過放牧、踏み固め、侵食で劣化したと見られる。この数字は適切な政策と家畜管理を欠く乾燥地域ではさらに高まり、砂漠化の進展の原因ともなっている。
家畜部門は、ますます希少になる地球の水資源への最大の加害者でもある。フィードロットからの廃棄物や飼料生産に使われる肥料は水を富栄養化させ、あらゆる生き物の命を脅かしたいる。家畜部門は、とりわけ水汚染、富栄養化、珊瑚礁破壊の最大の元凶となっている。主要な汚染物質は動物排泄物、家畜の保護と成長促進のために使われる抗生物質とホルモン、製革所からの化学物質、肥料、飼料作物に散布される農薬だ。広範に広がった過放牧が水循環を撹乱、地表水・地下水に戻る淡水の量を減らしている。その上、飼料生産のために大量の取水が行われている。
家畜は、南シナ海の主要な燐・窒素汚染源と推定され、海洋生態系の生物多様性損失の原因となっている。
食肉・乳生産動物は、今やすべての陸棲動物バイオマスの20%を占める。広大な土地での家畜の存在と飼料作物需要は生物多様性の損失の原因ともなっている。調査された24の重要な生態系のサービスのうちの15が退化しており、家畜がその一つの元凶と認められた。
報告は、劇的な変化がないかぎり、家畜部門による環境損害は、肉需要の増大により、2050年までに倍以上に増大すと結論し、改善のための様々な手段を提案する。
これは メッセージ 47471 (aplzsia さん)への返信です.
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畜産影響で絶滅してる生物・日に100種!!
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/09/07 19:24 投稿番号: [47481 / 62227]
>ただし家畜は生態系から切り離されているから、いくら生産調整しても、
あるいは特定種の畜産を廃止しても、(農地面積云々の二次的影響は
別として)生態系に直接の影響を与えないのに対し、野生生物の
捕獲、取得は生態系に直接人為的影響を与えるという違いは譲れないです。
相変わらずこのテのキツイ冗談をサラリと書く癖が抜けないんだねェ・・・w
今現在日本がやってる調査捕鯨や今後行う捕鯨は環境に適合したエコな食糧生産ですが、畜産やその飼料生産の為の大規模農業は日に100種もの生物絶滅を引き起こしてる環境破壊活動です。
さて、環境悪影響など有り得ない管理捕鯨に反対してるキミ等は何故↓が気にならないのでしょうか・・・?w
鼻くそ反捕鯨ちゃん達が絶対直視しようとしない、コレについては完全ダンマリを決め込みたい、という「畜産飼料生産の環境破壊」の一例でしゅ♪↓捕鯨に関してはRMPがありましゅからねェ・・・(^ω^;w
農業生産で今最も注目されているのが,大豆である。輸出先は需要が旺盛な中国,アジア地域である。特に中国では,南沿岸部の裕福層が増えるに連れ,肉食傾向が顕著である。肉の需要が上がれば,牛や豚などの飼育が盛んになる。それに必要なのは飼料である。これが大豆というわけだ。これは日本でも同じこと。大量の大豆がアメリカから輸出されてくるが,天候不順などの理由で過去に大不作という年があった。少しでも安定供給をと願う気持は強い。
植物はCO2を吸収し酸素を排出しており、アマゾンは地球の酸素収支の3分の1を担っていると言われている。(CO2は昨今の地球の温室効果の半分に影響を与えているのは承知の通りである。)CO2増加の大きな原因は先進国の排気ガスなどのエネルギー消費が主だが、森林破壊自体によっても17億トンのCO2が排出されている。その上、伐採された樹木も最終的に木材や紙の形で燃やされ、土壌中の有機物もCO2を発生するようになる。また、アマゾンにおいて、多くの生物種(毎日100種以上の動植物)が絶滅に頻している。これはあと40年で地球上の種の4分の1が絶滅するスピードなのである。
西洋医学で使う医薬品の原料である薬草の25%はアマゾンの熱帯林から発見される。アマゾンのある地域は氷河期にも緑が残ったほどで、種の避難場所となり、地球上の生物遺伝子資源の2分の1が眠っているという世界でもたぐいまれな所である。動植物のうち薬効が徹底調査されたのはわずか2%にすぎず、調査前に猛スピードで動植物が絶滅しているのが現状。
〜有史以前より気象変動が皆無であったアマゾンの熱帯林もここ数年、乾季に雨が降り、雨季に雨が降らない日が続き、世界的な異常気象変動の影響を受けているという。熱帯雨林の破壊は、世界の気候にも影響をもたらしている。森林による保水効果の現象、森林焼却の際に空気中に放出される二酸化炭素・・・
こうした現象はすべて、大気の流れや熱帯地域から遠く離れた場所の降雨量を変える結果をも生み出している…。
ttp://www.sun-inet.or.jp/~qze13054/menu%20614.htmlブラジルのアマゾン川流域に広がる森林帯(ジャングル)は
もともと約4200万キロ平方メートルほどの広さがあったそうです。
広すぎてよくわかりませんが、日本の面積の約12倍か、それ以上です。
この広大な森林帯は世界の約1/3の酸素収支を担っていると言われています。
ところが、このアマゾンの森林が急激なスピードで伐採され続けています。
現在、アマゾンでは平均して1年間に1万K㎡以上の森林が伐採によって消滅しています。
アマゾンの森林伐採の目的は、以前は木材需要にこたえるためでした。しかし、近年ではアマゾンの森林伐採の目的が変わってきています。
その大きな目的は『農業用地を広げること』です。
ブラジルは農業大国で、農業を発展させる事で経済の活性化を図ろうとしています。そこでブラジルはまず『大豆』に目をつけました。
大豆は牛や豚などの家畜の飼料として広く使われています。以前までは野菜や魚などを多く食べていたアジア諸国では、牛や豚などの家畜の育成はそれほど盛んではなかったのですが、中国を代表とするアジア諸国の経済が発展するにつれ、アジア諸国でも食文化の欧米化とともに肉食の傾向が強くなってきました。
ttp://www.ecologymovement.sakura.ne.jp/107amazon.htmlアメリカで作ってるコーン飼料だけじゃ足りなくて、今度は「地球の肺」を削って牛さんに食わせる大豆を作るんですと。
しかもその伐採で年間何万種もの生物が絶滅してるそうでしゅが、日本がやってる程度の捕獲調査で絶滅しちゃいそうになってるクジラさんって居ましたっけ?w
これは メッセージ 47471 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 川端裕人のまとめ方(つづき)
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 19:17 投稿番号: [47480 / 62227]
>まあしかし、論点をバラバラに散乱させて、パズルの一つ一つの
ピースの細部に拘泥した議論をしても意味が無いという感覚は
わかります。
分かるのなら止めればいいのに、どうしていつも繰り返すんでしょうか?
意味がないんですからね。
「家畜」の所有を認めている段階で「非・人間中心」などではありません。
ごちゃごちゃ書いても、無意味ですね。こんな理屈は中学生にでも分かることですから
これは メッセージ 47473 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 川端裕人のまとめ方
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 19:13 投稿番号: [47479 / 62227]
>ヘッケルのような「人間中心主義」が、余裕の無い時代になると
簡単に「自民族中心主義」、「自分の属する社会グループ優先主義」に
滑り落ちるというのは、よくありがちなことですから、注記しておくのも
無駄では無いでしょう。
自己中心と人間中心は違いますね。
「動物を殺すな」は動物には配慮していますが、それを主張している人以外の人間に配慮しているとは限りません。
だから「動物を殺すな」という概念だけだと
「ゲルマン民族>馬・狼>黄色人種>ユダヤ人」というナチス論理も成立してしまいますね。
「動物を殺すな」には「他の人間はどう考えるんだろう?」という自分と違う考えの人間を考慮する姿勢がないといけませんね。
「鯨は食べ物だ」という考えを排除しようとする人たちにはこの姿勢がありません。
よってあなたは「非・人間中心」でもなければ、「人間尊重」の精神もないわけです。
これは メッセージ 47472 (aplzsia さん)への返信です.
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BEKOFF「倫理と海洋哺乳類」4
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/09/07 19:07 投稿番号: [47478 / 62227]
_B. Human Responsibilities
/人間の責任
人類が他の生物に対するユニークな責任を持っているということは
一般に受け入れられている(これは無生物についても言える)。
われわれの独特の責任は、少なくともわれわれのうちの多くがわれわれ
自身の行動のモラル上の主体責任者であるというところから生じている。
通常動物や人間の子供、成人で知的に弱い者はモラル上の責任主体
とは想定されていない。彼らはモラル上の受動者であり、普通はその
行動に責任を問われない。彼らは「正しいこと」と「誤ったこと」
の区別、「善」と「悪」の区別を知らない。
自然にも、良い自然と悪い自然というのは有り得ない。たとえ自然活動の
結果がより良い(good)より悪い(bad)ということがありえてもである。
自然はシンプルに存在しているのである。
自然の行程にわれわれは謝る必要は無い。自然の動作が残酷であったり
無慈悲であると捉え得ても、このことをわれわれが他の動物に対して
為すことの言い訳にはできない。(これは他の人間に対してもそうである。)
それがすべてではないとしても、最も強調しておくべきは動物が
われわれの好意と慈悲に依存しているということである。
個々人は浸食的であったり、濫用的であったり、慈悲深く振る舞ったり
という選択をすることができる。われわれは他人がそれを望むから
といってそうする必要は無い。われわはそうできるからといって、
そうしなければならないということではない。われわれのすべてが
われわれの選択に責任を持っているのである。
===
以上、第一章
【
I. Humans and Other Animals:
Multidimensional Encounters/人間と
他の動物: 多元的遭遇】
おわり。
以下の構成は、
第2章
動物のモラル上の地位:動物権と動物福祉
第3章
鯨類の狩猟
第4章
捕獲した動物の保持
_A. 「イルカと泳ぐ」
_B. 「ペッティングと餌やり」
_C. 「動物園、水族館、海洋テーマパーク」
第5章
調査研究の倫理
第6章
エコツーリズム
第7章
未来:
II. The Moral Status of Animals: Animal Rights and Animal Welfare
III. Hunting Whales
IV. Keeping Animals in Captivity
_A. Swimming with Dolphins
_B. Petting and Feeding programs
_C. Zoos: Aquariums and Marine Theme Parks
V. Research Ethics
VI. Ecotourism
VII. The Future: Being Proactive
_____
Encyclopedia of Marine Mammals, 2nd Edition (2009)
Edited by William F. Perrin, J. G.M. Thewissen and Bernd Wursig
396−402頁
Ethics and Marine Mammals
Marc BEKOFF
これは メッセージ 47476 (aplzsia さん)への返信です.
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aplzsiaさんの考えはナチス的ですね
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 19:07 投稿番号: [47477 / 62227]
>捕鯨推進軽薄ディベーターの中には、ナチスがアウトバーンを作って
1929年の世界大恐慌から脱出することに成功したのは偉業だ
とか、ナチスの良い面を評価しようという人たちと同じ思考パターンを
持つ人も多いのだから、レッテル貼りはもう少し注意深くやりましょう。
では捕鯨推進派のディベーターがナチスを支持している実例を一つでも出してみましょう。出せなければ、いつもの勘違いですね。
>ダーウィンの価値中立的進化論を人間中心主義の価値観系統樹に
改竄したイエナ大学教授エルンスト・ヘッケル自身は、ユダヤ人の
社会貢献を高く評価していて、むしろドイツ人とユダヤ人は混交
すべきだと言ってましたね。
だから、ユダヤを排除しようとしたナチスとあなたは同じですね
>ナチスがユダヤ人を殺しても良いと言ったのは(最終処理であって
「殺す」ではないというのが日本右翼の主張のようですが)
「人間社会の発展とは関係ないから」ですか?
発展に影響すると考えているのなら殺しませんね。
>そうじゃないですね。
また勘違いをされているようですね
発展に影響すると考えているのなら、殺しませんからね
>こういうふうに、「悪者」である第三者の主張を歪曲しておいて、
さらにその主張を「論敵」のまったく別の主張に結びつけて攻撃する
というのは、テレビの論争番組でよく見かけるパターンですが、
テレビに出てギャラをもらうためにはもっとうまくやらなきゃ
だめです。
そのようにナチスを持ち出して失敗したのがあなたですね
>そういう一般原則は無いです。
一般原則にはありませんよ。
「非・人間中心」と言い出すのであれば・・・という話の流れが分からないのですね
>ギリシャ、ローマ時代の市民は、敗戦国戦士を奴隷として所有して
いましたが、属人的に差をもうけていたわけではないです。
その証拠に、解放された元奴隷は市民権を獲得することもできました。
ローマ法の論理的形式的枠組みは現代の欧州大陸法や日本の法に
継承されていて、現在も有効です。
だから家畜にはそれが適用されないから「非・人間中心」はあなたの勘違いでしたね
>奴隷所有を後世の価値観から「悪」とすることは可能ですが、
そうすると同じように女性や貧民に十全な人権を認めてこなかった
世界中ほとんどの文明は「悪」であるということになりますか?
「非・支配者中心」の考えなら悪ですね。
「非・人間中心」なら家畜の所有が悪であるのと同じですね
>これが、いわゆる動物権(アニマルライツ)の主張にかかわるところ
です。「人権」といっても、それは歴史的に次々に適用範囲を
広げてきた概念なのだから、もうすこし延長して動物にも権利を
認めるということは、少なくとも法の理論形式として不可能である
はずが無いというのが彼らの主張です。形式論理としてはありうるでしょうね。
それは「非・人間中心」ではありませんね。あくまで人間中心です。
人間が己の都合でどの生物に適用するかを決めているんですから、もろに人間中心ですね。ですからあなたは間違っていましたね。
>ただし家畜は生態系から切り離されているから、〜
これ以降は「非人間中心」と全く関係ありませんね
これは メッセージ 47471 (aplzsia さん)への返信です.
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BEKOFF「倫理と海洋哺乳類」3
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/09/07 19:01 投稿番号: [47476 / 62227]
_A.われわれは何をすべきか?
人間による他の動物への影響、衝突などはそれが意図的なものであれ、不慮の
ものであれ、普遍的にどこでも起きる。真剣な討論を必要とする主要問題は
われわれが他の動物の生活に干渉すべきなのか、どういう時に人間の干渉が
許されるのかという課題である。
われわれは他の動物をあるがままにしておき、意図的に彼らの生活に干渉する
ことは避けるべきなのだろうか?
あるいはわれわれは望む時にいつでも
食糧として彼らを狩猟してよいのだろうか?
われわれは他にかわりの食物が
無い時だけ狩猟をしてもよいのだろうか?
われわれが彼らの生息地を破壊した場合、彼らが病気の場合にはわれわれは
動物の生活に介入すべきなのだろうか。かれらが探しまわる範囲に十分な
食糧が無ければ、餌を与えるべきなのだろうか。親が子の世話をしなくなったら
面倒を見、攻撃的な遭遇を阻止し、彼らの途から捕食者を取り除くべきなの
だろうか。あるいは個々の動物を動物園、野生動物テーマパーク、マリン
パークを含む他の場所へ移してもよいのだろうか。
人間の利害関係は常に動物の利害に打ち勝つべきなのだろうか?
もしそうでないならば、どういう時に動物の利益がわれわれの利益に
優越すべきなのだろうか?
どういう時に人間が介入すべきなのかというのは難しい問題である。
そうすることができるということは、そうすべきであるとか、そうしなければ
ならないということとは違う。さらにある干渉が他の干渉より危害が少ない
という理由で干渉するならば、われわれは非常に滑りやすい斜面に立つ
ことになる。
結局は狭い、あるいは利己的な人間中心主義的(anthropocentric)
の要求に到達する。人間が良い意図を持っているような状況でも、
善意の意図がいつも十分であるとは限らない。
この稿では海洋哺乳類、特にクジラとイルカの利用、開発収奪(exploitation)に
横たわる基本問題を議論し、一般的な問題を提示する。更にいくつかの
代表的事例について論ずる。あれこれの問題について、決定的な回答と
いうのは捉えがたいところにある。しかしオープンな議論が先取り的に
積極的な意思決定をするためのガイドラインを与えることになるだろう。
われわれはあまりにもしばしば、われわれが既に作り出してしまった
問題の厄介で困難な状況に直面し、それに対処し、整序するという立場に
置かれてきた。問題を先取りする積極性が将来の物事のやり方となる
必要がある。
動物がどう取り扱われるべきかという問題に関して、「正しい」回答、
「誤った」回答、というものはない。しかしより良い答えと、より悪い
回答の違いはある。いくらかのケースではおそらく、われわれが「正しい」
と思っていた行動が、大きな構図の中で真摯に分析してみるとそうでは
なかったということがわかるだろう。
野生の、あるいは飼育されている海洋哺乳類が人間と密接な社会的結びつきを
持ったとしても、これらの動物が社会化した個体や馴致された動物個体
であったとしても、家畜化された動物ではないということに留意しておく
ことは基本的なことだろう。
しばしば人々は人間と密接な相互関連を持った動物を家畜化したと
認識する。しかし家畜化はある動物個体の一生のうちには起らない。
家畜化とは長期間の進化論的過程で起ることであり、その間に人間が
望む方向で選択し品種改良した結果である。「家畜化」と「社会化」
あるいは「馴致」は同義語ではない。
(つづく)
これは メッセージ 47475 (aplzsia さん)への返信です.
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BEKOFF「倫理と海洋哺乳類」2
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/09/07 18:44 投稿番号: [47475 / 62227]
この稿で私は人間とイルカ、人間と鯨に関する倫理的問題に焦点を
当てる(捕殺、生け捕りによる飼育、イルカと泳ぐプログラム、娯楽
への利用等々)。この見やすい関係で出てくる倫理上の問題を考察する
ことにより、鰭脚類(オットセイ、アザラシ、アシカ、セイウチ)や
マナティー類(Trichechus spp)、シロクマ(Ursus maritimus)など
他の海洋哺乳類と人間の関係にも適用できる図式を示すためである。
これらの動物との遭遇に関心が高まっているのには理由がある。
これら動物種の個々の個体は感覚/意識を持った生物なのである
(快感と苦痛を経験することができる動物という意味)。
感覚、意識があるということは、われわれがかれらにいかに接するか
ということに影響を及ぼさずにはおかない(Bekoff 2006a. b. 2007b)。
科学研究にはいつも驚きがある。新たな科学的データは、われわれが
すでに知っていることを再検討させ、ステレオタイプを改めさせるよう
なものとしてあらわれる。
たとえば長い間人間と大型類人猿だけに見られると考えられていた
紡錘形細胞(spindle cells)が、ザトウクジラ(Megaptera novaeangliae)、
ナガスクジラ(Balaenoptera physalus)、シャチ(Orcinus orca)、
マッコウクジラ(Physeter macrocephalus)で、人間の脳内での紡錘形
細胞の位置に相当する彼らの脳の同じ分野で発見された(Coghlan, 2006)。
この脳領域は社会的組織化、感情移入、他者の感覚に対する洞察力、
ならびに急激な消化管反応にリンクしている。紡錘形細胞は感情の処理に
とって重要である。魚類が痛みや苦痛を感受しうる生物であるという
データベースも増えつつある(Sneddon, 2003; Moccia and Duncan, 2004)。
イルカ、鯨その他の海洋哺乳類はしばしばわれわれがその生存を望むもの
というふうに意味を作り上げてきた動物だった。イルカや鯨に関する
記述はほとんど以下のように彼らを描写している。
高度に知能の発達した動物であり、楽しみと苦痛を経験することが
できる。しかも顕著な社会性と認識力というスキルを持っている。
実際にイルカやその他の海洋哺乳類は「人格性」のいくらかの基準を
みたしており、活発に周囲への意識をあらわし、感受性があり、
自意識もあるのかもしれない。
それならば、われわれが彼らの世界へ侵入してゆくことは彼らに
苦痛を与えることになりうるのに、なぜそうすることを快適だと
考える人々がいるのだろうか?
トニー・フローホフ(Toni Frohoff <1998, p. 84>)がこれを適切に
表現している。「現在われわれは鯨類との関係で細い線の上を歩いて
いる。彼らを危害から保護しようというまさにその誘因こそが、
われわれを彼らの近くへと駆り立てる誘因なのである。彼らを手の
とどく近さにおいておきたいという欲求だ。」
イルカや他の海洋哺乳類はアトラクティブであり、危害を加えず、
神秘的な意味合いを付与されているか、あるいは経済的な商品価値、
ショーのためあるいは食糧として何らかの経済価値を見いだしうる
ものと見なされている。しかしわれわれは彼らをわれわれの生活の
中に取り入れようとすることによって、往々にして危害をもたらすの
である。たとえ捕殺するのではないとしてもである。
海洋哺乳類について考察する際に持ち上がる多くの課題は、他の哺乳類に
関する議論でも持ち上がる。たとえば陸棲の肉食哺乳類に関してである。
過去の3世紀間でもっとも迫害された動物はオオカミとクジラである。
オオカミは捕食者として怖れられたのであり、クジラはその経済価値
のためである。オオカミといくらかの鯨種が絶滅に近いところまで追い
やられたことが、環境政策の設定に重要な意味を持った。
しかしイルカと泳いだり戯れたりする人は多くても、本気でオオカミと
戯れたり吠えたりする人はほとんどいないだろう。多くの人々が
いくらかの海洋哺乳類と密接な関係を持っているということが、
この遭遇にユニークな問題を提起する。
(#日本で日本オオカミが絶滅し、いくつかの大型鯨類が危機に瀕した時、
何らかの環境政策が構想された、ということはなかったようだし、
一般世論もほとんど気にしなかったようですね。むしろオオカミが
いなくなったのは、田舎の人々にとってはよいことだ、ぐらいに
考えていたのかな。「人間中心主義」というのはそういうことです。
「コンクリートから人間へ」というのは悪いことじゃないけどw
)
(つづく)
これは メッセージ 47474 (aplzsia さん)への返信です.
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