aplzsiaさんの考えはナチス的ですね
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/09/07 19:07 投稿番号: [47477 / 62227]
>捕鯨推進軽薄ディベーターの中には、ナチスがアウトバーンを作って
1929年の世界大恐慌から脱出することに成功したのは偉業だ
とか、ナチスの良い面を評価しようという人たちと同じ思考パターンを
持つ人も多いのだから、レッテル貼りはもう少し注意深くやりましょう。
では捕鯨推進派のディベーターがナチスを支持している実例を一つでも出してみましょう。出せなければ、いつもの勘違いですね。
>ダーウィンの価値中立的進化論を人間中心主義の価値観系統樹に
改竄したイエナ大学教授エルンスト・ヘッケル自身は、ユダヤ人の
社会貢献を高く評価していて、むしろドイツ人とユダヤ人は混交
すべきだと言ってましたね。
だから、ユダヤを排除しようとしたナチスとあなたは同じですね
>ナチスがユダヤ人を殺しても良いと言ったのは(最終処理であって
「殺す」ではないというのが日本右翼の主張のようですが)
「人間社会の発展とは関係ないから」ですか?
発展に影響すると考えているのなら殺しませんね。
>そうじゃないですね。
また勘違いをされているようですね
発展に影響すると考えているのなら、殺しませんからね
>こういうふうに、「悪者」である第三者の主張を歪曲しておいて、
さらにその主張を「論敵」のまったく別の主張に結びつけて攻撃する
というのは、テレビの論争番組でよく見かけるパターンですが、
テレビに出てギャラをもらうためにはもっとうまくやらなきゃ
だめです。
そのようにナチスを持ち出して失敗したのがあなたですね
>そういう一般原則は無いです。
一般原則にはありませんよ。
「非・人間中心」と言い出すのであれば・・・という話の流れが分からないのですね
>ギリシャ、ローマ時代の市民は、敗戦国戦士を奴隷として所有して
いましたが、属人的に差をもうけていたわけではないです。
その証拠に、解放された元奴隷は市民権を獲得することもできました。
ローマ法の論理的形式的枠組みは現代の欧州大陸法や日本の法に
継承されていて、現在も有効です。
だから家畜にはそれが適用されないから「非・人間中心」はあなたの勘違いでしたね
>奴隷所有を後世の価値観から「悪」とすることは可能ですが、
そうすると同じように女性や貧民に十全な人権を認めてこなかった
世界中ほとんどの文明は「悪」であるということになりますか?
「非・支配者中心」の考えなら悪ですね。
「非・人間中心」なら家畜の所有が悪であるのと同じですね
>これが、いわゆる動物権(アニマルライツ)の主張にかかわるところ
です。「人権」といっても、それは歴史的に次々に適用範囲を
広げてきた概念なのだから、もうすこし延長して動物にも権利を
認めるということは、少なくとも法の理論形式として不可能である
はずが無いというのが彼らの主張です。形式論理としてはありうるでしょうね。
それは「非・人間中心」ではありませんね。あくまで人間中心です。
人間が己の都合でどの生物に適用するかを決めているんですから、もろに人間中心ですね。ですからあなたは間違っていましたね。
>ただし家畜は生態系から切り離されているから、〜
これ以降は「非人間中心」と全く関係ありませんね
1929年の世界大恐慌から脱出することに成功したのは偉業だ
とか、ナチスの良い面を評価しようという人たちと同じ思考パターンを
持つ人も多いのだから、レッテル貼りはもう少し注意深くやりましょう。
では捕鯨推進派のディベーターがナチスを支持している実例を一つでも出してみましょう。出せなければ、いつもの勘違いですね。
>ダーウィンの価値中立的進化論を人間中心主義の価値観系統樹に
改竄したイエナ大学教授エルンスト・ヘッケル自身は、ユダヤ人の
社会貢献を高く評価していて、むしろドイツ人とユダヤ人は混交
すべきだと言ってましたね。
だから、ユダヤを排除しようとしたナチスとあなたは同じですね
>ナチスがユダヤ人を殺しても良いと言ったのは(最終処理であって
「殺す」ではないというのが日本右翼の主張のようですが)
「人間社会の発展とは関係ないから」ですか?
発展に影響すると考えているのなら殺しませんね。
>そうじゃないですね。
また勘違いをされているようですね
発展に影響すると考えているのなら、殺しませんからね
>こういうふうに、「悪者」である第三者の主張を歪曲しておいて、
さらにその主張を「論敵」のまったく別の主張に結びつけて攻撃する
というのは、テレビの論争番組でよく見かけるパターンですが、
テレビに出てギャラをもらうためにはもっとうまくやらなきゃ
だめです。
そのようにナチスを持ち出して失敗したのがあなたですね
>そういう一般原則は無いです。
一般原則にはありませんよ。
「非・人間中心」と言い出すのであれば・・・という話の流れが分からないのですね
>ギリシャ、ローマ時代の市民は、敗戦国戦士を奴隷として所有して
いましたが、属人的に差をもうけていたわけではないです。
その証拠に、解放された元奴隷は市民権を獲得することもできました。
ローマ法の論理的形式的枠組みは現代の欧州大陸法や日本の法に
継承されていて、現在も有効です。
だから家畜にはそれが適用されないから「非・人間中心」はあなたの勘違いでしたね
>奴隷所有を後世の価値観から「悪」とすることは可能ですが、
そうすると同じように女性や貧民に十全な人権を認めてこなかった
世界中ほとんどの文明は「悪」であるということになりますか?
「非・支配者中心」の考えなら悪ですね。
「非・人間中心」なら家畜の所有が悪であるのと同じですね
>これが、いわゆる動物権(アニマルライツ)の主張にかかわるところ
です。「人権」といっても、それは歴史的に次々に適用範囲を
広げてきた概念なのだから、もうすこし延長して動物にも権利を
認めるということは、少なくとも法の理論形式として不可能である
はずが無いというのが彼らの主張です。形式論理としてはありうるでしょうね。
それは「非・人間中心」ではありませんね。あくまで人間中心です。
人間が己の都合でどの生物に適用するかを決めているんですから、もろに人間中心ですね。ですからあなたは間違っていましたね。
>ただし家畜は生態系から切り離されているから、〜
これ以降は「非人間中心」と全く関係ありませんね
これは メッセージ 47471 (aplzsia さん)への返信です.
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