さあ!諸君!捕鯨問題だ!
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: フィリピン・インドネシアの成長待ち♪
投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2010/08/03 00:08 投稿番号: [46761 / 62227]
いやあ〜〜・・・・、暫く来なかったら知らん名前がいっぱい・・・・・^ ^;;;;;;;;
>「白人クジラ愛護国家が参加してない鯨類資源管理に関する国際機関」
>を作るにはタイミング的に未だ時期尚早なので、他の捕鯨国中でも北欧だけじゃなくってインドネシアやフィリピンの国力がもっと大きくなってから、合同で国際機関を作ってからIWC脱退⇒新機関での商業捕鯨再開、の方がいいと思う。
ヨコからでなんですが・・・、2008年総会から水面下で作る方向でやっているみたいなんですがね。
情報が少なくてどれくらい進んでいるのかわからないですねえ・・・。
今回の議長案が流れたのを機に一気に進めて欲しいものです。
これは メッセージ 46728 (toripan1111 さん)への返信です.
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「福音派」の方だったのね・・・道理でw
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/02 23:16 投稿番号: [46760 / 62227]
これは メッセージ 46753 (neuevangelisation さん)への返信です.
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Re: イルカとアシカの保護度合いの違い
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/08/02 23:01 投稿番号: [46759 / 62227]
>「回遊ルート」の解釈が問題ですw
>私は「イルカがよく通る海域」と解釈していています。
"勝手に"解釈をヘンテコにしちゃだめだってば(苦笑)。
回遊する箇所にイルカはいるのであって、回遊しない場所に基本的には”居ない”とみるべき。だから回遊ルートを基準に制限をしているのだから。
>イルカが居ない所でしか漁業を認めないなんて事はアリエナイでしょ多分。
そんなことアタリマエでしょ。
これはリスクの問題であって、限りなく近いかもしれないがゼロとは限らない。しかし何でそこに拘るわけ?。意味が無い。
まあ君風解釈で行けば、”よく通らない海域”で漁業をするわけだよね?
当然、混獲リスクを低くするためにこの政策は採られているわけだね。
>世界で100頭程度に減ってしまった超希少種イルカが減る理由の一つが魚網だという記事もありました。
マウイ・イルカのことだね?。
こういう北島西岸一部地域の希少種の話をしてるんではないのだが。
こちらは、トヨタの基金も参画して手厚い保護を続けているのだが、それがどーした・・・と言う感じかな。100頭しかいない種が大量に魚網に掛かりでもしたら、大問題だよね。
しかし、アシカはトロールで大量に混獲しても、問題にはなっていない・・・混獲の頭数まで決められている。そういう現実はちゃんと観るべきだよ。
これは メッセージ 46758 (yaskiriste さん)への返信です.
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Re: イルカとアシカの保護度合いの違い
投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/08/02 22:32 投稿番号: [46758 / 62227]
これは メッセージ 46752 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46758.html
ゲイ大先生とは
投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2010/08/02 22:13 投稿番号: [46757 / 62227]
たんなる荒らし。
捕鯨トピを荒らし捲くってる。
反捕鯨オタクで引きこもり。
環境テロリスト、ブサヨと仲が良い。
本物の基地外だから議論したって何も得るものがないよ。
ちなみに過去、ヤフー掲示板でID剥奪。
う〜ん、読み替えたらゲイ大先生の自己紹介じゃんw
これは メッセージ 46756 (r13812 さん)への返信です.
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Re: toripan1111氏に関する噂など
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/02 21:59 投稿番号: [46756 / 62227]
たんなる荒らし。
あっちこっち荒らし捲くってる。
長崎佐世保在住の引きこもり。
水産右翼と仲が良い。
http://suisantaikoku.cocolog-nifty.com/本物の基地外だから議論したって何も得るものがないよ。
ちなみに過去、2ちゃんでアク禁を喰らってる。
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/sec2chd/1230190963/75 名前:げろっぴ ★[] 投稿日:2008/12/26(金) 16:08:10 ID:???0 ?S★(504872)
>>22
市井の反捕鯨派さん達を反捕鯨国のマインドコントロールから救え!!<><>2008/12/22(月) 12:14:36 /lVkFtYy<>
何度も問われてる簡単な問いをス<><>dhcp0064.tvs12.jp<>219.117.52.128<>
<>Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.40607)
(略)
《集計》
dhcp0064.tvs12.jp 174res
《まとめ》
【通常】
# \.tvs12.jp 174res ( seiji 174res )
96 名前:ずるっぴ ★[] 投稿日:2008/12/26(金) 16:33:08 ID:???0
_BBS_seiji_\.tvs12.jp
規制
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1230144305/149Network Information: [ネットワーク情報]
a. [IPネットワークアドレス] 219.117.52.0/22
b. [ネットワーク名] CSF-NET
f. [組織名] 佐世保ケーブルテレビジョン株式会社
g. [Organization] Sasebo Cable Television
m. [管理者連絡窓口] NS1881JP
n. [技術連絡担当者] HK5776JP
p. [ネームサーバ] ns03.tvs12.jp
p. [ネームサーバ] ns01.tvs12.jp
p. [ネームサーバ] ns02.tvs12.jp
これは メッセージ 46754 (neuevangelisation さん)への返信です.
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Retoripan1111氏に関する噂 くだらんな
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/08/02 21:37 投稿番号: [46755 / 62227]
>(1)・・・・という噂を聞きました。
>(2) ・・・しているようです。
>(3)・・・ないようです。
>(4) ・・・ではないでしょうか。
批判しているneuevangelisation 自体が、うわさ話・いやらしい憶測で書き込んでいるだけ。
何がやりたいんだか。
これは メッセージ 46754 (neuevangelisation さん)への返信です.
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toripan1111氏に関する噂など
投稿者: neuevangelisation 投稿日時: 2010/08/02 21:27 投稿番号: [46754 / 62227]
(1) 2ちゃんねるでは「シベリア郵便局」というレス代行を利用して、自身のブログなどを援護する第三者を演じている、という噂を聞きました。
(2)
http://3500131221.blog120.fc2.com/ での次の記載は、toripan1111氏を指しているようです。
「専門誌に掲載された意見については表立った抗議をしない(出来ない?)わりに、私的なブログ記事には難癖つけにくるあたりが捕鯨推進派の限界のようです。」
(3) ppmの正確な定義を知らずにコメント投稿した後、イルカ肉や内臓の水銀測定値では体積比ではなく重量比を示すことを指摘された。掲示板などで大恥をかく前に知識が得られて、本当は感謝しているのに、敵視している人に対しては、気持ちを言葉で伝えられないようです。
(4) 自身のブログへのコメントに
「○○症候群」などとあって不愉快だったそうですが、「発達障害に気づかない大人たち」(星野仁彦著・祥伝社新書)を読むように勧められたのではないでしょうか。
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Re: 映画『The Cove』が描かなかった真実。
投稿者: neuevangelisation 投稿日時: 2010/08/02 20:49 投稿番号: [46753 / 62227]
きちんとした書評を期待したのですが、ブログでも扱わないのでしょうか。
これは メッセージ 45967 (toripan1111 さん)への返信です.
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Re: イルカとアシカの保護度合いの違い
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/08/02 16:35 投稿番号: [46752 / 62227]
だから、事実を都合のいいように解釈しちゃいかんのですよ(苦笑)。
現実、NZでは、「イルカの回遊ルートで漁業をしてはいけない」のだから、イルカ・ウオッチング船がどうのは本来何も”関係が無い”わけですわ。
これは、「イルカが居ないところでしか漁業を認めない」といことなのだから、出会いが無い以上混獲リスクは当然ですが、とても低くなりますよね?。
こういう措置がイルカにはとられながら。
かたや。
鰭脚類はどうかというと、「アシカの生息域で”堂々”漁業をしている」し、その漁法は経済収益性はすこぶるよい半面、混獲リスクが高いとしられている。
この”差”の存在は認めないとね。話にならない。
これは メッセージ 46750 (yaskiriste さん)への返信です.
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馬鹿さでクサレジマに勝る者無し ^w^
投稿者: si_yo_soy_japones 投稿日時: 2010/08/02 15:08 投稿番号: [46751 / 62227]
いえいえ馬鹿さ加減ならクサレジマにかなう人はいませんよwww
「精神常者」「総合失調症」などの爆笑語を使いこなすような馬鹿は
おめーしかいねーんだよミスタークサレジマ^^
さぁ早いとこ説明して下せークサレジマ閣下!
精神常者ってどんな人なんですか?
ねぇねぇおせーてクサレジマ閣下^^
これは メッセージ 46732 (takarazima222 さん)への返信です.
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Re: イルカとアシカの保護度合いの違い
投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/08/02 12:38 投稿番号: [46750 / 62227]
>>混獲は今の漁業には「つき物」だからNZとてイルカを混獲しているはずで、
>回遊ルートを禁猟にしている状態では、混獲リスクはきわめて低いとしか言いよ
うがありませんな。必然的な漁法による混獲が毎年3ケタ発生しているアシカと
同列に語れませんな。
>本来、アシカにも同様の権利を与えてしかるべきですけど。。。
>>同じ意味でアシカの混獲も避け切れないのではないかと言いたいだけですW
>同じ意味で?
>いつからイルカへの「接近禁止命令」は解けたんでしょうか?。
>あなたの話は都合よく現実を無視しすぎですな。
接近禁止令とは回遊ルートでのお話なんでしょ??
そしてここでいう回遊ルートとは、イルカ観光船への便宜を考えてのものでしょう
から、それなりに限られた場所での話に過ぎないでしょう。
それとも、そこらじゅうの海が接近禁止なんでしょうか??
漁禁止の回遊ルートでは混獲が起きないのは当然でしょうが、他では混獲されて
いる筈というお話をしています。
漁が行われればイルカもアシカも混獲を免れないでしょ??
アナタは接近禁止区域のイルカ混獲数と、それに関係ないアシカの混獲数とを
比べることに意味があると思っていらっしゃるようです。
もしnz海域での混獲数を比べたら、私はイルカの方が多いと見ている訳ですw
ただアシカの混獲数に対しては厳しい処分もあるらしいですね。
決して見逃しているのではないようですw
>>アシカが本当に差別されているのか疑問なんですW
>実際片方は「接近禁止」なほど保護され、片方は「混獲可」という操業優先。
これは”差別”ではないんですかな。
一部禁止海域だけでイルカの混獲がゼロであっても、他の場所では混獲されている
と思いますじゃ??
>>イルカ回遊ルートでの禁漁は、イルカ観光産業のことを考えた措置かも??
>観光資源ではないからを理由に、アシカに権利を与えない時点でもはや差別で
しょうが(苦笑)。
アナタはアシカの混獲が100件/年・程起きているといいますが、もしかしたら
その数字でアシカが混獲されそうな漁が打ち止めにされているという事かも??
それは、かなり厳しいといえないでしょうか??
アシカとイルカの生息域の違いも、保護の差を生んでいるかも知れないし。。
ただアシカの回遊コースなんて無いのと違いますか??
これは メッセージ 46749 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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Re: イルカとアシカの保護度合いの違い
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/08/02 12:10 投稿番号: [46749 / 62227]
>混獲は今の漁業には「つき物」だからNZとてイルカを混獲しているはずで、
回遊ルートを禁猟にしている状態では、混獲リスクはきわめて低いとしか言いようがありませんな。必然的な漁法による混獲が毎年3ケタ発生しているアシカと同列に語れませんな。
本来、アシカにも同様の権利を与えてしかるべきですけど。。。
>同じ意味でアシカの混獲も避け切れないのではないかと言いたいだけですW
同じ意味で?
いつからイルカへの「接近禁止命令」は解けたんでしょうか?。
あなたの話は都合よく現実を無視しすぎですな。
>アシカが本当に差別されているのか疑問なんですW
実際片方は「接近禁止」なほど保護され、片方は「混獲可」という操業優先。これは”差別”ではないんですかな。
>イルカ回遊ルートでの禁漁は、イルカ観光産業のことを考えた措置かも??
観光資源ではないからを理由に、アシカに権利を与えない時点でもはや差別でしょうが(苦笑)。
これは メッセージ 46748 (yaskiriste さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46749.html
Re: イルカとアシカの保護度合いの違い
投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/08/02 10:52 投稿番号: [46748 / 62227]
>>イルカ保護区のような場所の話でしたか??
でしたら厳しいのは判りますW
>判っておられませんな。
>NZでは”イルカの回遊ルートで禁漁”なので保護区の話では無いですね。
「回遊ルートで禁漁」ならば、それは場所がほぼ指定されている事を意味する
と思いますから、一種の保護区のようなものですw
一方のアシカはかなり沿岸に近い浅い所で活動するようですから、基本的に禁漁区
までは考えていないのかもですにゃ??
そんな中で時には沖合いに出て魚網に引っかかったりするのでしょうか?
NZでのアシカ保護がどの程度のものかは知りませんが、絶滅危機にある動物を
放っておく様なお国柄とは思えませんW
観光資源のイルカさんとは温度差があるの
かもしれませんけど。
ニホンアシカの保護条例?を今頃出そうとする日本よりは恐らくマトモかも??
>>その北米(カリフォルニア)の例では以前は確かに増えすぎという話を見て
いるのですが、
>現実にNZで行われている、イルカと鰭脚類との”差”の話をしてるのですが、
カルフォルニアですか。。。
私がアシカの繁殖力の話でカルフォルニアアシカを出したら、アナタが乗ってきた
ので、その続きで書いたに過ぎませんW
>現実にNZの海域で継続され続けているトロール漁を止めれば、彼等の主食が
簒奪される事もなく、混獲で年間100頭死ぬ事もないのですがね。
かつての日本のような大規模な漁はやっていないとしても、機械力に物言わせて
大量に獲り、混獲の中から目的の獲物だけもって帰る様な漁のあり方には私は反対
です、しかし「今すぐ止めさせろ!!」なんて言うつもりもアリマセンW
今後も徐々に反対の声が大きくなっていき段々無視できなくなっていくような、
そういう進展の仕方にも良いところがあると思いますからにゃ??
又技術的にも進んでゆくでしょうし。
私は正直言ってNZアシカの保護がどの程度のものか、NZアシカ混獲の現状も良く
知らないですが、でもアノ国がアシカを酷く差別しているとは信じられませんW
>カリフォルニアにしても、間引きだと言い張るなら、どんな生態年齢を獲るのか、
また頭数も制御もできない混獲に頼ると言うのは余りに科学的でない。
間引きでも仕方ないケースも出てくるんじゃないか、、とは言いました。
天敵が不自然に減った場合等には、そういうケースも出てくるでしょうにゃ??
でも、カリフォルニアの場合は間引く必要がなくなるかも知れ無い訳で、そういう
意味でアシカの栄養失調のニュースを載せたんですW
もしエサ不足による増殖ストップが起きているのなら、増えすぎ問題のアシカが
飽和点?に達するのを多くの人達が目撃するということになるかにゃ??
間引く場合は一番良い方法が選ばれるのでしょう多分。
カナダで「ゴマアザラシ」の赤ちゃんが間引かれたケースがあった様に記憶してい
ますが、それは捕獲が簡単とか毛皮の需要を考えての事なんじゃないかと思います。
>>保護区以外の場所で当然混獲されているでしょうにゃ??
>”保護区”ってなんですか?
NZはそういう方式ではないでしょうに。
>>NZは公海での漁も当然行っていますので。
>それがイルカの保護政策と、鰭脚類との”差別”になにか関係が?。
混獲は今の漁業には「つき物」だからNZとてイルカを混獲しているはずで、
同じ意味でアシカの混獲も避け切れないのではないかと言いたいだけですW
アシカが本当に差別されているのか疑問なんですW
イルカ回遊ルートでの禁漁は、イルカ観光産業のことを考えた措置かも??
これは メッセージ 46746 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46748.html
Re: 池上彰「そうだったのか!日本の捕鯨」
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/08/02 08:37 投稿番号: [46747 / 62227]
まあ、エンタと科学委員会を同列じゃあね。
”反対のための反対”ですかな。
これは メッセージ 46738 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46747.html
Re: イルカとアシカの保護度合いの違い
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/08/02 08:31 投稿番号: [46746 / 62227]
>イルカ保護区のような場所の話でしたか??
でしたら厳しいのは判りますW
判っておられませんな。
NZでは”イルカの回遊ルートで禁漁”なので保護区の話では無いですね。
>その北米(カリフォルニア)の例では以前は確かに増えすぎという話を見ているのですが、
現実にNZで行われている、イルカと鰭脚類との”差”の話をしてるのですが、カルフォルニアですか。。。
現実にNZの海域で継続され続けているトロール漁を止めれば、彼等の主食が簒奪される事もなく、混獲で年間100頭死ぬ事もないのですがね。
カリフォルニアにしても、間引きだと言い張るなら、どんな生態年齢を獲るのか、また頭数も制御もできない混獲に頼ると言うのは余りに科学的でない。
>保護区以外の場所で当然混獲されているでしょうにゃ??
”保護区”ってなんですか?
NZはそういう方式ではないでしょうに。
>NZは公海での漁も当然行っていますので。
それがイルカの保護政策と、鰭脚類との”差別”になにか関係が?。
これは メッセージ 46736 (yaskiriste さん)への返信です.
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個体群ステイタスとトレンド4
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/08/02 00:39 投稿番号: [46745 / 62227]
(つづき)
IUCNがレッドリストのクラス分けで定量的基準を開発し、適用した
ことに触発されて、さまざまな国の国内施策で似たようなアプローチが
採用された。
日本哺乳類学界の例では、日本水域のすべての海洋哺乳類にIUCN基準が
適用された。多くの個体群に割り振られたステイタスは、 IUCNの世界的な
生物種リスティングより悪いものだった。
たとえば日本にはスナメリ(Neophocaena phocaenoides)、スジイルカ
(Stenella coeruleoalba)、コビレゴンドウ(Globicephala macrorhynchus)、
ジュゴン(Dugong dugon)で絶滅危惧,危急ステイタスの個体群があるが、
これらの種は種全体としてはIUCNで”vulnerable (VU)”か”data deficient (DD)"
(絶滅リスクを評価するための情報不足),あるいは”least concern (LC)"
(危険の範囲外にあるが継続的測定を要する)に分類されている。
カナダではリスクのある種あるいは個体群を一覧表にする作業を、
カナダ危惧野生種ステイタス委員会(COSEWIC)にゆだねている。
このグループは技術的な専門家、政府省庁の代表および非政府組織の
代表から構成されている。リスティングの決定は、それぞれ検討する
種あるいは個体群に精通した科学者の用意したレポートをベースに
して行われる。COSEWICは現在、ステイタス決定を行うために
IUCNスタイルの独自の基準を開発中である。
絶滅が重大なリスクであるようなサイズを越えている種については、
普通ステイタス測定は歴史的な生息数、あるいは環境収容力(K)に
対する比率として評定される。
「公式」なステイタスはKのパーセンテージと定義されているが、
環境収容力を測定するのは困難なので、Kはしばしば歴史的生息数
で代替される。
多くの種について、歴史的生息数それ自体がよく知られていない。
歴史的生息数の直接の計測ができない場合には、「逆算 "back-calculation" 」
という方法で推定をすることができる。
これは現在の生息数、年間の人為原因による死亡率、個体群成長の
モデル、をベースに算定される。
米国の1972年海洋哺乳類保護法はおそらくもっとも射程が広く
行動的な海洋哺乳類保全のための国内立法だろう。
これには二つの保全目標がある。
個体群を「最適持続可能個体数」(OSP)水準に保つこと、および
個体数を「その生態系の機能的要素」として維持すること、である。
OSPはひとつの幅として理解されており、この幅は個体群の
最大純生産性レベル(海洋哺乳類では環境収容力Kの60%と80%の
間にあるのがその典型と考えられている)から環境収容力に至る
幅である。
OSP以下の水準にある個体群は「枯渇している」("depleted")と
みなされる。
米国の立法で顕著なことは、明確な目標を自然レベルでの個体数の
維持という点に求めていることであり、生物種が危険な低水準に
まで減少してから保護するというのではない点である。
似たように、ヨーロッパでもバルト海北海小型鯨類保全協定
(ASCOBANS)が保全の目標を、系群の回復、および/あるいは
人間の影響が可能な限り低い水準で系群が到達するであろう
生息数水準を維持することと定めている。
バルト海北海小型鯨類保全協定(ASCOBANS)の解釈によると、
この目標が意味するのは、個体群をKの80%にまで回復すること
あるいはその水準で維持することである。
===(このあと、46628 変動係数(CV)/46629 変動係数(CV)2
で引用した英文部分につづきます)===
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=46628#under-deli
これは メッセージ 46741 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46745.html
貼り付けも邪魔
投稿者: ri3812 投稿日時: 2010/08/02 00:37 投稿番号: [46744 / 62227]
ブログでもHPでも開いてそこでやってくれ。
これは メッセージ 46741 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46744.html
暇人
投稿者: ri3812 投稿日時: 2010/08/02 00:36 投稿番号: [46743 / 62227]
よほど世界は自分中心に回っていると考えたいらしい。
邪魔だから。
これは メッセージ 46734 (yajiuma2006 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46743.html
gawep333
投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/02 00:30 投稿番号: [46742 / 62227]
こんどはgawep333か・・・
一人何役もやると疲れないか?`;:゙;`(;゚;ж;゚;)
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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個体群ステイタスとトレンド3
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/08/02 00:22 投稿番号: [46741 / 62227]
"Encyclopedia of marine mammals" By William F. Perrin, Bernd G. Würsig, J. G. M. Thewissen.
【Population Status and Trends/個体群ステイタスとトレンド】
I.ステイタス(状態)
_B.保全目的
保全努力の目的幅は、種の絶滅を阻止するということから、環境収容力
レベルまで個体数を戻すということまで、広い範囲をもちうる。
個体群の保全状態を計測する基準も、この範囲に広がる。
個体群が非常に小さく、減少が急速な場合にはステイタスはそ定義された
一定期間におけるその絶滅確率で評定される。
たとえばIUCNレッドリストの「 Critically Endangered (CR) - 絶滅危惧IA類」には
10年以内あるいは3世代のうち長いほうで、少なくとも50%の絶滅確率
が推定される種が割り当てられる。
明らかにこれはほとんど希望の無いケースに対する、集中的自然保護事案である。
IUCNカテゴリーの「Endangered (EN) - 絶滅危惧IB類」では20年以内か5世代の
長いほうで20%の絶滅確率、「Vulnerable (VU) - 絶滅危惧II類」では10年あるいは
3世代の長いほうで10%の絶滅確率と数値が変わる。
絶滅リスクの推定には、保全生物学で開発された個体群生存可能性分析
(PVA)の手法を用いることができる。
これは個体群サイズ、生息数トレンド、生活史の特性、自然的変動変異性、
生息地喪失のトレンド、パラメータ不確実性を評価する手法である。
非常に重いデータ要求があるわけで、従ってPVAにより評価された
海洋哺乳類の種あるいは個体群はわずかである。
このやりかたでの絶滅リスク評価の場合、十分なデータが得られないことが
多く、絶滅リスクに関連するいくつかの代理変数が測られる。
生息数の減少は明らかに絶滅と関連するので、IUCNでは10年間
(あるいは3世代)の総減少(継続的、不可逆的あるいは不明のもの)
80%を Critically Endangered (CR) - 絶滅危惧IA類、50%をEndangered (EN) - 絶滅危惧IB類、
20%をVulnerable (VU) - 絶滅危惧II類の基準としている。
個体群サイズが小さいことそのものが絶滅リスクの要因であることは
知られており、IUCNは個体群サイズが成熟個体にして50, 250, および
1000 であるような種はそれぞれ順に上記のカテゴリーにクラス分け
している。
絶滅リスクを増加させるその他の重要要因としては(1)すべての個体が
単一の一カ所に生息していること、(2)過剰な分散が交尾機会を
失わせていたり、社会性扶助を消失させていること、(3)生息地の
劣化、(4)個体群サイズの極端な振れ、が挙げられる。
IUCNはこれらのリスク要因を認識し、この要素のいくつかを個体群サイズ
あるいはトレンドの評価に連係させている。
国内立法としては米国が似たような絶滅危惧種リストを「危険種(endangered)」、
「危惧種(threatened)」としてカテゴリー分けしている。
===(つづく)===
これは メッセージ 46740 (aplzsia さん)への返信です.
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個体群ステイタスとトレンド2
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/08/02 00:08 投稿番号: [46740 / 62227]
池上彰氏が番組http://www.youtube.com/watch?v=PQ6xYNyaTPA
で示した、「健全」、「枯渇」という鯨種ごとのステイタス評価は、
前の頁だと、捕獲が認められないIWCの<保護資源(PS)>が「枯渇」、
管理ものとに捕獲が認められる<持続的管理資源(SMS)>と
自然状態に近い<初期管理資源(IMS)>が「健全」に対応してます。
もちろんIWCは系群単位で評価するから、アラスカイヌイットと
シベリアチュクチ族が捕獲しているホッキョククジラの系群は
<初期管理資源(IMS)>に含まれ、「健全」と分類されます。
===(エンサイクロペディアつづき)==
保護資源(PS)とは最大持続生産レベル(MSYL)の0.9倍以下のものである。
持続的管理資源(SMS)はMSYLの0.9倍から1.2倍の間に位置する
ものである。
初期管理資源(IMS)はMSYLの1.2倍以上のものである。
IWCは最大持続生産水準での管理がナイフ上のリスクをともなっている
ということを認知し、1970年代中葉以降、捕獲量を最大持続生産量の
90%以下に制限している。
IWCは商業捕鯨のモラトリアムが終了した場合のために、MSYLベースの
管理に代わるものとして「改訂管理方式」(RMP)を開発し続けてきた。
RMPの作動状況は、個体群内生息数を捕鯨時代前の個体群サイズの72%
以上に維持することを目標にしたシミュレイションでテストされている。
カナダ水産海洋省資源評価事務局では捕獲対象種に対して資源評価レポート
を作成するよう政策調整している。これにはタテゴトアザラシ(Pagophilus
groenlandicus)、イッカク(Monodon monoceros)、ホッキョククジラ
(Balaena mysticetus)が含まれる。これらのレポートは科学者たちが
地方公共団体の代表や捕獲している自治体の代表と協議して作成する。
しかし米国の海洋哺乳類保護法(後述)に匹敵するような法的枠組み
がないため、捕獲目標は接ぎ木的(アドホック)なものである。
たとえば最近完成したハドソン湾/フォクシー海盆のホッキョククジラ
資源評価では、『持続的利用』を管理目標に含んでいるようにイメージ
操作されているが、回復度や生産最大化に関する言及は無い。
===(保全目的のステイタス評価につづく)===
これは メッセージ 46739 (aplzsia さん)への返信です.
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個体群ステイタスとトレンド1
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/08/01 23:54 投稿番号: [46739 / 62227]
"Encyclopedia of marine mammals"
By William F. Perrin, Bernd G. Würsig, J. G. M. Thewissen. 918–920頁
【Population Status and Trends/個体群ステイタスとトレンド】
執筆:JAY BARLOW AND RANDALL R. REEVES
海洋哺乳類に関してステイタス(資源/個体群状態)とは、ある管理基準に
則して個体群のサイズあるいは一般的な健全さを計測したものである。
トレンドとは一定の期間(通常長い期間)での個体群の成長率あるいは
減少率を計測したものである。
ステイタスとトレンドが両方合わさり、管理目的がある個体群あるいは
管理単位に対して適合しているかどうかを評価するベースとなる。
I.ステイタス(状態)
ステイタス概念に内在する実質とは、ある基準、測定基準について個体群を
評価するということである。
個体群サイズの絶対数推定が個体群ステイタスの評価に含まれるとは言えるが、
この個体群サイズの、特定の目標との関係での意味を評価しなければ
ステイタス評価は不完全である。
個体群ステイタスの評価基準とは、典型的には捕獲目的のついてのもので
あるか、あるいは保全目的についてのものである。
_A.捕獲目的
捕獲目的の場合、個体群サイズは伝統的に、それが最大の持続的生産(MSY)
を提供する個体群水準(MSYL)を基準として評価されてきた。
個体数は捕獲の結果減少すると予測される。しかし個体群サイズが
減少すると個体群成長率が上昇してこの捕獲分を相殺すると予期される
(密度依存性)。
この推論の中にある仮説は、個体群が必要とするリソースに限度がある
ということであり、密度が低下すると一個体あたりで利用できるリソース
が増加し、それによって再生産の強化や生き残り、あるいはその双方が
サポートされるという仮説である。
捕獲と成長率は、ありうる個体群サイズが広い範囲で均衡することを
許容すると考えられる。しかし典型的には捕獲が特定の均衡水準(MSYL)で
最大化すると考えられている。
最大持続生産水準(MSYL)のコンセプトは永く存続してきたが、
現実の管理ベースとしては重大な欠陥があると、1970年代には広く
認識されるようになった。
MSYLでの個体群管理はナイフの刃の上でのバランスのようなものであり、
これには定常的なコンディションとほとんど完璧なデータが要求される。
通常個体数がこの水準からすべり落ちると、急激で甚大な管理行動が
必要とされることになり、経済的資源としての個体群の崩壊をその
時点で阻止することはほとんど実行不可能であるような状態になる。
このことに気がついたので、よりリスク回避型の管理モデルが導入され、
個体群をその最大持続生産水準より高いレベルに保持しておくことが
目ざされるようになった。このより高いターゲットレベルは最適持続
生産水準と呼ばれることもある。
現在、明確な捕獲目的で管理されている海洋哺乳類種は非常に少ない。
商業捕鯨のモラトリアムが1986年以来実行されているが、国際捕鯨
委員会(IWC)は捕獲ベースの管理枠を大型鯨類に関して設定している
[ヒゲクジラ類、マッコウクジラ(Physeter macrocephalus)、トックリ
クジラ類(Hyperoadon spp.)]。
ステイタスを判定するために、個体群サイズは最大持続生産レベル(MSYL)
をベースにした基準と比較される。
保護資源(PS)とはMSYLの0.9倍以下のものである。
持続的管理資源(SMS)はMSYLの0.9倍から1.2倍の間に位置する
ものである。
初期管理資源(IMS)はMSYLの1.2倍以上のものである。
(つづく)
これは メッセージ 46738 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 池上彰「そうだったのか!日本の捕鯨」
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/08/01 23:47 投稿番号: [46738 / 62227]
http://www.youtube.com/watch?v=bUkSQuvcoNs
http://www.youtube.com/watch?v=PQ6xYNyaTPAなるほど、これはひどいですね。
あたまっから、ノルウェー、スペインで捕鯨がはじまったのが9世紀であるのに
対して、日本は縄文時代からだと、トンデモな日本一等賞伝説で...
(ノルウェーや北米、シベリア各地に、石器時代の鯨骨が出る考古学サイト
はいくらでもあります。)
普通だったら見る気を無くして放置なんだけど、これおそらく梅崎義人氏
などのドロドロのものの言い方が若い世代に通用しなくなったので、
新しいスタイルでやろうという水産庁、鯨研の新路線だと直観して、
ちょっと本気で見てしまいました。
欧米情報なんかも少しは取り入れながらスマートにやろうという方針ね。
>「科学委員会でもこれは正確なデータであると評価されている」って言ったのはまずかったね。
>これは事実誤認。
正確なデータと言いながら、世界の各鯨種の生息数と資源状態(ステータス)を
図示した棒グラフを示してましたね。
マッコウクジラ150万頭;健全、ミンククジラ100万頭;健全、ナガスクジラ
14万頭;健全、ニタリクジラ13万頭;健全、ザトウクジラ8万頭;健全、
イワシクジラ5万頭;健全、コククジラ3万頭;健全、
ホッキョククジラ1〜2万頭;枯渇、シロナガスクジラ1万頭;枯渇。
という表ね。
こんなものIWCの科学委員会が「正確なデータと評価」するわけないです。
理由の第一が、この数値は世界全体のコククジラならコククジラの頭数を
まとめたものだけれど、IWCが資源状態(ステータス)を評価する場合は
かならず系群単位です。世界全体の特定鯨種を「健全」とか「枯渇」とか
ステータス評価したりしません。
IUCNだと、世界全体としてはザトウクジラの絶滅危惧レベルは低いが
オセアニアでは依然として危惧度合いの高い系群がある、という言い方
しますがね。
世界全体のステイタスは捕獲目的の資源評価には使えません。
こういうところをわざとごっちゃにして、一般視聴者に対する印象操作を
するというのは前からあった手法だけれど、よりいっそう意識的に
やっているようですね。
第二に、IWC科学委員会で生息数推定の合意をしているのは
http://www.iwcoffice.org/conservation/estimate.htmの一覧表にあるだけで、それ以外の、鯨研の田村さんや大隅さんが
「クジラ食害論」の摂食量推定目的で集めた世界のクジラの数なんて
IWC科学委員会が「正確なデータ」と認めるわけが無いです。
第三に、そもそもこの世界のクジラ生息数/資源状態評価と「食害論」を
データ/報告書としてIWC科学委員会に提出し評価されたというのが、
郷原信郎さんの言うプロフェッショナルな捏造行為です。
食害論の論文を田村+大隅論文としてIWC科学委員会に提出したのは事実です。
これには世界の鯨類各種の推定生息数も含まれています(もちろん大西洋の
マッコウクジラまで含んだ統計が調査捕鯨の成果なんかではあるはずないけど)。
いずれにしても、この田村&大隅論文は参考論文として提出されたのであって、
従って科学委員会ではまったく検討されていません。
シドニー・ホルトなんかは前から、日本のこういうやり方が狡いと言っている
のですが、最近ではダニエル・ポーリーはじめ、各国の有力な研究者たちが
反発を強めてますね。
他にも、シーシェパードが攻撃しているのは日本の捕鯨船だけじゃないと、
一応2ちゃんあたりの俗論の誤りは正しているのだけれど、そこで
意図的に日本系資本の「海賊」捕鯨船、シエラ号に対する攻撃を落として
いますね。
事実の一部を出して、決定的にまずいところを隠すのが悪人の常套手段だと
いうのは、元検事の郷原さんじゃなくてもよく知ってることだと思います。
特にマスコミや広告代理店の人間はね。
とりあえず、捕獲目的のIWCによる資源状態(ステータス)評価と、
資源環境保全目的のIUCNのステータス評価の違いを解説した国際共通認識
を以下に貼っておきます。
(つづく)
これは メッセージ 46400 (r13812 さん)への返信です.
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応援のクジラ愛護ちゃんを呼んできなよ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/01 23:20 投稿番号: [46737 / 62227]
これは メッセージ 46734 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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Re: イルカとアシカの保護度合いの違い
投稿者: yaskiriste 投稿日時: 2010/08/01 23:16 投稿番号: [46736 / 62227]
>何故無いことになるのかな?。
>接近すら禁止するほどなのに。
>>現実にはイルカも混獲されていそうに思いますがね。
>そういう報告が”もしあれば”・・・だね。
>実際は回遊する場所から漁船を締め出しているわけだし。
>果たしておきうるのかどうか・・・。
イルカ保護区のような場所の話でしたか??
でしたら厳しいのは判りますW
あの国は観光が重要な産業でしょうし、イルカだけでなく野生動物や自然を
保護する意識が強いんでしょうね恐らく。
アシカの場合はエサを獲る時間帯は夜間が中心というような事を聞いたことが
あり、それが混獲を防げない理由なのか、トロール漁そのものが混獲の多い漁法
だからなのか判りませんが、結果的にそうなってしまう話でしょうね。
ニュージーランドのアシカは意外な事に絶滅危機にあるようですW
過去には乱獲が相当酷かったらしく、近年多発した謎の大量死も危機に拍車を
かけた様で本当に絶滅の危機にあるようですから、混獲が軽く見られている訳
では決して無いと思いますW
イルカの場合は行動範囲というか生息域がアシカの比ではありませんから、
保護区以外の場所で当然混獲されているでしょうにゃ??
NZは公海での漁も当然行っていますので。
>>それからアシカというのは繁殖力が凄いようで北米でも問題が起きてますW
>問題がおきる種は殺して構わないが、イルカさんは止めて・・・ということかな?。
その北米(カリフォルニア)の例では以前は確かに増えすぎという話を見ている
のですが、最近のニュースにカルフォルニアのアシカが栄養失調で保護される
ケースが増えているというのを見ました。
現地ではエサの魚が減った為とも言われているようですが、増えすぎてエサが足り
なくなった事も考えられます。
そういう場合は間引く事も考えられるのでしょうね、生態系そのものが人間によって
歪められてしまっている場合は、それも仕方ないという考え方もありますし。
カリフォルニアアシカの場合は天敵のシャチが人間によって不自然に減らされたのが
増えすぎの理由だと思っていますが、増えすぎも結局エサ次第で止まる事が予想
出来る場合もある訳で、そのへんは専門家の慎重な判断が必要とされるところで
しょうが、増えすぎが人間の生活に影響を及ぼしてしまっている場合が問題ですね。
そういう場合は間引きされても仕方ない場合もあるのではありませんか??
勿論イルカやクジラの場合でも同様ですW
これは メッセージ 46704 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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リアル馬鹿takarazima語録
投稿者: gawep333 投稿日時: 2010/08/01 23:16 投稿番号: [46735 / 62227]
世界の大半は反捕鯨国⇒宝島の予想は100国以上⇒2010年のIWCに於ける反捕鯨国数49
捕鯨支持国35⇒よって宝島の無知が暴露
因みに2010年の国連加盟国192
IWC加盟国88。
宝島、野次馬は緻密なロジック、資料の準備も無く自分勝手な妄想で議論を始めます。なにしろ無知蒙昧なお間抜け馬鹿ですから議論をすればする程に馬脚を顕し行き詰まり破綻します。内心では負けを認めながらも幼稚な虚栄心から『下らない 、馬鹿、幼稚、揚げ足取り』と相手を罵倒しますが結局はそれは全て天に唾を吐く様な虚しい虚勢。負け犬の遠吠えに過ぎません。
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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ココは「シャッター通りトピ」かい
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/08/01 23:05 投稿番号: [46734 / 62227]
オレが来ないとまるで死んでる。
toripan1111が必死になってオレを呼びに来るが、
そうそうタダで出演てーのもなァ。
オレはいいんだが(笑)…。
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Re: いや〜 ほら釣れた
投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 22:28 投稿番号: [46733 / 62227]
暇つぶしにはもってこいの馬鹿ですね(笑
これは メッセージ 46732 (takarazima222 さん)への返信です.
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いや〜
投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/01 22:25 投稿番号: [46732 / 62227]
リアル馬鹿は・・・
負け惜しみばっかりで
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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馬鹿っていう撒き餌に簡単に食らいつく馬鹿
投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 22:16 投稿番号: [46731 / 62227]
良く釣れますね^^
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Re: リアル馬鹿は違うぜ 自己紹介ですね
投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 22:13 投稿番号: [46730 / 62227]
なんて幼稚な馬鹿なんでしょう(笑
世界の大半は反捕鯨なんかじゃないんだぞ
足りない脳みそでも理解できたか?
これは メッセージ 46729 (takarazima222 さん)への返信です.
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さすがリアル馬鹿は違うぜ
投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/01 22:05 投稿番号: [46729 / 62227]
よ し よ し
リアルの馬鹿だからな〜
か わ い そ
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46729.html
フィリピン・インドネシアの成長待ち♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/01 20:55 投稿番号: [46728 / 62227]
確かに、
「『鯨類資源管理の為の新しい国際機関』を設立してIWCを脱退するまでは」
逆らえませんね♪
「白人クジラ愛護国家が参加してない鯨類資源管理に関する国際機関」
を作るにはタイミング的に未だ時期尚早なので、他の捕鯨国中でも北欧だけじゃなくってインドネシアやフィリピンの国力がもっと大きくなってから、合同で国際機関を作ってからIWC脱退⇒新機関での商業捕鯨再開、の方がいいと思う。
実はそれらの国を未だにIWCに加入させてない、日本が勧誘しない合理根拠ってそれぐらいしか無いんだよね。
新機関設立時に始めて加入させるまでは愛護オージーのプレッシャーも回避出来るからw
どっちにせよ近い将来、真水資源を始めとした陸上資源減衰によってシーフード利用増大にシフトせざるを得なくなるから、クジラ愛護国家の圧力なんか無視しなければしょうがなくなるんで、それまでの間は調査捕鯨の継続によって科学知見を重ねましょう♪↓
イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した
持
続
可
能
な
産
業
であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪
今後諸問題、特に
『
真
水
資
源
の
絶
対
的
な
不
足
』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?
21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w
キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪
前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w
それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htmしかし止めを刺された事を認めたくないミットラーナさんみたいな保守的な人が先日の様な㌧でも無責任発言をしちゃったり↓
http://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/63025428.html#63027113kkneko氏の様に「畜肉は今まで通り食って良し、だけどクジラさんだけはラメェッ!!」と明らかな嘘をネット中にばら撒いたりするわけですw↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8888372.html それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw
南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓
http://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。
南極海以外では現在魚種・海域によって漁業資源の危機が言われているケースが有りますが、人類への安定した食糧供給を考えれば、特に↓の様な現実を鑑みれば尚の事、
(飼料穀物生産の為\xA4
これは メッセージ 46725 (yajiuma2006 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46728.html
Re: じゃ 何かい きゃはは
投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 20:41 投稿番号: [46727 / 62227]
>捕鯨賛成派が世界の大半だとでも?
く だ ら な い ↓
馬鹿だから日本語が理解できないんですね。可哀想に
反捕鯨は世界の大半ではない。
捕鯨賛成も世界の大半ではない。
どちらも世界の大勢などではない。
馬鹿には理解できないんだね
これは メッセージ 46723 (takarazima222 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46727.html
食料生産に対する意識、変えましょうね♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/01 20:40 投稿番号: [46726 / 62227]
↓の現状で、更に今後益々厳しくなる陸上での食糧生産の行く末を鑑みれば、
捕
鯨
を
手
放
す
理
由
が
ア
リ
マ
セ
ン
♪
ので、宗旨替えなら今のうち♪
南
極
の
海
洋
生
物
資
源
バ
イ
オ
マ
ス
は
膨
大
で
、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで
全
人
類
に
動
物
性
蛋
白
を
供
給
して尚余りある程の量が存在します。↓
http://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極でのクジラ資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。
よって、
「
今
後
」人類は「
シ
ー
フ
ー
ド
の
利
用
増
大
」
にシフトするべきで、「鯨さん・イルカさんのお肉をそこから除外する理由が無い」という事でしゅよ?中卒愛護ちゃん♪↓
今現在の先進国で畜肉が「充分ある」現状は環境・生態系への多大な犠牲の上に立ってる、という事ぐらいは知っておきましょうね、脳味噌少ないtakarazimaクンw
イルカさん鯨さんのお肉は畜肉に比して環境影響が遥かに少ないので、寧ろ積極的に利用するべき食料資源でしゅ♪↓
今後諸問題、特に
『
真
水
資
源
の
絶
対
的
な
不
足
』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?
21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w
キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪
畜産に於ける環境破壊、というか人間の生存への最大の脅威となってる要因・「畜産飼料生産の為の真水」/「仮想水」大量消費について↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/『(日本の)食料自給率を10%高めるためには、140億トンの水が必要になります。140億トンの水がどのくらいかというと、黒四ダム(黒部ダム)の保有水量が約2億トンと言われていますので、黒四ダムがあと70基必要になります。』
『牛丼一杯作るのに2,000リットル・風呂の水が10杯分必要になります。』
この映画の監督さんはこうも言っています↓。
『社会的には、環境問題は二酸化炭素の排出と地球温暖化に絞られているように見える。でも、地球が温暖になっても人類は生き延びるだろう。地球温暖化は “どうやって”生きるかの問題だが、水危機は“生きられるかどうか”の問題なのだ。』
「水戦争」の時代・21世紀に「水を使わないで得られる鯨肉」利用に反対し、一食分で何㌧もの水を費やす畜肉は今まで通り推奨する?
一体何の冗談でしょうかねェ・・・w
これは メッセージ 46724 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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そのIWCに日本は逆らえんだろうが
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/08/01 20:40 投稿番号: [46725 / 62227]
何いきがってんの?(大笑)
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日本の商業捕鯨はもうないな
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2010/08/01 20:33 投稿番号: [46724 / 62227]
水産庁の天下りどもも終りだ(笑)
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じゃ 何かい
投稿者: takarazima222 投稿日時: 2010/08/01 20:33 投稿番号: [46723 / 62227]
捕鯨賛成派が世界の大半だとでも?
く だ ら な い ↓
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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Re: 幼稚園の揚げ足取りレベル↓
投稿者: s378zztt7 投稿日時: 2010/08/01 20:27 投稿番号: [46722 / 62227]
それは宝島=野次馬のことだ(笑
反捕鯨が世界の大半?腹がいたいですな
これは メッセージ 46721 (takarazima222 さん)への返信です.
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