フィリピン・インドネシアの成長待ち♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/01 20:55 投稿番号: [46728 / 62227]
確かに、
「『鯨類資源管理の為の新しい国際機関』を設立してIWCを脱退するまでは」
逆らえませんね♪
「白人クジラ愛護国家が参加してない鯨類資源管理に関する国際機関」
を作るにはタイミング的に未だ時期尚早なので、他の捕鯨国中でも北欧だけじゃなくってインドネシアやフィリピンの国力がもっと大きくなってから、合同で国際機関を作ってからIWC脱退⇒新機関での商業捕鯨再開、の方がいいと思う。
実はそれらの国を未だにIWCに加入させてない、日本が勧誘しない合理根拠ってそれぐらいしか無いんだよね。
新機関設立時に始めて加入させるまでは愛護オージーのプレッシャーも回避出来るからw
どっちにせよ近い将来、真水資源を始めとした陸上資源減衰によってシーフード利用増大にシフトせざるを得なくなるから、クジラ愛護国家の圧力なんか無視しなければしょうがなくなるんで、それまでの間は調査捕鯨の継続によって科学知見を重ねましょう♪↓
イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した 持 続 可 能 な 産 業 であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪
今後諸問題、特に 『 真 水 資 源 の 絶 対 的 な 不 足 』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?
21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w
キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪
前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w
それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
しかし止めを刺された事を認めたくないミットラーナさんみたいな保守的な人が先日の様な㌧でも無責任発言をしちゃったり↓
http://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/63025428.html#63027113
kkneko氏の様に「畜肉は今まで通り食って良し、だけどクジラさんだけはラメェッ!!」と明らかな嘘をネット中にばら撒いたりするわけですw↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8888372.html
それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw
南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓
http://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02
そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。
南極海以外では現在魚種・海域によって漁業資源の危機が言われているケースが有りますが、人類への安定した食糧供給を考えれば、特に↓の様な現実を鑑みれば尚の事、
(飼料穀物生産の為\xA4
「『鯨類資源管理の為の新しい国際機関』を設立してIWCを脱退するまでは」
逆らえませんね♪
「白人クジラ愛護国家が参加してない鯨類資源管理に関する国際機関」
を作るにはタイミング的に未だ時期尚早なので、他の捕鯨国中でも北欧だけじゃなくってインドネシアやフィリピンの国力がもっと大きくなってから、合同で国際機関を作ってからIWC脱退⇒新機関での商業捕鯨再開、の方がいいと思う。
実はそれらの国を未だにIWCに加入させてない、日本が勧誘しない合理根拠ってそれぐらいしか無いんだよね。
新機関設立時に始めて加入させるまでは愛護オージーのプレッシャーも回避出来るからw
どっちにせよ近い将来、真水資源を始めとした陸上資源減衰によってシーフード利用増大にシフトせざるを得なくなるから、クジラ愛護国家の圧力なんか無視しなければしょうがなくなるんで、それまでの間は調査捕鯨の継続によって科学知見を重ねましょう♪↓
イルカ漁・捕鯨を含めた対象生物資源の再生産能力の範囲内で行われる狩猟食物生産が環境に適合した 持 続 可 能 な 産 業 であるのに対して、畜産やそれを支える大規模農業、たとえ放牧型畜産であっても深刻な土壌破壊を引き起こし、もはや持続不可能である、という事実を認識しましょう♪
今後諸問題、特に 『 真 水 資 源 の 絶 対 的 な 不 足 』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?
21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w
キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪
前向きに、人類の食糧生産に対する認識の変化を促してるのにもかかわらず「家畜は絶滅しないから気にするな、クジラさんは絶滅しちゃうから食べちゃラメェッ!!」と変化を頑なに拒んでいるのは誰なんでしょうか?w↓
http://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、高々1000頭程度の捕鯨に大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのは理系の方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w
それから「農業畜産は持続可能な産業である」というのはもう20世紀の内に終わってしまった幻想でして、それに完全な止めを刺したのが件のFAO報告書ですね↓
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
しかし止めを刺された事を認めたくないミットラーナさんみたいな保守的な人が先日の様な㌧でも無責任発言をしちゃったり↓
http://blogs.yahoo.co.jp/marburg_aromatics_chem/63025428.html#63027113
kkneko氏の様に「畜肉は今まで通り食って良し、だけどクジラさんだけはラメェッ!!」と明らかな嘘をネット中にばら撒いたりするわけですw↓
http://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/8888372.html
それともう一つ、「南極海は人類の手がほとんど入ってない最期の自然環境だから出来るだけそっとしておくべし」なんてのも捨て去るべき「悪しき保守性」ですね。
特に「ガイア教」の人達がしがみ付きたがってる幻想ですw
南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓
http://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02
そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極での鯨資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。
南極海以外では現在魚種・海域によって漁業資源の危機が言われているケースが有りますが、人類への安定した食糧供給を考えれば、特に↓の様な現実を鑑みれば尚の事、
(飼料穀物生産の為\xA4
これは メッセージ 46725 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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