さあ!諸君!捕鯨問題だ!
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: 選挙のときは
投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2010/03/17 22:28 投稿番号: [43042 / 62227]
ゲイ大先生
てだれのこと
おしえてよ。
これは メッセージ 43040 (kujira111111111111 さん)への返信です.
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Re: 肖像権問題
投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2010/03/17 22:26 投稿番号: [43041 / 62227]
中止があたりまえ。
これは メッセージ 43033 (r13812 さん)への返信です.
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選挙のときは
投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2010/03/17 22:03 投稿番号: [43040 / 62227]
選挙のときは
本文 ちゃんと自分の名前を書けよ。(嘲笑)
日本国民はゲイ大先生のような変質者がどのような行為をとったか知る権利がある。
何なら掲示板の投稿も実名でやれば。
自分の住所もつけてさ。
これは メッセージ 43037 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 秘密投票(透明性を嫌う人たち)
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/03/17 22:02 投稿番号: [43039 / 62227]
>その国の代表団はその国の国民に対してどのように投票したかを説明する「義務」がある。と同時に、その国の国民はその国の代表団がどのように投票したかを知る「権利」があるのだよ。
国際社会は、力の弱い国に対し自由な投票を補償しなくてはならない。そして投票に対し不当な圧力をかけることはもちろん、自分の国の国民が不当な圧力をかけないように行動しなくてはならない。
しかし現状では力の弱い国に対しこれらのことは補償されていない。
透明性のある投票を求めるからには、それができる環境の整備を先進国側に先に働きかけるべきなのだよ
これは メッセージ 43037 (r13812 さん)への返信です.
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選挙のときは
投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2010/03/17 22:02 投稿番号: [43038 / 62227]
ちゃんと自分の名前を書けよ。(嘲笑)
日本国民はゲイ大先生のような変質者がどのような行為をとったかする権利がある。
何なら掲示板の投稿も実名でやれば。
自分の住所もつけてさ。
これは メッセージ 43037 (r13812 さん)への返信です.
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秘密投票(透明性を嫌う人たち)
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/17 21:35 投稿番号: [43037 / 62227]
まったくこの水産系の人たちは秘密投票が好きだな。
何年か前の総会でもやってた。(クジラ格下げのことで)
その国の代表団はその国の国民に対してどのように投票したかを説明する「義務」がある。
と同時に、その国の国民はその国の代表団がどのように投票したかを知る「権利」があるのだよ。
【クロマグロ】日本、島嶼国、アフリカ諸国にも働きかけ
秘密投票の検討提案
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100317/biz1003171918059-n1.htm今回は約150カ国が参加、3分の2の100カ国以上が賛成すれば提案は採択される。
記名投票が原則だが、環境団体による反対国への切り崩しを招きかねず、日本の代表団は秘密投票も検討するよう提案。
10カ国以上が要求すれば秘密投票に切り替えられる。
これは メッセージ 42751 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 岡田克也外務大臣記者会見
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2010/03/17 21:08 投稿番号: [43036 / 62227]
オマエの投稿殆ど異常!
アール13812の言動、略、異常!
r13812の投稿全くもって意味不明!
お医者さんに行きなさい!
(ー。−;)
これは メッセージ 43035 (r13812 さん)への返信です.
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岡田克也外務大臣記者会見
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/17 20:49 投稿番号: [43035 / 62227]
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/gaisho/g_1003.html#5-I
平成22年3月16日(火曜日)16時45分〜
於:本省会見室
【日本テレビ
小栗記者】シー・シェパードの船長が逮捕されました。それで起訴するかしないか、いろいろ意見が分かれているようなのですけれども、大臣としてのご所見を聞かせてください。
【大臣】ベスーン被疑者を逮捕するかどうか、起訴するかどうかというのは、外務省が判断する問題ではありません。公正な手続きに従って、そういった判断がなされるということだと思います。それ以上のことはコメント致しません。
【時事通信
高橋記者】シー・シェパードの関係ですけれども、シー・シェパードが調査捕鯨ではなく、次のターゲットは大西洋のクロマグロの漁を妨害するとして、もう豪州から船を出したようです。これを予防する手段といいますか、どういう対策を今考えておられるのでしょうか。
【大臣】まだ具体的な行動がなされておりませんので、そういう意味では、あまり憶測でものは言わないほうがいいいと思いますが、一つ聞いておりますのは、トーゴから船籍を剥奪されて無国籍船となっているシー・シェパード船籍であるボブ・バーカー号は、オランダに船籍登録を申請したということを聞いております。オランダに対し、船籍を付与しないように、引き続き働きかけを行っているところであります。
【読売新聞
川崎記者】今、大臣が仰ったことに関連してお伺いします。(オランダに)船籍を付与しないように引き続き働きかけていくということですが、あともう一つ、昨年バルケネンデ前蘭首相が来日された時に、鳩山総理にお話されていることで「船籍を剥奪できるようにする法改正をするんだ」というように言っておりまして、実際に今年になってオランダ国会に法案が提出されたのですが、バルケネンデ内閣の崩壊により、その行方が不透明になっており、船籍剥奪が当面難しいかもしれないという状況にもなっておりますが、このことも含めまして、先程の件と岡田大臣の方から政治レベル、より高いレベルでオランダ政府に対して働きかけなどを行う考えはおありでしょうか。
【大臣】オランダ政府に対して二つのことがあるということです。一つは船籍の剥奪、もう一つは船籍を付与しない、二隻の船に対してある訳ですが、今ご指摘のようにオランダで政治的な変化がありましたので、我々が聞いておりますのは、6月の総選挙までは、船籍法改正案の審議は見送られることになったというように承知をしております。したがって、船籍を剥奪するということに関しては、6月、少なくとも6月まではそれは出来ない状況であります。付与しないようにというのは、別の観点だと思いますので、一定の対応が可能ではないかと思っておりますが、何れにしてもオランダ政府に対して引き続き働きかけをしっかりと行っていきたいと思っております。選挙の結果によって新しい政府ができた時にも、あまり時間をおかずに、そういったことはしっかりと伝えられるようにしておかなければいけないと思っております。
【フリーランス
岩上氏】シー・シェパードの関連で質問します。シー・シェパードの活動については、事故や事件が起こってから報じられたり、事後的な対応を練られたりと、後追いになっていることが多いと思うのですけれども、聞くところによると、このシー・シェパードの活動そのものが米国ではテレビでずっと追いかけられていて、テレビ番組化されているということです。もはや一種の娯楽、エンターテイメントで、そこにスポンサーがついて、メディアが一緒に乗って、おもしろおかしくずっと続けられるようなものになってしまっているというように聞いております。したがって、そういうサイクルそのものに介入して、何らかの警告をするとか、やめてもらうように依頼をするとか、事後的な形でなく、どこかもう少し先手を打った対処の仕方というものも必要なのではないかというように思います。このあたり、言論の自由や表現の自由なども関わるかもしれませんが、この点についてご見解をお示しいただきたいと思います。
【大臣】これからマグロ漁船に対して、一定の抗議行動を起こすということは、彼らは明らかにしていますが、具体的にそれがある訳ではありませんから、今の段階で予防的に何かするというのはそう簡単なことではないというように思います。ただ、先程も言いましたように、ベスーン船長に関してはこれからどうなるかは決まってはおりませんが、例えば裁判ということになれば、その中でこういったシー・シェパードの行っていることの適否ということが、当然議論になるということだと思います。
これは メッセージ 43014 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 皆さんにご質問
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/03/17 13:12 投稿番号: [43034 / 62227]
>祭りの引き出物だなw
どこにそんな”無償”を無効にする様な出費を”捕獲係”や鯨肉の受給者がしている事実が有るんだ?。
妄想もたいがいに。。。といっても君は治らんけどね(苦笑)
>「祭り」の概念を理解できてないということだね。
>日本じゃ「祭り」に寄付しても控除対象にならんけどねw
祭りの概念???。寄付行為???。
これは捕鯨と言う現業の話だよ。
”なりわい”ではなく、共同出費の祭りで良いならだったら何でAEWCが捕獲監督者の個人負担支出の当初の扱いに異議を唱えたんだか(苦笑)。
というわけで、現実のアラスカ捕鯨では監督職の個人支出は控除対象(政府による補填対象)でしたとさ。立派な”公益事業”だね。
アラスカの10の捕鯨村の団体「AEWC」がそんな変な”お祭り・費用持ちより”的概念をもって無かった明確な証拠だね。
君の妄想にはお構いなくね(苦笑)。
これは メッセージ 43028 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 鯨殺さなくも調査可能と訴え
投稿者: aa841420002000 投稿日時: 2010/03/17 08:46 投稿番号: [43031 / 62227]
the research with Australia showed a deep commitment to end commercial whaling.
えっ?
これ、いったい何の調査をしてるの??
これは メッセージ 43026 (r13812 さん)への返信です.
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鶴保庸介参院議員質問主意書(ザ・コーヴ)
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/17 08:08 投稿番号: [43029 / 62227]
これは メッセージ 42860 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 皆さんにご質問
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/17 06:43 投稿番号: [43028 / 62227]
>無償で配布する意味は無視するわけだ。
祭りの引き出物だなw
俺がおかしいと指摘したのは、「コストはタダ」とのきみの記述だよ。
>お祭の山車論には笑っちゃったよ。
うん、きみが馬鹿だからだろw
ホッキョククジラ捕鯨は、商業価値を追及しての捕鯨ではない。
また、現代に置いては、生き死にの問題になる食料確保の話でもない。
日本人に端的にわかるよう説明するには「祭り」という概念がわかりやすいと俺は思ってるよ。
>捕鯨団のリーダー(船長)の”自腹”分を控除した話だが。
「祭り」の概念を理解できてないということだね。
日本じゃ「祭り」に寄付しても控除対象にならんけどねw
これは メッセージ 43025 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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Re: 鯨殺さなくも調査可能と訴え
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/17 06:28 投稿番号: [43027 / 62227]
げらげら。
鈍足のザトウのみにしか手を出してない「殺さない科学調査」にはホントに笑ったよ。
まさか、日本の「殺す科学調査の成果」と比較しようのないザトウのみとはねw
これは メッセージ 43026 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 鯨殺さなくも調査可能と訴え
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/17 00:08 投稿番号: [43026 / 62227]
ニック・ゲールズ(オーストラリア生物学者)
"Killing whales and pulling them up on the deck and measuring various parts of the dead whale really is not the type of science that the IWC requires."
http://www.nzherald.co.nz/environment/news/article.cfm?c_id=39&objectid=10632262グレン・インウッド(鯨研宣伝広報官)
The institute's spokesman, New Zealander Glenn Inwood, said yesterday he would not comment until the scientists made public their research.
ジェフリー・パーマー(ニュージーランドIWC代表)
New Zealand's IWC representative, Sir Geoffrey Palmer, said the research with Australia showed a deep commitment to end commercial whaling.
Sir Geoffrey said the voyage would put scientific pressure on Japan, which he expected to take part in discussions at the IWC in June.
ロシェル・コンスタンティン(ニュージーランド生物学者)
Auckland University biological scientist Rochelle Constantine said skin samples could reveal the sex of a whale, which whales in a group it was related to and which whale population it was from.
http://www.stuff.co.nz/environment/3454655/Whale-expedition-lays-down-challenge-to-
Japan
これは メッセージ 43007 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 皆さんにご質問
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/03/17 00:08 投稿番号: [43025 / 62227]
げらげら?
相変らずナンにも読まないんだなあ君は。
よくそれで笑えるもんだ。
>グリーンランド勘違いのままで終わらなかったことは誉めてやるよ。
無償で配布する意味は無視するわけだ。
それとも、なんかの負け惜しみかね?。
お祭の山車論には笑っちゃったよ。
>アメリカだろ。寄付行為の控除なんか当たり前だけどな。
寄付行為?。
捕鯨団のリーダー(船長)の”自腹”分を控除した話だが。
なに”脱線”してんだか(苦笑)
これは メッセージ 43022 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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「小野寺五典」質疑(国会3月1日)
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/16 23:17 投稿番号: [43024 / 62227]
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/174/0036/17403010036003a.html
○小野寺分科員
そこで、こういうことがその後起きつつあるなということを共通認識するべきだと思うんですが、実は、シーシェパードという団体が、鯨で大変日本は攻撃をされております。次に標的にしようとしているのは、もしワシントン条約の会議でこのマグロの問題が、例えば日本が留保ということになり、地中海なりあるいは公海上で操業を始めた場合、これは同じくそちらの方向に向く可能性があるのではないかと考えているんですが、これはちょっと、そういう指摘があるということで御感想を伺いたいと思います。
○赤松国務大臣
シーシェパードについては、南太平洋における妨害活動を、自分のところの船が壊れちゃったとかいう理由もあって、今期は一応これで終わるということを発表したというふうに聞いております。
あわせて、船を修理した後なんでしょうけれども、今度は地中海へ向かうぞというふうなことも言っているやに仄聞をしておりますので、その点については心配しておりますけれども、しかし、これは捕鯨と同じことでございまして、私どもとしては、正しい権利を主張しながら、考え方についてはいろいろあってもいいと思いますが、そのことと妨害行動、こうした破壊活動とは全く別だということで、毅然とした態度で臨んでいきたいというふうに思っております。
これは メッセージ 37962 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/43024.html
Re: 皆さんにご質問
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/16 22:55 投稿番号: [43023 / 62227]
>なんか皆さん、近代的市場経済原則のまなこからいろいろ解釈してるので、利害損得病膏肓の状態に陥ってますね。
ちゃうちゃう、とち狂ってるのはアメリカ。
自国経済水域内で原住民生存捕鯨(商業捕鯨でも同じだが)やんのにIWC加盟なんか全然必要ない。
カナダのように、我関せずでIWC脱退して、独自に好きなように捕鯨すればいいだけ。
種を絶滅の危機に立たせないなら、他国が干渉するこっちゃない。その程度の管理能力もないような国家ではあるまい。
わざわざ資源の最適利用を目指すIWCに居残って、IWCの目的には全くそぐわない生存捕鯨の権利を主張する意味はない。馬鹿としかいいようのない愚行だw
これは メッセージ 43015 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 皆さんにご質問
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/16 22:33 投稿番号: [43022 / 62227]
げらげら。
んでも、まあ、グリーンランド勘違いのままで終わらなかったことは誉めてやるよ。
>ただ、続く記述には「支出分の所得控除に成功した」とあるので、実質お上が費用を負担している。
アメリカだろ。寄付行為の控除なんか当たり前だけどな。
これは メッセージ 43012 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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Re: アラスカイヌイットの宗教と世界観2
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/16 22:29 投稿番号: [43021 / 62227]
まあ、つまり、祭りの山車みたいなもんだろw
これは メッセージ 43018 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 皆さんにご質問 違うな
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/03/16 22:19 投稿番号: [43020 / 62227]
>「鯨の髭板の細工物がホテルで数千ドルの値をつけて売られている、これは明らかな商行為だ」とか、見当はずれな批難をして事情を知った人のが側から見ると、とって恥ずかしい場面を作り出してくれちゃうのでしょう。
鯨資源に経済的な利益を生み出す価格を付け、取引していれば「商行為」。
あきらかな商行為を「違う」と言うことの方が恥ずかしいよな。
これは地域捕鯨であるとともに、商行為要素もある。それは確実なこと。
商行為があるからと言って、地域の生存捕鯨から外れるかと言えば必ずしもそうじゃない。
しかし「調査捕鯨は肉を売っているから違う」と言い出せば、生存捕鯨もただ単なる商業捕鯨となる
これは メッセージ 43015 (aplzsia さん)への返信です.
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ケリー米上院議員、クジラ保護法案を提出
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/16 21:43 投稿番号: [43019 / 62227]
これは メッセージ 42896 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/43019.html
アラスカイヌイットの宗教と世界観2
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/16 21:27 投稿番号: [43018 / 62227]
(つづき)
When the whales travel, they know about Saint Lawrence Island, so when they
reach there, one of them stops, like they are camping, allowing themselves to be
killed. Some of them keep travelling, and when they reach point Hope, one of them
camp at Point Hope, caught by one of the whalers. As they keep on travelling,
when they reach Barrow, one of them camp, caught by the whalers.
When the whale is caught, just the body dies; the whole whale gives itself to all
the people . . . the whale being or spirit never dies. The whale that was like camping
at Point Hope knows when the whales retum [as they begin migrating south again].
And the whales that are going back know the whale had stopped to camp. When
the whales get to the camp, the dead whale's being or spirit return to the live whales.
The returning whales begin to listen to the whale that had been like camping. He
tells them that his hosts were good, the married couple were good to it. Some of
the whales tell the returning whales that their hosts did not treat them right.
The whale that had good hosts starts wishing and telling others that it will camp
again the following year. The other whale who did not have good hosts says that
it will not camp again, but will go to a different whaling crew the following year.
When you hunt the animals in harmony, you don't have problems catching the
animals. That is what needs to be thought about. If the hunters from Barter to
Saint Lawrence Island hunt in harmony, the animals will keep going. They will
catch the animal. (4)
ーーー
注(3)(4)ともに、Patrick Attungana, Address to the ALASKA ESKIMO WHALING
COMMISSION, in 'Uiniq: The Open Land, trans. James Nageak. April 1(2): 16, 1986.
"ENDANGERED PEOPLES of the Arctic" ed. M.M.R. Freeman pp.133-137
これは メッセージ 43017 (aplzsia さん)への返信です.
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アラスカイヌイットの宗教と世界観
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/16 21:19 投稿番号: [43017 / 62227]
次の節、【宗教と世界観】というところがこの文章でいちばんおもしろい
ところで、訳しちゃうともったいないから原文で引用しときます。
【Religion and World View】
In the traditional Inupiaq world, animals as well as humans were thought
to possess souls and to act with intent. Hunting in many respects is a sacred
activity; customarily it was aided by charms, amulets, or divination, but
today it is primarily dependent on the hunter maintaining a correct attitude
toward his or her animal counterparts. Although individuals possessed varying
degrees of ritual knowledge that enabled them to act effectively in the
world, the shamans, who were specialists, were called on to help in times
of sickness or animal shortage.
The relationship between animals and humans is considered one of mutual
cooperation and respect. Animals give themselves up to deserving hunters
but only in conjunction with the proper behavior of both husband and
wife. Customarily, amulets and charms were part of a man's tool kit for a
successful hunt. His clothing could carry the power to attract animals,
which was created during his wife's sewing. For her part, a wife is still
expected to maint?in a peaceful state of mind and to share her husband's
catch generously when he brings it home to her. In part, this is done because
husbands and wives are expected to help each other. Just as important,
however, proper behavior on both their parts is thought to be
important in convincing animals that they have found good hosts to whom
they can give themselves. "The animals come to me, they know I share,"
said Harry Brower, Sr., of Barrow (personal communication to Michael
Jeffrey, 1984). It is that relationship that led Elijah Kakinya (an outstanding
hunter from Anaktuvak Pass) to say, "I'm not the great hunter; my wife
is" (personal communication to Leona Okakok, 1983). He was not referring
to her ability to kill animals but, rather, to her ability ro attract them
to him.
Anyone who helps during the hunting will earn a share of the catch. This
sharing is especially important to those who cannot take part for one reason
or another. Shared food constantly travels between households often
between communities, to parents, siblings, and others who may not be so
fortunate. Sharing reflects the way many Inupiat regard the social relationship
between humans and animals: humans share with each other so that
animals will share with them. This is most clearly stated during the community
feasts that celebrate a successful whaling season. According to Patrick
Aftungan?, the whale "gives itself to all of the community," (3) and in
order for the whale spirit to return, the whale meat must be shared throughout
the community. Nalukataq (a traditional festival marking the end of
the whaling season), Thanksgiving, and Christmas continue to be events
during which all of the whaling communities of northern Alaska give
thanks in their own way for the generous gift of the whale and celebrate
it with feasting, singing, and traditional dancing. Thus, not only is the
opportunity to eat Inupiaq food important for one's own sense of Inupiaq
identity, the opportunity to share it with others is crucial in creating a sense
of Inupiaq communiry.
The dominant religion in Alaskan Inupiaq communities today is Christianity,
in various denominations. Whalers today now sing hymns while
the whaling feasts of Thanksgiving and Christmas take place in the community
churches. Patrick Attungana of Point Hope, a whaling captain and
an Episcopalian minister, told the following story in 1985 to illustrate his
understanding of the relationship between whales and human beings.
(つづく)
これは メッセージ 43016 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 皆さんにご質問
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/16 21:14 投稿番号: [43016 / 62227]
(つづき)
【社会組織、政治的組織】
|みんなと一緒に働く人たちは生き残る。一人だけでやろうとする
|人は、いつもどこかで餓死して死体となって見つかる。
|家族の契り、親類の契りとともにいることができないからだ。
|<バーロウのトム・ブラウアー>
ヨーロッパ人が出現するまでの何世紀ものあいだ、イヌピアッとは
大小さまざまな社会グループを形成していた。
小さなグループは半ば移動し続けるグループで、内陸河川系で
狩猟採集生活を営んでいた。ホッキョククジラが岸近くを季節回遊
するところでは、大きな定住集落がつくられた。
永年にわたり、人々はこれらのリソースを収穫するために制度的な
仕組みを作り出しており、そのうちの多くは今日でも重要である。
アザラシやトナカイは一人の猟師でも持ち帰ることができる。
しかし鯨やセイウチは猟師がグループになってかからなけらば
効果がない。
グループが大きければ大きいほど、組織の形が明瞭になり、これは
血縁や婚姻によって結ばれる人々のコア組織をめぐって形作られる
ことが多い。
捕鯨クルーの頭になるのは、捕鯨キャプテンとその妻である。
これは永年にわたって続く関係であり、年間を通じて重要な
社会的単位となっている。
多くの狩猟社会でそうであるように、ハントされる食物の獲得、
加工、分配は男たちと女たちの伝統的な分業を通じてなされる。
一般的に言って、男は道具を作り、狩猟、漁労し、鯨やセイウチ
のような大きな動物を解体する。
女は釣りをし、皮を処理し、小型動物の解体をし、食物の下準備と
分配を行う。そしてなによりも重要なのが、死活問題にかかわる
衣服の制作である。男の仕事と女の仕事は補完しあい、家計と
グループ全体の生き残りに寄与している。
捕鯨集落として確立しているところでは、はっきりしたリーダー
シップの地位ができている。捕鯨キャプテンたちとその妻たちが
地位と権威を保持しているが、その家族ごとに主導権や経済的
影響力で強弱の濃淡がみられる。シャーマンは社会の宗教的
スペシャリストとして畏怖されると同時に尊敬されている。
人々に行動選択の自由が有る以上、リーダーがその仕事に必要な
労働力を集められるか否かは、フォロワーのの善意や好意に
かかわっている。リーダーシップが恒久的なものであったこと
はないが、重要性はいつもかわらず、村落全体の重要案件に
ついて決定を下すために、捕鯨キャプテンたちがしばしば会合を
持つというならわしがあった。
今日でも捕鯨キャプテンたちの、村落内での政治的役割は重要
である。しかし20世紀末になるとアラスカでも行政機構が複雑
なものとなり、地域的な部族行政部がさまざまな責任領域を分掌する
ようになった。
北極海スロープのイヌピアック市町村は一つの地域部族組織
を構成しており、これには北極海スロープの8つの集落が含まれて
いる。それぞれの集落は原住民村落民生部(council)を持っている。
また、1971年アラスカ地権措置法 (the Alaska Land Clains Settlement
Act of 1971)に基づく、地方、地域共同体が設けられている。
アラスカ州自身も、米国50州の一つとして独自の政府組織構造と
責任領域を持っている。
ノーススロープ郡は自治郡であり、8万8000平方マイル(22万7900
平方キロメートル)をカバーしている。
この郡内の8つの定住集落は州憲法でシティーとしてあつかわれている。
小さな村落に住んでいるのか、人口数千の地域センターに住んでいるか
にかかわらず、現在の北極アラスカの生活は、氷とツンドラの上で
いかに生き延びるかという知識以上のもの、すなわち複雑な
政治的組織のオーバーラッピング状況を理解することを要求している。
これは メッセージ 43015 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 皆さんにご質問
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/03/16 21:12 投稿番号: [43015 / 62227]
なんか皆さん、近代的市場経済原則のまなこからいろいろ解釈してるので、利害損得病膏肓の
状態に陥ってますね。
そういうふうだから森下丈二水産審議官が、「鯨の髭板の細工物がホテルで数千ドルの
値をつけて売られている、これは明らかな商行為だ」とか、見当はずれな批難をして
事情を知った人のが側から見ると、とって恥ずかしい場面を作り出してくれちゃうのでしょう。
やや問題のある原住民生存捕鯨支持派のMilton M. R. Freemanの編著、
”ENDANGERED PEOPLES
of the Arctic
-
Struggles to Survive and Thrive”
(2000)
からBorbara Bodenhornという人が書いた、アラスカ・イヌイット=イニュピアット
の部分を少し引用しておきます。
アラスカ北岸で、1840年には2900人おり、1918年のインフルエンザで1000人ほどに
減り、1980年には4209人、1993年には6538人にまでなった人々の話です。
======
8章
The lnupiat of Alaska
Borbara Bodenhorn
・・・
【伝統的な生存ストラテジー】
|われわれは海の動物を食べる。われわれは陸の動物を食べる。
|岸辺に住むわれわれは、生存のために二つのソースを持っている。
|<パトリック・アトゥンガナ、1985年アラスカエスキモー捕鯨委員会で
|ポイントホープを代表しての発言>
アラスカで「生存」という言葉が持つ意味は、他の多くの北方地域同様、
単に食べ物を食卓にもたらすというだけではない。
この言葉は人間の間の社会関係や人間と動物の間の関係を統べる特有の
やりかたを同時に意味している。
アラスカでイヌピアットは捕鯨を一番重要な行動ととらえており、
実際自分たちを捕鯨者と定義するのが一般的である。
確かに鯨は重要なのだが、バーロウのイヌピアットは水鳥類も、
いろいろな種類の魚も、ゼニガタアザラシやアゴヒゲアザラシ、
セイウチ、シロイルカ、トナカイ、ドール羚羊(Dall
sheep)、
シロクマ、時にはヘラジカも狩猟食物の一部として食べている。
ツンドラで採集される野草や木イチゴ、草イチゴ類も伝統的に
重要なビタミン供給源である。
今日でも、特別な機会にはアグタックあるいはエスキモー
アイスクリームが食卓に欠かせない。これは白身魚、トナカイの脂身、
サーモンベリーと呼ばれる木イチゴで作られる一品だ。
狩猟は殆ど一年を通じて行われ、そのためには張り出した氷の縁、
開けた水面、海岸線、内陸河川システム、ツンドラ等、周辺の
環境を正確に知っていなければ、さまざまなソースからの他種の
獲物を得ることはできない。
猟の成否は環境条件、技術、他の人々との協調関係にかかわっている。
若者は年長者たちと一緒にでかけ、見、トライし、失敗することに
よって学ぶ。何世紀にもわたって開発された技術が使われ続けている。
氷でいっぱいの海へ漕ぎ出す革製ボート、シェルターを作るための
雪ブロックを切り出すナイフ、女性たちがアザラシの皮を1分で
剥ぎ取るウルと呼ばれる専用ナイフ、動いていてもじっとしていても
猟師の体温を一定に保つ服などがこれにあたる。
もちろん今日では、ハイパワーライフルやスノウモービル、船外
エンジン、短距離無線(CB)などがこれらを補完している。
(つづく)
これは メッセージ 42989 (uuuu5555penis さん)への返信です.
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赤松広隆農林水産大臣記者会見
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/16 17:34 投稿番号: [43014 / 62227]
http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/100316.html
平成22年3月16日(火曜日)8時45分〜9時00分 於:参議院議員食堂前廊下
記者
シー・シェパードに関してなんですけれども、オランダが、シー・シェパードの船に対して、今ある船籍を剥奪(はくだつ)するのは困難ですとか、また、新たに船籍の申請に対して応じるという態度を示していますけれども、これに対してのご所見をお願いします。
大臣
そうですね。せっかくトーゴが船籍を剥奪して抹消してくれたのに、オランダに求めたら、どうも、そこが受けそうだ、あるいは、そこまでは、まだ決まっていないとか、いろいろな見方があるのですが、これは外務省とも連携取りながら、何とか、オランダ政府に働きかけをして、それを受けないように、執拗に、それはお願いをしていきたいと思っております。
オランダは、もう一つの船の船籍国にもなっているわけで、旗国になっているわけで、まあ、その意味で言えば、本当は、それを取り消すためのいろいろな議会での法案も出しているというようなことを聞いていたところなので、何とか、本来、今まで言っておられた方向で、やってもらえるようにしてもらいたいなとは思いますが。
--------
-
大臣
ですから、私ども農水行政で言えば、こうしたマグロの問題や、あるいは、クジラの問題等で、本当に、私自身が前面に出て、IWC(国際捕鯨委員会)の総会でも、やっぱり、日本が提唱して、日本が向かうような、そういうリーダーシップを発揮をして、しっかりとした枠組みを作っていくというようなことを、地道にきちっとやっていくということではないのかなと思ってます。
これは メッセージ 43013 (r13812 さん)への返信です.
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福山哲郎外務副大臣記者会見(3月15日)
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/16 17:18 投稿番号: [43013 / 62227]
これは メッセージ 43005 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 皆さんにご質問
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/03/16 12:36 投稿番号: [43012 / 62227]
これは メッセージ 43011 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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Re: 皆さんにご質問
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/03/16 10:29 投稿番号: [43011 / 62227]
これは メッセージ 43006 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 皆さんにご質問
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/03/16 09:53 投稿番号: [43010 / 62227]
>ん?意味わからんな。
>ただで貰うやつにはただかもしれんが、捕る方は大枚はたいてるはずだ。
はずだ?
君の方がわけわからん。
鯨肉からの収益も無いのに獲る作業だけ補填しなかったら、持ち出し過多でとっくに誰も獲る者など居なくなっている”はずだ”が、monnku君曰く”大枚かけた”捕獲は現在も毎年行われている。
捕獲者は自腹で受給者は無償・・・・じゃあ、そもそも現実には成り立たないよ(苦笑)。
>まあ、つまり、祭りの山車の費用みたいなもんだろw
ん?
コミュニティや受給者が捕獲費用を負担したら”無償”では無くなるんだが?
これは メッセージ 43006 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 鯨殺さなくも調査可能と訴え
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/16 08:40 投稿番号: [43009 / 62227]
クロミンクじゃないとこが笑える。
これは メッセージ 43007 (r13812 さん)への返信です.
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Re: イワシ鯨密輸は「関税法」「外為法」違
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/16 08:39 投稿番号: [43008 / 62227]
>えーとね空港で「イワシクジラの肉ですよ」と申告して持ち出そうとしたならば即、没収で終わりなのね。
はい、没収の適用法令は?w
持ち出しの幇助はできません。というのと、人のものの所有権を強制的に剥奪するのは、全然違うことなんだけど?w
>つまりは密輸だってこと。(ワシントン条約違反)
ワシントン条約は個人的利用による持ち出しを禁じてないってw
http://www.mofa.go.jp/mofaj/Gaiko/kankyo/jyoyaku/wasntn.html>(1)附属書 I :
>絶滅のおそれのある種であって取引による影響を受けており又は受けることのあるもの。商業取引を原則禁止する(商業目的でないと判断されるものは、個人的利用、学術的目的、教育・研修、飼育繁殖事業が決議5.10で挙げられている)。取引に際しては輸入国の輸入許可及び輸出国の輸出許可を必要とする。
んで、個人が自分の利用で持ち出すのは、「取引」ではないので輸出許可の対象にならないんだよ。
「個人的利用の持ち出し」ってのは貿易管理の穴でね、これを悪用した脱法行為は多数ある。日本のような自由国家では取締の方法が制限されちゃうんだよ。
持ち込み側で犯罪になるならそっちで違法摘発、禁制国が国家として欲している場合には、どうにも手のうち用がない。
これは メッセージ 43004 (r13812 さん)への返信です.
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鯨殺さなくも調査可能と訴え
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/16 08:29 投稿番号: [43007 / 62227]
http://www.nhk.or.jp/news/k10013223531000.html
3月16日 7時29分
日本の調査捕鯨に反対しているオーストラリアとニュージーランドが、クジラの生態を調べるための初めての合同調査を終え、鯨を殺さなくても必要な調査を行うことができると訴えました。
オーストラリアとニュージーランドは、南極海で、クジラの生態について6週間にわたって合同で調査を行い、15日、調査団の船がニュージーランドのウェリントンの港に戻りました。今回の調査は、クジラを殺さずに行ったもので、およそ60頭のザトウクジラの皮膚のサンプルを採取したほか、30頭のザトウクジラに人工衛星で追跡調査ができるよう発信機を取り付けたということです。さらに、鯨が水中で出す音をとらえて、生息する場所を特定する調査も行ったということです。今回の調査について日本の水産庁は「捕鯨によってのみ確認できる調査もある」として、調査捕鯨は必要だという立場に変わりはないとしていますが、調査団のリーダーを務めたオーストラリア南極局のニック・ゲールズ氏は、記者団に対し、「今回の手法を用いれば、南極海におけるクジラの分布や、何をえさにしているかなど、クジラを殺さなくても調査を行うことができる」と訴えました。調査団では、今後、今回の調査で得たデータの詳しい分析を進め、6月に開かれるIWC=国際捕鯨委員会の総会で、成果を発表することにしています。
これは メッセージ 42995 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 皆さんにご質問
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/16 08:16 投稿番号: [43006 / 62227]
>しかも捕鯨コストはタダ。。。。
ん?意味わからんな。
ただで貰うやつにはただかもしれんが、捕る方は大枚はたいてるはずだ。
まあ、つまり、祭りの山車の費用みたいなもんだろw
これは メッセージ 42999 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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アーウィン号船籍剥奪、オランダが「困難」
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/16 08:13 投稿番号: [43005 / 62227]
シー・シェパード船籍剥奪、オランダが「困難」
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100316-OYT1T00016.htm【シンガポール=岡崎哲】オランダ政府筋は15日、日本の捕鯨船団への妨害活動後、豪南部ホバートに停泊している米反捕鯨団体シー・シェパードの主力船スティーブ・アーウィン号(オランダ船籍)について、日本が要請していた船籍剥奪(はくだつ)は困難との見解を明らかにした。
日本政府にも外交ルートで伝えたという。
オランダのバルケネンデ政権は1月、船籍剥奪を可能にする船籍関連法改正案を議会に提出したが、2月に政権が崩壊し、法案成立が「不透明な情勢になった」(同筋)のが理由という。
スティーブ・アーウィン号は15日、禁輸の是非が論議されているクロマグロ漁を妨害するため、地中海に向けて出航した。
(2010年3月16日05時04分 読売新聞)
これは メッセージ 42993 (r13812 さん)への返信です.
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Re: イワシ鯨密輸は「関税法」「外為法」違
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/03/16 08:06 投稿番号: [43004 / 62227]
>個人的利用は違反にならない。従って、個人的利用と看做せる範囲で個人が持ち出ししても、日本側ではワシントン条約違反にならない。
>現地事後では違反しているのに間違いないのだけれど、食肉の場合、個人的使用と看做せる範囲なら、日本側で関税法違反で訴追は不可能だ。
えーとね空港で「イワシクジラの肉ですよ」と申告して持ち出そうとしたならば
即、没収で終わりなのね。
でも今回の場合は、結果としてアメリカに持ち込まれていたわけだから
それはつまり「イワシクジラの肉ですよ」とは申告していなかったってこと。
無申告、あるいは偽装申告。
つまりは密輸だってこと。(ワシントン条約違反)
で日本においてワシントン条約違反という直接的法律はないから
「関税法」「外為法」で罰するってこと。
なおちなみにこれは「個人」だろうが「組織」だろうが
関係なく適用される。
(まあ罰則に関しては条項が違うかもしれないけどね・・外為法)
これは メッセージ 43002 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 何でわたしが日本に行かないといけない
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/03/16 07:53 投稿番号: [43003 / 62227]
ああ、完全にBB号の方からぶつけてんのがわかるな、この映像w
これは メッセージ 43001 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/43003.html
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