さあ!諸君!捕鯨問題だ!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

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gondawara_yuji兄ちゃん

投稿者: gondawara_yuj 投稿日時: 2008/10/09 23:19 投稿番号: [29200 / 62227]
猿山へ帰ろう。

猿がこんな掲示版に出てきちゃ駄目だよ

精神病患者13812号は掲示板の蛆虫!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/10/09 20:50 投稿番号: [29199 / 62227]
重度掲示場依存症患者13812号。

重度薬物依存症・重度精神異常患者13812号。

重度精神病患者13812号出現迷惑!!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/10/09 20:39 投稿番号: [29198 / 62227]
掲示板上の鯨トピに招かざる客、精神病患者13812号!

質問や批判されると、閉じ篭り状態(独り芝居・一人レス)になり、幼稚者に変身する。(^。^)

↓↓↓重度精神病患者13812号

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/10/09 15:41 投稿番号: [29197 / 62227]
今日も出現、発狂しての独り言!   ・・・(ー。ー;)・・・

海外漁業協力財団/会計検査院報告(事例29

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/10/09 09:30 投稿番号: [29196 / 62227]
<事例29>

財団法人海外漁業協力財団が水産庁の補助金を受けて実施している国際漁業振興協
力事業(事例28)において供与した資機材の一部について、次のような事態が見受けら
れた。

ア ミクロネシアにおける巡回普及指導整備事業
同財団は、平成19年度にミクロネシアにおける巡回普及指導整備事業の一部とし
て、製氷機の修理・修復を実施している(補助金相当額356万余円)。そして、同財
団は、修理・修復に必要な資機材を供与したり、短期専門家3名(派遣日数延べ27人
日)を派遣して技術指導を行ったりしている。
同財団は、本件事業の実施に先立って、19年5月に事前調査を実施しており、そ
の結果、製氷機のコンプレッサー等の故障に加え、地元地区が電気代の支払いを滞
らせたことにより、19年3月から電力供給が停止されたため、製氷機が稼働してい
ないことが判明した。このため、同財団は、州政府が電気代の問題を解決すること
を同州政府との間で文書により確認した上で事業を実施することとし、確認の上、
20年2月に資機材供与、専門家の派遣等を実施したものである。
しかし、結果的に電気代の問題は解決されなかったことから、製氷機は修理され
た後、供与された資機材とともに梱包された状態で同州政府の修理場に保管されて
いる状況となっていた。
なお、ミクロネシア側は、当該地区では新漁港の建設計画があり、それが実現し
た際に、この製氷機を移設して利用する予定であるとしている。

イ マーシャル沿岸漁業開発事業
同財団は、マーシャルにおける沿岸漁業開発に資するため、10年度から13年度ま
での各年度において、マーシャル沿岸漁業開発事業を実施している(補助金交付額
計2億9159万余円)。そして、同財団は、漁獲物を同国内の離島から首都に運搬する
ための船、製氷機、コンテナフリーザー、発電機等の事業に必要な資機材を供与し
たり、長期専門家3名(1名は派遣期間2年9か月、2名は同各3年)を派遣したりしてい
る。
しかし、上記の船については、燃料代の高騰、保守費用の増大、故障等のため、
定期的に運航することができない状況となっていた。
また、マーシャル側の事業実施機関等によれば、供与した資機材のうちコンテナ
フリーザー2機及び発電機3機は現地調査時点で故障のため稼働しておらず、このた
め、製氷機2機も稼働させることができない状況となっている。

-------------------- -

文部科学省等5省所管の政府開発援助(技術協力)の実施状況及びその効果について
http://www.jbaudit.go.jp/effort/zuiji/demand/index.html#h2001
(平成20年10月8日報告)

会計検査院法第30条の3の規定に基づく報告書
http://www.jbaudit.go.jp/effort/zuiji/pdf/h20/201008_1zenbun.pdf

海外漁業協力財団/会計検査院報告(事例28

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/10/09 09:27 投稿番号: [29195 / 62227]
<事例28>

財団法人海外漁業協力財団は、水産庁から補助金計137億8089万余円の交付を受け、
平成10年度から19年度までの毎年度、国際漁業振興協力事業を実施している。
この事業は、海外漁場の確保と海外漁業協力事業(海外の水域における水産業の開
発、振興等及び国際的な資源管理等に資する経済協力又は技術協力の事業)の一体的
推進を図ることによって、我が国漁業の安定的発展に資することを目的とするもので
ある。そして、同財団は、上記の期間中、我が国と入漁協定を締結している33か国の
うち28か国に対して事業を実施しており、我が国の漁業者がこれらの国の経済水域内
において操業している。
同財団が実施した個々の技術協力について、同財団の支援実施後の状況等を調査し
たところ、事業の一部において次のような事態が見受けられた。

ア ミクロネシア連邦環礁内資源管理支援事業
同財団は、ミクロネシアにおける環礁内の資源管理に資するため、13年度から16
年度までの各年度において、ミクロネシアの連邦政府が実施するシャコガイの資源
管理を支援する目的で、ミクロネシア連邦環礁内資源管理支援事業を実施している
(補助金交付額計7075万余円)。そして、同財団は、ミクロネシア側の関係者に指導
・助言を行う長期専門家1名(派遣期間3年1か月)を派遣したり、事業に必要な資機
材を供与したりしている。
この事業は、連邦政府の機関である水産養殖センター(以下「養殖センター」と
いう。)等がシャコガイの種苗を生産し、それを州政府が漁業者に配布して養殖を
支援する一方、漁業者が養殖したシャコガイのうち10%を保護区へ放流することに
より、シャコガイ資源の保護を図ることを支援するものである。なお、残りの90%
については、漁業者が自由に販売又は自家消費に供することができるようになって
いる。
そして、派遣された専門家は、養殖センターの生産計画の策定、各州におけるグ
ローアウトファーム(小規模シャコガイ養殖事業。以下「ファーム」という。)の普
及等について指導・助言を行っている。
しかし、ミクロネシア側の事業実施機関等によれば、養殖センターは、17年度以
降、財政難により、漁業者へのシャコガイの種苗の配布を中止し、同センターの経
営の維持のため、種苗を輸出業者に販売している。また、開始されたファームにつ
いては、飼育管理の不十分による貝の死滅、盗難、種苗の新規配布の中止等のため、
一部のファームが閉鎖されるなどしていた。また、一部地域では州政府の予算不足
により十分な電力の供給が得られなかったことから、同財団と州政府との協議の結
果、当該地域における活動を取り止めることとされたため、ファームの運営が実施
されていなかった。

イ キリバス共和国沿岸漁業開発支援事業
同財団は、キリバスにおける離島振興を図るために、11年度から14年度までの各
年度において、キリバス共和国沿岸漁業開発支援事業を実施している(補助金交付
額計2億6650万余円)。
そして、同財団は、長期専門家2名(派遣期間各3年5か月)を派遣したり、これら
の事業に必要な資機材を供与したりしている。
この事業は、離島の漁業者から漁獲物を買い付けることにより離島の漁業者に現
金収入を得る機会を与えるとともに、漁業経営の改善を指導し、また、漁獲物を首
都の消費者に安定的に供給することを通じて離島の振興を図ることを目的とするも
のである。
派遣された専門家は、同財団が以前に同国の漁業公社に供与した船等を使って、
同国内の離島等から首都に漁獲物を安定的に供給する事業の運営等について指導・
助言を行っている。
しかし、会計検査院の現地調査及びキリバス側の事業実施機関等によれば、首都
への漁獲物搬入量は、同財団による支援の最終年である15年には年間約185tであ
ったが、燃料代の高騰、上記の船の経年による故障の発生、外国漁船から廃棄魚と
して上記の公社に無償供与される魚の増加のために本事業により搬入される魚の需
要が影響を被っていることなどのため、16年は約63t、17年は約65t、18年は約32
tとなっており、19年には約21tと15年と比べて約1/9に減少している。また、離
島4島のうち2島からの漁獲物の輸送は20年6月の現地調査時点では停止している状
態となっている。

Re: なぜmonnku君は出さない? 詳細

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/10/09 08:18 投稿番号: [29194 / 62227]
monnku君は強弁する持論であるところの

・生息密度は被害置き換え
・目標生息密度は捕獲と被害の相関

が何故”証拠提示できない”のだろうね?。
これは、君の「科学調査建前」論の根幹なのに。

その理由は、そんな妄言を採用している所がどこにもなく、
県や学会の資料の中から、持論の正しさを補完するモノが
見付からないから。

君以外どこにも無い様な話なら、r君の妄想的陰謀史観と
大して変わらんと思うが。

ということで、その辺の回答は避けたまま、下らん反問を
繰り返すとね(苦笑)。

>アホか、管理区分は土地の利用目的で決めてんだわ。

え?。土地の利用目的?。
現在の生息数と生息密度は要らないの?。
(もちろん生息密度が被害置き換えで求められる証拠が先だが。)
それが根拠にならなきゃ、絶滅回避と両立させうる目標生息密度
設定の手法が出てこなくなるけど。

また、利用目的なら、抑制区域の設定理由が存在しないしねぇ。

これはご自分の”間違い”を大いに疑うべき問題だな。

>で、目標生息数は地域の(土地)利用目的に応じて、被害基準によって
>決められている。

目標生息数は被害と種の保存のバランスが折り合う点であって、ただ
被害が減れば良いわけじゃあ無い・・・って解っているはずだよね?

>これは被害を生息密度に置き換えることによって初めて可能であり、
>この置換えなしには目標生息密度なんか決まったりしない。

生息密度は被害置換では出ないし、そんな研究資料は見てない。
また、出せる証拠はmonnku君から一切提示いただいて無い。

目標生息密度は後段で述べる「共生」の理由そのものだよ。君が述べて
いるね・・・どう?。酷く矛盾してるでしょう?。

>「共生を図る。」の意味は、被害防止で捕殺しますけど、狩猟目的
>(一種の資源)と種の保存から捕殺し過ぎで絶滅もさせません。
>ってことだ。あくまで、被害防止で捕殺することが大前提。

それじゃあ全然オカシイね。
そのご見解じゃあ、”書いてある通りを模倣”して述べてるだけで、
monnku君の目標生息密度は捕殺と被害の相関で求めるから、種の保存
が可能な手段が出てこない。
君の持論はコレとは矛盾する話だ。

じゃあ、種の保存を実行するために、まず遺伝特性等を知る科学調査が
不可欠なわけだから、「まず捕殺有り。科学調査建前」はウソという
ことに落ち着いてしまうが。

むりやり持論に現実の方を合わせよう・・・って基が悪いからどだい
無理なことだよ(苦笑)。

Re: 社会経済的な要素を勘案したからといっ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/10/09 07:09 投稿番号: [29193 / 62227]
そうだねえ。問題は解るよ。
ではどうするべきだと言いたいのかな?。君自身は。

ただ、日本ほど漁業が盛んな先進国は無いから、欧米のやり方を
そのまま踏襲して漁業従事人口の削減を加速したところで解決に
はならない。

魚の代わりに欧米から肉の輸入が増え、水産会社が倒産し漁師が
失業するだけだから。

TACだけに頼らず、従来の漁船規模、漁期、漁具の制限も加味
して対応すれば良いが、生活保障が絡む問題が簡単ではないという
事は解ると思うのだがね。

TAC>ABCの魚種が存在するのは問題であり事実であるが、
絶滅する騒ぎになっているのとは訳が違う。

Re: なぜmonnku君は出さない?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/10/09 06:58 投稿番号: [29192 / 62227]
>答えることができないものは、できないと言ってなにが悪いんだ?
>きみも答えられないのなら、そういえばいい。

私は県の報告書に書いてある通りの手法で良いと答えている。
君からは、それではイケナイ理由を何も答えてもらっていない。

今でもイケナイ様だから、人にカミツクならそれなりの根拠が
答えられないで済まされるわけが無い。

>目標捕獲数は、つまるところ現在の生息状況を知った上で、
>被害を軽減しつつ減らせる最大・被害の最小化を狙うものだ。
>これなら、そこそこ意味が通る。(笑)

”再変換”で遊ぶヒマがあるなら、目標生息密度が捕獲と被害の
相関関係だという証明を、まずはなさい。

また、”目標生息密度≠目標捕獲数”だよ。
イコールを主張するなら、その証拠ぐらい簡単に示せるだろう?。

日本ならまずは有罪だろうね

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/10/09 06:50 投稿番号: [29191 / 62227]
石炭火力発電に手痛い判決
――英国で、気候変動抑止の転換期を示す無罪判決下る
http://www.greenpeace.or.jp/press/releases/pr20080910ce_html
2008年9月10日

社会経済的な要素を勘案したからといって

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/10/09 05:30 投稿番号: [29190 / 62227]
TACがABCを下回るのは大前提であり、ABC−TACが不確実性に対するマージンになる。
アラスカでは、社会的・経済学的な要素を加味して、
マージンの大きさ、つまり、「TACをABCからどこまで減らすか」を決定する。
その場合も、日本のように行政官が鉛筆をなめて決めるのではなく、
資源研究者と経済学者からなる専門委員会で、
社会経済的な要素をちゃんと考慮した上で、TACを決定するのである。

いろいろな国の資源管理制度を調べてきたが、社会的・経済的な要因を口実に、
ABCを上回るTACを正当化している国など日本以外にない。

http://kaiseki.ori.u-tokyo.ac.jp/~katukawa/blog/2008/10/post_410.html

Re: 2006年の報告書で有益だと認められてい

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/10/09 02:04 投稿番号: [29189 / 62227]
>胃内容は捕鯨だが、直接、海洋から採集する分は捕鯨ではない。
それはCCAMLRの対象生物。
8条には、餌になる生物を捕獲していい規定はない。
いけないとも書いてないが、いいと書いてないんだから、管轄権はCCAMLR。だろ?

●何を言っている?科学目的の調査捕鯨は「数や条件」を加盟各国で独自に決めて実施して良いとするのが調査捕鯨。

「胃内容物を調べたい。」・・・これは調査捕鯨の科学的目的。

胃内容物の生物の生態独自を調べたいならCCAMLR

これも文章の理解力の問題。

Re: 2006年の報告書で有益だと認められてい

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/10/09 02:00 投稿番号: [29188 / 62227]
胃内容は捕鯨だが、直接、海洋から採集する分は捕鯨ではない。
それはCCAMLRの対象生物。

8条には、餌になる生物を捕獲していい規定はない。
いけないとも書いてないが、いいと書いてないんだから、管轄権はCCAMLR。だろ?

Re: なぜmonnku君は出さない?

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/10/09 01:52 投稿番号: [29187 / 62227]
>自分は「答えることは出来ないが何が悪い」と開き直るが、他者には執拗に回答を要求するとね。良い性格だ。全く(苦笑)。

答えることができないものは、できないと言ってなにが悪いんだ?
きみも答えられないのなら、そういえばいい。
但しだ、答えられない理由がしゃあないもんか、理屈に合わないかは、判断できるぜ。

俺のプライベートな記憶に関するものは、俺が思い出せなければ残念ながらどうにもならんし、本音と建前の件は実行者側から公式発表がないのは当然の理屈だ。しかし捕鯨が目的と考えた方が妥当な傍証はいくつもあるし、提示もしてるな。

>ちなみに、目標生息密度の求め方については福岡県の場合を例にとると『シカの生息状況や被害発生状況などから』管理区分を決め、

アホか、管理区分は土地の利用目的で決めてんだわ。
さらに生息状況ってのは、元々居なかったとこ(と言っても数百年遡れば居たに決まってんだが)は、ゼロにして被害0の方がいいですね、って意味だぞ。
>http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/21/21345_127528_misc.pdf
>本県のシカの保護管理についての基本的な考え方を次のようにする。
>ア個体数の低減と被害防除対策の強化による被害の抑制
>イ遺伝子汚染の防止と生息地域の拡大の抑制

アは読んでそのまま被害防止、イは生息域拡大防止(つまりはこれも被害防止)。
で、目標生息数は地域の(土地)利用目的に応じて、被害基準によって決められている。
これは被害を生息密度に置き換えることによって初めて可能であり、この置換えなしには目標生息密度なんか決まったりしない。

>また、三重県の場合では・・・

>http://www.eco.pref.mie.jp/shinrin/100040/cyoju_hogo/doc-plan_nihon-jika_2/tokutei_06.pdf
>保護管理の基本的目標
>狩猟を有効に活用し効果的な個体数調整を行うことにより、自然植生や農業被害を軽減するとともに人とニホンジカの共生を図る。

被害防止のために捕殺しますと書いてあるな。
「共生を図る。」の意味は、被害防止で捕殺しますけど、狩猟目的(一種の資源)と種の保存から捕殺し過ぎで絶滅もさせません。ってことだ。あくまで、被害防止で捕殺することが大前提。

>これまでの経緯からして管理区分以外の何があるのかな?。

ああ、それならそれでOKだ。で、それは(土地の)利用目的で決まるんで、現在生息数で決まるんじゃない。

>目標生息密度は被害と捕殺の相関関係・・・と強弁してるのは君だから

被害-生息密度相関が「被害と捕殺の相関関係」にすり替わるとこがきみらしい(笑)

>>まあ目標生息密度を目標捕獲数に置き換えれば、大外れでもないな。
>はい?。

やれやれ、置き換えて見せてやるよ。
>目標生息密度は、つまるところ現在の生息状況を知った上で、被害を軽減しつつ減らせる最大・被害の最小化を狙うものだ。

↓変換後

目標捕獲数は、つまるところ現在の生息状況を知った上で、被害を軽減しつつ減らせる最大・被害の最小化を狙うものだ。

これなら、そこそこ意味が通る。(笑)

>被害対策と絶滅回避の両立が大前提ですよ。

またまた捕殺の話だってことを打っ棄るかねえ。
調査捕鯨といったって、非致死的調査分については税金無駄遣いかどうかは別にして反対中止論はない。(捕鯨じゃないことには反捕鯨は寛容)
商業捕鯨モラトリアムの今の状況で、絶滅回避のために捕殺調査しています、とは鯨研も水産庁もよう言わん。
シカも似たようなもんだ。絶滅回避のため非致死的調査は有っても、捕殺はない。今の日本じゃ、必ず被害問題の方に先にぶつかる。

Re: 2006年の報告書で有益だと認められてい

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/10/09 00:06 投稿番号: [29186 / 62227]
>俺は餌生物の採集のことを気にしたんだけどね。


●悪い悪い、私も君がそんなことは当然理解できると勘違いしていたよ。

胃内容物に関わる科学的調査。

何が言いたい?国語理解力の無い文句君

Re: 2006年の報告書で有益だと認められてい

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/10/09 00:01 投稿番号: [29185 / 62227]
ん?
あ、そうか。
悪い悪い、俺の間違いだ。相手をみてコメントしないといかんかったね。

きみにJARPAⅡの第一目的から鯨以外の海洋資源を視野に入れて考える知恵なんか、あるわけなかったな。

俺は餌生物の採集のことを気にしたんだけどね。

Re: 一行馬鹿レスgondawara_yuji!!

投稿者: gondawara_yuj 投稿日時: 2008/10/08 20:27 投稿番号: [29184 / 62227]

gondawara_yuji兄ちゃん、こんなところで遊んでないで早く、猿山に帰ろうよ

Re: 一行馬鹿レスspringsanbo!!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/10/08 19:30 投稿番号: [29183 / 62227]
サンボ、テメーで考えたレスをしろ!

何時も何時も他人のレスを編集改ざんする幼稚な投稿ばかり、馬鹿丸出しspringsanbo!

一行馬鹿レスspringsanbo!!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/10/08 19:30 投稿番号: [29182 / 62227]
<springsanbo>
●>gondawara_yuji兄ちゃん、こんなところで遊んでないで早く、
   猿山へ帰ろうよ<●


掲示板のゴミ・クズspringsanbo!

論無い・脳ナシ・編集改ざん・真似ハン・嘘つきspringsanbo!!

Re: 一行馬鹿レスgondawara_yuji!!

投稿者: gondawara_yuj 投稿日時: 2008/10/08 16:30 投稿番号: [29181 / 62227]

gondawara_yuji兄ちゃん、こんなところで遊んでないで早く、猿山へ帰ろうよ

-y(▼。▼メ) フゥ〜〜〜

投稿者: manboh_ohba 投稿日時: 2008/10/08 13:07 投稿番号: [29180 / 62227]
真似ハンはいけませんよね(笑)

一行馬鹿レスspringsanbo!!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/10/08 12:44 投稿番号: [29179 / 62227]
◇真似ハン嘘吐きspringsanbo一行馬鹿レス意味不明の幼稚文。


<springsanbo>
■>クジラトビで一番の御馬鹿はgondawara_yujiでしょ。自他共に認めていたじゃん。<■


◇真似偽ハン:spring〔sanbo〕真似偽ハンgondawara_〔yuj〕

悪意の多ハン:springsanbo=cetasens1=discover_200=capt_paul_watson

Re: その最高権威の ヨコ

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/10/08 11:07 投稿番号: [29178 / 62227]
>そういうのを載せないのって科学・・

だから、だったら原文を持って来て
「この書き方ではわからない」と議論すりゃいいじゃない。

で、本論はそこじゃあないんだ。

君は「科学委員会がこう言っているのであります」としばしば持ち出すよね。
その科学委員会ってのは、「いつどこでどういう捕り方だったのかそういうのを載せない」ような阿呆な文章にダメ出しもできない、無駄な集団なのかと言ったんですよ。

ある時は権威として持ち上げ、ある時は無視し、ある時は(間接的に)無能だとする。その区別が「御用学者」と同様、「君の気に入るかどうか」にかかってやしないか、ずいぶん都合のいい持ち出し方してやしないか、そう言ったんだ。

クジラトビで一番の御馬鹿はgondawara_yuji

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2008/10/08 10:59 投稿番号: [29177 / 62227]
でしょ。

自他共に認めていたじゃん。

今日のr13812はおもい鬱病? 

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/10/08 10:47 投稿番号: [29176 / 62227]
気持ち悪ル〜

掲示板での独り遊び、r13812は重度の精神異常者と確定!・・・(ーー;)・・・

早く医者に行け、手遅れだろうが・・・
周りの人のために精神科を受診しろ、そして一刻も早く入院しろ!
一生娑婆に出てくるな!!

Re: なぜmonnku君は出さない?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/10/08 09:25 投稿番号: [29175 / 62227]
相変らず諦めの悪い人だなあ。

>きみに答えろっていってんだけど?
>で、↓コレはきみ的には答えとしてごまかせたつもりかもしれんが、
>答えにはなっちゃないぜ。(笑)

なるほど。
自分は「答えることは出来ないが何が悪い」と開き直るが、他者には
執拗に回答を要求するとね。良い性格だ。全く(苦笑)。

ちなみに、目標生息密度の求め方については福岡県の場合を例にとると
『シカの生息状況や被害発生状況などから』管理区分を決め、区分毎の
管理内容を目標生息密度と置いている。
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/21/21345_127528_misc.pdf


また、三重県の場合では・・・
『現状の生息密度や捕獲の状況も考慮に入れるとともに、自然植生への影響
や農林業被害が軽減できる目標生息密度として、全区域で概ね3頭/k㎡程度
とする。』

http://www.eco.pref.mie.jp/shinrin/100040/cyoju_hogo/doc-plan_nihon-jika_2/tokutei_06.pdf

という書き方をそれぞれがしている。
いずれも「現在の生息状況」がキーとなっており、その情報は「被害置き
換え」では全く出てこないし、必須情報が「建前」で留まる道理が無いね。

>各ゾーン?なにそれ?
>地域の(土地)利用目的(社会的経済的区分)によって目標生息密度は
>異なっているけど、きみのいう「各ゾーン」って「地域の(土地)利用
>目的」のことなのかい?どうもそうは読めんのだが。

これまでの経緯からして管理区分以外の何があるのかな?。
文句”目的”だとトコトン相手否定に走る様だけど問題だね。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2007/12/DATA/22hcr100.pdf

>「減った後の数」と「減らす数」は違うんだけどねえ。
>きみの脳内では目標生息密度≒捕殺数なわけね、そうしておかないと
>自分が間違ったことになっちゃうという理由で(笑)

ご冗談を(苦笑)。
目標生息密度は被害と捕殺の相関関係・・・と強弁してるのは君だから
その脳内変換をしてるのはmonnku君の方だよ。

間違っても私の方じゃあない。どうも君には”なすりつけ”の癖が
あって困る(苦笑)。

私の見解は敢えて単純化すると
『目標生息密度≒(現在の生息密度等の生息状況情報+被害関係情報)』
だよ。
現在の生息密度が被害置き換えでは求められないから目標生息密度を
導けない、monnku説は『虚偽』だろう・・・とは確かに言ったけれどもね。

>まあ目標生息密度を目標捕獲数に置き換えれば、大外れでもないな。

はい?。

捕獲は対策の一つですから、置き換えはまたしても不適切です。
国庫補助にて行われている防護柵設置も一例です。
忌避剤散布もそう。

確かに、捕獲は最も主要な方法だけれども、保護地区など、捕殺が原則
出来ない様な場所では、上記の「置き換え」は当てはまらなくなる。
ま、「獲る事前提・科学建前」論だとこういうモノの見方しかできなく
なる好事例ということでしょうかね。

>自然環境被害、生態系被害とやらまで人間様の管理責任が問われる
>ご時勢だから、その被害だって当然対象になる。
>そんなこともわからんのだなあ(アワレ)

被害対策と絶滅回避の両立が大前提ですよ。

だから、被害ばかりに着目して種の保全・遺伝子汚染の防護に”冷淡”な
monnku君を皮肉ったんですよ。
そんなこともmonnku君にはわからないのじゃあ、別の意味で困ります(苦笑)。

◆ 1000店長・chigakuyaさま(笑) ◆

投稿者: gygyos44zf2k 投稿日時: 2008/10/08 08:56 投稿番号: [29174 / 62227]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&action=m&mid=43345
>損害賠償請求の訴訟を起こす


まだでしょうか?(笑)

私たちは待っています(笑)

Re: 2006年の報告書で有益だと認められてい

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/10/08 08:46 投稿番号: [29173 / 62227]
>8条にそんなこと書いてあるかい?


●「同政府が適当と認める数の制限及び他の条件に従って・・・」

他の条件は各国政府が決められると書いてあるんだよ





1・この条約の規定にかかわらず、締約政府は、同政府が適当と認める数の制限及び他の条件に従って自国民のいずれかが科学的研究のために鯨を捕獲し、殺し、及び処理することを認可する特別許可書をこれに与えることができる。また、この条の規定による鯨の捕獲、殺害及び処理は、この条約の適用から除外する。各締約政府は、その与えたすべての前記の認可を直ちに委員会に報告しなければならない。各締約政府は、その与えた前記の特別許可書をいつでも取り消すことができる。

2・前記の特別許可書に基いて捕獲した鯨は、実行可能な限り加工し、また、取得金は、許可を与えた政府の発給した指令書に従って処分しなければならない。

3・各締約政府は、この条の第1項及び第4条に従って行われた研究調査の結果を含めて鯨及び捕鯨について同政府が入手しうる科学的資料を、委員会が指定する団体に、実行可能な限り、且つ、1年をこえない期間ごとに送付しなければならない。

4・母船及び鯨体処理場の作業に関連する生物学的資料の継続的な収集及び分析が捕鯨業の健全で建設的な運営に不可欠であることを認め、締約政府は、この資料を得るために実行可能なすべての措置を執るものとする。

Re: 2006年の報告書で有益だと認められてい

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/10/08 08:42 投稿番号: [29172 / 62227]
>しかし↓コレって、していいと8条には書いてないな。
>>●調査捕鯨は将来の食糧難にそなえ、海洋資源の確保も目的に
>>行われています。

商業捕鯨再開の前提は何だっけ?。

食肉確保は最終的な目標であり、その前提として科学調査による
証明が不可欠なのだから、現在の調査捕鯨実施には法的な正当性
がある。

尤も、8条1項を見ても”その最終目標の場合しちゃ行けない根拠”
が見出せないから特に矛盾もして無いけどね。

なんてったって、ICRWは鯨類を資源利用する条約だから、資源利用
目的が条約に違反すると考えるのはナンセンスだろう。

「科学調査は建前」論者には理解できないかもしれない現実だが。

>ということは、JARPAのこっちの研究の根拠は、実は国際捕鯨
>取締条約にはなくCCAMLRにあるってことかな?

「建前」論から引くに引けないからって、そんな無茶苦茶なセリフ
は宜しくないねえ。

科学調査による保障をを求めているのはIWCであり、その科学調査は
ICRWを根拠に行われているから、法的に止めさせる事は出来ず、誰も
文句以外の実力行使の法的根拠が無い。

実際、実力で妨害しているのは無法者ばかりだから・・・(苦笑)。

Re: 2006年の報告書で有益だと認められてい

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/10/08 08:40 投稿番号: [29171 / 62227]
8条にそんなこと書いてあるかい?

Re: なぜmonnku君は出さない?

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/10/08 08:39 投稿番号: [29170 / 62227]
うーん、またまた脳内暴走が始まってるね。

>もうとっくにわかっているはずなんだけどね。

きみに答えろっていってんだけど?
で、↓コレはきみ的には答えとしてごまかせたつもりかもしれんが、答えにはなっちゃないぜ。(笑)

>各ゾーン毎に目標生息密度を出すためには、現在が各々どれだけの生息密度であり、生息数であるか知っていなければならない。

各ゾーン?なにそれ?
地域の(土地)利用目的(社会的経済的区分)によって目標生息密度は異なっているけど、きみのいう「各ゾーン」って「地域の(土地)利用目的」のことなのかい?どうもそうは読めんのだが。

>現状が分からないのに減らしてよい限界などわからないからね。

「減った後の数」と「減らす数」は違うんだけどねえ。
きみの脳内では目標生息密度≒捕殺数なわけね、そうしておかないと自分が間違ったことになっちゃうという理由で(笑)

>目標生息密度は、つまるところ現在の生息状況を知った上で、被害を軽減しつつ減らせる最大・被害の最小化を狙うものだ。

まあ目標生息密度を目標捕獲数に置き換えれば、大外れでもないな。
ということでシカの捕獲は科学的管理や調査とやらのためにやってるわけではなく、被害のためにやってるってこと。
実社会にとっては、科学は手段なんだよね、元々。

>シカ駆除は人間様の農林収益ダケのために行っているのではない。

自然環境被害、生態系被害とやらまで人間様の管理責任が問われるご時勢だから、その被害だって当然対象になる。
そんなこともわからんのだなあ(アワレ)

Re: 独立科学者の審査を全く経てこなかった

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/10/08 08:24 投稿番号: [29169 / 62227]
と、いうことは東大先端研の翻訳した「日本語版報告書」を読まないで
無視する・・・と言う事なのかな?。

報告書では・・・
『ワークショップレポートの第8 項は、JARPA プログラムの既定の目的と
系群管理に沿った結果の概要を提供した。委員会は、ワークショップ
レポートを検討した結果、レポートの結論と勧告を支持する。』

『委員会はIWC 議決に基づいたJARPA 調査プログラムの調査報告の
Appendix 3 (Annex O)に報告された要旨に同意する。』

http://yonemoto.rcast.u-tokyo.ac.jp/PDF/Report_of_the_Scientific_Committee_2007_ J_.pdf

”読まない”のは、さずがに拙くない?。

Re: 2006年の報告書で有益だと認められてい

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/10/08 08:22 投稿番号: [29168 / 62227]
>しかし↓コレって、していいと8条には書いてないな。
>>調査捕鯨は将来の食糧難にそなえ、海洋資源の確保も目的に行われています。


●言葉が足りないか?【海洋資源の維持管理を目的とする科学研究】


研究の目的は加盟各国政府が決められるんだよ。

Re: 2006年の報告書で有益だと認められてい

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/10/08 08:14 投稿番号: [29167 / 62227]
>●調査捕鯨の根拠●国際的な条約で調査捕鯨は認められています。
>日本の捕獲調査は、国際捕鯨取締条約(通称ICRW)の第8条によって認められています。(IWC加盟国政府は、科学的研究のために鯨を捕獲し、殺し、及び処理をすることを認可する特別許可書をこれに与えることができる)

しかし↓コレって、していいと8条には書いてないな。

>●調査捕鯨は将来の食糧難にそなえ、海洋資源の確保も目的に行われています。

ということは、JARPAのこっちの研究の根拠は、実は国際捕鯨取締条約にはなくCCAMLRにあるってことかな?

2006年の報告書で有益だと認められている

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/10/08 06:25 投稿番号: [29166 / 62227]
2005年を出してきてもねえ



●調査捕鯨の有効性について●


●調査捕鯨の根拠●国際的な条約で調査捕鯨は認められています。

日本の捕獲調査は、国際捕鯨取締条約(通称ICRW)の第8条によって認められています。(IWC加盟国政府は、科学的研究のために鯨を捕獲し、殺し、及び処理をすることを認可する特別許可書をこれに与えることができる)

●調査捕鯨の成果はどこで話し合われるか●

Scientific   Committee と呼ばれる科学委員会で話し合われます。(IWCのHPで確認可能)

●データーの有効性については、毎年のこの会議の中で認定される

・2006年の例
IWC科学委員会は 、JARPAから得られたデーターや結果をレビューするワークショップを2006年12月に開催した。IWC科学委員会の議長とIWC科学部門の部長を含む14カ国から合計56人の科学者がワークショップに参加した。
ワークショップではとりわけ次のようなことに合意した。
・JARPAから得られるデータセットは海洋生態系における鯨類の役割のいくつかの面を研究するための貴重な試料を提供した。適切な解析を行えば、この試料はIWC科学委員会及びCCAMLR(南極海洋生物資源保存条約)などのその他の機関においても貴重な貢献をする可能性がある。

原文   http://www.iwcoffice.org/_documents/conservation/SC-59-Rep1.pdf


●調査捕鯨は将来の食糧難にそなえ、海洋資源の確保も目的に行われています。

独立科学者の審査を全く経てこなかった

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/10/08 06:21 投稿番号: [29165 / 62227]
そういった「結果報告」しか提出してこなかったので

たとえば2005年の科学委員会において

出席の約半数の派遣団が

(JARPAⅠは独立科学者の審査を全く経てこなかったのでそれに続く)JARPAⅡ計画(ミンク捕獲枠倍増)のレビューをボイコットする、なんてことになるわけよ。



        ↓



http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=6946&thr=6946&cur=6946

http://www.wwf.or.jp/lib/press/p2002/openletter.pdf
http://www.disciara.net/downloads/Clapham_etal_2003.pdf

――――――――――――――――
科学委員会において

30の派遣団の内16の派遣団が

日本の16年間続いてきた調査捕鯨JARPAⅠは

独立科学者の審査を全く経てこなかったので

それに続く今度の調査捕鯨JARPAⅡ(ミンク捕獲枠倍増)

のレビューを拒否したということ。

独立科学者の審査を全く経てこなかった、

つまり科学的信憑性がないっていうこと。


http://www.theaustralian.news.com.au/common/story_page/0,5744,15628190%255E2703, 00.html

――――――――――――――――
国際的に著名な科学者たち63名が

(日本の捕獲調査捕鯨)JARPA II(ミンク捕獲枠倍増計画)

の科学的根拠を調べたところ

それ(科学的根拠)を見出すことはできなかった。

http://www.nzherald.co.nz/index.cfm?ObjectID=10331718


IWC科学委員会報告書
Appendix 2
COMMENTS ON THE GOVERNMENT OF JAPAN’S PROPOSAL FOR
A SECOND PHASE OF SPECIAL PERMIT WHALING IN ANTARCTICA
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2005/AnnexOsq.pdf

Re: その最高権威の ヨコ

投稿者: yebisujp2003 投稿日時: 2008/10/07 22:58 投稿番号: [29164 / 62227]
いい加減、あなた自身が科学と言うより

世の言論自体をナメてると思いますが?

なんですか?

貴方の思う素晴らしき世界では嘘が全て真実になってしまう

貴方のような詐欺師にとっての理想郷の事を指すんでしょうか?

いい加減答えられない質問全てに答えられないで
「非科学的」だの非論理的」だの言うのは道化いかの滑稽な行為だと
気付けませんか?

気付けないんでしょうね、
貴方のような宗教団体のロボットには(失笑

それで、先端研の翻訳文は読み終わった?

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/10/07 22:02 投稿番号: [29163 / 62227]
のでしょうね?。

読んだけれど、まだ「わからない」のかな?。

Re: その最高権威の ヨコ

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/10/07 21:43 投稿番号: [29162 / 62227]
>r「鯨研の報告なんかデータじゃねえ」
>c「データはデータじゃん」

つーか、いつどこでどういう捕り方だったのか

そういうのを載せないのって科学・・

舐めてると思わない?

w( ▼o▼ )w オオォォ!!

投稿者: rangetan 投稿日時: 2008/10/07 18:12 投稿番号: [29161 / 62227]
そんなに必死にご返答されなくても・・・・(笑)
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