Re: なぜmonnku君は出さない?
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/10/09 01:52 投稿番号: [29187 / 62227]
>自分は「答えることは出来ないが何が悪い」と開き直るが、他者には執拗に回答を要求するとね。良い性格だ。全く(苦笑)。
答えることができないものは、できないと言ってなにが悪いんだ?
きみも答えられないのなら、そういえばいい。
但しだ、答えられない理由がしゃあないもんか、理屈に合わないかは、判断できるぜ。
俺のプライベートな記憶に関するものは、俺が思い出せなければ残念ながらどうにもならんし、本音と建前の件は実行者側から公式発表がないのは当然の理屈だ。しかし捕鯨が目的と考えた方が妥当な傍証はいくつもあるし、提示もしてるな。
>ちなみに、目標生息密度の求め方については福岡県の場合を例にとると『シカの生息状況や被害発生状況などから』管理区分を決め、
アホか、管理区分は土地の利用目的で決めてんだわ。
さらに生息状況ってのは、元々居なかったとこ(と言っても数百年遡れば居たに決まってんだが)は、ゼロにして被害0の方がいいですね、って意味だぞ。
>http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/21/21345_127528_misc.pdf
>本県のシカの保護管理についての基本的な考え方を次のようにする。
>ア個体数の低減と被害防除対策の強化による被害の抑制
>イ遺伝子汚染の防止と生息地域の拡大の抑制
アは読んでそのまま被害防止、イは生息域拡大防止(つまりはこれも被害防止)。
で、目標生息数は地域の(土地)利用目的に応じて、被害基準によって決められている。
これは被害を生息密度に置き換えることによって初めて可能であり、この置換えなしには目標生息密度なんか決まったりしない。
>また、三重県の場合では・・・
>http://www.eco.pref.mie.jp/shinrin/100040/cyoju_hogo/doc-plan_nihon-jika_2/tokutei_06.pdf
>保護管理の基本的目標
>狩猟を有効に活用し効果的な個体数調整を行うことにより、自然植生や農業被害を軽減するとともに人とニホンジカの共生を図る。
被害防止のために捕殺しますと書いてあるな。
「共生を図る。」の意味は、被害防止で捕殺しますけど、狩猟目的(一種の資源)と種の保存から捕殺し過ぎで絶滅もさせません。ってことだ。あくまで、被害防止で捕殺することが大前提。
>これまでの経緯からして管理区分以外の何があるのかな?。
ああ、それならそれでOKだ。で、それは(土地の)利用目的で決まるんで、現在生息数で決まるんじゃない。
>目標生息密度は被害と捕殺の相関関係・・・と強弁してるのは君だから
被害-生息密度相関が「被害と捕殺の相関関係」にすり替わるとこがきみらしい(笑)
>>まあ目標生息密度を目標捕獲数に置き換えれば、大外れでもないな。
>はい?。
やれやれ、置き換えて見せてやるよ。
>目標生息密度は、つまるところ現在の生息状況を知った上で、被害を軽減しつつ減らせる最大・被害の最小化を狙うものだ。
↓変換後
目標捕獲数は、つまるところ現在の生息状況を知った上で、被害を軽減しつつ減らせる最大・被害の最小化を狙うものだ。
これなら、そこそこ意味が通る。(笑)
>被害対策と絶滅回避の両立が大前提ですよ。
またまた捕殺の話だってことを打っ棄るかねえ。
調査捕鯨といったって、非致死的調査分については税金無駄遣いかどうかは別にして反対中止論はない。(捕鯨じゃないことには反捕鯨は寛容)
商業捕鯨モラトリアムの今の状況で、絶滅回避のために捕殺調査しています、とは鯨研も水産庁もよう言わん。
シカも似たようなもんだ。絶滅回避のため非致死的調査は有っても、捕殺はない。今の日本じゃ、必ず被害問題の方に先にぶつかる。
答えることができないものは、できないと言ってなにが悪いんだ?
きみも答えられないのなら、そういえばいい。
但しだ、答えられない理由がしゃあないもんか、理屈に合わないかは、判断できるぜ。
俺のプライベートな記憶に関するものは、俺が思い出せなければ残念ながらどうにもならんし、本音と建前の件は実行者側から公式発表がないのは当然の理屈だ。しかし捕鯨が目的と考えた方が妥当な傍証はいくつもあるし、提示もしてるな。
>ちなみに、目標生息密度の求め方については福岡県の場合を例にとると『シカの生息状況や被害発生状況などから』管理区分を決め、
アホか、管理区分は土地の利用目的で決めてんだわ。
さらに生息状況ってのは、元々居なかったとこ(と言っても数百年遡れば居たに決まってんだが)は、ゼロにして被害0の方がいいですね、って意味だぞ。
>http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/21/21345_127528_misc.pdf
>本県のシカの保護管理についての基本的な考え方を次のようにする。
>ア個体数の低減と被害防除対策の強化による被害の抑制
>イ遺伝子汚染の防止と生息地域の拡大の抑制
アは読んでそのまま被害防止、イは生息域拡大防止(つまりはこれも被害防止)。
で、目標生息数は地域の(土地)利用目的に応じて、被害基準によって決められている。
これは被害を生息密度に置き換えることによって初めて可能であり、この置換えなしには目標生息密度なんか決まったりしない。
>また、三重県の場合では・・・
>http://www.eco.pref.mie.jp/shinrin/100040/cyoju_hogo/doc-plan_nihon-jika_2/tokutei_06.pdf
>保護管理の基本的目標
>狩猟を有効に活用し効果的な個体数調整を行うことにより、自然植生や農業被害を軽減するとともに人とニホンジカの共生を図る。
被害防止のために捕殺しますと書いてあるな。
「共生を図る。」の意味は、被害防止で捕殺しますけど、狩猟目的(一種の資源)と種の保存から捕殺し過ぎで絶滅もさせません。ってことだ。あくまで、被害防止で捕殺することが大前提。
>これまでの経緯からして管理区分以外の何があるのかな?。
ああ、それならそれでOKだ。で、それは(土地の)利用目的で決まるんで、現在生息数で決まるんじゃない。
>目標生息密度は被害と捕殺の相関関係・・・と強弁してるのは君だから
被害-生息密度相関が「被害と捕殺の相関関係」にすり替わるとこがきみらしい(笑)
>>まあ目標生息密度を目標捕獲数に置き換えれば、大外れでもないな。
>はい?。
やれやれ、置き換えて見せてやるよ。
>目標生息密度は、つまるところ現在の生息状況を知った上で、被害を軽減しつつ減らせる最大・被害の最小化を狙うものだ。
↓変換後
目標捕獲数は、つまるところ現在の生息状況を知った上で、被害を軽減しつつ減らせる最大・被害の最小化を狙うものだ。
これなら、そこそこ意味が通る。(笑)
>被害対策と絶滅回避の両立が大前提ですよ。
またまた捕殺の話だってことを打っ棄るかねえ。
調査捕鯨といったって、非致死的調査分については税金無駄遣いかどうかは別にして反対中止論はない。(捕鯨じゃないことには反捕鯨は寛容)
商業捕鯨モラトリアムの今の状況で、絶滅回避のために捕殺調査しています、とは鯨研も水産庁もよう言わん。
シカも似たようなもんだ。絶滅回避のため非致死的調査は有っても、捕殺はない。今の日本じゃ、必ず被害問題の方に先にぶつかる。
これは メッセージ 29175 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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