Re: なぜmonnku君は出さない?
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/10/08 09:25 投稿番号: [29175 / 62227]
相変らず諦めの悪い人だなあ。
>きみに答えろっていってんだけど?
>で、↓コレはきみ的には答えとしてごまかせたつもりかもしれんが、
>答えにはなっちゃないぜ。(笑)
なるほど。
自分は「答えることは出来ないが何が悪い」と開き直るが、他者には
執拗に回答を要求するとね。良い性格だ。全く(苦笑)。
ちなみに、目標生息密度の求め方については福岡県の場合を例にとると
『シカの生息状況や被害発生状況などから』管理区分を決め、区分毎の
管理内容を目標生息密度と置いている。
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/21/21345_127528_misc.pdf
また、三重県の場合では・・・
『現状の生息密度や捕獲の状況も考慮に入れるとともに、自然植生への影響
や農林業被害が軽減できる目標生息密度として、全区域で概ね3頭/k㎡程度
とする。』
http://www.eco.pref.mie.jp/shinrin/100040/cyoju_hogo/doc-plan_nihon-jika_2/tokutei_06.pdf
という書き方をそれぞれがしている。
いずれも「現在の生息状況」がキーとなっており、その情報は「被害置き
換え」では全く出てこないし、必須情報が「建前」で留まる道理が無いね。
>各ゾーン?なにそれ?
>地域の(土地)利用目的(社会的経済的区分)によって目標生息密度は
>異なっているけど、きみのいう「各ゾーン」って「地域の(土地)利用
>目的」のことなのかい?どうもそうは読めんのだが。
これまでの経緯からして管理区分以外の何があるのかな?。
文句”目的”だとトコトン相手否定に走る様だけど問題だね。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2007/12/DATA/22hcr100.pdf
>「減った後の数」と「減らす数」は違うんだけどねえ。
>きみの脳内では目標生息密度≒捕殺数なわけね、そうしておかないと
>自分が間違ったことになっちゃうという理由で(笑)
ご冗談を(苦笑)。
目標生息密度は被害と捕殺の相関関係・・・と強弁してるのは君だから
その脳内変換をしてるのはmonnku君の方だよ。
間違っても私の方じゃあない。どうも君には”なすりつけ”の癖が
あって困る(苦笑)。
私の見解は敢えて単純化すると
『目標生息密度≒(現在の生息密度等の生息状況情報+被害関係情報)』
だよ。
現在の生息密度が被害置き換えでは求められないから目標生息密度を
導けない、monnku説は『虚偽』だろう・・・とは確かに言ったけれどもね。
>まあ目標生息密度を目標捕獲数に置き換えれば、大外れでもないな。
はい?。
捕獲は対策の一つですから、置き換えはまたしても不適切です。
国庫補助にて行われている防護柵設置も一例です。
忌避剤散布もそう。
確かに、捕獲は最も主要な方法だけれども、保護地区など、捕殺が原則
出来ない様な場所では、上記の「置き換え」は当てはまらなくなる。
ま、「獲る事前提・科学建前」論だとこういうモノの見方しかできなく
なる好事例ということでしょうかね。
>自然環境被害、生態系被害とやらまで人間様の管理責任が問われる
>ご時勢だから、その被害だって当然対象になる。
>そんなこともわからんのだなあ(アワレ)
被害対策と絶滅回避の両立が大前提ですよ。
だから、被害ばかりに着目して種の保全・遺伝子汚染の防護に”冷淡”な
monnku君を皮肉ったんですよ。
そんなこともmonnku君にはわからないのじゃあ、別の意味で困ります(苦笑)。
>きみに答えろっていってんだけど?
>で、↓コレはきみ的には答えとしてごまかせたつもりかもしれんが、
>答えにはなっちゃないぜ。(笑)
なるほど。
自分は「答えることは出来ないが何が悪い」と開き直るが、他者には
執拗に回答を要求するとね。良い性格だ。全く(苦笑)。
ちなみに、目標生息密度の求め方については福岡県の場合を例にとると
『シカの生息状況や被害発生状況などから』管理区分を決め、区分毎の
管理内容を目標生息密度と置いている。
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/life/21/21345_127528_misc.pdf
また、三重県の場合では・・・
『現状の生息密度や捕獲の状況も考慮に入れるとともに、自然植生への影響
や農林業被害が軽減できる目標生息密度として、全区域で概ね3頭/k㎡程度
とする。』
http://www.eco.pref.mie.jp/shinrin/100040/cyoju_hogo/doc-plan_nihon-jika_2/tokutei_06.pdf
という書き方をそれぞれがしている。
いずれも「現在の生息状況」がキーとなっており、その情報は「被害置き
換え」では全く出てこないし、必須情報が「建前」で留まる道理が無いね。
>各ゾーン?なにそれ?
>地域の(土地)利用目的(社会的経済的区分)によって目標生息密度は
>異なっているけど、きみのいう「各ゾーン」って「地域の(土地)利用
>目的」のことなのかい?どうもそうは読めんのだが。
これまでの経緯からして管理区分以外の何があるのかな?。
文句”目的”だとトコトン相手否定に走る様だけど問題だね。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2007/12/DATA/22hcr100.pdf
>「減った後の数」と「減らす数」は違うんだけどねえ。
>きみの脳内では目標生息密度≒捕殺数なわけね、そうしておかないと
>自分が間違ったことになっちゃうという理由で(笑)
ご冗談を(苦笑)。
目標生息密度は被害と捕殺の相関関係・・・と強弁してるのは君だから
その脳内変換をしてるのはmonnku君の方だよ。
間違っても私の方じゃあない。どうも君には”なすりつけ”の癖が
あって困る(苦笑)。
私の見解は敢えて単純化すると
『目標生息密度≒(現在の生息密度等の生息状況情報+被害関係情報)』
だよ。
現在の生息密度が被害置き換えでは求められないから目標生息密度を
導けない、monnku説は『虚偽』だろう・・・とは確かに言ったけれどもね。
>まあ目標生息密度を目標捕獲数に置き換えれば、大外れでもないな。
はい?。
捕獲は対策の一つですから、置き換えはまたしても不適切です。
国庫補助にて行われている防護柵設置も一例です。
忌避剤散布もそう。
確かに、捕獲は最も主要な方法だけれども、保護地区など、捕殺が原則
出来ない様な場所では、上記の「置き換え」は当てはまらなくなる。
ま、「獲る事前提・科学建前」論だとこういうモノの見方しかできなく
なる好事例ということでしょうかね。
>自然環境被害、生態系被害とやらまで人間様の管理責任が問われる
>ご時勢だから、その被害だって当然対象になる。
>そんなこともわからんのだなあ(アワレ)
被害対策と絶滅回避の両立が大前提ですよ。
だから、被害ばかりに着目して種の保全・遺伝子汚染の防護に”冷淡”な
monnku君を皮肉ったんですよ。
そんなこともmonnku君にはわからないのじゃあ、別の意味で困ります(苦笑)。
これは メッセージ 29170 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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