南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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寝言は

投稿者: kitty_love2002takochan 投稿日時: 2005/05/27 10:28 投稿番号: [8855 / 29399]
寝て言えイモ頭君

歴史の事実は曖昧な中国

投稿者: okunomasaru42 投稿日時: 2005/05/27 07:14 投稿番号: [8854 / 29399]
現在進行中の健康グループ?弾圧
民主化要求の人々への弾圧、
周元総理の献花撤去抗議に対する弾圧、
これら一連の天安門事件と共に、

文化大革命

大躍進

全て曖昧なのである。

さらにその前は・・・

事実を語れぬ胡錦濤・江沢民

投稿者: okunomasaru42 投稿日時: 2005/05/27 07:11 投稿番号: [8853 / 29399]
文化大革命時代
彼等は何処の工作組織に属し、
何処の紅衛兵として
誰を糾弾していたのだろう。

石原完爾と武藤章 戦争拡大派の戦い

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/27 06:15 投稿番号: [8852 / 29399]
石原完爾と武藤章

廬溝橋事件を切っ掛けとして陸軍は作戦計画も動員準備も不足のまま、場当たり的に全面戦争へと突入していった。
陸軍中央内部に「不拡大派」と「拡大派」の対立があり、やがて、「拡大派」が作戦の主導権を握るようになったのである。

不拡大派の中心人物は”石原完爾(参謀本部第1(作戦)部長)少将であり、
拡大派の先鋒は”武藤章(同部作戦課長)大佐である。(A旧戦犯絞首刑)
参謀本部は天皇の統帥権を補佐する陸軍中央統括機関で、陸軍に関する最高作戦指導機関である。

廬溝橋事件が勃発した時の参謀総長は「閑院宮載仁親王元帥」で、事実上の統括責任者は参謀次長の今井清中将は病気欠勤中であり、そのため、第1部長の石原完爾少将が次長を代行する立場であった。第2情報部長渡久雄中将は病気療養中で第3部長塚田攻少将第4部長下村定少将は拡大派であった。

(武藤章大佐は2.26事件を処理した際の辣腕ぶりが石原完爾部長に認められ、統帥部の最重要ポストである第1作戦課長に抜擢されていた。(37年3月)

廬溝橋事件の一報が7月8日に届いた時、石原完爾は「事件不拡大、現地解決」の方針を各部長を説いて同意を取り付けて、病臥中の今井参謀次長にかわって閑院宮参謀総長の決裁を受けて、「参謀本部の不拡大方針を決定」した。

「目下は満州国の建設の完成に専念し、対ソ軍備を完成し、これによって国防の安固を図らねばならぬ時に、もし、支那に手を出して、この計画を支離滅裂にしてはならない。
今や支那は昔の支那ではなく、国民党の革命は成就し、国家は統一競られ、国民の国家意識は覚醒している。日支全面戦争になったならば支那は広大な領土を利用して大持久戦を行い、日本の力では屈服出来ない。

日本は泥沼にはまった形となり、身動き出来なくなるで在ろう。
日本の国力も軍事力も今は貧弱である。日本は当分絶対に戦争を避けて、国力、軍事力の増大を図り、国防、国策の完遂を期する事が必要である。」(軍務局長武藤章回想録)

これに対して、通例ならば上官の決定に従って自分の考えを改めるか、引っ込める立場に在った武藤作戦課長は、そうし態度はとらず、石原第1部長に正面から対抗し、拡大方針を強硬に主張した。*武藤の拡大論は陸軍中央の中堅層の多数派を代表するものであった。「支那は統一不可能な分裂弱体国家であり、日本が強い態度を示せば、直ちに屈服する。この際、支那を屈服させて概して北支五省を日本の勢力下に入れ、満州を相まって対ソ戦略体勢を強化することが必要で、廬溝橋事件はそれを実現するため、願ってもない好機の到来を示すものである。

この事件は楽観を許さない、これに対処するには力をもってする外はなく、それには北支に兵力を増派して、状況によっては機を失せず一撃を加える。
これによってのみ、「時局の収拾」が出来るのである。」(軍務局長武藤章回想録)

不拡大派は拡大派に押し切られ、廬溝橋事件の現地停戦協定が成立したにも関わらず、参謀本部は内地3個師団の華北派遣と支那駐屯軍の武力行使を指示、命令し、「北支事変」は 一挙に華北に拡大してしまったのである。
石原は、その後も北支事変の早期収拾を画策して奔走するも、陸軍内部に拡大派の下克上の風潮が強く参謀本部内をまとめる事が出来なかった。

(石原完爾は関東軍参謀時代中央、上層の統制を無視して謀略による柳条湖事件を引き起こして満州事変を主導し、成功した為、中央要職に栄転した過去がある。功さえ立てればどんな下克上の行為を冒しても、やがては賞され 、抑制しようとした上官は追い払われ、統制不服従者がこれに変わって統制者となる得るものだという軍規紊乱 の気運を醸成したとされる)

武藤章を典型として、独断専行をものともしない下克上の野心をもった中堅幕僚達が、拡大派の主力であった。

>アイリス・チャン 背後に中共政府?詐欺

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/27 06:07 投稿番号: [8851 / 29399]
>わが国政府は、何の反論もせず傍観している場合ではない。

言われていることが事実なのだろう、、、

それとも、抗議すると、他にもいろいろと差し支えるモノが出てくるとまずいと思っているのでしょう。


口先だけでは、誰も信用しませんよ。

また、「行動で示せ!」と恫喝されるだけです。
政府は、、再び   開発国に金をばらまくようですね。
学習能力は無いようです。

以前国連非常任理事国選挙において、アジアの最貧国バングラディシュにさえ、負けた事を
すでに、忘れているようです。(笑)

金さえばらまけば、、、なんてのは通用しませんよ。

それから、あなた、紛らわしい名前で、いくら正論ぶって投稿しても、この行動では、詐欺、ペテン師の類としか観られませんよ。

もっと、堂々と出来ないモノでしょうか!
この小心者は(笑)

うろたえるな、yu77799

投稿者: shiranobenjuro 投稿日時: 2005/05/27 04:01 投稿番号: [8850 / 29399]
>貴殿は、アイリス・チャンの問題の本など日本では誰も相手にしていないと仰るから、
>いや、世界のマスコミの間での影響力は強い、と指摘したのですがね。何がお気に召さないのか。

>>いいえ、別にこれ自体は、一向に差し支えありません。どうぞ、ご自由に。

これ、どういう意味か。「世界のマスコミの相手だ出の影響が強い」ことを否定する主旨か。

>旧日本軍はナチスに劣らず残虐だったとの認識に立つ「解説」が、この四月に世界を駆け巡ったという事実を指摘したのですがね。何がお気に召さないのか。

>>ああ、そうなんですか。こちらも、一向に差し支えありません

これも、否定する主旨か。

要するに、反論にうろたえて、嘯いているわけだ。

ついでに教えてやる。
お前のいう「日本軍の問題行動」とやらについての戦後処理は、
中華民国との間でとっくについている。
後には中共との間でもついた。
本の上のことは適当に調べてくれ。

中華民国軍のもとで武装解除された日本兵から聞いた話では、
引き上げ列車は、砂糖や米をねだる中国人の集団によって止められたが、
暴行を受けるといったこともなく、無事帰国できたとの事だ。
この一事で見ても、当時の中国人は日本兵の蛮行を問題にしていなかったことが分かる。

村山談話は、屋上屋だったのだ。

そんな問題を日本人の貴様が今の時点で蒸し返す意図は、どこにあるのか。
日本を改めて貶める主旨ととられてもやむを得ないぞ。
「一部のアホの学者ども」のことなんて
お前が論破した以上、もはや気にする必要なんかないではないか。

それより、貴様にアイリス・チャンを批判する力はないんだろう。
だから「日本では誰も相手にしない」などとごまかすわけだ。

>「ナチスと違う」というのであれば、そこに論点を持ってくればいいでしょう。

俺は論点をそこへ持って行った。
「日本軍の問題行動」とやらは、ナチスの軍隊と比較してどうなのか、
と問題を提起した。

俺は以前から「日独同罪論」が落とし穴だと考えてきた。だからそこへ議論を持っていったのだ。

最近の国会でも「首相の靖国参拝は、
ヒットラーの墓に参るようなもの」と発言した議員がいたそうだ。多くの説明はいるまい。

貴様も同じ落とし穴にはまっている。その証拠に、
俺の問題提起に、何も答えられなかった。

この落とし穴から抜け出せない限り、これからも支那はそこを突いてくる。

現実を直視した議論もできず、
中共をこき下ろす度胸もない詭弁屋。
痛いところろを突かれ、うろたえている姿が醜い。

>アイリス・チャン 背後に中共政府

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/05/27 03:45 投稿番号: [8849 / 29399]
アイリス・チャンが2004年11月9日に死去した。自動車内で拳銃自殺したものとみられる。NHKや朝日新聞は、自分の見ていた限り、この死をニュース・訃報蘭で取り上げていなかった。(asahi.com はインターネットでは記事発信していたよう。下記参照。)

日本語版の作成にあたり、翻訳者が多数の誤りを発見したが、著者が訂正に応じなかったため、日本語訳が刊行されずにいる。その中で、全面的な否定を謳う反論書は世に出ている。「アイリス・チャンは日本での研究成果を踏まえていない」との批判も聞こえる。明治日本政府は「尊皇攘夷」「富国強兵」を主唱した。   など、歴史の専門家ならずとも、気になる誤りである。
南京占領は、世界史の事件なのに、この分野の日本での研究が、主に日本国内の聴衆に向けたもので、国外への発信が不十分だった、と見ることもできよう。著者と訳者が訂正をめぐって対立した時、その解消にむけた協議を重ねて行ける人材が日本にはいなかったのである。

「レイプ・オブ・南京」邦訳刊行延期
「極右グループ脅迫」と英文「アサヒ」など誤報
  中堅出版社「柏書房」が南京事件をめぐる米国のベストセラー「レイプ・オブ・南京」の日本語版刊行を著者側の意向で無期延期した問題で、英字夕刊紙「アサヒ・イブニング・ニュース」(朝日新聞社発行)などが「極右グループの脅迫によって」と間違って報道していたことが、二十五日までに分かった。
  アサヒ・イブニング・ニュースは二月十九日付紙面で「朝日新聞から」と出典を示した上で、「極右グループの脅迫を受けて延期した」などと報道。米紙「ロサンゼルス・タイムズ」も三月一日付社説で「極右の脅迫で」と書いた。
  しかし、出版延期は、著者のアイリス・チャンさん側が事実誤認部分の修正や邦訳を補完する論文集の同時出版に難色を示したためで、朝日新聞も、柏書房とチャンさん側との確執が理由と報道している。
  「レイブ・オブ・南京」のニセ写真などを追及してきた藤岡信勝・東大教授と東中野修道・亜細亜大教授はこの日、朝日新聞東京本社とロサンゼルス・タイムズ東京支局を訪れて、誤報に至る経緯の説明を求めた。
  藤岡教授によると、ロサンゼルス・タイムズは事実関係の間違いを認めたが、朝日新聞社は「朝日新聞の記事を英訳する際の翻訳技術上の問題だ」と説明したという。

南京大虐殺 捏造に必死の工作員様

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/05/27 02:17 投稿番号: [8848 / 29399]
毎日ご苦労さま

安い工作活動費には同情するよ   ほんと

南京大虐殺 隠蔽工作に必死の皆様

投稿者: bakabakabakakabaka 投稿日時: 2005/05/27 02:01 投稿番号: [8847 / 29399]
毎日ご苦労さま

同情するよ   ほんと

>化学兵器を使った中国軍

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/27 00:28 投稿番号: [8846 / 29399]
まったくですね。

とんでもないやつらです。

しかも、支那人が埋めた毒ガス兵器を今頃になって、その処理を日本のカネでやらせています。


【ゆすり・たかりの標的日本】
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/yusuri_takari1.html

・「なぜ、日本政府が中国の遺棄化学兵器の処理を肩代わりすることになったのか?」

化学兵器を使った中国軍

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/05/27 00:17 投稿番号: [8845 / 29399]
すごいな。

とんでもないやつらだね。

そうでしたか。では、

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/27 00:12 投稿番号: [8844 / 29399]
>実際の記事。
>><一説によると>、最近広東軍を中心とする支那軍中毒ガスを使用せんとして却て自軍を痛め顔面手足等を廃爛させ戦闘に堪へなくなつたもの一万二千の多きを算するに至つたと伝へられてゐる、(以下略)
>あなたは、この記事の信憑性を決定付けるともいえる重要なキーワード、「一説によると」を省略しています。

そうでしたか。
「伝えられてゐる。・・・戦死説、−等々・・・といはれ」などがあり、「一説によると」がなくても、それほど大差ないと思いますが、追加して全然構いませんよ。
どうぞ、どうぞ、「一説によると」を追加して下さい。
もし、その記事が気に入らなければ、いっそのこと、その記事をボツにして、以下の資料だけでもまったく構いません。
いずれにせよ、違法毒ガス使用という重大犯罪を資料集に入れないのは問題ですよね。


(1930年、9月11日、国民党軍は、共産党の長沙暴動に対し、飛行機から毒ガス攻撃を行った。)

糟谷領事の報告によれば、
「12日(省政府秘書)、楊宜誠ガ極秘トシテ語ル処ニヨレバ、11日、ニハ飛行機ヲ以テ毒瓦斯ヲ使用シ共匪軍ニ相当ノ打撃ヲ与エタルガ・・・」

9月14日、閻錫山は、「蒋介石が毒ガス弾を使用して、地方人民を惨害しているので、人民を救うため下野して戦争を休止する」と、電報を発し下野。
(児島襄著『日中戦争』)



{敵毒ガスで逆襲}(昭和十二年十二月)十日夜半より早暁にかけて、光華の伊藤部隊正面に大逆襲し来った敵は、城壁を奪回せんと、必死の勢い物凄く手榴弾、機関銃の他、催涙弾を雨注し来たり、我が将兵は直ちに防毒面をつけて応戦、一時は非常な苦戦に陥ったが、肉弾戦を以て之を撃退したのである。
「支那事変戦跡の栞   中巻」陸軍画報社編   国書刊行会刊   p174   南京攻略



支那派遣軍化学戦教育隊がまとめた「敵軍毒瓦斯(細菌を含む)使用調査」(内藤裕史編・解説「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、昭和十二年から昭和十五年にかけて、中国軍による毒 ガス戦の事例は十三件、細菌戦の事例は二十件であった。
  右の調査は、その年月日、場所、種類、方法、被害、概要を一覧 表で記録している。
  例えば、昭和十二年九月七日、宝山城付近にて中国軍はコレラ菌 を井戸に投入し、このためその井戸水を飲んだ日本軍及び中国人民数十名が罹患している。
  また、昭和十三年七月二十六日、九江においても同様の理由で日本軍百二十九名、中国人民五百名の罹患者を出している。
  また、重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報をまとめた「支那軍の化学組織系統の概要」(昭和十六年六月二十六 日付、前掲「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、中国における毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。
  中国は1926年3月、ソ連から一万発の毒ガス弾を購入し、1937年9月、第二次上海事変で細菌、猛毒兵器を使っている。
  日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収している。

「細菌・毒ガス戦/中国が最初の違反者だった」信夫淳平博士
(「昭和史研究會報」中村粲/第39、40)



昭和12年9月2日
中国軍は化学兵器弾を上海派遣軍司令部近くに撃ち込んでいた。
司令官の松井自身、「石鹸水泡のようなものが広がった」のを見ている。
『将軍の真実   南京事件   松井石根人物伝』早瀬利之



昭和13年6月21日の同盟ニュース
「山西の敗敵、妄動しきり   暴虐毒ガスを使用して挑戦」
皇軍が黄河以南作戦のため一部兵力を移動している隙に乗じ、山西の敵大部隊は気勢を挙げ、徐州敗戦の汚辱を一挙に雪ぐべく、手段を選ばざる挑戦に出で、暴戻にも毒ガスを使用し、付近の無辜の民は、この惨禍を蒙るもの多く、正に人道上許し難し・・・



昭和13年6月29日大阪毎日新聞夕刊
「敗敵毒ガス作戦   山西で防毒面多数押収」
ベルギ−製250支那製1万その他約2万の防毒面をわが方において押収せるが支那軍がかかる大量の防毒面をそなへていることは卑劣にも毒ガスによりわが精鋭無敵の皇軍に抗せんとする意図を明白にしてをり、さきにわが進撃を阻むため黄河を決壊せしめ数十万の自国良民の生命財産を奪った敵はここにまた毒ガス使用の戦術を持ちふるに至った(後略)



昭和13年7月22日の同盟ニュース
「暴虐支那軍又も不法   イベリット糜爛性毒ガス使用」
我が森本部隊の息をもつかせぬ猛攻撃に敗退一路を辿る支那軍は、張杏鎮において、又もや不法にも、猛烈爆発式撒毒管によるイベリット糜爛性毒ガスを使用、我が急追をはばまんと・・・

yominokuni57さんへ

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/05/27 00:05 投稿番号: [8843 / 29399]
アイリス・チャンは、結局、本で中国の捏造プロパガンダを世界中に垂れ流ししたということですね。

汚い捏造話を垂れ流しか。。。

中国人のトイレの使い方みたいなもんだな。しかも、自己の利益のみを追求する左巻き日本人までいたということですよね。

この左巻き日本人は、また、最低のやからですね。

誤魔化さないで下さいね

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/27 00:01 投稿番号: [8842 / 29399]
>③内容が正確であること、
>特に注意をしているのが、③です。

これは、資料を正確に書き写しているかどうかということ?
それとも、内容が事実であるかどうかということ?
前者ならともかく、後者であれば「ゆうの資料集」はインチキ極まりないものだと思います。


>で、お伺いしたいんですが、あなたのこの「まとめ」、上の基準を満たしていると、本気でお考えですか?

当然です。


>例えば、「盧溝橋事件」については、私は「盧溝橋事件   中国共産党陰謀説」など、3つのコンテンツを作成しています。「通州事件」については、2つのコンテンツがあります。

盧溝橋事件は「支那共産党陰謀説」の「確証はない」という結論に導くために上手く誤魔化しいるようですね。
これを「確証はない」という結論にしてしまうと、「南京事件」も「あったという確証はない」という結論になってしまいますよ。
そうしないとダブスタになっちゃうよ。

通州事件についても、東京裁判で受理された事件の目撃者3人の口供書などは、採り上げていないようですね。
ちなみに、通州事件に関しては200人以上の犠牲者の名簿もありますし、当時の外務省が公式声明を発しましたが、南京事件に関しては犠牲者の名簿はありませんし、国民政府は事件を認識していませんでしたね。
こういう場合にこそ、「南京事件があったという確証はない」という結論にするべきではないのですか?


それと、残りの7つよろしく。

・支那軍は上海などで、わざとホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量殺害し、日本軍の仕業と嘘宣伝。

・北支那においては、水中に毒物を投じたり農作物に毒物を注射し、上海からの撤退時にも井戸に細菌を投じたりしたくせに、後年の常徳ペスト流行については「日本軍がやった」と根拠のない宣伝。

・上海から南京への敗走中も、略奪、放火等を行い、三光作戦と称して日本軍の仕業に転嫁。

・南京では、脱出を諦めた多数の支那兵が市民から服を奪って安全区に潜入し、支那人盗賊と共に行った犯罪を日本軍の仕業に転嫁した。

・黄河の堤防を決壊し、数十万の支那住民を殺害、「日本軍の行為」と嘘報道。

・不法毒ガスを使用して住民諸共殺害。

・蒋介石は日本軍の残虐行為を宣伝するために、日本軍が長沙市に近づいた時、長沙全域を焼き払って多くの市民を焼死させた。



>ああそうだ。「人数」については、私は「確定できない」という意見でしたよね。

何も正確な確定数字を聞いている訳ではありません。
大体で良いのです。
日本軍による市民虐殺は、千人より多いですか?少ないですか?

yominokuni56=kinngyoya301 

投稿者: yominokuni57 投稿日時: 2005/05/26 23:47 投稿番号: [8841 / 29399]
最近yominokuni56は「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実・嘘」のトピで
「9カ国条約会議(11月3日〜24日)」の類の投稿を続けているが、この類の投稿は1年ほど前にkinngyoya301(現在は登録されていない)が投稿していた。ちなみに、現在までの投稿、題目は違うが内容はまったく同じです。

1.yominokuni56=kinngyoya301   同一人物   ?
2.kinngyoya301の投稿を盗用したの?
  「1」それとも「2」

参考(資料室YBBS過去ログ   南京大虐殺・・・)

下記は「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」のトピで   No.5787で表示。
       ↓
南京事件に至るまで〜8投稿者:kinngyoya301(68) 2004/ 8/ 5 6:21 メッセージ 5787 これは kinngyoya301 さんの 5767 に対する返信です

■南京事件に至るまで〜8

ブリュセルで開催された9カ国条約会議(11月3日〜24日)国際条約違反国日本に対して制裁措置が検討されたが、日本の中国侵略に対して警告を発しただけで終わった事は、日本軍部の強硬派、海軍軍備拡大主義者の間に「米英あえて恐れるに足らず」とする増長意識が生まれた。9カ国条約=1922年にワシントン会議において、米、英、仏、伊、オランダ、ベルギー、ポルトガル、中国、日本の9カ国において調印された中国における条約である。中国の主権と独立とその領土的、行政的保全の尊重および各国の中国に関する門戸開放、機会均等などを規定、日本の中国侵略は、この条約に違反するものである。国際連盟からすでに脱退、ロンドン海軍軍縮会議からも脱退して(36年1月)国際的孤立を深めていた、世界の非難が経済制裁や武力制裁に及ばない限りは何も聞き入れないという国になってしまっていた。(早い話が、現在の北朝鮮を想像していただければ、お分かりと思います、それよりももっと、悪い状況でしょう、同盟国など数か国ですからね)激しい国際世論の非難にも関わらず、海軍航空隊の南京空襲は激しさを増していた。「南京に対してどれほどの空襲をやったかと言いますと、空襲回数36回   飛行機の延機数は600機、投下爆弾は 約300トンであります」(海軍航空本部教育部長大西龍次郎 、11月15日経済クラブ講演)8月15日から10月15日までの間の2ヶ月間に65回の空襲があり、被害は南京城区の全区域におよび、市民死者392人、負傷438人 破壊された家屋1949間(7〜800戸)(侵華 日軍)日本海軍の記録では8月15日の渡洋爆撃に始まって12月13日の中支那方面軍の南京占領に至るまで海軍航空隊の南京空襲は54回に及び、参加延機は936機、投下爆弾は数百屯に達する。(海軍省海軍軍事普及部支那事変における海軍の行動)南京は2日半に1回の空襲を受けた事になる。連日の空襲により、約130万人の人口を数えた南京市民は政治、経済、生活の機能はマヒし、多くの南京市民は富裕な階層から順に遠隔地へと避難して行った。国民政府が首都南京を放棄し、重慶に遷都する事を宣布し、実質的な首都機能をもつ漢口に政府、軍機関、教育、経済施設などが移転していくと、南京は防衛軍をのぞいて、4〜50万人の市民、難民だけが残留する死の街となったのである。(笠原著)南京事件に至るまで〜9(上海派遣軍につづく )

アイリス・チャン 背後に中共政府

投稿者: yominokuni57 投稿日時: 2005/05/26 23:11 投稿番号: [8840 / 29399]
アイリス・チャン 背後に中共政府

  月刊誌「文藝春秋」9月号に掲載された国際政治学者、浜田和幸
氏の論文によると、米国で20万部のベストセラーとなっている
アイリス・チャン著『ザ・レイプ・オブ・ナンキン』の刊行に、
中共政府と米国諜報機関の一部の反日勢力が結託して関与している
疑いが強い。


  浜田氏はクリントン大統領訪中のころ、ワシントン・パトマック
河畔の中華料理店で開かれたアイリス・チャンの支援団体が主催
するディナーパーティーに参加したが、内容は日本糾弾集会で、
人通りの多い店先に日本軍による残虐行為とする写真を展示、添え
られたアピール文には

「日本軍による残虐行為の犠牲者は南京での30万人に留まら
ない。アジア全体で見ると、日本の非人道的殺戮行為の犠牲者
は3000万人に達する。

このような極悪非道を重ねながら、日本政府は公式の謝罪を拒
み、被害者に対する補償も全く行っていない」とある。

さらにドイツ・ナチスのユダヤ人迫害に対する補償、米国政府の
捕虜収容所への日系人強制連行などと比較、

「日本政府はアジアにおける残虐行為の責任を認めるどころか、
そのような事実を隠蔽することに血眼になっている」と主張。

「日本軍の残虐行為を後世に伝えるためのホロコースト歴史館」
を建設するとして、展示と共に募金も行っていた。

こうした大東亜戦争中の日本軍によるありもしない残虐行為を
糾弾し、日本政府に正式の謝罪賠償を要求する集会は、クリントン
大統領の訪中に照準を合わせて、ニューヨークやロサンゼルスなど
全米各地で開催されたという。

  同パーティーのホスト団体は、

   在米華僑商工会、 ワシントン中国人商工会、
  
   中国系アメリカ人作家協会、 中国人スポーツ愛好会、

   中日戦争の歴史を正しく記録する会 等で、

  400人入る会場は満員状態だったという。

  ステージには

  「日本による南京虐殺を決して忘れないための集会」

  と書かれた横断幕が掲げられた。

  アイリス・チャンに関わる

  「南京大虐殺の犠牲者を追悼する連帯」や

  「アジアにおける第二次世界大戦の歴史を保存するための
   世界同盟」

  は中共政府が裏で糸を引く団体で、チャンが取材で中共、台湾
を訪れた時の旅費を提供した

  「太平洋文化財団」

  は中共と米国諜報機関が関与している団体、論文執筆中の活動
費を負担した

  「ジョン・アンド・キャサリン・マッカーサー財団」

  は親中共・ソ連で有名な左翼団体。

  同書の出版社は中共市場への参入を狙うルパート・マードック
の傘下の会社であるなど、同書を巡る政治的意図が暴露されてい
る。

  また、同書を批判した斉藤邦彦駐米大使は、CNNからチャン
と対談をしてはどうか、と持ちかけられた際、「受けて立つ」と
考えていたが、大使館の幹部会

  (「シニア・スタッフ・ミーティング」と呼ばれ、各省庁から
   派遣されている公使、参事官クラスのトップだけで構成)

で外務、法務、大蔵、通産、農水、科学技術、防衛など十省庁の
責任者が集まり、意見調整が行われた。

  やる気満々で会合に臨んだ同大使に対し、一人を除く全員が
テレビ出演に反対の意見を述べたという。理由は

  「史実の解釈に関する議論は泥沼化する恐れが強い」

  「中国政府の反撥を招く」

  「表現の自由を弾圧する行為と誤解されかねない」

  「中国系市民団体の斉藤大使の罷免を要求するデモが大使館に
   押し掛けているのに、世界中に放映されるような番組に出れ
   ば、世界中の日本大使館が中国人デモに襲われる」

  など、弱腰で事勿れ主義に堕し、余りの反対意見の強さに結局、
テレビ出演の申し出を断り、大使の考えを文書でテレビ局に伝える
ことにしたという。

  クリントン訪中時には、中共側は「南京屠殺記念館」への立ち寄
りを執拗に打診している。

  中共は、1982年の「軍民統合政策」に基づき、人民解放軍
関連企業を1万社以上発足させ、対外ビジネスに参入。

  米国でも、米中共通の敵として日本を悪者にし、チベット問題や
人権弾圧など中共の悪いイメージを払拭し、米国の政治に取り入ろ
うとロビー活動に熱心に取り組んでいるが、浜田氏の論文で、
アイリス・チャンの一連の日本糾弾運動もその一つであることが
露呈した。

  わが国政府は、何の反論もせず傍観している場合ではない。

下記HPより

いやらしくなる、、以前の問題だね。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/26 22:50 投稿番号: [8839 / 29399]
>小さな火にポンプでガソリンをかける行為をマッチポンプって言うんだよ

またまた、、曲解しちゃ嫌ですよ(笑)
あなたの書いた文は「火の無い所に煙りは立たない」〜「小さな火でもあれば大火にする」の意味でしょう(笑)

マッチポンプとは、
火の気の無いところに、火を付けて、自分でその火を消すことをいうのでしょう。

>南京大虐殺だって
  詳しく調べたら
  仲間内の殺し合いだったなんて

日本軍がですか?(食料の取り合いで、、(笑)

いやらしくなる

投稿者: htfgs719 投稿日時: 2005/05/26 22:29 投稿番号: [8838 / 29399]
小さな火にポンプでガソリンをかける行為をマッチポンプって言うんだよ。

  どんな社会にも犯罪人はいるよ
  それも双方に
  それを中国正規軍、匪賊を除外して軍日本軍全体のみに適用するから
  いやらしくなる。

  朝日なんぞはその際たるもの。

  覚えているかな
  海中ダイバーが珊瑚を傷つけたとか
  朝日が写真つきでニュースを流したことがあったが
  犯人は写真をとった本人だった。

  南京大虐殺だって
  詳しく調べたら
  仲間内の殺し合いだったなんて
  言われていないのかな。

さあて、寝るか

投稿者: matunami2005 投稿日時: 2005/05/26 22:00 投稿番号: [8837 / 29399]
明日は早いので、これにて失礼。
皆さんの、真摯なレスを楽しみにしております(^^)

レスがまだの人、手をあげて(^^)

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/26 21:02 投稿番号: [8836 / 29399]
何だか書き込みが増えてきたので、いちいち全部には目を通していられません。

私がレスを漏らした方がいらっしゃいましたら、どうぞ、手を上げてください。

考え方が違っていても、真面目で礼儀正しい方にはこちらも丁寧に、そうでない方にはそれなりに(^^)、対応させていただきます。


さあて、残った仕事を片付けて、飲みだすか(^^)

最後に、「アイリス・チャン」

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/26 20:45 投稿番号: [8835 / 29399]
>貴殿は、アイリス・チャンの問題の本など日本では誰も相手にしていないと仰るから、
>いや、世界のマスコミの間での影響力は強い、と指摘したのですがね。何がお気に召さないのか。

いいえ、別にこれ自体は、一向に差し支えありません。どうぞ、ご自由に。


>旧日本軍はナチスに劣らず残虐だったとの認識に立つ「解説」が、この四月に世界を駆け巡ったという事実を指摘したのですがね。何がお気に召さないのか。

ああ、そうなんですか。こちらも、一向に差し支えありません。


>「日本軍の問題行動」とやらは、ナチスの軍隊と比較してどうなのか。
>そこを論じることなく、いま世界に向かって「日本軍の問題行動を認めた」らどういうことになるか。ナチスと同罪と自ら認める結果になる。

あれあれ、日本政府は、既にしっかりと「問題行動」を認めています。今更、「認める」のをやめてどうするんですか。「だから日本は・・・」という、格好の攻撃目標を与えることになりませんか?(^^)

http://www.geocities.jp/yu77799/seihukenkai.html

「ナチスと違う」というのであれば、そこに論点を持ってくればいいでしょう。「プロパガンダ」に対して、こちらもデタラメな「プロパガンダ」で対抗するのはおかしいでしょう、と私は言っているだけの話です。



「アイリスチャン」を否定する論陣を張る「アホ否定派」連中は、必ずといっていいほど、「日本軍の規律は厳格だった」だの、「当時の南京の人口は二十万人だった」だの、明らかなトンデモ議論とセットにこの問題を論じています。

今は一部のアホ学者もどきがそのような無茶な論陣を張っているだけだから大した問題になりませんが、例えばこれを「日本政府の公式見解」として「プロパガンダ」に対抗しようとしたらどのようなことになるか。ちょっと恐ろしいことになりそうな気がしませんか?

過去には「日本軍の問題行動」を認めてきた事実が厳然として存在するのですから、こりゃあ、日本にとって、自殺行為でしょうね。

さて次は、「東京裁判」(2)

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/26 20:42 投稿番号: [8834 / 29399]
以下、個別の文章に、レスします。


>ただですね、パル博士が根拠法の不在と共に証拠手続きの妥当性の欠如を批判して全被告無罪の意見書を提出した事実に触れず

私が問題にしているのは「南京事件」関係だけで、「パル判事が何を考えていたか」という全体像に関心を持っているわけではありません。ちなみに、パル判決書のうち「南京」関係については、私の公開コンテンツの中で、省略することなく、全文を紹介しています。


> 「これに関し、本件において提出された証拠にたいしいいうるすべてのことを念頭において、宣伝と誇張をできるかぎり斟酌しても、なお残虐行為は日本軍がその占領したある地域の一般民衆、はたまた、戦時俘虜にたいし犯したものであるという証拠は、圧倒的である」という発言だけを取り出すのは悪質じゃないですか?

どうして「悪質」なんでしょうか?   私は、パル判事の「南京事件に関する事実認識」を問題にしただけの話なんですが。


>貴方が引用した部分で真にパル博士が言おうとしていたのは、残虐行為を犯した者は既に別の法廷で裁かれており、この場で被告となっている人々を南京で行われた残虐行為を理由として有罪とすることは出来ない、でしょう。

このあたり、ちょっとピントがずれているんですよね。パル判事の「南京事件」論は、主としてふたつの要素から構成されると思います。
1.南京における「日本軍の問題行動」は、間違いなく存在した。
2.しかし、この場にいる被告たちがその「問題行動」に責任を負っているとは、いえないのではないか。

パル判事の考えが妥当であるかどうか、という議論はここではしません。ただ、このような「事実認識」を持っていたことのみ、注目しています。



>パル博士は他の法廷で採用された証拠の検証まで行っているわけではありません。

ん?   パル博士は、「他の法廷で採用された証拠」をベースに、「南京事件」の事実認定を行ったわけではないでしょう。「東京裁判」に登場した、膨大な証言者群、証拠書類群を目にしての結論だと思います。

余談ですが、パル判事は一部の証言に対して批判的な見解を持っていましたが、よく読みなおすと、この「批判」、かなりおかしなものなのですね。



>他の法廷の判決を前提としても、この法廷の被告を有罪とするには証拠が不十分だと言っているんです。
>こういうのを「トリミング」って言うんじゃないんですか?

いいえ、言いません(^^)

「トリミング」というのは、一般的には、「自分の主張の根拠としてある資料を引用した時に、自分の主張に都合の悪い部分にマスクをしてしまうこと」と定義されると思います。例えば、「一説によると」をカットしてしまったでりちゃんの文は、典型的な「トリミング」です。

私の主張は、「パル判事ですら膨大な証言群を否定できず、「南京アトローシティ」の存在は肯定せざるをえなかった」というものでしたね。これと関係のない部分を紹介しなくても、これは別に「トリミング」ではありません。ご指摘の部分が、私の上の論に何の影響も与えていないこと、わかりますよね?

例えば、「nmwgipさんの東京裁判認識は正しいか」を論じている時に、「nmwgipさんは奥さんに対して優しい」という文をカットしても、それは「トリミング」とはいいませんよね。(変な例えでごめんなさい(^^))

ま、「トリミング」云々は、ついつい口が滑ってしまったものと理解します。次回、何か一言あれば、私はこれ以上追及しようとは思いません。


何を話しているのかわからなくなっても困りますので、「結論」を申し述べておきます。

①パル判事ですら膨大な証言群を否定できず、「南京アトローシティ」の存在は肯定せざるをえなかった。
②その見方は、今日の研究水準によっても、決して否定されるものではない。

この結論にご異議がなければ、話は終り、ということになります。もし異議があるのであれば、私が納得できるようなしっかりとした根拠をもって、論じていただくようにお願いします。

さて次は、「東京裁判」(1)

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/26 20:40 投稿番号: [8833 / 29399]
最初に確認しておきたいのですが、まさかあなたは、「南京大残虐資料集第1巻   極東国際軍事裁判」とか、「共同研究   パル判決書」とか、このテーマを論じるのであれば必見の、これらの基礎資料に目を通さないで議論しているわけではありませんよね?

一生懸命に書いていただいているのですが、どうもピントが外れているのですね。ひょっとしたら、ネット等の「二次情報」だけで議論している、なんてことはありませんか?(^^)


私が関心を持っているのは、「南京では実際には何があったのか」という「事実の追究」です。「東京裁判」の証言集は、そのための「データ」として考えているだけの話です。

なかには怪しい証言もある。また、なかには事実を語っていると思われる証言もある。そのような証言群を、私の手元にある他の資料群と組み合わせると、一体何が見えてくるのか。私の関心は、そういうことです。「東京裁判の被告が有罪であったか無罪であったか」という法廷技術論は、私の能力を超えますし、また現時点では、関心の対象にもしておりません。

別に、「偽証罪」がないから、すべてウソだと決め付けることもないでしょ?   現代の我々は、これを「事実」を判断するための「資料」の一つとして利用すればいいだけの話です。


で、まあ、例えば「ウィルソン証言」「マギー証言」「ベイツ証言」あたりは、少なくとも証言者が意図してのウソをついている、ということはないでしょうね。被害者や関係者からの直接聴取情報(「伝聞」という言葉では、ちょっと印象が違ってきますね)あたり、あるいは自分の「推測」については、細かいところで間違いがないとは言えませんが、彼らが見ても聞いてもいないことをデッチ上げたり、自分が思ってもいないことを言った、という事実は、おそらくないと思います。

余談ですが、彼らが「反日」であるかのように宣伝して、その価値を貶めようとする文をよく見るのですが、これは「原因」と「結果」を取り違えた議論でしょう。ベイツなんぞ、子供を日本の学校に遊学させており、「親日家」として紹介した当時の日本の新聞記事まであります。「事件」を体験して、日本軍に批判的になった、と見るのが自然でしょうね。念のためですが、「ベイツ=中華民国顧問説」は、根拠の薄い、怪しげなものです。


中国人の証言にしても、ああ、あの事件のことか、と納得できる証言が結構多い。確かに中には、これはないだろ、と思う証言も結構ありますが、そういうものは「南京事件のジグゾーパズル作り」の中では、スルーしておけばよろしいでしょう。

昭和十二年十二月十三日朝日新聞

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/26 20:38 投稿番号: [8832 / 29399]
ところで、リンク先を見ていただいたのであれば、当然、次の指摘はご覧になりましたよね。あなたが紹介した資料なんぞをそのまま紹介したら、とんでもないことになる、という見本です。


あなたの引用文。

>「張發奎の戦死説   自軍毒ガスで大被害」
>最近広東軍を中心とする支那軍中毒ガスを使用せんとして却って自軍を痛め顔面手足等を廃爛させ戦闘に堪えなくなったもの一万2千の多きを算するに至ったと伝えられてゐる。尚広東軍首脳者たる>張發奎の南京における戦死説、−等々人名傷病状態略−何れも去る九日広東に輸送され相当重傷であるといはれこれに加ふるに余カンボウと呉鉄城の内訌が盛んに流布され広東方面では漸く動揺の色が濃厚となってきた。
昭和十二年十二月十三日朝日新聞


実際の記事。

><一説によると>、最近広東軍を中心とする支那軍中毒ガスを使用せんとして却て自軍を痛め顔面手足等を廃爛させ戦闘に堪へなくなつたもの一万二千の多きを算するに至つたと伝へられてゐる、(以下略)


あなたは、この記事の信憑性を決定付けるともいえる重要なキーワード、「一説によると」を省略しています。

「一説によると」があると、ずいぶんと印象が違ってきますよね。記者自身も真偽判定はできないけど、こんな話もあるよ、というイメージになります。しかしこの「一説によると」を抜くと、まるで、信頼できるソースからの記事である、というイメージに化けてしまいますね。


さて、あなたはこの「トリミング」を、どう説明しますか?   あなたはこの記事を見た上で直接引用を行ったかのように「出典」記述を行っていましたから、「知らなかった」という言い訳は通用しません。

念のためですが、「たいしたことではない」なんて指摘が理解できないふり、根拠のない「罵倒」でのごまかし、関係ない話を始めて「じゃあこっちはどうなんだ」なんていう強引な話題転換、なんて「逃げ」は、無用に願います。

あのお、本気ですか?

投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/05/26 20:36 投稿番号: [8831 / 29399]
前にも説明したかと思いますが、私は、概ねこのような基準でコンテンツを作成しています。

①オリジナリティがあること、②読んで面白いこと、③内容が正確であること、④可能な限り、誰もが納得できる議論であること。

特に注意をしているのが、③です。私はコンテンツを作成するにあたり、最小限、入手可能な関連情報はすべて入手します。そして、これ以上資料を集めても結論は変わらない、と自分で判断したレベルに達するまでは、決して「コンテンツ公開」は行いません。


過去、他の方に記事作成をお願いして、それを掲載したこともあります。しかしこれにしても、上の基準は十分にクリアしていると思います。(裏話をしますと、私は、十回ぐらい書き直しをお願いして、その上で掲載させていただいているんですよね。よく辛抱していただいたものだ(^^;)


で、お伺いしたいんですが、あなたのこの「まとめ」、上の基準を満たしていると、本気でお考えですか?   面倒だし、議論がとんでもなく拡散しますので内容については触れませんが(過去、私がそのおかしさを指摘した話が、いくつもありますね)、これを売り込んでくるあなたの神経、不思議です。


例えば、「盧溝橋事件」については、私は「盧溝橋事件   中国共産党陰謀説」など、3つのコンテンツを作成しています。「通州事件」については、2つのコンテンツがあります。いずれも私自身、上の①〜④の基準を十分に満たしている、と判断して公開したものです。おわかりと思いますが、これだけのコンテンツのために、私は大変な時間と金をかけているんですよ(^^)

(余談ですけれど、特に「通州事件」のコンテンツ、結構「右派」の方から、「自分の主張の裏付け」として引用をいただくんですよね。う〜ん、私の主張ってそんなに右派寄りなのかなあ、と悩んでしまうこのごろです(^^))

ご自分の「まとめ」の1、2と読み比べてみてください。それでもあなたは、ご自分の文章を、私のページに公開する価値がある、とお考えでしょうか?   そりゃあ、××××(放送禁止語)ってものですよ。


試しにあなたの「まとめ」を、否定派の大御所である、グース氏なり松尾さんなりに、売り込んでみませんか?   絶対に採用されないことは、保証します。もちろんそれは、「考え方が違うから」ではありません(^^)


どちらにしても、こんな骸骨のような結論だけの文章を、私が採用するはずもないでしょ。ま、そこまで自信があるのであれば、ご自分でHPを作成して公開してみてはいかがでしょうか。いくらあなたでも、そこまで「自信過剰」だとも思えませんけれど。


ああそうだ。「人数」については、私は「確定できない」という意見でしたよね。私のページの、一番最初のコンテンツに、ちゃんと書いてあるんですけれど。自分の文章を売り込みたいのでしたら、売り込み先の文章ぐらい、ちゃんと読んでおいていただきたいものです。

http://www.geocities.jp/yu77799/

9カ国条約会議(11月3日〜24日)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/26 19:25 投稿番号: [8830 / 29399]
ブリュセルで開催された9カ国条約会議(11月3日〜24日)

国際条約違反国日本に対して制裁措置が検討されたが、日本の中国侵略に対して警告を発しただけで終わった事は、日本軍部の強硬派、海軍軍備拡大主義者の間に「米英あえて恐れるに足らず」とする増長意識が生まれた。

9カ国条約=1922年にワシントン会議において、米、英、仏、伊、オランダ、ベルギー、ポルトガル、中国、日本の9カ国において調印された中国における条約である。中国の主権と独立とその領土的、行政敵保全の尊重および各国の中国に関する門戸開放、機会均等などを規定、日本の中国侵略は、この条約に違反するものである。

国際連盟からすでに脱退、ロンドン海軍軍縮会議からも脱退して(36年1月)国際的孤立を深めていた、世界の非難が経済制裁や武力制裁に及ばない限りは何も聞き入れないという国になってしまっていた。

激しい国際世論の非難にも関わらず、海軍航空隊の南京空襲は激しさを増していた。

「南京に対してどれほどの空襲をやったかと言いますと、空襲回数36回   飛行機の延機数は600機、投下爆弾は 約300トンであります」(海軍航空本部教育部長大西龍次郎 、11月15日経済クラブ講演)

8月15日から10月15日までの間の2ヶ月間に65回の空襲があり、被害は南京城区の全区域におよび、市民死者392人、負傷438人 破壊された家屋1949間(7〜800戸)(侵華 日軍)

日本海軍の記録では8月15日の渡洋爆撃に始まって12月13日の中支那方面軍の南京占領に至るまで海軍航空隊の南京空襲は54回に及び、参加延機は936機、投下爆弾は数百屯に達する。(海軍省海軍軍事普及部支那事変における海軍の行動)

南京は2日半に1回の空襲を受けた事になる。連日の空襲により、約130万人の人口を数えた南京市民は政治、経済、生活の機能はマヒし、多くの南京市民は富裕な階層から淳に遠隔地へと避難して行った。

国民政府が首都南京を放棄し、重慶に遷都する事を宣布し、実質的な首都機能をもつ漢口に政府、軍機関、教育、経済施設などが移転していくと、南京は防衛軍をのぞいて、4〜50万人の市民、難民だけが残留する死の街となったのである。

>>南京大虐殺は捏造です

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/05/26 17:45 投稿番号: [8829 / 29399]
>わたしが調べた限り、各国のマスコミは、「南京大虐殺」=「事実」を前提に報道や解説をしています。

南京大虐殺は存在しないという前提で報道や解説をしていますよ。報道では「いわゆる南京大虐殺」となります。逆に中国で人民を大虐殺した大躍進や文化大革命や天安門事件は「いわゆる」という枕詞が付かない人類に対する重大な犯罪として報道されています。

証言者ではだめだよ

投稿者: hitona32 投稿日時: 2005/05/26 16:54 投稿番号: [8828 / 29399]
信頼できると思っても証言は、立場で180度違うもの
わたしは、学生時代   「中国への旅」という
本を読みました。
旧日本軍批判の本で、昨今内容に批判もあるようです。
証言では、限界や誤認が伝言ゲームのように生まれるのでは。
証拠写真の鑑定や、地質の調査、人口分布の調査、
など具体的に見えてくるのでは?
罪は30万人が例え1万人でも
組織でなく個人でも反省や謝罪は必要です。
しかし、子孫が呪いのように受け続けるものでない。
その時点でただの復習になっています。
復習は復習を生むことを人間は知っています。前向きに調査してみたら。

マスコミの論調ですが

投稿者: hitona32 投稿日時: 2005/05/26 16:17 投稿番号: [8827 / 29399]
ドイツ、フランス、など何かと反米的な中国の武器輸入規制解除を
主張する国ですね、作為的な面が多分にあります
世界の総意とは違うように思います。
ただマスコミの影響力は大きく、日本も無視することなく
客観的事実を提示しない記事に抗議するなどの動きも必要。
BBCの記事の場合、ドイツへの配慮があるのでは。
どちらにしてもどこの国もマスコミが正解とは限らない。

あのねこういう問題は

投稿者: hitona32 投稿日時: 2005/05/26 13:33 投稿番号: [8826 / 29399]
マスコミを信用しろと言うのが無理。
当事者が調べたりしても、自分の都合の良い聞き方で
集めたもになりやすい、第三者が検証可能な
具体的事実による歴史の調査をする必要があるのでは
ここでこう提案しても、なぜか中国の人は
「間違い無い」と調査を嫌うなぜ?
事実であればこそ調査するべきでは?

>>南京大虐殺は捏造です(世界の常識)

投稿者: pesiticider 投稿日時: 2005/05/26 11:50 投稿番号: [8825 / 29399]
>わたくしは、「南京大虐殺は捏造」=「世界の常識」となっていないことに危機を感じています。
わたしが調べた限り、各国のマスコミは、「南京大虐殺」=「事実」を前提に報道や解説をしています。ナチスのやったことと大差ないと見なしています。蒋介石軍の卑劣な行動には、触れることがありません。
中共が「歴史教科書」についでここ数日、「靖国問題」に焦点を当ててきているのは、再度、四月に見られたのと同様の報道を世界のマスコミにさせようと狙ってのことでしょう。中共の狙いは、日本の国連安保理事会常任理事国入りを阻止すること、日本に常任理事国の資格がないと世界に宣伝することにあります。
同時に台湾に内紛を起こさせ、アメリカと戦うことなく、併合することを企てています。
四月の各国における報道については、これまでもいくつか例を挙げましたが、アメリカとロシアの例を追加しておきます。

私の認識もほぼ同様です。
中韓は日本の「国連安保理事会常任理事国」入りを阻止することを狙っていますので、この問題に決着が着く9月頃までは、波状的にこの種の攻撃を仕掛けてくるでしょう。小泉首相も中韓の戦略は分かっており、この時期に相手の誘導に乗って非難合戦を行なうことは得策ではないと熟知していますので、例えば「靖国神社」参拝も、「国連安保理事会常任理事国」入りの問題に決着が着くまでは自重すると思われます。その後、適切な時期をみて、必ず「靖国神社」には参拝するでしょう。

中国は台湾に対しては、向こう五年以内の併合を狙っており、硬軟両用作戦で攻勢を強めてくるものと予想されます。
こちらの方は日本の「国連安保理事会常任理事国」入りの問題と違い、数が月以内に決着が着くというものではありませんので、真綿で首を絞めるようにじわじわとくるでしょう。
当面は、「民進党」の陳水扁総統に圧力を掛け、これを懐柔することに努めるでしょうが、次の「総統選」では「国民党」の馬英九「台北市長」を担ぐことに全力を尽くすでしょう。
もしこの作戦がデッドラインに乗り上げた場合、「軍事的手段」を取ることも考えられます。その場合は、まず台湾に内紛を起こさせ、台湾内部勢力の手引きで侵攻するという方法を取るものと思われますが、ここで米軍が介入しますと「米中戦争」にまで発展する恐れが出てきますので、それを避けるため米国内でも中国らしい策(情報宣伝戦)を弄してくるでしょう。ともかく「ブッシュ政権」の任期内には、中国の「台湾軍事侵攻」はないものと思われます。

>南京大虐殺は捏造です(世界の常識)

投稿者: shiranobenjuro 投稿日時: 2005/05/26 10:40 投稿番号: [8824 / 29399]
heinz_barさん。
わたくしの訴えに耳を貸してください。

わたくしは、
「南京大虐殺は捏造」=「世界の常識」
となっていないことに危機を感じています。

わたしが調べた限り、各国のマスコミは、
「南京大虐殺」=「事実」
を前提に報道や解説をしています。

ナチスのやったことと大差ないと見なしています。
蒋介石軍の卑劣な行動には、
触れることがありません。

中共が「歴史教科書」についでここ数日、
「靖国問題」に焦点を当ててきているのは、
再度、四月に見られたのと同様の報道を世界のマスコミにさせようと狙ってのことでしょう。

中共の狙いは、
日本の国連安保理事会常任理事国入りを阻止すること、
日本に常任理事国の資格がないと世界に宣伝することにあります。

同時に台湾に内紛を起こさせ、アメリカと戦うことなく、併合することを企てています。

四月の各国における報道については、
これまでもいくつか例を挙げましたが、
アメリカとロシアの例を追加しておきます。

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/articles/A2430-2005Apr19.html

http://en.rian.ru/analysis/20050419/39704182.html

日本海軍機による無差別都市爆撃。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/26 06:26 投稿番号: [8823 / 29399]
日本海軍機による無差別都市爆撃による民間人の殺害は米国、英国など欧米諸国においては早い段階から新聞   ラジオ、ニュース映画などで世界に報道された。

石射猪太郎外務省東亜局長が「日本の新聞はもうだめだ!」(10月4日)と記すように日本の新聞だけが無差別都市爆撃の違法性、残虐性を報道せず、「戦果」だけを誇大に報道していた。

日本海軍の爆撃に対する世界の非難が高まる中でイギリスは「都市爆撃に対する国際連盟の対日非難決議 」を提出し、9月28日「全会一致で採択した」(日本は1933年に国際連盟を脱退)

「日本航空機による支那における無防備都市の空中爆撃の問題を緊急考慮し、かかる爆撃の結果として多数の婦女子を含む無辜の人民に与えられたる生命の損害にたいし深甚なる弔意を現し、世界を通じて恐怖と義憤との念を生ぜしめたるかかる行動に対しては、何ら弁明の余地なき事を宣言し、ここに右行動を厳粛に非難す。(日本外務省「日本外交年表 竝主要文書下)

10月5日アメリカ大統領ルーズベルトは、シカゴにおいて、侵略国を伝染病に例え、国際社会の健康を守ためには隔離すべきだと「隔離演説」を行った。
「宣戦布告も警告もなく、又、正当な理由もなく婦女子を含む一般市民が、空中からの爆弾によって仮借もなく殺戮されている。戦慄すべき状態が現出している。この様な好戦的傾向が漸次他国に蔓延する恐れがある。彼らは、平和を愛好する国民共同行動によって隔離されるべきである」
(支那事変陸軍作戦)

こうした日本海軍の中国都市への戦略爆撃に国際批判の高まりを憂慮して石射猪太郎は「世界は今や、日本に向かってあらゆる言葉をもって、非難を浴びせている、それは決して驚く所ではないが、憂うべきは日本自体の無反省だ」と日記に記している。

歴史の真実を語れない中国

投稿者: kooichiiga 投稿日時: 2005/05/26 06:20 投稿番号: [8822 / 29399]
三度の天安門事件
文化大革命
大躍進
長征
彼らがどれほどその真実を語れているのであろうか。
江沢民氏はどうも物忘れが多いらしい。

おうおう、糞チョンmamiyuよぉ。。。

投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2005/05/26 06:13 投稿番号: [8821 / 29399]
おまいの出る幕ではないでぇ。。。

身の程をわきまえよ

おバカちょんめ


(^ω^)

南京大虐殺は捏造です(世界の常識)

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/05/26 03:47 投稿番号: [8820 / 29399]
火のないところに煙をたたせるのが
工作員の活動です。

中国共産党の虐殺は日常化していたので、国民の目を逸らすのが狙いですね

中華門付近

投稿者: sdt0088 投稿日時: 2005/05/26 01:04 投稿番号: [8819 / 29399]
旧陸軍第6師団の将兵によると『第六師団転戦実話南京編』中華門付近に「約250の敵死体」が目撃されただけとなっている。そして、同師団は12月16日には南京から蕪湖に移動したとなっている。

>話が噛み合っておりませんが

投稿者: shiranobenjuro 投稿日時: 2005/05/25 23:19 投稿番号: [8818 / 29399]
>日本軍の問題行動を認めた上で、アイリスチャンなり「30万人説」なりに抗議するのであれば、私は別に文句は言いません。

話がおかしいですナ。
貴殿は、アイリス・チャンの問題の本など日本では誰も相手にしていないと仰るから、

いや、世界のマスコミの間での影響力は強い、と指摘したのですがね。何がお気に召さないのか。

旧日本軍はナチスに劣らず残虐だったとの認識に立つ「解説」が、
この四月に世界を駆け巡った
という事実を指摘したのですがね。何がお気に召さないのか。

「日本軍の問題行動」とやらは、ナチスの軍隊と比較してどうなのか。

そこを論じることなく、いま世界に向かって「日本軍の問題行動を認めた」らどういうことになるか。
ナチスと同罪と自ら認める結果になる。

それで良い、と言われると抵抗がありますね。

南京翻訳書」を巡る謀略報道

投稿者: yominokuni57 投稿日時: 2005/05/25 23:18 投稿番号: [8817 / 29399]
【産経新聞】「正論」欄   3月26日掲載
「南京翻訳書」を巡る謀略報道
原点は朝日新聞社の英字紙
藤岡   信勝

下記HP
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/fujioka/toukou.html

横から質問させてください。

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/25 23:02 投稿番号: [8816 / 29399]
>「30万人説」を否定するのは、一向に構いません。

南京で、日本軍による虐殺は何人あったんですか?


>日本側が相当な規模での「問題行為」を行ったことを明確に認めた上で

相当な規模での「問題行為」って何のことですか?

と言うか、支那側の相当な規模での「問題行為」も早く
『南京事件   小さな資料集』
「ゆうのページ yu's page」
【第四部   日中戦争への視点】
に追加してください。
いったい、いつになったら追加してくれるのですか?

支那側の相当な規模での「問題行為」のほうが、規模においても残虐性においても遥かに日本を上回るのですから、早く追加してください。
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