南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re:百人斬り競争を裏付ける
投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2004/05/17 01:01 投稿番号: [5188 / 29399]
dorawasabi5001さん:>今回、当時の新聞記事等を調査した結果重要な新資料を発見した。
下記 url で、ご指摘の記事を検討しています。
http://t-t-japan.com/bbs/article/t/tohoho/9/ejfqrf/vrkqrf.html#vrkqrf
「百人斬り競争」裁判の原告側は、裁判でこの記事が証拠として提出される以前に、その存在を承知していたということです。
この手紙をどう読んでも、本人が「やっていました」と言っているとしか見えません。まさか、この手紙も浅海記者の「創作」「捏造」という人はいないと思います。
結局、
1.東京日日の記事は野田、向井両氏の語ったことを記事にしたもの。
2.両氏とも「百人斬り競争」をしていたことや、東京日日の記事を否定していない。
3.その実態がどうであったかということについては、さまざまな議論がある。
ということになります。
更に、
4.本多勝一氏の『南京大虐殺否定論13のウソ』(柏書房)などの「百人斬り競争」についての記事は相当の理由に基づく。
わけです。その理由となった証言などについて信憑性を議論するのは自由ですが、本多氏の虚偽虚妄に基づいたわけではありません。死者の「名誉毀損」は、少なくとも指摘された事実が虚偽であることを要します。[1]
上記1、2、4の事実から、「百人斬り競争」の議論を制限しようとする「百人斬り競争」裁判の原告請求には、もともと無理があるのです。
大阪毎日に掲載された手紙は、上記2.について新たな根拠となるものです。
なお、被告の毎日新聞については20年の除斥期間がとっくに経過しているので、原告請求の棄却は確実と考えられます。キャンペーンを張る目的で毎日新聞を被告にしたとしか思えません。
--
-
[1]東京高裁54.3.14判決(判例時報918号,p.23
『「落日燃ゆ」謝罪広告等請求事件控訴審』)
これは メッセージ 5076 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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>人間餃子のソースです
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/16 19:23 投稿番号: [5187 / 29399]
hendazo04さん、ありがとうございます。
「中国人民抗日戦争記念館」の展示ですね。もちろん、それぞれの展示がどういう証拠で持って真実として展示されているのか、はっきりしませんが、どのような目的でこの建物は作られたのでしょうか。ある国がある国の残虐性を「これでもか」という感じで訴えるための施設の存在意義はなんでしょうか。単に日本と戦ったという資料館であるならば、もっと違う作り方をするでしょうね。
>その案内板に「日本軍の人食い」が英語でかかれているそうです。
これで日本が何もいわなければ、これは事実として確定しますね。
おっしゃる通りだと思います。本来、それぞれの展示について、いたずらに反日感情を煽るだけのものや、日本として真実と認められないものなどがあれば、しっかりと中国側に日本の意見をまとめて申し入れなければいけませんが、そんな具体的な動きは聞いたことがありません。言わなければ見学した多くの人々が事実として受け止めてしまいます。
言うことはきちんと言う、という関係でないと真の友好は構築できないですよね。
これは メッセージ 5180 (hendazo04 さん)への返信です.
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やあ醤麺狂師クン(にこにこ)③
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/05/16 16:46 投稿番号: [5186 / 29399]
つまり、あれか?
中国人の間でグルメとして【人肉食もかなり流行った】って話か?
まあ、君の言うところの
「誰も非難できない」中国の伝統文化なんだろうねぇ。
で、
【人肉食は中国の伝統文化】であることが
どう『百人斬り』の証拠になるんだい?
論理的に説明してごらん?
(大笑い
これは メッセージ 5185 (inuwokuuna_bakatyon さん)への返信です.
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やあ醤麺狂師クン(にこにこ)②
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/05/16 16:43 投稿番号: [5185 / 29399]
これは メッセージ 5184 (inuwokuuna_bakatyon さん)への返信です.
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やあ醤麺狂師クン(にこにこ)①
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/05/16 16:41 投稿番号: [5184 / 29399]
>だからね、あらゆる蛮行がありふれた出来事。強盗殺人・放火・強かん・・・、
>捕虜の「据えもの斬り」も同様。
>また人肉食もかなり流行ったが・・・
【人肉食もかなり流行った】って
どこで流行ったんだ?
言ってごらん?
(大笑い
【人体の利用と商品化】
徳山大学経済学部教授
粟屋
剛
http://homepage1.nifty.com/awaya/hp/ronbun/r004.html(一部抜粋)
まず、大きく、①食糧(栄養)補給としてのカニバリズム、②宗教的な祭礼、儀式としての象徴的カニバリズム、③憎悪や逆に愛情に基づくところの感情的カニバリズム、④医療行為としてのカニバリズム(これは、人体の医薬品そのものあるいはその原材料としての利用とオーバーラップしている)、⑤猟奇事件としてのカニバリズム、の5種類に分類される。
数として圧倒的に多いのは、もちろん①食糧(栄養)補給としてのカニバリズムである。これはさらに、危急時(飢饉、戦争、遭難など)の食糧補給としてのカニバリズム、日常的な食糧補給としてのカニバリズム、グルメとしてのカニバリズム、の3つに分類される。 まず、危急時(飢饉、戦争、遭難など)の食糧補給としてのカニバリズムについて。
とくに、飢饉の際にカニバリズムが行われるのはきわめて自然な成り行きである。それは世界中で共通している。飢えると人は人を食う。
日本にもある。江戸時代、天明の飢饉 (1783年) の際、東北や関東で牛馬犬猫はもちろん、草の根、木の皮、壁土と食われ、最後は人肉(死人の肉)が食われたという(5)。
戦争中の食糧補給としてのカニバリズムはよく知られている。日本では、豊臣(羽柴)秀吉が鳥取城を兵糧攻めした際に城内で死人の肉が食われたという話は有名である。また、太平洋戦争中の日本軍の、フィリピン (とくにルソン島)、ニューギニア、ソロモン群島 (とくにガダルカナル島) などにおけるカニバリズムがよく知られている(6)。
次に、日常的な食糧補給ないしグルメとしてのカニバリズムについては、カニバリズムのチャンピオン、中国の例に触れておこう。まず、桑原隲蔵博士は、中国における人肉食は一時の偶発でなくむしろ伝統的慣習であり(12)、人肉が公然と市場で売買されることもあったとされている (13)。ここでは、人肉はまさに商品である。キー・リー・チョンは中国における人肉の料理方法を詳しく記している(14)。ブライアン・マリナーも中国では19世紀のはじめまで人肉を供するレストランは珍しいものではなかったと述べている (15)。ほかに、黄文雄氏は中国の数千年にわたる食人 「文化」 について書いている(16)。とくに、グルメとしてのカニバリズムのきわめつけは中国、斉の桓公の料理人、易牙がその息子を蒸し焼きにして献上した事例であろう。日常的な食糧補給ないしグルメとしてのカニバリズムについては、一々あげればきりがないのでこれくらいにしておく(17)。また、食糧(栄養)補給としてのカニバリズム以外のカニバリズムは本稿の趣旨からはずれるので省略する(18)。それにしても、過去に一体どれくらいの人間が人間を食ったのであろうか。またどれくらいの人間が食われたのであろうか。そのような統計は見当たらない。
これは メッセージ 5175 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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無理だって(大笑い
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/05/16 15:41 投稿番号: [5183 / 29399]
わっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは・・・・はぁ。
醤麺狂師クンやバカわさびクンにそれを求めるのは(藁
物事の『本質』を理解できない人達なんだから。
(大笑い
オツムは弱いが『いい人』なんだから
許してあげてね。
(大爆笑
>>『赤いコーリャン』でも『鬼が来た』でもいいが、見てみたら・・・
>推薦する場合はそれなりに適当なものをお願いします。
これは メッセージ 5181 (hendazo04 さん)への返信です.
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いわゆる南京大虐殺について
投稿者: eeechirou 投稿日時: 2004/05/16 12:05 投稿番号: [5182 / 29399]
ラーベの日記には、中国人約3万人が殺されたと記録されています。
しかし、殺されたのは、主に軍服を捨てて安全区に逃げ込んだ中国兵です。
戦いに敗れた兵隊は、敵に降伏し武装解除を受け、捕虜になるというのが常識です。
しかし、中国兵は便衣隊となり、市民と見分けがつかないようにしてゲリラ活動をしていた。
これは明らかに戦時国際法違反であると同時に、一般市民を大変な危険に曝す(戦闘に巻き込まれたり、無垢の市民がゲリラに間違えられるなど)無責任な行為なのです。
そして、便衣隊は殺害してもよいことになっています。
このような便衣隊を掃討する中で、誤って民間人を殺害してしまった例は40〜50件あったようですが、日本軍はこれらに対し、厳しく対処しています。
しかし、このくらいの件数は、殺すか殺されるかの戦闘(掃討戦)の中では、起こってくるのは必然でしょう。
このような不幸な事例は、どこの掃討戦でもあることで、中国政府が誇張するような数でもないし、意図的にやったことでもない。
むしろ、その原因を求めるならば、戦時国際法違反の便衣隊となった中国兵の質の悪さにあるでしょう。
彼らには、自国民を守るという意識が欠落しており、一般市民を戦闘に巻き込んだのです。
(これは中国の歴史の中では当然のことで、彼らの悪癖が出たというべきでしょう。それは、民間人を巻き添えにした第二次上海事変を見ても分かります。)
歴史を学ぶということは、こういうことを学ぶことに他なりません。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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「鬼が来た」は観たけど、的外れ
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2004/05/16 08:25 投稿番号: [5181 / 29399]
あの映画は日本軍の残虐を描写していませんよ。むしろ抑えている。
視点はあくまでも中国寒村の農民の目で、彼らの極狭い目の周りで起きた非日常と、そこから生じた悲劇を、あくまでも喜劇的なタッチで描いた作品。だから救われる。
その農民達は、国民党軍から脅され預かった一人の日本駐留軍兵士の処理に困り、プロの首切り人に処刑を頼んだり、それが喜劇的に失敗すると今度は食料と交換に日本軍に引き取らせようとする。したたかなんです。
最後の日本軍による大殺戮を称して反日映画とするのは、製作者を嘆かせるだけです。
事件のきっかけは(もちろんフィクションですが)、この監督の日本人の精神に対する深い洞察があって成立したものです。
この辺のやり取りは主演の香川照之が帰国後「【鬼が来た!】撮影日記
中国魅録」キネマ旬報社
を上梓していて、その中で描かれています。
そしてシナの未文化性を、その悲惨な滞在体験を通して暴きまくります。
>『赤いコーリャン』でも『鬼が来た』でもいいが、見てみたら・・・
推薦する場合はそれなりに適当なものをお願いします。
これは メッセージ 5175 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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人間餃子のソースです
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2004/05/16 07:00 投稿番号: [5180 / 29399]
ごていねいなご説明、恐れ入ります。
取り急ぎソースを掲載します。
キャプション
「河北省阜平県羅峪村婦人救助会主任の劉耀梅は日本軍に連行されたが、断固として屈せず、むごく殺された。日本軍は彼女の腿から肉をえぐり取って、餃子を作った。」「山東省青島文化宮の地下室で見つかった日本軍に目玉をぬぎとられ、腹を切開された中国の嬰児たち。彼らの肝臓は日本軍に食べられた。」
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/tyousa02/tushu3.htmこの「中国人民抗日戦争記念館」は最終的に6年前、江沢民のセンスで建てられたものですね。
「内臓を煮て食べた」というのはぼくの付け加えで、いくら日本人でも刺身ということはないと思って・・。
その案内板に「日本軍の人食い」が英語でかかれているそうです。
これで日本が何もいわなければ、これは事実として確定しますね。
ではまた、失礼しました。
これは メッセージ 5179 (toitatoi さん)への返信です.
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>>星徹さんの掲載記事に2
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/16 00:58 投稿番号: [5179 / 29399]
>相手が武器を捨てて明白に降伏の意思を示さなければ、塹壕から誘い出そうが、捉えた捕虜を据え物切りにしようが問題ないでしょ。
その辺はどう解釈成されているのですか?
戦時捕虜や民間人の保護に関する国際慣習がありますが、いわゆる便衣兵やゲリラ、テロリストについては国際的に非難されます。そのあたりの線引き、解釈はケースバイケースになるため一概には言えないと考えます。ただ、「相手が武器を捨てて明白に降伏の意思を示さなければ、塹壕から誘い出そうが」という状況に関しては基本的には攻撃されてもしょうがないと考えます。また、「捉えた捕虜を据え物切りにしようが問題ないでしょ」ということに関しては、捕虜の状況によって異なります。処刑されてもしょうがない場合(騒乱・スバイ・扇動・脱走)もあります。「降伏の意思のない捕虜」というのは、(騒乱・スバイ・扇動・脱走)のどれかを体現してしまってるならば処刑されても仕方ないでしょう。しかし、単に反抗的な態度をとっている、ということにとどまっている場合は処刑するということは、やりすぎということになるわけですが、このままの状態が、(騒乱・スバイ・扇動・脱走)にどの程度つながっているのか、そのような捕虜の状態を誰が判断するのか、ということに大きく左右されるため、この場合も実際には、ケースバイケースとなり情報を集め個々の事例を判断するということになるかと思います。特に戦闘中や前後の混乱時の当事者は判断が難しいと考えます。
>それとも、シナ人が南京、済南、通州で遺憾なく発揮した獣性、子供の指をそろえて切り落とす、内臓をばら撒く、といったことをしたんですか?
シナ人の子供の内臓を煮て食べたというのもほんとじゃないでしょ?
少なくとも、100人斬りの話には関係ありません。資料をあたっていないのでなんともいえませんが、「シナ人の子供の内臓を煮て食べた」というのはどこの資料でしょうか。ソースをいただけるとありがたいです。作り話だとしても、日本人の感覚からすると違和感がありますね。
これは メッセージ 5172 (hendazo04 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5179.html
>>星徹さんの掲載記事に1
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/15 23:50 投稿番号: [5178 / 29399]
>まずどうして100人斬りを責められなければならないんでしょう?
>100人より101人斬った方がほめられるのでは。
100人斬りが本当にあったかどうかは別にして、実際当時新聞記事が出たことにより、日本国内では誉められていたわけです。戦時中である当時の日本人としての普通の感覚です。もちろん日本人としてでなくとも、戦争相手国に被害を与えるということは戦時中であれば、多くの国民から誉められることです。しかし相手の国からすれば屈辱的なことです。
やった方が戦争に負けた場合、戦勝国は自国に被害を与えたとして負けた国で誉められた行為は処罰の対象にしようとする、ということに尽きると思います。
もちろん純然たる戦闘行為自体を処罰するということは国全体としての指導層の訴追に集約されますが、その中で、純然たる戦闘行為でなければ、行為に関わった関係者が不名誉であるという非難を受ける上、処罰の対象にもなり易いわけです。
100人斬りも、「あった」派の方の中で「純然たる戦闘行為でない」という解釈の方が相対的に合理的だと考えられていることもあり、非難をしているのだと考えています。現在の日本人は何か失敗事があった場合、諸外国の人々よりも「反省」「お詫び」ということをしよういう国民性が強いということもあり、「あった」という結論を導き出した人々は100人斬りに対し、「反省」「お詫び」をすることが正しいから、二人の少尉を非難するのは当然と考えておられるのです。当然「あった」とは考えられない方の中でも「家族・子孫」の方々は、そのような「あった」派の方々の行為は今も名誉毀損を続けて与えている行為だと写ります。
これは メッセージ 5172 (hendazo04 さん)への返信です.
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>>鵜野氏の発言は
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/15 22:33 投稿番号: [5177 / 29399]
>だからね、あらゆる蛮行がありふれた出来事。強盗殺人・放火・強かん・・・、捕虜の「据えもの斬り」も同様。
私は、鵜野氏の発言は100人斬りの直接的な証拠でない、と申し上げているだけです。
時代背景や回りの状況がとうあれ、二人が本当に100人斬りを行った、という証明になっていません。自分の行為や刀のことや時代背景を述べているだけで、推測するのは勝手ですが、二人の行為の証明者たり得ません。今議論している我々のような立場です。もちろん鵜野氏は遥かに近い時代の人ですが「自分はやったことあるよ」という経歴者だというだけ。経験者談、という意見でしかない。
>『赤いコーリャン』でも『鬼が来た』でもいいが、見てみたら・・・
100人斬りの証拠でも出ていましたか?本人たちに関する動かしがたい証拠でも出ていましたら、示してください。
これは メッセージ 5175 (syoumenkyousi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5177.html
>>鵜野氏の発言は
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2004/05/15 19:32 投稿番号: [5176 / 29399]
横レス!
当の本人が仮に100人まで切らなくとも、
模範として、戦場におけた日本皇軍内で大きく宣伝され、他の多くの皇軍がその真似をし、1人より2人と、それは問題の本質ではなかろう?
今、民主主義だのなんだのと自慢芸に、学校のいじめ問題からみれば、大人になっても、子供時代から培ってきた一辺倒の思考法は、実に危ない。
これは メッセージ 5175 (syoumenkyousi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5176.html
>鵜野氏の発言は
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/05/15 19:11 投稿番号: [5175 / 29399]
>「鵜野氏は100人斬りに関する証拠は一切示していません。
なんで、こんな資料を重要な証言として堂々と提示するのだろう。
だからね、あらゆる蛮行がありふれた出来事。強盗殺人・放火・強かん・・・、捕虜の「据えもの斬り」も同様。
また人肉食もかなり流行ったが、さすが米軍でもイラクでそこまではできないか・・・。まあ食糧事情が良いしね。
『赤いコーリャン』でも『鬼が来た』でもいいが、見てみたら・・・
これは メッセージ 5159 (toitatoi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5175.html
[ 「現代的な」価値観で裁くこと]
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/05/15 19:00 投稿番号: [5174 / 29399]
>我々は何をなすべきか?
少なくとも過去の行為を「現代的な」価値観で裁くことでは無いと思います。
(南京大虐殺が事実であっても、嘘であってもです)
単なる非難に終わるのであれば、歴史に何も学んでいないということではないで
しょうか
***
いわゆるアンポンタン右翼の現代的価値観といえば、昔ながらの化石のような価値観であり、まあその延長上にテロ国家アメリカの悪行もある。イラクを見ての通りで、侵略支持者にとっては「強盗殺人は良い」というとになり、米軍の捕虜や一般市民への拷問どはやむ得ないのであり、まあ自らが強盗の被害にでもあわなければ馬鹿の価値観は変わらないのであろう。いやその種の馬鹿は押し入った強盗に尻尾を振ってお茶菓子を出すが、結局殺され、「あらまあどうして!?」なんて驚きながら死んでいく程度の馬鹿かもしれない。
現在でも戦前でも、多くのアジア人は強盗殺人が悪いというぐらいの価値化は持っていて、だからこそ侵略日本軍に抵抗するのである。そんな自明の事が分からない馬鹿がこの頃増えたが、なぜそんな事を言うかと言えば、あの当時のカルト天皇教信者は99.9%の確率でバカだったからだ。そんな国は歴史上滅多にないが、まあなんちゅうか、戦犯ヒロヒトが平和主義者になってしまう程度の国だから何でもありなのね。この頃だってクズ政治屋やクズマスコミに煽られて利他的な良い人をいじめて喜んでいるアホ国民。自らがその立場にあれば冷酷な国家にあのような仕打ちにあうと想像もしない馬鹿なのである。まさしく天に唾して喜び逆立ちウンコでケツが汚れいるのにも気づかないマヌケ。
まったく、死ぬまで「あったことはなかった、なかったことがあったのだ」と吠えていればいい。馬鹿で有名な安部センセイが褒めてくれるぞ。何でもいいや褒められれば・・・
これは メッセージ 5173 (tttsjp さん)への返信です.
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横レス> >星徹さんの掲載記事につ
投稿者: tttsjp 投稿日時: 2004/05/15 02:06 投稿番号: [5173 / 29399]
結局そのような行為が責められるのは、
人間には基本的人権があるという前提で議論されるからです。
現代日本人において基本的人権を守ると云うことは最も基本的な規範に属することだと思います。
私自身そのような考えに異論は無いのですが、
過去のあらゆる歴史において、また現代においてもあらゆる局面で人権が正当に保護される、
ということ錯覚でしかないと私は思っています。
現代日本に生きる我々が考えなければならないことは、
人権は容易に蹂躙される、しかしそれをいかに防ぐかということを現実的な視点に立って考えることだと私は考えます。
人権を認めなければ(人間が家畜を殺して食料にする様に)殺すという行為を悪だと決めつけることは出来ません。
場合によっては、聖書に有るように住民を抹殺することすら正義と認識されます。
我々は何をなすべきか?
少なくとも過去の行為を「現代的な」価値観で裁くことでは無いと思います。
(南京大虐殺が事実であっても、嘘であってもです)
単なる非難に終わるのであれば、歴史に何も学んでいないということではないでしょうか
これは メッセージ 5172 (hendazo04 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5173.html
>星徹さんの掲載記事につ
投稿者: hendazo04 投稿日時: 2004/05/15 00:47 投稿番号: [5172 / 29399]
知識豊富なドラワサオバちゃんを相手にご苦労様です。
横レスなんですけど、物理的に日本刀の性能を言うより、まずどうして100人斬りを責められなければならないんでしょう?
100人より101人斬った方がほめられるのでは。
相手が武器を捨てて明白に降伏の意思を示さなければ、塹壕から誘い出そうが、捉えた捕虜を据え物切りにしようが問題ないでしょ。
その辺はどう解釈成されているのですか?
それとも、シナ人が南京、済南、通州で遺憾なく発揮した獣性、子供の指をそろえて切り落とす、内臓をばら撒く、といったことをしたんですか?
シナ人の子供の内臓を煮て食べたというのもほんとじゃないでしょ?
ぼくはこのように無闇に意味のないスペースを開けるドラワサおばさんが嫌いなのであなたにお聞きしました。
これは メッセージ 5170 (toitatoi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5172.html
志々目氏の証言
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/14 18:35 投稿番号: [5171 / 29399]
についても、以前も触れましたが、「本人がこう言っていた」というだけのものにしか過ぎません。
「志々目氏が鹿児島で小学生だったころ(おそらく一九三九年の春)、学校に野田毅
「少尉」が来て、生徒を前に以下のような話をしていたのだ。」
ということすら、本当なのか?
志々目氏から以外からもウラを取っている話なのか?
仮に、本当に話したということであっても、それが100人斬りが「あった」ということにつながる訳ではない。
100人斬り話がホラ話であったとしても、野田毅「少尉」が、そのホラ話を改めて事実として話したということは充分に考えられるからだ。
本人がホラ話をしたのが発端か記者が捏造したのかはおいて置いて、戦争中の国威発揚の中で、思わずも「ヒーロー」として祭り上げられ、回りから尊敬の目で見られれば、いまさら「嘘」だということは、部隊や家族・自分も含め、大変な不名誉となってしまうわけで、引くに引けない状況の中、だれも困るわけではないから、その路線に乗っかってしまえ、という行動は全く自然のことだ。
記事の中の内容と異なる発言なども、より本当に見せよう、不自然さを払拭しようという行動と考えられるわけで、
志々目氏の証言は、「やった」ということのみの「証拠」として説得力を持つとは言えない。
以下、志々目氏の証言
「郷土出身の勇士とか、百人斬り競争の勇士とか新聞が書いているのは私のこと
だ・・・
実際に突撃していって白兵戦の中で斬ったのは四、五人しかいない・・・
占領した敵の塹壕にむかって『ニーライライ』とよびかけるとシナ兵はバカだ
から、ぞろぞろと出てこちらへやってくる。それを並ばせておいて片っぱしから
斬る・・・
百人斬りと評判になったけれども、本当はこうして斬ったものが殆んど
だ・・・
二人で競争したのだが、あとで何ともないかとよく聞かれるが、私は何ともな
い・・・」(月刊『中国』(徳間書店)一九七一年一二月号に掲載の志々目論文よ
り)
これは メッセージ 5161 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5171.html
星徹さんの掲載記事について
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/14 17:52 投稿番号: [5170 / 29399]
これも、「あった」派の方は引用されますが、読んでいても、なぜ「あった」ということになるのか、理解できません。
>「向井・野田両氏は、日本の敗戦後に拘束されて南京へ移送され、軍事法廷で死
刑宣告を受け、四八年一月に処刑された。罪名は「捕虜・非戦闘員の屠殺(殺
害)」だった。この判決文は明らかとなっているが、裁判の詳細な記録は未だ公
開されていない。故に、これら新聞記事が唯一の証拠であったかどうかは未解明
のままだ。」
記事(これだって、本当にやったという証拠として疑問)以外の証拠は未解明なのになんで「あった」と言い切れるのでしょうか?
>そもそも、この問題においては、A「向井・野田両少尉は実際に何を行い、何
を行わなかったのか」とB「南京軍事法廷の判断は正しかったのか」〜中略〜Aについては、今
となっては分からないことも多い。Bについても、未解明な部分が多い。」
このように述べていて、どうして氏の中で「あった」と結論しているのでしょう。
この記事の中で星氏は、たぶん「あった」のだろうというニュアンスで話を進めているが、やはり直接的な証拠を示しているわけではありません。わかっている部分で「あった」と結論づけているものは何なのでしょうか。
そこのところがはっきりしない、この記事が「あった」ということを主張する上で説得力があるとは思えません。
これは メッセージ 5161 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5170.html
れ:>横から失礼・・4
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2004/05/14 17:03 投稿番号: [5169 / 29399]
>この【丹陽中正門】を破壊するのに、【砲弾】をまず使う・・・そして、破壊した門から、歩兵が侵入するんじゃないですか?
>私はこちらの軍事には詳しくないですが。
ええと、ですね。
日本陸軍の歩兵大隊というのは
1.大隊本部+本部小隊
2.3〜4個歩兵中隊
3.重機(機関銃)中隊
4.歩兵砲小隊
一般的な編成はだいたいこんな感じです。
「歩兵砲」は口径(砲身内径。弾の太さ、と思ってください。ホントは『口径』は砲身長さを示すのですが。)75mm位の小さい部類に入る大砲でして。
大隊攻撃力主力である「小銃部隊(=各歩兵中隊)」の攻撃線上にある障害、簡易陣地やトーチカ(土嚢や丸太造りから、コンクリート製まで色々)を粉砕する役目です。
射程は最大でも4000〜5000m
(実際の有効射程はもっと短いですが)
歩兵部隊の後方から、それらの障害物を大砲で粉砕して戦います。
丹陽中正門の戦闘では恐らく、門前の中国軍拠点(簡易陣地やトーチカ)潰しに参加したと推測できます。
で、破壊した敵陣めがけて小銃部隊(歩兵中隊・小隊)が突っ込む、というパターンになるのですが。
だもので、「一番乗り」は歩兵砲小隊は不可能なのじゃないかな?と思ったわけです。
>当時の【軍関係者】からも、なんの異議申し立ては無かったでしょう?
何故でしょうね?
軍、それも戦闘部隊経験者ならだれでも判ると思うのですが...
これは メッセージ 5165 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5169.html
れ:>横から失礼・・3
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2004/05/14 16:37 投稿番号: [5168 / 29399]
>向井少尉が【足を負傷したとか、歩きにくそうにしていた】という印象を持っていませんね。
ふむ。
この点は個々人の記憶、思惑、背景等々あるかと。
一番良いのはやはり記録なのですが...
恐らく戦後紛失しているのでしょうね。
師団医療部の記録があれば、記載されていたでしょうが。。。
これは メッセージ 5164 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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れ:>横から失礼・・2
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2004/05/14 16:32 投稿番号: [5167 / 29399]
>ええと、ここについては、もう少し調べてみます。
あ、お手数お掛けします。
これは メッセージ 5163 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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れ:>横から失礼・・1
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2004/05/14 16:31 投稿番号: [5166 / 29399]
>中国側は、【ハッキリした証拠】のあるものを処罰したそうです。
一寸この資料が出てこないのですが。
なるほど。
中国側の判決資料が出てくれば、また色々と検討できそうですね。
資料がでてくるのがちょっと難しいのが難点ですが...
これは メッセージ 5161 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5166.html
>>>>横から失礼・・4
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/13 23:54 投稿番号: [5165 / 29399]
>>第2報には、向井少尉が
「丹陽中正門の一番乗りを決行」したという記述があるのですが、・・・
>>しかし、当時の軍隊において「一番乗り」というのは極めて重要視された名誉であって、
こんなことで嘘を書いたら本当に一番乗りを果した側が黙っていません・・・
>>この「一番乗り」報道が何ら問題にならなかったことは、それが実際そのとおりの事実であったことを示していると思われます
>これも「??」と言う気がします。
>「一番乗り」が「歩兵中隊・歩兵小隊」ならなんら疑問はありませんが、重量物である歩兵砲(馬で引きますが、場合によっては5,6人かかりで人力の場合も)を数門(4門ほどですか。小隊ですと)牽引する部隊の移動速度は遅いと言う事。
この【丹陽中正門】を破壊するのに、【砲弾】をまず使う・・・そして、破壊した門から、歩兵が侵入するんじゃないですか?
私はこちらの軍事には詳しくないですが。
>「丹陽中正門の一番乗りを決行」は全く信憑性がないと考えますが。
*これが「歩兵中隊・小隊・分隊、若しくは戦闘工兵部隊」なら理解できるのですが
でも、当時の【軍関係者】からも、なんの異議申し立ては無かったでしょう?
だから、【母校で講演したり、次の千人斬りやらの記事もすんなり受け入れられた。
★3〜4日投稿できませんので、あしからず。
これは メッセージ 5145 (samurai_03_japan さん)への返信です.
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>>>>横から失礼・・3
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/13 23:42 投稿番号: [5164 / 29399]
>>富山氏の
言うように向井少尉が「左膝頭部盲貫を受け」ていたとしたら、歩くこ
となど到底不可能なはずです。それどころか馬に乗ることすら困難で、
担架で搬送するほかなかったでしょう。
>ふむ。食い違いがありますね。
しかし、匿名記事では少々説得性に欠ける気がしますね...
ただ言えるのは「左膝頭部盲貫」だとしたら、12日に負傷、15日に「原隊復帰」ではなく「野戦病院後送」→「内地陸軍病院入院」コースですね。
>左足の膝頭を銃弾が貫通しているのですから。下手したら膝から下切断の重傷ですね。
>とすれば「向井少尉が何らかの傷を負ったこと自体は事実のようですが、それは離隊治療を要するほどのものではなかったと思われます。」は部分的に頷けます。
ただ負傷した場合は、必ず「包帯所(簡易野戦治療所)」まで「離隊」します。
12日に包帯所へ。
傷の具合や化膿の有無など確認して 15日原隊復帰、というのは極めて自然と思いますが。
しかし、ここは前にも投稿しましたが・・・
【鈴木二郎】さんの【詳細な証言があります】
基本的に【富山隊長】は、【戦後】この二人の【戦犯逃れ】のために証言した・・・と考えるのが妥当だと思いますが。
そして、この証言者は、向井少尉が【足を負傷したとか、歩きにくそうにしていた】という印象を持っていませんね。
そして、【周知された4報のほかに、今度発見された新聞記事では】・・・
(1938年1月25日)
野田少佐は、鹿児島の友人にこの【百人斬り】の手紙を出しています。
【・・・南京入城まで百五斬ったですが、その後目茶苦茶にきりまくって、二百五十三叩き斬ったです、おかげでさすがの【波平】も無茶苦茶です。
百や二百は面倒だから千人斬りをやらうと相手の向井部隊長と約束したです。・・・・・】
この後に【戦友の六車部隊長が百人斬りの歌を作ってくれました・・・】と歌の紹介まであります。
野田隊長自ら【嘘の手紙】をわざわざ郷里の友人に出したり、戦友が【百人斬りの歌】を作るでしょうか?
これは メッセージ 5144 (samurai_03_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5164.html
>>>>横から失礼・・2
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/13 23:19 投稿番号: [5163 / 29399]
>富山氏は
(a) 大隊は昭和12年12月12日 麒麟門東方に於て行動を中止し 南京に入ることなく 湯水東方砲兵学校に集結す
(b) 大隊将兵は昭和12年12月13日から翌年1月8日まで外出を禁止せられ特に南京方面に外出せしめたることなし
>と言っておられるのですか。
ふむ。これは変ですね。
(a)は、確かに9連隊は湯水東方を通過していますが、それは12日以前の行動だったはずですし...
12日には中山門全面に展開していますから。
兵力に余裕の無かった日本軍がわざわざ1個大隊を後方に留めておくかな?
師団の戦術・戦略予備としたのかもしれませんが...
師団作戦行動詳細が判ればはっきりするのですが...
【陣中日誌】等の公文書に記載があればいいのですが。
その日誌も残っているか、防衛庁未公開資料の中にあるのかも不明ですね。
>(b)は戦闘終結後の「自由行動」が制限された、と言う意味でしょうか。
道路清掃=戦場掃除はこれには含まれませんから、16日に中山門付近の戦場掃除を担当していても、富山氏の証言は矛盾しませんね。
>>また11日には【向井隊の本部が紫金山麓の霊谷寺】におかれ〜
>これは富山氏の証言と矛盾しますね。
どちらが正確かは部隊の行動詳細でないと判断できないかも。(残っていれば、の話ですが)
ただ「11日には向井隊の本部が紫金山麓の霊谷寺におかれ」と言うのは「?」ですが...
富山氏の証言通りですと歩兵砲小隊のみ部隊から離れているのはありえませんし。
証言通りでないにしても、11日に紫金山、12日に移動、部隊と共に布陣、と考える方が自然ですし...
(歩兵砲は大隊火力支援部隊ですから)
>>中山門から5キロの範囲といえば、ちょうど紫金山の南麓を走る公道にあたります。となると、富山氏の主張する(a)(b)は否定されてしまいます。
>これは、少々強引過ぎる気がします。
部隊が湯水から動かなかったか、動いたか。
11日に歩兵砲小隊本部が紫金山山麓にあった事。
16日に「道路清掃」をした事。
が、12日に向井少尉が紫金山に「いなかった」事の否定条件にはならないのでは?
ええと、ここについては、もう少し調べてみます。
これは メッセージ 5143 (samurai_03_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5163.html
訂正
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/13 23:09 投稿番号: [5162 / 29399]
誤・・・富山隊長の【捕虜殺害の証拠】
正・・・富山隊長の【捕虜殺害や指令の証拠】
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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>>>>横から失礼・・1
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/13 23:07 投稿番号: [5161 / 29399]
>何故、富山大隊長は戦犯容疑で裁かれなかったのでしょう?
部下(直属の歩兵砲小隊長と、大隊副官)がこの様な事を行なうには上官(この場合、捕虜の取扱い・管理者は大隊長)の許可が「絶対に」必要となります。
>許可無くこの様な事を行なえば、日中戦争中でさえ、野戦憲兵隊が出張ってきて大騒ぎになります。
直接手を下していなくとも「命令権者」であった為、B,C級戦犯として裁かれた指揮官は数多いのですが。。。
中国側は、【ハッキリした証拠】のあるものを処罰したそうです。
一寸この資料が出てこないのですが。
富山隊長の【捕虜殺害】などの証拠があれば、処罰の対象になったでしょう。
★向井・野田両氏は、日本の敗戦後に拘束されて南京へ移送され、軍事法廷で死
刑宣告を受け、四八年一月に処刑された。罪名は「捕虜・非戦闘員の屠殺(殺
害)」だった。
この判決文は明らかとなっているが、
【裁判の詳細な記録は未だ公
開されていない。故に、これら新聞記事が唯一の証拠であったかどうかは未解明
のままだ。】
・・・
★
まず第一点。『東京日日新聞』に掲載された「百人斬り競争」の記事は、明ら
かに両少尉の証言に基づいて書かれた、ということだ。このことは、この取材を
した浅海一男記者・鈴木二郎記者・佐藤振寿カメラマンの証言から明らかだ。以
下に、佐藤氏の証言を紹介しよう。
〈あの時、私がいだいた疑問は、百人斬りといったって、誰がその数を数えるの
か、ということだった。これは私が写真撮りながら聞いたのか、浅海さんが尋ね
たのかよくわからないけど、確かどちらかが、“あんた方、斬った、斬ったとい
うが、誰がそれを勘定するのか”と聞きましたよ。
そしたら、野田少尉は大隊副
官、向井少尉は歩兵砲隊の小隊長なんですね。それぞれに当番兵がついている。
その当番兵をとりかえっこして、当番兵が数えているんだ、という話だった。─
それなら話はわかる、ということになったのですよ。」〉(『週刊新潮』一九七
二年七月二九日号より)
以前の投稿でサムライさんから【当番兵についての疑問】が出ていましたが・・・
この【新潮記事】に、【当番兵を取り替えて・・・】についての読者からの異論はなかったようですが?
この新潮発売の1972年だったら、まだ、【当時の軍関係者】がたくさん生存していたと思います。
ですから、ありえる話だったと思います
ね。
http://www1.jca.apc.org/aml/200309/35782.html
これは メッセージ 5142 (samurai_03_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5161.html
>うわあ、ものすごい・・・
投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/05/13 22:55 投稿番号: [5160 / 29399]
>>私もわかっている範囲で、【真心こもったご対応】をしたつもりですよ。
>「はぁ?」、とか、「はいはい」とか、「カルシウムが足りないんじゃない? 」とか。
このような言い回しをdorawasabi5001さんは、【真心こもったご対応】と言うんですか?
いいえ、その前のやり取りについて、【わかっている範囲で】、真心こもった・・・という意味です。
その次の投稿で、toitatoiさんが、余りにも厳しい(と私が感じる)反応を示されたので、びっくりして、このような発言をしました。
きっとかなり年配の方なんでしょうね。
いままで、どんな資料でも無視するような若者?が多かったので、また・・・という先入観を持ってしまいました。
申し訳ありません。
>>うわあ、きついわあ。
夏を8月と間違えただけで、そんなに怒らなくっても・・・。
私だったら、そんなに怒らないけどな。
>なぜ、私が言及したのか、お判りでないようですね。
それとも判ってて知らん振りですか?
単にちょっとした興味でROMっている人にとっては、「夏と8月」は、どうでも良い内容です。
>dorawasabi5001さんは、このレスの流れの中では、そのような立場ではありませんよね。
ご自分の主張のために、いろいろお調べになって、そのなかで「あった」と結論をされてる訳ですよね。
すいませんが、ここのところ一寸忙しいので、裁判の日時まで調べていませんでした。
>資料をきちんと示しながら議論を始められたdorawasabi5001さんとも思えません。
>それとも、事件の重要な当事者の一人である佐藤カメラマンの新たな証言が得られそうな今回の裁判の意味する重要性を認識していらっしゃらないということでしょうか?
いえいえ、そんな事はありません。
注目していますよ。
夏を待ちましょう。
これは メッセージ 5141 (toitatoi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5160.html
鵜野氏の発言は
投稿者: toitatoi 投稿日時: 2004/05/13 22:44 投稿番号: [5159 / 29399]
よく、100人斬り「あった」派の方が引用されますが、
内容としては、
「おらぁ、斬っただよ。あの頃、おらみたいの、いっぱいいたと思うだよ。だからあの二人の100人斬りはあったと思うだよ。」と言ってるだけで、100人斬りに関しては、単に鵜野氏の外野からの憶測・感想に過ぎません。
実際の二人の行為に関わる証言ではありません。
実際に「虐殺」という行為をしたことのある人の憶測だから間違いない、ということで取り上げているのでしょうかね。
「憶測」は「実際に行われた行為の証言」ではありません。
記事や両少尉の証言でも一切出て来ない内容も含め「憶測」を延々と述べ、「こんなにはっきりしていること」と言い切る。実際の行為を見てもいないのに「結論」を言い切ってしまう、まるで推理小説の世界の探偵の発言を聞くようです。ただ、名探偵はきちんとした証拠を示しながら発言しますが、鵜野氏は100人斬りに関する証拠は一切示していません。
なんで、こんな資料を重要な証言として堂々と提示するのだろう。
これは メッセージ 5154 (syoumenkyousi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5159.html
再び【真心こもったご対応】 (大笑い)
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/05/13 18:41 投稿番号: [5158 / 29399]
これは メッセージ 5150 (inuwokuuna_bakatyon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5158.html
orechinoというカルトのマヌケ振り
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/05/13 18:02 投稿番号: [5157 / 29399]
>南京虐殺や従軍慰安婦の「大嘘」が論破されたら
今度はイラク攻撃と日本軍を無理やり結びつける攻勢に転じてきたよ。。
論破だって?!どういう意味か知っている?お前の余生は長いだろ?大丈夫だ、まだ出直せる。いくら何でも馬鹿のまま死んでいくのはみじめだよ〜ん。
これは メッセージ 5155 (orechino さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5157.html
>「100人斬り競争」と‥‥1・2
投稿者: nennenkosaisai 投稿日時: 2004/05/13 16:24 投稿番号: [5156 / 29399]
>だが、本来の日本刀はそんなヤワなものではない。なるほど・・・
あのね、当時の日本軍は、皆さんが思っているような、日本刀は持っていなかったのです。
一部、まれに持っていた人もいるようですが、ほとんどは新聞等の宣伝
(つまり、ウソ)
現実に、彼らの持っていたのは、直刀or直刀に近い軍刀。
簡単に折れてしまい。首を切り落とすレベルで使える人は1万人に1人の達人。
しかも、彼らでも、1人斬ったら終わり。
2人斬れる人はほとんどいなかった。
そんな軍刀で、どうやって200人も斬るのですか?
「mazimeteyaサンのお父さんも、日本軍人の中に目撃者がい無い。」 と言ってるじゃないですか。
2人で200人斬りの後、折れた軍刀が百数十本も落ちていました。
それを目撃した中国人はいました?
客観的証拠が何もないお話で、家族を苦しめて、そんなに楽しい。
>首を完全に落としたのは1番目と9番目だけであった。
こんな下手な文章の小説もどきドキュメントなんて、私でも書ける。
中国の残虐さ(特にベチナムに対して)は、ほとんどの中国人が無視。
もう、遺族をデマで苦しめるのはやめなさい。
遺族を苦しめるのがそんなに楽しい。どうしても続けたいなら、実名でやれば。
これは メッセージ 5154 (syoumenkyousi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5156.html
卑劣なバカ左翼のすり替え↓
投稿者: orechino 投稿日時: 2004/05/13 14:55 投稿番号: [5155 / 29399]
南京虐殺や従軍慰安婦の「大嘘」が論破されたら
今度はイラク攻撃と日本軍を無理やり結びつける攻勢に転じてきたよ。。
バカ左翼はどこまで卑劣でオカルトな連中なんだろう!!
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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「100人斬り競争」とイラクの狙撃兵 2
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/05/13 11:20 投稿番号: [5154 / 29399]
それにしてもよく飽きもせず馬鹿の一つ覚えのごとく同じ質問をできるものだ。何も知らない人間には「そんな見方も・・・」と感心されるかもしれないが、くり返される馬鹿話にうんざり気味の人間は、もうちょっとまともな戦略はないのかと、ただただあきれ果てるのみだ。
それでもウソコキが政治宣伝活動なら、同じウソをくり返すのも無意味ではないのだろう。そして今度は裁判を使って政治宣伝活動。
***
以下『南京大虐殺否定論13のウソ』南京事件調査研究会/編(柏書房)より
・・・だが、本来の日本刀はそんなヤワなものではない。なるほど雑兵の多数が入り乱れてての会戦であれば、鉄砲は別としても槍などの方が有利であろう。しかし「使い方を変えれば極めて効果的なものであることは、私自身の残虐行為だけから見ても断言できる。要するに日本刀とは、まったく無抵抗の人に対してならばこれほど軽便な殺人用具はないと言い切れる虐殺用具なのである」と書いているのは、・・・
・・・
(<注:>以下【、から、】まで、旧陸軍39師団232連隊第2大隊情報将校・鵜野晋太郎「日本刀怨恨譜」より本多引用)
【・・・
そのとき5人の斉唱は止んでいたが、悲痛な泣き声は続いていた。私は一段と凶暴に刀をふるって斬った。目釘は更に彎曲して緩み、鍔元がガタガタになって来た上、再び刀身の40センチまでが右5度に曲がった。そのため2人斬首して曲がりを直し、また2人斬っては直して、ようやく9人目の首を斬り落とした。首を完全に落としたのは1番目と9番目だけであった。血の匂いは暫らく消えなかった。鉄柵の中の捕虜の集団は、涙を拭おうともせず立ちすくんでいた。】
日本から「進出」してきた軍隊と戦って捕らわれた中国の若者は、このようにしてナマクラの昭和新刀でも9人つづけて斬殺された。つづけて鵜野氏は、NとMの「百人斬り」について次のようにも書いている。
【進撃中の作戦地区では正に「斬り捨てご免」で、立ち小便勝手放題にも似た「気儘な殺人」を両少尉が「満喫」したであろうことは容易に首肯ける。ただ注意すべきは目釘と刀身の曲がりだが、それもそう大したことではなかったのだろう。又百人斬りの「話題の主」とあっては、進撃途中で比隣部隊から「どうぞ、どうぞ」と捕虜の提供を存分に受けたことも類推出来ようと言うものだ。要するに「据え物百人斬り競争」が正式名称になるべきである。(中略)何れにせよ、こんなにはっきりしていることを「ああでもない、こうでもない」と言うこと自体馬鹿げた話だ。私を含めて何百何千ものN・Mがいて、それは日中50年戦争・・・とりわけ「支那事変」の時点での“無敵皇軍”の極めてありふれた現象に過ぎなかったのである。】
***
イラクの米軍を見ていればたいがい戦前の皇軍の退廃を類推できるだろう。強盗殺人兵士に差別意識があれば、野蛮性はさらに拡大激化する。
これは メッセージ 5153 (syoumenkyousi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/5154.html
「100人斬り競争」とイラクの狙撃兵 1
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/05/13 11:19 投稿番号: [5153 / 29399]
「100人斬り競争」とイラクの狙撃兵
何で国家強盗団は「石油が欲しい」と素直に言わないのだろう?一般兇悪犯もこれからはブッシュを真似て家に押し入れば良いかもしれない。「お前の家を民主化する!欲しいのは金だが・・・」・・・しかし核のゴミまではまき散らせないな〜。やっぱり本家の極悪さには足元に及びませんね。
***
以下は『スナイパーには夢みたいだったよ』より
原文:
http://www.baltimoresun.com/news/nationworld/iraq/bal-te.sniper18apr18,0,6771287.story?col
l=bal-nationworld-headlinesトニー・ペリー
ロサンジェルス・タイムズ
2004年4月18日
ファルージャ、イラク - 金曜日のわずかな休息の間、21歳の海兵隊伍長が語った。この都市での戦闘の中で、自分の殺人技術を実践するのはどのようなものだろうか。
・・・「スナイパーにとっては夢みたいだよ」彼は穏やかに、率直な口調で語った。「どこにでも移動できるし、敵に自分の位置を気付かれないまま撃てる何通りもの方法があるんだ」
狙撃 - 一人の敵を離れた場所から一発の射撃で殺すこと - は、このスンニ・トライアングル地帯の都市で、建物や、壁や木々の陰に隠れる武装反乱勢力と毎日のように小競り合いを繰り返す3つの海兵隊大隊にとって、重要な戦術となっている。
海兵隊の狙撃チームは都市の内外に展開し、昼夜を問わず作戦を行っている。強力なスコープと赤外線暗視装置、専用に調整されたボルトアクションライフルを使用し、武装反乱兵を800ヤード(訳注:約730メートル)以上先から視認し、狙うことができる。
・・・
海兵隊は、スナイパーがこれまで数百人の反乱兵を殺害したと確信している。しかし人数のみでは、狙撃の重要性を正確に表現することはできない。カリフォルニア州キャンプ・ペンドルトン基地にあるスナイパー教練所の壁には、次のような中国の箴言が書かれている。「一人を殺すことは、千人を恐れさせる」
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軍の方針は、海兵隊員が自分が殺した人間の数を数えることを禁止しているものの、その慣習は生きている。二週間ちかくにわたる戦闘のあいだに、中西部のある都市の出身であるこの伍長は確実に24人を殺し、もっとも抜きん出たスナイパーとなった。比較すると、ベトナム戦争における海兵隊のトップ・スナイパーは16ヶ月のうちに103人を殺したという。
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***
殺される側のイラク人にとって見ればただの大量殺人鬼でしかない狙撃兵も、仲間うちでは「トップ・スナイパー」と賞賛される。彼の自慢話がもし新聞記事にでもなれば、その記事が遠い将来のイラク戦犯国際法廷では戦争犯罪(強盗殺人犯)としても訴追の証拠になるかもしれない。
さて日本の天皇教カルト問題である。「侵略皇軍には品行方正の軍隊であって欲しかった」という願望など歴史の事実の前ですぐ粉砕されるが、それでも多分愚者どもには「美しい強盗殺人の様式」などが筋肉ばかりの頭に像として駆けめぐり、その理想像に皇軍強盗殺人集団を当てはめたいわけだ。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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うそつきyume215
投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/05/12 23:48 投稿番号: [5152 / 29399]
>中国保安隊は我が守備隊や特務機関を攻撃したのみならず
通州事件を起こしたのは中国保安隊ではありません。
yume215はうそつき、または歴史無知のくせに偉そうなことを言っているバカです。
これは メッセージ 5149 (yume215 さん)への返信です.
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やあ、バカわさびクン(藁
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/05/12 21:58 投稿番号: [5151 / 29399]
「中朝、脱出者弾圧を中断せよ」 国連人権委が声明
MAY 11, 2004 22:35
ジャン・ジグラー国連人権委員会の特別報告官は10日、「北朝鮮と中国は脱北者に対する組織的かつ広範な弾圧を中断せよ」と要求した。
同報告官は同日発表の声明で「中国当局が北朝鮮秘密工作員の協力を得て、脱北者を大量に探し出して送還させている」と遺憾を表明しながら、このように話した。
また、国際機関と非政府組織(NGO)の関係者らが集めた情報を引用して、中国当局は脱北者の位置を知らせる情報提供者に補償金200ドルを支給するなど組織的な脱北者検挙行為を行っていると主張した。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2004051298948中共は「国連難民条約」を批准してるんだぜ。
バカわさびクン。
関係ないよなあ。こんな話。
当時のドイツ軍やフランス軍や米軍・・・や朝鮮戦争時の韓国軍の慰安婦やロシア軍の大暴行もそうだけどぉ
こんな話してもなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん
にも、日本国と日本人を陥れられないもんなあ。
(大笑い
これは メッセージ 5150 (inuwokuuna_bakatyon さん)への返信です.
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>【真心こもったご対応】 (大笑い)
投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2004/05/12 21:37 投稿番号: [5150 / 29399]
>なぜ、私が言及したのか、お判りでないようですね。
・・・(以下省略)・・・
>調べれば、今度の公判は何月何日という情報はすぐにわかります。
>「そうかxx月xx日か。そのころはっきりする訳だな」という感覚で
>ご返事いただけたのではないですか?
>【真心こもったご対応】ではないでしょ?
バカわさびクンや醤麺狂師クンは
ただただ、日本国と日本人を陥れればそれでいいんですよ。
事実なんてどうでもいいんですよ(藁
(あるべき)結論は既に決まってるんですから。
バカサヨとはこんな連中です。
まともなレスを期待しても無駄。
だからまともに相手にしても無駄です。
これは メッセージ 5141 (toitatoi さん)への返信です.
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通州事件
投稿者: yume215 投稿日時: 2004/05/12 18:18 投稿番号: [5149 / 29399]
中国保安隊は我が守備隊や特務機関を攻撃したのみならず、日本人居留民の家を一軒残らず襲撃し、無辜(むこ)の居留民(多数の老幼婦女子を含む)に対して略奪、暴行、凌辱(りょうじょく)、殺戮(さつりく)などおよそ残虐の限りを尽くした。
中国兵特有の猟奇的な殺害、処刑の場面が白昼堂々、各所で展開された。
その凄惨(せいさん)なること、かつての南京・済南両事件を上回り、我が軍の危惧(きぐ)した通り、尼港事件の再現となったのである。
東京裁判で弁護側は、同事件に関する外務省の公式声明を証拠として提出したが、ウエッブ裁判長はこれを却下した。
所謂(いわゆる)"南京事件"で裁判長が中国側の公式資料を証拠として採用した事を考えると、公平を欠いた裁判指揮であった。
しかし虐殺現場を目撃した証人の宣誓口供書は受理されたので、そこから惨劇の一端を拾い出してみよう。
当時、天津歩兵隊長及び支那駐屯歩兵第2連隊長で、7月28日の南苑戦闘に参加した後、30日午後通州に急行して邦人救援に当たった萱島高証人は凡(およ)そ次の如く証言した。
「旭軒(飲食店)では40から17〜8歳までの女7、8名が皆強姦され、裸体で陰部を露出したまま射殺されており、その中4、5名は陰部を銃剣で刺殺されていた。
商館や役所に残された日本人男子の死体はほとんどすべてが首に縄をつけて引き回した跡があり、血潮は壁に散布し、言語に絶したものだった。」
まさになぶり殺しではないか。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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