南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: 戦争責任と尖閣諸島問題

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/21 07:54 投稿番号: [22759 / 29399]
>あと一度でいいから、きちんと謝罪するべきです。

謝罪したら許してもらえるのは日本国内だけである。外国では謝罪は罪の承認であって、宥恕という返礼は来ない。特亜三国では「お前は謝って罪を承認したではないか、つべこべ言うな」と未来永劫にせびる。

謝罪すれば許されるという日本人の常識は、時として謝罪者を傲慢にする。「謝ったのに許すと言わない、言語道断である」と謝罪した奴が怒り出すのである。

無知丸出し♪ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/21 07:47 投稿番号: [22758 / 29399]
  「極東国際軍事裁判所条例」は、第五条により、「極東国際軍事裁判所」に(a)項「平和ニ対スル罪」、(b)項「通例ノ戦争犯罪」、(c)項「人道ニ対スル罪」について、裁判する権限を付与した条例♪ww

  「平和に対する罪」に相当する規範は、ウエストファリア条約   第百二十二条に「平和の攪乱者の処罰」として規定されている。

  更に、「国際紛争平和的処理条約」により、「国家間ノ関係ニ於テ兵力ニ訴フルコトヲ成ルヘク予防セムカ為、締約国ハ、国際紛争ノ平和的処理ヲ確保スル」ことを日本国は約している。

  ベルサイユ条約   第二百二十七条所定の「諸条約の崇高なる義務」の一つに「国際紛争平和的処理条約」が含まれる。

  更に、日本は、「前ドイツ皇帝ホーエンツォレルン家のウィルヘルム二世を公式に訴追する」ことについて同意しているのであるから、「衡平の原理」により、「国際的道義および諸条約の崇高なる義務に最高度の侵害を犯したこと」を理由として「処罰」されることをも是認したものとみなされる。

Re: 日本軍と阿片

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/21 07:28 投稿番号: [22757 / 29399]
わしの投稿、メッセージ22741番:

   戦前の麻薬とは、阿片、モルヒネ、およびモルヒネから誘導した
   ○○○○(名が思い出せない)だけしかなかった。

○○○○はヘロインである。1回の使用で依存性になることがあると言う。

戦争責任と尖閣諸島問題

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/09/21 06:58 投稿番号: [22756 / 29399]
>蒋介石も、日本も少なくとも紛争終結で動いていたんだよ、脳無し君。


そうだったんですか。

しかし結果として南京大虐殺などの不祥事を起したことは残念ですし、またそれらの謝罪を曖昧にすませてきたことが、中国に「戦争責任」という外交カードを持たせることになってきました。

そして今、「尖閣諸島問題」という形で日本は中国に攻められていますね。

あと一度でいいから、きちんと謝罪するべきです。そしてそれにふさわしいのは、安倍元総理。

安倍さんが総理時代に提案した「日中歴史研究会」で、犠牲者数に違いこそあったものの、基本的に南京大虐殺は事実であった結論が出たからです。

だから安倍さんが南京大虐殺記念館へ赴き、ひざまずいて謝罪すればいい。そしてそれと同時に靖国神社のA級戦犯を分祀を発表する。

これで中国は文句を言えなくなりますね。

これは戦略的謝罪であり中国の外交カードを奪うことになるのです。

日本人もそうですが東アジア人は、自国に対する自負心と西欧に対する劣等感という二律背反した複雑な国民感情を持つ民族であり、それに加えて中国人は大国意識が強いのです。

外交は相手の民族性を読んで、それに合わせたものでなくてはなりません。

中国人はおだてて持ち上げて、こっちが下手に出た方がいいでしょう。
だから元首相の直接「謝罪」で先手を打つのです。

これで二度と中国に「尖閣諸島」などに口出しはさせません。

Re: 鶏頭丸出し♪ww

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/21 05:56 投稿番号: [22755 / 29399]
法の不遡及(ほうのふそきゅう)とは、実行時に適法であった行為を事後に定めた法令によって遡って違法と(し処罰)すること、ないし、実行時よりも後に定められた(実行時点での罰則よりも)厳しい罰に処すことを禁止した、大陸法系近代刑法における原則。事後法の禁止、遡及処罰の禁止、法律不遡及の原則ともいう。

大陸法(たいりくほう、英: Civil law)は英米法(コモン・ロー)からみた場合の西ヨーロッパ大陸で発展・採用された法系をいう。直訳すると市民法。

Re: 鶏頭丸出し♪ww

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2010/09/21 02:49 投稿番号: [22754 / 29399]
この白雉ノータリンがまだ無意味に垂れ流している。

そもそも、国際法には事後不遡及という規定がない。
あるなら、どのような国際法だ、どう規定されているか示してみなよ。

それから、日本はポツダム宣言を受け入れた以上、処罰を待つのみ。
日本は無条件に「幸福にしたのだ。
幸福にしたかったからって、虫良き幸福が訪れて、
処罰がなくなったわけではない。

降伏はある種、戦争状態にあると認識すべし。

ようは、ポツダム宣言を受け入れたのが、処罰を受けるとの約束だった。
約束を守れや。
まあ、ベルサイユ条約やパリ平和条約を破って国際連盟を脱退してまで侵略拡張した国だったからな。
罪名が所詮判りやすくしたもので、本質はその行為に対する断罪だったわな。

今更、もうあほなことをこれ以上いうなよ。(笑ってしもった)

Re: 鶏頭丸出し♪ww

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/21 01:44 投稿番号: [22753 / 29399]
あいつが言う通りに国内法だとするなら、司法制度の下での罪刑法定主義が謳われていることになるから、事後不遡及は条約批准国としては国際法違反であると同時に改定した国家の法理にも反することになる。

一方、国内法ではなく戦時国際法による軍律審判の開廷条項を国際間で約定した条例となれば、そこには司法制度が存在しないから罪刑法定主義も適用されなく、事後不遡及の原則が入り込む余地もない。

そこで鍵になるのが、連合国で支給国際司法制度を立ち上げて国際刑事裁判所を設置することも可能であったにも関わらず、英米手動で極東軍事裁判所を設置して望んだ戦略的な理由だね。

国際社会に於いても連合国各国の国内の戦費出資者や有権者に向けても法的正当性は必要なわけだ。
その際の法的正当性とは、ヴァチカンの影響下にあるキリスト教国家を中心とした国際社会の法に反しないということであって、その具現化されたものが何かと言えば、彼らによって当時打ち建てられて慣習化して用いられていた国際法そのものなのだね。

この法に事後不遡及とかそういう人道的見地を持ちこめば、国際法本来の目的と機能に支障をきたすのは推して量るに明白であったわけだ。
なぜなら、様々な時点での国際間の利害対立や情緒的な紛争を含めて国家間の諍いの火種を鎮めたり、被害や加害にによる損害や損失を賠償により清算させることで終了させ、将来に持ちこさせないよう国際社会で監視するために用いられる法理だからね。

だから、問題となる事象が発生した時点で加害と訴えらた国家の行為が国際法に違反する規定があったか無かったという事実より、紛争や対立を解決すべき時点で彼らが構成する国際社会にとってどうあることが、現在と将来に向けて相互の国益と安全により適うのか、ということが優先して当然とされるのだよね。

つまり、事後不遡及とかどの個人にどのような責任があってどういう処罰や賠償を課すべきかなどということは、通常国際社会が敢えてするに及ばずってことだ。
個人の責任とその賠償または刑罰は、加害当事者である国家の責任で国際法に照らして国内法で裁定処分すればよいことなのだよね。

戦時国際法で規定される占領地や当該地の主体的統治機関が機能していない領域や地域に於いては、実行支配している政府機能を有する機関が戦時国際法を遵守することを条件として、緊急避難的に戦時国際法の名の下に統治権を信託するわけだ。

その中で、占領地の現地政府が治安維持を含めた住民の安全と財産をその国内法に於いて担保可能な場合に限り、占領地を実効支配する機関はその政府や機関を国内法の法理法源を含めて尊重し、その国内法に基づいた統治を履行する義務が戦時国際法によって課せられるに過ぎない。

しかし、多くの場合はその主体的機能を失いつつある現地政府や機関に因る国内法なるものを以てしていては、戦時下における占領地の住民の治安維持に支障をきたすのが常であって、故に占領地の占領軍がその軍政による軍律の下に統治するのが通常の占領地の正当な統治とされるわけだ。

現地の国内法の適用と占領軍の軍政の使い分けの基準となるのは、現地住民同士の関係だけで対処可能な事象か、外部からの居留者や占領軍と切り離せない事象なのかといった観点だ。

岡野の類似品の如きお馬鹿な白痴くんの考えが及ぶ範囲には、何の解も存在しないということだな。

マエハラ頑張れ!

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2010/09/21 01:13 投稿番号: [22752 / 29399]
政党としてはまったく未熟で、かけらほどの信頼にも値しない民主党ですけれども、個々の議員の中には、政治家としての見識の高さという点において、自民党のそれよりも格段に優れた人材が少なからず存在することも事実だと思います。
たとえば渡辺周さんや松原仁さん、小宮山泰子さんといった「慰安婦問題と南京事件の真実を検証する会」の有力メンバーたち、あるいは国会の答弁において小泉元首相をして“A級戦犯は犯罪者ではない”と明確に認めさせた野田佳彦さん、また今は党籍を離れたものの、拉致問題にたいへん熱心に取り組まれている西村眞吾さんといった方々がその代表格で、こうした人々がもし私の地元の選挙区から立候補されたら、私は迷うことなく票を投じることでしょう。

これらの方々の“格付”をAAA(トリプルA)とするならば、現時点ではそれよりは一歩も二歩も見劣りする存在ながら、国益を守るという意識の点においてA(シングルA)くらいのレーティングを差しあげたいのが前原誠司外相です。
この人はきっと気質的に「思い込んだら一直線」というタイプで、それは政治家として大きな長所となる反面、適用する場面を間違えると、数年前の「偽メール」問題のときのように、一瞬にして致命傷を被る危うさをも併せ持っている気がします。
現に、国土交通相として臨んだ八ッ場ダムの問題での対応ぶりには、その後者の懸念が常について回っている印象が拭えませんでした。
今回菅改造内閣の外相に就任して早々に勃発した尖閣諸島での中国漁船による領海侵犯事件。
前原さんにはここでぜひとも持ち前の一徹さを貫いて、絶対に妥協することなく日本の国益のために戦っていただきたいと思います。

尖閣諸島が歴史的にも法的にもわが国固有の領土であることは、つい40年ほど前までは中国も台湾も認めていたことであり、今さら議論の余地のない明白な事実です。
にも拘わらず、数次にわたる中国からの卑劣な言いがかりや挑発行為に対して何ひとつ有効な対抗策を執ることが出来ず、結果「日本は恫喝や圧力に簡単に屈する国」というきわめて不名誉なレピュテーションを国際社会に与えて、国民に多大な損失を強いた自民党政権の弱腰外交姿勢は万死に値するものです。

今回の事件はある意味、民主党政権の危機管理能力や政権担当能力をテストするよい機会です。
ここで菅政権が中国からのいかなる敵対行為をもはねつけて、かつての“国際紛争モラトリアム外交”を大きく軌道修正し、主権国家として当たり前のことを当たり前に主張する国という印象を諸外国に鮮烈に与えなければ、それこそ大きな代償を払って政権交代を実現させた意味がありません。

もとより民主党には、日本よりも中国や南北朝鮮の国益を優先させたい“獅子身中の虫”も数多く棲息していることでしょう。
前原さんはじめ、党内の良識ある政治家たちは今こそ一致団結してこれらの反社会的分子を抑えて中国による主権侵害行為を撃退し、決して不当な圧力に屈しない「義の国日本」の矜持の高さを世界に示していただきたいものです。

マエハラ頑張れ!



your Steffi

Lieber 唐平さん

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2010/09/21 01:03 投稿番号: [22750 / 29399]
初秋の三連休、いかがお過ごしでいらっしゃいましたでしょうか?



●>戦争はしょせん殺し合いでしょう。勝ったほうが法律なんですよ。

残念ながら、戦争そのものを罪として裁く法体系が存在しない以上、戦争という国家間の“法律行為”にそうした側面が存在することは事実でしょう。
けれども、「法律を論じても何の意味もない」で片付けてしまっては、国際連盟規約〜不戦条約〜国連憲章へと(不完全ながらも)継承されていった、戦争違法化へ向けての先人たちの努力はいったいどうなってしまうのでしょうか?
唐平さんのお考えはつまるところ、19世紀的な「無差別戦争論」への回帰にほかならないのではありませんか?



●>昭和バカ店やA級戦犯の岸信介が処刑されなかったのも、アメリカが日本の戦後処理に役立たてるために、利用したわけでしょう。

そもそも昭和天皇も岸も、何ひとつ犯罪を犯していなかったのですから、戦犯として訴追されることそのものがあり得るはずがなかったのです。
ここは唐平さんとは決して歩み寄れない点だと思いますけれども。



●>それは、Steffiさんが戦争の実態を知らないだけでしょうね。

確かに私は戦争というものを実体験としては知りません。
それゆえに私の“戦争観”が、ともすると観念的なものに陥りがちになる危険性は常に自覚しているつもりですし、それを修正するために唐平さんのような世代のかたのご意見には、積極的かつ謙虚に耳を傾けるべきと自戒しております。
けれども、(ものすごく生意気な物言いであることを承知の上で申しあげますと)逆に戦争を生身のご経験としてご存知の方は、そのあまりにお辛かった体験による“心的外傷”のせいで、往々にして厭戦感情のみが突出してしまい、戦争を取り巻くさまざまな政治的・社会的・法的背景について、論理的な考察をされることそれ自体を拒否される一面があるのではないかという気もしているのです(以前お話しした私の祖父の意識なども、たぶんこの範疇に入るのではないかと思います)。
もとよりそれを批判する資格など私にはありません。
けれども、戦争で悲惨な目にあった国は日本だけではありませんし、ただ平和憲法を掲げているだけで日本がこれからも永劫に戦争とかかわらなくてすむ保証などどこにもないのも事実です。
およそ歴史上の戦争のなかで、当事者のどちらか一方にのみ全面的な非がある戦争など、ひとつとして存在しません。
さきの大戦において、当時の日本やそれを取り巻く国際社会においてどのような政治的・軍事的力学が働いていたのか、そうした環境の中で日本がなぜ戦争という手段を採らざるを得なかったのか、そして終戦に至る一連のプロセスのなかで国家としての日本がどこかで判断ミスを犯したとしたら、それはいついかなる要因によるものだったのか、ということを冷静に分析し、考察し、反省べきところは反省することこそ、真の平和国家として求められる姿勢と私は考えております。
戦争を頭から否定する、あるいは戦争について一切の思考を拒否することだけで平和が保てるのならば、何の苦労もないのではありませんか?



●>天皇や軍部を批判しただけで、拷問され、殺される、これって人道的なんでしょうか。

ほんとうに“それだけ”の理由で殺された人がいたのですか?
でしたら、その事実を示す、客観性のある証拠をお教えいただけますでしょうか?



●>ドイツでは、ヒットラーが何万人という身体障害者、精神障害者、ジプシーを殺害して、赤十字から非難されたのはSteffiさんもご存知でしょう。多分、Steffiさんはホロコーストは戦争じゃないというでしょうが、

もちろん何度でも申しあげます。
ナチスのホロコーストは国家の明確な意思のもとに組織的に行なわれた人類史上稀有の犯罪行為です。
戦争とは何の関係もありません。



●>大量の民間人が殺戮される現代戦で法律を論ずることにどんな意味があるのかわかりません。問題は法律論ではなく、人間の憎しみの連鎖を断ち切るにはどうすべきが考える事が必要だと思います。(中略)これから人類に必要なのは法律論ではなく人間論だと思います。

もちろんヒューマニズム的視点も必要なことは認めます。
けれども戦争という“国際紛争解決のための主権国家による合法的な行為”を根本的になくすためには、戦争を違法なものとする国際的な法体系の構築以外に方策はありません。
もちろんすぐに達成できる課題とは誰も信じていないでしょう。
けれどもこれを忌避していては、人類はいつまでも中世ヨーロッパの騎士道における「決闘の法理」から進歩することはできないということもまた自明の理です。



your Steffi

Re: 日本刀は首を切るための道具ですよ♪

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/21 00:56 投稿番号: [22749 / 29399]
他者のどの投稿も碌に読んでいないのではなく読むことが適わないでいることが明白な投稿だな。

戦場で首を切り取るのに使用するのは、所謂日本刀ではない。
”首実検”の意味も分らぬようだが、介錯で首は断じない。
斬首の時以外は、日本刀で首を切断することはない。
無知で白痴は、無知で白痴なりに慎みなさいね。


日本刀は首を切るための道具ですよ♪ 2010/ 9/21 0:03 投稿者 : t_ohtaguro_2

>中には、「日本刀は首を切るための道具」などと己の書いたことを正当化するために根拠のない出まかせを平気で投稿する輩までいるようですが、その内容は斬首と切腹の際の介錯が区別できない白痴加減を自ら晒す程度のものですしね。

  切腹の介錯に用いるためではなく、首実検のためですな♪ww

>だから、死体を使っての試し斬りでは首ではなく胴を斬るのが常道ですね。

  戦国時代、胴は鎧で保護されてますな♪ww



戦場での戦闘中に、首を切断しに行ったり胴を断ちにいったりするような効率の悪くてリスクの大きい行為を採れば速やかに死ねるわな。
だから、剣豪であろうとなかろうと戦場での主力とする武器は槍や鉾の類だったのだよな。
つまり、刺す方が効率も良くリスクも小さい攻撃法なのだからね。
それは、日本に限らず大陸の戦場での武器と戦術の選択で採られていた現実だ。

太刀を使うときも斬る断つことを目的とはしない。
基本は、鎧の継ぎ目に当たる弱い部分に斬り付ける突き刺すなどをして、四肢にダメージを与えて動きを止めるのが目的。
馬上からの場合は、特に打ち払うという目的で太刀を使用することが多いわけだが、馬を降りての白兵戦で太刀を使うときも基本は払うというのが主目的になる。

地上で払う対象となるのは、敵の繰り出す槍や鉾などはもちろんそれを支える手を払ったり踏み出す足を払ったりすることを優先して白兵戦を戦うわけだ。
剣を交えるようなことをしていれば、その間に別の将兵に突き殺されるたり刺殺されたりするのがおちなのさ。

逆に、戦場では突く動作で攻撃してくるか払う動作で振りまわすかの二通りが相場であるから、払いのける動作と斬り払う動作が太刀の戦場での使い道というわけだ。
だから、鎧で保護された胴や喉元や頭部の急所を無理に斬り付ける必要もないし、そんな選択や判断を下すお馬鹿はまずいないし、いたとしても生き残ってはいないだろう。

馬鹿で白痴だと戦場でも命は短いのだよw(笑)
御愁傷さま♪〜



【首実検】
1 昔、討ち取った敵の首を持ち帰り、首の主を大将が検分したこと。また、面識者に首の主を確かめさせたこと。また、その儀式。 2 実際に見せたり会わせたりして、当人であるかどうかを確かめること。

Re:南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/21 00:19 投稿番号: [22748 / 29399]
タイトルに上げられた事件は、事実や現実にあった事象の実態に関係なく好き勝手な捏造と改竄を加えて作り上げられた虚妄でしかない。
そんなものを熱心に肯定して他国に対する踏み絵を自国の他者に突きつけることでしか、己のアイディンティティーの優位性や依って立つところを得られない輩というのは、戦前に利己的な護国と忠孝を言い募って公民意識を破壊した亡国の徒となんら変わりはない。

そういう輩には、”滅私奉公”なるものは暴君や暗愚な君主に盲目的に使えて身も心も奉ずる愚臣の精神だと錯誤する”我が事”に腐心する利己的な自由と権利を排他的に押し通す、公民意識も公民概念自体も理解できない反社会的且つ反民主的分子でしかない。

”滅私奉公”というのは、相互に平等な立場で自由と個人と個人の権利を尊重し、社会の一員として享受した利益は者気の一員として還元することを当然の責務と自覚する精神性を礎とする民主主義の基礎となる公民意識を表わす言葉だ。
優越主義や差別主義によって排他した階級意識の上に成り立つ欧米の寿命の尽きた民主主義とは大きく異なるものだ。

お馬鹿なウヨは、公民概念や公民意識を”サヨ概念”と錯誤する利己的な個人主義者の写し鏡であったりするわけだが。
この”滅私奉公”の真の意味が解せぬ輩に大和心や武士道精神の神髄など継承できるはずもないのである。

日本は、云ってみれば寄り合いや入れ札などをして原初的な民主主義から端を発した談合社会とその精神を維持してきた歴史を持つと言えるだろう。
談合が寡頭体制や専横或いは汚職などによって侵されることを決して由とはしない精神性が強い傍らで、コネクションや付け届けで談合に際して優位に計らってもらおうという意識が強く働いていることからもその歴史の深さが窺い知れる。

権力に御されて公正さの著しく欠けた政治状況があるとなれば、それに対する民衆の抵抗意識が高まって、それに乗じた政的が既存の政権を脅かすに至るというのは、日本の歴史では頻繁にみられる現象だ。
一方で、その企てや蜂起が失敗に終わって多くの民衆が首謀者と共に処分された事象が頻繁に記録されているのも為政者の勝手で統治されてきた歴史ではないことが窺い知れる。

お馬鹿な西洋崇拝的な似非リベラリストにとっては、西洋の歴史に刻まれる搾取と専横によって民衆を隷属させた歴史に自国の歴史を擬えたがるあまりに、事実や現実との整合性を無視した歴史観を捏造と改竄で妄想し、あろうことか他者に強制的に共有させようと日夜励んできたのだから迷惑な話だ。

それに留まればまだ幼稚な行為と寛容さを働かせることもできるわけだが、大人相手にそれが適わぬと思えば青年相手に強要を目論み、それも思うようにならないと思えば少年や幼児を教育の名の下に調教洗脳使用と目論むのだから捨て置けない。

だが、屁っ放り腰の似非保守政治家と行政官などがこれらの発する声の大きな少数意見に屈して我がもの顔を許したために、かなり被害は拡大して社会状況を末期的なまでに追い込んでいる。

真の民主主義というのは、個々の国民にとって厳しいものではある。
しかし、その厳しさを受容できなければ、国民の築く公的権力も公的財産も公民として尊重されるべき個人と公民として擁護保護されるべき権利や財産も碌でもない利己主義者に搾取横領されるだけでなく浪費されてしまうのだ。

子孫や後輩達に護るべき日本を残してやれるかの瀬戸際にまで来ているという自覚が、日本人には必要なのです。

Re: 鶏頭丸出し♪ww

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/21 00:11 投稿番号: [22747 / 29399]
>、「極東国際軍事裁判所条例」が「極東国際軍事裁判所」に権限を付与した条例ですな♪ww

↑「極東国際軍事裁判所条例」は何時出来た条例なんだい、脳無し鶏頭。

極東国際軍事裁判所条例〔抄〕

   公布一九四六年一月一九日
   改正一九四六年四月二六日

この条例が合法で、事後法でないことの根拠法を示して頂戴な、脳無し鶏頭。

馬鹿ウヨ丸出し♪ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/21 00:07 投稿番号: [22746 / 29399]
  2つリンクを張ることが証明になるんですかぁ〜♪ww

  矛盾することを証明された場合には、その反証は両立し得る事を示す事による。

  馬鹿ウヨは、両立し得る事を証明できず、2つリンクを張っただけ♪ww

日本刀は首を切るための道具ですよ♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/21 00:03 投稿番号: [22745 / 29399]
>中には、「日本刀は首を切るための道具」などと己の書いたことを正当化するために根拠のない出まかせを平気で投稿する輩までいるようですが、その内容は斬首と切腹の際の介錯が区別できない白痴加減を自ら晒す程度のものですしね。

  切腹の介錯に用いるためではなく、首実検のためですな♪ww

>だから、死体を使っての試し斬りでは首ではなく胴を斬るのが常道ですね。

  戦国時代、胴は鎧で保護されてますな♪ww

歴史にもの申すなら国力を自立させよう

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/20 23:52 投稿番号: [22744 / 29399]
本稿のお題は、自立した国力あってこそ国際社会での発言力も他国への防衛力も功は奏さないということだ。
他国や国際社会に依存した防衛力や食料及び資源供給能力しか持たない国家や社会が、国際社会でその発言力により主体的立場をえることも他国への影響力を行使して護国することも適わないのは自明であろう。

生命与奪権の根幹が、最終的に他国に握られているような依存度の高い国家や社会と手を取り合う国もなければ、手を差し伸べる国家や社会もない。
詰まったときには、信頼も得られなければ必要ともされないのだよね。

食料自給を100%以上にすることが対外貿易を駆逐すると考える白痴も世の中にはいるようだが、極近い将来が食料を輸入する国より輸出する国を尊重するようになるのは避けられないわけだから、食料自給が他国に依存せず輸出や食料供与が実践可能な国家になってこそ、貿易国家であり技術立国になり得るってことも分らんようだ。

何故、中国や韓国が水源となりうる山林の買い付けに精を出すのかも分らんようでは、自国を護ることなど不可能というものだ。
極近い将来に、食料が世界の流通の基軸になることは先に書いたが、その次は間違いなく水資源の奪い合いだな。
水資源は飲料や農業用だけに止まらず、工業以下サービス産業に及ぶまであらゆる生産活動と経済活動に不可欠なものだからね。

現在の水源に対する日本の行政意識は幼稚園並みでしかないし、知識や知恵のなさも半端ではない。
最良の水源としての機能を持つ奥山の原生林から天然木を銘木として民間業者を通して売却し、その伐採地に新人キャリアが定年を迎える頃に構造材として売却できそうな針葉樹を民間の環境団体や環境保護に関心の高い”市民”意識を持った都市部の人間を募って植林させて、「官民一体の水資源保護事業」と嘘を吐くのが、水資源に対する行政とその外郭団体の現況だ。

それだけではなく、この類の官僚は国定公園内に民間人や他省庁の人間がおいそれと入れないのをいいことに、銘木と育ちの良い古木を伐採してヘリで搬送して製材売却し、その売却益を省の機密費として隠蔽していた実績もある。


水や食料だけでなく、エネルギーを含む多くの資源は自前で調達できないのが日本の現況だ。
現に、多くの資源は輸出国の輸出量規制が始まりだして円高を凌ぐ高騰を余儀なくされる。

とはいえ、水資源が世界的に不足し、温暖化その他の環境を保全しなければエネルギーの大量消費に拍車がかかりかねない悪循環から脱却するためには、将来的に河川上流部相当の地域だけではなく中流域や平野部に近い陸地からの資源採取は縮減せざる得なくなる。
そうなって重要になってくるのが、陸地の倍以上の面積を持つ海洋空の資源採取と資源調達になる。

中国やロシアは、そういう意味では先見性が高いと言えよう。
彼らが今海洋進出を願って已まないのは、将来海洋資源の主導権を如何に握るかということを国家の将来を睨んで国是とするからだ。
中国が領海の主張を譲らないのもロシアが北方4島や南樺太を返還する気が無くなったのもそのせいさ。

とはいっても彼らの技術では、採掘するのに四苦八苦するのが関の山。
米国であっても今の処その辺には大差がない。

儲かるの儲からんのしか頭にないお馬鹿経営者や官僚及び政治家やアナリストを駆逐できたなら、日本という国には採掘技術以上に資源を海洋から効率よく大量に調達する技術を確立する基礎技術が実はある。
その技術を生かすには、領海を護るだけの人材も装備もそれ以前に外交力も必要だが。

国力が潤沢にあって初めて国防の備えも充分に可能となるわけだが、目先の利益や今日の晩御飯が最大の重要事項となってしまうような輩には、亡国の徒となる道しか歩めないというのも現実だ。

Re: 日本軍と阿片

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/20 23:20 投稿番号: [22743 / 29399]
戦前使用が許可されていたのは、ヒロポンだよ。
民間人も使用が認められていた。
覚せい効果がその効力だったこともよく知られていた。

馬鹿な白痴でない限り矛盾を感じないのさw

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/20 23:18 投稿番号: [22742 / 29399]
以下の二つを読んで、矛盾を感じるのはお馬鹿な白痴か日本語が読解できないだけであろうw。(笑)


Re: 水木しげる-皇軍兵士の強制連行と性暴 2010/ 9/13 16:09 [ No.22346 / 22739 ] 投稿者 : maximirion
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=22346



Re: 水木しげる-皇軍兵士の強制連行と性暴 2010/ 9/12 14:15 [ No.22313 / 22741 ] 投稿者 : nyankotyanndamon
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=22313

Re: 日本軍と阿片

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/20 23:12 投稿番号: [22741 / 29399]
>(南京に攻め込んだ日本軍に)麻薬におぼれた兵士がいなかったとは言い切れないでしょう。

↑麻薬におぼれた兵士が1人もいなかったと言いきれる。支那事変前の日本国民に麻薬依存症の者は1人もいなかった。戦前の麻薬とは、阿片、モルヒネ、およびモルヒネから誘導した○○○○(名が思い出せない)だけしかなかった。

>日本軍に限らず軍隊は麻薬を兵士の士気を高めるために用いたようです。

↑然らず。戦前戦後の世界のどこにもそんな軍隊はなかった。

>また関東軍はその活動資金を阿片の密売により得ていたことはよく知られているとおりです。

↑戦前の支那の紙幣はすぐ信用をなくすので、支那の軍隊も支那の政府も日本の駐在軍も、紙幣を軍資金、政府資金として保有することはなく、代りに銀錠、金條(金の延べ棒)、阿片を保有した。その実情を知らないから、日本の軍隊が支那で大犯罪を犯した証拠を掴んだのだと思って、anthony君が小躍りしてはしゃいでいるのだ。

>覚せい剤は戦時中の日本軍やドイツ軍で、士気を高めるため兵士や特攻機   の乗組員へ・・・・(ウイキペディア)

↑二次大戦が終わるまで、カフェイン(コーヒー、茶の成分)から誘導した薬品以外の覚醒剤は世界に存在しなかった。その薬の使用目的は飛行機の操縦士が眠りにおちいるのを防ぐための眠気掃いであった。その薬が兵士の士気を高める作用があると思った軍隊は戦前戦後世界中どこにもなかった。

>アメリカがベトナム戦争当時、アメリカ軍兵士に対して士気を高めるためにコカイン摂取を極秘に認めていた{ウィキペディア)

↑コカインは外科手術の麻酔剤である。士気を高める作用はない。精神を朦朧とさせて、恐怖心を弱める効用があるだけである。

付記:ウィキペディアのこの問題に関する記述は零点である。

鶏頭丸出し♪ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/20 23:12 投稿番号: [22740 / 29399]
  既に示しているねぇ〜♪ww

  国際紛争平和的処理条約♪ww

  そして、「極東国際軍事裁判所条例」が「極東国際軍事裁判所」に権限を付与した条例ですな♪ww

Re: 日本軍と阿片

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/20 23:09 投稿番号: [22739 / 29399]
一.善隣友好の方針に基づき和平外交を以て中国の主権行政の独立完整を求め以
       て東亜永久の和平及び新秩序建設の責任を分担す
     二.各友邦の正当なる権益を尊重し並びに其の関係を調整し以て友誼を増進す
     三.各友邦と連合し共同して国際共産党の陰謀及び其の一切の平和攪乱の活動を
       防圧す
     四.帰来する軍隊及び各地遊撃隊に対しては夫々之を収容安定せしめ並びに国防
       軍を建設し軍政軍令両大権を明瞭に区分し以て軍事独裁制度を打破す
     五.中央政治委員会及び各種民衆機関に各党各派の人材を網羅し全国の世論を集
       中し以て政治を指導す
     六.国民大会を召集し憲法を定め憲政を実施す
     七.各友邦に資本と技術の合作を要求し以て戦後経済の回復と産業の発展とを図
       る
     八.対外貿易を振興し国際収支の均衡を図り並びに中央銀行を設立して幣制を確
       立し以て社会金融の救済及び安定を図る
     九.税政を実施し人民の負担を軽減し農村を復興し且難民を救済して各其の生業
       に安ぜしむ
     十.反共平和建国を以て教育の方針と為し且科学教育の程度を高めて浮華盲動の
       学風を一掃す

↑良く読んでおいて頂戴ね、脳無し君。

Re: 日本軍と阿片

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/20 23:06 投稿番号: [22738 / 29399]
>蒋介石には悪いことしちゃったね、日本軍は。

中国の内乱に乗じて、侵略してみたものの、

結果としては、共産党政権の成立の手助けをしたようなもの。

↑君は冗談が上手だね、脳無し君。

蒋介石も、日本も少なくとも紛争終結で動いていたんだよ、脳無し君。

其れを邪魔したのが共産匪賊なんだよ、脳無し君。

Re: 間抜け丸出し♪

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/20 23:04 投稿番号: [22737 / 29399]
>東京裁判は、「極東国際軍事裁判所」がした裁判であって、国際裁判ですな♪ww

↑極東裁判所を設置する根拠法を示せ、と言っている、脳無し鶏頭。

矛盾すら認識できない馬鹿ウヨ♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/20 22:55 投稿番号: [22736 / 29399]
≫>徹底的に教え込まれた筈なんだがね、兵隊は。

>日本軍に従軍していた当時の日本人にとって、婦女を裸のまま行軍させるなどということが、日本軍にも従軍兵士自身にも迷惑この上ないことであることを知らない或いは忘れた者

  「徹底的に教え込まれた」が事実であれば、「知らない」は成り立たない♪ww

  「忘れた」が事実であれば、「徹底的に教え込まれた」とは「忘れる程度」にすぎない♪ww

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/20 22:48 投稿番号: [22735 / 29399]
極東軍事裁判での戦勝国側の糾弾した内容や彼らが勝者として歴史に都合勝手な事由を事実として残そうとすることが気に入らなければ、彼らを黙らせるだけの国力を築き上げて多くの第三世界諸国や途上国と手を携え、日本の正義を共有して既に寿命の尽きた欧米の正義を駆逐するべきであろう。

それはつまり、これから大きく転換をしていく国際社会の有り様の機先を制して自ら自立して先導役を担う覚悟と実行力を日本が持たねばならないことをも意味する。

日本の地勢を鑑みれば、既存の核兵器など北朝鮮や韓国或いはパキスタンやバングラデシュ或いはイギリス程度の領土の狭い国か地域相手にしか役に立たない。
防衛力を整え、核兵器に対抗するのであれば、他国軍の武器兵器発射システムや制御システム及び管理システムの機能を日本側から制御或いは無効化させる武器兵器を開発して戦略組織と戦術チームを擁する機構を設置するか、日本の開発した技術で各国の兵器が機能する現状を築き上げて牛耳る手段と戦略を擁した機構を設置することの方が効果的な防衛力となるだろう。

だが、そうでないにしろ防衛力を確かな形で築き上げるには、自立した国力を充分に得ることが何より必須で最重要なことだ。
それを知っていた先人達が、列強から護国しながら肩を並べて侵略を防ぐには、富国強兵と結論したのであったのだね。
処が、初心を受け継がなかったお馬鹿な特権意識に苛まれた者達が国力以上の武力行動を国是として発動した故に、亡国の危機に貧し、米国の徒として臥薪嘗胆を余儀なくされるに至ったのだ。

防衛力も外交上の発言力も外交を含め、自立した国力が相応になければ効力を発揮できないということでもある。
敗戦に学べなければ、礎となるべく決意して命を捧げた先人達に顔向けができないのだよ。

Re: 日本軍と阿片

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/09/20 22:36 投稿番号: [22734 / 29399]
>>また関東軍はその活動資金を阿片の密売により得ていたことはよく知られているとおりです。

>↑蒋介石政府の間違いですね、脳無し君。


蒋介石には悪いことしちゃったね、日本軍は。

中国の内乱に乗じて、侵略してみたものの、

結果としては、共産党政権の成立の手助けをしたようなもの。

たしかに中国には多大な迷惑をかけたよ。

でも、日中戦争から太平洋戦争にかけて、日本国民にしてみてもこんなに迷惑な戦争はなかったね。

戦後の東京裁判で、戦争指導者たちがみな一様に言うには、

「私個人は戦争には反対だった、ただああせざるを得ない空気があった‥」

と証言しているようだね。

そんな無責任で無能な戦争指導者のために、どれだけ無駄に日本兵が死んでいったことか。

日本兵の死因の多くは餓死だったんだね。

ニャンコもそれは知ってるよね。

間抜け丸出し♪

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2010/09/20 22:35 投稿番号: [22733 / 29399]
>↑罪状を読んだことがないようだな、国内法の根拠法を示せ、脳無い鶏頭。

  東京裁判は、「極東国際軍事裁判所」がした裁判であって、国際裁判ですな♪ww

>根拠法がなければ、犯罪は成立しない

  残念でした♪ww

憲法   第三十九条
  何人も、実行の時に適法であつた行為又は既に無罪とされた行為については、刑事上の責任を問はれない。又、同一の犯罪について、重ねて刑事上の責任を問はれない。

  罪刑法定主義に反する旨の主張は、憲法   第三十九条により、国内法上、主張し得るにすぎない。
  東京裁判は、国際裁判であり、憲法   第三十九条に類似する条約などが存在しなければ、「何人も、実行の時に適法であつた行為又は既に無罪とされた行為については、刑事上の責任を問はれない。」旨の権利が存在し得ない。

  国際法上、罪刑法定主義が採用されていたことを示す条約などを示しな間抜け猫♪ww
___________________________________

英米法 [編集]
  英米法は、伝統的に罪刑法定主義の観念を有さず、裁判所は、成文法で禁止されていない行為であっても、コモン・ロー上の犯罪として、適当な刑罰を科すことができる。この法理は、現在でも、イギリスやアメリカの多くの法域において維持されている[2]。

  コモン・ロー上で「犯罪」とされる行為の多くは、「先例」によって古くから「犯罪」とされてきた行為であるが、「先例のない行為」であっても、新たに「コモン・ロー上の犯罪行為」として認知され、刑罰を科されることがある。例として、イギリスのShaw事件(1961年)[3]やアメリカのMochan事件(1955年)[4]などがある[5]。

  英米法においても、「事後法の禁止」という考え方は一応存在する(アメリカ合衆国憲法第1編9節3項、10編1節など)。しかし、新たに「コモン・ロー上の犯罪」を認めたとしても、「事後法の禁止」に抵触しないとされる。コモン・ローは、「十全な体系として昔から存在するものであり、判例は、それを宣明するものにすぎない」という立場に基づいて正当化されている[6]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BD%AA%E5%88%91%E6%B3%95%E5%AE%9A%E4%B8%BB%E7%BE%A9

お馬鹿な白痴だと矛盾して見えるという見本

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/20 22:19 投稿番号: [22732 / 29399]
他の嘘派の主張と矛盾してるぞ♪ 2010/ 9/15 7:50 投稿者 : t_ohtaguro_2


>日本軍に従軍していた当時の日本人にとって、婦女を裸のまま行軍させるなどということが、日本軍にも従軍兵士自身にも迷惑この上ないことであることを知らない或いは忘れた者

≫>徹底的に教え込まれた筈なんだがね、兵隊は。
ht
tp://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1143582&mid=22313

konoyoは

投稿者: kukukupepepe8 投稿日時: 2010/09/20 22:11 投稿番号: [22731 / 29399]
真性お馬鹿ですから   ほっときましょう。

主語が間違っていたので直しておいたぞw

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/20 22:08 投稿番号: [22730 / 29399]
漢人の殺しつくし戦術、漢人の焼き払いつくし戦術、漢人の奪いつくし戦術は何よりの証明だよ、無知な白痴くん。



さて、日本人は十数世紀に渡って殺しつくしや焼き尽くしや奪い尽くしを殆どしてこなかった民族です。
ですから、織田信長が大陸的戦術を用いて比叡山の焼き撃ちや伊賀の里の皆殺しなどの戦術を行ったことが、特異な例として歴史に残されているのだよ。

その悪し様な言われようというのは、項羽が投稿した秦軍将兵20万を生き埋めにしたことを遥かに上回るものだ。
それに比して、支那で伝承される歴史の逸話では遥かに残虐な殲滅行為や剥奪行為が当然の功績の様に語られるばかりか、時には覇者として英雄扱いされる。
一方で、その類いの行為を戒めたり諌めたりした人物は、稀代の賢者や仁徳の高い英雄として称えられ崇敬を集めているのが現実だ。

まあ、それでも良識ある中華文化圏の識者達には、前者は”匹夫の雄”後者は”稀代の英雄”或いは”賢者の雄”と区別される。

Re: 日本軍と阿片

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/20 21:50 投稿番号: [22729 / 29399]
>また関東軍はその活動資金を阿片の密売により得ていたことはよく知られているとおりです。

↑蒋介石政府の間違いですね、脳無し君。

anthony_749 くんは読まなくて結構

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/20 21:48 投稿番号: [22728 / 29399]
日本軍が兵士に使用を許可していたのは、阿片じゃありませんでした。
特攻兵士についての議論をすれば、それは自ずと分ることです。
特攻兵士は海軍兵士ですが、そこでの薬物使用は士気を上げる為というより、覚せい効果で任務を貫徹するにあたっての集中力を長く持続できるようにすることが目的でした。

関東軍の参謀や指揮権を以て満洲に赴任した日本政府或いは軍部の高官が、その”支配下にある”軍組織の活動資金を得る為に阿片売買をしていたのは事実ですね。
当時の支那大陸は、清国時代から阿片市場として喰い散らかされていたわけです。
その尻馬に乗った岸伸介とその一派は、云ってみれば国賊であり日本政府と日本軍部の恥だな。
この者は、終戦に当たっても国より己の立つ瀬を優先して米国に魂を売った輩だからね。

ブサヨ馬鹿サヨのA級戦犯に対する非難の根拠と照らした場合、この者は有罪ではないということにしかならないわけだが、どっから見てもこの輩達以上に人道と平和と大和心に反し、天皇陛下の志に背いた逆族はいないわけだよね。

証拠や明確な根拠を示せない言説を持ち出す場合のブサヨ馬鹿サヨという白痴な者達の逃げ口上が、「秘密主義が特徴だからそういう類いの話は墓場まで持っていく」だの「終戦に当たって都合の悪い文書や資料はすべて燃やした」などの類いだね。

実際には、総ての口を塞いだり遍く文書や資料を灰に帰すなどできはしないのだが、現実や事実に基づく論説を云うわけでもなく実践を通して確認や実証することを恐れ惜しむこれらの輩には、そういう現実に即した事実を受け入れるだけの度量が備わっていない。
右や左の旦那様の言説や著作物から都合の良さ気なものを拾い喰いするだけで、己の知恵も思慮も現実に照らすという努力も満足にしない愚かな横着者であるのだから、致し方ない処である。

Re: 百人斬りは可能

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/09/20 21:34 投稿番号: [22727 / 29399]
良いじゃねえか、ほっとけ。

Re: 百人斬りは可能

投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/09/20 21:22 投稿番号: [22726 / 29399]
もう少し、日本語を丁寧に書きましょうね。

日本軍と阿片

投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/09/20 21:17 投稿番号: [22725 / 29399]
>南京に攻め込んだ日本軍に麻薬や酒におぼれた兵士が一人でも居ったか?


麻薬におぼれた兵士がいなかったとは言い切れないでしょう。
戦時中の中国は阿片の消費の本場でした。
また関東軍はその活動資金を阿片の密売により得ていたことはよく知られているとおりです。
unhooさんも当時、上海におられてその辺の実情はご存知とは思います。
日本軍に限らず軍隊は麻薬を兵士の士気を高めるために用いたようです。
もちろん何事も秘密主義が軍隊の特徴でもありますし、そういう類のことは墓場まで持っていく話なんでしょうが。


(wikipedia)
覚せい剤は戦時中の日本軍やドイツ軍で、士気を高めるため兵士や特攻機の乗組員へ、また夜間の生産効率を上げるため軍事工場の従業員等に用いられたことがある。 アメリカがベトナム戦争当時、アメリカ軍兵士に対して士気を高めるためにコカイン摂取を極秘に認めていた

Re: 百人斬りは可能

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/09/20 21:07 投稿番号: [22724 / 29399]
シナ人は公開処刑当たり前。で、集まった民衆はニヤニヤ笑って見ているんだな〜。

または、どんぶり持って人肉削ぎ落とし食らう、これがお前等シナ人の歴史だの〜。

南京大虐殺もでっち上げ、正しくシナ人の虐殺そのもの。三光作戦ってシナ人のお得意だよな〜。

今でも、チベット・東トルキスタン・お前の祖国の内モンゴルも虐殺行為行っているよな〜。

シナ人は滅べ!北朝鮮の様なまがい物の大陸だろうが!

Re: 百人斬りは可能

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/20 20:21 投稿番号: [22723 / 29399]
>日本の殺しつくし政策、日本の焼き払いつくし政策、日本の奪いつくし政策も何よりの証明だよ、無知な猫サル。

↑南京攻略時に、中国の青野作戦は南京安全員会から馬鹿見たいという評価を受けていたよね、脳無し君。

Re: 百人斬りは可能

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2010/09/20 19:40 投稿番号: [22722 / 29399]
日本の殺しつくし政策、日本の焼き払いつくし政策、日本の奪いつくし政策も何よりの証明だよ、無知な猫サル。

Re: あまりにも白痴なjpjptmd2004 の投稿↓

投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/09/20 19:33 投稿番号: [22721 / 29399]
jpjptmd2004ウンコくん、君は臭いなあ、きみは何もしなくても臭いのだよ、なあ、臭い臭いjpjptmd2004ウンコくん。ああ臭いなあjpjptmd2004ウンコくん。

Re: あまりにも白痴なjpjptmd2004 の投稿↓

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/20 19:30 投稿番号: [22720 / 29399]
>日本は、連盟を脱退してまで間抜けのことをやってしまったにゃーひーひー

↑面白いね、脳無し。

Re: 百人斬りは可能

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/09/20 19:29 投稿番号: [22719 / 29399]
>日本刀の性能で百人斬りは可能かどうかの問題ではなくて、
100人斬り競争は問題にある。
娯楽に100人斬り競争を通じて士気高揚された日本兵が殺人鬼と化け、
人々をより沢山斬ったことだよ。


↑証拠を示せ、無いだろうが、脳無し。
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