南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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嘘八百並べるのはいかがなものか

投稿者: bromsejp 投稿日時: 2005/10/09 09:07 投稿番号: [10366 / 29399]
jptmd2004さんには、当時の南京の総人口が25万から26万人程度だったことを知らないのだろうか。

戦闘終結後その人口は3ヶ月から4ヶ月で28万人以上に増加している。

中国が言うように30万人以上南京で殺されたのなら、なぜ短期間にそんなに人口が回復するのでしょうか。

戦闘で亡くなった人もいるだろうが、中国軍の略奪やレイプにあい抵抗して殺害された中国人も多かったことが明らかになっていますが、自国民の犯罪に関しては頬かむりですか。

jptmd2004さんが反日主義者だと宣言しているだけの書き込みですね。
あなたの書き込みは、リンク先も含めてなんら信憑性はありません。

戦闘と中国軍の自国民への略奪レイプで殺された中国人の数はせいぜい多めに見積もっても3万人前後でしょう。
それもそのほとんどは戦闘要員の死者です。
民間人の死者の大多数は中国軍の略奪やレイプにより殺害されたのです。

Re: んべ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/09 08:32 投稿番号: [10365 / 29399]
>ここでも氏は「民間人の虐殺は0」などとは言っていない。


「偕行」1985年5月号で畝本氏が述べたことは、畝本氏は民間人の虐殺は0人だと判断していたことを示している。

反対に、「畝本氏が市民虐殺の数については判断を保留していた」なんていうことは全く述べられておらず、jaの妄想。


「偕行・1985年5月号」(畝本氏が不法処理の疑いのあるものは三千〜六千と推定した根拠)   =   畝本氏が市民の虐殺は0人と判断

「偕行・1985年3月号」及び「偕行・1985年5月号」   ≠   畝本氏が市民虐殺の数については判断を保留(jaの妄想)

んべ

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/10/09 07:15 投稿番号: [10364 / 29399]
>>畝本氏がクロと認めたものの中に「市民虐殺」は入っていないのだが、これは畝本氏が市民虐殺の数については判断を保留していた、ということを示すだけであって、

>どう読めば、そういう都合の良い解釈ができるのか理解に苦しむ。

書かれている通りを読めばいいのだよ。
畝本氏はこう述べている。
<参戦者の証言資料によれば不法に殺害したとされる事案に多くの疑問があるが、今日においてその真偽を究明することは不可能である。況んや広い戦場において「虐殺か否か」を一々分別し、虐殺数を集計することなど今においては不可能事である。
  人はよく質問する。「虐殺の真数はいくらか」と。
  「ある程度は推定し得るが、真相はわからない。強いていえば、不確定要素はあるが、虐殺の疑いのあるものは三千乃至六千内外ではあるまいか」、と私は答えるしかない。>
(「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>「偕行」1985年3月号)

この畝本氏が認めざるを得なかった数字の内訳を、氏は5月号の「証言による南京戦史」(番外)<会員投稿に答える>の中で説明しているわけだ。
ここでも氏は「民間人の虐殺は0」などとは言っていない。
民間人の虐殺については畝本氏の言う「真相はわからない」の中に含まれているという以外の解釈が可能かね?
畝本氏の判断ではそうだったのだろうよ。

だからこそ、偕行編集部は、防衛庁戦史資料室やら、板倉由明氏やらを巻き込んで、
民間人の被害者まで推定した数字を掲載したわけだ。

「昨年4月号から一年近く連載されたこの「戦史」には、当然その締めくくりとして結論的な「総括的考察」を必要とするであろう。
畝本君の作業原稿にはもちろん終章第7章として「筆者の総括的考察」があり、これが編集部に届いている。
だがわれわれは協議の結果、結論的考察は「偕行」編集部がこれを起草することとし、畝本君の同意を得た。
したがって本号で以下に述べるところは「編集部としての考察」である。
[中略]畝本君と会同し、その原則的同意のもとに「総括的考察」を文字にするのには慎重な検討を加えた。
防衛庁研修所員の森松俊夫、原剛君らの参集を求め、本問題の研究家板倉由明氏の援助も願い、
高橋登志郎編集担当常任理事、竹下正彦理事、依嘱編集委員加登川幸太郎、おなじく細木重辰らがこれに当たった。
ただ文章上の責任を明らかにするために執筆者名を明記した。
文責は筆者、加登川幸太郎に在る。」
(「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>「偕行」1985年3月号)


>何度繰り返しても同じだ。

そうだよ、何度繰り返しても、

1.畝本氏は民間人被害については「真相はわからない」とした
2.偕行編集部は民間人の被害者まで含めた数字を掲載し、「中国人民に詫びる」という記事を載せた。
3.一部会員からの抗議に対し、偕行編集部は「これは偕行社の総意と申し上げて良い」と再度表明した。

これらの事実に変わりはない。

実際にあったことというのは、でりちゃんの願望で変えられるものではない。
まさに、「何度繰り返しても同じ」なのだよ。

Re: >>>^2質問 横レス 2

投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2005/10/09 04:04 投稿番号: [10363 / 29399]
toitatoiさん:>ここ(このトピ)での話題は「名誉毀損」の純裁判的な訴訟話ではありません。

このスレッドを溯れば、もともと「百人斬り競争」訴訟の判決の話題なのです。訴訟については、訴訟の枠内で話しています。しかし、訴訟でも、基本的には史実の探求を原告・被告の主張の枠内において行っているわけです。

「百人斬り競争」の史実について、私の見解は再三述べています。
あらためて、まとめますと、
(1)「百人斬り競争」の話は、両将校とりわけ野田氏が詳しく話し語ったものである。それが、新聞・雑誌に発表された。
(2)本多勝一氏が、その実態を捕虜あるいは捕虜と見做された非戦闘員の据えもの斬りだと判断したことは正しい。これは、当時の日本軍の状況や志々目証言などか
ら言えることである。
ちなみに、産経の古森記者に誤報されたボブ・ワカバヤシ氏も、捕虜の殺害であった可能性が高いと述べています。(It is quite possible that Mukai and Noda did the same thing at Nanking even if their tally fell short of 211.[The Jouurnal of Japanese Studies",p.336])これは、実証的な研究者の標準的な見解でしょう。
更に付け加えれば、斬ったという数字も、事実とあまり違わないのではないかと思います。なぜなら、誇張を言って新聞に掲載された場合、部隊内で厳しい批判を浴び、帰国してから講演するどころではなくなります。板倉由明『本当はこうだった 南京事件』に、中山門一番乗りと「誤報」された四方藤作少尉が「中隊長・四方健一中尉の不興を蒙り、隊員の評判もすこぶる悪かった」(p.95)というエピソードがあります。やってもいない百人斬りを何度も報道されて話題の主となっているのに、実態を知っている人たちが黙っているでしょうか。そのようなトラブルがなかったということは、斬ったという数字も事実に沿ったものと考えるべきでしょう。

>>回想記の内容が真実であることを証明できなければ、それが証拠にはならないなどというのは無茶としかいいようがありません。訴訟ではもちろんのこと、歴史の論考でもそんなことは通用しません。
>おやおや、どのような資料に対しても、それが真実かどうか、という視点を持つのは当たり前です。

視点の問題ではなく、あなたは、真実であることを証明しなくてはならないと言っていたはずです。
60年前の史実を明らかにする史料、特に、このような個人的な行動を明らかにするものは現存するものが少ないと考えられます。
そのような中で、野田氏の講演を聞いたという志々目氏の証言、野田氏の手紙が当時の新聞に掲載されたもの、望月氏の回想は、本多勝一の議論に組するために書かれたものではありませんので、証拠価値がたかいといえます。
望月氏の回想は野田氏が百人斬り競争で農民を斬首していたというものです。これが、非戦闘員も殺害していたことの根拠のひとつとなるのは当然です。確かに望月氏の回想録ひとつだけしか存在しない場合は、それだけで野田氏が何をしていたのか断定することは難しいでしょう。しかし、当時の日本軍の一般的行状、志々目証言、野田氏の手紙などと、望月氏の回想を突き合わせるとき、そこからは、捕虜や非戦闘員の据えもの斬りという実態が浮かび上がるのです。証拠というものは、このようにして相互に突き合わせて使うべきものです。
現代の事件でも、証拠それ自体の述べることが真実であることを証明するなどということは要求しません。同じ事象について別の角度から見た複数の独立した証拠を突き合わせれば、そこから浮かび上がるものが「事実」なのです。

あなたの言に従えば、証拠が真実であることを証明する必要があり、そのためには別の証拠が必要になります。しかし、その証拠も真実であることを証明する必要があり、その証拠を証明するために更に証拠が必要で、その証拠の証明が必要でと...永久に終わりがありません。結局、あなたの理論に従えば、「証拠」なるものは、事実上存在しえないことになります。ですから、あなたの言っていることは事実を否定するための詭弁です。

>では、お聞きしますが、同じ事象に対して対立する内容の資料が存在している場合、どちらかがウソを言っていることになる場合がありますが、どちらも「正しい」とするのでしょうか?

対立する資料とは何でしょうか?
それから、「資料」ではなく「証拠」の間違いじゃないでしょうか?

Re: watanabe1937へ

投稿者: watanabe1937 投稿日時: 2005/10/09 02:07 投稿番号: [10362 / 29399]
asia1867さん(2005/10/3)>
>当時の大本営陸海軍部「報道部」発表の記事は、近くの図書館で見れます。それが、誇張か事実か、あなた自身で判断してください。(1942年迄、大本営発表は大本営陸海軍部「報道部」発表)

自分で言い出したことには責任を持ってくださいね。
自分で説明できないこと、挙証できないことは、投稿しないほうが賢明です。

>当時の日本の新聞記事や大本営発表が全て事実であれば、「百人斬り」はあった事であり、南京屠殺(虐殺)や従軍慰安婦強制連行は無かった事である。

「百人斬り競争」は大本営発表ではないと言ってるのに...
しかし、大本営がいつ「南京屠殺(虐殺)や従軍慰安婦強制連行は無かった」と言ったのかお聞きしたいものです。

>佐藤振壽氏は、「無錫で両少尉に会っていない」と証言しています。
http://www.senyu-ren.jp/100/005.HTM

あったりまえだがね。常州で会ったからだよ。無錫は激戦で、占領後すぐ常州へ向かったから、無錫では会う時間などなかった。しかし、それが何か問題?

>南京攻略は、パネー号、レディー・バード号事件処理のほうが、重要問題であった。

外務省は、そうだったろうね。

>怪しげな、挺身隊と慰安婦の混同、徴用=「広義の強制連行」。
>互いに、都合の悪い事は隠すものです。
>「紫禁城の黄昏」R.F.ジョンストン (著)、 も(入江曜子、春名徹)と(中山理、 渡部 昇一)の訳者によって違う。

「百人斬り競争」にも、大本営にも関係ないが...意味がわからん。

>南京問題も、slaughterの訳で虐殺、屠殺と表現が、違う。

これも意味不明。
slaughterを英和辞書で調べてごらん、「虐殺」のことだけど。
そして、「屠殺」を日中辞典で調べてごらん、「虐殺」のことだけど。
史実は訳語で決まるわけじゃないんだから。

>私が、大本営発表という表現を使ったのは、「情報操作がされている」事を、言いたかったのです。

表現の問題ではなく、史実の問題だけど...
もっと頭を柔軟にして世界を見ると、新しい視界が開けると思いますよ。

強制連行は事実・・・

投稿者: bell_desuta 投稿日時: 2005/10/08 23:53 投稿番号: [10361 / 29399]
だれも強制なんかしてないし、居てくれって頼んでもないよ。
とっくの昔に君らは自由だ。大嫌いな日本を離れて、
自由な世界へ飛び出そう。

Re: んで?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/08 21:16 投稿番号: [10360 / 29399]
>畝本氏がクロと認めたものの中に「市民虐殺」は入っていないのだが、これは畝本氏が市民虐殺の数については判断を保留していた、ということを示すだけであって、

どう読めば、そういう都合の良い解釈ができるのか理解に苦しむ。
どう読んでも、畝本氏は、日本軍による南京市民虐殺を認めておらず、0人と判断している。


>繰り返し言うが、

何度繰り返しても同じだ。

んで?

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/10/08 21:07 投稿番号: [10359 / 29399]
>以上、不法処理の疑いのあるものが3千〜6千人であり、その中に市民は全く含まれていない。

繰り返し言うが、畝本氏の言っていることはこうだな?
「昨年11月頃、編集部と打ち合わせの祭、加登川先輩が、『僕は陸大の学生の頃に南京の非違非行の話を聞いたが、軍上層部は苦慮していたようだ。僕は最初から、どれだけクロが集まるか、クロの証言が集まれば、この戦史はホンモノになると考えていたよ』と、その胸中を披瀝された。
私はシロ、少なくとも灰色であることを念願したが、編集部の公正な態度に感動して、小クロらしいものもすべて取り上げて検討した。したがって、編集部と私の間には『木に竹をついだ』ような違和感はなかったことを申し添える。」
(「偕行」1985年5月号   P8)

「シロ、少なくとも灰色であることを念願した」畝本氏が、たとえ小とは言え「クロと認めざるを得なかった」数字が
3000〜6000ということだよ。

畝本氏の考える「灰色」がいかほどであるのか、畝本氏は何も言っていない。
ましてや、何が真っ白であるのかということも語ってはいない。

畝本氏がクロと認めたものの中に「市民虐殺」は入っていないのだが、これは畝本氏が市民虐殺の数については判断を保留していた、ということを示すだけであって、
「市民虐殺は0である」などとは言っていない。

資料なり、誰かの記述なりというのは、その示しているところを正確に紹介しなくてはいけないよ。


でなくては、せっかくの資料から妄想を紡ぎだしているだけになってしまう。

なあ、banzai_hansin_tigers君よ、

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/08 20:39 投稿番号: [10358 / 29399]
>君ら若い人たちの気持ちもわからんではないんやけどな

なあ、banzai_hansin_tigers君よ、今までずっと隠しておったけど、実を言うとワシは当時蒋介石総統の軍隊に属しており、日本軍と戦った者なんや。

その時、ワシらシナ軍兵士はシナ住民を大量に殺しまくっては、全て日本軍の仕業だとデマを言いふらしたもんや。

君ら旧日本軍兵士の気持ちもわからんではないんやけどな

事実は事実として厳然としてあるんやで

あのころはなあ、いまと同じでシナ人に人権意識なんてなかったんや

市民の虐殺など、日常茶飯事なんよ

ワシも酷いことしてしもたよ

反省もしとらんが、それがシナ4千年の歴史なんや

悪いのはワシらや、

アンタら日本人たちは悪うないからな、

あんまり気にせんでえーで

堂々としとったらええんやで

なあ、deliciousicecoffee君よ、

投稿者: banzai_hansin_tigers 投稿日時: 2005/10/08 20:25 投稿番号: [10357 / 29399]
>すなわち、畝本正己氏は、日本軍が虐殺した市民は0人だったと判断したのだ。


君ら若い人たちの気持ちもわからんではないんやけどな

事実は事実として厳然としてあるんやで

あのころはなあ、いまみたいに人権意識もなかったんや

市民の虐殺など、日常茶飯事なんよ

ワシも酷いことしてしもたよ

反省もしとるが、そういう時代でもあったんや

悪いのはワシらや、

アンタら若い人たちは悪うないからな、

あんまり気にせんでえーで

堂々としとったらええんやで

畝本氏は日本軍の市民虐殺を0人と判断

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/08 19:32 投稿番号: [10356 / 29399]
>畝本氏が(おそらく軍人中心に)虐殺の疑いがあるのは3千乃至6千であろうという畝本氏にとっての結論を出したというのが事実であって、
>民間人の虐殺数について明確な見解を出しているわけではない、まして「民間人虐殺は0人」などと断言したことはないよ。

――――――――――――――――――――――
畝本正己氏   1985年

私の結論は3月号記述のとおり、「ホントウの数は解らない。強いて言えば、不確定要素はあるが、不法処理の疑いのあるものは三千〜六千」と推定した。その根拠を述べる。

(1)歩兵第七聯隊が15、16日、難民区掃蕩の際、潜んでいた敗残兵約千名を下関で銃殺したという証言(便衣兵であれば不法殺害とは断定できないが)。

(2)佐々木元勝氏、住谷盤根氏の証言。
   ―12月16日、下関埠頭で約二千名銃殺。これは泰山弘道氏(第三艦隊軍医大佐)が17日朝、下関の江岸一帯で目撃した中国兵の死体と同じものと推定される。この(1)、(2)は重複したものかも知れないし、収容した正式の捕虜の殺害か、敗残兵・便衣兵の殺害か、判別できない。虐殺とは断定できないが、不法処理の疑いが濃い。

(3)石松政敏氏、松川晴策氏の証言。
  下関埠頭で15〜16日、便衣兵(捕虜)の処分。―便衣兵の処分か、捕虜の殺害か判別できないが、昼間と推定されるので(1)、(2)とは別のものであろう。昼間の処分であるから、便衣兵処分の公算が大きいが、その数は不明であるが、処分方法からみて、数百と推定される。

  以上を集計すれば、不法処理の疑いのあるもの約三千となるが、虐殺と断定はできない。

(4)歩三三戦闘詳報にある「14日、捕虜三〇九六の処断」。これは記述のとおり、平井氏、堤氏は強く否定された。しかし、捕虜と記しているので、正式に収容したものと考えざるを得ない。その数は、当時の戦果報告が誇大であったことは確実であるから、約三分の一と推定すれば、約千名内外が殺害されたのではあるまいか。

(5)各師団の個別的処分数の推定。
  第六、第百十四、第九、第十六師団、各五百名として約二千名。
  これは根拠はなく、まったくの推定に過ぎない。第一線部隊とすれば、戦闘行為の継続と考えていたのかも知れないが。

(6)その他、城内、城外敗残兵の掃蕩
  下関を含む各所で処分しているが、これは、不法行為とは断定できない。

(「偕行」1985年5月号   P8)
―――――――――――――――――――――


以上、不法処理の疑いのあるものが3千〜6千人であり、その中に市民は全く含まれていない。

すなわち、畝本正己氏は、日本軍が虐殺した市民は0人だったと判断したのだ。

オマエは、

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/08 19:31 投稿番号: [10355 / 29399]
全く反省も改善もしていないようだな。

こうなると、一種のアラシだな。

それはそうと

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/10/08 19:09 投稿番号: [10354 / 29399]
国際連盟での顧維均演説を、元資料に当たらずに、内務省の抜粋から、さらにトリミングして引用した件はどうなったんだ?
申し開きはないのか。   まだ聞いてないぞ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=7409

Re: でりちゃん またしても妄想を

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/10/08 19:03 投稿番号: [10353 / 29399]
>ほう。
じゃあ、畝本氏は日本軍は何人の市民を虐殺したと判断したんだ?

”畝本氏が「市民虐殺は0人だったと判断」したことはない。”
畝本氏はそのことについて明言していない、これが事実だ。

「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>「偕行」1985年3月号に記載された畝本氏の発言はこれだけだ。
<参戦者の証言資料によれば不法に殺害したとされる事案に多くの疑問があるが、今日においてその真偽を究明することは不可能である。況んや広い戦場において「虐殺か否か」を一々分別し、虐殺数を集計することなど今においては不可能事である。
  人はよく質問する。「虐殺の真数はいくらか」と。
  「ある程度は推定し得るが、真相はわからない。強いていえば、不確定要素はあるが、虐殺の疑いのあるものは三千乃至六千内外ではあるまいか」、と私は答えるしかない。>
要するに、畝本氏はここで軍人と民間人の区別はせずに、自分が認めざるを得ない資料から「三千乃至六千」と判断したということだよ。
畝本氏が「認めざるを得なかった資料」とは、日本軍の公式記録なのだから、ここで認めたのは捕虜のことだけなのかもしれないが、
それにしても日本軍のシロを立証することを目的としていた畝本氏にはショックだったのだろう。

高橋登志郎氏はこの頃の畝本氏について、次のように書いている。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「南京戦史の総括的考察に反対された方へのお答え」
                        「偕行」編集担当常務理事    高橋登志郎
(略)
従来のシロ主張論は通らなくなったのである。8月号以降をもう一度読んで戴ければ解る。畝本サンはいろいろな面でお困りになったと思う。「困った、困った」と苦渋に満ちた顔は忘れられない。
畝本サンがたとえ3千でも、クロの結論を書くことは非常な決心が要ることであった。140名を超すシロ主張の各部隊の方々の名前や顔が浮かんでくるであろう。クロやハイ色の結論を書けるわけがない。「不確定要素はあるが、不法処理の疑いのあるものは3千乃至6千」とご自分の頭にありながら、畝本論文の2月号における最終回論文においても、畝本サンはもろもろのクロ、ハイ色証言を殆ど否定されておられるのである。こういう畝本サンの心情を察知された加登川サンが「俺が書こう」と言いだされたのである。

正月休みに非常な決心をもって締めくくりの原稿を書かれた加登川サンには、今年の正月の酒は極めて苦い酒であったと思う。
この原稿が活字になるまでは前述した。
畝本サンはいやいや加登川サンに譲ったのではない。「加登川サンが書いてくれてホッとした」という私に洩らされた畝本サンの一言がすべてを物語っていると思う。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

畝本氏が(おそらく軍人中心に)虐殺の疑いがあるのは3千乃至6千であろうという畝本氏にとっての結論を出したというのが事実であって、
民間人の虐殺数について明確な見解を出しているわけではない、まして「民間人虐殺は0人」などと断言したことはないよ。

おもろいオッサンだね〜

投稿者: iillliiiililll 投稿日時: 2005/10/08 18:47 投稿番号: [10352 / 29399]
89歳としては見事な文章だな。
パソコンはどうやって覚えたんやろう?

>なんせ兵隊は禁欲生活しいられるからな〜。

>ああゆう状況になりよったら、歯止めがかからんのや。

かわいそうに、慰安婦あたらなかったんだ。


>戦争は恐ろしいもんやで〜、人殺しもレイプもなんてことあらへん。

>おのれの命かかっとるからな、何でもできるんや。

レイプしたわりには、混血児のはなしがないよな!!



オメーはA級戦犯だな!!

Re: 旧中国兵のワシが証言する!

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/10/08 18:09 投稿番号: [10351 / 29399]
南京であったことはホンマの話や。1927年に起きた中国人による外国公館襲撃事件の話や。

ワシらが酷いことしたんは事実やで。たくさんの外国公館を襲ったんや。

なんせ兵隊は禁欲生活しいられるからな〜。

ああゆう状況になりよったら、歯止めがかからんのや。

この善良なワシでさえもな…

残忍なことしてしもたで、ホンマ申し訳ない。

戦争は恐ろしいもんやで〜、人殺しもレイプもなんてことあらへん。

おのれの命かかっとるからな、何でもできるんや。

ワシも仲間もこの話は墓場まで持ってくつもりや。

こないなとこでしか話はできへん。

ほんでな、

アンタらな、もうええ加減かんべんして〜な〜。

今の中国人にいうとるんちゃうで、

「1927年の南京事件は無かった」というアンタらのことや。

そんなこというもんやから、いつまでも許してもらえへんやんか〜。

あんまり世界を刺激せんといてくれよ。

ワシはホンマ反省しとんのや。

旧日本兵のワシが証言する!

投稿者: banzai_hansin_tigers 投稿日時: 2005/10/08 17:24 投稿番号: [10350 / 29399]
南京であったことはホンマの話や。

ワシらが酷いことしたんは事実やで。

なんせ兵隊は禁欲生活しいられるからな〜。

ああゆう状況になりよったら、歯止めがかからんのや。

この善良なワシでさえもな…

残忍なことしてしもたで、ホンマ申し訳ない。

戦争は恐ろしいもんやで〜、人殺しもレイプもなんてことあらへん。

おのれの命かかっとるからな、何でもできるんや。

ワシも仲間もこの話は墓場まで持ってくつもりや。

こないなとこでしか話はできへん。

ほんでな、

アンタらな、もうええ加減かんべんして〜な〜。

中国人にいうとるんちゃうで、

「南京大虐殺は無かった」というアンタらのことや。

そんなこというもんやから、いつまでも許してもらえへんやんか〜。

あんまり中国を刺激せんといてくれよ。

ワシはホンマ反省しとんのや。

Re: でりちゃん またしても妄想を

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/08 16:18 投稿番号: [10349 / 29399]
>畝本氏が「市民虐殺は0人だったと判断」したことはない。

ほう。
じゃあ、畝本氏は日本軍は何人の市民を虐殺したと判断したんだ?
0人以外には考えられないのだが。

でりちゃん またしても妄想を

投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/10/08 15:48 投稿番号: [10348 / 29399]
>畝本正己氏が3,000〜6,000人、板倉由明が13,000人と不法処理の被害者数を推定したが、畝本正己氏の推定人数は「不法処理の疑いがあるが、虐殺と断定はできない」軍人の数だから市民虐殺は0人だったと判断している。

畝本氏は捕虜虐殺が少なくとも3000人程度あったことについては認めざるを得なかったのだね。

>畝本正己氏の推定人数は「不法処理の疑いがあるが、虐殺と断定はできない」

残念だが、これは畝本氏自身の見解とは違う。
畝本氏は認めざるを得なかったのだよ。

>市民虐殺は0人だったと判断している。

これも単なるでりちゃんの妄想だ。
畝本氏が「市民虐殺は0人だったと判断」したことはない。


>いずれにせよ、南京戦のことをよく知らない加登川幸太郎は、両名の判断を参考にして、大量(3,000人〜13,000人)の不法処理について「中国人民に深く詫びるしかない」と述べてしまった。
これに対しては会員の中から激しい不満の声が上がった。

加登川氏が「まとめ」を書いた段階で、すでに記事にはこう書かれていたのね。

「われわれは協議の結果、結論的考察は「偕行」編集部がこれを起草することとし、畝本君の同意を得た。
したがって本号で以下に述べるところは「編集部としての考察」である。」
[中略]「畝本君と会同し、その原則的同意のもとに「総括的考察」を文字にするのには慎重な検討を加えた。
防衛庁研修所員の森松俊夫、原剛君らの参集を求め、本問題の研究家板倉由明氏の援助も願い、
高橋登志郎編集担当常任理事、竹下正彦理事、依嘱編集委員加登川幸太郎、おなじく細木重辰らがこれに当たった。
ただ文章上の責任を明らかにするために執筆者名を明記した。
文責は筆者、加登川幸太郎に在る。」
(『偕行』   1985年   3月号   「証言による南京戦史   最終回」)

これでもなお、一部会員からの「謝るべきでなかった」という抗議があった。
これはだね、   あ   の   田中正明氏が、たきつけて回ったらしい。

「このように外部では加登川論文は好評だったが、会の内部から強烈な反発が起きた。
とくに松井日記の改ざん事件を契機に遠ざけられた田中が、老将軍や地方偕行会幹部に
『皇軍の名誉を傷つける本を偕行社が出してもよいのか」という趣旨の手紙をばらまき訴えた
作戦がきいて、連載を単行本化する作業は頓挫した。」
(昭和史の謎を負う(上)   文春文庫   秦郁彦)


その結果、編集部には加登川論文に対する「よくやった」という意見だけでなく、否定的な意見も多く寄せられたため、
「偕行」編集担当常務理事であった、高橋登志郎氏と、畝本氏が再登場して、「5月号」では「証言による南京戦史   番外」が掲載された。

ここで、畝本氏はこう述べている。
「米ソがその非人道的行為を謝罪しないことはさておき、われわれが、率直に非は非として詫びることは、なんら卑屈な態度ではあるまい。彼らに勝る道徳感であると思うが、いかがなものであろうか。
私は、まず陛下にお詫び申し上げなければならないと思っている。当時われわれは、天皇の軍隊として戦った。
それが、数千人にも及ぶ不法殺害の疑いをかけられたとあれば、皇軍にあるまじきことである。当時、軍籍にあった者は、深く自省自戒すべきである。
また、蒋介石総統は、終戦にあたり、「仇に報いるに徳をもってす」と、東洋道徳をもって我らを遇した。戦争という異常な事態とはいえ、その非違は、武士道に照らして、率直に中国国民に詫びるべきである。」

また、高橋氏は   編集責任者としてこう書いている。
「『偕行』の総意というのは、各期より出された評議員の中から選出された理事のうち委嘱された編集委員の全員が同意しているので
私は会員の大多数のご意見と見なし、総意と申し上げてよいのではないかと思っている。」
「そして、この戦史が南京戦の真実を伝えたものとして学会に迎えられ、将来20万30万の数字を教科書から駆逐できる一条の光を見出したことは、
極めて大きな意義があったものと確信するものである。」

つまり、
「あったことはあったと認めてこそ、過大な数字に対して反論が出来るのである。」
というのが偕行社の総意とされたということだ。


>残念ながら、今回の黄泉の投稿(コピペだけだが…)は、前回の俺の質問
の回答にはなっていないな。

でりちゃん、質問ばかりせずに、たまにはちゃんと自分で元資料を調べて、
自分の頭で考えてみたら?

おい、学習しろよ、jptmd2004

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/08 15:31 投稿番号: [10347 / 29399]
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/
>裏付きの一つと思われるHPで、「虐殺命令」のところをみるがよい。


おい。
それ、10日くらい前にこのトピでインチキ認定されたサイトだろ。
#10192、#10193、#10200を見ろ。

Yahoo!ブックス 読者レビュー
「南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて 元兵士102人の証言」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=&action=l&tid=31015191f0&sid=2075794222
(一部抜粋)
素晴らしい本です。
投稿者: asapy_manse 2002/ 8/17 15:55
採点:
11歳で従軍し軽機関銃2時間を撃ち続け強姦をした鬼頭兵士には恐れ入りました。岡部順一もびっくりですね。


松岡環という反日教師
http://www.tamanegiya.com/matuokatamaki.html
(一部抜粋)
「強姦するのがたのしみだった」と言い放った放送当時1926年8月生まれ76歳の仮名鬼頭久二という老人。ということは、この人はなんと、当時11歳ということになり、・・・

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: eyecontact2005 投稿日時: 2005/10/08 14:19 投稿番号: [10346 / 29399]
この人、、あたまわるいのですか

馬鹿(shoujouji)の一つ覚え

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/08 12:10 投稿番号: [10345 / 29399]
>その村山談話の内容は、現在でも日本政府の公式見解で
>あり、小泉首相を初めとする政府関係者が繰り返し繰り返し
>表明しているのを知らないのかな?

村山や小泉のような無知な連中が何を言おうと事実とは関係ないだろ。
小泉なんて金正日にも、日本の過去を謝罪した大馬鹿者だ。
日本が北朝鮮に謝罪するような悪事を何かしたか?

で、階行の南京市民大虐殺の証言は?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/08 11:58 投稿番号: [10344 / 29399]
>>>日本国内においても「階行社の証言」は貴重だね。

>>「階行社」は、日本軍による南京市民大虐殺について何か証言したの?

>「偕行   証言による南京戦史より」
>結局、不法処理の被害者の数はいくらか
>   これは大難題である。・・・
>・・・まず、畝本君の判決である。・・・
>・・・板倉由明氏の集計されたものである。・・・


その文は「証言による南京戦史」の編集責任者であった加登川幸太郎が書いたもの。
南京戦のことをよく知らない加登川幸太郎は、「証言による南京戦史」の執筆担当者であり南京戦に参加した畝本正己氏と非軍人研究家の板倉由明の2人の見解を参考にしただけ。
畝本正己氏が3,000〜6,000人、板倉由明が13,000人と不法処理の被害者数を推定したが、畝本正己氏の推定人数は「不法処理の疑いがあるが、虐殺と断定はできない」軍人の数だから市民虐殺は0人だったと判断している。
一方、非軍人研究家の板倉由明は、スマイス調査を完全な出鱈目とは考えず、一応一般人の殺害もあったと判断した。

いずれにせよ、南京戦のことをよく知らない加登川幸太郎は、両名の判断を参考にして、大量(3,000人〜13,000人)の不法処理について「中国人民に深く詫びるしかない」と述べてしまった。

これに対しては会員の中から激しい不満の声が上がった。


残念ながら、今回の黄泉の投稿(コピペだけだが…)は、前回の俺の質問

>>「階行社」は、日本軍による南京市民大虐殺について何か証言したの?

の回答にはなっていないな。

はて

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2005/10/08 10:56 投稿番号: [10343 / 29399]
>>今後二度と「太平洋戦争はアジア開放戦争だった」
>そのとおり御名答です♪

おや?君は日本が東南アジアを侵略したと言ったのでは
なかったのかな?

>あなたが言ってますけど?(呆

日本政府が南京事件を謝罪したと私が言ったという
投稿を挙げてもらおうかな。それと、日本政府が中国
への侵略を認めていないという君の発言は撤回したのかな?

>あんな「モン」(村山)ごく一部の“モノ”しか総理大臣だとは
認めてませんし!

その村山談話の内容は、現在でも日本政府の公式見解で
あり、小泉首相を初めとする政府関係者が繰り返し繰り返し
表明しているのを知らないのかな?そもそも、君は外務省の
公式HPを何だと思ってるんだね? 外務省は日本政府でない
とでも思うのなら、首相官邸のHPでも挙げようか?

小泉首相談話
「また、我が国は、かつて植民地支配と侵略によって、多くの国々、
とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。
こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、改めて痛切な反省と
心からのお詫びの気持ちを表明するとともに、先の大戦における
内外のすべての犠牲者に謹んで哀悼の意を表します。」
http://www.kantei.go.jp/jp/koizumispeech/2005/08/15danwa.html

>それを元に皆さんここで討論してるんじゃないの?(呆

君がここで、自分の説とその根拠を自分の言葉で
述べたまえ。君が「30万人があり得ない」ことを証明
できるのなら、私はそれに答えてあげよう。

>南京事件?ここは南京“大虐殺”ですけど?
それに実際は15千人〜2万人でしょ?
しかも一般市民ではなく捕虜便意兵が殆どです。

ほう、それでは君は、「南京事件」というのはあったと
思うが、南京「大虐殺」はなかったと思うわけだ。
そして、君の思うところの「大虐殺」というのは、犠牲者
30万人のケースに限られるわけだ。そして君が主張する
「南京事件」の犠牲者数は15千人〜2万人だというわけだ。
そして君はその犠牲者は一般市民を含まず、しかも
不法殺害ではないと主張しているわけだ。それでよろしいか。

「大虐殺」の定義を犠牲者30万人に限ることに、掲示板の
参加者が賛成するかどうかがまず問題だろうな。私は犠牲者
15千人〜2万人なら「大虐殺」でないなどと全く思わないが、
君がそう思いたいなら、「大虐殺」などという言葉を使わなく
ても私は全く構わない。私は今まで常に「南京事件」と言って
いるし、日本の南京事件研究者も「南京事件」と言っている。君が
犠牲者30万人の「大虐殺」についてのみ論じたいなら、私は
そのような主張をしていないし、掲示板の誰もそのような主張を
していないのだから、君は相手のいないオナニーを演じているに
すぎないことになる。一方、君が「南京事件」について論じる気が
あるなら、30万人の話は終わりだ。君が「犠牲者数は15千人〜
2万人、その犠牲者は一般市民を含まず、しかも不法殺害
ではない」という自説を証明する議論を展開するなら、
私はそれに反論してあげよう。

君にそういう度胸があるならば、だが。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/10/08 10:19 投稿番号: [10342 / 29399]
>30万人であろうが、20万人であろうが、日本軍の犯した罪が軽くなることなどありません。、、、と言うことだよ。だから、アンタはペケなんだ(笑)


違うでしょ。おかしな数字が出てきているのなら、それは、否定されるべきことでしょ。そして、それが捏造なら、事件の全体像が、あったのかどうかという問題まで、詳しく精査しなくちゃいけないでしょ。捏造が発覚すれば、その全ての資料に、嫌疑がかけられても仕方のない話だと思います。

>思考レベルがこの程度だから、国民のレベルにあった政治をしているだけダよ(笑)
少しは考えようね、、でなきゃ、南京事件どころでは無いよ。(笑)


だから、BSEの問題なんかが、どう30万人に繋がるのか教えて下さいって言っているだけでしょ。どう、繋がるのですか?


まだ、一つも30万人についての明確な説明がありませんよ。

Re: なるほど、そこで質問ですが。。。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/10/08 09:50 投稿番号: [10341 / 29399]
>>ところで、この死体は、いつ、誰に殺されのか、判別はどうやってするのですか?(殺されたのは、いつなのか?日本軍が殺したのか、中国軍が殺したのか?、そして、殺した理由は、戦争だったのか犯罪だったのか?)<<<

一つ一つ行きましょう。

私の聞いているのは、埋葬資料や遺体処理等の資料のどこから、それが分かるのかということですよ。

kaikou

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/10/08 08:27 投稿番号: [10340 / 29399]
「偕行   証言による南京戦史より」
結局、不法処理の被害者の数はいくらか
  これは大難題である。この戦史の最後のところで最も難しい問題にぶつかったの感がある。
  この戦史が採用してきた諸資料にはそれぞれの数字がある。だがこれらはもともとが根拠の不明確な、いわば疑わしい数で、その真否の考証も不可能である。その数字をあれこれ操作してみたところで、「ほんとうか」と問いただされても明確に返答し得ない数字になるだけである。史料の確からしさの判定は読む人にもよろう。畝本君や従軍将兵の諸氏には、あの南京戦場を走りまわった体験から、そこに起こりうる事象の大きさについての個人的感触を持っている。巷間喧伝される数字がいかに大きくとも、そんな膨大な数があの狭い場所でと、納得できないところがあるのである。ここにこの推定集計の難しさある。だがなにがしかの答えは出さざるを得まい。
  まず、畝本君の判決である。
<参戦者の証言資料によれば不法に殺害したとされる事案に多くの疑問があるが、今日においてその真偽を究明することは不可能である。況んや広い戦場において「虐殺か否か」を一々分別し、虐殺数を集計することなど今においては不可能事である。
  人はよく質問する。「虐殺の真数はいくらか」と。
  「ある程度は推定し得るが、真相はわからない。強いていえば、不確定要素はあるが、虐殺の疑いのあるものは三千乃六千内外ではあるまいか」、と私は答えるしかない。>
  三千はもとより六千とは途方もない数字である。
  何処で何時不法処理が行われたろうかの事例は前号までの戦史で述べた。第十三師団の幕府山付近、第十六師団の下関付近、第九師団の城内掃蕩、第十六師団関係城内敗残兵摘出、その他各師団の掃蕩など、事例は、判明している限りを明記した。読者諸君それぞれに推定し、そして集計することが可能なはずである。
  そしてこの同じ史料を使用して推測した別の集計がわれわれ編集部の手許にある。板倉由明氏の集計されたものである。
  同氏は、捕虜になってから殺害された者の数を全師団正面で一万六千と算定し、その内半数の八千を不法に殺害されたものと推定する。そして一般人の戦争による死亡を城内、城外で約一万五千(スミス調査である)として、その内不法に殺害された数を三分の一の五千と算定した(これらの算定を畝本君は過大ではなかろうかとするところに両者の違いが出てくるわけである)。
  従って南京の不法殺害は計一万三千人である。板倉氏はこれが「現時点での」推定概数であるとする。これまた、途方もなく大きな数字である。
  畝本君の三千乃六千、板倉氏の一万三千、共に両氏それぞれの推定概数であって、当編集部としてこれに異論を立てる余地は何もない。これを併記して本稿の結論とする。

中国国民に深く詫びる
  重ねて言う。一万三千人はもちろん、少なくとも三千人とは途方もなく大きな数である。
  日本軍が「シロ」ではないのだと覚悟しつつも、この戦史の修史作業を始めてきたわれわれだが、この膨大な数字を前にしては暗然たらざるを得ない。戦場の実相がいかようであれ、戦場心理がどうであろうが、この大量の不法処理には弁解の言葉はない。
  旧日本軍の縁につながる者として、中国人民に深く詫びるしかない。まことに相すまぬ、むごいことであった。
(「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>   =   「偕行」1985年2月号   P17〜P18)  
*****************************

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/10/08 08:12 投稿番号: [10339 / 29399]
>客観的な証拠に基づいていないのに、偏った中国側の主張と同じものを巻き散らかしているよみちゃんのような人がいけないなーーー。

人を笑わしてはいけないよ(笑)
なにが客観的事実だよ?
アンタにそれがあるの?
偕行社の実行部隊の兵隊が証言していることが客観的事実じゃないか?
証言による、シャレコウベも南京には多数発見されているよ。

>よみちゃんのような中華人(中国人の主張を鵜呑みにする人)には、日本人は、警戒しなくちゃいけないのかもね。

あはっはは、、こう見えても、未だ、中国人と「南京虐殺事件」について話したことは無いよ。
ただ、取引上で中国人との接点はあるがね、そして、今までに一つだけ不愉快な思いをしたのは、会社のゴミ箱に、大きくマジックで「日本鬼子」と落書きされたことがあった、非常に残念に思ったが、、中国人は今でも、鬼子と思っているらしいということと、日本人がこの日本鬼子という意味を知らないのにも愕然としたね。これが日本の戦後教育の欠陥だろう、、事実を事実として受け入れられない、島国根性とか、、言う奴、、進歩が無いことの証明だな(笑)

>30万人以上と言うのなら、その基礎となった資料があるはずだよ。その基礎資料がないのに、この数字を出してきて断定してはいけないんじゃないの?

貴方の言うとおりだとしたら、、?
広島、長崎の原爆被害者数はどのようにして、被害者数を出したのでしょうか?ということと関係しますよね(笑)
被爆者の戸籍のある役所は全て、焼失しておりますね。どうやって、被害者数をわりだしたのでしょうか?
アメリカ軍が数を数えて殺害したのでしょうか?(笑)

全て、個人の申告なんですよ。親族、親戚縁者、知人、友人、会社の同僚関係など、などの申告で被害者数が出ているのですよ。
ですから、60年経った現在も、毎年、未だに被害者数は増加していますよ。
原爆投下は戦争の終了時の事ですから、まだ、人々の記憶も確かな内に、調査できたと思いますよ。

一方、南京事件は上海の抗日暴動を鎮圧し、日本人居留民を保護する目的で派兵された上海派遣軍が起こした犯罪ですよ。この時点では日本政府は戦争とは言わず、上海事変といっておりやすよ、上海での暴動鎮圧が終わり、日本内地へ引き上げる予定の上海派遣軍が、突如として、計画も無く、南京へ侵攻したのですからね。食料も持たず、現地調達主義により、、飢餓状態のまま侵攻?出来るわけ無いでしょうね。事変といいながら、中国の首都を宣戦布告もなく爆撃、占領するのですから、呆れた軍隊としか、言いようがありませんな(笑)
上海から南京まで、約500km   8〜10本の道路を約7万人の食料を持たない軍隊が約3ヶ月間、敵を掃討しながら、電撃的侵攻したのですよ。
そして、終戦まで約8年間、戦争は続いたのですよ、日本軍兵士も無事に日本へ帰還出来た、実行犯兵士の数もカナリ減少していたでしょうね。

で、被害者数は30万人と中国側に言われても、それは仕方がないことです、日本側にそれを覆す資料などありませんから、、ね。

これくらいは考えてね(笑)

>>元日本軍兵士の親睦団体である「階行社」なんですよ、、ご存知でしょう?

>これが、30万人確定にどう繋がるのか教えて欲しい。

30万人であろうが、20万人であろうが、日本軍の犯した罪が軽くなることなどありません。、、、と言うことだよ。だから、アンタはペケなんだ(笑)

>>BSEの肉だって、平気で国民に安全だといいながら、売りさばくだろうから、、
>>第2   第3の薬害エイズと同じことを繰り返そうとしているだけだよ、日本政府は、、ね。
>これが、30万人確定と、どう繋がるの説明して欲しいなぁ。

思考レベルがこの程度だから、国民のレベルにあった政治をしているだけダよ(笑)
少しは考えようね、、でなきゃ、南京事件どころでは無いよ。(笑)

Re: なるほど、そこで質問ですが。。。

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2005/10/08 06:09 投稿番号: [10338 / 29399]
>南京事件で、問題になっているのは、南京入場後の戦闘行為とは別の、日本軍の組織的行為についてですよね<<<

そうですね。

>、30万人以上とか40万人以上とか言ってるんでしょ。このことが重要でしょ。<<<

事実を尊重することが重要ですね。

>戦闘行為で亡くなった人というのは、南京事件としてではなく、日中戦争の中で理解しなくちゃいけないからです<<<

南京という町がなかったとしても、日本人が残虐非道で、極東裁判にかけられたことを理解していますが。

>この証言のもとになった資料って何でしょうか?教えてもらえますか?
<<<
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/
裏付きの一つと思われるHPで、「虐殺命令」のところをみるがよい。

>ところで、この死体は、いつ、誰に殺されのか、判別はどうやってするのですか?(殺されたのは、いつなのか?日本軍が殺したのか、中国軍が殺したのか?、そして、殺した理由は、戦争だったのか犯罪だったのか?)<<<

まず、どんな理由で、人殺しが犯罪かどうか、あなた達の先祖にきいてください。
中国軍の支配下の南京には死者がいなく、日本軍が来ると死者が山ほどあるようになった。
「畏れのの征服」という虐殺命令があって、子供、老人の死体がたくさん出た以上、認めようかしないか、隠蔽してもその罪が問われる。
あなた達の先祖で誰が、相手の誰を殺したか、自白しないからって、歴然とした事実の前でチャラにならない。

>これも、戦闘行為による死傷者か戦闘行為とは別立ての死傷者なのかの判別はつかないでしょ。そもそもこの数字のもとになった資料って何でしょうか?教えてもらえますか?
<<<

極東裁判で、この事実があるとサインした人に確認してください。
死者には口なしか。

http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/
「埋蔵関係資料」

>紅卍教会の原典メモはどこにあるのか、教えて欲しいです。原典が見つかっていないようなのですが、どこにあるのかご存知でしょうか?
<<<
極東裁判に提出された資料だから、追って問い合わせしてください。
南京記念館にあるかもしれませんので、現地に足を運ぶか、電話で問い合わせしてください。

>しかも、この死体は、いつ、誰にどういう理由で殺されたのか、判別はどうやってしたのですか?<<<

死体の数が確認できるが、
何故、残虐非道、人殺しできたか、あなた達の先祖にきいてください。

こちらでは、日本軍が殺人鬼でしか、ありのままの姿をみて理解できかねない。あしからず。

http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/
裏付きの一つと思われるHPで、「虐殺命令」のところをみるがよい。

Re: おやおや2)

投稿者: ilovejapan20031102 投稿日時: 2005/10/08 02:21 投稿番号: [10337 / 29399]
>掲示板とは関係ない他人の主張に反論

はぁ?それを元に皆さんここで討論してるんじゃないの?(呆

>君は犠牲者30万人でなくて、例えば4万人だったら、
南京事件はあったと思うのか?

南京事件?ここは南京“大虐殺”ですけど?
それに実際は15千人〜2万人でしょ?
しかも一般市民ではなく捕虜便意兵が殆どです。

外務省談話はあなたに言われまでもなく以前より目をとおしてます。

また戻る?

投稿者: ilovejapan20031102 投稿日時: 2005/10/08 01:58 投稿番号: [10336 / 29399]
>誰が南京虐殺について謝罪してるって言ったんだね?

あなたが言ってますけど?(呆

>今後二度と「太平洋戦争はアジア開放戦争だった」

そのとおり御名答です♪

>せっかく外務省ホームページをリンクしてやったのに、
何にも読んでいないらしいな
>1995年8月15日の内閣総理大臣談話

あなた馬鹿でしょ?
さっき村山談話ですか?って聞いてますけど?
あんな「モン」(村山)ごく一部の“モノ”しか総理大臣だとは
認めてませんし!
その証拠にその政党って消えてしまいたけど♪

おやおや2)

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2005/10/08 00:27 投稿番号: [10335 / 29399]
>現に桜井氏と南京事件について討論し桜井氏の南京
捏造論を真っ向から否定できた方って居ませんよね?

桜井桜井って、なさけないやつだ。レスがほしけりゃ、
自分の言葉で主張してみろや。掲示板と関係ない他人の
主張に反論しろというのは虫が良すぎるな。その桜井と
いうのは、南京事件の専門家でも何でもない。専門家の
間で、いやネットでもとっくに使い古され、手あかのついた
「犠牲者30万人でなければ南京事件はなかった」という
すり替え論議を、どこかから借りてきて得意げに吹聴する
馬鹿者だ。繰り返すが、レスがほしけりゃ自分の言葉で主張
しなよ。日本の研究者も、日本のネット論者も、「犠牲者
30万人」とは誰も言っていないが、日本が中国侵略の初期に
引き起こした大規模な民間人や捕虜の殺害や強姦、暴行略奪
からなる「南京事件」はあったと言っているのである。
たとえば秦郁彦氏は犠牲者4万人説だが、南京事件は
厳たる事実であり、中国国民に心からお詫びすると述べて
いる。君は犠牲者30万人でなくて、例えば4万人だったら、
南京事件はあったと思うのか?もし「南京事件はなかった」
と言うなら、君は「30万人」どころか10万人でも4万人
でも認めないのであるから、「30万人はなかった」と
いうのはすり替え以外の何ものでもあるまい。

もう一度、日本政府の公式見解および秦郁彦氏の文章を
挙げておこう。いずれも、犠牲者30万人とは言っていないが、
南京事件を含む日本の侵略を認め、反省している。これらに
同意できないのなら、それは君が南京事件を否定する理由が
「30万人」という数字とは全く無関係のところにあるから
だろう。

外務省HPより
Q.8   「南京大虐殺」に対して、日本政府はどのように考えていますか。
1. 日本政府としては、日本軍の南京入城(1937年)後、多くの非戦闘
員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。
2. しかしながら、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府
としてどれが正しい数かを認定することは困難であると考えています。
3. 日本は、過去の一時期、植民地支配と侵略により、多くの国々、
とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えたことを
率直に認識し、痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを常に心に刻みつつ、
戦争を二度と繰り返さず、平和国家としての道を歩んでいく決意です。

【日本が満州事変いらい十数年にわたって中国を侵略し、南京事件を
ふくめ中国国民に多大の苦痛と損害を与えたのは、厳たる歴史的事実
である。それにもかかわらず、中国は第二次大戦終結後、百万を越える
敗戦の日本兵と在留邦人にあえて報復せず、故国への引き上げを許した。
昭和47年の日中国交回復に際し、日本側が予期していた賠償も要求
しなかった。当時を知る日本人なら、この二つの負い目を決して忘れて
いないはずである。
  それを失念してか、第一次資料を改竄してまで、「南京"大虐殺"は
なかった」と言い張り、中国政府が堅持する「三十万人」や「四十万人」
という象徴的数字をあげつらう心ない人々がいる。もしアメリカの反日
団体が日本の教科書に出ている原爆の死者数(実数は今でも不明だが)
が「多すぎる」とか、「まぼろし」だとキャンペーンを始めたら、
被害者はどう感じるだろうか。
  数字の幅に緒論があるとはいえ、南京で日本軍による大量の「虐殺」
と各種の非行事件が起きたことは動かかせぬ事実であり、筆者も同じ
日本人の一人として、中国国民に心からお詫びしたい。そして、この
認識なしに、今後の日中友好はありえない、と確信する。 】
秦郁彦「南京事件」中公新書p244

おやおや

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2005/10/08 00:14 投稿番号: [10334 / 29399]
>あの外務省談話で南京虐殺について謝罪してるって?

誰が南京虐殺について謝罪してるって言ったんだね?
日本政府が南京事件の存在を認めていると言ったんだが、
何か?

日本政府は、南京事件は日本の一連の侵略のなかで
おきたことであるという立場から、単独で扱うよりは
日本の侵略全体を反省して謝罪すると言ってるわけだ。
君がそれを「たいしたことないや」と思うのなら、君は
自分が政府見解に賛成であると言明し、政府見解の
一言半句を自分の主張としてここで繰り返してみろや。
ほれ、ほれ、早く(藁

>アジア諸国へと言ってるだけであって支那へとは
どこにもありませんが?
>この場合のアジア諸国とは過去の例から個人的には
東南アジアをさすものと思ってますが♪

ほう、君は日本は東南アジアやその宗主国に侵略して、
中国には侵略してないと思うわけかい。では、
今後二度と「太平洋戦争はアジア開放戦争だった」
などとほざくなよ。そもそも、南京事件についてどう
考えていますかというQ&Aの答えに出てくる文章が、
何で中国と関係ないなどと思うんだね?

せっかく外務省ホームページをリンクしてやったのに、
何にも読んでいないらしいな。

(参考2)平和と発展のための友好協力パートナーシップの構築に
関する日中共同宣言(抜粋)(1998年11月26日)
  「双方は、過去を直視し歴史を正しく認識することが、日中
関係を発展させる重要な基礎であると考える。日本側は、1972
年の日中共同声明及び1995年8月15日の内閣総理大臣談話を
遵守し、過去の一時期の中国への侵略によって中国国民に多大な
災難と損害を与えた責任を痛感し、これに対し深い反省を表明した。
中国側は、日本側が歴史の教訓に学び、平和発展の途を堅持する
ことを希望する。双方は、この基礎の上に長きにわたる友好関係を
発展させる。」
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/02.html

横スレ

投稿者: anzumama28 投稿日時: 2005/10/08 00:11 投稿番号: [10333 / 29399]
何かのサイトで見たんだけど
その当時   南京に居た日本兵の
半数以上が   在日兵の方だと
書いてありました・・・

↑何のサイトか分かります?

事実であろうがなかろうが

投稿者: luxsor8408 投稿日時: 2005/10/07 23:50 投稿番号: [10332 / 29399]
もう過去のことです。
いまさら言っても本当のところはわかりません。
これからの日本には、どっちでもいいんです。
それより、これからのことを考えたらどうですか?

ちなみに、私の見解は
30万人虐殺は真っ赤な嘘。
死体のほとんどは、戦闘による兵士の死体、便衣兵による被害者、一部の兵士による極限状態での民間人射殺、ではないでしょうか。
火をつけたのはもちろん中華民国の兵士(彼らの常套手段から明らか)、写真のほとんどは偽物、・・・・です。
でも、もうどうでもいいじゃないですか。
これにいつまでも関わるのは、かえって中国の術中にはましますよ。

なるほど、そこで質問ですが。。。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/10/07 23:42 投稿番号: [10331 / 29399]
南京事件で、問題になっているのは、南京入場後の戦闘行為とは別の、日本軍の組織的行為についてですよね。これが、30万人以上とか40万人以上とか言ってるんでしょ。このことが重要でしょ。戦闘行為で亡くなった人というのは、南京事件としてではなく、日中戦争の中で理解しなくちゃいけないからです。もちろん、日中戦争も一方的侵略戦争だったかどうかは、疑問ありです。


>当時、日本軍将校であった太田寿男騎兵中佐(敗戦時)の撫順戦犯管理所で書いた供述書によれば、太田中佐は船舶輸送司令部(広島)傘下の南京第二碇泊場司令部少佐として、上海北西部から同13日に攻略した南京市に入った。自分の隊は同16日から18日までの3日間に長江岸の下関碼頭の西側で、同市内から運ばれた中国人の死体約1万9千体を長江に流した。

この証言のもとになった資料って何でしょうか?教えてもらえますか?

ところで、この死体は、いつ、誰に殺されのか、判別はどうやってするのですか?(殺されたのは、いつなのか?日本軍が殺したのか、中国軍が殺したのか?、そして、殺した理由は、戦争だったのか犯罪だったのか?)

>中にはまだ息のある人もいたが、「手鉤ヲ以テ頭部或ハ心臓部ヲ刺突シ絶命セシメテ運搬シタ」という。南京市内にある死体は、攻略部隊がトラックで長江岸に運んだ。12月14日と15日の全体の処理は、同僚の安逹由己少佐が担当した。800人の兵士が処理に当り、10台のトラックと、30隻の小船が使われた。

>この期間にこの埠頭と下流から長江に投込んだ死体は3万5千体、焼却して埋める地点まで運んだ数は約3万体、計6万5千体(この内重傷瀕死者1500名)。又、安逹少佐の指揮下で16、17日は、下関碼頭の東側で揚子江に投げ込んだ数は1万6千体(重傷瀕死者250名)であった。停泊場司令部が処理した遺体の数は合計で約10万体になる。これに、南京に侵攻した他の部隊の処理数5万体をあわせると軍が処理した数は合計で約15万体になると供述している。

これも、戦闘行為による死傷者か戦闘行為とは別立ての死傷者なのかの判別はつかないでしょ。そもそもこの数字のもとになった資料って何でしょうか?教えてもらえますか?

ところで、この死体は、いつ、誰に、どういう理由で殺されのか、判別はどうやってするのですか?

>こうした日本軍自身が処理した遺体以外に、南京の民間慈善団体や福祉団体が処理した遺体は、約18万5千体である。

実はこの遺体数には、疑問があるそうです、断定できるのでしょうか?

http://www5b.biglobe.ne.jp/~nankin/page008.html


紅卍教会の原典メモはどこにあるのか、教えて欲しいです。原典が見つかっていないようなのですが、どこにあるのかご存知でしょうか?

http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page013.html

しかも、この死体は、いつ、誰にどういう理由で殺されたのか、判別はどうやってしたのですか?

南京大虐殺が事実 であれば。。。

投稿者: pichi_999 投稿日時: 2005/10/07 23:35 投稿番号: [10330 / 29399]
どんなに良かったことでしょうか。

30万人ではなく、支那を一億人殺しておけばよかった。
支那を根絶やしにしなかったことが、我々日本人の罪です。
支那を根絶やしにしておけば、戦後のアジアの悲劇の殆どを防げました。

朝鮮の方々ごめんなさい。支那を根絶やしにしておけば、今頃南北朝鮮は統一していました。
チベットの方々、東トルキスタンの方々ごめんなさい。支那を根絶やしにしておけば、あなた方の悲劇はなかった。
カンボジアの方々ごめんなさい。支那を根絶やしにしておけば、ポルポトによる虐殺はなかった。
ネパールの方々ごめんなさい。支那を根絶やしにしておけば、今のテロはありませんでした。

アジアの方に謝ります。
支那を根絶やしにせず申し訳ありませんでした。
あなた方の血は、支那の血で必ず贖います。

(ちょい横)Re: なあ、yousunwai君よ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/10/07 23:01 投稿番号: [10329 / 29399]
>証拠は中国へ行けば山ほどある。細菌部隊、毒ガス弾、大量の死体、

細菌をばら撒いたのも、違法毒ガスを使用したのも、支那人を大量に殺したのも、全て支那軍が行なったことだよ。

>目撃証言者、などなど、、

1945年11月7日、東京裁判に備え、支那(蒋介石)政府は「南京敵人罪行調査委員会」を設置し、支那人に南京における日本軍の犯罪を申告するよう呼びかけた。
ところが、日本軍の残虐行為を申告する者が「甚だ少なき」ばかりか、聞き取り調査を行うと唖然として「口を噤みて語らざる者」や虐殺を「否認する者」までいたという。
やむなく暫定的な報告を1946年1月20日、東京裁判に提出したが、「日本軍による大量虐殺」の証拠は埋葬記録を除けば、魯甦という人物の「57,418人が惨殺されるのを見た」という目撃証言ただ一件のみだった。
( ´∀`)アハハ


>日本国内においても「階行社の証言」は貴重だね。

「階行社」は、日本軍による南京市民大虐殺について何か証言したの?


>虐殺実行者の日記、あるいは自伝が発行される度に裁判に名誉毀損を訴え、販売を阻止してきたのが、、元日本軍兵士の親睦団体である「階行社」なんですよ、、ご存知でしょう?

朝日新聞が捏造した都城歩兵第23連隊の「宇和田日記」や東史郎の「東日記」は捏造日記だったよ。
他に南京大虐殺の証拠となるような日記や証言って本当にあるの?
本当にあるなら、朝日新聞や東史郎は、どうしてわざわざ日記を捏造したのかな?

ん?Re: コバ坊やくん

投稿者: ilovejapan20031102 投稿日時: 2005/10/07 22:40 投稿番号: [10328 / 29399]
遅くなりましたが

コバ?なんだそれ?

てっきり村山談話でも出てくるのかと思ってました♪
あの外務省談話で南京虐殺について謝罪してるって?
とんでもクンですな〜♪
アジア諸国へと言ってるだけであって支那へとはどこにもありませんが?
この場合のアジア諸国とは過去の例から個人的には東南アジアをさすものと思ってますが♪
日本語(政府)特有のあいまいな表現でかわしてるだけは?
それを支那特有の都合のいい解釈をしたってやつですね♪

南京事件の発端となった記者の捏造がここでも暴かれてますが?
現に桜井氏と南京事件について討論し桜井氏の南京捏造論を真っ向から否定できた方って居ませんよね?
居たら教えてくださいな
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/mt-search.cgi?IncludeBlogs=1&search=%E5%8D%97%E4%BA%AC

>ここは日本の掲示板だ。中共に文句があるのなら
中国の掲示板に行くことだな(藁

・・・はぁ?(呆

>Re: よみちゃん、じゃ、教えてよ。

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2005/10/07 22:29 投稿番号: [10327 / 29399]
統計されたものは氷山の一角だ。

http://www.jca.apc.org/nmnankin/lin5.html
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