watanabe1937へ
投稿者: asia1867 投稿日時: 2005/10/03 01:54 投稿番号: [10263 / 29399]
当時の大本営陸海軍部「報道部」発表の記事は、近くの図書館で見れます。それが、誇張か事実か、あなた自身で判断してください。(1942年迄、大本営発表は大本営陸海軍部「報道部」発表)
洋の東西を問わず、自己の自慢話や手柄はいかに勇敢に戦ったかを、そして、被害は大げさに表現する。
当時の日本の新聞記事や大本営発表が全て事実であれば、「百人斬り」はあった事であり、南京屠殺(虐殺)や従軍慰安婦強制連行は無かった事である。
佐藤振壽氏は、「無錫で両少尉に会っていない」と証言しています。
http://www.senyu-ren.jp/100/005.HTM吉田清治も慰安婦強制連行は作り話と認めている。
南京攻略は、パネー号、レディー・バード号事件処理のほうが、重要問題であった。
怪しげな、挺身隊と慰安婦の混同、徴用=「広義の強制連行」。
互いに、都合の悪い事は隠すものです。
「紫禁城の黄昏」R.F.ジョンストン (著)、 も(入江曜子、春名徹)と(中山理、 渡部 昇一)の訳者によって違う。
南京問題も、slaughterの訳で虐殺、屠殺と表現が、違う。
私が、大本営発表という表現を使ったのは、「情報操作がされている」事を、言いたかったのです。
これは メッセージ 10252 (watanabe1937 さん)への返信です.
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