南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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なるほど、そこで質問ですが。。。

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/10/07 23:42 投稿番号: [10331 / 29399]
南京事件で、問題になっているのは、南京入場後の戦闘行為とは別の、日本軍の組織的行為についてですよね。これが、30万人以上とか40万人以上とか言ってるんでしょ。このことが重要でしょ。戦闘行為で亡くなった人というのは、南京事件としてではなく、日中戦争の中で理解しなくちゃいけないからです。もちろん、日中戦争も一方的侵略戦争だったかどうかは、疑問ありです。


>当時、日本軍将校であった太田寿男騎兵中佐(敗戦時)の撫順戦犯管理所で書いた供述書によれば、太田中佐は船舶輸送司令部(広島)傘下の南京第二碇泊場司令部少佐として、上海北西部から同13日に攻略した南京市に入った。自分の隊は同16日から18日までの3日間に長江岸の下関碼頭の西側で、同市内から運ばれた中国人の死体約1万9千体を長江に流した。

この証言のもとになった資料って何でしょうか?教えてもらえますか?

ところで、この死体は、いつ、誰に殺されのか、判別はどうやってするのですか?(殺されたのは、いつなのか?日本軍が殺したのか、中国軍が殺したのか?、そして、殺した理由は、戦争だったのか犯罪だったのか?)

>中にはまだ息のある人もいたが、「手鉤ヲ以テ頭部或ハ心臓部ヲ刺突シ絶命セシメテ運搬シタ」という。南京市内にある死体は、攻略部隊がトラックで長江岸に運んだ。12月14日と15日の全体の処理は、同僚の安逹由己少佐が担当した。800人の兵士が処理に当り、10台のトラックと、30隻の小船が使われた。

>この期間にこの埠頭と下流から長江に投込んだ死体は3万5千体、焼却して埋める地点まで運んだ数は約3万体、計6万5千体(この内重傷瀕死者1500名)。又、安逹少佐の指揮下で16、17日は、下関碼頭の東側で揚子江に投げ込んだ数は1万6千体(重傷瀕死者250名)であった。停泊場司令部が処理した遺体の数は合計で約10万体になる。これに、南京に侵攻した他の部隊の処理数5万体をあわせると軍が処理した数は合計で約15万体になると供述している。

これも、戦闘行為による死傷者か戦闘行為とは別立ての死傷者なのかの判別はつかないでしょ。そもそもこの数字のもとになった資料って何でしょうか?教えてもらえますか?

ところで、この死体は、いつ、誰に、どういう理由で殺されのか、判別はどうやってするのですか?

>こうした日本軍自身が処理した遺体以外に、南京の民間慈善団体や福祉団体が処理した遺体は、約18万5千体である。

実はこの遺体数には、疑問があるそうです、断定できるのでしょうか?

http://www5b.biglobe.ne.jp/~nankin/page008.html


紅卍教会の原典メモはどこにあるのか、教えて欲しいです。原典が見つかっていないようなのですが、どこにあるのかご存知でしょうか?

http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page013.html

しかも、この死体は、いつ、誰にどういう理由で殺されたのか、判別はどうやってしたのですか?
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