南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: もっと鮮明な質問おねがいw

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/04/04 12:39 投稿番号: [9320 / 41162]
断定できなさそうなことを断定して
その上での疑問をなげられてもなあ。

それから、右と左の言葉づかい、確認してね。
図解してくれないと、君のQ自体が何を言ってるのか

もっと鮮明な写真を探す必要もあるだろうし。
もっと鮮明な質問をしてもらう必要もあるだろうし。

Re: どなたか解説を求む

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/04/04 00:01 投稿番号: [9319 / 41162]
  この写真、一体何処からどう光が当っているのかサッパリ分かりません。
  鉄兜を見ると、ほぼ右真横から光が当っているような影が出来ています。
  鉄兜の左側面に白い縁取りのような物が見えるのは画像圧縮の際のノイズでしょうか?
  上着を見ると、右横やや前寄りから光が射しているように見えます。
  右手の外側には全く影が無いのに対して、左手の内側には手首のあたりまで影があります。左腕の中央より外側寄りまで日向部分があるのを見ると、胴体の影が腕に落ちているのでしょう。
  生首の顎には完全に光に当っていて、ズボンの影を隠していますから、身体の前に生首を差し出した状態だと思われます。しかしそれにしては、それを持つ左の手の手首の内側に胴体のものと思われる影が落ちているのは、不自然です。
  横からの光であるはずなのに、刀身は正面から光を浴びているように真っ白です。
  右太股には右手の影が映っているのに、右手が握っているはずの刀の影が見えません。
  更に、左前に倒れている死体?の左肩を見ると、今度は側面やや後方から光を浴びているような影の付き方です。
  少なくともほぼ真横からで、斜め前方からの光には見えません。
  まるでだまし絵を見ているような気分にさせる写真です。
  少なくとも生首に関しては、後から写真を貼り付けたと考えれば合点がいく構図なのですが。

  で、基本的な疑問なのですが、この生首の胴体は何処にあるのでしょうか?

Re: 百人斬り競争一審判決文より

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/04/03 23:47 投稿番号: [9318 / 41162]
>今読むと噴飯ものだな。

噴飯もの第一は、こんな英雄気取り手紙を書いて悦に入ってるの青年将校の存在だ。
噴飯もの第二は、オダテ挙げてこんな似非英雄をつくりあげる戦時宣伝メディアだ。
どちらも、戦略戦争遂行に必然の、噴飯ものか。

裁判が証拠としたのは、両少尉当人が「百人斬り報道」の内容を了解していた、ということである。「当人達のあずかりしらぬデッチアゲ」ではない、ということである。

これは、原告訴状棄却の理由なのだよ、monkeybrain132 君
原告訴状をよくよく読んでごらん。噴飯モノの第三だから。
(今となっては、噴飯モノの第一だが)

[9314]訂正のうえ再掲

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/04/03 23:33 投稿番号: [9317 / 41162]
9314で
[9300]の写真を[9306]の写真といってしまったようだ。すまんすまん。
手違いであった許されよ。
誤解のないように訂正して全文を再掲します。
=========
>>thirteen_satan 君
> 証拠と言うなら当然判明しているのだろう。

南京事件肯定論者は、写真を南京事件の「証拠」とはしていない。
「写真が証拠だ」といっているのは、不思議なことに否定派なんだな、
これがどういうわけか。

東中野修道の本の題名がその典型(笑々)
「南京事件の『証拠写真』を検証する」だってさ。
わざわざ証拠写真と強調するのは決まって否定派さ。

自分で「証拠」だ、といって証拠としての欠陥を否定する。
勝手な前提をたてて自分でそれをわざとらしく否定する。
東中野、M氏、thirteen_satan 君ら、否定派共通項の典型だな。

写真の多くは、いつどこでだれが撮影したか、ほとんどは特定できない。
野田、向井両少尉の写真なんかが例外のひとつだな。

しかし、
いつどこで撮ったのか、日本兵がとったか中国側が撮ったのか、鑑別できるものはかなりあるし、(そういうものは東中野なんか隠ぺいしている)
これだけ膨大な残虐行為写真群が、すべて中国側の合成によるなんて、荒唐無稽なことは考えにくい。合成の具体的証拠が見つかれば別だが。

南京の12月に特定しなければ、日本軍による残虐行為が、南京に限らぬ広汎な戦場でなされていたこと、写真たちは物語っている。そのことの方が、日本人としてよっぽど悲しい。

[9300]の写真
http://www.centurychina.com/wiihist/njmassac/nmphoto/japnbody.gif
これも、1037年12月の南京でないかもしれない。しかし、日本兵の恰好をした人物が生首をつかんでぶら下げている。そういう写真であることは否定できないし、多くの残虐行為写真との関連で読み解かねばなるまい。

Re: いやそれは (^^; (横)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/04/03 23:10 投稿番号: [9316 / 41162]
>9306の写真も、1037年12月の南京でないかもしれない。しかし、日本兵の恰好をした人物が生首をつかんでぶら下げている。そういう写真であることは否定できないし、多くの残虐行為写真との関連で読み解かねばなるまい。

1937年12月を間違えたようだが、そんなことはどうでも良い。
で、結局、thirteen_satanさんが指摘したとおり、いったい何の写真か全然わからないんだろ。
――――――――
いつ、どこで、誰が、何を(誰を)、何のために、どうしたのか?
――――――――
説明できなきゃ、話にならん。

Re: いやそれは (^^;

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/04/03 23:10 投稿番号: [9315 / 41162]
あのな偉そうに持論を開陳してくれているが、
9306の画像は日本兵の写真でないぞ。
自分で貼り付けた写真を忘れているのかね。

>日本兵の恰好をした人物が生首をつかんでぶら下げている。
結局、いつ・どこで・だれが撮影したかも分からない写真と言うことだ。
もう一つ言うなら「日本兵の格好をした人物」が写っていると言うだけね。
中身が支那兵かも知れないかもな。

Re: いやそれは (^^;

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/04/03 23:01 投稿番号: [9314 / 41162]
>>thirteen_satan 君
> 証拠と言うなら当然判明しているのだろう。

南京事件肯定論者は、写真を南京事件の「証拠」とはしていない。
「写真が証拠だ」といっているのは、不思議なことに否定派なんだな、
これがどういうわけか。

東中野修道の本の題名がその典型(笑々)
「南京事件の『証拠写真』を検証する」だってさ。
わざわざ証拠写真と強調するのは決まって否定派さ。

自分で「証拠」だ、といって証拠としての欠陥を否定する。
勝手な前提をたてて自分でそれをわざとらしく否定する。
東中野、M氏、thirteen_satan 君ら、否定派共通項の典型だな。

写真の多くは、いつどこでだれが撮影したか、ほとんどは特定できない。
野田、向井両少尉の写真なんかが例外のひとつだな。

しかし、
いつどこで撮ったのか、日本兵がとったか中国側が撮ったのか、鑑別できるものはかなりあるし、(そういうものは東中野なんか隠ぺいしている)
これだけ膨大な残虐行為写真群が、すべて中国側の合成によるなんて、荒唐無稽なことは考えにくい。合成の具体的証拠が見つかれば別だが。

南京の12月に特定しなければ、日本軍による残虐行為が、南京に限らぬ広汎な戦場でなされていたこと、写真たちは物語っている。そのことの方が、日本人としてよっぽど悲しい。

9306の写真も、1037年12月の南京でないかもしれない。しかし、日本兵の恰好をした人物が生首をつかんでぶら下げている。そういう写真であることは否定できないし、多くの残虐行為写真との関連で読み解かねばなるまい。

Re: いやそれは (^^;

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/04/03 22:25 投稿番号: [9313 / 41162]
見てない内に話が進んでいる。

ja2047氏が指摘したのは9306の画像の事だと思うのだが、気づいてないのかな。

それから写真の捏造説に多数の論があるのは良く分かったが、
そもそも肝心の写真自体の真贋・信憑性は担保されているのだろうか。
「どこで・だれが・いつ」撮ったのか。
証拠と言うなら当然判明しているのだろう。

Re: 百人斬り競争一審判決文より

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/04/03 22:12 投稿番号: [9312 / 41162]
>(力)   昭和13年1月25日付け大阪毎日新聞鹿児島沖縄版には,「二百五十三人を斬り   今度千人斬り發願   さすがの"波平"も無茶苦茶   野田部隊長から郎信」との見出しで,以下のとおり記載されている(乙5)。

今読むと噴飯ものだな。当時の読者でさえ冗談半分としていたのだろう。第一、この手紙が本当のことを言っているのなら、白兵戦で敵を斬ったのだからなんの問題もなかろう。

>敵も頑強でなかなか逃げずだから大毎で御承知のように百人斬り競爭なんてスポーツ的なことが出來たわけです。

こんなものを証拠として判決をだしているとしたら、その判事の正気を疑う。

Re: 百人斬り競争一審判決文より

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/04/03 21:31 投稿番号: [9311 / 41162]
http://www.geocities.jp/pipopipo555jp/han/kousei.htm
http://www.geocities.jp/pipopipo555jp/han/part/p-020.htm

(力)   昭和13年1月25日付け大阪毎日新聞鹿児島沖縄版には,「二百五十三人を斬り   今度千人斬り發願   さすがの"波平"も無茶苦茶   野田部隊長から郎信」との見出しで,以下のとおり記載されている(乙5)。

「    このほど豪快野田部隊長が友人の鹿児島縣枕崎町中村碩郎氏あて次のごとき書信を寄せたが,同部隊長が死を鴻毛の輕きにおき大元帥陛下万歳を奉唱して悠々血刃をふるふ壮絶な勇姿そのまゝの痛快さがあふれてをり,"猛勇野田"の面目躍如たるものがある ----

目下中支にゐます…約五十里の敵,金城鐵壁を木ツ葉微塵に粉砕して敵首都南京を一呑みにのんでしまった,極楽に行きかゝつたのは五回や十回ぢやないです,敵も頑強でなかなか逃げずだから大毎で御承知のように百人斬り競爭なんてスポーツ的なことが出來たわけです。小銃とか機関銃なんて子守歌ですね,迫撃砲や地雷といふ奴はジヤズにひとしいです,南京入城まで百五斬ったですが,その後目茶苦茶に斬りまくって二百五十三人叩き斬ったです。おかげでさすがの波平も無茶苦茶です。百や二百はめんどうだから千人斬をやらうと相手の向井部隊長と約束したです。支那四百余州は小生の天地にはせますぎる,戦友の六車部隊長が百人斬りの歌をつくってくれました

  百人斬日本刀切味の歌(豪傑節)

   一,今宵別れて故郷の月に,冴えて輝くわが剣
   二,軍刀枕に露営の夢に,飢えて血に泣く聲がする
   三,嵐吹け吹け江南の地に,斬って見せたや百人斬
   四,長刀三尺鞘をはらへば,さっと飛び散る血の吹雪
   五,ついた血糊を○衣でふけばきづも残らぬ腕の冴え
   六,今日は○かよ昨日はお○,明日は試さん突きの味
   七,國を出るときや○の肌よ,今ぢや血の色黒光り……(中略)

まだ極楽や靖國神社にもゆけず,二百五十三人も斬ったからぼつぼつ地獄落ちでせう    」

(キ)   これと同様の内容の記事は,昭和13年1月26日付大毎小学生新聞にも掲載されている(乙6)。

百人斬り競争ー百科事典には

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/04/03 20:53 投稿番号: [9310 / 41162]
こう記述されてます。

百人斬り競争の存在を否定する根拠、肯定する根拠は以下の通りとなっている。
否定する根拠
当時向井少尉は手足を負傷しており、百人斬り競争に参加することは不可能であったという証言がある。
銃器が発達した近代の陸上戦闘では、白兵戦における個人の戦果を競うとおいう概念はない。
向井少尉は砲兵隊の小隊長であり、野田少尉は大隊の副官であった。両者とも所属が異なり、最前線で積極的に白兵戦に参加する兵科ではない。さらに、兵科の違う二人が、相談して「何らかの戦果を競争する」ということは不自然である。
戦時報道は言うまでもなく、両少尉の証言は戦意高揚、武勇伝としてのものである。
肯定する根拠
野田少尉と同郷である志々目彰は小学生の頃、学校で野田少尉が講演を行い、百人斬りの実行の話を聞いたことを月刊誌『中国』1971年12月号において証言している。
野田・向井両少尉と同じ大隊に所属していた望月五三郎の手記『私の支那事変(私家版)』では、百人斬りの一環として、向井少尉が無辜の農民を日本刀で惨殺したことを証言している。
当時の南京の状況や日本軍の状況を考えると、「百人斬り」の様な残虐行為があっても不自然ではない。
戦闘中の行為としてはおよそ不可能な行為だが、ほとんどは戦闘終了後の捕虜「処分」時に行われたと考えられる(志々目手記、望月手記にも示されている)。
少なくとも、戦時中は野田・向井両名とも事件を否定するような証言はしておらず、むしろ自分の故郷などで武勇伝的に語っていた。 また、大阪毎日新聞鹿児島沖縄版1938年1月25日付の記事では、故郷の友人に宛てた手紙が掲載されており、百人斬りの実行を記している。
戦時中の証言には、無抵抗の中国兵を投降させて殺害したとの本人証言があった。(志々目手記に記載)
(ウィキペディアより)

Re: いやそれは (^^;

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/04/03 20:27 投稿番号: [9309 / 41162]
>そりゃ「崖」じゃなくて崩壊した城壁ですよ   (^^;

「崖」だといったのはMさんですよね。
http://www.centurychina.com/wiihist/njmassac/nmphoto/japnbody.gif
写真の背景は、崩壊した城壁かもしれませんねw。
何って決め付けられないのですから。

決め付けて否定する、その論法は、
犬猿の仲の東中野氏とMさんは、
その点では共通なんですね。

いやそれは (^^;

投稿者: ja2047 投稿日時: 2006/04/03 20:06 投稿番号: [9308 / 41162]
>こんなスゴイ崖だってあるしナ。

そりゃ「崖」じゃなくて崩壊した城壁ですよ   (^^;

鶏鳴寺とか紫霞洞の写真を見れば、「南京には崖はない」と断言するというのは
無茶苦茶だと言うことが判ります。
http://www.history.gr.jp/~nanking/fukei_keimeiji.html
http://www.history.gr.jp/~nanking/fukei_shikado.html
http://www.history.gr.jp/~nanking/


Re: (陳謝訂正)

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/04/03 19:26 投稿番号: [9307 / 41162]
慎んで訂正いたします

×   なるほど、東中野たちにいびられてすっかり自信を無くして、自分の南京事件否定サイトを閉じてしまったMサンの数年前の説ですね。でも、これもとっくに論破されていますよ。

○   なるほど、東中野たちにいびられてすっかり自信を無くして、自分の南京事件否定サイトを一旦は閉じてしまったMサンの、数年前の説ですね。でも、これもとっくに論破されていますよ。

(註)かつてのMさんのサイトはリニューアルして同じタイトルで現在存在しているようです。その点を上記のように、慎んで訂正します。しかしMさんは当時、サイトを他人に委ねたい、といっていましたので、現在サイトをひきつづき管理しているかどうかは、私には不明です。

Re: 東中野修道”教授?”のDQN

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/04/03 18:09 投稿番号: [9306 / 41162]
http://www.history.gr.jp/~nanking/fukei_dec13_03.html

こんなスゴイ崖だってあるしナ。

Re: 東中野修道”教授?”のDQN

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/04/03 17:24 投稿番号: [9305 / 41162]
>東中野教授と別にこういう指摘もあるがね

なるほど、東中野たちにいびられてすっかり自信を無くして、自分の南京事件否定サイトを閉じてしまったMサンの数年前の説ですね。でも、これもとっくに論破されていますよ。

1.南京には崖がない。
   ⇒南京には城内だけでも山と名前がつくものは、五台山、馬鞍山、馬家山、清涼山、獅子山、富貴山とあるのですが、これらの山にひとつも崖がないのでしょうか。また、南京の城外には紫金山、幕府山etcがあり、幕府山と揚子江の間は狭隘で絶壁も、石切場もあります。幕府山の収容所B(砲台下の収容所)のすぐ外も崖なのですが。

2.顔を掴む手に合成のミスがある。
   ⇒この画像自体が不鮮明であり、どのように「顔」(頭部というべきでしょう)を掴んでいるかの情報は読みとれません。合成のミスを指摘ができる、ということは、手が頭部をどのように保持しているか、あるいは保持するのが適当であるかがわかった上で、無理な手の位置になっていることがわかって始めて指摘できることです。この写真ではその前提が成り立ちません。

3.口元がしっかり締まっているのがおかしい。死亡するとあごがだらりと緩むはずだ。
   ⇒この説明はセーラー服のときとと同じで、間違いです。
また、写真をみてもしっかり、締まっているとは言えません。念のため、ネガ・ポジ反転して90度左回転してみました。下唇と上唇の間にかなりの隙間があり、半開きの中間位であることを示しています。
もうひとつ、「斬首されると完全に弛緩するから、大きく口を開けるはずだ」という主張であれば、水平より頭の上の方がさがっていますから、顎は重力にしたがって締まることになります。
(写真説明   http://www.nextftp.com/tarari/Matsuo/soushu.htm
   より)

Re: 東中野修道”教授?”のDQN

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/04/03 14:25 投稿番号: [9304 / 41162]
写真自体が出鱈目だからね。

日本刀を持って死体らしきモノの真ん中に立っている写真ですが、日本兵のうしろは崖となっていますが、南京には崖はありません。
そして顔の陰と切り落としたとされる顔をつかむ手に合成のミスがあります。
そして決定的な事は斬られた首の口元がしっかり締まっている事です。人間は死亡すると筋肉が弛緩(ゆるみ)しあごがだらりと緩むはずなのです。

東中野教授と別にこういう指摘もあるがね。

Re: 東中野修道”教授?”のDQN

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/04/03 09:36 投稿番号: [9303 / 41162]
この写真に付いて、

”写真に写っている男性は、軍装、鉄兜、長靴の形状、ネッカチーフなど日本軍兵士にしては不可解な様相である。まず襟が日本軍の詰め襟ではない。左腰に刀の鞘がない。右腰のベルトに固定されているはずの水筒がベルトの上に位置している”

ということを、
東中野修道”教授?”は、『・・・を検証する』に書いていますが、すべてデタラメみたいですね。

Re: 百人斬り?僕なら

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2006/04/03 02:34 投稿番号: [9302 / 41162]
科学的に無理があるでしょう。
生理学的に、無理があるでしょう!
なのに信じているとしたら、真実を早く理解した方がいいでしょう!

Re: 百人斬り?僕なら

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/04/03 00:56 投稿番号: [9301 / 41162]
また始まった。
たくさんの方から、捏造なのを教えてもらったのをもう忘れてるのかね。
考え無しの、印象操作をしても誰も信じないがね。

百人斬り?僕なら

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/04/02 20:42 投稿番号: [9300 / 41162]
できますよ。

http://www.centurychina.com/wiihist/njmassac/nmphoto/japnbody.gif
(google USA)

Re: 百人斬りという武勇伝の嘘

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/04/02 20:17 投稿番号: [9299 / 41162]
>作り話のネタだとすると、
>その作り話は二人の少尉の口から語られたものだ、
>ということになるな。
>その点はどう思う?

別に良いじゃん。


>二人が話したネタを
>日々新聞の記者が英雄伝として誇張したとしても、
>それを二人は歓迎し容認している。

別に良いじゃん。


>二人の少尉は祖国に凱旋し、
>「百人斬り英雄」として手厚くもてなされ、
>郷土で小国民たちに講演したりして、
>第二第三の「百人斬り英雄」のぞくぞく誕生に、
>大貢献したのだよ。

別に良いじゃん。


>『中国侵略模範青年将校』として悦に入っている

何、それ?
捏造だろ?
捏造やめろ!


>全ての責任を新聞記者に被せようというさもしさ。
>(あ、それは、遺族をそそのかす現在の弁護団とか阿羅の会か)

そんなことはないだろ。
敵兵を次々斬ったという作り話によって南京軍事法廷で処刑され、もともと嘘だったのに、更にその後、本多勝一らによって「捕虜などの虐殺競争」と勝手に捏造されていったら遺族は堪らないだろうし、本多らに罪がない訳ないだろ。

Re: 百人斬りという武勇伝の嘘

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/04/02 13:08 投稿番号: [9298 / 41162]
>> jptmd2004is 君
>   もうすでに作り話のネタによる新聞記事だと明らかになっています。

作り話のネタだとすると、
その作り話は二人の少尉の口から語られたものだ、
ということになるな。
その点はどう思う?

二人が話したネタを
日々新聞の記者が英雄伝として誇張したとしても、
それを二人は歓迎し容認している。

二人の少尉は祖国に凱旋し、
「百人斬り英雄」として手厚くもてなされ、
郷土で小国民たちに講演したりして、
第二第三の「百人斬り英雄」のぞくぞく誕生に、
大貢献したのだよ。

中国人が我慢がならないのはきっと、
英雄として新聞で誉められて、
我意を得たりと写真に収まっている、
この
『中国侵略模範青年将校』として悦に入っている
両少尉の姿ではないかな。

しかも
全ての責任を新聞記者に被せようというさもしさ。
(あ、それは、遺族をそそのかす現在の弁護団とか阿羅の会か)

Re: 南京虐殺の決定的証拠だ!

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/04/02 12:48 投稿番号: [9297 / 41162]
>私は、ここに君がズラズラと書いた
主観というか願望というか妄想というか
それらをいちいち、とやかくいうまい。

いうまいじゃなくて、言えないんじゃないか。主観、願望、妄想で片付けてしまいたいのだろう。

>君はどうやら中野学校を出た大人の情報将校をイメージしているようだが、

だから、「これだけが特務機関員じゃないだろうが」と言ってる。

>中谷さんに求められたのは、そうした「情報幹部将校」ではなくて、
日本人だと見分けられないように中国人になりきる、実務諜報部員だったようだね。

それでも大変な任務だろう。

>あの小野田寛郎さんが中野学校にスカウトされた

小野田さんは、中野学校だ。シナで18、9の若者に特務機関員の訓練ができたのだろうか。それも、1,2年で。

シナ大陸にも特務機関養成のための支部があったのだということか。

>朝鮮語で泣き叫ぶ女性は、長襦袢に腰紐一本、履物も脱げて哀れな姿だった。
当時私は、彼女らが強制連行されたとは知らなかったので、やけ酒を飲む困った人達だとしか思わなかった。
  戦時中日本軍、或いは政府が朝鮮半島などから強制連行した男女の数は、
どれほどであったろうか。
樺太(サハリン)に連れて行かれた人々は、敗戦時、
「お前らは日本人ではないから」
と引き揚げ船に乗せてもらえず、いまだに帰国できないままの人たちが多くいると聞く。
「従軍慰安婦調達」と称する若年婦女の拉致は、許されない犯罪である。
「女子を送れ」と言う戦地からの要請に、日本政府は、
「大和なでしこを送るわけにはいかんから、朝鮮で調達しろ」
と言う方針を立てたようだ。
戦地行きの売春婦に志願する者がいる訳などない。
  役人達は、若い女性を強制連行した。
実行犯だった朝鮮総督府の元役人の懺悔話を、新聞で読んだことがある。
http://www.geocities.jp/yuumiyamagami/nakatani7.htm

この人(中谷氏)のいわゆる従軍慰安婦強制連行に関する認識はかなりバイアスがかかっているようだ。どうも一事が万事だな。

変な元特務機関員だな。

百人斬りという武勇伝の嘘

投稿者: jptmd2004is 投稿日時: 2006/04/02 12:40 投稿番号: [9296 / 41162]
もうすでに作り話のネタによる新聞記事だと明らかになっています。

反日捏造国家中国の教科書には、いまだに日本軍の中国人に対する残虐行為の根拠として百人斬りなる捏造話をのせているそうです。

中国の言っている事がいかに史実に基づかないいいかげんなものかと言うことを中国みずから認めているようなものです。

Re: 「0人説」の記載は検定合格の最低条件

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/04/02 11:48 投稿番号: [9295 / 41162]
>ボブ・タダシ・ワカバヤシなんて知らんなー。

>It almost appears that Wakabayashi's statement amounts to saying the two officers in the photo Mukai Toshiaki and Noda Takeshi (Tsuyoshi) who boasted of having killed over 100 Chinese civilians should have been released for flawed and insufficient evidence. Although his conclusion may be considered difficult to swallow by some readers, his presentation of primary sources, summary of the 1970's debate, and the transparent manner in which he relates his own views have infinitely redeeming qualities that will bring us one step closer to the historical truth of the Nanjing 100-Man Killing Contest.

http://www.jref.com/forum/showpost.php?p=216093&postcount=1

Re: 「0人説」の記載は検定合格の最低条件

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/04/02 00:15 投稿番号: [9294 / 41162]
>ボブ・タダシ・ワカバヤシ「今日、事件が決して起らなかったと言いながら学術的な信頼を保つことができる日本人はいない」

アイリス・チャンなら知っているが、ボブ・タダシ・ワカバヤシなんて知らんなー。


>「0人説」が教科書に載ったら世界の笑い者だ。

日本軍による無辜の南京市民虐殺は、1人も判明していない以上、「0人説」以外に正当性はないよ。

そもそも、日本軍による占領後に南京の人口が増えたのだから、虐殺なんてあったわけがない。
様々な資料を総合してみると、1937年12月13日、南京陥落時点の南京の人口は、【10万人から最高25万人】の間とみて間違いなく約20万人が最有力で、陥落後の生存人口が約25万人(安全委員会公文書)だったことは間違いないのだから人口は増えたのだ。

今や最も有力な説は、「0人説」だ。

●『南京虐殺』は、「虚構」「捏造」「でっち上げ」「日本軍による無辜の市民虐殺は実質0人」と主張する虐殺否定派

畝本正己(元防衛大学校教授、南京攻防参戦者)、鈴木明(雑誌記者)、田中正明(元拓殖大学講師、松井石根陸軍大将の秘書)、冨士信夫(東京裁判研究家)、小堀桂一郎(東京大学名誉教授)、大原康男(国学院大学教授)、竹本忠雄(筑波大学名誉教授)、渡部昇一(上智大学名誉教)、東中野修道(亜細亜大学教授)、藤岡信勝(拓殖大学教授)、冨沢繁信(研究家)、阿羅健一(近現代史研究家)、小林よしのり(漫画家)、高山正之(帝京大学教授)、グース(HP「南京大虐殺の虚構」)、あやしい調査団(HP「あやしい調査団」)など…


■一般市民の死因の内訳(1937年12月〜1938年春)

支那軍・不逞支那人による虐殺、数百〜数千
日本軍による虐殺、0
誤爆などの事故死、1千
病死、数千


【結論】
日本軍による不当な支那市民殺害は、0人




参考までに南京に居た支那軍については以下のとおり。


■南京の支那軍総数

南京防衛軍戦力推計
http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page008.html
(抜粋)
12月10日頃の動員兵力が約8万〜9万(雑兵含む)。脱出成功および逃亡など生存が4〜5万。差し引き4〜5万から戦死をマイナスした分が、捕虜・便衣兵として処刑された分と考えられます。日本軍に捕獲後殺害された概数としては2万〜3万


■支那兵の結末の内訳

戦死、2万
便衣兵なので処刑、1万
正当な投降兵(捕虜)処分、1万
不当な投降兵(捕虜)処分、0〜6千

生存捕虜、1万
その他は南京脱出成功


【結論】
日本軍による不当な支那兵処分は、0人〜6千人

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ(横)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/04/02 00:01 投稿番号: [9293 / 41162]
>いずれにしろ、高裁で5月に判決がでるので、貴殿のきらいな地裁裁判長のだした判決が支持されるかどうか見守りませう。
>ただし、99.99999999%の確率で控訴棄却となるので、過度の期待はされぬほうがよろしい。

ほう、自信満々だな。
何か特別な根拠でもあるの?


>貴殿が引用された箇所について、山本七平は『私の中の日本軍   上』の中で、それが事実なら彼らの行為は「大命なく、私的盟約に基づいて、陛下の兵を動かした」(200頁)ことになり、日本軍でも彼らには「死以外ない」(202頁)と言っている。

と言うことは、やっぱり事実じゃないということだね。
了解。


>佐藤振壽によれば、彼らは「これから南京へ着くまでに、中国兵百人を斬る」と言っていた。(偕行社『南京戦史資料集II』574頁)訴訟でも原告側証人として、同じ内容を話しているので、原告側もこれを認めている。あたりまえだ。3人の記者が、両将校から百人斬り競争をやっていると聞かされたと証言しているから否定はできない。

だから、何だよ。
言うのは「ただ」だから言っただけじゃないか。


>こんな競争は武勇伝ではない。山本七兵の見解によれば、「大命なく、私的盟約に基づいて、陛下の兵を動かした」ので、日本軍でも「死以外ない」。

山本七兵は、「だから、口先だけの作り話だ。」と言いたいのでは?


>中国で百人斬りが命令によるとの話があるのは、こういった脈略からでてきたものかもしれないね。あるいは、両将校が軍事裁判前に訊問でそう言ったかもしれない。命令に従ったのなら無罪の根拠になる。

くだらない。
南京に向かう途中で、もし敵が現れれば、その敵を撃つなり斬るなりするのは当然だろ。


>これを、いまだ武勇伝だなどとコーヒー君は言っているわけだ。

命令によって敵を斬るなら問題ないんだろ。
それに戦闘中に敵を斬るのも、当然問題ないよな。
彼らはそれを前提に新聞記者にネタを提供しただけだろ。

Re: HN読み間違え陳謝します

投稿者: istanbulsilk2005 投稿日時: 2006/04/01 21:32 投稿番号: [9292 / 41162]
美味しいアイスコーヒー

このぐらいは、目を瞑っていても読めるがな

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ(横)

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/04/01 16:40 投稿番号: [9291 / 41162]
先の百人斬り訴訟での佐藤氏の証言を無視してはいかんな。
氏は百人斬りの記事は嘘だと明快にのべているが。

>山本七平は『私の中の日本軍   上』の中で、それが事実なら彼らの行為は「大命なく、私的盟約に基づいて、陛下の兵を動かした」(200頁)ことになり、日本軍でも彼らには「死以外ない」(202頁)と言っている。

事実でないから関係ない話だな。

>「これから南京へ着くまでに、中国兵百人を斬る」と言っていた。

佐藤氏の証言でも確かに述べられたが、言っていたと言う事実があるだけで
その実践に関しての記事については嘘だと明言されている。
競争はなかったと言う事だな。

Re: 「0人説」の記載は検定合格の最低条件

投稿者: jugemujyugemugokounosurikire 投稿日時: 2006/04/01 15:58 投稿番号: [9290 / 41162]
コーヒー君>
「今や0人説が最有力説になっていると思います。
有りもしなかった南京問題を歴史教科書に載せる場合には、「0人説」の記載は検定合格の最低条件にするべきです。」

ボブ・タダシ・ワカバヤシ「今日、事件が決して起らなかったと言いながら学術的な信頼を保つことができる日本人はいない」   No Japanese today maintain academic credibility while saying that the event never occurred. (Journal of Japanese Studies Vol.26 No.2 2000, p337)

「0人説」が教科書に載ったら世界の笑い者だ。

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ(横)

投稿者: jugemujyugemugokounosurikire 投稿日時: 2006/04/01 15:39 投稿番号: [9289 / 41162]
コーヒー君:>まず、俺は、「裁判長は、犯罪者を助けた犯罪者だから」とは言ってない。

それは結構。しかし、「裁判長は、犯罪者を助けた犯罪者」といった名誉毀損の人格攻撃に同意するかのような解説を投稿しないことが賢明です。
いずれにしろ、高裁で5月に判決がでるので、貴殿のきらいな地裁裁判長のだした判決が支持されるかどうか見守りませう。
ただし、99.99999999%の確率で控訴棄却となるので、過度の期待はされぬほうがよろしい。

>>これから競争で殺人しますってのはいかんぞよ。そんなもんは武勇伝武勇伝とはいわん。
>>それは国際法のいう戦闘ではなく、私闘や。

>敵トーチカに突進し四名の敵を斬つて先陣の名乗りをあげたり、敵陣に部下とともに躍り込み五十五名を斬り伏せたのが、「私闘」なの?

貴殿が引用された箇所について、山本七平は『私の中の日本軍   上』の中で、それが事実なら彼らの行為は「大命なく、私的盟約に基づいて、陛下の兵を動かした」(200頁)ことになり、日本軍でも彼らには「死以外ない」(202頁)と言っている。
なお引用しとるのは、1982年版なので念のため。

百人斬り競争というからには、これから殺しますということだ。命令でやっているものが競争になるわけがないだろ。そこで、「これから競争で殺人しますってのはいかんぞよ」とわしは言っとるわけだ。
佐藤振壽によれば、彼らは「これから南京へ着くまでに、中国兵百人を斬る」と言っていた。(偕行社『南京戦史資料集II』574頁)訴訟でも原告側証人として、同じ内容を話しているので、原告側もこれを認めている。あたりまえだ。3人の記者が、両将校から百人斬り競争をやっていると聞かされたと証言しているから否定はできない。
こんな競争は武勇伝ではない。山本七兵の見解によれば、「大命なく、私的盟約に基づいて、陛下の兵を動かした」ので、日本軍でも「死以外ない」。
当然、命令によらない殺人は正当防衛以外は私闘で国際法違反だ。
中国で百人斬りが命令によるとの話があるのは、こういった脈略からでてきたものかもしれないね。あるいは、両将校が軍事裁判前に訊問でそう言ったかもしれない。命令に従ったのなら無罪の根拠になる。これは、裁判資料が完全に公開されないと断定できない。なお、BC級戦犯の資料は英国以外は非公開だ。

これを、いまだ武勇伝だなどとコーヒー君は言っているわけだ。
これが武勇伝なら、自衛隊員にもイラクで百人斬りを始める人がでてくるかもよ。
それでもコーヒー君は百人斬り競争を武勇伝というか?
ちなみに、彼らの戦闘行為に関する国際法は今も昔も変わらない。(昔のことを今の価値観で裁くなというアホがいるので念のため申し添える。)

何故? 教科書に載せる。

投稿者: iina_nippon 投稿日時: 2006/03/31 22:05 投稿番号: [9288 / 41162]
こんなあやふやな出来事を。

ここまで中国に媚びる必要ない。

伊首相「支那は赤ん坊を煮て肥料にした」

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/31 21:40 投稿番号: [9287 / 41162]
伊首相「中国は赤ん坊を煮て肥料にした」中国激怒

イタリアのベルルスコーニ首相(写真右・左は胡錦涛)は25日、「毛沢東時代の中国で、共産党は赤ん坊を煮て肥料にしていた」と発言した。中国の駐イタリア大使館が「根拠のない話で、強い怒りを感じる」との声明を発表するなど波紋が広がっている。
30日付で中国日報などが伝えた。

ベルルスコーニ首相はフランスで1997年に出版された「共産主義の黒い記録」という書籍を参考にして発言したという。

中国側から抗議を受け、ベルルスコーニ首相は29日「耳障りが良くない発言だった」と認めたが、謝罪は拒否した。

さらに「自分の言動によって、イタリアと中国の外交関係が危機的状況に陥ることはない」「両国関係は非常にうまくいっている」と述べた。

2006年は中国で「イタリア年」に当たっており、両国の交流に影響が出る可能性もある

(2006年3月30日 中国情報局)


Ω   Ω   Ω   Ω

中共は赤ん坊を煮て肥料にしていた
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/

中国が激怒するのは当然であろう。2006年が中国で「イタリア年」に当たっているだけになおさらである(笑)
ただ、今の中国も人命軽視社会だが、毛沢東時代のそれは、我々の想像をはるかに超えていた。だから、このベルルスコーニ伊首相の発言を、単なる放言や失言として片づけるわけにはいかないのだ。


彼らは人命というものを全然尊重しませんからね。それは日本人は忘れているけれども、文化大革命で3000万(人)、毛沢東は自分の国民を殺した。あのころ、ポンピドー(ジョルジュ・ポンピドー:仏第5共和制2代大統領)がですね、前のフランス大統領が行って、「あなた、本気で水爆使って戦争するんですか、アメリカと」と言ったら、「いや、場合によったらするかもしらん」と言うから、ポンピドーが驚いて、「そんなことをしたら数千万の人が死にますよ」と言ったら、毛沢東が、「うちは人口が多いから、それぐらい死んでも丁度いい」と言った。

上記の発言は、2005年10月28日の定例記者会見における石原慎太郎都知事の発言である。

ユン・チアンさん。ご存知の方も多いであろう。そう、あの世界的ベストセラーになった『ワイルド・スワン』の著者だ。
そのチアンさんが、新著『マオ− 誰も知らなかった毛沢東』の中で、「毛沢東は大躍進のころ食料輸出を優先させて3800万人を餓死、過労死させたのを始め、生涯で実に7000万人を非業の死に追いやった」と書いている。
そしてインタビューで、「実際、彼は中国人民の半分は死んでも構わないと発言していたのです」と述べている。

中国共産党の統治下では、死人の肉を煮込んで食するということが、しばしば現れた。更に他の地区から逃げてきた人や、自分の子供まで殺して食べてしまうことも、発生した。次のような事例があった。

「ある農家では家族は次々と食べられ、父親と一男一女の子供しか残らなかった。ある日、父親は娘を外へと行かせた。その後、娘が戻ると、弟がいなかった。あるのは、鍋に油が浮きプカプカとしている白っぽいものであった。そして、釜の横には骨が放リ出されていた。
娘は恐れドアの外で号泣した。父親に『お願いです。お父様、私を食べないでください。私は芝刈りをし、火を炊いてあげます。私を食べたら、誰もお父様の面倒を見る人がいなくなります」
(作家・沙青氏の報告文学「依稀大地湾」より抜粋)

これは、ユン・チアンさんが「3800万人を餓死、過労死させた」と言う「大躍進」時代(1955年〜1959年)に起きた話である。
大躍進政策による餓死者数は、2000万から5000万と言われているが、はっきりした数字は分っていない。

私は残念ながら、フランスで出版されたという『共産主義の黒い記録』という書物を読んでいない。が、そこに書かれた、「毛沢東時代の中国で、共産党は赤ん坊を煮て肥料にしていた」というのは事実ではないか!!!
毛沢東率いる中共が支配する社会では、現実に起こりうる話だからである。

中共は、日本軍国主義の「残虐な過去」を非難する前に、自らの、歴史に例を見ない「残虐な過去」を反省せよ!!!

そうすれば、年間の暴動や騒乱は8万7千件にのぼる(中国公安省)、年間の労働災害も69万1057件で死者は11万9827人に及ぶ(国家安全生産監督管理総局)という、非人間的社会でしか見られない現象も、いくらかは改善されるであろう。

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ(横)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/31 21:28 投稿番号: [9286 / 41162]
>土肥事務局長(当時)の行為は
>「福岡地方裁判所職員による事務処理の不適切さを認識し,松元事務局長に対しその問題性を指摘するとともに,これを是正すべく,福岡高等裁判所の監督権が発動されるよう適切な措置を執るべきであったのに,これを怠ったものといわざるを得ない。」という理由で最高裁分限裁判により裁判所法第49条「裁判官は、職務上の義務に違反し、若しくは職務を怠り、又は品位を辱める行状があつたときは、別に法律で定めるところにより裁判によって懲戒される。」に基づき戒告処分とされていますね。
>   法に基づき、裁判によって懲戒という処罰を受けたのは事実な訳です。
>   裁判官という地位を勘案すれば、ある程度非難されるのは仕方のないことであり、名誉毀損は成立しないでしょうね。


補足、ありがとうございました。
いつも、大変参考にさせていただいてます。

「0人説」の記載は検定合格の最低条件

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/31 21:12 投稿番号: [9285 / 41162]
>結局、諸説が百花繚乱状態にあるものを教科書に掲載してどーするとは思う。
>載せたければ、ゼロ説も含めて掲載すべきだ。
>全部掲載できないのなら、掲載そのものを見送るべき。

そのとおりです。
今や0人説が最有力説になっていると思います。
有りもしなかった南京問題を歴史教科書に載せる場合には、「0人説」の記載は検定合格の最低条件にするべきです。


>イメージで全てを語れば、中国の謀略にのってしまう。その前にどの資料を捏造したのか中国は、明らかにせよ。
>20万人説?頭がどーかしてる。

そのとおりです。
それにしても、よりによって、【日本を代表する反日捏造学者】である「洞富雄元早大教授(平成十二年死去)」、「藤原彰一橋大名誉教授(十五年死去)」、「笠原十九司都留文科大教授」、「吉田裕一橋大教授」、「江口圭一愛知大名誉教授(十五年死去)」の五人の昔の説を教科書記載の根拠にするとは酷すぎます。
堪ったもんじゃありません。

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ(横)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/03/31 00:47 投稿番号: [9284 / 41162]
> ●山下検事は停職処分後に辞職。古川龍一や土肥章大などは、「戒告」処分となった。

  ちょっと補足。

  土肥事務局長(当時)の行為は
「福岡地方裁判所職員による事務処理の不適切さを認識し,松元事務局長に対しその問題性を指摘するとともに,これを是正すべく,福岡高等裁判所の監督権が発動されるよう適切な措置を執るべきであったのに,これを怠ったものといわざるを得ない。」という理由で最高裁分限裁判により裁判所法第49条「裁判官は、職務上の義務に違反し、若しくは職務を怠り、又は品位を辱める行状があつたときは、別に法律で定めるところにより裁判によって懲戒される。」に基づき戒告処分とされていますね。
  法に基づき、裁判によって懲戒という処罰を受けたのは事実な訳です。
  裁判官という地位を勘案すれば、ある程度非難されるのは仕方のないことであり、名誉毀損は成立しないでしょうね。

Re: 南京の古い資料根拠に合格:教科書検定

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/03/30 23:35 投稿番号: [9283 / 41162]
結局、諸説が百花繚乱状態にあるものを教科書に掲載してどーするとは思う。

載せたければ、ゼロ説も含めて掲載すべきだ。

全部掲載できないのなら、掲載そのものを見送るべき。

イメージで全てを語れば、中国の謀略にのってしまう。その前にどの資料を捏造したのか中国は、明らかにせよ。

20万人説?頭がどーかしてる。

南京の古い資料根拠に合格:教科書検定

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/30 23:11 投稿番号: [9282 / 41162]
教科書検定   古い資料根拠に合格   著者らは後に記述修正

■「南京犠牲者20万人以上説が最有力」
  南京事件の犠牲者数をめぐる日本国内の学説は「二十万人以上」が最有力−とする記述が高校教科書検定で合格したが、文部科学省が根拠として示した五人の"大虐殺派"学者の著書は古い資料で、ほとんどの学者が犠牲者数を下方修正していることが産経新聞の調べで二十九日分かった。四万人説の"中間派"やゼロだとする"まぼろし派"からも批判の声が上がっている。(教科書問題取材班)

■諸説配慮が…
  南京攻略をめぐっては、戦闘による死者は万単位あっても、民間人の大量虐殺はなかったことが判明しつつあるが、今回検定を合格した高校歴史教科書十九種類のうち四種類が中国政府の政治的宣伝である「三十万人」や「二十万人」という誇大な数字を記述している。
  実教出版の日本史Aは南京大虐殺記念館の犠牲者表示を「30万人以上」として検定をパスしたが、実際は「300000」で、「以上」の文字はない。
  三省堂の世界史Aは検定申請段階で「20万人以上とする説が有力」とし、諸説を配慮するようにとの検定意見を受けて「さまざまな説があるが、そのなかでは20万人以上とする説が有力」と書き換えて合格した。

■1人は10万説
  二十万人以上説が最有力との記述をパスさせた理由について文科省は「日本や東アジアの近現代史を専門とする学者の中で、二十万人以上説をとる人が相当多い」として、洞富雄元早大教授(平成十二年死去)▽藤原彰一橋大名誉教授(十五年死去)▽笠原十九司都留文科大教授▽吉田裕一橋大教授▽江口圭一愛知大名誉教授(十五年死去)−の五人を挙げた。
  さらに根拠資料として五人の著書を示したが、産経新聞が調べた新しい文献では、笠原、吉田、江口の三氏は、この十年ほどの間に十万−二十万人に下方修正している。
  笠原氏は一橋出版の世界史A教科書(今回の検定の対象外)を執筆しており、南京事件の犠牲者について「大量の」とし数値を避けている。
  洞、藤原両氏も、もともと戦死者を含めて二十万人以上としており、不法殺害を二十万人以上とする歴史学者はいない。

■少数説併記を
  この記述が検定をパスしたことについて「犠牲者は四万人で民間人は極めて少ない」という立場の秦郁彦・元千葉大教授は「二十万人以上が最有力説というのは明らかに間違い。諸説あるという表現なら『数万』『十数万』が適切ではないか」と話す。
  「捕虜の不法殺害は三千人以下、民間人は五十人以下」と主張する歴史教科書研究家の上杉千年氏は「諸説を書けという文科省の検定方針は適切だが、かえって『二十万人以上』が強調され裏目に出た」と検定の限界を指摘する。
  一方、平成十二年に発足した日本「南京」学会の会長を務める東中野修道・亜細亜大教授は、軍服を脱いで民間人に変装した兵士の処刑は国際法上合法で「虐殺があったという記録が発見されない以上は犠牲者はゼロ」と主張してきた。
  三省堂世界史Aの記述について「城壁で囲まれた南京で、人口は陥落数時間前も十日後も二十万で変わっておらず、虐殺はあり得ない。諸説を書くなら、ゼロ説も入れるべきだ」と話している。

■装甲車を「戦車」
  山川出版社の世界史Aでは「日本軍の攻撃で廃墟となった南京市街をいく日本軍戦車」との写真説明が検定をパスした。
  しかし、ここに写っているのは戦車ではなく「94式軽装甲車」。また、中国軍は南京放棄直前に、日本軍に利用されないように建物を焼き払う清野作戦(焦土作戦)を行っており、日本軍の攻撃で廃虚となったとする記述は間違いだ。

【2006/03/30】産経新聞

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ(横)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/30 22:09 投稿番号: [9281 / 41162]
>にもかかわらず、「裁判長は、犯罪者を助けた犯罪者だから」の意味で言っているなら、おまいのやっていることは、虚偽によって裁判長の社会的地位を貶めようとする名誉毀損だ。


まず、俺は、「裁判長は、犯罪者を助けた犯罪者だから」とは言ってない。
ただ、土肥章大は漏洩した捜査情報を基に、犯罪者を助けようとしたとしか考えられない。

●捜査をしていた福岡地検の検事だった山下永寿が、古川園子容疑者の夫である古川龍一判事に捜査情報を漏洩したことは言語道断で絶対に許されない。
●捜査情報を知る筈がないし絶対に知ってはならない古川龍一判事が、容疑者(妻)の行動記録や事件の問題点や反論などを記した報告書を作成して土肥章大に提出した。
●土肥章大は、一体何のために捜査情報を知る筈もない古川龍一判事からそんな報告書を受け取ったのか?!
●更に、土肥章大は、青山正明・福岡高裁長官に報告したのだが、これらの一連の行動は証拠隠滅や事前の口裏合わせのためにしたとしか考えられない。
●彼らの一連の行動が判明したのは、古川園子が逮捕された2001年1月31日の家宅捜索で、山下検事が古川判事に捜査情報を漏洩した前年12月28日以降も捜査状況などを専門的に分析したメモが自宅から押収されたからだ。
●山下検事は停職処分後に辞職。古川龍一や土肥章大などは、「戒告」処分となった。

【結論】
山下検事や古川龍一や土肥章大などの行為は、証拠隠滅や事前の口裏合わせのためとしか考えられない。
2005年8月、その土肥章大は東京地裁の裁判長として百人斬り訴訟で毎日新聞や朝日新聞や本多勝一などの極悪人連中を救った。

――――――
福岡高裁長官「私は辞めん」   3裁判官に戒告   情報漏えい
2001/03/17, 朝日新聞

  判事の妻の脅迫容疑事件に端を発した捜査情報漏えい問題は、福岡高裁と福岡地裁首脳の戒告処分にまで発展した。すでに福岡地検と福岡高検の首脳も懲戒処分などを受けて辞職・更迭となっているが、青山正明・高裁長官(六三)は処分決定後の会見で、「辞めるつもりはない」と明言した。土肥章大・高裁事務局長(五〇)も同様の意向で、小長光馨一・地裁所長(六四)は十七日に定年退官が決まっている。裁判所として前代未聞の不祥事に対する青山長官らの姿勢が、司法への信頼回復につながるのだろうか。

  ○余計な事言うと事務局長にしかられる   「信頼」求め、最後に懇願
  青山長官は十六日午後五時半から、高裁小会議室で記者会見に臨んだ。部屋の隅には、土肥事務局長が控え、口を真一文字に結んで青山長官の説明を聞いた。
(略)
  「漏えい問題の背景に裁判官と検察官の癒着があったのではないか」との問いには、「癒着というのは評価の問題。かばいあって罪を軽くしようとかそういう意図ではなかったと思う」と山下永寿・前福岡地検次席検事(五一)=停職処分後に辞職=らを弁護したが、報道陣から重ねて問われると、「いまから思えば、至らなかったということになるんでしょうね」と答えた。
  会見では、関係者から数分程度事情聴取しただけで「古川判事への令状情報の漏えいはなかった」との結論を出した高裁の内部調査のあり方も批判の対象になった。「高裁としての説明責任をどう考えるのか」と詰め寄られると、「納得していただけると思っていたが、ここまで裁判所が信頼されていないのかと思う。われわれが信頼されていないのはわれわれにも責任があるが……」とし、その後は言葉を濁した。
  会見の途中で、青山長官は「余計なことを言うと事務局長にしかられる」と言い、土肥事務局長は硬い表情で「それは最高裁に聞いて下さい」を連発した。ただ、土肥事務局長は自身の進退については「やめるつもりはありません」と念を押すように答えた。
  会見は約一時間半に及び、青山長官は最後に「隠したりうそを言ったりはしてないんだから。そんなうさんくさい目で見ないでくださいよ。われわれはみんなまじめなんだから」と、報道陣に懇願した。

(以下略)
――――――


>これから競争で殺人しますってのはいかんぞよ。そんなもんは武勇伝武勇伝とはいわん。
>それは国際法のいう戦闘ではなく、私闘や。

敵トーチカに突進し四名の敵を斬つて先陣の名乗りをあげたり、敵陣に部下とともに躍り込み五十五名を斬り伏せたのが、「私闘」なの?
つーか、そもそも、これらの話は作り話だ。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)