Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ(横)
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/04/02 00:01 投稿番号: [9293 / 41162]
>いずれにしろ、高裁で5月に判決がでるので、貴殿のきらいな地裁裁判長のだした判決が支持されるかどうか見守りませう。
>ただし、99.99999999%の確率で控訴棄却となるので、過度の期待はされぬほうがよろしい。
ほう、自信満々だな。
何か特別な根拠でもあるの?
>貴殿が引用された箇所について、山本七平は『私の中の日本軍
上』の中で、それが事実なら彼らの行為は「大命なく、私的盟約に基づいて、陛下の兵を動かした」(200頁)ことになり、日本軍でも彼らには「死以外ない」(202頁)と言っている。
と言うことは、やっぱり事実じゃないということだね。
了解。
>佐藤振壽によれば、彼らは「これから南京へ着くまでに、中国兵百人を斬る」と言っていた。(偕行社『南京戦史資料集II』574頁)訴訟でも原告側証人として、同じ内容を話しているので、原告側もこれを認めている。あたりまえだ。3人の記者が、両将校から百人斬り競争をやっていると聞かされたと証言しているから否定はできない。
だから、何だよ。
言うのは「ただ」だから言っただけじゃないか。
>こんな競争は武勇伝ではない。山本七兵の見解によれば、「大命なく、私的盟約に基づいて、陛下の兵を動かした」ので、日本軍でも「死以外ない」。
山本七兵は、「だから、口先だけの作り話だ。」と言いたいのでは?
>中国で百人斬りが命令によるとの話があるのは、こういった脈略からでてきたものかもしれないね。あるいは、両将校が軍事裁判前に訊問でそう言ったかもしれない。命令に従ったのなら無罪の根拠になる。
くだらない。
南京に向かう途中で、もし敵が現れれば、その敵を撃つなり斬るなりするのは当然だろ。
>これを、いまだ武勇伝だなどとコーヒー君は言っているわけだ。
命令によって敵を斬るなら問題ないんだろ。
それに戦闘中に敵を斬るのも、当然問題ないよな。
彼らはそれを前提に新聞記者にネタを提供しただけだろ。
これは メッセージ 9289 (jugemujyugemugokounosurikire さん)への返信です.
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