Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ(横)
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/30 22:09 投稿番号: [9281 / 41162]
>にもかかわらず、「裁判長は、犯罪者を助けた犯罪者だから」の意味で言っているなら、おまいのやっていることは、虚偽によって裁判長の社会的地位を貶めようとする名誉毀損だ。
まず、俺は、「裁判長は、犯罪者を助けた犯罪者だから」とは言ってない。
ただ、土肥章大は漏洩した捜査情報を基に、犯罪者を助けようとしたとしか考えられない。
●捜査をしていた福岡地検の検事だった山下永寿が、古川園子容疑者の夫である古川龍一判事に捜査情報を漏洩したことは言語道断で絶対に許されない。
●捜査情報を知る筈がないし絶対に知ってはならない古川龍一判事が、容疑者(妻)の行動記録や事件の問題点や反論などを記した報告書を作成して土肥章大に提出した。
●土肥章大は、一体何のために捜査情報を知る筈もない古川龍一判事からそんな報告書を受け取ったのか?!
●更に、土肥章大は、青山正明・福岡高裁長官に報告したのだが、これらの一連の行動は証拠隠滅や事前の口裏合わせのためにしたとしか考えられない。
●彼らの一連の行動が判明したのは、古川園子が逮捕された2001年1月31日の家宅捜索で、山下検事が古川判事に捜査情報を漏洩した前年12月28日以降も捜査状況などを専門的に分析したメモが自宅から押収されたからだ。
●山下検事は停職処分後に辞職。古川龍一や土肥章大などは、「戒告」処分となった。
【結論】
山下検事や古川龍一や土肥章大などの行為は、証拠隠滅や事前の口裏合わせのためとしか考えられない。
2005年8月、その土肥章大は東京地裁の裁判長として百人斬り訴訟で毎日新聞や朝日新聞や本多勝一などの極悪人連中を救った。
――――――
福岡高裁長官「私は辞めん」 3裁判官に戒告 情報漏えい
2001/03/17, 朝日新聞
判事の妻の脅迫容疑事件に端を発した捜査情報漏えい問題は、福岡高裁と福岡地裁首脳の戒告処分にまで発展した。すでに福岡地検と福岡高検の首脳も懲戒処分などを受けて辞職・更迭となっているが、青山正明・高裁長官(六三)は処分決定後の会見で、「辞めるつもりはない」と明言した。土肥章大・高裁事務局長(五〇)も同様の意向で、小長光馨一・地裁所長(六四)は十七日に定年退官が決まっている。裁判所として前代未聞の不祥事に対する青山長官らの姿勢が、司法への信頼回復につながるのだろうか。
○余計な事言うと事務局長にしかられる 「信頼」求め、最後に懇願
青山長官は十六日午後五時半から、高裁小会議室で記者会見に臨んだ。部屋の隅には、土肥事務局長が控え、口を真一文字に結んで青山長官の説明を聞いた。
(略)
「漏えい問題の背景に裁判官と検察官の癒着があったのではないか」との問いには、「癒着というのは評価の問題。かばいあって罪を軽くしようとかそういう意図ではなかったと思う」と山下永寿・前福岡地検次席検事(五一)=停職処分後に辞職=らを弁護したが、報道陣から重ねて問われると、「いまから思えば、至らなかったということになるんでしょうね」と答えた。
会見では、関係者から数分程度事情聴取しただけで「古川判事への令状情報の漏えいはなかった」との結論を出した高裁の内部調査のあり方も批判の対象になった。「高裁としての説明責任をどう考えるのか」と詰め寄られると、「納得していただけると思っていたが、ここまで裁判所が信頼されていないのかと思う。われわれが信頼されていないのはわれわれにも責任があるが……」とし、その後は言葉を濁した。
会見の途中で、青山長官は「余計なことを言うと事務局長にしかられる」と言い、土肥事務局長は硬い表情で「それは最高裁に聞いて下さい」を連発した。ただ、土肥事務局長は自身の進退については「やめるつもりはありません」と念を押すように答えた。
会見は約一時間半に及び、青山長官は最後に「隠したりうそを言ったりはしてないんだから。そんなうさんくさい目で見ないでくださいよ。われわれはみんなまじめなんだから」と、報道陣に懇願した。
(以下略)
――――――
>これから競争で殺人しますってのはいかんぞよ。そんなもんは武勇伝武勇伝とはいわん。
>それは国際法のいう戦闘ではなく、私闘や。
敵トーチカに突進し四名の敵を斬つて先陣の名乗りをあげたり、敵陣に部下とともに躍り込み五十五名を斬り伏せたのが、「私闘」なの?
つーか、そもそも、これらの話は作り話だ。
まず、俺は、「裁判長は、犯罪者を助けた犯罪者だから」とは言ってない。
ただ、土肥章大は漏洩した捜査情報を基に、犯罪者を助けようとしたとしか考えられない。
●捜査をしていた福岡地検の検事だった山下永寿が、古川園子容疑者の夫である古川龍一判事に捜査情報を漏洩したことは言語道断で絶対に許されない。
●捜査情報を知る筈がないし絶対に知ってはならない古川龍一判事が、容疑者(妻)の行動記録や事件の問題点や反論などを記した報告書を作成して土肥章大に提出した。
●土肥章大は、一体何のために捜査情報を知る筈もない古川龍一判事からそんな報告書を受け取ったのか?!
●更に、土肥章大は、青山正明・福岡高裁長官に報告したのだが、これらの一連の行動は証拠隠滅や事前の口裏合わせのためにしたとしか考えられない。
●彼らの一連の行動が判明したのは、古川園子が逮捕された2001年1月31日の家宅捜索で、山下検事が古川判事に捜査情報を漏洩した前年12月28日以降も捜査状況などを専門的に分析したメモが自宅から押収されたからだ。
●山下検事は停職処分後に辞職。古川龍一や土肥章大などは、「戒告」処分となった。
【結論】
山下検事や古川龍一や土肥章大などの行為は、証拠隠滅や事前の口裏合わせのためとしか考えられない。
2005年8月、その土肥章大は東京地裁の裁判長として百人斬り訴訟で毎日新聞や朝日新聞や本多勝一などの極悪人連中を救った。
――――――
福岡高裁長官「私は辞めん」 3裁判官に戒告 情報漏えい
2001/03/17, 朝日新聞
判事の妻の脅迫容疑事件に端を発した捜査情報漏えい問題は、福岡高裁と福岡地裁首脳の戒告処分にまで発展した。すでに福岡地検と福岡高検の首脳も懲戒処分などを受けて辞職・更迭となっているが、青山正明・高裁長官(六三)は処分決定後の会見で、「辞めるつもりはない」と明言した。土肥章大・高裁事務局長(五〇)も同様の意向で、小長光馨一・地裁所長(六四)は十七日に定年退官が決まっている。裁判所として前代未聞の不祥事に対する青山長官らの姿勢が、司法への信頼回復につながるのだろうか。
○余計な事言うと事務局長にしかられる 「信頼」求め、最後に懇願
青山長官は十六日午後五時半から、高裁小会議室で記者会見に臨んだ。部屋の隅には、土肥事務局長が控え、口を真一文字に結んで青山長官の説明を聞いた。
(略)
「漏えい問題の背景に裁判官と検察官の癒着があったのではないか」との問いには、「癒着というのは評価の問題。かばいあって罪を軽くしようとかそういう意図ではなかったと思う」と山下永寿・前福岡地検次席検事(五一)=停職処分後に辞職=らを弁護したが、報道陣から重ねて問われると、「いまから思えば、至らなかったということになるんでしょうね」と答えた。
会見では、関係者から数分程度事情聴取しただけで「古川判事への令状情報の漏えいはなかった」との結論を出した高裁の内部調査のあり方も批判の対象になった。「高裁としての説明責任をどう考えるのか」と詰め寄られると、「納得していただけると思っていたが、ここまで裁判所が信頼されていないのかと思う。われわれが信頼されていないのはわれわれにも責任があるが……」とし、その後は言葉を濁した。
会見の途中で、青山長官は「余計なことを言うと事務局長にしかられる」と言い、土肥事務局長は硬い表情で「それは最高裁に聞いて下さい」を連発した。ただ、土肥事務局長は自身の進退については「やめるつもりはありません」と念を押すように答えた。
会見は約一時間半に及び、青山長官は最後に「隠したりうそを言ったりはしてないんだから。そんなうさんくさい目で見ないでくださいよ。われわれはみんなまじめなんだから」と、報道陣に懇願した。
(以下略)
――――――
>これから競争で殺人しますってのはいかんぞよ。そんなもんは武勇伝武勇伝とはいわん。
>それは国際法のいう戦闘ではなく、私闘や。
敵トーチカに突進し四名の敵を斬つて先陣の名乗りをあげたり、敵陣に部下とともに躍り込み五十五名を斬り伏せたのが、「私闘」なの?
つーか、そもそも、これらの話は作り話だ。
これは メッセージ 9279 (jugemujyugemugokounosurikire さん)への返信です.