Re: 「0人説」の記載は検定合格の最低条件
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/04/02 00:15 投稿番号: [9294 / 41162]
>ボブ・タダシ・ワカバヤシ「今日、事件が決して起らなかったと言いながら学術的な信頼を保つことができる日本人はいない」
アイリス・チャンなら知っているが、ボブ・タダシ・ワカバヤシなんて知らんなー。
>「0人説」が教科書に載ったら世界の笑い者だ。
日本軍による無辜の南京市民虐殺は、1人も判明していない以上、「0人説」以外に正当性はないよ。
そもそも、日本軍による占領後に南京の人口が増えたのだから、虐殺なんてあったわけがない。
様々な資料を総合してみると、1937年12月13日、南京陥落時点の南京の人口は、【10万人から最高25万人】の間とみて間違いなく約20万人が最有力で、陥落後の生存人口が約25万人(安全委員会公文書)だったことは間違いないのだから人口は増えたのだ。
今や最も有力な説は、「0人説」だ。
●『南京虐殺』は、「虚構」「捏造」「でっち上げ」「日本軍による無辜の市民虐殺は実質0人」と主張する虐殺否定派
畝本正己(元防衛大学校教授、南京攻防参戦者)、鈴木明(雑誌記者)、田中正明(元拓殖大学講師、松井石根陸軍大将の秘書)、冨士信夫(東京裁判研究家)、小堀桂一郎(東京大学名誉教授)、大原康男(国学院大学教授)、竹本忠雄(筑波大学名誉教授)、渡部昇一(上智大学名誉教)、東中野修道(亜細亜大学教授)、藤岡信勝(拓殖大学教授)、冨沢繁信(研究家)、阿羅健一(近現代史研究家)、小林よしのり(漫画家)、高山正之(帝京大学教授)、グース(HP「南京大虐殺の虚構」)、あやしい調査団(HP「あやしい調査団」)など…
■一般市民の死因の内訳(1937年12月〜1938年春)
支那軍・不逞支那人による虐殺、数百〜数千
日本軍による虐殺、0
誤爆などの事故死、1千
病死、数千
【結論】
日本軍による不当な支那市民殺害は、0人
参考までに南京に居た支那軍については以下のとおり。
■南京の支那軍総数
南京防衛軍戦力推計
http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page008.html(抜粋)
12月10日頃の動員兵力が約8万〜9万(雑兵含む)。脱出成功および逃亡など生存が4〜5万。差し引き4〜5万から戦死をマイナスした分が、捕虜・便衣兵として処刑された分と考えられます。日本軍に捕獲後殺害された概数としては2万〜3万
■支那兵の結末の内訳
戦死、2万
便衣兵なので処刑、1万
正当な投降兵(捕虜)処分、1万
不当な投降兵(捕虜)処分、0〜6千
生存捕虜、1万
その他は南京脱出成功
【結論】
日本軍による不当な支那兵処分は、0人〜6千人
これは メッセージ 9290 (jugemujyugemugokounosurikire さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/9294.html