南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
風化
投稿者: kt211013 投稿日時: 2005/09/03 09:58 投稿番号: [7321 / 41162]
戦後処理問題はすでにサンフランシスコで解決済みであるので、この問題を日本側から今更ほじくり返すことには全く意味がない。真偽は別として、60年も経っており、問題を風化をさせるべきと思うのですが。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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天皇は東京大空襲を知らなかったのか
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/09/03 08:06 投稿番号: [7320 / 41162]
>第一に首都であること、第二に規模が桁外れに大きいことで、特別に言葉を尽くして強調するはずで、「一般」のうちに含めてしまうはずはない。
『終戦の詔勅
(部分)
然るに交戰己に四歳を閲し朕か陸海將兵の勇戰朕か百僚有司の励精朕か一億衆庶の奉公各々最善を尽せるに拘らす戰局必すしも好転せす世界の大勢亦我に利あらす
加之敵は新に残虐なる爆彈を使用して頻に無辜を殺傷し惨害の及ふ所眞に測るへからさるに至る
而(しか)も尚交戰を継続せむか終に我か民族の滅亡を招來するのみならす延て人類の文明をも破却すへし
斯の如くは朕何を以てか億兆の赤子を保し皇祖皇宗の神霊に謝せむや是れ朕か帝國政府をして共同宣言に応せしむるに至れる所以なり』
東京に大空襲があったとも、広島・長崎に原爆が投下されたとも書いてありません。
だから昭和天皇は東京大空襲を知らなかったとか、原爆投下を知らなかったとか
そういう主張をするバカはいません。
声明文というのはそういうもので、「何を言いたかったか」が問題なのです。
「具体的に名前が出てないから、そのことを知らなかった」などという理屈は
成り立ちません。
具体的に何があったかは、別に検証されるべき問題でしょう。
これは メッセージ 7319 (unhoo さん)への返信です.
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蒋介石は南京事件を知らなかった
投稿者: unhoo 投稿日時: 2005/09/03 06:54 投稿番号: [7319 / 41162]
蒋介石の『日本国民に告げる書』は、日本軍はどこでもそうやったと「一般の場合」を述べたのであって、予定の宣伝戦である。もし後に東京裁判で言われたような大虐殺が南京で発生したとの報告を受けていたなら、第一に首都であること、第二に規模が桁外れに大きいことで、特別に言葉を尽くして強調するはずで、「一般」のうちに含めてしまうはずはない。
これは メッセージ 7317 (ja2047 さん)への返信です.
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勝手な話?反省する事は意味がある。
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/09/03 06:34 投稿番号: [7318 / 41162]
>戦争中の日本人の人権はどれほどのものだったかと言うよりも、当時は指導者のミスリードがあったにせよそれを支持して大変な目にあったわけです。それでも家族のためとか国のためと死地に赴いた人達の精神を卑しめてはいけません。
やってしまったことは仕方がない、、だから、責めちゃいけないよ、、と言うことでしょうかね(笑)
ホント、、これでいいのでしょうか?(笑)
そして、国のため、、なんて事書かないことですよ。何ら国の為になっていないのですから、、お解り、、?
負けて国の為何て言えますか(笑)
家族の為、、これは当たっています。間違いない。
日本軍人は捕虜、あるいは命令に不服従、など、帝国日本軍兵士として、あるまじき行為を行った場合には、出身地の役所へ連絡が行き、家族、親類縁者が非国民の家族として村八分にされ、迫害されたのですから、家族の為には、無理難題も飲まざるを得なかったという事情があります。家族の為、、間違いではありませんよ。間違って、理解しないようにしましょうね(笑)
これが当時の日本社会でしたよ。
知れたければ、「カウラ日本人捕虜1400名の脱走事件」をご覧下さいね。
それとも、書きましょうか?
今も眠るオーストラリア「カウラ」捕虜収容所跡、脱走犠牲者2百数十名の墓碑、その墓碑名は全て「偽名」です。
戦後20年間墓の管理をしていたのは退役豪州兵、日本政府外務省は戦後20年間沈黙したままであった。
現在に至るまで、約1400名の捕虜のうち本名が判明した者は数名にしか過ぎない。
>戦犯とされた指導者に責任を押し付けていいってものでもございません。
それで、貴方はこの大戦を反省しているのでしょうかね?
>あちこちのトピで顰蹙を買っておられる貴殿お投稿を見てしまい、貴殿の物の言いようの卑しさに失望してしまいました。
あのね、、笑わしてどうするのでしょうかね?
失望したくらいなら、意味のない反論など、おやめなさい、、相手するのも馬鹿らしくなりますよ(笑)
>出直すかどうかはさておいて相手をしてしまった私が愚かでした
そうね、、反省する事は進歩ですよ。
己の愚かさに気づいただけでも、見込みがあるというものです。
降参しなさい、、素直に、、
帝国日本軍の恥ですよ(笑)
これは メッセージ 7302 (nonpoli2005 さん)への返信です.
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わーっはっは ミスった (^◇^;;
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/09/03 06:00 投稿番号: [7317 / 41162]
これは メッセージ 7315 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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荻島静夫日記来源仍是謎
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2005/09/02 22:17 投稿番号: [7316 / 41162]
華の国も、
鵜呑みにせず、疑問を持つようになった。
偽書、田中上奏文の例もある。
にもかかわらず、日本では鵜呑みにするものが多いのだろう?
「證明南京大屠殺遇難者達40萬」
被害が多ければ、多いほど好い。
南京大屠殺とする為には。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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反論し易いように他人の投稿を改竄するな!
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/09/02 21:40 投稿番号: [7315 / 41162]
他人の投稿を引用する時、「コピー」・「貼り付け(P)」した後、自分が反論し易いように勝手に改竄するな。
俺は、自分の目を疑ったね。
―――――――――――――――――――
2005/ 9/ 1 21:47
メッセージ: 7308
投稿者: deliciousicecoffee
広州などへの爆撃のことを長々と具体的に述べていたが、虐殺については「日本軍の占領地で殺戮がある」と、抽象的かつ短い文言で述べただけだ。
―――――――――――――――――――
↓
↓
↓
―――――――――――――――――――
2005/ 9/ 2 6:32
メッセージ: 7311
投稿者: ja2047
>広州爆撃のことを長々と具体的に述べていたが、虐殺については「日本軍の占領地で殺戮がある」と、抽象的かつ短い文言で述べられているだけだ。
というのは、
全くの
ウ
ソ
だということでいいね?
―――――――――――――――――――
俺は、【広州などへの爆撃のこと】と書いた。
それなのに、 ja2047は、これを「コピー」・「貼り付け(P)」した後に【広州爆撃のこと】と改竄している。
何と、自分が反論し易いように相手の投稿を勝手に改竄したのだ。
ここまで姑息で卑怯なやり方は見たことがない。
馬鹿馬鹿しくて、もうやってられない。
これは メッセージ 7311 (ja2047 さん)への返信です.
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>>題名付けるの面倒くさくなってきた
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/09/02 18:05 投稿番号: [7314 / 41162]
>暴走気味で、割り込んでご迷惑かも分かりませんが、
いえいえ、私も走り回ってますのでご心配なく。
>アナタ様の主張に全面賛成です。
全面的と言われましても、私もまあ、何を言い出すかわかりません。
というか、私はここでは、不正確な発言について批判しているだけで
「主張」つまり、こう解釈すべき、かく行動すべき、ということは
あまり強く主張していません。
>一時の日本人の島国根性か、中華人民共和国とか朝鮮国(南北)人民よりもエライ(優秀な人種←日本人が)から、中国人をチャンコロとオチョクル日本人が、かなり存在したが(勿論、現在も、いわゆる右翼的と言うんでしょうか、同種発言するヤカラ居り)幾分か下火になりかかり気味かと思いますし、
私は戦前の国粋主義、皇道主義の方は、アジア人を決して馬鹿にしていたわけではなく、
大アジア主義を唱え、アジアとの連帯を考えていた人が多いと思います。
近隣の国をむやみに蔑むのは、今も昔も情けない日本人のやることであり、
戦前はそのような輩が立派な右翼、誇りある愛国者とはみなされなかった
と考えているのですが
(^^
これは メッセージ 7313 (kurobiyouxi さん)への返信です.
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>題名付けるの面倒くさくなってきた・
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/09/02 13:49 投稿番号: [7313 / 41162]
暴走気味で、割り込んでご迷惑かも分かりませんが、アナタ様の主張に全面賛成です。
yominokuni56様だっかとも思いますがいわゆる「南京虐殺等に関する」日中間での論争と言うのでしょうか、60年以上にも、亘って、ケンカ?殴り合い?し続けて、一通りの結果か結末か、ともかく少なくも、日本国軍隊による中国南京市民に対して戦争犯罪行為のサナカ、虐殺行為が存在した、歴史上、公知の事実だとの趣旨(と理解してるんですけれど)完璧に同意しても、おる者です。
アナタ様が、タイトルに掲示された「題名・・・面倒くさく・・」の様に、正直、小生ごとき程度の「ボンクラの知能がない」者は、一時の日本人の島国根性か、中華人民共和国とか朝鮮国(南北)人民よりもエライ(優秀な人種←日本人が)から、中国人をチャンコロとオチョクル日本人が、かなり存在したが(勿論、現在も、いわゆる右翼的と言うんでしょうか、同種発言するヤカラ居り)幾分か下火になりかかり気味かと思いますし、特にタイトル無くとも、アナタ様の発言に十分納得した次第です。
これは メッセージ 7312 (ja2047 さん)への返信です.
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題名付けるの面倒くさくなってきた 4)
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/09/02 06:50 投稿番号: [7312 / 41162]
そもそも、ここの住民で「否定派」である人の大部分は
「戦争だから行き過ぎもあったろう、捕虜の殺害も、民間人の殺害も、ゼロだとは
言えない。
だが、中国が主張するような何十万という虐殺は考えがたい。
中国は事実に反する主張をしているのではないか。」
という考えだと思う。
スマイス調査にしても、かつては
「信憑性のある唯一の資料が、何十万もの市民殺害を記録していない以上、
市民の犠牲が20万だ30万だという数になることはあり得ない。」
という否定論の証拠として使われていた。
もともと、この問題には「否定派」として興味を抱いた私が言うのだから、間違いない。
「民間人の虐殺はゼロである」とか、「スマイス調査は信憑性ゼロである」
とか言うような主張は、
南京大虐殺否定論が「何十万もの虐殺がなかったことを実証的に否定する」議論から
「屁理屈でも何でも、な〜んもなかったことを主張する」という議論に移行した、
ここ数年のことだな。
これは小林よしのりの罪が大きいのだが、正直でりちゃんの主張は、
いまや真面目な、実証的な否定論の人からは「お荷物」になってるのではないかな?
一応「迷惑だ」という声を上げる人は少ないが、みな内心そう思っているのではないだろうか。
これは メッセージ 7311 (ja2047 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/7312.html
題名付けるの面倒くさくなってきた 3)
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/09/02 06:32 投稿番号: [7311 / 41162]
>支那事変一周年目の7月7日に発表した『日本国民に告げる書』に「広州などへの爆撃」については述べて、「南京虐殺」については述べなかったのだから認識はなかったのだ。
この蒋介石のアピールには面白いことに、「南京」という文字が一度も出てこない。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5fe5tbba6a4oa4ga4ca4abeea42a4h3nbf
aea47a4fa4a4a4k&sid=1835559&mid=27900http://www.geocities.jp/yu77799/shoukaiseki.html「痛念すべきは去年の今日,貴國軍部は一貫せる侵華計畫の基に,盧溝橋事變を發動し,我が華北に大舉進攻す。
復た俄に海陸空軍を大批して急遣し,八月十三日に上海を進犯す。」
とあり、「抗戦一周年」の日に出されているのだから、当然上海の次は南京を占領したわけだ。
これは間違いないね?
1938年7月7日現在、中国側にとって、「敵に占領された地区」に南京が含まれないという主張など
さすがのでりちゃんでもしないことと信じている。
では、
「且つ一地區占據後、貴國軍隊は奪掠焚焼を肆にし、無辜の良民及負傷兵士を大規模に殺戮す。」
の、「占領された地区」が、南京を含んでいることは否定できないよな?
>蒋介石は『日本国民に告げる書』で広州などへの爆撃のことを長々と具体的に述べていたが、
そうかい?
広州爆撃の具体的な記述は、たったこれだけだが。
「最近廣州一市の如きも、中山大學を瓦礫と化せしめ、數千の市民首足處を異にす。」
広州、南京を含む都市爆撃全体の記述全体はもっと長い。
ただし、後半は中国空軍による九州ビラ投下の話だ
「広州爆撃のことを長々と具体的に述べていた」とは言えないわな。
「我が後方未設備城市亦爆撃の惨禍に遭ひ、人民の死傷、産業の損失枚擧に遑無く、且つ毎次の空襲は瘋狂の如く專ら平民及文化教育慈善諸施設を以て目標となし、唯盲爆亂炸を肆にす。最近廣州一市の如きも、中山大學を瓦礫と化せしめ、數千の市民首足處を異にす。
爲に世界各國の譴責する處となりたれども、狂暴更に熄まず。諸君は當さに之を知るべし。……我が中國空軍亦曾て貴國各大都市の上空に飛ぴ、諸君に奉贈せし處のものは、無情の爆彈に非らずして、親愛の情を表示せし傅單なりしに非らずや。
中國若し貴國が最近廣州市に加へし爆撃の數量を奉還し、之を東京、大阪、藭戸、諸大都市に投擲すれば、其の結果や果して如何?」
>虐殺については「日本軍の占領地で殺戮がある」と、抽象的かつ短い文言で述べただけだ。
えええ?
ウソはいけないよ。
それに対して、虐殺(明らかに南京事件を念頭に置いている)の記述はこれだけある。
抽象的で短いかな?
「且つ一地區占據後、貴國軍隊は奪掠焚焼を肆にし、無辜の良民及負傷兵士を大規模に殺戮す。或は千百人を廣場に縛し機銃を以て掃射し、或は敷十人を一室に集め油火を以て焚焼す。甚しきは殺人の多寡を競ひて矜持と爲す。
爰に中正言はんと欲して言ふに忍びず、尚旦言はざる可からざるの一事あり。即ち貴國侵華軍隊の栽が婦女同胞に對する暴行之なり。十歳に足らざる婦女と雖も亦其の毒手に遭ふ。甚だしきに至りては一族悉く難を免れず。或は敷人交互に汚辱し、辱を受くる者をして踵を施すの暇なからしめ、爲に呻吟悶死せしむ。或は母女姑嫂等數十の婦女を裸體として一堂に監禁し、先づ姦淫して後之を惨殺す。猶之を以て足れりとせず、更に言ふに忍びざる暴行を行ふ。
貴國は由来禮教を尊重し、武徳を尚び、爲に全世界の稱揚する處となれり。然るに今日に至りては貴國軍人の行爲は悉く禮教地を掃ひ、武徳亦亡へるを物語るのみならず、直ちに人倫を絶滅し、天理に背逆せんとするものならずんば非らず。此の如き軍隊は啻に日本の恥辱なるのみならず、又人類の汚點なり。」
>広州爆撃のことを長々と具体的に述べていたが、虐殺については「日本軍の占領地で殺戮がある」と、抽象的かつ短い文言で述べられているだけだ。
というのは、
全くの
ウ
ソ
だということでいいね?
これは メッセージ 7310 (ja2047 さん)への返信です.
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題名付けるの面倒くさくなってきた 2)
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/09/02 06:31 投稿番号: [7310 / 41162]
>>『倭寇(日本軍)は南京であくなき惨殺と姦淫をくり広げている。野獣にも似たこの暴行は、もとより彼ら自身の滅亡を早めるものである。それにしても同胞の痛苦はその極に達しているのだ』
>まず、日記の原文には「殘殺」という言葉が使用されており、蒋介石が「市民大虐殺」について記述するなら日記には「屠殺」とか「大屠殺」と書き込むのが普通であり、「殘殺」という言葉は、南京占領後の便衣兵などの処刑を指しているものと考えられる。
ほほう、それじゃあ「姦淫」というのは捕虜を強姦したのか
(爆
カンベンしてくれ、苦し紛れの屁理屈にも程がある。
>そもそも、蒋介石が日記で日本軍の悪口が書くのは当たり前のことだ。
そりゃそうだろ、軍事侵攻を受けている国の代表者だ、日本を賞賛しろというのが
無理だよ。
>一体、1月22日頃のどこに虐殺があったと言うのだろうか?
1月22日の日記に「繰り広げている」と書かれていると言うことは、それ以前の情報が
伝わって、まだそれが続いているという認識という以外の何者でもないと思うが?
>どうして早々と南京を逃げ出した蒋介石がそのような誰も知らないことを知っていて、南京戦を戦った何応欽将軍が大虐殺を全く知らなかったのだろうか?
蒋介石の南京脱出は12月7日、何応欽がいつ南京を離れたか、いまわからないが、
これ以降の南京防衛戦の指揮官であったというソースをよろしく。
これは メッセージ 7308 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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題名付けるの面倒くさくなってきた
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/09/02 06:31 投稿番号: [7309 / 41162]
>>でりちゃんの所説では、中国軍は完全に皆殺しにされたことになる。
>そんなことは言っていない。
脱出に成功した支那軍がいたのは事実だよ。
よし、事実認識はそれでいい。
>ただ、南京に家族が留まっている支那兵の場合、その家族たちは南京防衛軍に加わっていた夫(父・息子)が南京を逃げ出したとはあまり考えないだろう。
南京戦直後の時点で、首都防衛軍の運命がすべて明かではない以上、
家族がわざわざ自分の肉親が「死んだ」と考える理由はない。
「兵隊に行ったきり帰ってこない、どこでどうしているのか、死んだとは思えない」
というのが普通の感情だろう。
家族が兵士として出ていったきり帰ってこないという訴えが多数あったとは聞かな
いので、事実はこういう議論からは明らかに出来ない。
所詮、でりちゃんの想像と私の想像とどちらが自然かということでしかない。
スマイス調査の数字は、あくまで「日本軍に拉致された者」であり、「戦死」は含まれて
いないという名目になっている。
>『情況』というのは【死亡情況】の中の1項目であり、それとは別に『死亡原因』は「事故」と「戦争」の二者択一になっている。
で、具体的な情況が、いずれかの欄に書き込まれたことは否定できないだろう?
そうでなければまとめの表に「不明」という項目が立っていることが説明できなくなる。
「軍事行動による犠牲」と「軍事行動以外の兵の暴行による犠牲」に該当しないものは
ちゃんと把握されているということだよ。
>南京陥落後、日本軍が迅速かつ徹底した掃蕩戦を行なったことを南京市民は知っているわけであり、南京防衛軍に加わっていた夫(父・息子)が死んだものと思っていた家族は、調査で死亡原因を「戦争」としたんだ。
何度も言うが、これは記入式のアンケートではない、聞き取りによる調査なので、
スマイスが説明する調査方法の通りに行われていれば、その恐れはない。
説明どおりの調査が行われなかったと主張するなら、その証明が必要だ。
>へ?
昭和12年12月16日(第11面)
【南京にて若梅、村上両特派員】
『記者等は十五日朝鼓楼にある有名な金陵大学を訪れた・・・』と記事にあるが。
その「15日」を、私は見落としたわけだが
「12月14日のものか、15日のものかは不明だが、」と言っている以上
論はこれに影響を受けない。
>>第一声として、社交辞令と相手に対する期待を表明するのは不思議ではない。
>市民大虐殺が行われている真っ只中の真っ最中に『…秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』と日本人記者2人に社交辞令を言ったとしたら、ベイツはアホかキチガイだ。
日本軍が城内掃討を始めて二日目の朝、陥落の二日後の朝の話だ、敗残兵摘出は
1月の初めまで続くし、市民への暴行は2月まで続く、3月になっても報告がある。
この時点ではまだ、占領初期のトラブルが早期に収まることを期待していたとして
不思議はない。
新聞に掲載されたこと以外に、苦情に類する発言がなかったかどうかは、当時の
新聞記事からは判らない。
マギー日記には、朝日新聞のナカムラという記者に、「この行いを止めるように報道してくれ」
と頼んだという記述がある。
何日の記述かは忘れた。
これは メッセージ 7306 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/7309.html
当時の蒋介石に南京虐殺の認識あり得ない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/09/01 21:47 投稿番号: [7308 / 41162]
>1938年1月22日の日記に、
>寇(日本軍)は南京であくなき惨殺と姦淫をくり広げている。野獣にも似たこの暴行は、もとより彼ら自身の滅亡を早めるものである。それにしても同胞の痛苦はその極に達しているのだ』
>と書いた蒋介石が、
まず、日記の原文には「殘殺」という言葉が使用されており、蒋介石が「市民大虐殺」について記述するなら日記には「屠殺」とか「大屠殺」と書き込むのが普通であり、「殘殺」という言葉は、南京占領後の便衣兵などの処刑を指しているものと考えられる。
そもそも、蒋介石が日記で日本軍の悪口が書くのは当たり前のことだ。
一体、1月22日頃のどこに虐殺があったと言うのだろうか?
どうして早々と南京を逃げ出した蒋介石がそのような誰も知らないことを知っていて、南京戦を戦った何応欽将軍が大虐殺を全く知らなかったのだろうか?
1938年の2月に顧維鈞が国連で行った演説でも、本当に南京で大虐殺があったと認識していたら誰でもすぐに判るような明らかな嘘や逆宣伝や戦時プロパガンダと一緒に南京のことを演説をする筈がない。
ましてや、その日記の約5ヵ月後、支那事変一周年目の7月7日に発表した『日本国民に告げる書』に「広州などへの爆撃」については述べて、「南京虐殺」については述べなかったのだから認識はなかったのだ。
>1938年7月7日の「日本国民に告げる書」で
>「一地區占據後、貴國軍隊は奪掠焚焼を肆にし、無辜の良民及負傷兵士を大規模に殺戮す。或は千百人を廣場に縛し機銃を以て掃射し、或は敷十人を一室に集め油火を以て焚焼す。甚しきは殺人の多寡を競ひて矜持と爲す。」
>と述べた蒋介石が
>南京で虐殺があったという認識がなかった、というのは、どういう発想から出てくるのか
>理解不能だ。
「南京で虐殺があった」とは全く書いていない。
蒋介石は『日本国民に告げる書』で広州などへの爆撃のことを長々と具体的に述べていたが、虐殺については「日本軍の占領地で殺戮がある」と、抽象的かつ短い文言で述べただけだ。
これじゃ、当時の日本国民や外国人などがこの『日本国民に告げる書』を読んだとき、「南京で大規模な虐殺があった」なんて誰も思わない。
これは、蒋介石が日本軍による南京市民虐殺を認識していなかった何よりの証拠だ。
そもそも『日本国民に告げる書』は、日本軍の毒ガス使用や都市爆撃を非難しているが、それらは全て支那軍が行なった暴虐であり、日本軍の仕業に転嫁する毎度お馴染みの嘘宣伝でしかないのだ。
この『日本国民に告げる書』こそ、蒋介石が日本軍による南京市民虐殺を認識していなかった何よりの証拠なのだ。
これは メッセージ 7298 (ja2047 さん)への返信です.
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訂正
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/09/01 21:12 投稿番号: [7307 / 41162]
>12月12日の夜、支那軍が適中突破を試み戦闘が始まった。
【敵中突破】
これは メッセージ 7306 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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スマイス調査のトンデモ解釈にウンザリ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/09/01 21:04 投稿番号: [7306 / 41162]
>12月12日には城内の中国軍は雪崩を打って城外に逃げ出している。
>下関で包囲殲滅されたのは、この守備軍である。
そう。
12月12日の夜、支那軍が適中突破を試み戦闘が始まった。
>脱出に成功した人数については、秦氏は5、6千人、板倉氏は1万4千、
>笠原氏は4万と見ているので、随分幅があるが、
>でりちゃんの所説では、中国軍は完全に皆殺しにされたことになる。
そんなことは言っていない。
脱出に成功した支那軍がいたのは事実だよ。
ただ、南京に家族が留まっている支那兵の場合、その家族たちは南京防衛軍に加わっていた夫(父・息子)が南京を逃げ出したとはあまり考えないだろう。
>先にも述べたが、これは記入式のアンケートではない。
>調査員が面談して調査したのだ、被害の調査票にちゃんと「情況」という項目があり、
>いつ、どこで死んだのか判らないものは、ここが「不明」となる。
『情況』というのは【死亡情況】の中の1項目であり、それとは別に『死亡原因』は「事故」と「戦争」の二者択一になっている。
南京防衛軍に加わっていた夫(父・息子)の家族が、夫(父・息子)が南京を逃げ出したと思わない限り、スマイス調査では「戦争が原因で死亡した」と回答しただろう。
そもそも、死んだ時の様子を目撃したり確認しない限り「不明」としてしまうなら、戦争被害調査の殆どが「不明」になってしまい、「事故」と「戦争」の二者択一の死亡原因が何のためにあるのか分からなくなる。
南京陥落後、日本軍が迅速かつ徹底した掃蕩戦を行なったことを南京市民は知っているわけであり、南京防衛軍に加わっていた夫(父・息子)が死んだものと思っていた家族は、調査で死亡原因を「戦争」としたんだ。
>東京日々新聞のベイツ記事の発言が、12月14日のものか、15日のものかは
不明だが、
へ?
昭和12年12月16日(第11面)
【南京にて若梅、村上両特派員】
『記者等は十五日朝鼓楼にある有名な金陵大学を訪れた・・・』と記事にあるが。
>第一声として、社交辞令と相手に対する期待を表明するのは不思議ではない。
市民大虐殺が行われている真っ只中の真っ最中に『…秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』と日本人記者2人に社交辞令を言ったとしたら、ベイツはアホかキチガイだ。
ベイツは、南京にいない人々や南京を去る人々に対してはデタラメな日本軍の犯罪を宣伝し、南京に居続ける日本人記者などに対しては『…秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』と述べていたのさ。
これは メッセージ 7296 (ja2047 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/7306.html
中国人強制連行も嘘ですよ。
投稿者: yume215 投稿日時: 2005/09/01 15:03 投稿番号: [7305 / 41162]
だって、戦前なら、わざわざ中国人を
強制的に集めなくても、上海には
5万人の頑強な、日雇い、家無しの
クーリー(苦力)がいたわけですから、
駅前で一声
「日本に行って働かないか?」って声を
かければたちまち数千人が集まった
でしょう・・・・・w
上海だけでなく、天津、北京、光州など
主な年には万単位の路上生活の苦力が
いたんですよ。
それに中国語で「野鶏(ヤージー)、
つまり路上立ちんぼ売春婦も上海5万人。
ただこれだけは日本軍は利用させなかった
らしいです。その代わりに慰安所
なぜって?
あまりにも・・・・・。・・・・。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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単に南京で戦闘があっただけ
投稿者: fukubukuko 投稿日時: 2005/09/01 14:59 投稿番号: [7304 / 41162]
戦乱・動乱が日常である
民はしたたかでなければ、すなわち死あるのみ、どこに逃げれば安全か、命がけで蓄積した知恵がある。戦場となることは8月の時点で直感。
こんな事が、事となるほど、民はばかではない
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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被害者数、中国側に誇張
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2005/09/01 14:47 投稿番号: [7303 / 41162]
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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勝手な話?
投稿者: nonpoli2005 投稿日時: 2005/09/01 11:27 投稿番号: [7302 / 41162]
一々反論するのも馬鹿らしいけれど、東京裁判もサンフランシスコ条約も歴史の事実として客観的な資料とともに存在しています。誰が60年経ってそれを否定していますか?戦争中の日本人の人権はどれほどのものだったかと言うよりも、当時は指導者のミスリードがあったにせよそれを支持して大変な目にあったわけです。それでも家族のためとか国のためと死地に赴いた人達の精神を卑しめてはいけません。また、かといって戦犯とされた指導者に責任を押し付けていいってものでもございません。
たまたま以前、貴殿の投稿に対して私なりに誠実にコメントさせていただいたつもりでおりましたが、あちこちのトピで顰蹙を買っておられる貴殿お投稿を見てしまい、貴殿の物の言いようの卑しさに失望してしまいました。出直すかどうかはさておいて相手をしてしまった私が愚かでした。
これは メッセージ 7297 (yominokuni56 さん)への返信です.
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しなぴょん
投稿者: iyaiyayameteyoneeonegai 投稿日時: 2005/09/01 08:06 投稿番号: [7301 / 41162]
しなぴょんは人数多いからね,12億のうち1億2千万人くらいは日本人レベルらしい。
ま,パーヘッドで抜かれなければいいんで。そんな日は来ないけどね。10億はごきぶりだから。
4000年やってきて,まだ国民の大半は文盲のこそ泥なんだから,もう少し進化してほしいねえ。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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外人記者との会見記録
投稿者: yu77799 投稿日時: 2005/09/01 07:37 投稿番号: [7300 / 41162]
昭和12年12月16日付「東京日日新聞」の、ベイツインタビューのすぐ下に、「外人記者達
口々に
日本軍隊を礼賛」という記事があります。日本人記者の、スミス、スティール、マクダニエルの3人の外人記者との会見記録です。
「日本軍の南京入城をどう思ふか」
「勿論僕達は大歓迎だ。これで秩序が保持されるからね」
「これからどうするんだ」
「早速ニュースを送るだけだ、うんと日本軍の正義を宣伝するつもりだ。期待してくれたまへ」
・・・彼ら「外人記者達」がどんな記事を送信したかは、ご存知の通りです。
これらの「外人記者達」を「嘘つき」と呼ぶ人は、たぶんいないでしょうね。記者が都合のよいように話を脚色した、と思えば普通の感覚でしょう。
余談ですが、当時の新聞の「外人との会見記録」は、全部こんな調子です。
これは メッセージ 7296 (ja2047 さん)への返信です.
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最悪の?の男、、、か?
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/09/01 06:54 投稿番号: [7299 / 41162]
>「なぜなら毒ガスで
意識混濁に陥った人を傍らに見ながらも、会社が大事な勤め人が床に
倒れこんだ被害者たちを跨いで出勤していたからだ。 」
などといかにも見てきたようなことをお書きになっていますが当時このようなことが話題になった記憶がありません。事実は全く逆でしょ?倒れた人を助けるために避難が遅れて未だに後遺症に苦しんでいる人達が現実に生きています。30万人の虐殺があったとされる南京の話もこのようにして作られていったのでしょうね。
そのような人達もいたという事でしょうね、、全否定は出来ませんよ、日本人だから、、
人を助けるために犠牲となった人達も多数おりましたよ、、しかしその陰で我関せずといつも通り出勤した人達も多数いたことは事実です。
尼崎列車脱線事故時にJR職員2名が断線車両に乗っていながら、救助に当たらず、出勤したのは誰でも知っている話ですよ。これが本来の日本の会社人間の姿です、、よ。
他人のことより、自分が大事とうことですね。
本来勇気とは、つまらんと思える人間さえも助ける為に行動出来る事を勇気といるらしいよ。
常日頃から備えていなければ、行動には移せないと思いますね。
あなた、日頃から勇気とはなんだ?と考えたことあります?、、ん
救助に最初に当たったのは近隣の工場の従業員の皆さんでしたね。
なかなか、出来る事じゃありませんよ。
>自分の仕事にプライドをもって金よりも質にこだわる職人気質の労働者って感じで、日本が一番誇れる人達みたいないい表現です。そんな人達に支えられている国に生きていることを誇りに思います。
恥も外聞もありゃしないね、、、
あはっはは、、
事はきれい事ではスミマセンよ(笑)
アインシュタインが貴方と同じ思考の持ち主であったならば、きっとドイツは原爆をアメリカよりも早く開発出来たことでしょう、、そして、世界はナチスドイツにより、破壊され続けた事でしょうね。
日本も、負けずに、中国、アジアを占領し、我が物顔で闊歩していたことでしょう、、しかし、ナチスドイツはアジアを制した日本を次の敵国と認識し、日本本土に原爆を投下したことでしょう、、ね。
アインシュタイン博士が人間であって、機械的なロボット職人で無かったことに感謝します。
アンタの言う職人は現在ではロボットがやっておりますよ。(笑)
これは メッセージ 7289 (nonpoli2005 さん)への返信です.
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揺るがぬ信仰 「蒋介石に認識なし」
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/09/01 06:36 投稿番号: [7298 / 41162]
>仮に、これが田中氏の作り話だとしても、当時の蒋介石に「南京大虐殺」の認識がなかったことは、揺ぎ無い事実なのだ。
「揺るがない」のは、事実と言うよりも、でりちゃんの信念なのだろうね
(ーー;
1938年1月22日の日記に、
寇(日本軍)は南京であくなき惨殺と姦淫をくり広げている。野獣にも似たこの暴行は、もとより彼ら自身の滅亡を早めるものである。それにしても同胞の痛苦はその極に達しているのだ』
と書いた蒋介石が、
1938年7月7日の「日本国民に告げる書」で
「一地區占據後、貴國軍隊は奪掠焚焼を肆にし、無辜の良民及負傷兵士を大規模に殺戮す。或は千百人を廣場に縛し機銃を以て掃射し、或は敷十人を一室に集め油火を以て焚焼す。甚しきは殺人の多寡を競ひて矜持と爲す。」
と述べた蒋介石が
南京で虐殺があったという認識がなかった、というのは、どういう発想から出てくるのか
理解不能だ。
「一地區占據後、」とあるだけで、「南京」と書いてないじゃあないかと言いたいのかね?
蘆溝橋事件一周年声明で「日本に占領された各地区」の中に、「南京」が含まれない
と言う解釈が不可能である以上、
「一地區占據後、」とは「(南京だけではなく)一地區占據後、」としか読めないだろう、
「(南京だけは除いて)一地區占據後、」と読むのは、いくらなんでも無理というものだ。
これは メッセージ 7295 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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残念ながら? 勝手つんぼ思考ですね。
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/09/01 06:33 投稿番号: [7297 / 41162]
>やはり貴殿は現代の尺度でもって、したり顔で人権感覚の欠如などと決め付けておられます。今目の前に同じようなことが行われようとしたら、当然それは誤りであるとの判断はできるでしょう。
随分勝手な、話じゃありません?、、ん。
であるならば、東京裁判での判決は全て受け入れるべきでしょうね。
サンフランシスコ講和条約を素直に受け止めるべきでしょうね。
これらも当時、日本人、日本国として、心から反省し、受け入れてきた筈ですよ。
戦後60年経って、それは間違いだったなんてのは、貴方の説で言えば、それは当時の思考を理解していないと、、言うことでしょうね(笑)チャイマッカ?
>私が独裁者になれる器であれば手にした権力をもって歴史から得た教訓を無駄にせず人権を守る者になってみたいものです。
そうであって欲しいとは思いますが、、
無理でしょうね。
>戦争に勝った連合国って民主主義、自由主義を実現したんでしたっけ?原爆投下の理由について貴殿が信じていることはまさに表層的なものです
これすら理解出来ていないのですから、無理です(笑)
戦前、戦中に日本人の人権はどれ程のものであったか、お考え下さいね。
戦後、日本が経済大国(現在はすでに下落)として崇められるようになったのは、ひとえに、国が民主化されたこと、経済が自由化されたことが大きな支えとなったおりますよ。
貴方が現在体感、体験されている民主主義、平和主義、自由主義ですよ。
過去の日本にありましたか?
>原爆投下の理由について貴殿が信じていることはまさに表層的なものです
貴方の寝言よりはマシでしょうね(笑)
何処までも民族、人種差別だといわれのならば、、現在の対米関係をお考え下さいな、、ん
誰もそんなこと思ってもいませんよ。
誘導するには無理があるってもんですよ。ハイ、、出直して下さいね。
これは メッセージ 7285 (nonpoli2005 さん)への返信です.
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さあ9月だ、目覚めよでりちゃん
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/09/01 06:33 投稿番号: [7296 / 41162]
>夫(父・息子)が支那の南京防衛軍に加わっており、その家族は安全区に避難していた
>南京防衛軍に加わっていた夫(父・息子)を持つ家族は、まさか夫(父・息子)が唐生智のように逃げ出したとは思いもしない。
12月12日には城内の中国軍は雪崩を打って城外に逃げ出している。
下関で包囲殲滅されたのは、この守備軍である。
「熊本兵団戦史」など、この中国軍に避難民が相当数混じっていたという
記録、記述もあるが、その割合は不明だ。
脱出に成功した人数については、秦氏は5、6千人、板倉氏は1万4千、
笠原氏は4万と見ているので、随分幅があるが、
でりちゃんの所説では、中国軍は完全に皆殺しにされたことになる。
捕虜として収容されたものや、釈放された者は少ないだろうというのが
虐殺実在論者の推定なのだが、でりちゃんもまた、その見解を取って
いると言うことが判った。
でも、城内にいた家族が、日本軍は捕虜を皆殺しにしているということを
どうやって知ったのかな?
>その後、何か月も経ってから、スマイスが戦争被害調査を実施した際、「夫(父・息子)は、戦争が原因で死亡」と回答するのは普通のことだ。
先にも述べたが、これは記入式のアンケートではない。
調査員が面談して調査したのだ、被害の調査票にちゃんと「情況」という項目があり、
いつ、どこで死んだのか判らないものは、ここが「不明」となる。
また、「戦死」とあれば、でりちゃんの言う「戦争という名称で調査された、軍事行動
以外の日本兵の暴行での死亡」の欄に挙げられることは調査票の仕組み上はない。
「不明」が含まれるなら、まとめ表の「不明」の欄にはいることならあり得るだろう。
>>「日本軍入城時には、日本軍は規律ある軍隊だということに期待して安心した」
>>という言葉は、在留外国人の記録のあちこちに出てくる。
>>最初は期待したというのは本当だったのだろう。
で、それは長くは続かなかった。
>くだらない誤魔化しは止めよう!
私は完全に事実を言っている。
事実が何に対するゴマカシになるのかね?
>ベイツの発言はそうではなく、12月15日の『…秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』だ。
>実際には、ベイツは遅くとも12月15日の午前中には、日本軍の犯罪に関するデタラメ宣伝を行なっていた。
東京日々新聞のベイツ記事の発言が、12月14日のものか、15日のものかは
不明だが、第一声として、社交辞令と相手に対する期待を表明するのは不思議ではない。
日本に対する抗議文書の綴りとも言える安全区文書の第一号が、
「安全区を攻撃しなかったことへの感謝」の言葉で始まるのは知ってるね?
初対面の人間に一発目からケンカを売る馬鹿はいない。
事実、実態をつづった記録と、社交辞令に差があるから「嘘吐き」というのは
オトナの発想ではないな。
これは メッセージ 7294 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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揺るがぬ事実 「蒋介石に認識なし」
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/31 23:25 投稿番号: [7295 / 41162]
>当時の日記に「倭寇は南京であくなき惨殺と姦淫を繰り広げている」と書き、
>「日本国民に告げる書」で、日本軍は占領した各地区で残虐行為を行っている
>と書いた蒋介石
#6937
>それまでたびたび虐殺否定本を出版してきた、熱心な否定論者の、
>あ
の
田
中
氏
が
>それまで胸に秘めてきた、40年目にして明かした真実(笑
のわけだ。
>私には信じろと言う方が無理な話に思える。
信じたくなければ信じなくて結構。
仮に、これが田中氏の作り話だとしても、当時の蒋介石に「南京大虐殺」の認識がなかったことは、揺ぎ無い事実なのだ。
これは メッセージ 7283 (ja2047 さん)への返信です.
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スマイス調査は無効。ベイツは嘘吐き。
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/31 23:21 投稿番号: [7294 / 41162]
>南京戦直後に「戦死公報」も届くわけないし、「河岸一面死体を以て覆われた」
>(谷寿夫軍状報告)城外で、肉親の死体を確認できた家族もいないだろう。
夫(父・息子)が支那の南京防衛軍に加わっており、その家族は安全区に避難していた。
日本軍は南京城を包囲し、12月12日の夜から戦闘が始まった。
司令官の唐生智は、12日、戦闘が始まる直前に自分の手下を連れてコッソリ逃げ出すことに成功したが、南京防衛軍に加わっていた夫(父・息子)を持つ家族は、まさか夫(父・息子)が唐生智のように逃げ出したとは思いもしない。
南京陥落後、日本軍は日本軍や南京市民を守るために迅速かつ徹底した掃蕩戦を行なったことは南京市民も知っている。
その後、何か月も経ってから、スマイスが戦争被害調査を実施した際、「夫(父・息子)は、戦争が原因で死亡」と回答するのは普通のことだ。
>「日本軍入城時には、日本軍は規律ある軍隊だということに期待して安心した」
>という言葉は、在留外国人の記録のあちこちに出てくる。
>最初は期待したというのは本当だったのだろう。
で、それは長くは続かなかった。
くだらない誤魔化しは止めよう!
ベイツの発言はそうではなく、12月15日の『…秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』だ。
実際には、ベイツは遅くとも12月15日の午前中には、日本軍の犯罪に関するデタラメ宣伝を行なっていた。
それなのに、12月15日朝に金陵大学を訪れた記者に対し、『…秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』と述べていたんだ。
つまり、ベイツは、南京にいない人々や南京を去る人々に対してはデタラメな日本軍の犯罪を宣伝し、南京に居続ける日本人記者などに対しては『…秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』と述べていたんだ。
>一度、原資料を見たいのだけど示せるかな?
南京戦をた戦った何応欽将軍が1938年3月に開かれた国民党の臨時大会で南京陥落の軍事報告をした時、その中で南京事件については一言も触れていないということしか知らん。
これにイチャモンを付けるなら、イチャモンを付ける方が見つければ?
>この分野では、「ダーディンの記事には虐殺は書かれていない」とか、「国際連盟で
>南京虐殺は取り上げられなかった」とか、「120人もいた記者が、だれも虐殺は見て
>いない」とか、
>資料事実と違う俗説があまりに多く流布している。
>私もこいつは原資料を見ていないので、何とも言いかねる。
ダーディンについては#5196や#5394で、国際連盟(顧維鈞)については#6937で、100人を超す記者や作家の入城についても#6257その他で何度も何度も論破済み。
結論済みの議論をぶり返すのは時間と労力の無駄に過ぎないから止めよう。
これは メッセージ 7282 (ja2047 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/7294.html
>最悪の全体主義国家、日本
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2005/08/31 21:01 投稿番号: [7293 / 41162]
日本でサリンまいた朝鮮人の息子、麻原彰晃と同じ国のヤツが、ちょっと思いついた言葉でいい気になって揚げ足とってんじゃねえよ。
お前ら朝鮮人さえいなければ、日本にサリンがまかれることなんかなかったんだよ。
だいたい何を勘違いしているのか知らないが、当時、何が起こったのかさっぱり分からなかった日本人と、サリンをまいた朝鮮人の息子、麻原彰晃のうち、どっちが最悪か考えれば、あれが史上最悪のテロだとニュースを見るまで全く知らなかった当時の日本人じゃなく、そんなもん、サリンをまいた朝鮮人の息子の方が悪いに決まっとる。
>こういう国でわれわれは生きている のである。恐ろしい。
だから、今すぐ祖国に速攻で帰れって。
誰もいてくれなんて頼んでねーって。
世田谷一家殺人と同じく、麻原も韓国に帰れば英雄だな。
まったく、信者女性を30人以上レイプした聖神中央教会の在日韓国人牧師、金保といい、朝鮮人の作る教会にろくなもんはねえ。
これは メッセージ 7286 (hazukasii_kuni_nippon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/7293.html
これは理解不能だな
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/31 20:59 投稿番号: [7292 / 41162]
>意識混濁に陥った人を傍らに見ながらも、会社が大事な勤め人が床に
倒れこんだ被害者たちを跨いで出勤していたからだ。
なんという全体主義国家なことか!
私はその場を見てないので何とも言えないが。
仮にそういう人が多数いたとしても、そういうのが「全体主義」であるというのは
何とも理解できない発想だな。
村社会思想と個人主義が、人間の等身大の思考を受け付けない規模の都市で
悪しく結びついた結果というなら判るけどね。
全体主義というのはそういうものじゃあないだろう。
これは メッセージ 7286 (hazukasii_kuni_nippon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/7292.html
>最悪の全体主義国家 日本
投稿者: mimim232002 投稿日時: 2005/08/31 20:41 投稿番号: [7291 / 41162]
>だが、いったん相手が自分の神を信じていない、理解していないと判断すると、サブ・ヒューマン(人間以下)として扱われる。たとえば、黒人奴隷、アメリカインディアンの虐殺。
日本人には、こういう発想はない。
無論、他国人同様に差別感情はあるが、それはおよぞ人間に共通するの業のようなもので、日本人はそれをナチズムのように徹底して具体化するという発想はできない。
「絶対善」の思想が浸透しない性質ゆえか。
白人には、歴然としてある。
キリスト教文明とも関連しているのだろうかなー。
アメリカインディアンもそうやけど、ベルギーの「コンゴ自由国」の歴史も凄まじい。
平気であんなことをできたのは、要するに黒人やインディアンを人間とは思っていなかったからやろなー。
>意識混濁に陥った人を傍らに見ながらも、会社が大事な勤め人が床に
倒れこんだ被害者たちを跨いで出勤していた
こんな話は聞いたことがないな。
日本人を貶めることである種の潔癖感に浸ろうという傾向の人なら、いかにも創りそうな話やねー。
これは メッセージ 7287 (asdll58 さん)への返信です.
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全体主義?業務分担の近代国家だよ!
投稿者: nominomi3 投稿日時: 2005/08/31 20:24 投稿番号: [7290 / 41162]
ろくに、インフラの無い国と比較して貰っては困る。
救急隊には、訓練された隊員が居て速やかに救助する体制が出来ている。
他の通行人も、自分の持ち場の仕事をしないと、国の歯車が止まってしまう。
後進国と一緒にして貰っては困るが、そのような環境しか知らない人は、その様に感じるのも当然。仕方の無いことだと思う。
これは メッセージ 7286 (hazukasii_kuni_nippon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/7290.html
最悪の?
投稿者: nonpoli2005 投稿日時: 2005/08/31 20:15 投稿番号: [7289 / 41162]
「なぜなら毒ガスで
意識混濁に陥った人を傍らに見ながらも、会社が大事な勤め人が床に
倒れこんだ被害者たちを跨いで出勤していたからだ。 」
などといかにも見てきたようなことをお書きになっていますが当時このようなことが話題になった記憶がありません。事実は全く逆でしょ?倒れた人を助けるために避難が遅れて未だに後遺症に苦しんでいる人達が現実に生きています。30万人の虐殺があったとされる南京の話もこのようにして作られていったのでしょうね。
労働職人という言葉も初めてですが否定的な意味で使っているのでしょうね。自分の仕事にプライドをもって金よりも質にこだわる職人気質の労働者って感じで、日本が一番誇れる人達みたいないい表現です。そんな人達に支えられている国に生きていることを誇りに思います。
これは メッセージ 7286 (hazukasii_kuni_nippon さん)への返信です.
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日本の軍事力欠如も要因 常任理問題で
投稿者: kaikaku_sp_ps 投稿日時: 2005/08/31 18:35 投稿番号: [7288 / 41162]
日本の軍事力欠如も要因
常任理問題で中国人専門家
【北京31日共同】中国の国営通信、新華社傘下の隔週週刊誌「環球」は最新号で、経済大国の日本が国連安全保障理事会常任理事国入りへの道筋を付けられない理由の1つに、軍事力の欠如を挙げる国内研究者の論文を掲載した。
欠如の根拠は明らかにしていないが、日本が戦力不保持を定めた憲法9条の制約を受けていることを念頭に置いた指摘とみられる。中国が目指すべき大国の条件として、経済力に加え「強大な軍事力」の保有を鮮明にしている点で注目される。
「軍事力強化によってのみ、平和は保証される」と題する同論文を執筆したのは、中国清華大の閻学通・国際問題研究所所長。国際安全保障、米中関係の専門家として知られる。
(共同通信)
中国人にしては珍しい発言だな。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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>最悪の全体主義国家 日本
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/08/31 16:55 投稿番号: [7287 / 41162]
>意識混濁に陥った人を傍らに見ながらも、会社が大事な勤め人が床に
倒れこんだ被害者たちを跨いで出勤していた
これで即日本が全体主義国家だと決め付けるのもどうかと思うが、日本人、とくに東京の人間、にはありそうな行動だと思う。
他人のことにたいするある種の無関心、というか、かかわりたくないというある種の「人見知り」(村意識?)、「事なかれ主義」からきているのかもしれない。
岸田秀なら、これを「対人恐怖」と名づけるかもしれない。「対人恐怖」は、甘えのメンタリティーの一面、裏面なのだろう。(余談だが、甘えと天皇制は密接に関係しているのではないだろうか。)
人権思想発祥の地西欧、それを引き継いだアメリカ、の人間とはかなりちがった行動様式だと思う。アメリカ人はおせっかいなまで見知らぬ人に「親切」だが、これは、岸田秀のいう欧米人の「対神恐怖」からきているのではないだろうか。神のもとでは人間みな兄弟姉妹という思想。
だが、いったん相手が自分の神を信じていない、理解していないと判断すると、サブ・ヒューマン(人間以下)として扱われる。たとえば、黒人奴隷、アメリカインディアンの虐殺。
アメリカの人権思想と銃社会。西欧一般銃による殺人は日本と比べて多いようだが、アメリカの場合、欧米諸国でもダントツのようだ。凶悪犯罪件数でもおそらくそうだろう。世界の警察官というと聞こえはいいが、アメリカを世界第一のテロ国家と呼ぶアメリカ人もいるようだ。
人権思想と自己主張(抗議)。(東京)裁判の話がでたが、裁判件数、弁護士の数でもアメリカは「抜群」のようだ。一説には、世界中の弁護士数の70%をアメリカが占めるとか。子供が親を訴えるケースも結構あるようだし。甘え社会日本ではほとんど考えられないことだろうが、最近では変わってきているのかもしれない。ヨミ氏のような人もいるようだし。
これは メッセージ 7286 (hazukasii_kuni_nippon さん)への返信です.
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最悪の全体主義国家 日本
投稿者: hazukasii_kuni_nippon 投稿日時: 2005/08/31 15:36 投稿番号: [7286 / 41162]
あのオウムの地下鉄の駅にサリンを撒いて大量虐殺を図った事件で、
実は当日の駅に大混乱は見られなかったという。なぜなら毒ガスで
意識混濁に陥った人を傍らに見ながらも、会社が大事な勤め人が床に
倒れこんだ被害者たちを跨いで出勤していたからだ。
なんという全体主義国家なことか!きっとこのような会社員の頭には
今月の給料明細のことは気になっても、その後のことやなぜ自分が働いて
いるのかも考えたことがないに違いない。一種の労働職人である。
まったく日本人というのは外套は最新の流行ファッションでも、
中身はその上着よりも数百年遅れているらしい。
いかにもこっけいな民族ぶりである。こういう国でわれわれは生きている
のである。恐ろしい。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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残念ながら
投稿者: nonpoli2005 投稿日時: 2005/08/31 10:36 投稿番号: [7285 / 41162]
やはり貴殿は現代の尺度でもって、したり顔で人権感覚の欠如などと決め付けておられます。今目の前に同じようなことが行われようとしたら、当然それは誤りであるとの判断はできるでしょう。そのとき貴殿はネットにこそこそ書き込むのではなく、声を大にして質し、行動をもって阻止することができますか?私が独裁者になれる器であれば手にした権力をもって歴史から得た教訓を無駄にせず人権を守る者になってみたいものです。
あと、戦争に勝った連合国って民主主義、自由主義を実現したんでしたっけ?原爆投下の理由について貴殿が信じていることはまさに表層的なものです。貴殿のことをそれなりの見識をお持ちの方だと思っていたので失礼なものの言い方にも所謂学者に見られる非常識と受け流してきましたが私の期待はずれでした。
これは メッセージ 7273 (yominokuni56 さん)への返信です.
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訂正 <(_ _)>
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/31 07:55 投稿番号: [7284 / 41162]
南京戦直後に「戦死公報」も届くわけないし、「河岸一面支隊を以て覆われた」
(谷寿夫軍状報告)城外で、肉親の支隊を確認できた家族もいないだろう。
↓
南京戦直後に「戦死公報」も届くわけないし、「河岸一面死体を以て覆われた」
(谷寿夫軍状報告)城外で、肉親の死体を確認できた家族もいないだろう。
これは メッセージ 7282 (ja2047 さん)への返信です.
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ラジオ体操 第二
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/31 06:35 投稿番号: [7283 / 41162]
>「…南京には大虐殺などありはしない。ここにいる何応欽将軍も軍事報告の中でちゃんとそのことを記録しているはずです。私も当時大虐殺などという報告を耳にしたことはない。…」
>蒋介石
「蒋介石」ではなく、「田中正明」と紹介すべきだろうね。
松井大将の日記を900カ所以上も書き換えて発表し、
世間の顰蹙を買った田中正明氏が言ってるだけだ。
当時の日記に「倭寇は南京であくなき惨殺と姦淫を繰り広げている」と書き、
「日本国民に告げる書」で、日本軍は占領した各地区で残虐行為を行っている
と書いた蒋介石が、
田中正明氏にだけは、宴会の席上で
「南京には大虐殺などありはしない。」とうち明けたというのだ。
しかも、田中氏はこの話を、その直後に明らかにしたわけではない。
蒋介石の告白があった40年も後になって、田中正明氏が松井大将らの
法要の挨拶に立って、「じつはこんなことがありました」と語った、という
話の内容なのだね。
それまでたびたび虐殺否定本を出版してきた、熱心な否定論者の、
あ
の
田
中
氏
が
それまで胸に秘めてきた、40年目にして明かした真実(笑
のわけだ。
私には信じろと言う方が無理な話に思える。
これは メッセージ 7278 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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ラジオ体操 第一
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/08/31 06:35 投稿番号: [7282 / 41162]
>全然逃げていない。
#6905、#6915、#6922、#6923、#6935、#6936で立派に説明済み。
事実に反する誹謗・中傷はやめろ。
その事実を指摘しているのだが。
>>「徴兵→戦死」の場合は、家族は死亡の確認は出来ないのだから、家族の認識は
>>「出征して未帰還」でしかあり得ない。
>確認できる場合もある。
南京戦直後に「戦死公報」も届くわけないし、「河岸一面支隊を以て覆われた」
(谷寿夫軍状報告)城外で、肉親の支隊を確認できた家族もいないだろう。
>また、スマイスの戦争被害調査の聞き取りでは回答を「死亡」として原因を「戦争」としたことはあり得る。
「情況」という欄があるのだから、調査対象としていない「戦死」が紛れ込めば
それと判る。
>普通、南京に家族が居る場合、まさか夫(父、息子)が唐生智のように戦闘直前にコッソリ南京を逃げ出して何ヶ月間も戻って来ないとは家族は思わない。
でりちゃんの「普通」は不思議な発想だね、自分の家族の属する部隊が、
一部しか退却に成功せずに全滅したとなると、逃げ延びた一部に自分の
家族が含まれていると考えるのが人情だぞ。
>実に興味深い記事だ。
東京裁判のベイツ証言がデタラメだった裏付け資料だ。
「日本軍入城時には、日本軍は規律ある軍隊だということに期待して安心した」
という言葉は、在留外国人の記録のあちこちに出てくる。
最初は期待したというのは本当だったのだろう。
で、それは長くは続かなかった。
>10人に1人(2万人)しか戦場に送られて使われなかったとしても、「概して南京市民はあまり使はれなかつたが郊外の人々は…」と述べたかもしれない。
当時の国民党軍はまだまだ軍閥軍の寄せ集めであり、特に南京戦では他地方の
軍閥の軍が多く守備軍に残った。
狩り集められた南京市民がいたとしても、スマイス調査時点では家族は死亡を
確認していないことは、先に述べたとおり。
>>なお、督戦隊はいたが「大量に殺した」という記録はない。
>散兵・潰兵の退却阻止の命令を受けていた宋希簾麾下の第三六師二一二団は、
これは本来の意味の「督戦隊」ではないのだけどね、任務は同様だけど。
邑江門付近の死体、の数は明確に残っていないが、数百という所かな。
>南京事件の場合には、命令書だけでなく、犠牲者名簿もなく、日本や何応欽や蒋介石や毛沢東の認識もなく、犯人の自白もなく、目撃証言者もいない。
犠牲者名の入った名簿は戦後裁判の時に作られたものしかなく、充分な信頼性は
ないと見て良いだろう。
占領中は誰も犠牲者名簿を作ろうなどとはしなかったということだ。
>南京戦をた戦った何応欽将軍が1938年3月に開かれた国民党の臨時大会で南京陥落の軍事報告をした時、その中で南京事件については一言も触れていない。
一度、原資料を見たいのだけど示せるかな?
この分野では、「ダーディンの記事には虐殺は書かれていない」とか、「国際連盟で
南京虐殺は取り上げられなかった」とか、「120人もいた記者が、だれも虐殺は見て
いない」とか、
資料事実と違う俗説があまりに多く流布している。
私もこいつは原資料を見ていないので、何とも言いかねる。
>過去に結論が出ているものを繰り返し出すな。
時間と労力の無駄だから止めろ。
それが「結論」ではなくて、単にでりちゃんの「信仰の堅さ」を示すだけだと
いうことを理解して貰うためだよ。
これは メッセージ 7278 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/7282.html
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