南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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スマイス調査は無効。ベイツは嘘吐き。

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/08/31 23:21 投稿番号: [7294 / 41162]
>南京戦直後に「戦死公報」も届くわけないし、「河岸一面死体を以て覆われた」
>(谷寿夫軍状報告)城外で、肉親の死体を確認できた家族もいないだろう。


夫(父・息子)が支那の南京防衛軍に加わっており、その家族は安全区に避難していた。

日本軍は南京城を包囲し、12月12日の夜から戦闘が始まった。
司令官の唐生智は、12日、戦闘が始まる直前に自分の手下を連れてコッソリ逃げ出すことに成功したが、南京防衛軍に加わっていた夫(父・息子)を持つ家族は、まさか夫(父・息子)が唐生智のように逃げ出したとは思いもしない。

南京陥落後、日本軍は日本軍や南京市民を守るために迅速かつ徹底した掃蕩戦を行なったことは南京市民も知っている。

その後、何か月も経ってから、スマイスが戦争被害調査を実施した際、「夫(父・息子)は、戦争が原因で死亡」と回答するのは普通のことだ。




>「日本軍入城時には、日本軍は規律ある軍隊だということに期待して安心した」
>という言葉は、在留外国人の記録のあちこちに出てくる。
>最初は期待したというのは本当だったのだろう。   で、それは長くは続かなかった。


くだらない誤魔化しは止めよう!

ベイツの発言はそうではなく、12月15日の『…秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』だ。

実際には、ベイツは遅くとも12月15日の午前中には、日本軍の犯罪に関するデタラメ宣伝を行なっていた。
それなのに、12月15日朝に金陵大学を訪れた記者に対し、『…秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』と述べていたんだ。

つまり、ベイツは、南京にいない人々や南京を去る人々に対してはデタラメな日本軍の犯罪を宣伝し、南京に居続ける日本人記者などに対しては『…秩序ある日本軍の入城で南京に平和が早くも訪れたのは何よりです』と述べていたんだ。




>一度、原資料を見たいのだけど示せるかな?


南京戦をた戦った何応欽将軍が1938年3月に開かれた国民党の臨時大会で南京陥落の軍事報告をした時、その中で南京事件については一言も触れていないということしか知らん。
これにイチャモンを付けるなら、イチャモンを付ける方が見つければ?




>この分野では、「ダーディンの記事には虐殺は書かれていない」とか、「国際連盟で
>南京虐殺は取り上げられなかった」とか、「120人もいた記者が、だれも虐殺は見て
>いない」とか、
>資料事実と違う俗説があまりに多く流布している。
>私もこいつは原資料を見ていないので、何とも言いかねる。


ダーディンについては#5196や#5394で、国際連盟(顧維鈞)については#6937で、100人を超す記者や作家の入城についても#6257その他で何度も何度も論破済み。

結論済みの議論をぶり返すのは時間と労力の無駄に過ぎないから止めよう。
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