南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>勝手な解釈だ!

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/28 21:35 投稿番号: [2780 / 41162]
>武器も持たず、民間人の服を着ていたから便衣兵だと、裁判もせず、決めつけて射殺、あるいは刺殺することが、国際法に触れないとは、、、驚くような解釈ですね。


MSG2776をちゃんと読んだ?

便衣兵の見分け方はヘルメット焼けや銃ダコの有無、あと上着だけが民間服で下着が兵隊服だった兵士もいたそうです。

ただ中には残念な事に誤認逮捕のようなものもあったそうです

便衣兵についての考え方

投稿者: etranger20012001 投稿日時: 2004/08/28 21:33 投稿番号: [2779 / 41162]
下のHPが解りやすい。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/8312/page006.html

>Msg2750にて、、勝手な解釈だ!

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/28 21:30 投稿番号: [2778 / 41162]
>裁判は行われていないので判決文等はありません。
ちなみに民間人に偽装した便衣兵は違法であり、摘出された中国兵は戦争犯罪人である。つまり捕虜資格が無く裁判なしで処刑したのは国際法違反ではありません。

なんと馬鹿げた理屈ではないでしょうか?

武器も持たず、民間人の服を着ていたから便衣兵だと、裁判もせず、決めつけて射殺、あるいは刺殺することが、国際法に触れないとは、、、驚くような解釈ですね。

ハーグ陸戦法規の捕虜の扱いについての条文を読まれたことが、あるのでしょうか?

まして、日本の欽定憲法(大日本帝国憲法)第23条の規定、また、刑法にも殺人の罪は規定されていますよ。

国内法においてすら、禁止されていることが国際法では違法ではないとは、、どのように解釈すればよろしいのでしょうかね?(笑)

ずいぶんと身勝手な解釈ですね。

つまり、中国人は殺しても犬や猫と同じということでしょうかね?

あなた方がアメリカの仕打ちは白人が黄色人種を差別する意識があるから、、、日本人を人間と思わないから、、原爆を2発も落としたとか、言っていますが、日本人は中国人やアジア人をアメリカ人と同じように差別しているのでしょうね?

まことに、身勝手な民族じゃないでしょうか、、、ね。

kurunsupotさんへ(お詫びと質問の撤回)

投稿者: felix0014 投稿日時: 2004/08/28 21:29 投稿番号: [2777 / 41162]
私へのレスである2726〜2728を読まずに、新しい話題にレスしてしまいました。

論点を散らすことになるので、私のmsg2731の質問はいったん取り下げます。

いま、2726へのレスを書いているところです。

非礼をお詫び申し上げます。

便衣兵の摘発

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/28 21:22 投稿番号: [2776 / 41162]
>殺害された人間が「便衣兵である」という根拠

便衣兵の見分け方はヘルメット焼けや銃ダコの有無、あと上着だけが民間服で下着が兵隊服だった兵士もいたそうです。

ただ中には残念な事に誤認逮捕のようなものもあったそうです。

虐殺肯定の連中って・・・

投稿者: new_gene02 投稿日時: 2004/08/28 21:18 投稿番号: [2775 / 41162]
  肯定派ってのは窮地に立たされると必ず逆質問をしてきますよね。

  にも関わらずに相手に対しては何ら有効な回答はしません。

  やれ、やれ・・・・。

きちんとまず質問に答えましょう

投稿者: new_gene02 投稿日時: 2004/08/28 21:16 投稿番号: [2774 / 41162]
>「戦時においては即、死刑もしくは相当する罪」なのですか。
では、その「量刑」の根拠を、国際法、例えばハーグ陸戦法規の「条文」から提示してください。

  国際法というのは慣習法ですから、ハーグ陸戦法規の「条文」には書かれていませんよ。南京における敗残兵の処刑が違法で無いことはパール博士も述べています。ハーグ国際法については以下を参照。

http://www.history.gr.jp/nanking/law01.html

>その話は今無関係です。(中略)根拠(判決文)が必要だと思ったのです。

  思うのは勝手ですが、その必要性がある根拠は一体なに?

>・殺害された人間が「便衣兵である」という根拠、・「処刑」である根拠
を提示できますか。

  はぁ?日本は陥落直後から安全区などに逃げ込んだ敗残兵を中国人立会いの元に抽出して下関で処刑しています。映像や史料に残されています。さらに以下を参照。

http://www.history.gr.jp/nanking/reason06.html

  どうでも良いですが、私の問いに答えてくれませんか?全く答える気がないようですね。

>Msg2750にて

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/28 21:12 投稿番号: [2773 / 41162]
>>確かに中国兵や便衣兵等の処刑はかなり行われていました。
>処刑というからには、判決があったわけですね?
>処刑がかなりあったというのなら、判決文が史料として相当数確認されているのですね?

裁判は行われていないので判決文等はありません。
ちなみに民間人に偽装した便衣兵は違法であり、摘出された中国兵は戦争犯罪人である。つまり捕虜資格が無く裁判なしで処刑したのは国際法違反ではありません。

>ついでだから・・・

投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/28 20:55 投稿番号: [2772 / 41162]
じゃあ、そのついでさんに確認。

>>処刑というからには、判決があったわけですね?
>>処刑がかなりあったというのなら、判決文が史料として相当数確認されているのですね?

>便衣兵は国際法での交戦資格を放棄していますから、戦時においては即、死刑もしくは相当する罪となります。

「戦時においては即、死刑もしくは相当する罪」なのですか。
では、その「量刑」の根拠を、国際法、例えばハーグ陸戦法規の「条文」から提示してください。

>>では、その判決文、いくつでもいいから提示していただけますか。

>第二次大戦中にヨーロッパでは、パルチザン及びレジスタンスをその場で処刑される映像が残されていますが、国際法廷及び、第2次大戦中に抗議でもした国や国際法廷などはありましたでしょうか?

その話は今無関係です。
tamaさんが、ある「殺害」について、「民服の人間の殺害」ではなく、「便衣兵の処刑」というからには、殺害した人間が「便衣兵である」という根拠(判決文や起訴状など)、「処刑」である根拠(判決文)が必要だと思ったのです。

では、newさんが、「民服の人間の殺害」ではなく、「便衣兵の処刑」ともし主張されるのであれば、
・殺害された人間が「便衣兵である」という根拠、
・「処刑」である根拠
を提示できますか。

ついでだから・・・

投稿者: new_gene02 投稿日時: 2004/08/28 20:36 投稿番号: [2771 / 41162]
>別の人に質問したのですが…

  まぁ、ついでなんで許してくださいな。

あれ、new_gene02さんではなく

投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/28 20:35 投稿番号: [2770 / 41162]
別の人に質問したのですが…

便衣兵の処刑は戦時には裁判無しでOK

投稿者: new_gene02 投稿日時: 2004/08/28 20:31 投稿番号: [2769 / 41162]
>処刑というからには、判決があったわけですね?
>処刑がかなりあったというのなら、判決文が史料として相当数確認されているのですね?

  便衣兵は国際法での交戦資格を放棄していますから、戦時においては即、死刑もしくは相当する罪となります。

>では、その判決文、いくつでもいいから提示していただけますか。

  第二次大戦中にヨーロッパでは、パルチザン及びレジスタンスをその場で処刑される映像が残されていますが、国際法廷及び、第2次大戦中に抗議でもした国や国際法廷などはありましたでしょうか?

>では、その判決文、いくつでもいいから提示していただけますか。

  根拠でもいいですよ。

根拠なんて簡単でしょう

投稿者: new_gene02 投稿日時: 2004/08/28 20:25 投稿番号: [2768 / 41162]
>「兵士に限定される」という根拠は出せないのですか。

  南京における一般人が「惨殺」された記録なんてあります?
  逆にお聞きしたいほどです。
  「惨殺」に相当すると言えば、探す限り南京陥落後の「敗残兵の処刑」以外ありますか?

>それを何回繰り返しても、蒋介石のいう「あくなき惨殺」の対象が惨殺の対象が「敗残兵」に限定され「民間人は含まれない」という根拠にはなりませんよ。

  事実関係に基づいてこれ以外「惨殺」に相当する部分があります?逆にお聞きしたいですね。

>問題点は蒋介石が南京大虐殺(大屠殺)を承知していたかどうかという点だけです。

>いま議論している論点はそうではありません。
論点をずらさないようにしましょう。

  じゃあ何が論点なのでしょうか?私は蒋介石が虐殺を知っていたかどうかだと思っていましたが?

giro_tamaさん、Msg2750にて

投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/28 20:21 投稿番号: [2767 / 41162]
以下の質問をしておりますので、ご一読ください。

>確かに中国兵や便衣兵等の処刑はかなり行われていました。

処刑というからには、判決があったわけですね?
処刑がかなりあったというのなら、判決文が史料として相当数確認されているのですね?

では、その判決文、いくつでもいいから提示していただけますか。

論点は「兵士に限定される」か否か、でしょ

投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/28 20:17 投稿番号: [2766 / 41162]
>>まったく同じ意味ではないのは誰でもわかりますが、では「あくなき惨殺」が「民間人も兵士も」ではなく、「兵士に限定される」のか、その論拠が全く提示されていません。

>問題点は蒋介石が南京大虐殺(大屠殺)を承知していたかどうかという点だけです。

いま議論している論点はそうではありません。
論点をずらさないようにしましょう。

new_gene02さんはMsg2738「『蒋介石秘録12』に虐殺の記録はありません」で、こう述べました。
>全体の文章を読んでみると、この惨殺の対象が敗残兵に対する処刑を指すと言えるのではないでしょうか。

ところが、元の文章にある「あくなき惨殺」が、どうして「民間人も兵士も」ではなく、「兵士に限定される」のか、限定できる根拠がまったく提示されていません。

「兵士に限定される」という根拠は出せないのですか。

>ようするに蒋介石のいう『惨殺』というのは『屠殺』ではありません。

それを何回繰り返しても、蒋介石のいう「あくなき惨殺」の対象が惨殺の対象が「敗残兵」に限定され「民間人は含まれない」という根拠にはなりませんよ。

では、おたずねします。
蒋介石の言う「あくなき惨殺」の対象が、兵士に限定されるという論拠は何ですか?

日本の辞書に

投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/08/28 19:55 投稿番号: [2765 / 41162]
ある定義では・・・

屠殺
****
屠殺する slaughter; butcher.

New College Japanese-English Dictionary, 4th edition (C) Kenkyusha Ltd. 1933,1995,1998

slaughter
━ 【動】【他】
Ⅰ 〈動物を〉畜殺する, 屠殺する
slaughter animals for food 食料にするために動物を屠殺する.
Ⅱ 〈人を〉虐殺する.
butcher
━ 【動】【他】
Ⅰ 〈動物を〉畜殺する, 屠殺する.
Ⅱ 〈人を〉虐殺する.

New College English-Japanese Dictionary, 6th edition (C) Kenkyusha Ltd. 1967,1994,1998

虐殺
****
〔人や動物を〕△一度に大量に(残酷な方法で)殺すこと。

Shin Meikai Kokugo Dictionary, 5th edition (C) Sanseido Co., Ltd. 1972,1974,1981,1989,1997

*********************************************

惨殺
****
惨殺する 《形式》 cruelly murder;・・・butcher.

New College Japanese-English Dictionary, 4th edition (C) Kenkyusha Ltd. 1933,1995,1998

cruelly・ murder
残酷に・〈人を〉殺す, 殺害する
butcher
同上

New College English-Japanese Dictionary, 6th edition (C) Kenkyusha Ltd. 1967,1994,1998


むごたらしいやり方で殺すこと。

Shin Meikai Kokugo Dictionary, 5th edition (C) Sanseido Co., Ltd. 1972,1974,1981,1989,1997

*********************************************
つまり
素人判断ですが日本では、虐殺も   屠殺も   惨殺(をくり広げている。)も
似たような概念で括られる様に感じるのですが。

>中国では・・・「惨殺」が「屠殺」と同意味ではありませんと申しています。

確かに、国による言葉の使われ方やフィーリングの違いは重大な解釈の違いを生じます。
“中国では違います。”で終わってしまいますとあなたはキーとなる最も肝心な“言葉の意味”を何も言わずに締め括って居ることになりませんか?

>でしたら「屠殺」と書かれているのが妥当といえるでしょう。

と言う推理をしなくても惨殺と言う“原文”の言葉の意味を明らかにした方が確定的でしょう。

素人にはさっぱり解らない事なのでこの点を調べていただけませんか。

それは、beatnix_a_gogoさんが

投稿者: quicksilver_pollution_2 投稿日時: 2004/08/28 19:29 投稿番号: [2764 / 41162]
>国際委員会は欧米人です。書くとしたら「massacre」でしょうね。
  蒋介石は中国人です。
  この程度は誰でも理解出来るはずです。


それは、beatnix_a_gogoさんが

“講釈師 見てきたような 嘘をつき”

だからなのれす。

どーでもいいけど、南京事件の証明は?

投稿者: new_gene02 投稿日時: 2004/08/28 19:02 投稿番号: [2763 / 41162]
  南京事件があったという証拠や虐殺数について明白に答える事が出来るひとって誰もいないのでしょうか?

  あれだけ、あるあるとか主張している連中は全く答えませんよね。

  じゃあ、結論としてなかったと言えるのでは?

蒋介石にとっての南京

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/28 18:59 投稿番号: [2762 / 41162]
蒋介石にとって南京は特に重要な拠点ではなかったのかも。

日本軍が降伏勧告をする前に既に蒋介石は南京を離れていたし、唐生智も蒋介石の命令ではなく残って日本軍と闘う事を直訴したと言われています。

論点は蒋介石が虐殺を承知しているか

投稿者: new_gene02 投稿日時: 2004/08/28 18:58 投稿番号: [2761 / 41162]
>まったく同じ意味ではないのは誰でもわかりますが、では「あくなき惨殺」が「民間人も兵士も」ではなく、「兵士に限定される」のか、その論拠が全く提示されていません。

  問題点は蒋介石が南京大虐殺(大屠殺)を承知していたかどうかという点だけです。
  昭和21年春からの東京裁判においても、一般市民や兵士を無差別に“大量”殺戮を行ったという特別な事件として「南京大屠殺」という名で中国側から告訴されています。
  「惨殺」なら昭和2年の蒋介石軍による北伐の際にも発生している南京事件でも起きている訳ですから、日本軍による“皆殺し”という意味での『南京大屠殺』とは明らかに違うと言えます。
  ようするに蒋介石のいう『惨殺』というのは『屠殺』ではありません。

>国際委報告等には「皆殺し」とは書いていないので、「屠殺」が妥当で、「あくなき惨殺」が妥当でないということにはなりませんね。

  国際委員会は欧米人です。書くとしたら「massacre」でしょうね。
  蒋介石は中国人です。
  この程度は誰でも理解出来るはずです。

>では、憶測の域であれ、「姦淫」が女性への暴行を「指す」ことには同意されるのですね。

  事実関係があるかどうか、蒋介石の記述を裏付ける事実はありませんよ。

これもおかしい

投稿者: quicksilver_pollution_2 投稿日時: 2004/08/28 18:52 投稿番号: [2760 / 41162]
>根拠が全く出てことなのです。

意味不明にだ。




チョッパリお面くださいニダ
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         ∨   |   まいどニダ〜
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| ̄ ̄| | ̄ ̄ ̄|\_(_    ) ⊂_|___ |  
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      <=( ´∀`) <   ボクは生粋の日本人だけど、
      (      )   │日本は残虐な国だよね。
       | |   |     \__________
       〈_フ__フ ←不逞サヨチョンbeatnix_a_gogo

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=35208

ども

投稿者: ja2047 投稿日時: 2004/08/28 18:26 投稿番号: [2759 / 41162]
ご無沙汰しております。

「蒋介石秘録」は、蒋介石日記の原文、台湾での作者の地の文、日本版での注が交錯して出てきます。

「サンケイ出版」の出したこの本の記述をそのまま受け取りますと、「南京で大虐殺があった」以外の
読みとりはできないのですが、元の蒋介石日記になんと書かれていたかは、私も大変興味があります。


先日「日本国民に告げる書」を捜してたら、台湾のウェブには全文公開されているのを見付けたのですが、

確かに「南京で虐殺があった」とは書かれていませんが、全文読んでも「南京が占領された」とも書いていません。


どうも、蒋介石にとって「南京」という言葉は、目にするのも嫌なトラウマになっていたと思われます   (^^

>こりゃおかしい

投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/28 18:05 投稿番号: [2758 / 41162]
お久しぶりです、ja2047さん。
この議論は

>ところが「惨殺」という言葉は、南京占領後の便衣兵などの処刑を指しているか、もしくは南京での通例であった歴史上通例であった占領後の処刑を想像し、憶測しただけのものだとも言えます。


もとの文章の「あくなき惨殺」に対して、対象を「兵士」に限定するという根拠が全く出てことなのです。

こりゃおかしい

投稿者: ja2047 投稿日時: 2004/08/28 17:26 投稿番号: [2757 / 41162]
>ところが「惨殺」という言葉は、南京占領後の便衣兵などの処刑を指しているか、もしくは南京での通例であった歴史上通例であった占領後の処刑を想像し、憶測しただけのものだとも言えます。


>「南京での通例であった歴史上通例であった占領後の処刑を想像し、憶測しただけのものだとも言えます。」

その、中国での伝統的な都市陥落に伴う大量殺人のことを「屠殺」「屠城」と言うのです。

したがって、「歴史上通例であった占領後の処刑を想像し、憶測しただけのものだ」と考えた場合にこそ、
「屠殺」と言う用語で書かれないとおかしいのです。


・・・って、私も蒋介石日記の中国語表記を確かめた上で言ってるわけではないので、
この部分、議論としてはほとんど無意味だと思いますよ   (^^

原文では”惨殺”が屠殺になってるかもしれないからね。

beatnix_a_gogoさんは

投稿者: quicksilver_pollution_2 投稿日時: 2004/08/28 17:14 投稿番号: [2756 / 41162]
チョッパリお面くださいニダ
\_____   _______________
         ∨   |   まいどニダ〜
            \_   ___________
  __           ∨
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| ̄ ̄| | ̄ ̄ ̄|\_(_    ) ⊂_|___ |
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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=35208

論拠になっていません2

投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/28 17:09 投稿番号: [2755 / 41162]
>>全然論拠になっていません。
>>「惨殺」が「便意兵などの処刑や占領後の処刑」など兵士殺害に限定される」と思われる論拠が、まったく提示されていません。

>中国では皆殺しを「屠殺」と書きます。「惨殺」が「屠殺」と同意味ではありませんと申しています。

ぜんぜん「兵士に限定される」論拠になっていません。

まったく同じ意味ではないのは誰でもわかりますが、では「あくなき惨殺」が「民間人も兵士も」ではなく、「兵士に限定される」のか、その論拠が全く提示されていません。


>でしたら「屠殺」と書かれているのが妥当といえるでしょう。

国際委報告等には「皆殺し」とは書いていないので、「屠殺」が妥当で、「あくなき惨殺」が妥当でないということにはなりませんね。


>憶測の域を超えないと結論付けられるのでは。

では、憶測の域であれ、「姦淫」が女性への暴行を「指す」ことには同意されるのですね。

虐殺の論拠が全く書かれてませんよ

投稿者: new_gene02 投稿日時: 2004/08/28 16:36 投稿番号: [2754 / 41162]
>全然論拠になっていません。
>「惨殺」が「便意兵などの処刑や占領後の処刑」など兵士殺害に限定される」と思われる論拠が、まったく提示されていません。

  中国では皆殺しを「屠殺」と書きます。「惨殺」が「屠殺」と同意味ではありませんと申しています。

>1月の時点では新聞報道もありますし、国際委の報告が各国大使館経由で蒋介石の目に触れているでしょうし、南京から陥落後に出てきた外国人情報もあるでしょう。

  でしたら「屠殺」と書かれているのが妥当といえるでしょう。

>それでも、日記の「姦淫」が女性に対する暴行とは限らない、と主張されるのですか?

  事実関係に基づくかどうかなのですが…パール博士の判決文にあるように、古今東西戦争にはつき物ですから、憶測の域を超えないと結論付けられるのでは。

論拠、まったく書かれていませんよ

投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/28 16:26 投稿番号: [2753 / 41162]
>蒋介石が虐殺について主張するなら日記に屠殺(「皆殺し」の意味)であるとか大屠殺と書き込むのが普通のはずです。
>ところが「惨殺」という言葉は、南京占領後の便衣兵などの処刑を指しているか、もしくは南京での通例であった歴史上通例であった占領後の処刑を想像し、憶測しただけのものだとも言えます。

全然論拠になっていません。
「惨殺」が「便意兵などの処刑や占領後の処刑」など兵士殺害に限定される」と思われる論拠が、まったく提示されていません。

「惨殺」という言葉は、中国語では兵士殺害に限定されて使うのですか?


>まず蒋介石がどうして姦淫について知り得たのか?疑問点ですね。

1月の時点では新聞報道もありますし、国際委の報告が各国大使館経由で蒋介石の目に触れているでしょうし、南京から陥落後に出てきた外国人情報もあるでしょう。
どこが疑問なのですか???

それでも、日記の「姦淫」が女性に対する暴行とは限らない、と主張されるのですか?

横>別のプロパガンダに同調しないために

投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/28 16:07 投稿番号: [2752 / 41162]
中国の下手なデマに乗じて、都合の良いデマをばらまく一部の「否定派」のデマは、やはり指摘すべきではないでしょうか。それが狡猾であればなおさら。


現実に、「中国の捏造」だとする主張の根拠が、同盟通信の記事だった…なんて例がこのトピでもあるみたいだし。
あいつらのプロパガンダだ!という主張自体が、別のプロパガンダに同調しているという可能性もあるわけですね。

別の例では、いわゆる「虐殺の写真」とされている写真に対し「ただの戦死体の写真」だという決めつけている人がいて、それに同調している人もいるようですが、よく見るとどうみても「戦死体」の写真ではありえない、という写真もあるようです。
つまり、「中国のデマだというデマ」みたいな話ですね。

中国人は“屠殺”と書きます

投稿者: new_gene02 投稿日時: 2004/08/28 15:31 投稿番号: [2751 / 41162]
  南京大虐殺を中国では“南京大屠殺”と書きます。

  蒋介石秘録では以下の通りの記述

>『倭寇(日本軍)は南京であくなき惨殺と姦淫をくり広げている。野獣にも似たこの暴行は、もとより彼ら自身の滅亡を早めるものである。それにしても同胞の苦痛はその極に達しているのだ』(一九三八年一月二十二日の日記)

  蒋介石が虐殺について主張するなら日記に屠殺(「皆殺し」の意味)であるとか大屠殺と書き込むのが普通のはずです。
  ところが「惨殺」という言葉は、南京占領後の便衣兵などの処刑を指しているか、もしくは南京での通例であった歴史上通例であった占領後の処刑を想像し、憶測しただけのものだとも言えます。

>これが民間人女性に対する暴行であることは疑いないでしょう。

  まず蒋介石がどうして姦淫について知り得たのか?疑問点ですね。
  中国兵について黄文雄『捏造された日本史』の中でこう書かれています。

  『兵隊といえば盗賊と同じようなもので、(中略)兵士にとって唯一の稼ぎのチャンスが略奪である。豊かな城を攻め落としたら、部下に最低1週間は略奪、婦女暴行をさせてやらないと司令官は名将になれない。』

  民間人女性の暴行があったと過程したとして、その根拠となる証拠や資料でもあるのでしょうか?
  蒋介石の日記に書かれてあったとしてもそれが事実を裏付けるかどうかは、史料や事実関係によって証明されるだけですよ。

  そもそも中国での「惨殺」と「屠殺」では意味が違いますしね。

処刑というからには

投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/28 15:18 投稿番号: [2750 / 41162]
>確かに中国兵や便衣兵等の処刑はかなり行われていました。


処刑というからには、判決があったわけですね?
処刑がかなりあったというのなら、判決文が史料として相当数確認されているのですね?

では、その判決文、いくつでもいいから提示していただけますか。

特定していないのなら、なおのこと。

投稿者: beatnix_a_gogo 投稿日時: 2004/08/28 15:13 投稿番号: [2749 / 41162]
『倭寇(日本軍)は南京であくなき惨殺と姦淫をくり広げている。野獣にも似たこの暴行は、もとより彼ら自身の滅亡を早めるものである。それにしても同胞の苦痛はその極に達しているのだ』(一九三八年一月二十二日の日記)

>全体の文章を読んでみると、この惨殺の対象が敗残兵に対する処刑を指すと言えるのではないでしょうか。

「全体の文章」とは、具体的には何を指すのでしょうか。
敗残兵をほのめかす記述があるのでしょうか。「敗残兵だけ」をほのめかす記述があるのでしょうか。

>「惨殺」の対象者を特定していませんから、便衣兵の処刑の事を指している事は十分に言えます。

おかしいですね。
記述で特定していないのならば、「便衣兵の処刑の事を指している」と対象を特定することが「十分に」言えるわけないでしょう。


>「虐殺」と蒋介石は述べている訳でもありません。

惨殺と書いてあるので、確かに虐殺とは書いていませんが。

>「姦淫」にしてもこれが、女性に対するレイプを指すかどうか、たったこれだけの文章では断定できません。

姦淫という言葉に、「女性に対する暴行行為」以外の意味があるのでしょうか。(念のためにいうと、直後に「野獣にも似たこの暴行」と書いてあります)
まさか、姦淫が「敗残兵に対する暴行行為」とは到底思えませんので、これが民間人女性に対する暴行であることは疑いないでしょう。

あいかわらずあほですなぁ。

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/28 13:31 投稿番号: [2748 / 41162]
>なにも、他国がやったから、あるいは過去にあったからなどと、子供の理屈をこねているのでは無いのですよ。
「他国もやったから」とは言ってないですよ。
「戦勝国だから裁かれないというのはおかしい」と言ってるんです。
ちゃんと文章の流を理解してねおバカちゃん(わらい)

>貴方は刑法に万引をした者は懲役に処すと明記されていなければ、万引でも盗人でもする人なのでしょうか?

私に限らずほとんどの人がすると思いますよ。
だから法律があるんですよ。

>自衛とは自己、自国、自分の信条、宗教、道徳、文化などなどの全ての保身を図ると言うモノではないのでしょうか?

「自衛」と「自己の利益」の為の戦争は違います。

>大儀名文という言葉も、どうやら理解されてないようですね。

米国はイラクが核や細菌兵器を持ってるからとインチキな大儀名文で戦争を起こしてますけど?

たしかにねえ。

投稿者: ja2047 投稿日時: 2004/08/28 13:21 投稿番号: [2747 / 41162]
>確かに中国兵や便衣兵等の処刑はかなり行われていました。

私も、戦闘以外で殺害された人間の大半は捕虜や便衣の敗残兵ではないかと思います。


>ただ一部のインチキ歴史学者や反日メディアが無実の中国人を殺害したようにすり替えて報道・発表するのはいかがなものかと思います。

これも、そのように思われることが多々あります。
下関で行われた包囲殲滅戦の様子を”虐殺”として紹介するなど、その典型ですね。
一方的な殲滅戦であっても、これは戦闘なのですから。

で、また松岡環の『南京戦-閉ざされた記憶を尋ねて』あたりが、この戦闘の様子を「虐殺」として紹介すると、
「そんなことはなかった」とか「軽機関銃は腰だめで撃てない」とか、変な証明をしようとする人が出てくるわけで・・・
かくして不毛な論争は続くわけです   (−−;

あほですか?貴方は?そうでしょう!

投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/08/28 13:14 投稿番号: [2746 / 41162]
>〝ほとんど〟と言ってるでしょ?日本語分かります?
それにハーグ陸戦法規は中国や米国も違反してますよ。

なにも、他国がやったから、あるいは過去にあったからなどと、子供の理屈をこねているのでは無いのですよ。

大人の話をしましょうね。

>屁理屈だけはお上手ですね

ほうほう、、これが屁理屈でしょうかね?

貴方は刑法に万引をした者は懲役に処すと明記されていなければ、万引でも盗人でもする人なのでしょうか?


>宗教戦争や自国の利益のみの為の戦争もありますよ。
イラク戦争がまさにそれです。

どうも、日本語は分かっていても意味を理解する力が無いのでしょうか?

自衛とは自己、自国、自分の信条、宗教、道徳、文化などなどの全ての保身を図ると言うモノではないのでしょうか?

己の保身だけで、国が守れますか?
大儀名文という言葉も、どうやら理解されてないようですね。

>歴史に関して無知無教養な政治家が多いのは悲しいことてす。


貴方よりはマシではないでしょうか?

のぼせるのもほどほどがよろしいようですよ。

銃殺や刺殺

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/28 13:06 投稿番号: [2745 / 41162]
確かに中国兵や便衣兵等の処刑はかなり行われていました。

ただ一部のインチキ歴史学者や反日メディアが無実の中国人を殺害したようにすり替えて報道・発表するのはいかがなものかと思います。

所詮は宣伝写真

投稿者: ja2047 投稿日時: 2004/08/28 12:47 投稿番号: [2744 / 41162]
>南京陥落後の写真

日本の報道は、日本軍による南京占領はきわめて良好に行われているという報道をする。

それが当時の日本の新聞の義務だったのだから。


写真というのはそこに写っている画はホンモノだったとしても、写ってないことまでは保証しない。

カメラマン達も色んなものを見ている。

  佐藤   振壽(元毎日新聞記者)
  南京戦史資料集II   p610

  銃殺や刺殺を実行していた兵隊の顔はひきつり、常人の顔とは思えなかった。緊張の極に達していて、狂気の世昇にいるようだ。戦場で敵を殺すのは、殺さなければ自分が殺されるという強制された条件下にあるが、無抵抗で武器を持たない人間を殺すには、自己の精神を狂気すれすれにまで高めないと、殺せないのだろう。
  後で仲間にこの時のことを話すと、カメラマンとしてどうして写真を撮らなかったかと反問された。「写真を撮っていたら、おそらくこっちも殺されていたよ」と答えることしかできなかった。

白井茂(映画カメラマン・東宝記録映画『南京』撮影者)
「柵の中の広い原では少しはなれた処に塹壕のようなものが掘ってあって、その上で銃殺が行われている。一人の兵士は顔が真赤に血で染まって両手を上げて何か叫んでいる。いくら射たれても両手を上げて叫び続けて倒れない。何か執念の恐ろしさを見るようだ。  
見たもの全部を撮ったわけではない。また撮ったものも切られたものがある。
(中略)よく聞かれるけれども、撃ってたのを見た事は事実だ。しかし、みんなへたなのが撃つから、弾が当たってるのに死なないのだ、なかなか。そこへいくと、海軍の方はスマートというか揚子江へウォーターシュートみたいな板をかけて、そこへいきなり蹴飛す。水におぼれるが必ずどっか行くと浮く、浮いたところをポンと殺る。揚子江に流れていく。そういうやりかただった。」


でも、現場にいた人はこういう数十人、数百人の殺害は見ていたのだけど、
あとで犠牲者30万と言われて本気にした人はいないみたいだね。


虐殺はあったが、30万は怪しいというのが本当のところだと思いますよ。

南京大虐殺のデタラメ

投稿者: giro_tama 投稿日時: 2004/08/28 12:25 投稿番号: [2743 / 41162]
>日本兵の行動は凶暴であり、 かつベイツ博士が証言したように、残虐はほとんど三週間にわたって惨烈なものであり、 合計六週間にわたって、続いて深刻であったことは疑いない。事態に顕著な改善が見えたのは、 ようやく二月六日あるいは七日すぎてからである。

デタラメな証言しかなかったんだからね・・・

南京陥落後の写真
http://www.history.gr.jp/nanking/fukei.html

>中韓に逆らわず、

投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2004/08/28 12:25 投稿番号: [2742 / 41162]
つまらん捏造を繰り返すんじゃない。

こういうことするから支那チョーセンは嫌われるんじゃ。

日本人の煽りかも知れんが、実につまらん。

パル判決について

投稿者: ja2047 投稿日時: 2004/08/28 12:03 投稿番号: [2740 / 41162]
>パール判事一人が無実を訴えたところで、他の12人の判事は有罪としているのでしょう、


パル判事が松井大将を無罪としたのは、松井大将の責任を問えないとしたのであって、
南京での残虐行為(アトロシティーズ)は、明らかにあったと認定しているのです。

以下、パル判事の少数意見の要旨です。

「これに関し、本件において提出された証拠に対し言い得るすべてのことを念頭において、 宣伝と誇張を出来うる限り斟酌(しんしゃく)しても、 なお残虐行為は日本軍そのものが占領したある地域の一般民衆、はたまた 戦時俘虜に対し犯したものであるという証拠は圧倒的である。
  問題は被告に、かかる行為に関し、どの程度まで刑事的責任を負わせるかにある。」
(パル判決書(下)   1984年    講談社学術文庫   P566)

「本官は事件の裏付けとして提出された証拠の性質を、各件ごとに列挙した。この証拠がいかに不満足なものであろうとも、これらの鬼畜行為の多くのものは、実際に行われたものであるという事は、否定できない。
しかしながら、これらの恐るべき残虐行為を犯したかも知れない人物は、この法廷には現れていない。その中で、生きて捕虜にされた多くは、己の非行に対して、既に自ら命をその代価として支払わされている。かような罪人の、各所の裁判所で裁かれ、断罪されたものの長い表が、いくつか検察側によってわれわれに示されている。かような表が長文にわたっているということ自体が、すべてのかかる暴行の容疑者にたいして、どこにおいてもけっして誤った酌量がなされなかったということについて、十分な保証を与えてくれるものである。しかしながら、現在我々が考慮しているのは、これらの残虐行為の遂行に、なんら明らかに参加を示していない人々に関する事件である。」
(パル判決書(下)   1984年    講談社学術文庫   P590)

「いずれにしても、本官がすでに考察したように、証拠にたいして悪くいう ことのできることがらをすべて考慮に入れても、南京における日本兵の行動は凶暴であり、 かつベイツ博士が証言したように、残虐はほとんど三週間にわたって惨烈なものであり、 合計六週間にわたって、続いて深刻であったことは疑いない。事態に顕著な改善が見えたのは、 ようやく二月六日あるいは七日すぎてからである。
弁護側は、南京において残虐行為が行われたとの事実を否定しなかった。 彼らはたんに誇張されていることを愬(うったえ)ているのであり、かつ退却中の中国兵が、 相当数残虐を犯したことを暗示したのである。」
(パル判決書(下)   1984年    講談社学術文庫   P600の14行目〜P601)
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