南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: コーヒー君に質問

投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/04/08 17:42 投稿番号: [22794 / 41162]
>>神風特攻隊について君の意見を聞きたい。
>>   AかB   正しいと思うものを選びなさい。
>>   A   特攻隊の死は美しい
>>   B   特攻隊は犬死だ

>Bではない。


ってことはAでもないということだな。
ではなぜ「特攻隊の死は美しくない」のだろうか?

「特攻隊攻撃」そのものについては間違った攻撃だったと思うかい?

チベットでの出来事が総てを語っている

投稿者: koyozzzz 投稿日時: 2008/04/08 17:22 投稿番号: [22793 / 41162]
中国人が何をほざこうが
現在のチベットで中国人がチベット人に対して行っている事が総てを物語っている。

バカ天の原爆しょうがない発言

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/04/08 16:21 投稿番号: [22792 / 41162]
「エー、原子爆弾が、エー、投下されたことに対しては、エー、エー、
遺憾には思ってますが、エー、こういう戦争中であることですから、
どうも、エー、広島市、市民に対しては気の毒であるが、やむをえないことであると私は思ってます。」

(日本記者クラブ主催「昭和天皇公式記者会見」1975年10月31日)

(こりゃ〜、バカ天は世界一の無責任男だ〜っ)

小泉も・・東京【裁判受諾】と言う嘘。

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2008/04/07 23:58 投稿番号: [22791 / 41162]
事実トピでdorawasabi5001が都合の良い部分だけトリミング(嘲笑)

http://www.nodayoshi.gr.jp/report/inpage/news_04.html

いつもの事だが、この手の輩はこういうのが好きだな(大笑)

fukagawatoheiのくそまみれ親父は

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2008/04/07 20:05 投稿番号: [22790 / 41162]
まだ生きてるんだろ?

死んだ年を答えると、

いままで書いたこととつじつまが合わなくなるよな    (笑

帝国陸軍軍人だった、fukagawatoheiのくそまみれ強姦親父は、

今年、いくつになる?    (笑

軍人の鑑だった東條閣下

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/04/07 17:02 投稿番号: [22789 / 41162]
(google参照):

「敗戦後の45年9月11日東條はGHQによって逮捕される寸前にピストルで自殺、未遂に終わる。
この東條の自殺は、最高の戦争犯罪者(責任者)のそれとしては、「一死以て大罪を謝し奉る」、「神州不滅を確信しつゝ大君の深き恵にあみし身は言ひ遺すべき片言もなし」との遺書を残して割腹自殺を図った阿南とあまりにも対照的であった。

敗戦から1カ月近くたった、しかもGHQによって逮捕命令がだされ、逮捕寸前にアメリカ官憲の前でしかもピストルでの自殺未遂を、日本国民は実に冷やかに受け止めた。

「鬼畜米英」、「生きて虜囚(りょしゅう)の辱めを受けるな」(戦陣訓)と教えこまれ、死を強制された日本人が、その最高責任者の自殺未遂を中途半端で、かつ未練がましく見苦しいと感じたとしても何ら不思議なことではなかった。

例えば山田風太郎は、「『東条大将はピストルを以て……』ここまできいたとき、全日本人は、『とうとうやったか!』と叫んだであろう。来るべきものが来た、という感動と悲哀とともに、安堵の吐息を吐いたであろう。しかし、そのあとがいけない。なぜ東条大将は、阿南陸相のごとくいさぎよくあの夜に死ななかったのか。なぜ東条大将は阿南陸相のごとく日本刀を用いなかったのか。逮捕状が出ることは明々白々なのに、今までみれんげに生きていて、外国人のようにピストルを使って、そして死に損っている。日本人は苦い笑いを浮かべずにはいられない」(『戦中派不戦日記』380頁)‥‥   「『死ぬのは易い。しかし敵に堂々と日本の所信を明らかにしなければならぬ』と彼はいっているそうである。それならそれでよい。卑怯といわれようが、奸臣といわれようが国を誤まったといわれようが、文字通り自分を乱臣賊子として国家と国民を救う意志であったならそれでよい。それならしかしなぜ自殺しようとしたのか。死に損なったのち、なぜ敵将に自分の刀など贈ったのか。『生きて虜囚の辱しめを受けることなかれ』と戦陣訓を出したのは誰であったか。今、彼らはただ黙して死ねばいいのだ。今の百の理屈より、一つの死の方が永遠の言葉になることを知らないのか。」(山田前掲書395頁)と書いた。

また高見順も、「期するところあつて今まで自決しなかつたのならば、なぜ忍び難を忍んで連行されなかつたのであろう。なぜ今になつてあわてて取り乱して自殺したりするのであろう。そのくらいなら、御詔勅のあつた日に自決すべきだ。生きていたくらいなら裁判に立って所信を述べるべきだ。醜態この上なし。しかも取り乱して死にそこなつている。恥の上塗り」と記した
東條の自殺に関しては、一般の民衆も同じ感情であった。」

(お笑いインチキ映画、南京の珍実、でも、ちゃんと説明してくださいね。)

捏造トヘイ、「つくる会」 に興味もつ

投稿者: pluszee 投稿日時: 2008/04/07 12:47 投稿番号: [22788 / 41162]
何を血迷ったか、捏造トヘイが 「新しい歴史教科書をつくる会」 の会長の話を持ち出している。   こいつを信用する人は皆無のようだが、こいつはもともと   マッカーサーを金貸しと思っていたアホだ。   加えて、思慮が足らん。   箸にも棒にもかからん奴だ。

「つくる会」 創設にかかわり、初代会長、名誉会長を歴任した西尾幹二氏は、その著書 「国家と謝罪」 のなかで、
    「つくる会」 退会の挨拶
    八木秀次君には 「戦う保守」 の気概がない
    小さな意見の違いは決定的違い
の章を設け、「つくる会」 の混乱を説明している。   捏造トヘイの薄っぺらな知識の源泉、ウィキとは違う内容である。   興味のある人は読んでみたらいい。   捏造トヘイのバカさ加減を再認識するはずだ。

fukagawatoheiのくそまみれ親父は

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2008/04/07 11:12 投稿番号: [22787 / 41162]
まだ生きてるんだろ?

死んだ年を答えると、

いままで書いたこととつじつまが合わなくなるよな    (笑

帝国陸軍軍人だった、くそまみれの強姦親父は、

今年、いくつになる?    (笑

強姦親父の息子fukagawatoheiへ

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2008/04/07 11:08 投稿番号: [22786 / 41162]
はよう、虐殺、略奪、強姦の限りを尽くした、

お前の馬鹿親父が、

くたばった年齢を書かんかい、あほんだら!

帝国陸軍軍人だったんだってな、お前の強姦親父は!

Re: お笑いインチキ映画 南京の真実

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/04/07 11:05 投稿番号: [22785 / 41162]
>それにしても、日頃、朝鮮人をばかにしているコーヒーさんが、朝鮮半島人と
血縁関係のある、バカ天を崇拝するとは、誠にこっけいですな〜。

「半島の倭人と関係がある」ですね。
(ばかにされているかはともかく)「朝鮮人」は天皇と関係ないということです。

ちなみに日本列島や半島南岸部に倭人が来たのは、半島に朝鮮人が来るより何世紀も前のことです。

未開の半島を開発したのは水生民族の倭人やその他の民族であって、「朝鮮王家」は「半島を開いた」のではなく「すでに開発されていたところに逃げてきた」だけです。
(そしていつもながら「まるで自分が起源のような顔をしている」だけです)

Re: 靖国でこの人に会おう

投稿者: kamitsunomiyanonushi 投稿日時: 2008/04/07 09:52 投稿番号: [22784 / 41162]
>がんばれ〜、皆でハゲましましょう!!

つまらんことを言いなさんな。
余計なことや。
所詮深川氏はこの程度。
他人をどうのこうの言う資格のないレベル。
高齢者ではなく若輩者としか思えない。
年齢を重ねて来た人とは思えない下品さ。

でたらめな歴史教科書を作る会の会長

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/04/07 09:29 投稿番号: [22783 / 41162]
って、どんな人?

(google参照):
藤岡信勝
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

藤岡 信勝(ふじおか のぶかつ、1943年10月21日 - )は、日本の教育学者。新しい歴史教科書をつくる会会長。自由主義史観研究会代表。拓殖大学教授。東京大学教授などを歴任。専門は社会科教育学。北海道岩見沢市生まれ。川上郡標茶町育ち。保守系言論人への転身。

湾岸戦争以前までは日本共産党員であり(2001年離党説あり)、講演活動を活発に行っていたが、アメリカに留学する際に、党の規則で共産党籍を離れたと説明。その後、ソ連崩壊などを経て、思想的にも社会主義を真向から否定する姿勢に転向した。湾岸戦争時の日本の採った態度に不満を感じ、保守陣営に身を投じるようになった。転向以前は、政治的教育的に現代の彼の正反対の立場にある歴史教育者協議会(歴教協)の会員であった。北海道教育大学時代の学長で共産党員の教育学者舩山謙次の娘と結婚するなど、共産党員の親族が多い。

新しい歴史教科書をつくる会の元名誉会長西尾幹二によると、「情熱が知性より先走るタイプであるが、肝心のところでは、意気地が無く、将たる器ではない」とされる。実際、八木秀次副会長の下では、「つくる会」の評議会で、公然と面罵されるがままであったらしい。

ジー・オーグループとの関わり
1997年頃にジー・オーグループの大神源太社長から社員研修に講演の依頼があり、藤岡の著作に心酔していた大神と意気投合。それ以来、グループが発行する広報誌や機関紙に連載を持っていたが、2002年にグループによるマルチまがい商法の被害が問題化し、グループは経営破綻。被害者弁護団は藤岡に対し、グループの悪徳商法に加担した責任の一端があるとして提訴した。

増田俊男との関わり
パラオ共和国に設立した銀行での資金の高利運用などで約200億円の資金を集め、償還期限後も大半が返済できない状態になり出資法違反の疑いが持たれている自称時事評論家、増田俊男と交友がある。増田が編集主幹を務める会員制月刊誌「力の意志」(旧「資本の意志」)に論文や増田との対談が掲載された。自らのブログ「藤岡信勝ネット発信局」2006年4月28日付に論文を転載し、「同誌と増田俊男氏に謝意を表します」と書いている。

写真研究盗用疑惑
南京大虐殺の証拠として出回っている写真は偽写真だとして、1999年に東中野修道との共著で『「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究―中国における「情報戦」の手口と戦略』(祥伝社)を出版した。この本に対し、元自由主義史観研究会理事で南京事件研究家の松尾一郎が「自分の研究を盗用された」と主張している。

(一般世間じゃ〜、こういう種類の人のことをペテン師って言うんじゃないのかな〜。このうさんくさいおっさんが、今、日本中を引っ掻き回してるんだから、
困ったものです。)

お笑いインチキ映画 南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/04/07 09:07 投稿番号: [22782 / 41162]
>7人の死刑囚のうち、土肥原と松井と東条と武藤の4人が、他の3人よりも約20分程度先に絞首刑を執行された。
最初の4人が、拘置所の部屋から出されて移動する直前に、土肥原が、
「板垣さん、木村さん、広田さん、お先に失礼しますよ。」
と後の3人に大きな声をかけた時、それまで堪えていた私の涙がドッと溢れ出てしまった。>

涙がドットとは、コーヒーウソツキエモンさんも、ずぶんとナイーブな人だね〜。

(googl参照:)

「板垣征四郎や木村兵太郎 が「バンザイ(万歳)」を叫び断頭に上がったとき、広田は意識して「マンザイ(漫才)」といったことを花山教誨師は記録している。城山さんは「これは広田の最後の痛烈な冗談ではなかったか。万歳!万歳!の声、それは背広の男広田の協和外交を次々とつき崩していく悪夢の声である。生涯自分を苦しめてきた軍部そのものである人たちも心ならずも一緒に殺され行く。このこともまた、悲しい漫才でしかない。」と述べいる。」


広田さんの(漫才)という言葉も、ちゃんと映画でえがいてるんだろ〜ね。
ごまかしちゃだめだよ〜ん。

それにしても、日頃、朝鮮人をばかにしているコーヒーさんが、朝鮮半島人と
血縁関係のある、バカ天を崇拝するとは、誠にこっけいですな〜。
バカ天カルトの精神構造は理解不能です。

靖国でこの人に会おう

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/04/07 08:39 投稿番号: [22781 / 41162]
バカ天カルト親衛隊隊長です:

http://www.bigempire.com/sake/images/yasukuni_shrine4.jpg

がんばれ〜、皆でハゲましましょう!!

Re: コーヒー君に質問

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/04/07 08:21 投稿番号: [22780 / 41162]
>神風特攻隊について君の意見を聞きたい。
>   AかB   正しいと思うものを選びなさい。

>   A   特攻隊の死は美しい
>   B   特攻隊は犬死だ



Bではない。

週末、靖国神社を参拝し、遊就館で映画『南京の真実』を観たりした。

花見も兼ねて靖国神社を参拝
遊就館で映画『南京の真実』第一部『七人の「死刑囚」』を観た
今後の上映予定
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31918222.html



キミも遊就館に行って特攻隊員の遺書や遺影など見るが良い。
朝から行かないと見学しきれないから朝から行きなさい。

Re: Re天皇陛下まんざいー天皇のルーツ

投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2008/04/06 21:17 投稿番号: [22779 / 41162]
>歴代の「チャイナの皇帝」は自らを天帝がつかわした「天子」と名乗っていますが、「天帝の権威」を利用しつつも「本当に出てこられると困る」のです。

  n_o_i_s_e_m_a_n さん引用のウィキで見つけましたが、本当に「困る」んでしょうね〜。

  きゃつらは。
 

『秦の始皇帝は自分がこの三皇五帝より尊い存在であると言う考えから皇帝と言う言葉を造語し、自分に対する呼び名として使わせた。(『史記』など)

  以降、中国の支配者は皇帝を名乗ることになる。』


  「皇帝」こそ「造語」なのですよ。
 
 
  始皇帝は何しに蓬莱(日本)に使いを使わせたのか、推理は深まります。

 

anthoniy_williams←ストーカーコリアンw

投稿者: nelson122ass 投稿日時: 2008/04/06 03:34 投稿番号: [22778 / 41162]

シナの云う事は百%嘘と捏造である!ww

投稿者: hiroonomiya2006 投稿日時: 2008/04/04 21:19 投稿番号: [22777 / 41162]
反日暴動、毒餃子、チベット虐殺、最近のシナ絡み事件を見ても、シナの云う事は百%嘘と捏造である事がはっきりと示されている。

シナの使う写真、映像は全て嘘と捏造で、加害者が被害者を装うのがシナの常套手段。

南京大虐殺とは、百%シナ兵のしでかした住民虐殺、人肉食、強姦、放火、強奪などの「悪魔の飽食」を、後日、日本兵の所為に捏造したものである。ww

コーヒー君に質問

投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/04/04 20:58 投稿番号: [22776 / 41162]
神風特攻隊について君の意見を聞きたい。
  AかB   正しいと思うものを選びなさい。

  A   特攻隊の死は美しい
  B   特攻隊は犬死だ

慈悲と修羅 − 業田良家

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2008/04/04 20:53 投稿番号: [22775 / 41162]
慈悲と修羅 − 業田良家
http://www.youtube.com/watch?v=17DdYSwLH3A



ペマ・ギャルポさんの手記『新潮45』平成八年九月号(中国のチベット百二十万人大虐殺)
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/31743213.html

(一部抜粋)

●一千人の僧侶が公衆の面前で処刑された。

5人の僧侶は縄で絞め殺されたが、その際、首を絞める道具として重い仏像が使われた。

また、カム地方で有名な高僧の一人であるドゾルチェン・リンポチェは、四本の杭を打たれ身動きできないようにされ、腹を上から下まで切り裂かれた。

三百人の僧侶が生きたまま焼き殺されたり、生体解剖された。

中国人は、僧侶にこう言い放った「自分の命さえ救えぬ者に、人民の命が救えるはずがない」。「奇跡が起こせるなら、みんなの前で飛んで見せろ」と高い崖から蹴落とされた僧侶もいた。

中国人は、僧院に無理やり女を入れ、経典がトイレットペーパー代わりに使われ、僧侶の一人が「やめてくれ」と頼むと、腕を切り落とされ「神がいるなら、腕を元に戻してくれるはずだ」と言った。


中国人は、宗教ばかりでなく、チベット人そのものを抹殺しようとしていた。

● 断種治療

28歳の小作人はアムド地方に派遣されてきたや7人の中国人医師たちに、頭を良くし、背を高く、体を丈夫にするための特別な治療を施すと告げられた。中国人医師は村人全員にこの治療を受ける事を命じ、背いたものは殺されると言った。

小作人は服を脱ぎ、カウチのような物の上に横になるよう言われた。・・・先端に小さな鉤状のものがつき、元の部分がハサミのように開閉する手術道具がもちだされた。そして、この道具が尿道に挿入され、小作人は痛みのため意識を失った。彼は十日間ベッドで寝ているよう言われ、処置を他言してはならないと言われた。

ドイ出身の23歳の男性の証言によれば、ドイの町に到着した30人の中国人医師団は、人々の身体を強くする治療を行なうと発表した。この男性は生殖器の検査と治療を受け、退院したあとも一ヶ月間家で寝ていた。

【この治療を受けた後、彼は性的欲望がなくなり、頭がぼんやりするようになった。同じ治療を受けた友人の一人は五ヶ月後に死亡した】

【当時17歳だった彼の妻も、二週間後に呼び出された。生殖器の検査が行なわれ、膣に空気袋のようなものが挿入され、膨らんだ。この空気袋が引き出されたときに、肉片が一緒に膣の入り口に出てきた。これに白い粉をつけられた。彼女は五日間入院し、毎日注射と錠剤を処方された。このことは夫にも言ってはならないと命じられた。彼女は家に帰ってから、夫に性的欲望がわかない事、また、月経が止まってしまった事を打ち明けた】

カルメベユル出身の29歳の小作人は、チベット人女性に対し、別の口実で不妊や堕胎のための治療が行なわれているのを、中国人医師から耳にした。そして、実際にその手術を目撃している。

【医師はその女性の腹部中央を切開した。女性の体内から取り出されたものは、黄色がかった肉片で、医師はそれを子宮だと言った】

1989年2月29日のワシントンポスト紙は次のような証言を掲載している。

【人口抑制隊は僧院の隣にテントを設営。村人たちは「すべてのチベット人女性は中絶と避妊手術を受けるために出頭するよう。出頭しなければ重大な結果を招くであろう」との連絡をうけた。拒絶した女性は強制連行され、手術されたうえ、術後の処置も受けられなかった。妊娠数ヶ月になる女性たちは胎児を摘出された。テントの横には胎児が積み重ねられ、異臭を放っていた】

Re: 「日本はドイツに学べ?」

投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/04/01 16:12 投稿番号: [22774 / 41162]
違反報告をしておきました。

「日本はドイツに学べ?」

投稿者: piece_of_knowledge 投稿日時: 2008/04/01 13:33 投稿番号: [22773 / 41162]
「日本はドイツに学べ!」・・?というなら、韓国こそオーストリアに学ぶべき!

台湾と朝鮮は、1945年までは「日本」だった。
しかし、台湾に大日本帝国の責任はない。
何故か?
台湾は清から日本に割譲された土地であり、大日本帝国に参画した責任がないからだ。
しかし、朝鮮は1910年の併合条約で朝鮮王朝、朝鮮政府の意思に基づいて大日本帝国に参画した。

また台湾人は、参政権&被参政権を得ることも、日本軍の士官になる事も出来なかった。

ところが、朝鮮人は、日本に暮らしさえすれば参政権&被参政権を得ることができた。
その為、2回も代議士になった朴春琴(paku chungumu) や帝国議会の貴族院にいた朴泳孝(paku yonhyo)を初め、
戦争末期には、何と7人の朝鮮人が帝国議会の議席を得ていたのだ。
もちろん、参政権だけではない。

朝鮮人は、志願制が導入される以前から、士官学校に入学して、日本軍の士官になる事も許されていた。
朝鮮人将校で有名な人は、1980から85年まで駐日大使を務めた崔慶禄(che・gyonroku)がいる。
彼は、士官学校に合格したにも関わらず、戦場に行くことを望み、日本軍に志願した。
そして、第20師団参謀長・ono takeoに見込まれると、ニューギニア戦線で活躍し、少尉にまで昇格した。
さらに有名な朝鮮人将校といえば、洪思翊(hon sakui)がいる。
彼は日本陸軍の中将にまで上り詰めていたのだ。


この通り、韓国は被害者ではなく日本の戦争に加担した加害者だった。
ところが、韓国は「朝鮮は植民地だった」と嘘をつき、責任逃れを続けている。
ドイツに併合されていたオーストリアは、加害者であることを認め、謝罪した。
しかもオーストリアは1938年から僅か6年の併合期間であり、ドイツの軍事侵攻による併合なのだ!
日韓併合のような、正式な手続きを踏んだものではない。


ところが、日本に正式な手続きを経て併合されていた韓国は、一度も謝罪していない。
1ウォンも賠償していない。   韓国は、歴史捏造によって、被害者を演じる卑怯者である。
※ナチスドイツと大日本帝国の罪科は異なる。
※ここで言いたいのは、韓国人は「被害者」の資格が無いという事。


「戦後補償と謝罪」より引用

Re: チャイナは今でも便衣兵を使う

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2008/03/31 23:18 投稿番号: [22772 / 41162]
「南京事件70周年」よりもオリンピックイヤーなのが重要では?
天安門で使った手がまた通用すると考えたのが浅はかでしたな。

共産支那の姿勢を見るに南京の方はむしろ抑制している節があります。

fukagawatohei←自分がペテン師w

投稿者: nelson122ass 投稿日時: 2008/03/31 22:54 投稿番号: [22771 / 41162]

fukagawatohei←馬鹿を晒すw

投稿者: nelson122ass 投稿日時: 2008/03/31 22:49 投稿番号: [22770 / 41162]

ほいで、fukagawatoheiのばか親父は

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2008/03/31 14:09 投稿番号: [22769 / 41162]
まだ生きているんだろう?

お前のおっかあは、

お前の投稿のことを知ってるのかい?

チャイナは今でも便衣兵を使う

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/03/31 13:58 投稿番号: [22768 / 41162]
チベット僧が平和的にデモ行進したのが3月10日。
そこに人民解放軍の装甲車が突入し銃を乱射して数百人の死傷者が出たようです。

3月14日頃から海外マスコミが取材する前で「チベット僧に煽動されたチベット市民」が「チャイニーズの店を襲い放火した」ことになっています。

ところが3月14日以前にチベット僧たちは寺院に軟禁状態にされており、「一切外出できなかった」ことが分ってきました。

では3月14日にチベット市民を煽動したとされ、チャイニーズの店を襲いフェンスを足蹴にしていたチベット僧たちは一体何者なのでしょうか?

ここに一枚の写真の記事があります
http://buddhism.kalachakranet.org/
「チベット僧に変装する人民解放軍兵士」

要するに人民解放軍が、軍服を僧衣に着替えた便衣兵として「謀略工作をしていただけ」ということです。

しかし、チャイナ政府の思惑はまるで外れ、「チベット僧やダライラマに向くはずの暴動批判」が「チャイナ政府」に向いており、しかも今やそれが謀略工作であったことまで暴露されてしまったわけです。

それがチャイナが「南京事件70周年」をアピールしたい「今年」起きたのは数奇な偶然と言うべきでしょうか?

デタラメな歴史教科書を作る会会長さん

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/03/31 13:42 投稿番号: [22767 / 41162]
>自ら歴史を知る努力もせず、調べもせず、考えもせず、ブサヨの言説に侵されるとこうなりますという見本のような人ですね。w>


日本の歴史をごまかす会の会長さんってこの人でっか?

藤岡信勝
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

藤岡 信勝(ふじおか のぶかつ、1943年10月21日 - )は、日本の教育学者。新しい歴史教科書をつくる会会長。自由主義史観研究会代表。拓殖大学教授。東京大学教授などを歴任。専門は社会科教育学。北海道岩見沢市生まれ。川上郡標茶町育ち。

保守系言論人への転身
湾岸戦争以前までは日本共産党員であり(2001年離党説あり)、講演活動を活発に行っていたが、アメリカに留学する際に、党の規則で共産党籍を離れたと説明。その後、ソ連崩壊などを経て、思想的にも社会主義を真向から否定する姿勢に転向した。湾岸戦争時の日本の採った態度に不満を感じ、保守陣営に身を投じるようになった。転向以前は、政治的教育的に現代の彼の正反対の立場にある歴史教育者協議会(歴教協)の会員であった。北海道教育大学時代の学長で共産党員の教育学者舩山謙次の娘と結婚するなど、共産党員の親族が多い。

新しい歴史教科書をつくる会の元名誉会長西尾幹二によると、「情熱が知性より先走るタイプであるが、肝心のところでは、意気地が無く、将たる器ではない」とされる。実際、八木秀次副会長の下では、「つくる会」の評議会で、公然と面罵されるがままであったらしい。

ジー・オーグループとの関わり
1997年頃にジー・オーグループの大神源太社長から社員研修に講演の依頼があり、藤岡の著作に心酔していた大神と意気投合。それ以来、グループが発行する広報誌や機関紙に連載を持っていたが、2002年にグループによるマルチまがい商法の被害が問題化し、グループは経営破綻。被害者弁護団は藤岡に対し、グループの悪徳商法に加担した責任の一端があるとして提訴した。これに対し、藤岡は「勧誘のための広報誌とは知らなかった」と弁明すると共に訴訟を政治的なものであると反論、徹底的に争う姿勢を見せた。東京地裁は2004年、「冊子の投資広告から読者に不測の損害が生じるとは予見不可能、被告にその義務もない」として請求棄却。なお、藤岡は自由主義史観研究会のサイトで、被害者弁護団団長の山口広について「左翼悪徳弁護士」と非難している。


増田俊男との関わり
パラオ共和国に設立した銀行での資金の高利運用などで約200億円の資金を集め、償還期限後も大半が返済できない状態になり出資法違反の疑いが持たれている自称時事評論家、増田俊男と交友がある。増田が編集主幹を務める会員制月刊誌「力の意志」(旧「資本の意志」)に論文や増田との対談が掲載された。自らのブログ「藤岡信勝ネット発信局」2006年4月28日付に論文を転載し、「同誌と増田俊男氏に謝意を表します」と書いている。

写真研究盗用疑惑
南京大虐殺の証拠として出回っている写真は偽写真だとして、1999年に東中野修道との共著で『「ザ・レイプ・オブ・南京」の研究―中国における「情報戦」の手口と戦略』(祥伝社)を出版した。この本に対し、元自由主義史観研究会理事で南京事件研究家の松尾一郎が「自分の研究を盗用された」と主張している。

(まあ〜、この手のおっさんを、一般世間じゃ、ペテン師と呼ぶんじゃないでしょ〜か。)

Re: 「南京物語」

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/03/31 13:31 投稿番号: [22766 / 41162]
>そういうのは、戦闘中といわず、交戦中と定義されるのだよ。

いかにも。だから休戦なり停戦が双方によって確認された45年9月までは交戦中だったし戦闘中でもあった。

このような状態は世界中の戦争であるよ。年がら年中弾が飛び交っているのが戦争なのかな。

日本軍が玉砕したレイテ、硫黄島、沖縄などでも散発的に日本兵の襲撃があったからアメリカ軍にも相当数の犠牲が出た。しかし、そのような戦場でも年がら年中日本兵が突撃したわけでもないし、銃を放っていたわけではない。とくに末期など、圧倒的な兵力差で日本側が沈黙せざるを得ないときに至っても交戦状態であり、だからこそ投降しない日本兵は見つけ次第殺された。

しかし、これは文句は言えない。日本軍に抵抗のすべはなかった、食い物すらなかったなどの理屈は成り立たない。日本軍が完全に抗戦の意志を放棄して投降しない限り、たとえ逃げ隠れしても見つかれば殺された。

そのような激戦地でも殺し合いが常にあったわけではない。銃声が消えたとしても、一方的にアメリカ側が今は交戦状態ではない、捕まえた日本兵は捕虜として扱うべきだと考えたかね。

どんなに静寂状態でも双方が戦闘停止の意思を確認しない限り、いつでも攻撃を仕掛け、攻撃を受ける状態にある。日本軍が勝手に今は交戦状態ではないので、便衣兵を捕まえて裁判にかけるべしとするか。

>どういう死体なのか分からないものも含めて数十万と言い出した中国やマスコミなどの虐殺設を虚偽だと知らしめるためには、より客観的な事実関係を示すことが必要でしょう。


そのような試みは飽きるほどされているが、そもそも中国側には事実を認める意志など無い。したがって、中国に対してなにを主張しても意味が無く、国際的に中国の欺瞞を暴く事が必要だ。そのために、中国側の捏造にいくら反論しても切りがないし、それを上回る反論をすべしなど、寝言でしかない。中国の捏造に反論出来ないから認めるしかないなど狂気の沙汰だ。

けっきょく、中国とはどのような国なのかを国際的に知らしめることの方が意味がある。その意味ではすでにかなり情勢が変わってきているよ。中国が言うから嘘だ、との風潮が既にできあがりつつある。

ただし、外交とは正義に基づいて為されるのではなく国益に基づいて行われる。したがって中国の存在が国益にかなうとなれば国際的には事実などどうでも良いのだよ。南京の事実関係はどうでも、中国に利用価値が無くなれば中国は切り捨てられる。

だから、国民レベルでは真実を主張しなければならないということだ。

>不思議はなくても汚名を着せられるということです。
そういうのを昔から思慮が足りないと言います。

で、具体的に中韓以外に現在日本に汚名を着せているのは誰?君たち以外にいるのかな。

Re: Re天皇陛下まんざいー天皇のルーツ

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/03/31 13:24 投稿番号: [22764 / 41162]
>おいらには、バカ天がアジアを征服しようとしたとか思えないんだけどね。身の程知らずってやつだね

身のほど知らずどころか、「天皇のルーツ」からいえば、例え中国を得たとしてもせいぜい「故地を奪還する」意味でしかありません。


そもそも「天帝」は「天皇(てんこう)」とも呼ばれ、後に「地皇」や「人皇」と合わせて「三皇」と呼ばれました。
三皇   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E7%9A%87%E4%BA%94%E5%B8%9D
http://homepage3.nifty.com/kyousen/china/3k5t/3k5t_01.html

この「天皇」(三皇)は、伏義、女禍などの「苗族などの先住種族の始祖神」であって「チャイニーズの始祖神」ではありません。
天皇(天帝)は『みな無欲恬淡でなんら作為するところはなかったが、その徳のために民俗はおのずから化せられた』という「木徳」の王であり、「苗族系やチベット系、タイ族系などの多様な先住種族」が「天皇を中心に集いまとまっていた」と考えられます。

しかし、5000年ほど前に中国の地域に侵入したチャイニーズは全土を戦乱に巻き込んで拡大し続け、「先住民族」達は東西南北の周辺部に移動していきました。

(ちなみに、前漢代から四神と呼ばれた「東の青龍」「西の白虎」「北の玄武」「南の朱雀」も「遼河の青龍族」や「黄河上流の巴族(白虎族)」などの「先住部族のトーテム」であって青龍族系の出である「劉」家にとっては確かに祖先神ですが、本来チャイニーズにとっては「異民族の神」ですし、四夷(東夷、西戎、北伐、南蛮)なども「四方に異民族がいる」というのは正しくなく、むしろ「異民族のチャイニーズが中央部を奪い取った」だけです。)

歴代の「チャイナの皇帝」は自らを天帝がつかわした「天子」と名乗っていますが、「天帝の権威」を利用しつつも「本当に出てこられると困る」のです。

「天帝の末裔」たちにとっても「どこかチャイナの目の届かない所」に「安住の地を求める」しかありませんし、「東の海から昇る太陽」を信仰する彼らにとってそれは「太陽がやってくる東の海の向こうにあるという伝説の地」であったと考えられます。
(しかも「縄文人」は「江南地方にまで交易」しており東海岸沿いに暮らす彼らとは交流があったはずで、また「陸上民族」がやって来にくく、「日本への移動は実に現実的な選択肢」と言えます。)

遺伝子的な厳密性は確認が難しいでしょうが、伊勢神宮をはじめとする日本の宗教や天之御中主神をはじめとする「天皇の神話」を見ても「文化的な継続性がある」ことが分ります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%BE%A1%E4%B8%AD%E4%B8%BB%E5%B0%8A

要するに、日本の天皇は元祖「天帝(天皇)」の末裔として、本来は世界で只ひとり本当の意味で「天子」を名乗る資格があるのだと考えられます。
(天子となるには本来「泰山(たいざん)」で「封禅」の儀式をしなければなりません。「泰」とは「太一(たいいつ)」のことで日本では天照大神を祀る「伊勢神宮」のことです)
封禅   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%81%E7%A6%85
太一   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E4%B8%80
伊勢   http://ise.jimab.net/e4108.html

そして日本で数百代、数千年かけて「正真正銘の日本人」となったのが現在の天皇ということです。(現在の日本に純粋な縄文人も弥生人もアイヌもいません。)

Re: 「南京物語」

投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/03/31 12:26 投稿番号: [22763 / 41162]
>当時の南京が戦闘中だったか否かははっきりしている。たとえ弾が飛び交わなくとも戦闘中だったのだ。なぜなら、安全区に多くの敗残兵が残されており、彼らは日本軍に投降することなく民間人の中に潜んでいた。

>およそ、対戦相手の明確な休戦の意志がない限り、どのように平穏であろうと戦闘中であることに変わりはない。したがって、自ら名乗りでもしない敗残兵が便衣兵であったことは疑いの余地がない。

そういうのは、戦闘中といわず、交戦中と定義されるのだよ。
そのような屁理屈は、自慰行為でしかありません。
便衣兵の即時処刑が許容されるのは、戦闘の現場で緊急性があるときと決められていました。
緊急性が認められない状況では、取り調べの上摘出して処刑することが求められていました。

だから、連れて返らずにその場で疑わしきものは取り調べて摘出して処刑しなければ、便衣兵の処刑にはなりません。
連行すれば、戦争犯罪を行った俘虜でしかなくなります。
軍律裁判を経て処刑しなければ虐殺と呼ばれるわけです。

どういう死体なのか分からないものも含めて数十万と言い出した中国やマスコミなどの虐殺設を虚偽だと知らしめるためには、より客観的な事実関係を示すことが必要でしょう。
都合勝手な判断で、対象である戦勝国連合などに通用しない理屈(論理に至らない)物言いでは、潔くない言い訳としかなりません。

蒋介石が南京政府を放棄して日本軍を南京に足止めし、悪しき日本軍と言う風聞が流れるように工作したことと、愚直な日本軍がそれに填って浪費と消耗をしたうえに、意図して住民に紛れ込ませた便衣を着用した国民党軍兵士を掃討する行為が見事に汚名を着ることになったのですよ。

数十万が確認できないので、「何もありませんでした」では中国が数十年前にしかけた思惑に見事に乗せられた標本でしかありません。
そのようなことでは、教訓にもできないし抗弁にも値しませんね。

国際法も資料に顕れる時代背景と事実関係など正確に拾い出し根拠とする反証でなければ、後出しジャンケンは認めてもらえません。


>つまり、唐生智は故意に国民党兵士を置き去りにし、日本軍にぶつけたということだ。そのような敗残兵が名乗り出ても来ないのであればれっきとした便衣兵であり、しかも戦闘中の処置をすることになんの不思議もない。

不思議はなくても汚名を着せられるということです。
そういうのを昔から思慮が足りないと言います。

Re: Re天皇陛下まんざいー本質を見失ってい

投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/03/31 12:04 投稿番号: [22762 / 41162]
自ら歴史を知る努力もせず、調べもせず、考えもせず、ブサヨの言説に侵されるとこうなりますという見本のような人ですね。w


>そ〜でっか。
おいらには、バカ天がアジアを征服しようとしたとか思えないんだけどね。
身の程知らずってやつだね。
白馬に乗ったバカ天と北朝鮮のブタ金、そっくりじゃん。
バカ天のおかげで、アジアやアフリカがハッピーになれたんでしょ〜かね。いまだに、紛争が絶えませんけどね。
バカ天がいなければ、広島、長崎に原爆が落とされることもなかったと思いますよ。
どれだけ多くの日本人が、バカ天の犠牲になったか考えるべきじゃ〜ないでしょうか。

Re: Re天皇陛下まんざいー本質を見失ってい

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/03/31 10:58 投稿番号: [22761 / 41162]
>むしろ結果的には「天皇がいなければ日本はおろかアジアが植民地支配から解放されることはなかった」でしょう。
(さらに日本が欧米と戦ったことや結果的のアジアの解放が「アフリカ独立」にもつながっています)>

そ〜でっか。
おいらには、バカ天がアジアを征服しようとしたとか思えないんだけどね。
身の程知らずってやつだね。
白馬に乗ったバカ天と北朝鮮のブタ金、そっくりじゃん。
バカ天のおかげで、アジアやアフリカがハッピーになれたんでしょ〜かね。いまだに、紛争が絶えませんけどね。
バカ天がいなければ、広島、長崎に原爆が落とされることもなかったと思いますよ。
どれだけ多くの日本人が、バカ天の犠牲になったか考えるべきじゃ〜ないでしょうか。

Re天皇陛下まんざいー本質を見失っている

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/03/31 10:21 投稿番号: [22760 / 41162]
>そうだよ、戦時中、軍国主義の暗い時代を経験した多くの日本人が、日本の敗戦によって、天皇の呪縛からとかれて、自由な生活を取り戻したんだよ。


「天皇制」とは「権威」と「権力」の分離です。
「権力は必ず腐敗する」ため、権力者は比較的短期に滅びます
そのため、チャイナの皇帝のように「権威」と「権力」を一手に握ると、「国家ごと滅びる」ことになり、その文化まで破壊されます。

日本は天皇制であったため「国家権力者である幕府や政府」は滅びますが、日本の文化は1600年以上(あるいは数千年以上)継続してきました。

ただ、戦乱を勝ち抜き実力で「武家の頭領」となり幕府を開いた「将軍」とは異なり、「政府首脳」は開国の時流に乗って権力者になったためか、本来(名目はともかく実質的には)「自分の甲斐性で国家を運営」すべきなのに「天皇の権威に頼りきり権力者が看板(お墨付き)として利用し過ぎた」のは事実で、それは「日本の滅亡も近づいた」ことを意味します。

結局戦後、「天皇」が権力から離れた「国民の象徴」という本来の立場に立ち戻ることで「日本国も救われた」と言うことです。

しかし、そもそも天皇がなければ「列強が植民地支配したあの時代に日本が戦争に巻き込まれなかった」か、「戦時中に自由が束縛されなかった」かと言えば、「そんなことはあり得ない」とすぐに分るはずです。

むしろ結果的には「天皇がいなければ日本はおろかアジアが植民地支配から解放されることはなかった」でしょう。
(さらに日本が欧米と戦ったことや結果的のアジアの解放が「アフリカ独立」にもつながっています)

あなたは当時の洗脳的プロパガンダや教育を受け、あるいは目の前のことだけ近視眼的に判断して「本質を見失っているだけ」だと思います。

Re: 「南京物語」

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/03/31 09:49 投稿番号: [22759 / 41162]
朝になったので続きだ。

当時の南京が戦闘中だったか否かははっきりしている。たとえ弾が飛び交わなくとも戦闘中だったのだ。なぜなら、安全区に多くの敗残兵が残されており、彼らは日本軍に投降することなく民間人の中に潜んでいた。

およそ、対戦相手の明確な休戦の意志がない限り、どのように平穏であろうと戦闘中であることに変わりはない。したがって、自ら名乗りでもしない敗残兵が便衣兵であったことは疑いの余地がない。

なぜ、かくも多くの敗残兵が安全区に一般民衆の中に潜んでいたか。

徹底抗戦を部下に命じておきながら南京守備隊の司令官唐生智が真っ先に逃亡し、追撃を受けないように南京城門を閉ざしてしまった。退却することは一切部下には知らせず、自分だけが逃亡したため、閉ざされた城門の内側に5万もの国民党兵士が残されたのが真相だ。

安全区に多くの国民党軍兵士が残っていることはこの時点で日本軍は知っていたが、名乗り出てこない以上便衣兵の探索を行うのは当然であり、しかも銃声は止んでいてもこの状態では戦闘状態であることに違いはない。したがって、45年9月半ばまで戦闘状態は一度も止んではいない。

とうぜん、戦時体制の戦闘中の対処法を採ることになる。

ところで、真っ先に部下を置き去りにして逃亡した唐生智は、後に共産党から送り込まれたスパイであったことが判明している。彼は中華人民共和国成立の後、中央政治委員会委員、軍事委員会委員などの地位に就いている。

つまり、唐生智は故意に国民党兵士を置き去りにし、日本軍にぶつけたということだ。そのような敗残兵が名乗り出ても来ないのであればれっきとした便衣兵であり、しかも戦闘中の処置をすることになんの不思議もない。

Re: 「南京物語」

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/03/31 01:11 投稿番号: [22758 / 41162]
もう遅いので要点だけかいつまんで。


>「戦争自体が理不尽な物であり、戦争をしたからには全ての糾弾を受け入れるべき」という言い換えも同じです。

22748

>対抗できるのは、日本人の事実認識として彼らの事実認識を上回る裏付けの取れる若しくは動かし難い論拠に基づいて論証した事実認識を提示して広く流布することだけだ。

これを悪魔の証明という。なぜなら、捏造証拠は無制限に作り出すことが出来るが、証明はそれらの捏造証拠につき反論しなければならず、しかも捏造証拠を上真ら無ければならないとなればなおさらのこと。

>30万という中国の言う南京虐殺が証明されなかったことで、南京事件とされる逆説がありませんでしたという認識を内外から得ることは不可能ということだ。

つまり、反論出来なければ認めるしかないということだな。

ホロコーストについても同じ事が言える。しかし、ホロコーストは捏造ではない。したがって、ドイツは悪魔の証明をする必要がない。

>戦時下の俘虜の取り扱いと占領下の住民の取り扱いは明確に戦時国際法を適用することになっています。

しがたって、住民虐殺とはわけている。その住民虐殺は事実無根であり、ここで問題にしているのはあくまで便衣兵と認定された者のこと。

>交戦団体の軍隊は戦闘員と非戦闘員は捕らえられたとき、双方とも戦争捕虜として取り扱われる権利を有すると規定されています。

安全区に逃げ込んだ便衣兵に戦闘員としてとらえられたという規定はあてはまらない。また、いずれにせよとらえられた以後徹底的に抵抗すれば否応なく処刑される。したがって、とらえられた結果抵抗を止めた者とは投降した者との同義であり、戦時に自ら名乗り出てきた者のみを言うのではない。

>便衣兵を直ちに処刑するには、民間人を装って戦闘行為に及ぶと判断するに足りる疑義と緊急性が要件として規定されているのです。
緊急性や「民間人」「民兵」「義勇兵」との判別が尽きづらい状況で緊急性が認められない場合は、現場で取り調べることが要件として加わります。

日本軍がそうしなかったという根拠は?あくまで占領者である日本軍の基準に従うものであり日本軍がハーグ条約に従ったといえばそれまでのこと。そもそも不条理な戦争で、現代に至るまで理想論である各種の国際条約がどれだけ守られているのか。あくまで平時ののどかな感覚では好きなことを言えると言うこと。

Re: 「南京物語」

投稿者: yousunwai01 投稿日時: 2008/03/31 00:48 投稿番号: [22757 / 41162]
>相手のしかけた政治問題化という外交施策としての事実認識若しくは歴史認識に反論するという手段では、まんまと相手の術策に乗っかることを意味するのではないですか。

まず、反論すべきという話しではありませんか?相手の鵜呑みをしてきたのが今の現実ですよ。あなたの主張はその先の話しだと思います。国民に鵜呑みにしないという世論を喚起させる方が先だと思います。

日本人の本当の相手は、中国ですが、その前に中国の論に浸ってしまった多くの日本人の啓蒙がなくてはどうにもならないと思います。そのための抗弁が必要だと思いますよ。

Re: 「南京物語」

投稿者: maximirion 投稿日時: 2008/03/31 00:38 投稿番号: [22756 / 41162]
戦陣訓もまともに読んだこともないようだし、便衣兵どころか俘虜の定義もまともに知らないあなたは、俘虜の取り扱いがどういう国際法で規定されているのかも知らないままにご託を並べているようだ。


陸戦の法規慣例に関する規則
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/sougou/ko_hou/rikusen_k.html

俘虜の待遇に関する千九百二十九年七月二十七日の条約
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/sougou/ko_hou/1929.htm


>戦争戦争に付き物の理不尽な虐殺が日中戦争にあったから南京大虐殺は否定出来ないに付き物の理不尽な虐殺が日中戦争にあったから南京大虐殺は否定出来ない、とは屁理屈そのものだ。戦争自体が理不尽な物であり、戦争をしたからには全ての糾弾を受け入れるべきと言っているに過ぎない。

何処にもそのようなことは書いていません。
「戦争に付き物の理不尽な虐殺が日中戦争にあったから南京大虐殺は否定出来ない」というのは、あなたが勝手に妄想で拡げたもの。
「戦争自体が理不尽な物であり、戦争をしたからには全ての糾弾を受け入れるべき」という言い換えも同じです。

>南京大虐殺はその存在自体が問題になっているのであり、正当化されているかどうかが問題になっているのではない。

ホロコーストの存在が問題になっているのは事実だが、それを否定するには何が必要とされているかという本質が、あなたには理解できないということですね。

>次に便衣兵の処刑だが、日中戦争が終結したのは1945年9月半ばだ。それまでは戦争状態なのであり、たまたま戦闘がなかったからと言って戦後処理の俘虜の扱いは当てはまらない。

戦闘と戦争の区別が付くのであれば、戦時国際法の俘虜の扱いが戦時下の規程であることぐらい理解できないものですかねえ。

戦時下の俘虜の取り扱いと占領下の住民の取り扱いは明確に戦時国際法を適用することになっています。
ハーグ陸戦規程にも日本は批准しているから、当然にしてその規程にある占領下の住民の取り扱いや俘虜の取り扱いの規程は適用されます。

>俘虜とは戦闘員たる資格を有する者が投降した場合を言うのだが、便衣兵には投降する資格自体がない。

大きな錯誤ですね。
まず、俘虜の規程に投降が要件であるわけではありません。
交戦団体の軍隊は戦闘員と非戦闘員は捕らえられたとき、双方とも戦争捕虜として取り扱われる権利を有すると規定されています。
捕縛連行すれば、その時点から陸戦規程の保護下に入るのですね。
また、交戦団体に属しない民間人を捕縛連行したのであれば、俘虜としてではなく民間人としての身分を保障する義務が生じます。

便衣兵を直ちに処刑するには、民間人を装って戦闘行為に及ぶと判断するに足りる疑義と緊急性が要件として規定されているのです。
緊急性や「民間人」「民兵」「義勇兵」との判別が尽きづらい状況で緊急性が認められない場合は、現場で取り調べることが要件として加わります。

そして、捕縛の上連行した場合には、交戦資格を持たなくても交戦団体の構成員であれば俘虜として扱ったこととなるから、戦争犯罪容疑を受けた俘虜の身分となるのです。
民間人であれ、俘虜であれ、戦時国際法の下では取り調べの上軍律審判を経ない限り、処刑は違法行為として戦争犯罪になります。

Re: 戦争に大虐殺なんぞあって当然!

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/03/30 23:02 投稿番号: [22755 / 41162]
なんか、意味が良く解らんのだがね〜

>捏造だなんだと過去の出来事に呪縛され続けるような姿は実に病的だな。

それ、反日特亜三国に言ってるのかい〜?日本に言ってるんかいな〜

日本に言っている様に感じるんだがな〜。

ま、反日が原点のシナ・朝鮮人は全く日本に対するひがみ根性は唾棄すべき民度だね〜

戦争に大虐殺なんぞあって当然!

投稿者: tetora_2012_exe 投稿日時: 2008/03/30 21:59 投稿番号: [22754 / 41162]
戦争やっているのに虐殺が無かったとか、でっちあげだったとか、おかしな事を言うな、

大虐殺の無い戦争なんかあるわけないだろ!

終戦後60年以上も経過してまだ、捏造だなんだと過去の出来事に呪縛され続けるような姿は実に病的だな。
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