チャイナは今でも便衣兵を使う
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/03/31 13:58 投稿番号: [22768 / 41162]
チベット僧が平和的にデモ行進したのが3月10日。
そこに人民解放軍の装甲車が突入し銃を乱射して数百人の死傷者が出たようです。
3月14日頃から海外マスコミが取材する前で「チベット僧に煽動されたチベット市民」が「チャイニーズの店を襲い放火した」ことになっています。
ところが3月14日以前にチベット僧たちは寺院に軟禁状態にされており、「一切外出できなかった」ことが分ってきました。
では3月14日にチベット市民を煽動したとされ、チャイニーズの店を襲いフェンスを足蹴にしていたチベット僧たちは一体何者なのでしょうか?
ここに一枚の写真の記事があります
http://buddhism.kalachakranet.org/「チベット僧に変装する人民解放軍兵士」
要するに人民解放軍が、軍服を僧衣に着替えた便衣兵として「謀略工作をしていただけ」ということです。
しかし、チャイナ政府の思惑はまるで外れ、「チベット僧やダライラマに向くはずの暴動批判」が「チャイナ政府」に向いており、しかも今やそれが謀略工作であったことまで暴露されてしまったわけです。
それがチャイナが「南京事件70周年」をアピールしたい「今年」起きたのは数奇な偶然と言うべきでしょうか?
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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