Re: 「南京物語」
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/03/31 13:31 投稿番号: [22766 / 41162]
>そういうのは、戦闘中といわず、交戦中と定義されるのだよ。
いかにも。だから休戦なり停戦が双方によって確認された45年9月までは交戦中だったし戦闘中でもあった。
このような状態は世界中の戦争であるよ。年がら年中弾が飛び交っているのが戦争なのかな。
日本軍が玉砕したレイテ、硫黄島、沖縄などでも散発的に日本兵の襲撃があったからアメリカ軍にも相当数の犠牲が出た。しかし、そのような戦場でも年がら年中日本兵が突撃したわけでもないし、銃を放っていたわけではない。とくに末期など、圧倒的な兵力差で日本側が沈黙せざるを得ないときに至っても交戦状態であり、だからこそ投降しない日本兵は見つけ次第殺された。
しかし、これは文句は言えない。日本軍に抵抗のすべはなかった、食い物すらなかったなどの理屈は成り立たない。日本軍が完全に抗戦の意志を放棄して投降しない限り、たとえ逃げ隠れしても見つかれば殺された。
そのような激戦地でも殺し合いが常にあったわけではない。銃声が消えたとしても、一方的にアメリカ側が今は交戦状態ではない、捕まえた日本兵は捕虜として扱うべきだと考えたかね。
どんなに静寂状態でも双方が戦闘停止の意思を確認しない限り、いつでも攻撃を仕掛け、攻撃を受ける状態にある。日本軍が勝手に今は交戦状態ではないので、便衣兵を捕まえて裁判にかけるべしとするか。
>どういう死体なのか分からないものも含めて数十万と言い出した中国やマスコミなどの虐殺設を虚偽だと知らしめるためには、より客観的な事実関係を示すことが必要でしょう。
そのような試みは飽きるほどされているが、そもそも中国側には事実を認める意志など無い。したがって、中国に対してなにを主張しても意味が無く、国際的に中国の欺瞞を暴く事が必要だ。そのために、中国側の捏造にいくら反論しても切りがないし、それを上回る反論をすべしなど、寝言でしかない。中国の捏造に反論出来ないから認めるしかないなど狂気の沙汰だ。
けっきょく、中国とはどのような国なのかを国際的に知らしめることの方が意味がある。その意味ではすでにかなり情勢が変わってきているよ。中国が言うから嘘だ、との風潮が既にできあがりつつある。
ただし、外交とは正義に基づいて為されるのではなく国益に基づいて行われる。したがって中国の存在が国益にかなうとなれば国際的には事実などどうでも良いのだよ。南京の事実関係はどうでも、中国に利用価値が無くなれば中国は切り捨てられる。
だから、国民レベルでは真実を主張しなければならないということだ。
>不思議はなくても汚名を着せられるということです。
そういうのを昔から思慮が足りないと言います。
で、具体的に中韓以外に現在日本に汚名を着せているのは誰?君たち以外にいるのかな。
いかにも。だから休戦なり停戦が双方によって確認された45年9月までは交戦中だったし戦闘中でもあった。
このような状態は世界中の戦争であるよ。年がら年中弾が飛び交っているのが戦争なのかな。
日本軍が玉砕したレイテ、硫黄島、沖縄などでも散発的に日本兵の襲撃があったからアメリカ軍にも相当数の犠牲が出た。しかし、そのような戦場でも年がら年中日本兵が突撃したわけでもないし、銃を放っていたわけではない。とくに末期など、圧倒的な兵力差で日本側が沈黙せざるを得ないときに至っても交戦状態であり、だからこそ投降しない日本兵は見つけ次第殺された。
しかし、これは文句は言えない。日本軍に抵抗のすべはなかった、食い物すらなかったなどの理屈は成り立たない。日本軍が完全に抗戦の意志を放棄して投降しない限り、たとえ逃げ隠れしても見つかれば殺された。
そのような激戦地でも殺し合いが常にあったわけではない。銃声が消えたとしても、一方的にアメリカ側が今は交戦状態ではない、捕まえた日本兵は捕虜として扱うべきだと考えたかね。
どんなに静寂状態でも双方が戦闘停止の意思を確認しない限り、いつでも攻撃を仕掛け、攻撃を受ける状態にある。日本軍が勝手に今は交戦状態ではないので、便衣兵を捕まえて裁判にかけるべしとするか。
>どういう死体なのか分からないものも含めて数十万と言い出した中国やマスコミなどの虐殺設を虚偽だと知らしめるためには、より客観的な事実関係を示すことが必要でしょう。
そのような試みは飽きるほどされているが、そもそも中国側には事実を認める意志など無い。したがって、中国に対してなにを主張しても意味が無く、国際的に中国の欺瞞を暴く事が必要だ。そのために、中国側の捏造にいくら反論しても切りがないし、それを上回る反論をすべしなど、寝言でしかない。中国の捏造に反論出来ないから認めるしかないなど狂気の沙汰だ。
けっきょく、中国とはどのような国なのかを国際的に知らしめることの方が意味がある。その意味ではすでにかなり情勢が変わってきているよ。中国が言うから嘘だ、との風潮が既にできあがりつつある。
ただし、外交とは正義に基づいて為されるのではなく国益に基づいて行われる。したがって中国の存在が国益にかなうとなれば国際的には事実などどうでも良いのだよ。南京の事実関係はどうでも、中国に利用価値が無くなれば中国は切り捨てられる。
だから、国民レベルでは真実を主張しなければならないということだ。
>不思議はなくても汚名を着せられるということです。
そういうのを昔から思慮が足りないと言います。
で、具体的に中韓以外に現在日本に汚名を着せているのは誰?君たち以外にいるのかな。
これは メッセージ 22763 (maximirion さん)への返信です.