お笑いインチキ映画 南京の真実
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/04/07 09:07 投稿番号: [22782 / 41162]
>7人の死刑囚のうち、土肥原と松井と東条と武藤の4人が、他の3人よりも約20分程度先に絞首刑を執行された。
最初の4人が、拘置所の部屋から出されて移動する直前に、土肥原が、
「板垣さん、木村さん、広田さん、お先に失礼しますよ。」
と後の3人に大きな声をかけた時、それまで堪えていた私の涙がドッと溢れ出てしまった。>
涙がドットとは、コーヒーウソツキエモンさんも、ずぶんとナイーブな人だね〜。
(googl参照:)
「板垣征四郎や木村兵太郎 が「バンザイ(万歳)」を叫び断頭に上がったとき、広田は意識して「マンザイ(漫才)」といったことを花山教誨師は記録している。城山さんは「これは広田の最後の痛烈な冗談ではなかったか。万歳!万歳!の声、それは背広の男広田の協和外交を次々とつき崩していく悪夢の声である。生涯自分を苦しめてきた軍部そのものである人たちも心ならずも一緒に殺され行く。このこともまた、悲しい漫才でしかない。」と述べいる。」
広田さんの(漫才)という言葉も、ちゃんと映画でえがいてるんだろ〜ね。
ごまかしちゃだめだよ〜ん。
それにしても、日頃、朝鮮人をばかにしているコーヒーさんが、朝鮮半島人と
血縁関係のある、バカ天を崇拝するとは、誠にこっけいですな〜。
バカ天カルトの精神構造は理解不能です。
これは メッセージ 22780 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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