南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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恥ずかしい

投稿者: hajiwoshirimashou 投稿日時: 2006/07/03 22:14 投稿番号: [10480 / 41162]
なんか話しがこみいっているようですけど、
旧日本軍が中国で数々の残虐行為を行ったのは事実です。
わたしの亡くなった父が軍事教官で、捕虜となった
無抵抗の中国人を銃剣訓練と称して、多数殺したと言ってました。
亡くなるまで、ずっと罪悪感に苦しめられていたようで、
晩酌などで深酔いすると、命乞いをする中国人たちの顔が
浮かぶようで、突然泣き出すことがよくありました。
そんな時に父が告白した内容の詳細はとてもここには書けません。
ふだんは温和な父が鬼のような形相になって荒れ狂い、
何度も自分がどんな残虐行為を働いたかを絶叫するのです。
この父の懺悔の絶叫はなんなんでしょうか?
わたしは父の加害者としての地獄の体験を何度も聴かされました。
ここに書き込むと、また証拠を出せとか言われるのでしょうか?
南京事件否定もかまいませんが、
日本人の廉恥心はどうなったのでしょうか?

通州と斉南の大虐殺は事実、南京は嘘!

投稿者: lasvegas1954 投稿日時: 2006/07/03 22:13 投稿番号: [10479 / 41162]
通州と斉南の大虐殺は事実。動かしがたい証拠がいっぱいある。中国人特有のきわめて残忍な手口の数々。日本人には想像もつかない残虐さだ。
でもこんな手口は中国の歴史では当たり前。刑罰も残虐で、その残虐性が中国人に染み付いている。だから彼らは平気で残虐なことが出来るのだ。西太后は麗姫を嫉妬のあまり手足を切り落として達磨にし、水槽につけていたという。中国の歴史にはこのような日本人には考えられない残虐さが盛りだくさんです。

南京での日本人がやったという事例が、これら中国人によく見られる残虐さだったから笑える。これこそ中国人がやったという何よりの証拠じゃないか。
また、30万人という途方もない数字を言うのに、はっきりした証拠はゼロ!
通州と斉南という、数字の桁が少ない虐殺には数々の証拠があるのに。

ま、現在も虐殺を続けている中国と、民主主義の日本、どっちのいうことが本当かはそれだけ考えてもわかるけどね。
こう言っている今現在でも中国は虐殺を続けているんだから。
http://www.geocities.jp/hlaasa3/tyu1.html

Re: デマなのか中傷なのか・・・

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/07/03 22:03 投稿番号: [10478 / 41162]
> 何が名誉毀損に該当するかなど、民法にも刑法に書かれていませんが?それは、裁判所で判断するんじゃないですか?

「刑法に書かれていません」?

刑法第230条   公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する。
2   死者の名誉を毀損した者は、虚偽の事実を摘示することによってした場合でなければ、罰しない。

同第230条の2   前条第1項の行為が公共の利害に関する事実に係り、かつ、その目的が専ら公益を図ることにあったと認める場合には、事実の真否を判断し、真実であることの証明があったときは、これを罰しない。
2   前項の規定の適用については、公訴が提起されるに至っていない人の犯罪行為に関する事実は、公共の利害に関する事実とみなす。
3   前条第1項の行為が公務員又は公選による公務員の候補者に関する事実に係る場合には、事実の真否を判断し、真実であることの証明があったときは、これを罰しない。

  何処の国の刑法を見ているんだね、君は。

「それは、裁判所で判断するんじゃないですか?」だって?
  罪刑法定主義という言葉を知らんのか?

『罪刑法定主義(ざいけいほうていしゅぎ)は、「ある行為を犯罪として処罰するためには、立法府が制定する法律(この場合議会制定法)において、犯罪とされる行為の内容、及びそれに対して科される刑罰を予め、明確に規定しておかなければならないとする原則」のこと。』
(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

  裁判所は法律に則って判断するのであって、民法にも刑法にも規定がなければ別の法律による規定がない限り名誉毀損の訴訟などそもそも成立しない。
  厳密な意味での「罪刑法定主義」は国家が与える刑事罰に関するものだが、その精神は民事訴訟に於いても同様。
  当該行為が権利の侵害に該当すると法に規定されていない限り、権利を侵害したとして賠償責任を問われることはない。
  名誉毀損に関して言えば、刑法第230条2の規定があるから、死者に対する名誉毀損の訴訟に於いては被告が虚偽を述べたことの証明責任が原告に課せられるのであり、生者に対する名誉毀損の場合は第230条の2の規定により真実性の立証が被告に求められる。
  名誉毀損の民事訴訟に於いて被告が真実であることの証明をしなければならないのはこういう理屈による。
  どうやら君は法治主義の根幹たる「罪刑法定主義」の原則がない人治主義の国で教育を受けた人のようだな。
  まだまだツッコミどころ満載だけど、意味がないから止めておくよ。

Re: 押し入った人数 典拠は?

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/03 21:34 投稿番号: [10477 / 41162]
確かに、日本刀のことは間違った認識を持っていたけれど、あの、日本刀で、首を切った写真、本物ですか?

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/03 20:28 投稿番号: [10476 / 41162]
>結果的に、それを主張することで、ばーさんの証言の真実性を引き上げているわけだね。

結果的にどうかはオレには二の次。意図的にというならそれはちがう。

ナチスのころラシニアとかいうフランス人レジスタンスがいたろう。つかまって収容所に入れられ奇跡的に生還したやつ。彼が戦後ホロコーストについていわれていることに対してあれは嘘これは歪曲といって修正主義の元祖みたいになった。オレの姿勢は彼のにちょっとちかい。ただし彼とちがって直接体験はないけど。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/03 20:18 投稿番号: [10475 / 41162]
>でも、僕の憶測の方がましでしょ。

どちらがましか(可能性が高いか)ということじゃなく、可能性があるかどうかということです。何百万人の日本将兵のうち日英語バイリンガルというのはごく少数だろうが、その少数の将兵の一人がたまたま硫黄島玉砕の前夜に市丸利之助少将の部下にいた。これは可能性がかなり低いが現実にあったことだ。上層部が意図してバイリンガルを硫黄島に送ったというなら話はちょっとちがってくるが。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/03 20:16 投稿番号: [10474 / 41162]
>彼女の証言が嘘だということの決定的な証拠にはならないといっているだけ。


だけど、ばーさんが、本当のことを言っているかどうか断定できない。

結果的に、それを主張することで、ばーさんの証言の真実性を引き上げているわけだね。

そういうこと?

Re: 押し入った人数

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/03 19:54 投稿番号: [10473 / 41162]
>でも、夏さんが、私の発言は正しい。マギー牧師の記録も正しいと言う。

マギーが18人、現在の夏が23人とかはっきり言っているわけ?そしてその両方の人数が正しいと夏は主張しているわけ?

>私の発言は正しい。マギー牧師の記録も正しい

は、「私の人数は正しい。マギーの人数も正しい」とちょっとちがうでしょう。

Re: 南京否定派自信喪失

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/07/03 18:40 投稿番号: [10472 / 41162]
>>デリくん

●『南京虐殺』は、「虚構」「捏造」「でっち上げ」「日本軍による無辜の市民虐殺は実質0人」と主張する虐殺否定派

として、君があげた人のうち、最初の二人をしらべたら、

畝本正己さんは次のように言っている。

>人はよく質問する。「虐殺の真数はいくらか」と。
  「ある程度は推定し得るが、真相はわからない。強いていえば、不確定要素はあるが、虐殺の疑いのあるものは三千乃六千内外ではあるまいか」、と私は答えるしかない。(証言による南京戦史)

鈴木明さんは

>僕の書きたかったことは「南京大虐殺はまぼろし」ではなく「南京大虐殺」を《まぼろし》にしたのは、真実を語る勇気のなさであり、それは「昭和四十七年にも、また同じようなことが繰り返されているのではないか」という恐怖であった。
(南京大虐殺のまぼろし)

といってる。少なくともこの二人は、「虚構」「捏造」「でっち上げ」「日本軍による無辜の市民虐殺は実質0人」とは主張してない筈だけど。

「日本軍による無辜の市民虐殺は実質0人」と言い出したのは、戦争を知らない世代の東中野修道とか阿羅健一(=畠中秀夫)とかの確信犯デマゴーグ以来の趨勢だな。

偕行社による「証言による南京戦史」
http://www.history.gr.jp/~nanking/books_shougen_kaikosha.html
とその総括
http://www.geocities.jp/yu77799/giseisha.html#kaikou
ぐらい読んだほうがいいよ。

なお、
東中野はそうした将兵の体験を無視し
阿羅(畠中)はそれらを改竄することに奔走した

ふたりとも偉そうな顔してるけど、
♪戦争を知らないこど〜も〜た〜ち
なんだよ。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2006/07/03 18:01 投稿番号: [10471 / 41162]
拉致とは、こういうことを言う…。

1.強制連行とは

  朝鮮人強制連行とは、日本が侵略戦争を敢行するために国家総動員法に基づき1939年から実施された労務動員計画と国民動員計画により朝鮮本土からの連行、次いで国民徴用令により日本国内からの労務動員、さらには軍人・軍属・女子挺身隊・慰安婦としての戦時動員、これら全てを包括するものです。

2.労務動員

  強制労働による作業場は、炭坑、鉱山、軍需工場、土木作業、日本軍基地建設、地下工場建設等である。強制連行初期に連行された朝鮮人の移入先は約60%が鉱山関係であったとされています。これは国家総動員法を検討している段階ですでに明確にされており、政策的なものでした。
  厚生省は「坑内夫の八、九割迄は半島人(朝鮮人)にて補充」(『厚生省内意』一九四一年九月二六日)としており、鉱山労働でもっとも過酷な地下労働(坑内作業)が朝鮮人強制連行者の主な作業場でした。
  軍需工場、土木作業所等の分野でも危険な作業は、そのほとんどを朝鮮人労働者が行っていました。

○   女子挺身隊
  戦争遂行のため1943年から朝鮮国内および日本国内の軍需産業に勤労挺身隊として幼い12歳の朝鮮人少女も動員されました。
  1992年1月ソウルの芳山国民学校で確認された学籍簿によると、12歳〜14歳の生徒が1944年7月、日本・富山県の不二越に連行されたとのことで、生存者の証言によると労働時間は14時間以上であり、食事すら満足に与えられなかったということです。(『東亜日報』1992年1月16日)


○   慰安婦
  慰安婦とは、日本軍の管理下で戦場に連行され日本兵との性行為を強要された女性のことで、1932年から1945年まで動員が行われました。そのほとんどは朝鮮人未婚女性で、当然、本人の承諾なしに連行されました。その数は実に10万人から20万人と言われています。
  1972年、沖縄で現地調査が行われた際、「慰安婦」の炊事を受け持っていた兼島キク氏は次のように目撃談を語った。
  「この女性たちはみな20代(1人だけ19歳)だった。1944年9月ごろ、古賀隊と一緒に来た。・・・午前中は雑役、食糧運び、それに芋掘り、材木伐りなどもさせられ兵と同じように働かされていた。昼は兵、夜は将校が相手だった。札を持った兵隊たちが列をつくってならんでいた。それでもこの人たちは『いつ死ぬか分からないんだから』と言いながら『早く国に帰りたい』『オンマに会いたい』ともらしていた。とくに月夜のときには、そうだった。そして朝鮮の歌などを寂しげに歌っていた」
  沖縄で従軍慰安婦にされたぺ・ボンギさんは1944年春、釜山で「シンガポールに行けば金儲けが出来る」騙され連行されました。慰安婦にされることを知ったとき「体中の血が逆流する思い。恐怖で震え上がったよ。大声でこんなことがあってもいいのかと叫んだよ」と証言しています。

○   軍人・軍属
  日本の侵略戦争がアジアから太平洋へと拡大するにつれて、朝鮮人は軍要員として軍属に徴用され日本軍の基地建設、捕虜の監視のために大量動員されました。地域は日本国内から中国、東南アジアまで広範囲におよび、連行数は36万4,000人となり1953年5月現在の死亡者、行方不明者は14万人におよんでいます(公安調査庁『在日朝鮮人の概況』1953年)
  しかし、こうして徴用された朝鮮人に対し現在、外国籍という理由であらゆる援護法の適用から除外しています。


委細はこちら   ↓

  http://peaceful-asia.hp.infoseek.co.jp/rachimondai.html

Re: 押し入った人数 典拠は?

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/07/03 17:49 投稿番号: [10470 / 41162]
「人数の問題」だとしても、momoちゃんがいってることは皆、
・東中野さんがいったこと
・夏さんがいったこと、
・マギー牧師がいったこと、
それらについて、誰かがこの掲示板でいって伝聞したことをアイマイに理解しているに過ぎません、大元の典拠も無く、それがどう伝達されているかもなく、ぐじゃぐじゃで説明不能です。

情報をいい加減にしか理解できていないあなたは、書き手ではなく読み手に廻った方がいいのではありませんか。たしか、日本刀のことでも目茶目茶いい加減でしたね。

>今回の裁判は、東中野さんが、夏さんをうそつき呼ばわりにしたことに対して、夏さんが、名誉を毀損されたと言っているんでしょ。で、東中野さんが、うそつきと言ったのは、その人数のことで、マギー牧師の記録と違い、じゃあ、マギー牧師の人数が違うのかと言ったら、マギー牧師の記録に間違いはないと言ったので、東中野さんが怒って、それが名誉毀損に当たるかどうかでしょ。もう、奥の方に行ってしまったけれど、このトピでも夏さんの問題は、そこから始まっているでしょ。東中野さんにとって、重要なのは、南京があったかどうかだったから、皆、そちらの方へ話が言ってしまったようだけれど、名誉毀損に関して言えば、日本軍がシナ語を話したかどうかより、人数の矛盾でしょ。二つの数字のどちらもが正しいという発言に対して、うそつきと言うことが、名誉毀損に当たるかどうか。どう思います。

Re: 押し入った人数 典拠は?

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/03 17:24 投稿番号: [10469 / 41162]
今回の裁判は、東中野さんが、夏さんをうそつき呼ばわりにしたことに対して、夏さんが、名誉を毀損されたと言っているんでしょ。で、東中野さんが、うそつきと言ったのは、その人数のことで、マギー牧師の記録と違い、じゃあ、マギー牧師の人数が違うのかと言ったら、マギー牧師の記録に間違いはないと言ったので、東中野さんが怒って、それが名誉毀損に当たるかどうかでしょ。もう、奥の方に行ってしまったけれど、このトピでも夏さんの問題は、そこから始まっているでしょ。東中野さんにとって、重要なのは、南京があったかどうかだったから、皆、そちらの方へ話が言ってしまったようだけれど、名誉毀損に関して言えば、日本軍がシナ語を話したかどうかより、人数の矛盾でしょ。二つの数字のどちらもが正しいという発言に対して、うそつきと言うことが、名誉毀損に当たるかどうか。どう思います。

Re: 押し入った人数 典拠は?

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/07/03 16:27 投稿番号: [10468 / 41162]
momoちゃん、あなたの言ってることの典拠は?
それを示せないならいくら信じていることでも、世間には妄想としか聞えないのだよ。

あなたの実年齢を無視してちゃんづけして呼ぶ理由はお分かりだよね。

押し入った人数

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/03 14:40 投稿番号: [10467 / 41162]
当時、夏さんがマギー牧師に証言した記録が残っている。そこでの押し込み人数と、今、夏さんが主張している押し込み人数は違う。それだけなら問題はない。でも、夏さんが、私の発言は正しい。マギー牧師の記録も正しいと言う。それでは、うそつきとも言いたくなるのが分かる。うろ覚えだとか、どちらかが違うというなら良いのだけれど、それは、中国では通っても、日本で通るかな?

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/03 12:38 投稿番号: [10466 / 41162]
憶測で言ったから、憶測で返したまで、でも、僕の憶測の方がましでしょ。満州にしばらくいれば、片言北京語は話せたかも知れないけれど、付いたばかりの南京の言葉は無理なはず、だいたい、西日本の農民中心のわずか歩兵二個連隊なんですから。

Re: 日本兵は本当にシナ語を話したのか

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/03 12:03 投稿番号: [10465 / 41162]
夏さんが日本兵はシナ語を話したと言うことについて、東中野さんが、嘘だと言ったのが、今回の裁判の中心部分でしょ。

南京否定派渡部昇一氏という人物

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/03 05:31 投稿番号: [10464 / 41162]
(wikipediaより抜粋)

(渡部氏は)大学在学中にカトリックの洗礼を受けたとされる。しかし、統一教会(世界基督教統一神霊協会)傘下団体の行事に頻繁に招かれるほか、同会の経営する日刊紙『世界日報』の推選人にも名を連ねるなど、統一教会との関係が深い。

(どうも、南京否定派の方々は灰色な部分がありますな。)

日本兵は本当にシナ語を話したのか

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/03 03:04 投稿番号: [10463 / 41162]
>①
賊が「なかに入れろ」と要求したら、馬という家主が戸を開けた。
また、夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問しており、彼らが犯人と会話をしていたのだから犯人は支那人だ。
既にこの時点で夏淑琴の嘘はバレバレ。

本当に「彼らが犯人と会話をしていた」のだろうか。懇願は会話(問答)とはかぎらないし、「馬夫人が犯人相手に質問」したのも会話(問答)とは言い切れない。問答無用ということもある。日本兵はほとんどシナ語を解せず問答無用(相手の懇願、質問を無視して)で虐殺強姦を行なったとは考えられないか。

ところで、夏淑琴証言(の一つ?)にはこんな部分がある。

突然、門の扉をはげしくたたく音がした。隣りのおじさんがとびだしてゆき、観音扉(両開き)のカンヌキをあけようとした。夏さんも父につづいてとびだし、中庭の門の方へ走った。つぎの瞬間、カンヌキがはずされて扉が開き、日本兵が何か日本語で言った。何のことか分からぬままに隣りのおじさんがまごまごしていると、ただちに撃たれて倒れた。かけつけようとした父がこれを見て驚愕し、逃げようとふりかえったとたんに背後から射殺された。
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/kasyukukin.htm#01

ここでは、日本兵は日本語で話している。しかも問答無用という状況だ。シナ語を話したというのは、犠牲者の懇願や質問から憶測したことで根拠は弱いのではないだろうか。べつな夏淑琴証言で、シナ語の懇願、質問に対して日本兵がシナ語で応答したとはっきり言っているならべつだけど。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/03 02:21 投稿番号: [10462 / 41162]
>ところで、このばーさんの証言が真実であるという最大の客観的根拠は、どこにあるの?
>ばーさんの証言が真実であるという根拠だけど。

オレは最初から婆夏淑琴の証言が真実だなんて主張していない。ここで指摘されている彼女の証言の「不自然」なところは、彼女の証言が嘘だということの決定的な証拠にはならないといっているだけ。オレには彼女の証言の真実性を証明する義務はない。

Re: 当時の南京を映像で見るサイト

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/07/03 02:19 投稿番号: [10461 / 41162]
一部の将兵の非行を誇張し、支那軍の行為まで日本の仕業となすりつけた、

「南京大虐殺」物語。

米英の介入や戦後の復讐裁判劇にも利用し、江沢民は支配力強化にも利用。

増え続ける犠牲者数は、誇張の上塗り、歪曲そのもの。


犯罪者と覚醒剤を送り込み、治安撹乱。

山葵は強い辛味と香りの香辛料

WASABI   は、中華の臭いと毒性の白桔梗。幻覚を及ぼす中毒性の香辛料。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/03 02:14 投稿番号: [10460 / 41162]
>わかりやすいけれどな?
>という方が自然なんだよね。

かりにそうだ(わかりやすい、自然だ)として、だから絶対そうだった(マギー牧師の病院で治療して、国民党のプロパガンタに都合良く証言させた云々)と言えるわけ?だから夏淑琴は絶対嘘をついていると断言できるわけ?

Re: nmwgip様+と言う「事実」。

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/03 02:02 投稿番号: [10459 / 41162]
>正式な降伏とか、軍服を着たままつかまったなど、南京肯定派の論客でも、今までに書いている人いますか?

軍服を着たままの投降(あるいは捕虜)ってあったんじゃないの。ないほうがめずらしいと思うけど。

南京のとき何千人だか何万人だかが一度に投降してきて処遇に困ったとか処理(ひそかに逃がすとか処刑するとか)したとかあったんでしょう。

その何千だか何万だかのシナ投降兵(あるいは捕虜)が全員便衣兵(ゲリラ)だったら肯定派でさえ不法処刑だとか言ってあまり騒ぐことはしないでしょう。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/03 01:53 投稿番号: [10458 / 41162]
>それこそ憶測ですね。

そうだよ憶測(可能性)だよ。低い確率であってもそれを100%ありえないとしてしまうのも憶測だよ。

はじめから憶測(可能性、確率)で話をしているのに憶測だと非難されてもねえ。

Re: デマなのか中傷なのか・・・

投稿者: histograph 投稿日時: 2006/07/03 00:52 投稿番号: [10457 / 41162]
nmwgipさん:>いずれも名誉毀損の成立要件を示すものではない。

?(^^;
東中野先生の名誉毀損事件は純然たる民事事件であることは、名誉毀損に関する民法の規程を読むだけで十分かると思ったのですが...

>民法第723条は名誉回復の手段について規定したものであって、何が名誉毀損に該当するかを定めたものではない。

何が名誉毀損に該当するかなど、民法にも刑法に書かれていませんが?それは、裁判所で判断するんじゃないですか?

>> なお、挙証責任は名誉を毀損した側にあります。
>   以下は刑法の規定。

同じ趣旨の規定が刑法にありますが、そんなものを民事では使いません。
民事で、そんなこと(挙証責任)を現在争う人がいがないのは最高裁の判例(昭和41・6・23)があるからです。(過去には争った人がいたわけですね。)
なお、この判例は最高裁ですから憲法解釈に関するものです。人格権としての名誉権は、民法でも刑法でもなく、憲法第13条で保障されています。刑法に従っているわけではありませんので念のため。
死者の名誉毀損の場合も同じです。虚偽の事実を指摘したことが名誉毀損の要件になるのですが、これは城山三郎の小説に関する判例によるもので、それ以前は民事では死者の名誉毀損は認められていなかったようです。一審は刑法にある死者の名誉毀損について触れていますが、刑法を「準用」しているわけではありません。刑法を民事に持ち出すことができるなら、城山三郎の事件以前にはなぜ刑法の死者に対する名誉毀損が民事で「準用」されなかったのでしょうか?おわかりになりましたか?

虐殺は嘘2 人口からの考察2(全員避難)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/02 23:56 投稿番号: [10456 / 41162]
そもそも、日本軍占領後に南京の人口が増えたのだから、虐殺があった筈がない。

南京で戦闘が始まった12月12日の夜、南京の人口は20万人で、全ての善良な市民が安全区に避難していた。

前回、南京戦前に多くの南京市民が日本軍の居る上海などに脱出し、日本軍の南京占領1ヶ月後には南京の人口が増加に転じていたことを述べた。

今回、南京で戦闘が始まった1937年12月12日の夜、南京に残った約20万人の善良な市民は全て安全区に避難したこと述べる。


12月1日、南京市長が全市民に安全地区に移るように命令
12月8日、支那軍司令長官唐生智が非戦闘員は全て安全地区に移るように命令

南京市長や支那軍司令長官の命令に逆らって一般市民が危険な場所に残っていた筈がない。



12月7日
何千という人々が南門から安全区に入ってきた。彼らの話によれば、5時までに立ち退くよう警察から命令されており、それに従わなければ家は焼き払われ、スパイとみなされる、というのだ。
(南京事件の日々P39)

12月7日
門の近くにある家は城壁の内側であっても焼き払われるという噂が広まり、中華門の近くに住む住民はパニックに陥っている。何百という家族が安全区に押し寄せてはいるが、こんなに暗くてはもう泊まるところがみつからない。
(ラーベの日記P100)

12月8日
南京防衛軍の司令官唐生智は、市が戦闘地区に入ったと宣言し「すべての非戦闘員は国際管理下の安全地帯に終結しなければならない」と、布告した。市内他地区での移動は、黄色の腕章に特別の印で示される特別許可証所有者を除いて禁じられる。
NYタイムズ12/8(アメリカ資料編P390)

12月8日
把江門を通って江岸に出て行くのは今でも容易であるが、 中国人はそこから城内に入る事を許されていない。昨夜警察官が、城壁外部の下関地区の家々を一軒一軒回って、長江を渡って浦口へ行くように警告して歩いた。
米大使館報告(アメリカ資料編P95)

12月8日
中国軍に自宅から即時立ち退きを命じられ、これに従わなければ、反逆者とみなされて銃殺される。軍の計画を妨害すれば、家が焼き払われる場合もあるそうだ。避難民の多くは南門付近や市の南東部の人たちだ。
(南京事件の日々P40)

12月9日
今夜は南京市の南西隅の空全体を火炎が照らしている。(略)AP特派員のマクダニエルは、中国兵が灯油をかけて家に火をつけているところを目撃したと言っている。
(南京事件の日々P41)

12月10日
なにしろ、この街の運命と20万人の命がかかっているのだ。安全区の道路は、避難する人たちでごったがえしている。(略)残念ながら軍人がまだ大勢、安全区に留まっている。
(ラーベの日記P107)

12月11日
警察官が川岸で渡江して避難する準備をしているのを見た。その後、数百人の警察官が同じ目的で下関区へなだれ込むのを目撃したから、もはや市内に警察官はいないのではないかと思われる。
(アメリカ資料編P101〜102)

12月12日
今夜の記者会見で聞いたところによれば、防衛司令官の唐生智には、旗下の部隊に対する統率力が不足ために、城内のほとんどの場所で略奪が行われているそうだ。
(南京事件の日々P47)

12月13日
言いかえれば、13日に貴軍が入城したときに我々は安全区内に一般市民のほとんど全体を集めていましたが、同区内には流れ弾による極めてわずかの破壊しかなく、中国兵が全面的退却を行った際にもなんら略奪は見られませんでした。(略)もし市内の日本兵の間でただちに秩序が回復されないならば、20万の中国市民の多数に餓死者が出ることは避けられないでしょう。
(安全委員会公文書T-6)

12月13日
ラーベを委員長とする安全委員会は12月17日の日本大使館宛の文書で、「13日に日本軍が入城した時には一般市民の殆ど全体を安全地区に集めていた」とある。
  こうして安全区を別とすれば、南京市は人気(ひとけ)が無くなり、我々委員会のメンバー、わずかのアメリカ人新聞記者、取り残されたヨーロッパ人が2〜3人いるだけになりました。
『南京の真実』P344   1938年6月8日付け「ヒットラー宛の上申書」



人口問題
http://www5b.biglobe.ne.jp/~nankin/page012.html

Re: 東中野先生は

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 23:20 投稿番号: [10455 / 41162]
中国が東中野先生を本格的に脅してきた=南京は無かった。

Re: 南京否定派自信喪失

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/02 23:13 投稿番号: [10454 / 41162]
他人の褌でしか相撲がとれない上に、
頭の中までからっぽかね。
そんな事だからいつも同じネタしか貼らないのだな。
新しいネタ探しの参考にでもするのかね。

Re: 東中野先生は

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 23:13 投稿番号: [10453 / 41162]
自分から訴えたのに、逃げたと言うことは、それだけ、中国の脅迫が恐ろしい物だというか、中国にとっては大変な問題だから、本当に、東中野先生を殺すことはあり得るね。あの、中国だしね。

Re: 東中野先生は

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/02 23:10 投稿番号: [10452 / 41162]
都合の良い部分しか出さないで、相手を誹謗するのはよくある手だな。

中国の民間レベルの対日賠償請求作業チームの責任者によると、日本の展転社が1999年に出版した、東中野修道氏と松村俊夫氏の南京大虐殺に関する著作は、夏さんらを偽物の生存者であると断じ、そこから南京大虐殺の真実性を否定している。夏さんは中国人弁護士に委託して、2000年に南京市で、両氏と出版社を相手取って名誉毀損の訴えを起こした。04年に南京法院が開廷して審理を行ったが、判決はまだ出ていない。一方、東中野氏と展転社は「逆襲」に転じ、著作は夏さんの名誉を傷つけていないとして、05年に東京地方裁判所に訴えを起こした。日本の裁判所に対し、夏さんが中国の裁判所に訴えた名誉毀損の事実がないことを確認するよう求めている。(編集KS)

「人民網日本語版」2006年6月29日


>東中野が夏さんを日本国内の法廷で訴えたんだよ。

反訴しただけだな。

>東中野は米国や韓国や中国のテレビ局の取材からも逃げ回っています。

おや。都合の悪いメディアを排除するのは共産支那もやってるが?
見事な印象操作だな。

Re: 南京否定派自信喪失

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/02 23:04 投稿番号: [10451 / 41162]
>畝本正己(元防衛大学校教授、南京攻防参戦者)、鈴木明(雑誌記者)、田中正明(元拓殖大学講師、松井石根陸軍大将の秘書)、冨士信夫(東京裁判研究家)、小堀桂一郎(東京大学名誉教授)、大原康男(国学院大学教授)、竹本忠雄(筑波大学名誉教授)、渡部昇一(上智大学名誉教)、東中野修道(亜細亜大学教授)、藤岡信勝(拓殖大学教授)、冨沢繁信(研究家)、阿羅健一(近現代史研究家)、小林よしのり(漫画家)、高山正之(帝京大学教授)、グース(HP「南京大虐殺の虚構」)、あやしい調査団(HP「あやしい調査団」)など…


自ら(あやしいグループ)と認めている連中の名簿を発表してくれてありがとさん。また、お願いします。

Re: 東中野先生は

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/02 23:02 投稿番号: [10450 / 41162]
>東中野が夏さんを日本国内の法廷で訴えたんだよ。(微笑)自分から訴えておきながらね、遁走するとは、うふふふ。ついでにね、東中野は米国や韓国や中国のテレビ局の取材からも逃げ回っています。


何だか、良く分からない。
もっと、分かり易く説明できないのか?


つーか、夏淑琴の嘘はバレバレだろう。
実に馬鹿馬鹿しい。

夏淑琴の家族を虐殺した賊が支那語を話していたのは、南京の言葉を話せる日本兵が居たからだと言ってる連中が居るが、普通に考えればこれだけでも99.9%犯人は支那人だ。
この点に関して残り0.1%の可能性にしがみ付いたところで、その他の状況証拠などからして、犯人は支那人だったと考えるのが正常な人間だ。
0.000001%の可能性にしがみ付いて、「犯人が日本兵だった」と言い張るのは実にみっともない。



賊が「なかに入れろ」と要求したら、馬という家主が戸を開けた。
また、夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問しており、彼らが犯人と会話をしていたのだから犯人は支那人だ。
既にこの時点で夏淑琴の嘘はバレバレ。


婦人が強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれ、赤ん坊は銃剣で刺殺され、他の少女も刺殺され、膣に杖が押し込まれた…などの犯行手口が、「犯人は支那人」であることを更に裏付けている。


戸を開けた者を直ちに撃ち殺す連中の前に別の者が跪いて他の者を殺さないように懇願したというが、そんな連中を相手に悠長に懇願などしてる暇があれば他の者を連れて逃げようとするのがマトモな人間の行動。


8歳の子供が犯行日時は12月13日9〜10時と認識し、さらに14日間も経って記憶していたなんて有り得ない。


事件のあと、すぐ向かいが日本軍の宿泊所になり、日本兵が家の庭を通って足音が聞こえる都度、布団に隠れ、また、兵士たちが毎日やってきて、家から物を持って行ったのに、4歳の妹も泣き喚いたりせず二人で古シーツの下に隠れていたので発見されなかったなんて有り得ない。


傷を負い、這っていた8歳の夏淑琴が、銃殺された母の死体が横たわる部屋で、誰にも見つからず14日間も4歳の妹と一緒に生き続けたなんて有り得ない。


そもそも、12月1日には南京市長が全市民に安全地区に移るように命令し、12月8日には支那軍司令長官唐生智が、非戦闘員は全て安全地区に移るように命令し、その他資料からも事件があったとされる12月13日には安全区以外の南京には誰も居なかったはずである。
夏淑琴の近隣も全て避難していたのに、夏淑琴たち被害に遭った連中だけが残って居たこと自体が異常。


これでも、当時8歳だった夏淑琴の証言が真実だと言う奴は人間をやめる方が良い。

Re: 南京否定派自信喪失

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/02 22:41 投稿番号: [10449 / 41162]
おい、richard_cheney_jr
オマエも、ちょうど1週間前に同じモノを貼っていたのを、もう忘れたのか?

一応、こっちも同じ反論しておくよ。



>南京大虐殺の事実は隠せない。
>また隠す必要も恥じる必要もない。
>なぜなら軍隊はすべて狂気なのだから。
>正常な理性を持った人間でも軍隊にはいれば狂気を持つ。
>狂気を持てなければ兵隊として失格なのだ。


落ち着いて整理しましょう。

1937年12月から1938年8月まで南京に在勤した塚本浩次法務部長によれば、この9ヶ月間にあった日本軍による強姦事件は約10件でした。
掠奪事件も同じような程度でした。
一方、殺人事件は0件でした。
日本軍による犯罪(強姦・掠奪)があったのは事実ですが、少なくとも判明している虐殺は0件です。
「戦争だから虐殺もあっただろう」などと安易に虐殺を認めるのは非常に無責任な態度だと思います。

自白ゼロ、目撃証言ゼロ、物的証拠ゼロ、現地の憲兵隊への通報ゼロ…で、一方で南京の人口は増加。

つまり、南京で虐殺はなかったのですよ。

Re: 南京否定派自信喪失

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/02 22:36 投稿番号: [10448 / 41162]
おい、唐兵。
オマエは3日前に全く同じモノを貼っているのだが、もう忘れたのか?

一応、こっちも同じ反論しておくよ。



>秦郁彦、福田和也、桜井よしこ、石原慎太郎・・・


「だから何?」って感じだな。
秦郁彦が無能であり、彼の見解が如何にダメダメかということは、このトピでも何度も述べた。
櫻井よしこさんや石原慎太郎などは、専門家でないから、「虚構」とか「ゼロ」とまで言い切れないだけのこと。

「虚構」「ゼロ」を主張しているのは、他に沢山いるのだが。



>東中野修道   「虐殺の有無を検証しようとしたのではなく、虐殺の証拠に使
>われている写真が、証拠として通用するものかどうかを検証した。そこを
>理解してほしい」(「南京事件『証拠写真』を検証する」)


「だから何?」って感じだな。
その本ではそう述べているだけのことであって、東中野教授は日本軍による無辜の南京市民虐殺を1件も認定していないはずだが。


●『南京虐殺』は、「虚構」「捏造」「でっち上げ」「日本軍による無辜の市民虐殺は実質0人」と主張する虐殺否定派

畝本正己(元防衛大学校教授、南京攻防参戦者)、鈴木明(雑誌記者)、田中正明(元拓殖大学講師、松井石根陸軍大将の秘書)、冨士信夫(東京裁判研究家)、小堀桂一郎(東京大学名誉教授)、大原康男(国学院大学教授)、竹本忠雄(筑波大学名誉教授)、渡部昇一(上智大学名誉教)、東中野修道(亜細亜大学教授)、藤岡信勝(拓殖大学教授)、冨沢繁信(研究家)、阿羅健一(近現代史研究家)、小林よしのり(漫画家)、高山正之(帝京大学教授)、グース(HP「南京大虐殺の虚構」)、あやしい調査団(HP「あやしい調査団」)など…

Re: 東中野先生は

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2006/07/02 22:21 投稿番号: [10447 / 41162]
>東中野氏が共産支那で出廷したら命が危ういだろう。
日本国内でもそういう場ならどうなるか不明だね。

東中野が夏さんを日本国内の法廷で訴えたんだよ。(微笑)自分から訴えておきながらね、遁走するとは、うふふふ。ついでにね、東中野は米国や韓国や中国のテレビ局の取材からも逃げ回っています。

Re: 南京否定派自信喪失

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 21:08 投稿番号: [10446 / 41162]
一般論で説明か。

Re: 南京否定派自信喪失

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 21:07 投稿番号: [10445 / 41162]
有ったと思う人を集めただけで、証拠にもならないだろうに。

Re: 南京否定派自信喪失

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/02 21:02 投稿番号: [10444 / 41162]
南京大虐殺の事実は隠せない。
また隠す必要も恥じる必要もない。
なぜなら軍隊はすべて狂気なのだから。
正常な理性を持った人間でも軍隊にはいれば狂気を持つ。
狂気を持てなければ兵隊として失格なのだ。


『社会の中で生きる人間は、その性欲や攻撃性を思う存分に満足させるわけにはいかず、つねに抑圧している。   ところが戦争のような事態になると、そうした本能的欲求を爆発させる。
戦争はつねに、自由主義を守るためなどといった大義名分があるが、戦争に参加する個々の人間はかならずしもその大義のためだけに戦っているわけではない。つまり、戦場で敵を惨殺したり敵国の女子を強姦したりする行為には、そのような大義名分だけではなく、人間に生まれつき備わっている攻撃性や性欲を満足させるという要因がある』     

  ジクムント・フロイト

googleブログより抜粋?

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/07/02 20:57 投稿番号: [10443 / 41162]
googleブログなんか張り付けるな!
中国韓国に都合悪いことはまるきり検索できないグーグル。
終わっている。

南京否定派自信喪失

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/02 20:36 投稿番号: [10442 / 41162]
(googleブログより抜粋)

秦郁彦   4万人前後虐殺を肯定。

福田和也   5万人虐殺を肯定(『諸君』97年12月号「南京大虐殺をどう読むか」)

桜井よしこ   「私は南京虐殺肯定派なんですけど」(サンデープロジェクトでの発言)

石原慎太郎   「南京での軍による不法な殺人については日本の関係者もほとんどは認め
ていても、問題はその数です…その数がいわれているものの十分の一だろうと、百分の
一だろうと、不法な殺人はもとより人道にもとるし、虐殺は虐殺でしかありません」(
『文芸春秋』1991年1月)※以前の「プレイボーイ」インタビューでの虐殺捏造説を軌
道修正。

東中野修道   「虐殺の有無を検証しようとしたのではなく、虐殺の証拠に使
われている写真が、証拠として通用するものかどうかを検証した。そこを
理解してほしい」(「南京事件『証拠写真』を検証する」)※証拠写真がイ
ンチキだと言いながら、虐殺が「無かった」とは言い切れなくなってきている
自信の無さ

虐殺否定派の最近の動向はさすがに、ある実態が
あったということは否定できないんですね、数の問題では意見が分か
れますけど、ある種の犯罪や不法行為、残忍な行為があったというこ
とは否定できなくなってきているんです。ですから完全なまぼろし説
というのは厳密にいうと存在しないんですね。

(まあ、南京否定派も、やはり、黒を白と言いくるめるのは、ひけめがあるのでしょう。さすが厚顔の東中野某も今から逃げをうっているようだが、
まあ、彼が、英訳の本をだす度胸があるかどうか疑問じゃの。)

Re: 東中野先生は

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/02 19:04 投稿番号: [10441 / 41162]
大馬鹿。
これは私の想像だが、
東中野氏が共産支那で出廷したら命が危ういだろう。
日本国内でもそういう場ならどうなるか不明だね。

本多勝一が右翼の脅迫から出廷しなかった理由と何処が違うかね。

>もう少し勉強してから発言しなさいね。

よりにもよって貴女からこの発言を聞くとは思わなかった。
まず自分の知識不足を何とかするように。
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