南京否定派自信喪失
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/02 20:36 投稿番号: [10442 / 41162]
(googleブログより抜粋)
秦郁彦
4万人前後虐殺を肯定。
福田和也
5万人虐殺を肯定(『諸君』97年12月号「南京大虐殺をどう読むか」)
桜井よしこ
「私は南京虐殺肯定派なんですけど」(サンデープロジェクトでの発言)
石原慎太郎
「南京での軍による不法な殺人については日本の関係者もほとんどは認め
ていても、問題はその数です…その数がいわれているものの十分の一だろうと、百分の
一だろうと、不法な殺人はもとより人道にもとるし、虐殺は虐殺でしかありません」(
『文芸春秋』1991年1月)※以前の「プレイボーイ」インタビューでの虐殺捏造説を軌
道修正。
東中野修道
「虐殺の有無を検証しようとしたのではなく、虐殺の証拠に使
われている写真が、証拠として通用するものかどうかを検証した。そこを
理解してほしい」(「南京事件『証拠写真』を検証する」)※証拠写真がイ
ンチキだと言いながら、虐殺が「無かった」とは言い切れなくなってきている
自信の無さ
虐殺否定派の最近の動向はさすがに、ある実態が
あったということは否定できないんですね、数の問題では意見が分か
れますけど、ある種の犯罪や不法行為、残忍な行為があったというこ
とは否定できなくなってきているんです。ですから完全なまぼろし説
というのは厳密にいうと存在しないんですね。
(まあ、南京否定派も、やはり、黒を白と言いくるめるのは、ひけめがあるのでしょう。さすが厚顔の東中野某も今から逃げをうっているようだが、
まあ、彼が、英訳の本をだす度胸があるかどうか疑問じゃの。)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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