Re: 東中野先生は
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/02 23:02 投稿番号: [10450 / 41162]
>東中野が夏さんを日本国内の法廷で訴えたんだよ。(微笑)自分から訴えておきながらね、遁走するとは、うふふふ。ついでにね、東中野は米国や韓国や中国のテレビ局の取材からも逃げ回っています。
何だか、良く分からない。
もっと、分かり易く説明できないのか?
つーか、夏淑琴の嘘はバレバレだろう。
実に馬鹿馬鹿しい。
夏淑琴の家族を虐殺した賊が支那語を話していたのは、南京の言葉を話せる日本兵が居たからだと言ってる連中が居るが、普通に考えればこれだけでも99.9%犯人は支那人だ。
この点に関して残り0.1%の可能性にしがみ付いたところで、その他の状況証拠などからして、犯人は支那人だったと考えるのが正常な人間だ。
0.000001%の可能性にしがみ付いて、「犯人が日本兵だった」と言い張るのは実にみっともない。
①
賊が「なかに入れろ」と要求したら、馬という家主が戸を開けた。
また、夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問しており、彼らが犯人と会話をしていたのだから犯人は支那人だ。
既にこの時点で夏淑琴の嘘はバレバレ。
②
婦人が強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれ、赤ん坊は銃剣で刺殺され、他の少女も刺殺され、膣に杖が押し込まれた…などの犯行手口が、「犯人は支那人」であることを更に裏付けている。
③
戸を開けた者を直ちに撃ち殺す連中の前に別の者が跪いて他の者を殺さないように懇願したというが、そんな連中を相手に悠長に懇願などしてる暇があれば他の者を連れて逃げようとするのがマトモな人間の行動。
④
8歳の子供が犯行日時は12月13日9〜10時と認識し、さらに14日間も経って記憶していたなんて有り得ない。
⑤
事件のあと、すぐ向かいが日本軍の宿泊所になり、日本兵が家の庭を通って足音が聞こえる都度、布団に隠れ、また、兵士たちが毎日やってきて、家から物を持って行ったのに、4歳の妹も泣き喚いたりせず二人で古シーツの下に隠れていたので発見されなかったなんて有り得ない。
⑥
傷を負い、這っていた8歳の夏淑琴が、銃殺された母の死体が横たわる部屋で、誰にも見つからず14日間も4歳の妹と一緒に生き続けたなんて有り得ない。
⑦
そもそも、12月1日には南京市長が全市民に安全地区に移るように命令し、12月8日には支那軍司令長官唐生智が、非戦闘員は全て安全地区に移るように命令し、その他資料からも事件があったとされる12月13日には安全区以外の南京には誰も居なかったはずである。
夏淑琴の近隣も全て避難していたのに、夏淑琴たち被害に遭った連中だけが残って居たこと自体が異常。
これでも、当時8歳だった夏淑琴の証言が真実だと言う奴は人間をやめる方が良い。
これは メッセージ 10447 (forever_omegatribe さん)への返信です.
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