日中関係
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Re: 人気キャスター水均益の捏造日本体験談
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/02/12 10:45 投稿番号: [186646 / 196466]
>>あきれかえって笑ってしまう。
世界中どこに、子供にむかってそんな教育をする国があるものか。<
★上記は、高島俊男先生の感想。
「そんな教育」というのは、
中国では日本について以下のようにおしえているが、↓
↓
>たとえば日本の学校教育についてこうある。
<日本ではこういう地理の授業がある。先生が世界地図を出していう。
「みてごらん、日本は虫のような形をしていますね。
中国は大きな鶏のようです。
この大きな鶏はいつでも虫を啄ばみたいのです。
ですから、私たちはこの鶏のくちばしを抜いて、そののど首を切り落としてから、
食べてしまうのです。」
日本人は幼いころからこういう教育を受けている。><
★つまり、日本は、
中国という鶏は日本を侵略する意図を持っている。
だから、日本という小さな虫は、やられる前に中国という鶏を殺せ。
と常にこどもたちに教育をしている、
と中国ではでたらめを言っている。
それに対しての高島先生の感想が、冒頭。
日本のみならず、世界中にそんなバカな教育をする国などない、と
おっしゃっている。
★それに対しのわたしの感想が、
>★高島俊男先生も、中韓の真実をわかっていらっしゃらない。
(★これは高島先生のセリフ★)
>あきれかえって笑ってしまう。
世界中どこに、子供にむかってそんな教育をする国があるものか。<
(★これがわたしのセリフ)
中韓が、熱心にやってくれております。<
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★常識的に考えれば、そんなばかげた教育をする国は、
世界中どこにもないだろうが、・・・・・
常識的に考えればそうですが、
ただふたつ、中国と韓国だけがそのような教育をやっておりますよ、
とわたしは書いたのです。
.
これは メッセージ 186645 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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Re: 人気キャスター水均益の捏造日本体験談
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/12 01:58 投稿番号: [186645 / 196466]
>高島俊男先生も、中韓の真実をわかっていらっしゃらない。
>>あきれかえって笑ってしまう。
世界中どこに、子供にむかってそんな教育をする国があるものか。<
高島先生が言っているのは中韓のことじゃないんですか?
中国がたとえ日本ににじり寄って微笑外交を繰り広げている最中でも、世界中で反日プロパガンダを繰り広げ、国内では反日教育に明け暮れているのは紛れもない事実です。だからこそ、多くの中国人が刷り込み教育で自分自身の判断能力を失い、中共の奴隷に甘んじているわけで、ここに出没する多くのゴミ中国人などその例ですよ
ゴミと言い合いをしても意味はないけれど、日本人の多くがそれを知らず、表面だけの微笑外交にだまされているのが現状でしょうね。なにしろ、空き缶総理が、何万人もの中国人の方が日本に来るんです、それに併せて休日を分散しましょう、と言っているくらいですから。
ただ、一つ良いことは、日本でも嫌中意識がかつて無いほど高まっていることでしょうね。それには、ここの中国ゴキ達が大いに貢献してくれていますし。だから、世界での中国に対する信頼感や好感は全く上昇しませんよ。金儲けの道具としての評価はあるでしょうが。
これは メッセージ 186643 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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Re: 平等と差別
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/12 01:44 投稿番号: [186644 / 196466]
そうでしたか、私も同じことを言っていたので、早とちりし、失礼いたしました。
わたしは台湾の彼をそれなりに評価していますので、結局は中学生のお仲間かな。
いずれにせよ、あなたのお説には同意いたしかねますが、そこは人それぞれと言うことで。
これは メッセージ 186638 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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Re: 人気キャスター水均益の捏造日本体験談
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/02/12 01:42 投稿番号: [186643 / 196466]
石平さんが、中国の各大学の日本研究者が書いた本を多数紹介してくれている。
それらの書きようはさまざまだが、大筋は一致している。
豊臣秀吉の侵略以来、日本と中国とのあいだには数十回をこえる戦争があった。
日本人の国民性は、凶悪・残忍である。
日本人はつねに「島国根性」を持っている。
日本研究者たちの本にはたいがい、
日本人の性格としてこの「島国根性」が出てくる。
これはもともと日本人自身が言い出したことで、視野がせまい、ケチくさい、
といった意味に使われると思うが、中国の学者が言う「島国根性」はちがう。
小さな島国で国土がせまいから、常に周辺の国を侵略・併呑しようとする
本性を持っている、というのである。
たとえば日本の学校教育についてこうある。
<日本ではこういう地理の授業がある。先生が世界地図を出していう。
「みてごらん、日本は虫のような形をしていますね。
中国は大きな鶏のようです。
この大きな鶏はいつでも虫を啄ばみたいのです。
ですから、私たちはこの鶏のくちばしを抜いて、そののど首を切り落としてから、
食べてしまうのです。」
日本人は幼いころからこういう教育を受けている。>
あきれかえって笑ってしまう。
世界中どこに、子供にむかってそんな教育をする国があるものか。
学者先生たちの結論はだいたいきまっている。
日本の軍国主義は急速に復活しつつある。(あるいは、すでに復活した)。
いったん戦時体制に転じれば、最新兵器によって装備された六百万の
日本軍があらわれる。
それが中国侵略に来るのだから、どうしてももう一度は、中国は日本と
戦わねばならない。戦争はかならずある。
インターネットによれば、その時中国軍は台湾方面で陽動作戦をやって
日本軍をひきつけ、日本全土にむかって核攻撃を加えるのだそうである。
くわばらくわばら。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★高島俊男先生も、中韓の真実をわかっていらっしゃらない。
>あきれかえって笑ってしまう。
世界中どこに、子供にむかってそんな教育をする国があるものか。<
中韓が、熱心にやってくれております。
.
これは メッセージ 186642 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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Re: 人気キャスター水均益の捏造日本体験談
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/02/12 01:39 投稿番号: [186642 / 196466]
★恐るべき「島国根性」
このような、ふつうの日本人が聞いたらアホらしくて釈明をする気にも
ならぬようなマスコミの「日本憎し」の言論に刺激されて、インターネット
には、反日本の声があふれていると、石平さんは多数紹介してくれている。
それは日本にも日本人にも接点のない大多数中国人の感情なのであって、
決して一部の特殊な人の発言なのではない、と石平さんは注意している。
なるべく短いものをいくつか御紹介しましょう。
※日本――世界中でもっとも卑劣でもっとも恥知らずの国
※日本という無頼漢国をこの地球上から消しましょう !
※日本犬を殺そう !
※日本人は劣等民族である
※日本人は・・・神様がつくったもののなかの不良品である
※われわれは日本人という二本足の動物を根こそぎに全滅させた後、
日本列島を占領すべきである
※私は一度、東京大虐殺をやりたい。そうすればこそ心底からの
恨みを晴らすことができる。日本人を全員殺してしまおう !
※日本人は人間といえるのだろうか。犬や豚以下のものであろう。
恨みを晴らすチャンスさえあれば、
私は絶対、日本の畜生たちを皆殺しにする !
日本人が見れば、まるきり冗談を、もしくはことさら大仰に、言っている
としか受け取れないが、書いている人たちは本気なのであろう。
戦争中の日本人が「鬼畜米英」「米英撃滅」などと
けっこう大まじめに言っていたように。
石平さんによれば、こういう空気になったのは1990年以降である。
その前に中国共産党は、民主化を要求する学生や知識人を大勢殺した。
いわゆる「天安門事件」である。
これで、一般民衆の敵意が共産党に向いてくるおそれが生じた。
そこで外敵をつくって民衆の敵意、憎悪をそちらへむけさせる政策を
とることにした。
国外の敵となれば一番簡単に人々の憎しみの的にできるのは常に日本である。
豊臣秀吉と南京大虐殺を持ち出して一本の線でつなげばいい。
それに動員されたのが、マスコミと学者文化人である。
マスコミは人気キャスターの例を上に見た通りだ。
日本人は、一部「左翼人士」をのぞき、ほぼ全員が中国人に対して
深い恨みと憎悪をいだいている、と宣伝する。
つづく
これは メッセージ 186640 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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Re: 平等と差別
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2011/02/12 01:38 投稿番号: [186641 / 196466]
トカゲのことをバカと呼ばれる以前には、確かに、中学生と呼ばれていたな。
資本主義の原点は差別にあって、差別的主義でもある。
中学生には差別を区別できないから、
岐視(中国語)
=
差別(日本語)
酢っきりだろう。
これは メッセージ 186636 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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Re: 人気キャスター水均益の捏造日本体験談
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/02/12 01:38 投稿番号: [186640 / 196466]
②
水氏は大阪へ取材に来た。
日本の一般人を取材しようと、
カメラマンといっしょにホテルの前からタクシーに乗った。
まずタクシーの運転手に取材しようと、撮影カメラをまわさせ、
マイクを出して話しかけた。
しかし運転手は、何をきいても首を振るばかりで一言も発しない。
しかたなく取材をやめた。
タクシーからおりる時、運転手は不満げに何かつぶやいた。
その晩、大阪にいる中国人の友人がたずねてきた。
この友人は日本語がわかるので、運転手が最後に何を言ったのか、
録音を聞いてもらった。
カメラはまわっていたから彼の言ったことは録音されているはずだ。
友人は録音を聞いていたが、突然怒り出した。
運転手はこう言ったのであった。
「この二人の中国人め、このわしに取材したいというのか。
どうしてあのとき、大日本皇軍は、
おまえら中国人を皆殺しにしなかったのだろうか」
――この話は破綻があるから、つくりばなしだということがすぐわかる。
タクシーに乗って運転手に話しかけた。
あとにあるように水氏は日本語がわからない。中国語か英語である。
まさか日本のタクシー運転手がみな中国語がわかるとは思わないだろうから、
英語で話しかけたのであろう。
運転手が首を振るのはあたりまえである。
それを水氏は、質問はわかっているのに相手が中国人だから返事を拒絶した、
と取るのである。
それで取材をやめたのに、カメラはずっと運転手を映していて、
金を払っておりる時のことばまで録音していた、というのも不自然である。
そして何より運転手のことばである。
客がおりる時に何かつぶやいたというにしては長すぎる。
なぜ客は中国人とわかるのか。
西洋人でないことは顔つきでわかるにしても、何か英語で
(あるいはその他の知らないことばで)
ペラペラと話しかけてきたのが、韓国人でもフィリピン人でも
インドネシア人でもなく中国人であると、なぜ運転手にわかるのか。
そして「大日本皇軍」だ。
いまの日本人で、昔の日本軍について多少の知識を持った者がいるにしても、
「大日本皇軍」なんぞというものか。戦前だってそんな言いかたはない。
「大日本」という語も「皇軍」という語もあったが、それをつないで
「大日本皇軍」とは言わない。
その大日本皇軍が、「どうしてあのとき中国人を皆殺しにしなかったのか」
などと、いまの日本で言う者も考える者もいるはずがない。
ましてタクシーの運転手が客に言うはずがない。
これは成田空港インフォーメーションの話にもましてメチャクチャな
話であるが、それが人気キャスターの本に堂々とのせられ、
読者はほんとうだと思うのである。
つづく
これは メッセージ 186639 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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人気キャスター水均益の捏造日本体験談
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/02/12 01:38 投稿番号: [186639 / 196466]
中国テレビの人気キャスター、水均益の捏造“日本体験談”
★高島俊男『お言葉ですが・・・』別巻2, 連合出版より
★石平「著名ニュースキャスターが伝えた日本」を読んだ
高島先生の内容のご紹介です。
★水均益の著書『前沿故事』に書かれていること。
その冒頭の総論部分にこうある。
<この地球上のすべての国々のなかで、
日本はわれわれからもっとも遠く離れた国というべきである。
ある友だちが酔ったときに憤慨してこういったのを覚えている。
誰かが日本を「滅ぼし」たら、
その人はすぐにでも中華民族の英雄になるだろう、と。
どうしてこうなるのだろうか。
おそらくそれは、大多数の中国人にとって日本があまりにも
憎むべきものだからであろう>
★以下、水氏自身の日本での体験が二つ語られる。
①
ある時、アメリカへ取材に行くのに日本の成田空港で飛行機を乗りついだ。
どこで乗りつぐのかわからなかったのでインフォーメーションカウンターへ
行き、日本人女性の係員にチケットを渡して、英語で、ニューヨーク行きの
フライトは何時に発ち、どこの搭乗口へ行けばよいのかきいた。
係員はチケットを手にとって「BEIJING(北京)」とつぶやき、
チケットをカウンターにおいて、どこかへ行ってしまった。
五分ほど待っていたら、彼女がもどってきた。
彼女は水氏のうしろに立っていた西洋人からチケットを受けとって、
その人のための手続きをはじめた。
水氏は「すみません、私は先にフライト時間を聞きましたが、
まだ返事をもらっていません」と彼女に言ったが、
手元の手続きをやっていて相手にしない。
水氏はもう一度「すみません、私は聞いているのですよ」と言ったが、
返事がない。
彼女は手元の手続きを終って、両手でチケットを持ち恭しい態度で
西洋人に渡しながら、満面の笑みを浮かべて
「手続きはもう終りました。楽しいご旅行を」と英語で言った。
水氏は怒って、「私の問い合わせの返事はまだですか」と大声で言ったが、
彼女は何の反応もなく、またどこかへ行ってしまった。
水氏は現場にいる責任者をつかまえてこの係員を訴えた
(それでうなったかは書いてない)。
あとで日本に常住する友人が、それは日本ではよくあることだ、と語った。
「日本人は中国人に対して友好的でない。きみが中国からきたと聞いて、
彼らはわざととぼけてみせたのだ」。
そう言われて水氏は、彼女がチケットを受けとって
「北京」とつぶやいた様子を思い出した。
空港のインフォーメーションスタッフである彼女が中国と北京に
どれほど深い恨みを持っているのか理解できない。
「彼ら(日本人)のことは許しがたい」と水氏は書いている。
水氏が念入りに、自分は英語できいた、彼女は西洋人に英語で言った、
と書いているように、ことばが通じなかったのではない。
――右(★ここでは上)のようなことが実際あろうとは到底思えない。
初めからしまいまで(日本常住の友人のことばもふくめて)
水均益のつくりばなしだとわたしは思う。
しかし日本へ来たことも日本人とつきあったこともない大多数の中国人は、
これはまったくの事実だと思うのであろう。
つづく
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Re: 平等と差別
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/02/12 01:36 投稿番号: [186638 / 196466]
「中学生」というのは、べつにあなたを意識したものではありませんよ。
台湾のぼうやを、ちょっとおちょくってあげたつもりでした。
.
これは メッセージ 186636 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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Re: 平等と差別
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/12 01:29 投稿番号: [186637 / 196466]
基本的な平等についての考え方でしょうが、機会の平等と結果の平等のどちらがフェアかということです。しかし、人間には能力の差があるから、双方とも放置して良いわけではなく、社会の仕組みとして許容レベルまで矯正するのがいわば社会のルールといえるでしょうね。
しかし、歴史上結果の平等を目指した社会が発展し成功した例は一つもありませんので、結局、欠陥があるとしても機会の平等がより現実に沿っており、大切だということになります。
これは メッセージ 186579 (eggusandot さん)への返信です.
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Re: 平等と差別
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/12 01:23 投稿番号: [186636 / 196466]
横ながら失礼します
>差別を一概に悪いことと決めつけ、平等でなければならないというのは、
中学生の思考です。
なるほど、中学生の考えですか。
何が平等なのかはあなたのおっしゃるように様々な立場で違いがあるのでしょうが、社会が構成される過程で最大公約的な基準が作られるのがふつうであり、その基準に沿ってルールが作られます。とうぜん、そのルールがすべての、その社会の構成員にとって満足すべきものであるはずはありません。
すべての構成員が少しずつ妥協をしながらルールを遵守するから成熟した社会なのだと思いますがね。たとえば、中国のように生まれながらの不平等を解消できない社会であれば、国をまとめるのに暴力が必要になるのだし、それをかいくぐるために、上に政策あれば、下に対策ありということになるのでしょうし。
人間が生まれながらに平等ではないのは当然ですが、それを放置することから生ずる社会のゆがみを解消するために人間は様々な工夫をし、苦労をしているのだと思いますよ。それこそ、宗教の一番の教義は、人間は神の前では平等だと説くから人は神を信ずるのだと思いますがね。
まあ、よけいなこととは思いましたが、中学生でも少しは考えると言うことを申し上げたくてね。
これは メッセージ 186634 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186636.html
八条院
投稿者: asia1867 投稿日時: 2011/02/12 01:22 投稿番号: [186635 / 196466]
翮子内親王の荘園
八条院領。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186635.html
Re: 平等と差別
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/02/12 01:11 投稿番号: [186634 / 196466]
わたしは、eggusandot さんと同じ考えです。
eggusandot さんのレスに賛同いたします。
差別ははじめ、上下関係を明確にするためにできたもので、
別に悪いこととは考えられておらず、
差別がなければ世の中の秩序も保たれません。
差別を一概に悪いことと決めつけ、平等でなければならないというのは、
中学生の思考です。
この世の中に平等などというものはありえないのです。
生れてきた家からして、みな違うのですから。
平等というのは、神仏の前には人はみな平等ということです。
韓国ではキリスト教が盛況だそうですが、白丁差別をされていた人たちに
この考え方が受け入れられたからだろうと思います。
A さんにとって平等であることは、
必ずしもB さんにとって平等ではありません。
嘗て老子講義のときに、東アジアの悟りの本質というものについて学びました。
以下は、ノートからのコピーです。講義メモですのでちょっと散漫ですが。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★東アジアの悟りの本質・・・平等と差別はいつでも一体である。
会社においては、社長と課長では身分が違う。
会社では当然差別がある。しかしながら社長も課長も同じ人間であり、
同じものを食べ、同じように息をして生きている。平等である。
だから社長だからとやたらに威張る社長はバカ。
課長が自分は社長と平等だと威張るのもバカ。
会社の中では役割分担としての差別がある。
寺においては、住職と小僧の身分は違うが、同じ仏教の修行者としては平等。
東洋の悟りからいうと、差別の解消は不可能である。
日本中の月収を同じにしたら平等のようであるが、それは差別である。
懸命に働いてきたものと怠惰に過ごしてきたものとの過去からのあり方を
無視して、月収を同じにしたら、これはこれまでの努力を無視するという
逆差別である。
給料を同じにしたら平等のようではあるが、実はそれは差別でもある。
働いている人を評価せず、働かない人の給料を無理やり高く与えている、
ということになる。
差別の中には平等があるし、平等の中には差別がある。
差別と平等は一体である、というのが悟りの本質。
★しかし、才能のある人を良い地位につけて仕事をさせる、
才能のない人は職場におかない、ということを老子は考えない。
.
これは メッセージ 186579 (eggusandot さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186634.html
Re: 三くだり半と縁切寺
投稿者: asia1867 投稿日時: 2011/02/12 00:55 投稿番号: [186633 / 196466]
日本1852
ペリー遠征計画の基礎資料
チャールズ・マックファーレン (著)
渡辺惣樹 (翻訳)
これは メッセージ 186632 (asia1867 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186633.html
三くだり半と縁切寺
投稿者: asia1867 投稿日時: 2011/02/12 00:48 投稿番号: [186632 / 196466]
議論の参考に。
「三くだり半と縁切寺 : 江戸の離婚を読みなおす」
高木侃著、講談社現代新書
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186632.html
Re: 中禍帝国
投稿者: asia1867 投稿日時: 2011/02/12 00:39 投稿番号: [186631 / 196466]
そして、干ばつ
農業被害・飲料水不足。
故、紅貴族は、「国家の核心的利益」に執心。
これは メッセージ 185828 (asia1867 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186631.html
Re: 「三従四徳」だった
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/02/11 22:13 投稿番号: [186630 / 196466]
シナ人て全く屑そのものだね〜。お前見てるとの〜。
これは メッセージ 186627 (red_northwestwolf さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186630.html
と言っている間に
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 21:15 投稿番号: [186629 / 196466]
わはは、劣化垢狼が出てきた。どうして、こうまで自分の馬鹿さ加減を披露したいのか・・ま、理解する必要もないか。垢狼だもんな。馬鹿にされることに喜びを感じているらしい。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186629.html
Re: 横 Re: 「三従四徳」だった
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 21:11 投稿番号: [186628 / 196466]
どうも、(^-^ゞ
ポリポリ
>ここまでアホなら、もう無害化しているのではないでしょうか?
>放置を原則としても良いかもしれませんよ。
私も日頃からそう思っているんですが、ついおもしろくて・・
そう言えば確かに最近劣化してますね。
これは メッセージ 186626 (soutennohoshi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186628.html
Re: 「三従四徳」だった
投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2011/02/11 21:09 投稿番号: [186627 / 196466]
>神話だから実生活に関係がないとまた屁理屈など言うなよ。<
騎乗位も女性上位とこじつける君のようなバカは何を言っても無駄だ。
でたらめをまき散らすんじゃない。
これは メッセージ 186625 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186627.html
横 Re: 「三従四徳」だった
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/02/11 20:48 投稿番号: [186626 / 196466]
このバカは事実を重視せず、と言うか事実を無視して発言しますから、無限にすり替えや捏造ができます。
その意味ではあちらの人たちと同じですね。
でも、それでは私たち日本人にはなんの影響力もありません。
そして、最近特に発言というか、思考が粗雑になってきたように思えます。
以前はもっとほんとっぽくきこえるように書いていたように思うのですが、今ははっきり嘘とわかることを隠さず書くようになってきた感じです。
ですから、今までは騙される人がいるかもと少しの心配もありましたが、これではその心配も無用に思えます。
どうせチャイニーズ以外は誰も相手にしないのだから、放置でも良いのかなと思います。
このトピを見る日本人の数もそんなに多くはないでしょうし。
私は無視かごに入っているとのことですから、バカの投稿をバカと指摘しても無意味な反論をされることことがなく、
とても便利な立ち位置にいるのですが、それでもあまりの露骨なバカバカしさに、バカや嘘を指摘するのも時間の無駄に思えてきます。
ここまでアホなら、もう無害化しているのではないでしょうか?
放置を原則としても良いかもしれませんよ。
これは メッセージ 186622 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186626.html
Re: 「三従四徳」だった
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 20:30 投稿番号: [186625 / 196466]
>おいおい、いきなり天照大神かよ。
「戦前の民法で女性は・・」と話しているところに、いきなり天照大神を持ち出して「日本の女性は弱くなかった」と言うかね。
だから、キミの理論は破綻しているというのだ。
戦前の女性観も何もかも、要するに日本人の文化、価値観の中にある女性観に基づいている。神話はその民族の思想の根本だから天照大神を持ち出すのだ。神話だから実生活に関係がないとまた屁理屈など言うなよ。
これは無視して戦前のヘチマがどうしたといってもくさ〜い屁理屈だろうが。
これは メッセージ 186624 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186625.html
Re: 「三従四徳」だった
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/02/11 20:23 投稿番号: [186624 / 196466]
>天照大神は責任は責任のない、保護すべき”主神”なのか。・・それは、力以外にも権威を認める文化が古代から日本にはあったということだ。<
おいおい、いきなり天照大神かよ。
「戦前の民法で女性は・・」と話しているところに、いきなり天照大神を持ち出して「日本の女性は弱くなかった」と言うかね。
一般庶民の家庭でも主婦は「山の神」と呼ばれるぐらいだから、女性が強くなかったとは言わないが、その当時、選挙権も付与されていないぐらいだから、社会的権利はなかっただろう。
女性の社会的地位を述べているだけだ。
やり込められて腹立たしいのは分かるが、むきになるな。
100人の女傑がいても民主主義とは関係ないな。
これは メッセージ 186622 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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Re: 「三従四徳」だった
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/02/11 20:16 投稿番号: [186623 / 196466]
>選挙権もなく、政治に関与することもなく、のほほんとお気楽に暮らすことができた。
ペットなみに愛玩されて尊重されたというなら、それは確かにその通り。<
ここまで平然と偉そうにデタラメが書けると、軽蔑する気も失せてくるわ。
ほんとーに、なーにも知らないし、なーにも調べようとしない。
思い込みだけで生きているんだろうな。
この物体は生きている価値ゼロだわ。
正直、早く死んだ方が良いと思う。
これは メッセージ 186621 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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Re: 「三従四徳」だった
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 19:32 投稿番号: [186622 / 196466]
屁理屈はやめい。
天照大神は責任は責任のない、保護すべき”主神”なのか。単なる神話、作り事なのではなく古来日本人の思考の中に女性にも責任を求め、それに応じた敬意を払っていると言う事実だよ。それは、力以外にも権威を認める文化が古代から日本にはあったということだ。
力のみが権威であった、そして今でもそうである中国や欧米では、女性は保護しなければならない存在でしかないということだな。単純に言えばだが。
もちろん、日本でも暴力から女性や子供を保護しなければならないのは同じだろう。だが、それ以前に、能力や資格があれば権威として女性を認めていたということだよ。
だから、言ったろう、普通選挙だけが民主主義の判定基準ではないと。むしろ、女性にも男性と同等の教育をしていたことの方がよほど事実を示している。保護するだけなら、教育など施すわけがない。世界でも、当時男女同等の教育が実践されていたのは、知られる限り日本だけだ。欧米などひどいものだったし、それを当たり前と思っていた西欧人が、日本に来て日本人全体の教育レベルもさることながら、教育が男女分け隔て無かったことに驚いたのだ。
いくらぼろが出たからといって、屁理屈で逃げようとするな。
これは メッセージ 186621 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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Re: 「三従四徳」だった
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/02/11 18:33 投稿番号: [186621 / 196466]
>そんな話ではない。民主化されていない時代でも女性が尊重されていたかどうかの話だ。大体が、民主化の定義も、普通選挙だけが判定基準ではない。<
思考が足りないから、こんな愚かなことを言う。
「女性が尊重されていた」と云うなら、古代も今も尊重されている。
昔は女・子供は社会的に権利がなく、人格は独立していなかった。
社会的権利がない・・と云うことは、同時に責任もなく、義務も負わないと云うことである。
それで婦女子が尊重されていた・・と云うなら、確かに尊重されていただろう。辛い責務(責任・義務)は男が負い、女・子供は何も知らない。
そんな社会なら愛玩動物(ペット)同様で、愛され尊重されていたのは確かだな。
民主主義は社会的権利とともに、責任と義務を伴う。
責任と義務は辛くもあり苦しくもある。
女もまた、それを覚悟しないなら民主主義社会の一翼は担えないのだな。
戦前の女性は良妻賢母になるべく教育を受け、三従の思想の中で生きていた。それが当時の常識だったのだな。
女・子供は社会的責任と義務を免れていたから、当然ながら社会的権利もない。
選挙権もなく、政治に関与することもなく、のほほんとお気楽に暮らすことができた。
ペットなみに愛玩されて尊重されたというなら、それは確かにその通り。
確かに、どんな社会にも女傑はいるだろう。
問題はその社会が民主主義を築けるまでに成熟しているかどうか?・・なのだ。
女傑はこの際、関係ないな。
これは メッセージ 186618 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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Re: soutennohoshi 様へ
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/02/11 14:57 投稿番号: [186620 / 196466]
かなり遅いレスになってしまいましたが、その時はあなたとのやりとりに飽きて疲れていたものですから。
>一般的な対戦車自動小銃ですと射程は1000mを軽く超える。
対人用ですと軍事用で600〜1000mくらいが有効射程。<
銃に関しての知識が乏しいこともありますが、私の言い方が悪かったのかもしれません。
射程距離を言っているのではなくて、狙撃用のスコープがついていない一般の自動小銃で、
数百メートル離れて移動している人間の頭を一発で打ち抜けるのですかということを言いたかったのです。
山岳の高地であることは有利になるのか不利になるのか、私にはわかりませんが。
国境警備の兵士にもその程度のことは普通にできるのでしたら、その時点に限定して、子どもか大人かわからないままに撃ったというのもあるのかもしれません。
実際にはそれ以前に子ども達が国境を越えようとしていると確認されているはずです。
そうでなければ、あなたの"チベット族は子どもでもナイフを持っているので銃を使わざるを得ない"という発言が意味不明なものになってしまいます。
裸眼で普通の自動小銃を使い数百メートル先を離れた移動する人間の頭部を一発で撃ち抜くことは不可能に近いというのであれば、
スコープを使っているのでしょうから、その場合には子どもか大人かの判別がついたのではありませんか?
ま、どちらであっても、国境を越えようとしているのが子ども達であることが事前にわかっていたのであれば、さほどの違いはないのでしょうが。
要するに、チャイナでは無断で(チベット族のような立場の人たちが?)国境を越えようとすれば、(子どもでも)警告無しに頭を打ち抜かれるのが常識だと言うことですよね?
このようなことを以前にあなたも書いていたと記憶しています。
別に良いんじゃないですか?
それがチャイナにおける人権の実態であるのならば。
誰もチャイナが人権大国だなんて思っていませんし、チャイナ自身もそんなことは言っていないのですから。
この件に関しては、もうレス不要です。
これは メッセージ 186286 (jm_s1960 さん)への返信です.
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Re: 「三従四徳」だった
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/02/11 14:12 投稿番号: [186619 / 196466]
ほとんど全部デタラメなので、バカの書いたものを一々取り上げていたらきりがないのですが。
>良妻賢母教育、その根幹は「三従四徳」だったのだ。
三従とは・・「未嫁従父、既嫁従夫、夫死従子」<
ウソですね。
日本の良妻賢母教育の思想は儒教とは直接関係ありませんね。
それに、西欧にも良妻賢母教育はありましたね。
知的怠惰で何も調べず、チャイナのこと以外は大した知識もなく、知性も低い目立ちたがり屋さんは嘘ばかりをたれ流すので困りものです。
これは メッセージ 186617 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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Re: 「三従四徳」だった
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 13:22 投稿番号: [186618 / 196466]
せめて建国記念日くらいアホは見たくないのだが。
>歴史を知らないのだな。哀れだよ。
>男女が先進的であったかどうかの問題ではなく、社会が成熟していたかどうか?・・そこに民主主義を受け入れる土壌があったかどうか?・・の話だ。
そんな話ではない。民主化されていない時代でも女性が尊重されていたかどうかの話だ。大体が、民主化の定義も、普通選挙だけが判定基準ではない。
>
>戦前、日本婦女子の理想は「良妻賢母」。昔は良家の賢婦人でも貧乏長屋の小娘でも、みんなみんな良妻賢母となるべく教育を施したのだ。
>それが当時は社会の常識だった。
歴史の流れでは世界中がそうだが、実際に日本では女将制度など、女性が経営の責任を担っていたり、文学面などで女性が大きな地位を占めているとか、実際には三行半で勝手に男の側からの離婚など認めらてはいなかったとか、天照大神、神功皇后、北条政子などなど、女性が歴史を作ったり、神話の中で女性が大きな役目を担ったり等、君が考えているような一方的な女性抑圧とは実情はかなり違う。
むろん、今の価値観、西欧の価値観から判断すること自体が基本的間違いなのだがね。
しかし、現代の価値観で言ってさえも、女性に対して日本は女性差別が大きいから国会議員に女性が少ない、等と西欧から言われているが、女性に対する暴力性犯罪の発生率は、彼らに比べれば日本はゼロに等しい。女性が家計を管理する日本は、世界では例外的であり夫が妻に生活費を渡すのがふつうだ。
女性が平等と言われている西欧でむしろ女性の保護がそれだけ必要だったと言うことだよ。とうぜん、男女の出生率が地方によっては2:1の中国や、レイプされた女性が死刑になるようなイスラム圏は論外だ。もっとも、イスラム圏では女性は保護されなければならないからだ、と言うがね、単に男の付属物だからというだけのことだ。
つまり、君は西欧が日本の女性処遇を非難しているその尻馬に乗っている野次馬だな。
もちろん、日本にも問題があるだろうが、野次馬ニーハオの決めつけとは別の問題だよ。
あとはいつもの戯言だ。却下。
これは メッセージ 186617 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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「三従四徳」だった
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/02/11 12:54 投稿番号: [186617 / 196466]
>調べてみると日本中にいますよ。でもそれをきちんと反映した社会があるのだから、結局男女ともかなり先進的だったと思いますよ。<
歴史を知らないのだな。哀れだよ。
男女が先進的であったかどうかの問題ではなく、社会が成熟していたかどうか?・・そこに民主主義を受け入れる土壌があったかどうか?・・の話だ。
戦前、日本婦女子の理想は「良妻賢母」。昔は良家の賢婦人でも貧乏長屋の小娘でも、みんなみんな良妻賢母となるべく教育を施したのだ。
それが当時は社会の常識だった。
良妻賢母教育、その根幹は「三従四徳」だったのだ。
三従とは・・「未嫁従父、既嫁従夫、夫死従子」
つまり、(家にあっては父に従い、嫁しては夫に従い、老いては子に従え)と云うものであった。
四徳とは夫人の美徳を言い、婦徳・婦言・婦容・婦功
昔(戦前)の女性はおぎゃ〜と生まれて父の戸籍に入り、嫁に行って夫の戸籍に入り、歳を取ったら息子(娘ではない)の戸籍に入ったのだ。
家督を継ぐ男子を産むのが女の役目であった。
昔の民法を見てみろ。
跡取りの息子がいなければ養子を迎えなければならなかった。
男の子がいなければ家は断絶して潰れたのだ。
女は「三界に家なし」と言われ、社会的に独立した存在ではなかったのだ。
だから選挙権がないのも当然。仮に、社会が未成熟のまま婦女子に選挙権を与えたらどうなっただろう?
娘は父に、妻は夫に、老婦人は息子に訊ねただろう。
「誰に投票したらよかろうか?」・・と。
独立した自分の意志がないのだな。
選挙権を与える前に社会が成熟していないと本当の民主主義は育たないのだ。
選挙さえやれば民主主義が成立するなどと考えるのは愚かである。
形だけの選挙なら民主主義は形骸化するし、たちまち堕落につながるのだ。
それは中国も同じであり、もう一度革命でも起こして「産みの苦しみ」を経験せねばなるまい。
日本人は先人の苦労に感謝せねばなるまい。それこそ百年の苦闘だったのだ。
「來之不易」とはこのことだ。(手に入れるのは容易なことではない)
今の時代に感謝しなさい。
これは メッセージ 186613 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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Re: 人格は独立しているか?
投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/02/11 09:20 投稿番号: [186616 / 196466]
おはようございます
レスありがとうございます。
今日は休日出勤なんですが、
珍しく、積雪がすごくて・・。
交通機関は遅れないだろうな・・・って涙目です(笑)
キチンと読めていないところも多々あると思いますので、
あらためてじっくり読んでレスさせていただきます。
日本人の細部に捕らわれすぎるやりかたも、
もしかしたら大局を誤ることもあるのかもしれません。
人に対する評価とかがそうですよね・・・。
人格が八面玲瓏でなくても、職分に能力が発揮できればいいじゃないか?
って考えはあんまりないように思います・・。
でも、日本人って、
未知のこと、予想もしていなかったこと、を知ることを喜びますよね。
総じて知的好奇心に富んでいて、
囚われない自由なココロを比較的持っている国民性だと思います。
それが、日本人の強みだと思うのです。
出掛けに思いつくままを書いています。
いったん出掛けたらアタマを仕事に集中させなくちゃ(笑)
失礼いたしました。
これは メッセージ 186613 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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シナで「便所」と呼ばれている支那女
投稿者: dame_china_nante 投稿日時: 2011/02/11 05:25 投稿番号: [186615 / 196466]
jpjptmd2004の奥方。
これは メッセージ 186607 (jpjptmd2004 さん)への返信です.
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Re: 人格は独立しているか?
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 04:38 投稿番号: [186614 / 196466]
>ところが、赤狼氏は文章全体の流れが大事という。
>細部の間違いは本質的ではなく無視できる、というのが中国人の考え方なんでしょうね。
>でも、そうなると、反証が多く集まった場合であっても、結論は変えない・・ってことにもなる。
そうですね。結局最初から結論は出ている。
>大きな流れさえ間違えていなければ、細部の間違いは訂正する必要がない。
>そういう考え方って危険では?と考えてしまいます。
というより、彼らは考えないようですね。中国人にとって科学技術が細かい理論の積み重ねであることはかなり都合が悪いでしょうね。だから、結果だけパクるということになるんじゃないかと思っています。
>そもそも、大きな考え方が間違っていたり、事実に即してなかったり、プロパガンダによる思い込みだったら?修正不可能ですよね。
ええ、彼らの場合は、偏向した情報、プロパガンダ教育により結論だけが刷り込まれています。一度刷り込まれてしまい、しかもそれを調整する能力がないのであれば、成長してから新しい情報に接しても、それで頭の中にできあがっている結論を修正する能力がないということです。
>
>細部の真偽による積み重ねに重きを置かないのであれば。
>思い込みが優先して事実度外視・・・ってことにつながりかねない。
垢狼始め、ここで理論が言えなくなると罵倒に転ずる中国ゴキたちがまさにそうです。
>
>彼我の違いがでていて面白い・・と思います。
でも迷惑な話です。話が通じないんですから。だから、対話は無理なんです。
>某、若手で有望な学者さんは、
>実験結果が予想と外れていたときこそ面白い、
>ドキドキする・・・って言ってました(笑)
中国人にはだから科学は無理だということでしょうね。とはいえ、古代においては中国は世界随一の科学大国だったのですから、清代以前に失われたんじゃないでしょうか。まあ、今の中国人は、古代の中国人とは全く別物ですから。なにしろすべて外国からパクって文化を急ごしらえした国です。理論を組み立てる教育など未だにゼロだから、この板に群がるゴキ連中などができあがるんです。
おもしろい話を聞いたことがあります。科学技術の大発見や発明には、実験の失敗がたくさんあるんだそうで、江崎玲於奈博士がトンネルダイオードの発明でノーベル賞を受賞したのも、何度実験を繰り返しても考えていた結果が出なかったので、他の研究者が実験は失敗したと結論づけたところ、彼だけが、予想していた結果が間違っていたと考えたそうです。フレミングのペニシリン発見も、カビの培養が失敗したことから青カビの出す抗生物質を発見したのであって、単に実験の失敗と片づけなかったとか。
理論により、(実験により)結論が間違っている可能性を、垢狼は考えないんでしょうね自分が馬鹿だという可能性も、もちろん考えないでしょう。中国との対話が成り立たないのは、世界中の常識ですが、それもまちがっているとかね。
まあ、例外も大勢いますけれどね。
これは メッセージ 186613 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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Re: 人格は独立しているか?
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 04:37 投稿番号: [186613 / 196466]
おはようございます。今日は3時に起きてしまいました。
>この方のことでしょうか?
>
>
http://www17.ocn.ne.jp/~tosa/kita/kita.htm><楠瀬 喜多(くすのせ きた)
>天保7年(1836年) - 大正9年(1920年)
そうですね。私は具体的な史実は知らなかったのですが、この人のようです。
>
>土佐の女性は凄いですね(笑)。感服しました。
>他にも、沢山の優れた女性がいます。裾野も当然広かったはずです。
調べてみると日本中にいますよ。でもそれをきちんと反映した社会があるのだから、結局男女ともかなり先進的だったと思いますよ。
>安土室町の昔から、宣教師なんかもほめていますネ。
とくに、教育レベルに男女差が無いことがきわめて希有なことと映ったようです。たしかに、文学史など観ると、そういえますし、第一日本は元々女系社会で天照大神が主神等というのも世界では珍しい方じゃないでしょうか。主神が女性という神話は、私は他には知らないのですが。
>(NO.186555)
>>自分は文章全体の流れでこの人を何を言いたいかを判断するタイプです。ちょっとした隙で攻めていく真珠湾攻撃みたいな手法は不得手です。考えてみれば、この板の住人は大体自分で問題提起し、意見主張を文章にする人が少なく、手当たり次第であらを拾って他人の後を追うタイプが多いようです。残念ですが、そんなことに貴重な時間を費やすようなことができません。何を言われようと徹底的に無視しています。<
ああ、これですね。結局理論の微調整は要らない、となると、後述するように結論ありきでしかないということでしょう。
>『ちょっとした隙で攻めていく真珠湾攻撃みたいな手法は不得手です。』には笑い、考えさせられました。
真珠湾は本当に判断を置くとして、細かい理論で反論するやり方を卑怯ととらえるところで本当にアウトです。要するに自分の主張と矛盾する部分から突かれるのを卑怯と感じているわけです。
>私自身の真珠湾攻撃の価値判断はおくとしても、たぶん、
>言っていることの杜撰さ(河原乞食とされる役者と、相撲取りを根拠もなく委細かまわず一緒くたにして賤民と決め付ける)をつくやり方は、赤狼氏にとっては卑怯なやり方と映っているようですね。
そうですか?私は逆に思いますが。彼らはすべて賤しいのだから、例外的に相撲取りの起源を持ち出しても、能や神楽を取り出しても枝葉末節だ、そんなものでひっくり返そうというのは重箱の隅をつつくようで卑怯だ、とにかく相撲取りも役者も全部賤しいのは変わらない、と聞こえますが。
>議論を進めていく上での誠実さがまるでないのが明らかですから。
そうですね。単なるイメージ、思いこみ、すり込みで結論を最初に出してしまっていますので、あとはそれに対する反論を全く認めないと言うだけのことでしょう。
- to be cont'd -
これは メッセージ 186611 (run_run72 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186613.html
偽装留学
投稿者: asia1867 投稿日時: 2011/02/11 01:42 投稿番号: [186612 / 196466]
日本に入国する手段。
それでも、亡国内閣は、参政権を付与?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186612.html
Re: 人格は独立しているか?
投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/02/11 01:37 投稿番号: [186611 / 196466]
>ニーハオ君の嘘は置いといて、日本の女性参政権は世界でもかなり早いほうです。地方レベルでいれば、おそらく世界で一番早かったのではないかとも言われています。<
この方のことでしょうか?
http://www17.ocn.ne.jp/~tosa/kita/kita.htm<楠瀬 喜多(くすのせ きた)
天保7年(1836年) - 大正9年(1920年)
喜多は天保7年(1836年)米穀商の娘として生まれました。日本の婦人参政権の草分け的存在で、後に「民権ばあさん」と呼ばれるようになりました。21歳の時、土佐藩剣道師範楠瀬実と結婚しますが、17年後・喜多38歳の時に死別。
明治11年(1878年)、区会議員の選挙で「戸主として納税しているのに、女だから選挙権がないというのはおかしい。 本来義務と権利は両立するのがものの道理、選挙権がないなら納税しない。」と県に抗議。しかし県は規則だと要求を受け入れず、喜多は内務省に訴え出たのでした。 これは婦人参政権運動の初めての実力行使となり、全国紙大坂日報、東京日日新聞などでも報道されました。
明治13年(1880年)9月20日、 明治維新からわずか13年後、上町町会の3ヶ月にわたる抗議行動に県令もついに折れ、日本で始めての女性参政権を認める法令が成立しました。 その後、隣の小高坂村でも同様の条項が実現。当時、世界でも女性参政権を認めていたのはアメリカのワイオミング州議会だけで、 高知県の上町・小高坂村の動きは世界で2番目に女性参政権を実現したものでした。 >
土佐の女性は凄いですね(笑)。感服しました。
他にも、沢山の優れた女性がいます。裾野も当然広かったはずです。
>これは、当時の日本で一般市民の教育レベルが極めて高く、西欧と比べても特段に高い物であったこと、(これは当時から日本を訪れている外国人が一様に驚いています)が背景にあるようです。
安土室町の昔から、宣教師なんかもほめていますネ。
>他の中国ゴキブリは最初から無視しましょう。
でも、やはり面白いハナシがたまにでてくる、とは思います。
何を言っているのかわからない場合は、読みませんが(笑)
赤狼氏の最近のは面白かったです。
(NO.186555)
>自分は文章全体の流れでこの人を何を言いたいかを判断するタイプです。ちょっとした隙で攻めていく真珠湾攻撃みたいな手法は不得手です。考えてみれば、この板の住人は大体自分で問題提起し、意見主張を文章にする人が少なく、手当たり次第であらを拾って他人の後を追うタイプが多いようです。残念ですが、そんなことに貴重な時間を費やすようなことができません。何を言われようと徹底的に無視しています。<
蒼天の星さんが、整然と、うまく評しておられましたが、私は、
『ちょっとした隙で攻めていく真珠湾攻撃みたいな手法は不得手です。』には笑い、考えさせられました。
私自身の真珠湾攻撃の価値判断はおくとしても、たぶん、
言っていることの杜撰さ(河原乞食とされる役者と、相撲取りを根拠もなく委細かまわず一緒くたにして賤民と決め付ける)をつくやり方は、赤狼氏にとっては卑怯なやり方と映っているようですね。
しかし、相撲取りをいきなり河原乞食といっしょくたにするやり方は、この議論を見ている日本人にとっては、本質的なところでウソをつく卑怯なやり方です。
・・卑怯と自覚していないなら、いい加減でそのときよしの議論であって、
そういう手法を平気でとる人間の言うことは、
全体として全く信じられません。
議論を進めていく上での誠実さがまるでないのが明らかですから。
ところが、赤狼氏は文章全体の流れが大事という。
細部の間違いは本質的ではなく無視できる、というのが中国人の考え方なんでしょうね。
でも、そうなると、反証が多く集まった場合であっても、結論は変えない・・ってことにもなる。
大きな流れさえ間違えていなければ、細部の間違いは訂正する必要がない。
そういう考え方って危険では?と考えてしまいます。
そもそも、大きな考え方が間違っていたり、事実に即してなかったり、プロパガンダによる思い込みだったら?修正不可能ですよね。
細部の真偽による積み重ねに重きを置かないのであれば。
思い込みが優先して事実度外視・・・ってことにつながりかねない。
彼我の違いがでていて面白い・・と思います。
実験結果が、仮説と違っていたらどうするのか?
実験のやり方を検証して間違いやノイズが入り込んでいる可能性がないのならば、仮説が修正されるべき筈・・・。
某、若手で有望な学者さんは、
実験結果が予想と外れていたときこそ面白い、
ドキドキする・・・って言ってました(笑)
<
これは メッセージ 186595 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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シナ人て
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/02/10 16:51 投稿番号: [186610 / 196466]
気狂いとしか思えないなぁ〜。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186610.html
Re:dame_china_nante の過半信で
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2011/02/10 14:33 投稿番号: [186609 / 196466]
電車内で下半身。
日本ビール、日本酒は、倭助を酒乱にさせるアルヨ。
これは メッセージ 186561 (dame_china_nante さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186609.html
Re: 生不帯来、死不帯去
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2011/02/10 14:25 投稿番号: [186608 / 196466]
生まれる時、糞もないが、
逝く時は、くそ便を持っていくけどね。
どうよ。
文化創作は、永遠であれ、
世界の戦犯である日本人は、生まれつきの犯罪者ではないが、
その和平や人道に対した罪は、「遺臭万年だ。
との意味ではね。
これは メッセージ 186600 (taipei_made_benki さん)への返信です.
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Re: シナで「先生」と呼ばれている蒼井そら
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2011/02/10 14:09 投稿番号: [186607 / 196466]
日本人の「LUCKY」7
色欲2位、
強色(食)4位
日本人はスケベ、スケベ、
話助、倭助だもんね。(笑)
これは メッセージ 186603 (chinese_nante さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/186607.html
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