Re: 人気キャスター水均益の捏造日本体験談
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/02/12 10:45 投稿番号: [186646 / 196466]
>>あきれかえって笑ってしまう。
世界中どこに、子供にむかってそんな教育をする国があるものか。<
★上記は、高島俊男先生の感想。
「そんな教育」というのは、
中国では日本について以下のようにおしえているが、↓
↓
>たとえば日本の学校教育についてこうある。
<日本ではこういう地理の授業がある。先生が世界地図を出していう。
「みてごらん、日本は虫のような形をしていますね。
中国は大きな鶏のようです。
この大きな鶏はいつでも虫を啄ばみたいのです。
ですから、私たちはこの鶏のくちばしを抜いて、そののど首を切り落としてから、
食べてしまうのです。」
日本人は幼いころからこういう教育を受けている。><
★つまり、日本は、
中国という鶏は日本を侵略する意図を持っている。
だから、日本という小さな虫は、やられる前に中国という鶏を殺せ。
と常にこどもたちに教育をしている、
と中国ではでたらめを言っている。
それに対しての高島先生の感想が、冒頭。
日本のみならず、世界中にそんなバカな教育をする国などない、と
おっしゃっている。
★それに対しのわたしの感想が、
>★高島俊男先生も、中韓の真実をわかっていらっしゃらない。
(★これは高島先生のセリフ★)
>あきれかえって笑ってしまう。
世界中どこに、子供にむかってそんな教育をする国があるものか。<
(★これがわたしのセリフ)
中韓が、熱心にやってくれております。<
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★常識的に考えれば、そんなばかげた教育をする国は、
世界中どこにもないだろうが、・・・・・
常識的に考えればそうですが、
ただふたつ、中国と韓国だけがそのような教育をやっておりますよ、
とわたしは書いたのです。
.
これは メッセージ 186645 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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