Re: 人気キャスター水均益の捏造日本体験談
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/02/12 01:42 投稿番号: [186643 / 196466]
石平さんが、中国の各大学の日本研究者が書いた本を多数紹介してくれている。
それらの書きようはさまざまだが、大筋は一致している。
豊臣秀吉の侵略以来、日本と中国とのあいだには数十回をこえる戦争があった。
日本人の国民性は、凶悪・残忍である。
日本人はつねに「島国根性」を持っている。
日本研究者たちの本にはたいがい、
日本人の性格としてこの「島国根性」が出てくる。
これはもともと日本人自身が言い出したことで、視野がせまい、ケチくさい、
といった意味に使われると思うが、中国の学者が言う「島国根性」はちがう。
小さな島国で国土がせまいから、常に周辺の国を侵略・併呑しようとする
本性を持っている、というのである。
たとえば日本の学校教育についてこうある。
<日本ではこういう地理の授業がある。先生が世界地図を出していう。
「みてごらん、日本は虫のような形をしていますね。
中国は大きな鶏のようです。
この大きな鶏はいつでも虫を啄ばみたいのです。
ですから、私たちはこの鶏のくちばしを抜いて、そののど首を切り落としてから、
食べてしまうのです。」
日本人は幼いころからこういう教育を受けている。>
あきれかえって笑ってしまう。
世界中どこに、子供にむかってそんな教育をする国があるものか。
学者先生たちの結論はだいたいきまっている。
日本の軍国主義は急速に復活しつつある。(あるいは、すでに復活した)。
いったん戦時体制に転じれば、最新兵器によって装備された六百万の
日本軍があらわれる。
それが中国侵略に来るのだから、どうしてももう一度は、中国は日本と
戦わねばならない。戦争はかならずある。
インターネットによれば、その時中国軍は台湾方面で陽動作戦をやって
日本軍をひきつけ、日本全土にむかって核攻撃を加えるのだそうである。
くわばらくわばら。
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★高島俊男先生も、中韓の真実をわかっていらっしゃらない。
>あきれかえって笑ってしまう。
世界中どこに、子供にむかってそんな教育をする国があるものか。<
中韓が、熱心にやってくれております。
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これは メッセージ 186642 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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