Re: 人格は独立しているか?
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 04:38 投稿番号: [186614 / 196466]
>ところが、赤狼氏は文章全体の流れが大事という。
>細部の間違いは本質的ではなく無視できる、というのが中国人の考え方なんでしょうね。
>でも、そうなると、反証が多く集まった場合であっても、結論は変えない・・ってことにもなる。
そうですね。結局最初から結論は出ている。
>大きな流れさえ間違えていなければ、細部の間違いは訂正する必要がない。
>そういう考え方って危険では?と考えてしまいます。
というより、彼らは考えないようですね。中国人にとって科学技術が細かい理論の積み重ねであることはかなり都合が悪いでしょうね。だから、結果だけパクるということになるんじゃないかと思っています。
>そもそも、大きな考え方が間違っていたり、事実に即してなかったり、プロパガンダによる思い込みだったら?修正不可能ですよね。
ええ、彼らの場合は、偏向した情報、プロパガンダ教育により結論だけが刷り込まれています。一度刷り込まれてしまい、しかもそれを調整する能力がないのであれば、成長してから新しい情報に接しても、それで頭の中にできあがっている結論を修正する能力がないということです。
>
>細部の真偽による積み重ねに重きを置かないのであれば。
>思い込みが優先して事実度外視・・・ってことにつながりかねない。
垢狼始め、ここで理論が言えなくなると罵倒に転ずる中国ゴキたちがまさにそうです。
>
>彼我の違いがでていて面白い・・と思います。
でも迷惑な話です。話が通じないんですから。だから、対話は無理なんです。
>某、若手で有望な学者さんは、
>実験結果が予想と外れていたときこそ面白い、
>ドキドキする・・・って言ってました(笑)
中国人にはだから科学は無理だということでしょうね。とはいえ、古代においては中国は世界随一の科学大国だったのですから、清代以前に失われたんじゃないでしょうか。まあ、今の中国人は、古代の中国人とは全く別物ですから。なにしろすべて外国からパクって文化を急ごしらえした国です。理論を組み立てる教育など未だにゼロだから、この板に群がるゴキ連中などができあがるんです。
おもしろい話を聞いたことがあります。科学技術の大発見や発明には、実験の失敗がたくさんあるんだそうで、江崎玲於奈博士がトンネルダイオードの発明でノーベル賞を受賞したのも、何度実験を繰り返しても考えていた結果が出なかったので、他の研究者が実験は失敗したと結論づけたところ、彼だけが、予想していた結果が間違っていたと考えたそうです。フレミングのペニシリン発見も、カビの培養が失敗したことから青カビの出す抗生物質を発見したのであって、単に実験の失敗と片づけなかったとか。
理論により、(実験により)結論が間違っている可能性を、垢狼は考えないんでしょうね自分が馬鹿だという可能性も、もちろん考えないでしょう。中国との対話が成り立たないのは、世界中の常識ですが、それもまちがっているとかね。
まあ、例外も大勢いますけれどね。
>細部の間違いは本質的ではなく無視できる、というのが中国人の考え方なんでしょうね。
>でも、そうなると、反証が多く集まった場合であっても、結論は変えない・・ってことにもなる。
そうですね。結局最初から結論は出ている。
>大きな流れさえ間違えていなければ、細部の間違いは訂正する必要がない。
>そういう考え方って危険では?と考えてしまいます。
というより、彼らは考えないようですね。中国人にとって科学技術が細かい理論の積み重ねであることはかなり都合が悪いでしょうね。だから、結果だけパクるということになるんじゃないかと思っています。
>そもそも、大きな考え方が間違っていたり、事実に即してなかったり、プロパガンダによる思い込みだったら?修正不可能ですよね。
ええ、彼らの場合は、偏向した情報、プロパガンダ教育により結論だけが刷り込まれています。一度刷り込まれてしまい、しかもそれを調整する能力がないのであれば、成長してから新しい情報に接しても、それで頭の中にできあがっている結論を修正する能力がないということです。
>
>細部の真偽による積み重ねに重きを置かないのであれば。
>思い込みが優先して事実度外視・・・ってことにつながりかねない。
垢狼始め、ここで理論が言えなくなると罵倒に転ずる中国ゴキたちがまさにそうです。
>
>彼我の違いがでていて面白い・・と思います。
でも迷惑な話です。話が通じないんですから。だから、対話は無理なんです。
>某、若手で有望な学者さんは、
>実験結果が予想と外れていたときこそ面白い、
>ドキドキする・・・って言ってました(笑)
中国人にはだから科学は無理だということでしょうね。とはいえ、古代においては中国は世界随一の科学大国だったのですから、清代以前に失われたんじゃないでしょうか。まあ、今の中国人は、古代の中国人とは全く別物ですから。なにしろすべて外国からパクって文化を急ごしらえした国です。理論を組み立てる教育など未だにゼロだから、この板に群がるゴキ連中などができあがるんです。
おもしろい話を聞いたことがあります。科学技術の大発見や発明には、実験の失敗がたくさんあるんだそうで、江崎玲於奈博士がトンネルダイオードの発明でノーベル賞を受賞したのも、何度実験を繰り返しても考えていた結果が出なかったので、他の研究者が実験は失敗したと結論づけたところ、彼だけが、予想していた結果が間違っていたと考えたそうです。フレミングのペニシリン発見も、カビの培養が失敗したことから青カビの出す抗生物質を発見したのであって、単に実験の失敗と片づけなかったとか。
理論により、(実験により)結論が間違っている可能性を、垢狼は考えないんでしょうね自分が馬鹿だという可能性も、もちろん考えないでしょう。中国との対話が成り立たないのは、世界中の常識ですが、それもまちがっているとかね。
まあ、例外も大勢いますけれどね。
これは メッセージ 186613 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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