対米全面テロ

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aotaaomichiさん

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/06 14:59 投稿番号: [158844 / 177456]
>その通りじゃ
お主、ワシと意見が合うのう。




合いますか、そうですか。

ぜひこれからも投稿お願いします。

性懲りもないブレア政権の悪足掻き 2

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/08/06 13:11 投稿番号: [158843 / 177456]
   http://www.asahi.com/international/update/0806/001.html

    英首相報道官、自殺博士を「夢想家」   辞任要求騒ぎに



   http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20030806k0000e030024000c.html

        英国:
        報道官がケリー博士遺族に謝罪   「夢想家」発言で



   英首相府の報道官が、イラクの大量破壊兵器に関する政府の情報操作疑惑の渦中で自殺した国防省の兵器専門家デービット・ケリー博士を、自分の知識以上のことを記者に話す夢想家だと批判したことが英紙に暴露され、報道官は5日、博士の遺族に全面的な謝罪を表明した。

   6日に葬儀を控えた博士への中傷である上、博士の自殺の経緯を調べる独立調査委員会に真相解明を委ねるとのブレア首相の立場にも反する発言で、首相府にとって新たな失態となった。休暇中の首相の職務を代行するブレスコット副首相は急きょ、政府職員に礼節をわきまえるよう指示する声明を出した。

   インデペンデント紙などによると、報道官は同紙記者らに、ケリー博士は「(米国の有名小説『虹をつかむ男』で空想にふける主人公)ウォルター・ミティ」のようだと批判。博士が実際は知らない情報操作疑惑をBBC放送記者に話し、それが大問題となったため議会で取材内容を否定したが、話した事実が公になるのを恐れて自殺した、との見方を示したとされる。   (ロンドン共同)

    [毎日新聞8月6日]



   ●   大罪の一は、
     イラクへの米英単独先制攻撃、占領。
     その過程での、大量の人殺し。
     都市破壊、自然破壊・汚染。…周辺にも、子々孫々にも及ぶ。

     その二は、
     先制攻撃のための情報操作(ねつ造・誇張)

     その三は、
     この情報操作疑惑逃れのための、BBC追及・ケリー博士証人喚問等。
      よって、ケリー博士を死に追いやった。
      関係者(首謀者)は、フーン国防相と首相府の報道局長。

     その四は、
     今回の首相府の報道官の「夢想家」発言。
     “礼節”=英首相府から、とうに、失われた言葉だ。


     ………   元から、襟を正すべき。
     大量殺人、自然破壊の罪は、万死に値する。
     イラク戦争・占領では、文字通り、死者1万人ではすんではいまい。

     ところで、統治評議会は、イラク人の犠牲者を把握しようとしているだろうか。

     この数字を未だ聞かない。

>まったく空虚な存在:ryuuyuuressi

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/08/06 11:50 投稿番号: [158842 / 177456]
>言動不一致も甚だしいが、日頃、「世論を尊重せよ、市民の声に耳を傾けろ」と
>言っておきながら、何故か我々、一般人から批判的な意見が出ても、尊重
>もせず、耳を傾けようともしない方には、好ましく見えるようですね。

ryuuyuuressi氏の言動不一致について言えば、たとえばつい最近でも
158814で
>個人の尊重をはじめとする“人権宣言”(憲法)は、
>国家に人権の尊重を要求している。
>しかし、この要請は、今では、
>“外国政府”に対しても、要求されると、理解されるべきではなかろうか。
>他国の人々の人権を歯牙にかけず、
>「独裁的パワー」の行使をためらわない(安保理の反対も関らず)、
>単独先制攻撃に打って出た暴挙に、世界乃至地球の危険を感じる、

と書きながら、158748では
>タリバンの「厳格なイスラム法解釈および適用を行うこと」にも、
>容易に、仕方ない…と言えてしまう。

●ある時は「人権を尊重せよ」という観点からイラク攻撃を非難し、
「“外国政府”に対しても人権の尊重を要求できよう」と言いながら
その一方でタリバンの人権侵害は「仕方ない」と。
北朝鮮政府による北朝鮮人民の広範な人権侵害、
日本国民の人権を歯牙にもかけずに行なった拉致についても
黙っていらっしゃる。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/3123489.stm
のような、サダムフセインによる外国人殺害についても同様です。

158814において
>私見では、中小政府の「独裁政権」より、
>「独裁的パワー」の暴走の方が、『悪』であるように見える。

●と書くように、ryuuyuuressiの攻撃対象はもっぱら米国であり、
一度も中小政府の「独裁政権」の悪について語りません。
某中小独裁国家が、今や日本をミサイルの射程におさめ、
さらに核兵器をつくり出そうと暴走している事態については、
見てみぬふりをしてらっしゃる。
イラク攻撃に「世界乃至地球の危険を感じ」た人が、
「朝鮮がなくなるなら地球を壊す」という北朝鮮の脅しにはまったく危険を感じないのでしょうか?
北朝鮮絡みになると、突然「歴史問題」を持ち出し、
「民族偏見や植民地主義の残滓から離れよう」といった趣旨の発言をなさる人が、
いったいどの面さげて「人権尊重を外国政府に対しても要求できよう」
などと書けるのか、興味深いものがあります。

●他人からの批判や疑問にはいっさい応えない一方で
158839では
>意見、正論は、誰の口から出てもよい。
>受け手には、予めの、発信者への敬意も必要。
>これは、話し手と受け手とキャッチボール次第。
>お互い、釣り合わねばコミュニケーションは成立しない。

などと書いているryuuyuuressi氏は、コミュニケーション不全の責任を
我々批判者のレベルの問題に帰結させようとしていますが、
批判にも応えずに勝手に勝利宣言されても困りますね(笑)。
まずは御自分が他人からの批判や疑問に積極的に答えるところから始めるべきでしょう。

もっとも今の氏のスタイルは、北朝鮮関連トピなどでさんざん論破されたために
できあがったという話を聞いたことがあります。
それを考えると、ryuuyuuressi氏のコミュニケーション不全は、
破滅的な敗北よりも、名誉ある不戦敗の道を選んだという証なのかもしれません。

>ようするに、「もっとよこせー、もっとよこせー」と言っているに過ぎない。
>まさに無責任、無自覚、無礼とまったく空虚な存在です。

ははは。「まったく空虚な存在」ですか、なるほどね。
これまでryuuyuuressiについてはさまざまな批判があげられていましたが、
一番強烈な一言が、意外な人から出てきましたね(笑)。
私などがryuuyuuressiを批判すると、なぜか反戦派を名乗る人々から
「ryuuyuuressi氏はよく頑張っている」と擁護の声があがります。
私に言わせれば、他人からの批判にいっさい応えず、
一方的に自己の正当性を訴え続けるryuuyuuressiさんは
日本の左翼の独善性とこっけいさを体現している存在なのですが。


ところで
>たいして関係ないのですが最近読んだ本から思うに、民主主義というのは単一民族と
以下の論考、ちょこっと「宗教の復讐」も入ってますけど、それだけではなさそう。
marchingpeopleさんの推薦図書は当りが多いので
(ハルバースタムの『静かなる戦争』も面白かった)、よかったら教えて下さいな。

私イルミナティーの投稿者じゃないよ

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 11:25 投稿番号: [158841 / 177456]
それからなー、わしは、イルミナティーのことを、投稿している人とは、別物じゃ。
追い込まれた猿が必死に吠えているようじゃノー。
それからな、ロックフェラーと頭ごなしに対立するのも実は、反対なんだ。
あんたには、見通せないと思うけどね。

ただねー、前も書いたこと有るけれど、陰謀論への攻撃は、国を危うくして来たと、思います。
だから、あなたが、必死に、いつも、陰謀論を潰しにかかるのが、不思議なんだよ。    国際情勢や、歴史を少し学んだけで、陰謀は、絶対にあるし、大権力者の陰謀程、証拠をニュースにするのは、難しいんですよ。

危機感もってるな

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 10:16 投稿番号: [158840 / 177456]
結果的には、パナウェブは、お前の味方ということだな。    お前様の理論は、おかしい。
パナウェブがロックッフェラーを語るとその問題はない。問題扱いすると頭が粗末。
イルミナチーのことを投稿してくる人に、むきになって、攻撃するのは、不思議なやつだ。
話題にしてもらいたくないのだろうか。

パナウェブには迷惑するよ。
ロックフェラ−好きの売国奴様には、最高の食事だろうが。

米政権追及・意見広告=株屋ソロス氏ら

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/08/06 10:00 投稿番号: [158839 / 177456]
   http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003jul/28/CN2003072801000131J1Z10.html

        米政権追及の意見広告
        イラク戦争でソロス氏ら



   当掲示板NO.158689に、掲載済み。
   再掲となりますので、割愛させていただきます。


   ●   意見、正論は、誰の口から出てもよい。
     株屋だろうが、金貸しだろうが、
     東京人だろうが、片田舎の住人だろうが。…
     老若男女、貴餞を問わない、と古来されている。

     評価できる審美眼、鑑識眼があれば。正しく受け入れられるであろう。
     受け手には、予めの、発信者への敬意も必要。

     また、その見解に値打を認められるものであれば、
     話し手は、尊敬を勝ち取ることもできよう。…それ自体が目的でなくとも。

     これは、話し手と受け手とキャッチボール次第。
     お互い、釣り合わねばコミュニケーションは成立しない。

     ソロス氏らの意見、受け手は、どう理解し、どう処するだろうか。
     みさせてもらおうと思っている。

>糞も味噌もごっちゃ

投稿者: aotaaomichi 投稿日時: 2003/08/06 08:54 投稿番号: [158838 / 177456]
>ロックフェラー一族につられてクリックすると、白装束のパナウェブ研究所が出てくるぞ。パナウェブ研究所というのは、この前まで世間を騒がせてたオカルト教団じゃないか。
糞も味噌もごっちゃにして、資料を集めてる。ほんとに株屋は馬鹿だなあ。頭が粗雑過ぎる。馬鹿ばかし過ぎる。
株やってろよ、株屋に偉そうに世界観の話をする資格なし。

その通りじゃ
お主、ワシと意見が合うのう。

↓株屋に偉そうに世界観の話をする資格なし

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/06 08:32 投稿番号: [158837 / 177456]
ロックフェラー一族につられてクリックすると、

白装束のパナウェブ研究所が出てくるぞ。

パナウェブ研究所というのは、この前まで世間を騒がせてたオカルト教団じゃないか。

糞も味噌もごっちゃにして、資料を集めてる。

ほんとに株屋は馬鹿だなあ。

頭が粗雑過ぎる。

馬鹿ばかし過ぎる。

株やってろよ、株屋に偉そうに世界観の話をする資格なし。

http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/kyousanntouennjyo.htm

イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇5

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/06 08:07 投稿番号: [158836 / 177456]
アメリカ愛国者のマクドナルド下院議員も残念ながら
ロング上院議員のように闇の中に葬られてしまった。
マクドナルド下院議員の乗っていた大韓航空KALのフライト007便が
日本海上で撃墜された事件を貴方方知っているだろうか。

【61人のアメリカ人を含む269人乗客≪うち日本人28人≫、乗員全員が死亡した】

この衝撃的な事件が忽ち日本で
大きなニュースになったのは記憶に新しい処。
ソ連が民間航空機をミサイルで撃墜するというのは、
全く異常な行動に見えた。多くが謎に包まれ、
肝心な情報は見事に隠匿されてしまっている。
レーガンが『悪の帝国』と呼んだ国が自発的にミサイルを発射したのだろうか。
問題は、旧ソ連が何故それを敢行したのか?
何故彼等は世界の世論の必然的な猛反発を覚悟してまで
無害の民間航空機を消し去ったのか?
結果がそれだけの価値がある重要な何か、
あるいは誰かが機上に乗っていなければならなかった。
それがいたのだ→彼等の支配下のマスメディアには殆ど無視されていた誰かが、
すなわち下院議員マクドナルド博士が乗っていた。
乗客・.乗務員が全員死亡とメディアが作り上げた一般常識に反して、
未だにロシアで捕虜の身になっているという情報もある。
ロックフェラー糾弾の第一人者であったマクドナルド下院議員と、
彼が乗っていた大韓航空撃墜との関係も決して否定できない。
彼は何を言わんとしたのだろうか。
後は下記ように語った彼の言葉から推測するしかない。
何世代も前からひそかに計画は進められ、
我々の想像を超えた信じられないほど邪悪な意図を持って行動する
イルミナティ→国際金融財閥の存在は、
一体何に由来するのか?

(マクドナルド下院議員が公の席でこう語った)

ロックフェラー一族は
まずはアメリカを、
次いで世界全体を支配しょうとの
恐るべき計画に従事してきた事実を
そしてロックフェラー一族がいかに不正に富を蓄積したかを

【ロックフェラー一族は、その飽くことなき野望を満たすために金だけでは充分でないと悟ると、自分たちが築き上げた莫大な富とその社会的な影響力を上手く利用して、更に大きな権力を手に入れようとしてきた.。彼等の目指す権力は、古代のいかなる専制君主や暴君も夢想だにしなかったような絶大な権力である。地球の全てを覆い尽くすような権力
……それも単に物を支配するだけではなく、世界中のあらゆる人間をも支配する権力
……それこそが彼等が最終的に求める権力である.。
>……私達はこれまで資本家と労働者は対立するものと考え、
>共産主義は億万長者の富を私達の手に取戻す主張であると教えられてきた。
>しかし、それは事実に反するのだ。
>>……共産主義とは億万長者の富を否定するものである所が、
>>>逆に彼等以外の資本家を倒し、労働者を更に抑圧して、
>>>地球上の全ての富を億万長者が独占するために考え出された巧妙な陰謀なのである。
>ロックフェラー一族がこれまでいかに社会主義を背後から支え、
>>共産主義の世界支配に道を開き、全ての人間を
>>超資本主義と共産主義が結びついた世界政府の支配下におこうとしてきた事か……】
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/kyousanntouennjyo.htm

ジョン・バーチ協会(JBS)会長としてマクドナルドはソ連邦の大敵であったばかりでなく・アメリカに巣食った世界支配中枢→イルミナティの大敵でも合った。同協会は何年にもわたってCFR (外交問題評議会←イルミナティ傘下)と論争してきた。
……1987年2月にCFRの代表団がゴルバチョフとその側近達を訪ねたとき、世界共産化→世界牢獄化→新世界秩序を目論むものにとってマクドナルドの殺害がいかにタイムリーであったかと、つくずく考えさせられざるを得なかった。ローレンス・マクドナルドは死んだ。それでも彼の主義主張は生きている→そして彼が後に残した組織もまたしかり。
(権力の影(外交問題評議会「CFR」とアメリカの衰退、著ジェームス・パーロフ)

>イラク戦争は合理的な判断

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/08/06 03:28 投稿番号: [158835 / 177456]
>核が数発あれば、共存する覚悟は出来ただろうと思います。

そうすると

1)核兵器を持たない。
2)人口が3000万人以下。
3)発展段階が中進国かそれ以下。
4)国際的に孤立していて強力な同盟国がない。

の四つの条件に適合し、なおかつアメリカの言うことをきかない国は武力を
行使してしまおうというのがアメリカ政府の方針なのかな?


>それを遺憾というのも、私が見るところ彼ら民衆がアメリカ経済に対して
>持っている反発こそ、おそらく次の十年、ないしその次の十年のいつかに、
>アメリカ外交政策の画期を作るさまざまな事件を生むにちがいないと、
>予測するからにほかならない

70年代にこんなことを言っていたとしたら、確かに予言は当たりましたね。
もっとも、この頃から南北問題の深刻さは指摘されていたから、似たり寄ったりの
ことを言っている人は、ほかにもいらっしゃったかもしれませんが…。


>現在は、9・11という画期から、中東を民主化することによって
>テロリズムを一掃(*)しようと政策が変更されたようです。

「民主化」がテロを押さえ込むと? むしろ、恐怖の政策がテロを押さえ込むと
野蛮な結論に達したように見えないでもないけれど…。


>「人民を絶対専制のもとに帰せしめようとする企図が明らかとなるとき,
>そのような政府をなげうち,自らの将来の安全を守る新たな備えをすることは,
>人民にとっての権利であり,義務である」と、やがては世界に広まると
>アメリカ人は信じています。

この独立宣言と似たようなものを、イラクの人から突きつけられる可能性が
あるように思う…。アメリカ人は、そうは思わんのかな…。


>>なんですか、それ? よう分からんのですが、あなたは、アメリカのフセイン政権
>>打倒のための武力行使を、総体としては支持しているという風に考えて
>>いいのですか?

>イラク戦争は合理的な判断からに見えます。また仮に今後イラクが
>混乱すれば、石油価格に跳ね返るので協調介入の動機となり、イラクの
>安定化は保証されていると思います。さらに劣化ウラン弾による汚染など、
>フセイン政権下ではプロパガンダと一蹴されていた事も顕在化するでしょう。
>だから正当性に欠ける戦争がもたらす負の影響よりも(宗教的な亀裂、
>テロの増加、印パ間の紛争を考えると軽視できない)、まだましだと考え
>支持しています。

国際問題を安易に武力に頼って解決しようという気風を世界に蔓延させたこと。
自分勝手な先制攻撃論を正当化したことなどを考えると、私はあなたのように、
イラク戦争を肯定する気には全然なれない。

また、中東のアラブ人たちの今後にとってもいいことではないと思う。
戦争や内戦の悲惨にかの地が覆われる危険性が増大したと思う。



考察が不十分かもしれないけれど、とりあえず以上。

日本人は米を食え

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 03:14 投稿番号: [158834 / 177456]
なんで、こんなに、パン食が、増えたのか。あめりか様の戦後政策で有る。日本支配のためで有る、、だから、日本マクドナルドを、応援していない。

わ=い

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 03:07 投稿番号: [158833 / 177456]
ホンダは、?ヤマハは??    ルノーと提携している日産の、本当の支配者、権力者は、さあて   だれでしょう。
日本マクドナルドは、実は50%日本人が株を個人で、持っています。株主を調べないと、本当の、支配者がわかりません。    銀行の株と経済破綻した大会社から、ねらわれています。
外国人に企業の株を売るのは、外国人に日本を売るのと、同じ。    韓国の現代は、一生懸命韓国人がつくったのに、韓国人の会社じゃないのですだ。    ユダヤ企業のものなんだ。
陰謀もを、無視しない私は、あの自殺の追求っも、簡単にかたずけて欲しくない。    疑わしければ、追求すべし。   
っ本人、にも聞くべき。

ハリバートン

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/06 02:54 投稿番号: [158832 / 177456]
殺されたアメリカの民間人は、チェイニーがCEOをやっ
ていた石油会社ハリバートン関連の社員のようである。
アメリカ軍は彼等ビジネスマンの作業効率に支障を
生じない形で、いかにして彼等の生命を守ると言う
のであろうか。

日本の強みはトヨタでありソニーなのである。これらの
社員が安心して世界を歩けるような政策を堅持しな
ければならない。

とんとんとんかつとんかつむら

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 02:35 投稿番号: [158831 / 177456]
まだ起きているんだ。俺様は、いま起きたところだけどな。

ベクテルや軍需産業への支払い元

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/06 02:33 投稿番号: [158830 / 177456]
金の出所を注意深く観察すべきであろう。

アメリカの税金のみが支払いに当てられる
状況になるならば、ブッシュ政権は単に
イラク戦争によってアメリカの税金を後援者
にばらまいただけの役回りになるのである。

大量破壊兵器の存在も曖昧なまま、兵士
の危険に直結する「イラク国民に歓迎される」
というスローガンの元で強行された戦争の
意味が明らかになるだろう。

♯イルミナティ

投稿者: unkotoshonbenhenokappa 投稿日時: 2003/08/06 02:26 投稿番号: [158829 / 177456]
知らないわけじゃないんだよ。
ただ、実体がはっきりしてない
で、今    俺が言える事は、イルミナティ及び、フリーメイソンは如何わしいだんたいである、危ない組織の可能性はものすごく高い。ということ。
だいたい秘密組織っていうのが、もう、社会正義から、外れてる。
いかがわしい、組織だ。  
フリーメイソンの政事家や権力者は、信用できない。    警戒するべし。    やつらの、専門用語や肩書、理論は偽善   と間違った結果に導いていく可能性が有る。   
  いかがわしいのは、はっきり言って良い。    やばい、うわさは、すごくおおい。    恐すぎ、計画すぎ、ごまかしすぎ、。いかがわしい、秘密、の組織。

アメリカ軍は

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/06 02:25 投稿番号: [158828 / 177456]
いかなる人的損害を蒙ろうとも、フセインとその
一派を駆逐するまでイラクに留まらねばならない。

その後において、ブッシュ政権が彼等の後援者
達に利益を多少とも長期的に渡り誘導できるか
どうかについて、私は懐疑的である。イラク市民の
様々な抵抗を受け、それを克服することは不可能
であると考えられるからである。

ブッシュ政権はフセイン政権の残党を駆逐する
局面においてすら、国連の協力を仰がざるを得ない
状況に陥り、彼等の後援者への利益誘導の一部
を諦めねばならなくなるだろう。

ブッシュは結局のところアメリカの税金をもって、
軍需産業の請求書を決済した後、歴史の舞台
から消え去ることになるだろう。

ベクテル

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/06 02:09 投稿番号: [158827 / 177456]
イラクにおける再開発と雇用、既存の施設と職場と
を空爆によって破壊して後の建設には、イラクの
石油を売って得られる収入、及びアメリカを含む
各国の援助資金が当てられるだろう。

それは「イラクの復興」であるが、ベクテルを初めと
する企業にとってはまたとない商売の場である。
アメリカ企業にとって「アメリカの国益」などは興味の
他である。その企業が受け取る金がイラクの石油に
基づくものであれ、アメリカの税金に基づくものであれ、
彼等にとっては同じ金に過ぎないのだ。

このようにして「イラクの復興」の名の元に様々な
企業への利益誘導が行われる。また、アメリカ軍需
産業は既に十分な売上を上げ、その請求書の送り
先を検討中である。今のところベクテルはブッシュ
政権との繋がりによって様々な契約を受注しつつある
が、それを全うできるか否かはこれからの問題である。

イラク復興資金の使途は、これからイラク市民や国際
社会の厳しい目に晒されることになる。バグダッド
北部で、石油関連会社に勤める米民間人が死んだよう
である。ベクテルがイラクで利益を得るか否かは、
まさにこれからの問題なのである。私は早急に国連
主導の復興に移ることがベクテル社員のためであると
考える。

人の素性など詮索する必要は無い。誰が何を言おうと、
意見はその内容にしか意味が無いのだ。

トンカツ君、こんなニュースがあるぞ

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/05 20:53 投稿番号: [158826 / 177456]
アメリカBechtelがイラク人25000人雇用
2003/ 7/24 22:40
メッセージ: 158587 / 158825

投稿者: stwmpxqmwts
ロイター通信に拠れば


アメリカの大手建設会社べクテルが

イラクで25000人の雇用をすると発表した。

アメリカの国際開発の資金を得てのこと。

28の水道施設、9の汚水処理施設の修理を計画中らしい。

他にも、淡水運河、1300箇所の学校・病院とバグダットの空港などがあるらしい。

なんにしろ、経済の再建と、雇用の確保が最大の問題。

日本の商社なども、再建計画を狙って動いてるのだろうか?



"Bechtel to Hire 25,000 Iraqis to Rebuild "


Wed July 23, 2003 02:51 PM ET


http://www.reuters.com/newsArticle.jhtml?type=topNews&storyID=3144699


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


トンカツ君、ところで君は、本当に23歳なの?

働いてるのか?学生か?

何してるんだ?

>>>オランダが1100人の部隊を派遣

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/08/05 19:55 投稿番号: [158825 / 177456]
>いい加減な気持ちで行くと、とんでもないことになるのですね。
>全員玉砕覚悟ぐらいの気持ちで行かないと、ということか。
>それなら、ある程度の武装をさせないと可哀相ということになりますね。

ボスニアの悲劇の一端は、武装具合によるものというよりは、
国連システムの問題から生まれたものらしいです。
たとえば指揮系統が混乱していたり、交戦規則が極端に制限されていました。
また国連は「中立」を守らなきゃいけないというアホな原則があるため
「街と難民を守るために、ムスリム勢力残党とオランダ部隊が協力してセルビアと戦う」
といったことは許されませんでした。

イラクに行く自衛隊は、幸いにも
こうしたバカバカしい国連の規則に縛られることはありませんが
やはり交戦規則は厳しいものになると思われます。

自衛のためにどんな行動が許されるのか、
一般市民を救うためにどんな武器を使用してよいのか、などといった権限について
きちんと決めておかないと、現地の自衛隊が困ってしまうでしょうね。

類は友を呼ぶ

投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2003/08/05 19:42 投稿番号: [158824 / 177456]
こんにちは、 adventureoftheultraworldさん


> たしか、ホエイ師殺害直後の「ニューズウィーク」に
> サドルが、いかにとんでもない男なのか、というを読みました。

  おっと、ニューズウィークにもありましたね、『警察は先週、4人の容疑者を逮捕し、いずれもサドルの支持者であることを突き止めた。だがサドルは、殺したのは「私の支持者ではない」と本誌に語り、自分はホエイを助けようとしたと主張した。www.nwj.ne.jp/public/toppage/20030521articles/IR_jkn.html 』。

  言動不一致も甚だしいが、日頃、「世論を尊重せよ、市民の声に耳を傾けろ」と言っておきながら、何故か我々、一般人から批判的な意見が出ても、尊重もせず、耳を傾けようともしない方には、好ましく見えるようですね。
  また、デジタル化されたものに対する厳密な著作権の運用に、私は疑問を感じますが、それでもただ自分の自己顕示欲のためだけに転載するのは、ならず者以外の何者でもない明白です。しかし本人は、米国はならず者だと放言し、個人を尊重せよと言いながら、実は著作権が個人の権利の範疇であるという考えすら知らない。
  ようするに、「もっとよこせー、もっとよこせー」と言っているに過ぎない。まさに無責任、無自覚、無礼とまったく空虚な存在です。



  たいして関係ないのですが最近読んだ本から思うに、民主主義というのは単一民族と呼べるような、あるいは多民族であっても島国であったり、山脈に囲まれたりしていれば、(資本主義ではなくあくまで民主主義を)定着させるだけならそれほど難しい事ではないようです。しかし多民族人工国家イラクの場合、アラブ/イスラムへの帰属が、国民意識の形成を妨げており、独裁制を除く如何なる政体でも分裂しやすい傾向にあります。

  それでも文明発祥の地など利用して国民意識を高めるには、公教育が重要になってくる。ところがこのイラク・ナショナリズムへの行為は、自然発生的、オリジナルの共同体を破壊する行為でもあるの。そのため、ある民族がイラク社会から疎外されたとストレスを感じることで発生するサブ・ナショナリズムを抑えるため、社会的階級の流動性を確保するためにも、公教育が重要になってくる。

  しかし、宗教的共同体というのも、実はオリジナルの共同体を破壊、乗っ取る(偶像崇拝を止めろ、その様な悪しき慣習を廃止しろ)点や個人の帰属意識という点でもナショナリズムと競合しており、激しく対立する。
  公教育を受けた、特に絶対性や真理を愛する科学者や技術者のような知識層から、人間の理性や啓蒙主義もたらす厄災に幻滅して、宗教に回帰する人たちが出てくる。
  回帰すると言っても彼らは、土着化あるいは権威主義化したではなく、つまりある意味で理性によって洗練された部分を嫌い、自ら経典を読解して原初の姿の宗教に帰り、共同体も本来の姿に戻そうと行動する。(ただし、イラクの場合シーア派は多数派でもあるので、シーア派全体が分裂を望まなければ自己抑制が働くかもしれない。)

  かつて、ヒューマニストのエラスムスとプロテスタントのルターも、同じように教会改革の必要性を訴えたが、神の恩恵と人間の理性によってカソリックを改革できるとしたエラスムスに対して、ルターは神にのみ絶対帰依し、カソリックから離れていった。

  人間の尊厳と神の権威との争いは永遠に続くのかもしれない。

原則

投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2003/08/05 19:39 投稿番号: [158823 / 177456]
> あの時点で、フセイン政権を打倒しないのなら、存続することを受け容れる
> 覚悟が出来てないといけないと思うのだが?

  核が数発あれば、共存する覚悟は出来ただろうと思います。それにゴアでさえ、「アメリカ政治の本当に困った点は、各政権が前政権の政策のすべてを批判し、引き継いだ成果を台なしにするか、あるいは、その名称を変えて政策のルーツを消し去ってしまうことだ(悪の枢軸と国際協調のゆくえ Copyright 2002by the Council on Relations Inc.& Foreign Affairs, Japan )」と嘆いています。これは2大政党制の弊害でしょうか。

  また、歴史家のアーネスト・メイは「歴史の教訓   戦後アメリカ外交分析(原著は73年出版)」で、アメリカの外交が大きく転換されるのは国内事情からではなく、国外の、国外からの事件であり、「遺憾ながら私はまた、自分たちが比較的貧しいと民衆が考えている地球上の大部分の地域に、アメリカ経済がますます進出していくことから生ずる諸問題に対して、アメリカはただ一時しのぎの政策を今後も長くとり続けるものと予想する」。
  「それを遺憾というのも、私が見るところ彼ら民衆がアメリカ経済に対して持っている反発こそ、おそらく次の十年、ないしその次の十年のいつかに、アメリカ外交政策の画期を作るさまざまな事件を生むにちがいないと、予測するからにほかならない(進藤 榮一 訳)」と述べています。

  つまり問題として認識されてはいるのですが、改善される見込みはありません。これは大きな出来事がない限り、ユナイテッドではないステーツであるアメリカの性格、すなわち個人主義が尊重され、その意志によって参加した共同体以外には排他的になる傾向があり、それが政治の場にも持ち込まれるからでしょう。

  それに歴史観の違いもあると思います。サイード氏の「こうしたコンセンサスは巧みに・・・排除されることになる。 http://www.diplo.jp/articles03/0303.html 」からも分かるように歴史に対して否定的です。私も、ビバヒルでディランが“I'm history.”と言って立ち去るのを見て、「アメリカでは歴史も随分クールなんだな」と驚いたことがあります(^^;
  多分この辺は、プロテスタンティズムの「現世」に対する考えが変遷して、「現在」を最重視するようになったのではと思います。


  ですのでその時々の判断は、歴史的な責任とか継続性ではなく、福音書のような確固たるものに拠る事が多く、少なくとも、ある程度継続されるには、ドクトリンとなる必要があります。要するに原則重視です。
  現在は、9・11という画期から、中東を民主化することによってテロリズムを一掃(*)しようと政策が変更されたようです。


  民主化も怪しげな人物も混じっているネオコンが叫ぶと、何か戦争のためとか上からの押しつけのように感じますが、「人民を絶対専制のもとに帰せしめようとする企図が明らかとなるとき,そのような政府をなげうち,自らの将来の安全を守る新たな備えをすることは,人民にとっての権利であり,義務である http://storymania.infoseek.livedoor.com/america/declar.htm **」と、やがては世界に広まるとアメリカ人は信じています。
  ちなみにインディアンをけしかけて襲わせ、宣言に盛り込まれこそしませんでしたが奴隷制度を押しつけたのも国王ジョージIII世だとしています。難癖つけて戦争にいたることろも、そっくりでしょう(^^;

  特異な存在と見られがちですが、ネオコンもアメリカの大原則に基づいて行動しています。



> なんですか、それ? よう分からんのですが、あなたは、アメリカのフセイン政権
> 打倒のための武力行使を、総体としては支持しているという風に考えて
> いいのですか?

  イラク戦争は合理的な判断からに見えます。また仮に今後イラクが混乱すれば、石油価格に跳ね返るので協調介入の動機となり、イラクの安定化は保証されていると思います。さらに劣化ウラン弾による汚染など、フセイン政権下ではプロパガンダと一蹴されていた事も顕在化するでしょう。だから正当性に欠ける戦争がもたらす負の影響よりも(宗教的な亀裂、テロの増加、印パ間の紛争を考えると軽視できない)、まだましだと考え支持しています。
  まあ、WMDについてはいかがわしいと思っていましたが、それでも騙されたと感じています(苦笑)。


*何故、抑制や減少ではなく、テロリズムを一掃できると考えるのか、山内 進氏の「十字軍の思想」が理解の一助になるでしょう。
**「アメリカ独立戦争」は、当時の英\xB9

米系ホテルだけが

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/05 18:48 投稿番号: [158822 / 177456]
フロントに機関銃と大砲を備えるわけにはいかない。
ホテルマンが銃を携行するわけにはいかないのである。

インドネシアにおけるアメリカの経済活動が停滞すれば、
インドネシアは経済運営上、他の国、例えば中国と接近
するかもしれない。

現代の世界において最も重要なことは好かれる国になる
ことである。そしてそのような世界を生み出したのはアメ
リカ自身なのである。

アメリカの武力は忌むべきものではない。アメリカ軍のプレ
ゼンスがイラクにおける国連査察や民主化を進展させる
力となる形で活用されていれば、アメリカはより好まれる
国になり得たであろう。

米系ホテルテロ

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/05 18:28 投稿番号: [158821 / 177456]
アメリカはこのような事態こそ恐れるべきである。
アメリカへの攻撃が兵士や政府系機関に向かっ
ている間はさほど大きな支障を生じない。

しかしながら一般のアメリカ人への攻撃は、兵士
や政府系機関への攻撃ほど危険や困難を伴わ
ないのである。ある国の市民の大半がアメリカへ
の敵意を持ち、それが増大するようになれば、
一般のアメリカ市民へのテロはさらに容易になるし
防ぎようもない。力に頼って不満を抑えれば、抑える
ほど、それへの反撃はより強く一般人へと向かうで
あろう。

たとえば、アメリカがイラクでの利権を求めたとしても、
その利権を利益に変え得る人間は兵士ではない。
米軍への攻撃を力によって抑え得たとしても、一般の
アメリカ人ビジネスマンが大手を振ってイラク国内
を歩けることには繋がらないのである。現代の先進
諸国を支えるものは経済である。兵士ではなくビジ
ネスマンである。それはアメリカも例外ではないのだ。

アメリカが世界で行うべき事はなんであるのか、アメ
リカの良識的な人々に期待するほかない。

残念ながら私は

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/05 16:29 投稿番号: [158820 / 177456]
経済政策などといった多少とも複雑な仕事には
対応できず、武力による脅迫、麻薬、偽札、誘拐
などで外貨を得るしかない馬鹿やくざ族には属し
ていないのだ。

ちびでぶはげ将軍に思想、信条などありはしない。
自分の能力でできること、武力による脅迫、麻薬、
偽札、誘拐等々をやっているにすぎないのだ。
無能であるために危うくなる自らの生活を守りたい
だけの甘えた馬鹿息子であり、それなりの対応が
考えられる。

おまえ達とちびでぶはげ将軍等とに共通する強烈
な差別意識の由来に関しては言及する気にもなれ
ない。

金日正=tonton_katukatu

投稿者: aotaaomichi 投稿日時: 2003/08/05 16:07 投稿番号: [158819 / 177456]
>金日正=tonton_katukatu
似てる。

てえてえ同一人物じゃろうでえ

ちびでぶはげ将軍が

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/05 15:30 投稿番号: [158818 / 177456]
周辺諸国にミサイルを撃ちまくることなくおだやかに消え、
北朝鮮が東ドイツのように崩壊して統一政権ができのが
世界の多くの人々の理想的展開であろうし、そのような
展開の可能性が最も高いと考えられる。

馬鹿な戦争オタクだけが期待を裏切られ、意気消沈する
ことになるのだ。これらの馬鹿達が多くの人々の願いとは
違うおぞましい願いを持つに至った理由については敢えて
述べる気にもなれない。

>NATOと国連の違い

投稿者: space69ace2 投稿日時: 2003/08/05 15:04 投稿番号: [158817 / 177456]
というよりも「国連という権威があれば、武力を行使しなくても済むだろう」という判断が誤っていたのでしょう。

国連に実力以上の価値を感じていたんでしょうね。当時の先進諸国は。


国連なんて、文字通り「連合国」に過ぎないのですよ。
日本以外に「国際連合」と呼称している国はあるのでしょうか?

>>オランダが1100人の部隊を派遣

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/05 13:55 投稿番号: [158816 / 177456]
ミロシェヴィッチ氏が起訴された犯罪のひとつに、スレブレニッツアの惨劇という事件があります。国連の平和維持活動の根幹を揺るがした事件であるが、スレブレニッツアはサラエボの東方に位置する村で、国連によって“安全地帯 safe area ”と指定され、ボスニアのモスリムの民間人の避難地とされていた。安全地帯を攻撃することは禁止され、安全を維持するためにUNPROFORという国連平和維持軍が駐屯していました。ところが1995年の7月、このスレブレニッツア村にボスニアのセルビア軍が猛攻撃をかけ、保護にあたっていたオランダ軍のPKO兵士600人が無抵抗のまま捕虜にされ、避難していたモスレム住民2万5千人余のうちの7千人あまりの男子(子どもも含む)がセルビア軍に連れ出されて惨殺されたのです。

7千人のうち2千人ほどの死体がこれまでに掘り起こされていますが、いずれも目隠しをされ、両手を後ろ手に縛られて頭か背中から撃たれている。虐殺を直接に指揮したとされるボスニアのセルビア勢力の指導者カラジッチ氏とムラジッチ将軍も犯罪法廷から指名手配されているが、まだ逮捕までに至っておりません。そしてミロシェヴィッチ氏もこのジェノサイドに関与したとして告訴されているのです。

ジェノサイドというものはなりゆきで起こるものではありません。明確な意図があり、行為があってはじめて大量虐殺となるのであるが、このような惨劇が国連平和軍の保護下の村で起こったということで、国際社会は大きな衝撃を受けたのでした。以後、なぜこのような残虐な事件が起こったのかさまざまな議論が展開されています。

そもそもPKOというのは、参加国が自分たちでリスクアセスメントをして持ち込む武力の程度や量を決める。イギリスやアメリカは戦闘もありえることからその覚悟で本格的に重装備をするが、国によっては装備の量、質はまちまちなのです。単に労働力の輸出として外貨を稼ぐためにPKOに参加をする開発途上国もあり(戦死した場合の補償金も彼らにしてみればバカにならない)、アジアのある国(とくに名を秘す)などは手ぶらでやってきて国連に軍備すべてを調達させたりする。そして終ったらその武器は貰っていく。のみならず参加軍の訓練も国連に期待し、つまりタダで自国軍を強化しようという虫のいい魂胆である。東欧のある国(これも名を秘す)に至っては、給与として受け取るドルで闇商売をするためにあっちこっちのPKOに参加しております。

オランダの軍隊は志願制で、そのために失業中の若者とかが生活費のために軍に入るようなところがあり、またワーク・シェアリングの国であるから辞めたりまた入ったりということが繰り返され、兵士の規律や戦意ということもしばしば問題となる国である。

このときのオランダのPKO参加も軽装備で、なに、村でブラブラしていればいいのさくらいな気持ちでの参加であったらしい。あいつらはピクニック気分で(7月のバルカンはオランダよりも気持ちがよい)マリファナなんかすいながらワインでも飲んでいたのさという自嘲気味なコメントを、何人かのオランダ人から聞かされました。

そういう軍隊であるから、セルビアが攻めてきたときにこんなはずじゃなかったと慌てふためき、一発も撃ちかえすことなく6百人が全員捕虜となったということである。肝心の時に臆病風に吹かれて手も足も出ず、そして目と鼻の先で7千人が虐殺されたのである。いったい何のためにPKOとして参加したのか、まったく役立たずだったじゃないかという自己批判であります。

最近出たあるNGOの報告書は、軍のリスクアセスメントの甘さと事前の訓練不足、すなわち軍上層部のPKOへの認識の甘さに問題があったとし、そのために防げたはずの虐殺が防げなかったのだという結論であった。これがまた国民の間の議論となって、先日も当時のアメリカ大使だったリチャード・ホルブルック氏がオランダのテレビに出演して論議をしていました。

スレブレニッツアの反省のもとに、オランダはPKO参加の要件を見直し、戦闘となれば勝たなければ意味がないという議論も煮詰めた後、仕切りなおしをして、最近ではマケドニアにも軍を送っています。


http://jmm.cogen.co.jp/jmmarchive/r009034.html

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


なるほど、知りませんでした。

アドベさんありがとうございました。

いい加減な気持ちで行くと、とんでもないことになるのですね。

全員玉砕覚悟ぐらいの気持ちで行かないと、ということか。

それなら、ある程度の武装をさせないと可哀相ということになりますね。

>オランダが1100人の部隊を派遣

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/08/05 13:25 投稿番号: [158815 / 177456]
>またオランダ軍は、重武装で行くらしい。
>ボスニアのとき、軽武装の部隊を派兵して、
>結果的にイスラム系の住民に対する虐殺を防げなかったという苦い教訓があるからだという。

スレブレニツィアの虐殺事件ですね。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~REKISI/rekishi/373504638671875.html

http://jmm.cogen.co.jp/jmmarchive/r009034.html

この事件はオランダの責任ということになっていますが、
ボスニア全体で見れば、責められるべきは国連でしょう。

空爆でユーゴを屈服させたコソボでのNATO(実際はアメリカ)の鮮やかさと
ボスニアでの国連のダメっぷりを比較すると
国連がいかに頼りにならないかわかりますね。

米大統領支持54%:経済の先行き不安反映

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/08/05 11:16 投稿番号: [158814 / 177456]
   http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003aug/03/CN2003080301000049J1Z10.html

       米大統領支持13ポイント下落、54%
       経済の先行き不安反映


   【ニューヨーク2日共同】米紙ニューヨーク・タイムズとCBSテレビが2日発表した最新世論調査によると、ブッシュ大統領の支持率は54%と5月の前回調査に比べ13ポイントも下落した。米経済の先行き懸念やイラク戦争への疑念を繁栄し、2月以来の低水準まで人気を落とした。

   政府の最大の課題は「経済」と答えた人が26%と最も多く、12%の「雇用」や、8%以下の「国防」「外交」「テロ対策」を大きく上回った。

   ブッシュ政権の外交政策への支持率は52%と高水準を維持したが、経済政策は40%と3ポイント低下した。一方、米国は外国の独裁政権を変え民主化を進めるべきだと答えた人は5ポイント減の24%に低下。「関与すべきではない」が58%と10ポイント増えた。

   7月13日から27日まで、全米の3092人の聖人を対象に電話で調査した。



   ●   国内問題として、最大の課題は、「経済」と答えた人(26%)が、最も多い。
     8%以下の「国防」「外交」「テロ対策」を大きく上回った由。

     一方、
     米国は外国の独裁政権を変え民主化をすすめるべきだと答えた人は24%。

     「関与すべきでない」が58%。
      …イラク戦争・占領の現況を反映したのでもあろうか。

     ところで、自由主義・民主化の基本には、個人の尊重がある筈なのだが、
     これへの配慮は、設問にも、感じられない。

     個人の尊重をはじめとする“人権宣言”(憲法)は、
     国家に人権の尊重を要求している。
     しかし、この要請は、今では、
     “外国政府”に対しても、要求されると、理解されるべきではなかろうか。
     植民地主義、国家主義の残滓は、克服されるべき、と思う。

     でなければ、人権問題も、環境問題も、地球規模では、解決できなくなっている。
     特定の国の非協力程度ですら、
     環境汚染等が、危殆に瀕する状況は、克服できないでいる。

     「独裁政権」を云々しながら、
     超大国の「独裁的パワー」を気にかけないですませるのは、
     当該国のみではないか。

     私見では、中小政府の「独裁政権」より、
     「独裁的パワー」の暴走の方が、『悪』であるように見える。

     自国のための経済対策かどうか、知らないが、
     他国の人々の人権を歯牙にかけず、
     「独裁的パワー」の行使をためらわない(安保理の反対も関らず)、
     単独先制攻撃に打って出た暴挙に、
     世界乃至地球の危険を感じる、
     重大な懸念を覚える者は、少なくなかろう。

     …それにしても、他国の人々への人殺しには、甚だしく鈍感で、
     “身内の死亡”にのみ、関心が行くのは、どういうものだろうか。
     その発展段階(ステージ)に、意識も含め、まだ上がっていないから、
     といってすませて良いものか、
     すこぶる疑問。

イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇4

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/05 06:29 投稿番号: [158813 / 177456]
>やはりテロはアメリカの戦略のひとつだ
2002/ 1/22 18:52
メッセージ: 131688 / 158807
投稿者: hhcymtsetk1676
本当にそう思います。
だけど見事に米国民を洗脳した米国のメディア
見事と言うほかは有りません!
このバックに居る国際金融財閥←イルミナティ、
彼等の正体はこの掲示板でも、殆ど語られていません。
国際金融財閥←イルミナティこそすべて18世紀以降の戦争を
目論んだ元凶であるにも拘わらず闇の中に隠れている。
テロも戦争も彼等の政策の一環であるということを知るのは
もう少し時間が要るかも知れませんね。
これは yeehawwwp さんの 131669 に対する返信です
   
    【我々は対立した一方の相手に囚われない様にしないと二つの剣を同時に手に持つ
    イルミナティの策にマンマト嵌ってしまう。かって彼等は武蔵の如く右手に右翼の
    剣、即ち右に位置する西欧からの資金援助を受ける団体、組織。同じく左手には左
    翼の剣、即ち左に位置する東欧からの資金援助を受ける団体、組織。この二つの剣
    を同時に持ち、それぞれを操っているのがドイツ・フリーメーソンから生まれた特
    異な秘密結社イルミナティだ!
    二つの超大国、かっての共産主義国家旧ソ連(70年前)と資本主義国家アメリカ
    (200年前)の建国に同一のmalevolence(悪意)な手が入っている。
    両国は一つの胴体でありながら二つの頭を持った双頭の大蛇いわばシャム双生児の
    ようなもの、一方が倒れれば他方も倒れる、一つ穴の狢だと言う事を貴方方知るの  
    だ、だから旧ソ連の崩壊は遅かれ早かれアメリカ崩壊
   
    ≪アメリカの弔鐘は旧ソ連の崩壊と分解≫
   
    を齎す、同生同死の関係にある。
    国際金融はアメリカをダシに弱小国家を食い物に戦争を巻き起こし日本の金を巻き
    上げ、ようやくにして生き長らえているのが現在のアメリカ経済の実情である。   
    イルミナティ→世界操る国際金融は武蔵の如く右手に右翼の剣を持つと同時に左手
    には左翼の剣を持ち、どちらかを貴方方に選ばせて背後から支配する両刀戦略、
    この事が貴方方の思考を混乱させるもとだ。
    世界中のメディアも支配しているイルミナティ当然の如く日本においても
    右の産経、読売そして左の朝日、毎日をも支配している。
右翼と左翼の関係  
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=137854
エレノア・ルーズベルト大統領→エレノア・ルーズベルト(大統領夫人)

    彼等は更にキリスト教を装ったカルト宗教(シオニスト・ユダヤ教)を伴って、こ
    れで三位一体!金権資本主義(自由主義国家アメリカ)と、そして共産主義・社會
    主義(専制独裁主義国家旧ソ連)の両建てで彼等が仕組んだ世界の諸々の革命が、
    実は驚く事に何と!すべてユダヤ・キリスト教の経典にその根拠があったのだ。
    即ち

「その時キリストは諸々の権能、権威、権力を亡ぼして、国を父なる神に渡す」

「この世の国はわれ等の主およびそのキリストの国となれり、彼は世々限りなく王たらん」

「皇帝とその協力者達は、キリストの再臨に滅ぼされ、彼等の王国は、キリストの立てた王国にとって代わられるのである」

「ダビでの子孫として彼は地上に王国を打ち立て、イスラエルはその王国の中心となり、エルサレムはその首都となる」

金日正=tonton_katukatu

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/05 03:03 投稿番号: [158812 / 177456]
似てる。

アフガン戦況委員会

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/05 02:35 投稿番号: [158811 / 177456]
Afghans prepare for free elections


By Ian MacWilliam
BBC correspondent in Kabul



No one is even sure how many people are in Afghanistan
Afghanistan's new electoral commission has had its first formal engagement, as the country begins the process of preparing for elections that are due next year.

The six members of the commission met the United Nations special envoy for Afghanistan, Lakhdar Brahimi, and attended a meeting of donor countries' representatives.

The members of this new, interim electoral commission were named only a week ago.

The commission now faces the daunting task of registering millions of potential voters in a land where free elections have never been held.

As soon as they find office space, their immediate task will be to set up a public information campaign for a country where elections are virtually unknown.

Then they must begin hiring and training up to 5,000 managers and other employees, to carry out the complex job of registering an estimated 10 million potential voters.

Logistical problems

Afghanistan's only previous experience of national elections was a stage-managed affair in the 1960s, so the country is starting from scratch.

No one even knows how many people now live in Afghanistan.

Millions have been displaced by war and few people have identity documents of any sort.

Then there are the logistical problems of reaching remote villages in an insecure, mountainous land with few good roads.

Political parties

The commission will encourage illiterate villagers and even Afghanistan's wandering nomadic tribes to register themselves at points to be set up throughout the country.

Those who do register will receive a laminated card permitting them to vote.

The UN has been entrusted with the task of overseeing the registration process and the electoral commission will work closely with UN counterparts.

Meanwhile, in Kabul, a few people with an eye on the coming elections are beginning to discuss setting up their own political parties.

It could be the first fragile stirrings of democratic politics in Afghanistan.



http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/south_asia/3119899.stm











これと下の



富汗選挙委員会開始始工作


BBC駐喀布而者 麦克威廉:

阿富汗新的選挙委員会已経正式進行工作,開始在阿富汗為明年選挙做准備。

委員会的6名成員会見了連合国特使卜拉希米,并且参加了捐助国代表参加的会見。

阿富汗選挙委員会現在面臨登記数百万選民的艱巨任務,這是阿富汗歴史上第一次自由選挙。

阿富汗過渡性選挙委員会有6名成員,一星期前成立。委員会一成立就投入緊張工作,展開公共信息宣伝。阿富汗上次全国選挙是在60年代進行的。

委員会必須開始雇用并且培訓多達5000名管理人員,執行登記1000万選民的複雑工作。

戦乱使大批人流離失所,很少有人有身分証明文件。還有許多村庄地処偏遠,道路很少,許多地方不安全。

選挙委員会将鼓励不識字的村民,甚至在阿富汗的游牧部落在全国各地建立的登記点登記。

登記者收到一个(上+下)片,使用(上+下)片,使用該就可以参加投票。連合国已経被授予監督戦況登記的任務,選挙委員会将和連合国有関機構密切合作。

与此同時在喀布而,一些人開始注意到即将来臨的選挙,他面開始討論組成自己的政党。

http://news.bbc.co.uk/hi/chinese/news/newsid_3119000/31199691.stm



これが同じらしい。英語=中国語

ちびでぶはげ将軍が死ねば

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/08/05 02:14 投稿番号: [158810 / 177456]
馬鹿の唯一の楽しみが失われるではないか。
馬鹿な戦争オタクのただ一つのはかない望みは、
ちびでぶはげ将軍の死とともに更にはかないもの
になるだろう。そう先のことではない。

人生は長いが、歴史から学ばない馬鹿の望みは
はかなく寂しい。

金正日100%賛成で当選 

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/05 01:30 投稿番号: [158809 / 177456]
金総書記100%賛成で当選   代議員数は687人

  【北京4日共同】北朝鮮の朝鮮中央通信によると、中央選挙委員会は4日、金正日総書記が3日実施された最高人民会議第11期代議員選挙で、第649号選挙区の候補者として100%の賛成票を得て当選したと発表した。
  最終投票率は99・9%で、すべての候補者が100%の賛成票を得て当選したとしている。金総書記以外の当選者名も、午後1時前(日本時間同)から順次発表され、当選者数は第9期、第10期と同様、687人だった。国防委員会の延亨黙委員や在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の許宗萬・責任副議長などが当選者として紹介された。
  一方、北朝鮮のメディアは、韓国の鄭夢憲・現代峨山会長の自殺について、4日午後1時(日本時間同)現在、伝えていない。(共同通信)
[8月4日14時27分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030804-00000058-kyodo-int


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コメント

CNNかBBCで、北朝鮮の軍人が、建物の前でフォークダンスを踊って、その後投票をするシーンを放映してたな。

あれで国民の強い支持を得ていると反戦派は、主張するのだな。

本当に頭の弱い連中だな(笑)。

馬鹿のryuuyuuressiは、あれで将軍様は、北朝鮮の国民に信任されたとするのだろうな。

しかしますます金正日は、フセインに似てきたな。

ということは、フムフム・・・・・・


また勝利の美酒を飲めるのか、反戦派の諸君よ楽しみだな。

仏国防相「国連決議が必要不可欠」指摘

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/08/05 00:52 投稿番号: [158808 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030804-00000568-reu-int

      イラク復興への参加、国連新決議が必要不可欠=仏国防相



   [パリ   4日   ロイター]   フランスのアリヨマリ国防相は、同国がイラク復興に参加する前に、新たな国連決議を求める方針を表明した。
   同相はRTLラジオのインタビューで、国連新決議の採択と米国からの支援要請を、フランスが参加をする条件に挙げた。
   米ホワイトハウスのマクレラン報道官は2日、イラク復興と情勢安定化は、現在の国連決議で対応可能と述べ、新決議は不要との認識を示していた。
   国防相は、フランスがイラク復興に積極的であり、参加の用意もあることを強調した上で、現段階では新決議と支援要請が必要不可欠、と指摘した。   (ロイター)



   ●   また、ブッシュ氏は、「かかって来い」をやるだろうか。

     …むしろ、まじめに、新決議を検討しているであろう、と期待する。

     国務省のトップ2人は、今期限りですか。
     パウエル氏は、
     例の『ハードパワーが、ソフトパワーに優先する』だとかなんとか発言があった頃、
     ブッシュ政権が、イラク先制攻撃に打って出ようとするころ
     だったと思うが、
     2期目は(国務長官を)引き受けないと明言していた。

     どんどん、ブッシュ政権から、“貴重な人材”が剥がれていくようだ。

オランダが1100人の部隊を派遣

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/08/04 23:46 投稿番号: [158807 / 177456]
ニューヨークタイムス紙8月2日によると


オランダが1100人の部隊を派遣するらしい。

理由については


"For us there was no choice," the defense minister, Henk Kamp, said in an interview. "The Americans helped us in the Second World War. Now they are helping the people in Iraq."


第二次大戦で、アメリカの世話になったということらしい。

世話になったというなら、日本は現在においても中国や北朝鮮のミサイル攻撃に対して、

アメリカの核の傘で守ってもらってるのだから、十分に日本軍を出す理由がある。

うがった説によれば、オランダの出兵は

But others say the deployment is less about helping the Iraqi people and more about securing big contracts for Dutch companies doing business in Iraq.

オランダの企業がイラクで契約を取る為だという。

そのほうが自然だろう。

大儀の為に戦争する等と考えるほうがおかしい。

みんな利益の為に戦争を行なうのだから。

日本も堂々と、これからの中東で会社が契約を多く取るために、イラクに派兵しますと、

はっきりいえればいいのだが。

そしてそれが、イラクの人の利益にもなりますといえばいいのだ。

喜ばれてなんぼ、という精神だろう。

またオランダ軍は、重武装で行くらしい。

Parliamentary debate here in recent weeks has focused less on the motives behind the mission and more on how to avoid a repeat of a painful episode in the Dutch military's history.

Dutch peacekeepers failed to prevent the slaughter of thousands of Muslim men and boys in the Bosnian town of Srebrenica in 1995. One reason, according to a Dutch commission's inquiry, was that Dutch peacekeepers were not properly armed.

ボスニアのとき、軽武装の部隊を派兵して、結果的にイスラム系の住民に対する虐殺を防げなかったという苦い教訓があるからだという。

日本軍の派兵においても、戦車・装甲車・ミサイルなどなどの重武装はやはり必要ということだろう。




http://www.nytimes.com/2003/08/02/international/worldspecial/02DUTC.html

コメ国・・・

投稿者: short_stop_n196 投稿日時: 2003/08/03 13:11 投稿番号: [158806 / 177456]
http://www6.plala.or.jp/X-MATRIX/data_b/tokyo030320.html

>>>>>フセイン像問題

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/08/03 12:52 投稿番号: [158805 / 177456]
>フセイン像引き倒し劇を演じて、米英の軍事侵攻の正当化に一役買ったような
>連中は、“売国奴”と言われても仕方がないのではないだろうか?

それはイラク人自身が決めることじゃないかい?
少なくとも、あんたに、あるイラク人を「裏切り者」などと呼ぶ権利はない。

>>あなたの理想/期待通りにイラク人が動かなかったといって、
>>それを裏切り者呼ばわりするのは、おかしいよ。
>国連や国際法を無視して、イラクに武力行使したブッシュ政権を
>私は、サダムより人類の平和に対するより大きな脅威だと思っているから、
>イラク国民が米英に手なずけられて、日本のような犬になってしまったら、
>確かに面白くはないね。

結局、これかい。
君の根底には平和への希求よりも、米への嫉妬の方が大きいんだろうな。
で、イラク人の生活や幸せなんか、全然関心ないんだね。
もうフセイン体制が倒れた今、イラク人の生活と安定を考えれば
なにが大事なのかはわかるはず。
でも、君の頭には「イラク人の生活」なんて、まったくない。
「先進国と発展途上国にある意識の差に、先進国は鈍感だ」なんて書いている人がこの体たらくとはね。


>「大統領の戦争」と題された3回のシリーズものの記事は、
>フセイン像引き倒しはバグダッドの人の自発的意思によるものとした1回目の記事は、
>一面から二面にかけて、カラー写真を何枚か添えたかなり大きい扱いだった。
>2回目の記事は3ページ目だったけれど、右上の大きなスペースを割いていた。
>それに対して3回目の「これまでに実現したことはあまりにも少ない」とかいう、
>申し訳程度に添えた、ほんのちょっとばかり批判的な部分のある記事は、
>3ページ目の左隅で、小さなモノクロの写真が添えてあるだけで、
>ずっと扱いが小さかったよ。(笑)
>こんな竜頭蛇尾のシリーズ記事を掲載して、朝日新聞は何を考えているやら…。


うわ、ついに陰謀論へ逃避しはじめた。(笑)

「世界が僕の思い通りに動かないなんて、そんなはずはない。
これはメディアが騙しているからだ。
本当の世界は僕の考え通りに動いているはず…」
「イラク人が侵略者である米軍を歓迎して、一緒にフセイン像を倒すなんてありえない。
あれはごく一部の裏切り者イラク人がやったこと、プロパガンダ。
朝日の記事も…」


まあ、こうなっちゃうと、
あんた自身にとって都合のいいニュースや、
あなたの論旨を正当化する情報しか見えてこなくなる。

「意識の差」の話でも感じたんだけど、
あまりに根拠が薄弱なのに、すごいこと断言しちゃうんだよね、君って。
先に話の結論つくって、それに合う情報やニュースを後から拾って
論旨を作ってるからだろう。
「ブッシュ憎しといふ、その心余りて言葉足らず」って感じ。

たいてい、この手のシリーズは、最初の1〜2回は大きく派手に
その後は2面や3面、国際面で、というのが普通。
「帝国   大統領の戦争」もそれに従っているにすぎん。


ちょっと重症。
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