“平和ボケ”のお部屋

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

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T_Ohtaguro

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 22:38 投稿番号: [12941 / 17759]
いい加減、惨めな投稿はやめな。
こっちはまともに読んでないんだから。
相変わらず文字通りにしか意味を理解できない岩石アタマだね。

やっぱりギャラリーになんとか自分を優位に見せたいための必死のパッチなのかな?笑

劣等感の強い奴。
ネクラだねぇ。

ニタニさん♪

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2005/11/07 22:34 投稿番号: [12940 / 17759]
磁場壇倶楽部の頃からお名前を見聞きしてました。
木爺さまが最年長でニタニさんが最年少ですね。
もっとも黄色さんは木爺さまのことを若爺とも呼んでますから、
ほんとうのところは判りませぬ。(笑)
あなたはご自分のトピを失くされてしまった。
わたしはリアルで自分の場所を失った難民。
テロトピを去った方達もその多くが苦労の坂を登っているようです。
ここでくつろいでお話出来るのも幸せなことだと思います。
今後とも、よろしくお願い致します。

またまた、馬鹿を露呈しましたねぇ〜♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 22:32 投稿番号: [12939 / 17759]
>最初の1,2行しか読んでないよ。

  『最初の1,2行に、全要因が入っている』が成立しない限り、
  最初の1,2行で、その投稿を理解する事は不可能ですねぇ〜♪

  つまり、
  leben_oder_sterben の下した評価には、何の根拠もないって事ですねぇ〜♪

  ついでに言えば、私の投稿は、

  1行目   引用
  2行目   スペース
  3行目   主張

  となっている場合がかなりあり、

  このような投稿に対し、leben_oder_sterben は、全く読んでいない事になる。

  つまり、
  『その質の低さ』などと言いたいが為に、
  色々と論理もどきを書いていると考えるのが妥当であろう。

  結局、荒らし目的なんだろ♪

アホ同士相通じ合う

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 22:21 投稿番号: [12938 / 17759]
これは真理だね。笑

精神等価の法則


それにしても、このトピの連中って、ホント暗くてしつこいわ。
呆れる。

Re: 天才肌。

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2005/11/07 22:19 投稿番号: [12937 / 17759]
豊かな知識を横糸に、ボケを縦糸に、

トントンと織り出される不思議な説得力。

冷酒ひと口あおると、天才モードに入ってらしたりするかも。(笑)

Re: また矛盾しているよ♪

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 22:19 投稿番号: [12936 / 17759]
>自ら、迷回答をしている事を認めている事になるんですねぇ〜♪

君は直感力がないだけではなく、ジョークすら通じないんだね。笑
それに、君の投稿は下らないから、最初の1,2行しか読んでないよ。
全部読まなくても、その質の低さは既に把握しているからね。
あしからず。

それと君は理論的だと勘違いしているみたいだけど、揚げ足取りのタダの屁理屈屋。
先日もどなかたに、そう言われたでしょ。
はやく気づきなさい。
悪足掻きしていつまで下らない屁理屈を垂れ続けるつもり?
あがけばあがくほど、バカを晒すだけだよ。
そんなにギャラリーに認められたいわけ?
可哀想な人。

Re: バッタオババ達の実態

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 22:13 投稿番号: [12935 / 17759]
>あら勘違いさせてしまったかな。

ひとにちゃんと分かるような表現力を養いましょうね♪

>イラクトピで目に余るものをちょっぴり揶揄したからといって、何なの?

あら、やっぱり自覚してるんじゃないの。
最初からそう正直におっしゃい。
素直じゃないのね。
ゴウツクババアへの道まっしぐらよ。
お気を付けあそばせ。
オホホホホ

>コトリさんはちっとも恥ずべき投稿なんてしてませんよ.

そうね。貴女の感性では恥ずべき投稿には見えないわよねぇ。
だって、あなた達双子みたいに同類なんだもん♪

また矛盾しているよ♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 22:13 投稿番号: [12934 / 17759]
>検証できていないことを議論しても無駄。

  ↑は、
  【検証できる/できない】の二元論と、
  【無駄/無駄ではない】の二元論ではないのかね?

  そして、

>みごとに白黒論に基づいた迷回答。

  という論理。

  自ら、迷回答をしている事を認めている事になるんですねぇ〜♪

>たまにはキレを見せて、私を驚かしてくれよ。

  君を論理で驚かす事などできない。

  馬鹿は論理を解さないから♪

  第三者が、
  leben_oder_sterben は馬鹿なんだ。
  議論する価値もないな。

  と認識すれば、それで良い♪

  何度も言うように、君に納得させる気などさらさら無い♪

バッタオババ達の実態

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2005/11/07 22:05 投稿番号: [12933 / 17759]
>オババの中では、天才肌は「弱点がない」とイコールになるわけね。

あら勘違いさせてしまったかな。
急所の無い=弱点がないのつもりで書いたのであって、
弱点がない=天才肌というつもりで書いたわけではないので、悪しからず。

>私がここにわざわざやって来たのは、君たちが事実無根の下らない噂話や、誹謗中傷ばかりしているからでしょ。

あら嘘吐きだね。
君達はポラリストピやゴザレトピなどでどれだけ噂話や誹謗中傷を繰り返して来たことか。
その様子を延々見て来ざるを得なかったわたし達が遂に
イラクトピで目に余るものをちょっぴり揶揄したからといって、何なの?
コトリさんはちっとも恥ずべき投稿なんてしてませんよ.

よくできました(まる)

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 22:01 投稿番号: [12932 / 17759]
AはBである。
BでないものはAでない。

みごとに白黒論に基づいた迷回答。
今回もまた期待を裏切らなかったね。笑
たまにはキレを見せて、私を驚かしてくれよ。


一生頑張って〜♪

私の論理は、こうである。

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 21:58 投稿番号: [12931 / 17759]
  直感は、直感した当人の『過程を意識しない結論』である。
    ↓
  直感した者の認識は、直感した者が説明しない限り他者には伝わらない。
    ↓
  説明しようにも、直感した者は過程を認識していない。
    ↓
【説明する為に、直感した者は直感を論理化する作業を行う。】
    ↓
【直感した者は、直感を論理化したものを他者へ提示する。】
    ↓
【他者は、提示された論理を検証する。】
    ↓
【結果】
  【検証の結果、再現できれば、直感は論理的にも正しかった事になる。】

致命的な事を書いているなぁ〜♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 21:46 投稿番号: [12930 / 17759]
>現段階では検証できていないことを議論しても無駄という意味だ。

  直感だよりの者が、何言ってるんだか…、

  直感は、直感した当人の『過程を意識しない結論』である。
    ↓
  直感した者の認識は、直感した者が説明しない限り他者には伝わらない。
    ↓
  説明しようにも、直感した者は過程を認識していない。
    ↓
  当人が認識していない過程は、他者には検証できない。
    ↓
  【検証できていないことを議論しても無駄。】
    ↓
【結果】
  直感は、論理化されず、検証もされず、議論の対象にもならない。

【結論】
  leben_oder_sterben の直感とは、論理に基づかないデンパである。

Re: 秋の日のヴィオロンの

投稿者: latter_autumn 投稿日時: 2005/11/07 20:58 投稿番号: [12929 / 17759]
>君は、アメリカと中国のGDPがどの位か考えたことあるのか?
>軍事費などと言う物は、その額ではなく、対GDP比で考えなければ、
>無意味なのだよ。

考えたことあるよ。

でも、軍事費で調達できるモノの物量は、基本的に予算の金額に比例するだろ。
軍備を増強するには、それだけ軍事費がかかる。
軍拡の規模を測るなら、軍事費の額を比べるのが筋だよ。

単に経済力との関係でGDP比を見る、というのは解らんでもないがね。
それなら税収や国家予算と比べてもいい訳だ。

で、アメリカの国家財政事情は、非常に厳しい。
膨大な財政赤字を、国債で埋め合わせており、日本や中国にたくさん買ってもらっている。
その一方で、連邦予算の約半分を軍事費に使っている。

>アメリカは2004年はイラク戦争で臨時戦費が増えている。戦争も
>していないのに、毎年、10%以上もの軍事費の増加を見せている中国。
>どっちが軍拡に走ってるのだ?

借金漬けになりながら軍拡に狂奔してるのは、アメリカの方だよ。

中国は、軍事費も増えてはいるが、税収や国家予算もそれ以上に増えてきている。
国家予算の約半分を軍事費に使う、なんて無茶な真似はしていない。
「そんなにたくさん借りて、ちゃんと返せるのか?」と心配されるほど多額の借金もしていない。

>中国は内陸部は未だに、貧困に苦しんでいる。黄河流域などは、毎年、
>砂漠化が進んでいて、国土は荒廃に任せている中国。中国は軍拡など
>より、貧困の克服や、国土の保全に金を回すべきではないのか?

中国の貧困層は、現在でも1億人以上と見積もられている。
特に農村の貧困を解消するための施策は、中国政府の最重要課題に位置付けられている。
環境問題についても、例えば砂漠化対処条約等に参加している。
君が言うまでもなく、彼らは彼らでやっていくだろうね。

一方アメリカは、やはり人口比で1割以上の貧困層がいるが。
貧困問題は、アメリカ政府の最重要課題には位置付けられていない。
環境問題についても、アメリカは国際協力に後ろ向きである。

>第二戦線の話は、英は陸軍はダンケルクで壊滅していた。それを立て直す
>のに、時間がかかったということもある。それに米が、対日戦に忙殺され
>ていて、ヨーロッパに力を注げなかった。

ダンケルクでは、装備は放棄したが、兵員は脱出させていた。
イギリス軍の「立て直し」は、さして時間はかかっていない。

米英は、対独戦を対日戦よりも優先処理する「ヨーロッパ第一主義」で一致していた。
欧州方面での米英軍の大規模反攻作戦としては、1942年11月に北アフリカ西部に上陸していた。
北フランスへの上陸も、その気になれば1944年6月よりも早くに実施できたのだが、敢えて意図的に後回しにしたのである。

>まず、イタリアからという戦略的な理由も有ったろうね。
>これは、英米からすれば、当然の選択だったと思うよ。

それは米英流の「見物」である。
それを当然というなら、ソ連流の「見物」にケチをつける筋合いもなかろう。

Re: 秋の日のヴィオロンの

投稿者: latter_autumn 投稿日時: 2005/11/07 20:54 投稿番号: [12928 / 17759]
>ナチス・ドイツの負けが確定したのは、スターリングラードでの攻防戦
>だったと思います。ここでドイツの一方面軍が壊滅しました。
>(1943年2月2日)
>米英もこの敗北の意味するところをすぐに悟ったと思います。

孫子流に言えば、「ソ連に侵攻した時点でドイツは既に負けていた」と言えます。
チャーチルは、独ソ開戦直後に、これが必然的にドイツの自滅と英ソ連合国の勝利に繋がることを確信し、以下のような皮肉なコメントを残しました。
「我々にとって最も有力な秘密兵器とは、ヒトラーそのものである。」

1942年夏から1943年初めまでの、東部戦線南方方面の戦いとスターリングラード攻防戦は、確かに大きな転回点であり、ドイツ軍は大損害を出して敗れた。
しかし、ここからドイツ軍が一方的に総崩れになった訳ではない。
この後ドイツ軍は、スターリングラードの勝利の余勢に乗って進撃したソ連軍に対し、ハリコフ方面で猛反撃を加え返り討ちにした。
さらにドイツ軍は、1943年春の雪解け・泥濘期の間に再び戦力を盛り返し、1943年夏のクルスク方面で大攻勢作戦を行った。
ドイツ軍が一方的に総崩れになったのは、このクルスクの敗戦の後だった。

>米英は、ソ連がヨーロッパにおける戦争の勝利を独り占めにするのは、
>とても座視してはいられなかったはずです。

それはそうです。
しかしチャーチルは、当初、
「戦禍で荒廃し疲弊したソ連は、戦後暫く国内復興で手一杯になるだろう」
「ソ連の出血を多くした方がよい、米英の分までなるべく多めに肩代わりさせよう」
「ソ連が負けないように援助物資を送りながら、ソ連の出血を座視しよう」
というような考えを抱いていました。

>「ソ連(だけ)が、ドイツに勝つのは困る」と思ったので、ノルマンディー
>に上陸作戦を決行した

スターリングラード方面の激戦がまだ続いていた1942年11月には、米英軍はモロッコ・アルジェリアに上陸し、北アフリカの独伊軍を東西から挟撃する形を作った。
さらにクルスク方面の激戦が続いていた1943年7月には、シチリア島に上陸した。
1943年9月にはイタリア本土上陸。

ノルマンディー作戦は1944年6月。
何で、ドイツにとって大した急所でもない地中海作戦を優先して、より致命的な北フランス上陸を延期したのか。

それは、なるべく米英の出血を少なくしソ連の出血を多くするため、だった。
この米英の目論見は一応達成されたが、米英が悠長に構えている間に、ソ連はドイツを大きく押し返し東欧を攻略する時間的余裕を得た。
米英がソ連に東欧を取らせたくなければ、自らの出血の増加を覚悟した上で、もっと早くに北フランスあるいはバルカンに上陸していればよかった。

Re: これを最後としましょう

投稿者: nita2 投稿日時: 2005/11/07 20:26 投稿番号: [12927 / 17759]
老荘にかぶれているのは私の友人です。

酒を飲めば老子がどうのこうのと下戸の私に絡んできます。

でわ。でわ。

評価いただき、ありがとうございます

投稿者: nita2 投稿日時: 2005/11/07 20:16 投稿番号: [12926 / 17759]
師匠もしっかり咀嚼した自分の主張を持った人と評価していますよ。

掲示板は遊びの場だから、肩の力を抜いて好きな時に好きな事を

話せばいいんじゃないかな。

また、いつかお会いしましょう。

でわ。でわ。

これを最後としましょう

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 20:09 投稿番号: [12925 / 17759]
>確かに私の一番の興味は東洋の古代史とか幕末前後の思想史とかにありまけど

老荘思想を読んでいるけど、訳が分からないって言っていたように思っていたけど、私の勘違いだったのかな?

>死への恐怖を和らげるそんなものさえ、我々のDNAには組み込まれているんですかねえ。本当に不思議なものですね。

遺伝子の謎はまだまだ沢山あるようですね。先日村上和雄氏の講演で、その片鱗を聴きましたが。
人類はどこから来て、どこへ行くのかというのは哲学のテーマでもありますが、神秘学の本にはそのメカニズムがより詳細に述べられていますよ。
ただ、その全てを鵜呑みにするのは危険ですけどね。
やはり識別が必要ですね。
ということで、簡単ですがこれで私のコメントは終わりにします。

Re: 落ち着いたようなので、結び。

投稿者: nita2 投稿日時: 2005/11/07 19:59 投稿番号: [12924 / 17759]
>貴方が挑んでいると言っている東洋思想の方が、ずっと深いのではないでし
>ょうか。

そんな事を言いましたっけ?

確かに私の一番の興味は東洋の古代史とか幕末前後の思想史とかにありまけど

今は特に挑んでません。

さて、神=人間という概念はは理解しました。

また、それを否定もしていません。

また、師匠の言っている宇宙意識との融合が各人のステージで進化すること

があってもそれを否定しません。

もちろん、全ての人が内なる神を持っているというのも否定しません。

ただ、自分の内だけなら良いんですが、全ての人が内なる神をもっている

というのは、神と同一化した人、つまり外にある神の視点を持っていなけれ

ば見えないことです。

それは、現世にあるどんな人物が言ったとしても私には信じることは出来な

いと言った訳です。

で、昨日の爺さんとの会話は暗号なんですけど「大乗の信の起こり」っての

は、人の内にある仏が現れ出て成仏するってことで、師匠の言う「即身成仏」

ですね。

爺さんはそれをメタ意識で体験的認識をすることが出来るって暗号を送って

来たと私は解釈しました。

で、人の内ある仏をメタ意識での体験的認識するのは認めてもいいけど、成

仏は決して生きている内には到達できないものだから、「大乗の信の起こり」

のメタ意識での体験的認識は認められないとレスした訳です。

生きながら成仏した唯一の例外は釈迦ですから、多分、仏教でも「大乗の信

の起こり」は現世では到達できないと説かれていると思いますよ。

臨死体験した人間は終末時に天国に昇るような心地よさを感じるそうですね。

死への恐怖を和らげるそんなものさえ、我々のDNAには組み込まれている

んですかねえ。本当に不思議なものですね。


>それぞれ思考や感性が違えば、違うものが間違って見えたり劣って見えた
>りするものです。

私もこのトピの住人とも言えないので、トピの一般意志を持って語ることは

できませんが、自分で気に入っているところを述べれば、皆さん等身大で自

分の主張を述べています。

だから、ここは借りてきた知識を披露し誇りあうだけで、画一化した意見の

羅列しかないトピではありません。

傍目にはその主張は拙く見えるかもしれませんが、自分の頭で考えた思念が

ここでは見られます。

Re: 矛盾した事を書いてる奴がいるなぁ〜♪

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 19:35 投稿番号: [12923 / 17759]
>↑の二つから、素粒子の研究は無駄という結論が導き出されるはずなのだが、

現段階では検証できていないことを議論しても無駄という意味だ。
君の思考回路が「A=B   BでなければAではない」という白黒頭だから矛盾に思えるんだよ。

先の投稿で、私は以下のように述べている。
「人類の知性が更に高度に発達すれば、それを表現する共通言語なるものが生み出されるのかも知れないけどね。」

つまり、今検証できていない分野に、天才的な科学者達(高度の知性)の研究が突入していると言っているのだ。その一例として、先日村上和雄氏や、佐藤勝彦氏などを紹介したはずだ。
これらのことを、君の脳内では統合できないから矛盾に見えるのさ。
だから、私は君とは議論は成り立たないと言ったのだ。
再度言う、君は、君と同じ「A=B   BでなければAではない」という白黒頭を相手にしなさい。その方がストレスも感じなくて済むだろう。笑

君、いい加減しつこいよ。

矛盾した事を書いてる奴がいるなぁ〜♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 19:06 投稿番号: [12922 / 17759]
>検証のできないことで議論続けても無意味です。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&action=m&mid=12840


>それと客観的に認識できないもの、証明できないものを、
>今科学や物理学が入り込もうとしています。
>その一例として、昨日素粒子の一部をご紹介しました。
>(その意図を勘違いした人がいたようだけど)

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20&sid=1143582&mid=12918

  ↑の二つから、素粒子の研究は無駄という結論が導き出されるはずなのだが、

>(その意図を勘違いした人がいたようだけど)

  無駄と思っている研究を根拠と示すような奴の意図を
  どのように理解しろというんでしょうねぇ〜♪

  私は、『馬鹿』と理解しました。

あら、切れちゃった♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 18:50 投稿番号: [12921 / 17759]
  う〜ん、木爺は、

  『鬱と、ボケと、昔養ったと思われる知識』で、天才肌を醸し出していたのか…。

自称、天才肌

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 18:48 投稿番号: [12920 / 17759]
【肌】
  性質。気質。気性。
___________________________________

人格とは
普段使う性格と同じような意味です。
人格には「気質」と「性格」が含まれるています。
「気質」は遺伝的な要素が強く、「性格」は周りの環境や、社会、文化などに強い影響を受けるものです。

人格障害とは
その人の持っている「人格」が常道からはずれてしまって、社会生活に障害を来すものを言います。
青年期や成人期早期に始まることが多く、長期にわたってその人格が安定しいて、苦痛を伴います。
この中でその障害が他の精神障害に原因がないものを一般的に人格障害といいます。

シュナイダーという人は、人格異常を「平均からの変異や逸脱」としています。
この中では、いわゆる天才や聖人も人格異常となるので物議をかもし出しました。
DSM(アメリカの精神医学の診断基準)では、
「個人の最近(過去1年)の、またはもっと長期にわたって持続する機能状態に特徴的な行動傾向や人格傾向のことである。
これらの組み合わせのタイプは重大な社会的、職業的、主観的な苦痛をもたらすもの」となっています。
機能障害とは、「認知、感情、対人関係、衝動のコントロールの領域の2つ以上の領域に及ぶこと」などとなっています。

一般的な人格とは、連続性(かけ離れたものではない)があります。
このことが他の精神障害と異なる点です。

人格障害の考え方の変化
「人格障害」の前身が「人格異常」です。
人格異常の概念は、18世紀以降のヨーロッパの精神病質概念からきています。
ちなみに、人格障害という考えはアメリカ式の考えです。
では、歴史を振り返ってみることにしましょう。

19世紀中頃精神医学の体制がようやく整いつつあった時代、
精神病(精神分裂病、うつ病、神経症など)や脳器質性病態(てんかん、痴呆など)ではないが、
明らかに(この場合精神が)健常者と異なる人々がいることに気がつかれていました。
精神病質者(精神病っぽい人)、変質者、社会病質者などとよばれてました。

イタリアの学者が天才と犯罪者を研究していく中で、天才者には変質者とてんかんが多いと主張し、
犯罪者にも多くの精神的・身体的変質兆候が発見されると主張しました。

ドイツ人の学者には精神病質を
「精神的な異常であるが、最悪の場合でも精神病とすることはできないが、
最も軽い場合でも正常と言うことができな精神状態にあるもの」と定義しました。
つまり、精神病質を精神病と正常者の中間、境界、移行状態と考えたのです。
同じような考えで
「慢性の心理的な病的状態であり、妄想や幻覚などの重い精神病的な症状を示さないもの」
とする人もいました。
要するに、精神病とするには足りないけど、普通じゃない状態と言うことのようです。

現在の精神医学大系の原型を作ったとされるドイツのクレペリンは「精神病質人格」という項目で、
精神病質人格とは人格発達の著しい偏り、正常と精神病との中間領域にあたる、としています。
これも、今まで出てきた色々な考えとほぼ同じですね。

これと反対の考え方を示したのがさきほとでてきたシュナイダーという人の考えです。
精神病質を「病気とは無縁で、むしろ正常からの偏位、逸脱」としました。
また「その人格の異常性のため本人が悩むか、社会を悩ませるような異常人格者を精神病質者という」としています。

この考えは、現在も採用されています。
このように人格異常や人格障害に関しましては色々な考え方があります。
考え方として、人格異常を精神病と正常との中間なものと考えるか、それともまったく別なものと考えるかです。
現在は、その両者の考え方をそれぞれ採用しているような感じがあります。
___________________________________

  ↑の

>イタリアの学者が天才と犯罪者を研究していく中で、
>天才者には変質者とてんかんが多いと主張し、
>犯罪者にも多くの精神的・身体的変質兆候が発見されると主張しました。

  とあります。

  つまり、自称、天才肌とは、

  変質的で、てんかんを起こしやすく、犯罪者と同様の性質を有している。
  『精神病質人格』と自称している事になります。
___________________________________







































  う〜ん、木爺は、

  『鬱と、ボケと、昔養ったと思われる知識

nitaさん

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 18:45 投稿番号: [12919 / 17759]
貴方は非常に思慮深く、思いやりのある人だと思います。
議論に対しても正攻法で、相手の言葉尻を捉えて論点を逸らすような姑息さもないし、まず第一に人の主張をちゃんと受け止める度量があると思います。
「神意識」というのは、案外そのような身近な所(内面)にあるのではないでしょうか?

本当は、これでもかなり忙しいのです。
あまりこちらで長居をすることは本意ではありません。
ですから、これを今回の議論の締めとさせて頂きます。
では、今後ますますの精進の程心よりお祈り申し上げます。

Re: 落ち着いたようなので、結び。

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 18:18 投稿番号: [12918 / 17759]
>生きながら成仏し、つまり外にある神の視点を得た釈迦に見えたものさえ錯覚だったと感じる。

即身成仏というのは、簡単に言えば宇宙意識で生きるってことですよね。
これは「煩悩即菩提」と同意ではないまでも、ほぼ同類の意味じゃないかと思います。
つまり、悟りも迷いも一如であって、悟り(あるいは神)と、迷い(凡夫)が別々に存在するものではないという意味だと思うよ。
釈迦が悟ったのはそういうことでしょ。原理は実にシンプルですよ。
それと、「神」という概念は、あくまでも人間が創ったものだから、人間の数だけ神の概念があるということ。
逆に言えば、その人の「神」のイメージを知れば、その人の意識の段階がわかるとも言えます。
但し、瞑想なり何なりで宇宙意識の根幹に一瞬でも触れたものは、共通の「ありてあるもの」の存在を認知しているはず。それが古代から伝わった古今東西の神話や、聖書や、仏典の中に挿話やエッセンスとして残っている。
表現こそ違うけども、全て同じ事を述べています。ただ、それを受け取る側が様々に解釈したから混乱を招いたのでしょう。真理が正しく伝わるには、同一の意識のレベルでなくてはなりません。阿吽の呼吸のようなものです。
つまり、それを理解できるだけの意識のレベルにあるかどうかが問題なのです。
西洋哲学はあくまでも思想であって、真理を述べている訳でもなければ、宇宙の法則を喝破しているわけでもありませんね。
そういう意味では、貴方が挑んでいると言っている東洋思想の方が、ずっと深いのではないでしょうか。

>私には外にある神の視点をして展開される主張を受け入れられる度量はない。

少なくとも神は内にあるというのが私の認識です。それを呼び覚ますために人生のあれこれがあり、書物があり、ヨガや瞑想や気功等々の行法があるのだと思います。すべては人類のDNAの中にある眠ったままのデーターに、スイッチを入れるための切っ掛けであり道具だと思います。
それと客観的に認識できないもの、証明できないものを、今科学や物理学が入り込もうとしています。その一例として、昨日素粒子の一部をご紹介しました。(その意図を勘違いした人がいたようだけど)
中途半端な科学者達は、人間力が全てだという思考の限界に閉じこめられており、それを知的だと思い込んでいるのでしょう。学問の域から超越できないので、自由な発想や想像力が働かない。従って閃きも起こらない。
しかし、天才的な科学者達は、その学問の究極に「神」の存在を実感するという話をよく耳にします。先日の農学博士の村上和雄氏もそうでした。
その時人は畏怖を知り、そして必然的に謙虚にならざるを得ない。
これは個人の内的体験ですから、これを第三者に分かるように説明しろと言われても如実に表現することは無理です。
それは相手が食べたことのない物や、嗅いだことのない香りを説明しろということと同じナンセンスです。
やはり同じ感覚を味わうには論より証拠で、実際に食べたり匂ったりするしかない。
だから私は、最初にこのような話は議論するような問題ではないと言ったのです。体感を通じなければ、どうしても理解できない分野なのです。
それを論じた時点で、それはただの学問や理屈にしかならない。頭で分かった気になるだけです。それを錯覚というのです。
無神論者とは、信に欠けた人というよりは、仏教で言うところの「無知」なのです。釈迦の言う、悪があるのではない、無知があるだけだということ。
宇宙法則に無知で、神秘的体感や、閃きのや、インナーボイスを聞くに至っていないのです。
人類は程度の差こそあれ、ほとんどがその無明の闇を彷徨っています。
「無知の知」という言葉があるように、自らが無知であることを知った時に、本当の知恵の道が始まるのだと思います。
これは、実証も実感も、自らの内面ですることです。あとは良い師に出会うという好機に恵まれれば、より早く道を進めるかもしれません。


この場を借りて。
※先にこのトピに関する侮辱的発言がありましたが、別にここの投稿者全員に向けて放ったものではありません。
それぞれ思考や感性が違えば、違うものが間違って見えたり劣って見えたりするものです。このよに絶対はないわけで、あくまでも相対的な発言でしかありません。
しかし、そう言われても仕方のないような噂話をする連中がいたことは事実ですから、それは反省すべきでしょう。
本人達に自覚がないようなので、絶望的ですが。

Re: 「議論」? の結果について

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 17:36 投稿番号: [12917 / 17759]
>「そうだ!   自分はこれといって弱点のない天才肌だ!」と
勘違いなさるみたいなのでどうしようもありません。

をいをい、揃いも揃って個々は捏造と、曲解しかできない連中ばかりだね。
だれが、「自分はこれといって弱点のない」天才肌だと言ったわけ?
オババの中では、天才肌は「弱点がない」とイコールになるわけね。
天才は常に異端で、凡人の理解を超えているという意味で使ったんだけどね。

>あちらのトピのことをそれ以上に揶揄することも出来るのですよ。
わたくしに限らずトピ主さんも他の紳士達もそしてコトリさんも、
そんな恥ずかしいことは書きたくないから書かないだけです。

ほほほほほ
私がここにわざわざやって来たのは、君たちが事実無根の下らない噂話や、誹謗中傷ばかりしているからでしょ。
今日も下らない投稿していながら、言った先からもう忘れたの?
やっぱり耄碌しているのね。
君の言う「紳士」とやらの概念の低さが良く分かる投稿だね。嗤
コトリオババにおいては言語道断。あんな恥ずかしい投稿をしたからには、世間に顔向けできないでしょうね。
だからユアソングオババが代理でアホ投稿しているわけでしょ。
ご苦労さん♪

「アホの集まる井戸端会議トピ」という評価が、随分気に障ったようね。
ごめんね。根が正直なもので。

ホホホホ

とりあえず

投稿者: nita2 投稿日時: 2005/11/07 15:37 投稿番号: [12916 / 17759]
爺さんが一流であることは間違いないと思う。

しかし、なにが一流かと問われれば、よくわからない。

トピの優劣

投稿者: nita2 投稿日時: 2005/11/07 15:36 投稿番号: [12915 / 17759]
誰にでも自分より劣っているところもあれば、優れている

ところもある。

ただ人は自分が優れていると思っているものを価値基準に人の

優劣を判断したがるものです。

そうしないと自分の価値を位置付けできず不安に襲われるか

らです。

さて、そういう価値感の集合体がトピだとすれば、自トピの

価値判断をもとに他トピの水準を笑うのは、陸上選手が水泳

選手の足の遅さを笑うようなもので、つまりは、単なる自意

識過剰の一人善がりに過ぎないと思う。

もしかしたら、このトピは他トピ批判を恥ずかしいと思うよ

うなところで優劣を測る価値感をもった人の集合体なのかも

知れませんね。

他にも、前にシュテファニーさんが色々良いところを列記し

てくださってたと思います。

私のような自トピを失った難民にも結構、居心地が良かった

りします。

落ち着いたようなので、結び。

投稿者: nita2 投稿日時: 2005/11/07 15:33 投稿番号: [12914 / 17759]
人が決して越えることができない限界状況の前では、ファウストが

そうであったように人は絶望に打ちひしがれるしかない。

しかし、限界状況のこちら側にも亡くなった人の思い出なんかが、

そこらここらに残っている。

その暗号を繋ぎ合わせれば故人の実存も証明できる。

これが、私の考えに近い実存主義の立場である。

さて、人智の及ばない現象を限界状況の向こう側からの神の啓示と

いう暗号と捉え、それを解読し信を説く事で、限界状況の前で絶望

に打ちひしがれる人々を救うものが宗教だと思う。

だから、宗教は尊いものだと思う。

しかし、限界状況の向こうにある物は信じることは出来ても、決し

て実際に確認することはできない。

つまりは、人は生きながら外にある神の視点を持つことは出来ない

のだ。

私には生きながら成仏し、つまり外にある神の視点を得た釈迦に見

えたものさえ錯覚だったと感じる。

つまり、信に欠けた私は無神論者ということになる。

しかるに、私には外にある神の視点をして展開される主張を受け入

れられる度量はない。

女は肌で考えるのよん♪

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/11/07 15:21 投稿番号: [12913 / 17759]
>バッタさんは急所の無い生き物だと言われれば、
>「そうだ!   自分はこれといって弱点のない天才肌だ!」と
>勘違いなさるみたいなのでどうしようもありません。

んだんだんだよー
バッタ君はもう救いようがないなあ
ホントもうどうしようもない
って感じだね。

ある程度年齢を重ねた女の肌ってーのは、
その肌に触れた男の人の手指とかを
しっとりと吸収するっていうのかなあ・・

なんと表現したらいいのかよくわからんけんどさ、

触れた手指を、
その肌が柔らか〜く受け止めて包み込んで
くれるような感触があるもんだよね〜。

若い頃のパンと張った肌と違って、
余計な脂肪は抜けてさ、
適度な湿度を伴っていて、

これがまた、
触れた手指によーくなじむんだよねん。

まあ、
年輪を重ねた肌は「なめし革」みたいなもんで、
かなーり深みのある
質感がする
もんさ〜。

バッタ君は、
なぜか、「なめし革」って感じがしないよな。

女の肌は敏感なんだってよん!
それゆえ、
女は肌でものを考えることができる
んだってさ。

それって、無い頭で考えるよりも
ずっとずっと聡明で、
真実を突き当ててしまうらしいよん。

肌って、
内面の変化みたいなものが、
顕著に現れることだってあるらしいのねん。
ストレスが溜まってる時には、
吹き出物が出たり
肌がガサガサに乾燥したりするらしいよん。

女の肌ってすんごーく敏感!
なんでもキャッチしてしまう高性能アンテナみたい!
なーんだって!!
すんごーい♪

ま、
年を重ねて、
内面からもしっとりと深みを帯びてきた肌、
なめし革のような肌・・・

いいよね〜。

「老い」は誰にも平等に訪れるもんだけんどさ、
できることなら「老け」ずに、
「老いて」いきたいもんだね。。。


ん?





ニャハハ

天才肌。

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 14:26 投稿番号: [12912 / 17759]
  『木爺』あたりがそれにあたるんで内科医?

  理詰めではないが、なぜか説得力がある。






























































  時がある。

  ほとんどがボケ投稿のような気もしないでもないが…。

  ボケと天才紙一重♪

  馬鹿と転載(鵜呑みしてコピペ)ほぼ一致?

Re: 「議論」? の結果について

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2005/11/07 14:06 投稿番号: [12911 / 17759]
ω   グロさまの主張をA=Z   と無理矢理きめつけた時点でバッタは無恥を晒した。
ω   1+1=2が二元化にしか見えない時点でバッタはバカを晒した。
ω   グロさまがニタニさんに向かって「議論する?」と問うているのに、
   自分に向けられたと、いつもながらのアホを晒した。

数え切れないほどの負け要因の中から幾つか取り出してみましたが、
バッタさんは急所の無い生き物だと言われれば、
「そうだ!   自分はこれといって弱点のない天才肌だ!」と
勘違いなさるみたいなのでどうしようもありません。
ちなみにこのトピのことを相変わらず好き勝手に仰ってますけど、
あちらのトピのことをそれ以上に揶揄することも出来るのですよ。
わたくしに限らずトピ主さんも他の紳士達もそしてコトリさんも、
そんな恥ずかしいことは書きたくないから書かないだけです。
この一点くらいは理解なさいますように。

昨日の収穫

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2005/11/07 13:45 投稿番号: [12910 / 17759]
いちばん覇者が木爺さま。

にばんめの武者がグロさま。

さんばんめの小姓がニタニくん。

あほな粘着霊がバッタモン。

Re: バッタママ君へ 2

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 10:51 投稿番号: [12909 / 17759]
>噂の、シルバー氏が、このプロセスを見たら苦笑するだろう。
>彼には、その政治的立場は別として、どちらかと言えば、大田黒氏の方の思考パターンの方が理解しやすいと予想します。

既に述べたように、大田黒氏は私が放置したイラクトピの左巻達の思考回路と一緒。想像力とか空間認識に欠け、非常に限定された思考パターンしかできない。これは君においても同様。だから相互理解しやすいのでしょう。
どっちかと言えば、私は天才肌だからね。君らには到底理解不能だよ。笑
あとシルバー氏が大田黒氏の思考パターンに近ければ、このトピを彼がバカにすることはまずなかっただろうね。笑
以前、ニタ氏とちょっと対話した頃、しばしこのトピをロムして「アホの集まる井戸端会議トピ」だと判断したようだし。
だからこそ、本当は私はこのトピでの投稿は止めたいと思っている。私まで同じ穴の狢となって、シルバー氏の軽蔑の対象になりかねないからね。
だから君も、私にあれこれ言ってこないで貰いたい。言われると律儀にレスしたくなるのでね。私は。
それぞれ気の合う者同士、思考回路が似通っている者同士が集まるのを「類を以て集まる」というわけだ。君たちと思考回路が違うから、彼もここには来ないし、ロムさえバカらしいと思っているわけでしょ。
私のトピへ彼が投稿するのは、同じ仲間達が集っているから。いわば気の合う者同士が集まっているわけ。知性のレベルはそれぞれだけど、あちらに集っているのは比較的知的にも高い人達だと思うよ。
ただ基本的にはお遊びトピだから、あまり議論などせず、和気藹々と心を休める場となっている。
ちなみに「苺ちゃん」というHNは、案山子さんのこと。彼女とは、政治的スタンスや思考回路は異なるけども、フィーリングが合うので大の仲良し。
人と人との繋がり方は、もっと多様だよ。君は選択肢が少なすぎる。
君は自分の単純思考でもって、ひたすらシルバー氏と私の相関関係ばかりに気を取られているようだが、もう既にその時点で君は大きな誤りを犯していることに気が付くべきだよ。結構笑い者になっているかもよ。笑

最後に、今は無き「なんでもござれ」で、唯一シルバー氏が私の投稿を褒めてくれた貴重な投稿があるのでご紹介しておこう。
もっとも、彼は国際法のプロフェッショナルであるし、既成のニュースソースではないところからいち早く世界情勢を知ることのできる人だから、そのシルバー氏と対等に私は議論しようとは思わないし、できるとも思っていない。
「孫子の兵法」など持ち出すならば、相手に適わないと思った段階で、無駄な攻略法など練らないことだね。しかも姑息な手段まで使って。むしろそれは自分の無能さを露呈するようなものだよ。
「己を知って、敵を知れば百戦危うからず」というのは、相手が強者と知るや、戦わないことも戦法のひとつだと言う意味も含まれているんじゃないかな。つまりは無駄な抵抗はしないこと。
素人である君が、プロのシルバー氏の攻略法など夢のまた夢。
ネズミがライオンに挑むに等しい。せいぜい自分のトピの大田黒君あたりでもお守りしていればぁ?   随分暇そうだし。

『バッタママさん、頑張るの巻
投稿者:silverlining430 2004/12/ 2 19:20   メッセージ: 3549
これは silverlining110 さんの 1 に対する返信です
あちらで久しぶりに論客・バッタママを見ますた。

なかなか面白かったれふ。
バッタさんとは逆の考え方で、ちょいいけいけどんどんに聞こえかねない言いっぷりだけど、もしよろしければ僕がアセアンさんのBBSに以前書き込んだものを参考にしてみて下さい。
日本に限らず、米国も、国連も、国際社会全体も、転換期にあるなぁ〜と思う今日この頃でふ。はい。』

Re: バッタママ君へ1

投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 10:45 投稿番号: [12908 / 17759]
>それならば、「大虐殺はなかった」という表現は適切でないと思うけれどね。
>誤解を生みやすいしね。

論点が「虐殺」か「大虐殺」かというところにあったのだからか、対話の流れをちゃんと読んでいれば誤解はないの。
君は常に基準が自分なんだね。客観的視点が欠落していると思える。
自分がyesなら皆もyes、自分がnoなら皆noに違いないという発想。君のアタマの中には人の「多様性」とやらが存在しないようだね。

>特休が沢山ある公務員に対しても、強いコンプレックスを抱いています。

今日も私用で年休とってるよ。笑

>氏が並みの投稿者でないことは認めますが、私にとっては、本質的なところで「?」なのですよね。
>もし、S氏が君と親しく、あろうことか“恋人同士”であったとするなら、これは彼の知性の欠陥が露呈しているのだと思いますね。
>弱点から攻めるのは、兵法の常です。

私をどんなに分析しても、何も見えてはこないと思うよ。しかも弱点などいうのは、君の勝手な妄想であって、相手がそれを弱点だと思っていなければ何の意味もないことに気づくべき。
それに君のような固定観念の塊では見える物もごく僅か。そんなもので人の知性や感性や人格を測ろうとするところに土台無理があるし、ネット上での人格イメージとリアルでの人格をイコールだとするところにも無理がある。
実際会ったり喋ったりすると、全然イメージが違う人ってのは結構いるようだよ。オフ会経験ないの?

>イラクトピが戦場だとすると、君は、たいへんウザイ機関銃陣地の一つみたいなものなのですね。
>だから、どうやって攻略すべきか、研究しているのですよ。

全然理由になってないよ。私は最近はほとんど投稿していないし、攻略する必然性など既に無い。ましてや、君はイラクトピでは一切投稿せずに、こんなトピで引きこもっているだけじゃん。それで何をどう攻略するっていうんだか。
初めてのイラクデビューが「カマクロさんと私の相違」つーのが実に笑える。それが君の精一杯のイラク攻略法でしょ。ホホホ

>S氏が攻略されれば、主要な戦いは終わったも同然で、あとは落ち武者狩りみ

それ以前に、彼はイラクトピなど既に見捨てているわけだから、これも攻略などナンセンス。既にあそこは落ち武者ばかりとなってるよ。
あそこから論客達がほとんど消えた今、案山子さんも以前のような情熱など注いでないし、時折マサジュライをいじってあげるのみ。

>>イラクトピの強者って誰だ?
>いろいろいらっしゃるよ。君にはレスをつけない人もかなりいる。
>そうとう辟易していらっしゃるんじゃないかなぁ。

つまりは強者とは論客のことを言いたいのかな?
私の主観で言うならば、あちらでの論客は
過去には、シルバーさん、エトさん、アセアンさん、トミーさん、
現在細々ながらは、モリヤさん、ボンノさん、案山子さん、シオニストさん、アフラさん、キャスターさん、ザクさんってところかな。
他にも数名新たな論客が登場してはいるようだけど、最近ではバカユウモンさんってとこかな。このバカユウモンさんに対しては、イラク情勢のポイントをよく把握しているとシルバー氏のお墨付き。
で、上記の面々が私に辟易しているというのかな?
彼らは全員私に真面目なレスつけてきているよ。
以前は、モリヤさんからはかなり顰蹙を買っていてレスもくれなかったが、最近では日本の政治ネタで和気藹々と対話もするようになったし。
あとオントピ組のボンノさんとは、郵政民営化の件で一度議論した。その前にも軽いレスをくれてる。オントピ組の彼女とすれば、私がトピずれ専門で投稿し、そっちの方にギャラリーが引きつられていたことには辟易していたかも知れないがね。
ここではリストアップしなかったが、他にもまともだと思える投稿者が数名いるが、いずれも一度は対話しているよ。
私にレスしていない強者って他に誰がいるのかな?  
思い当たらないが。やっぱり左巻連中だろ?   笑

>たとえば、j_girl さんに対する君の“爆撃”は、かなりきついものだったと思うけれどね。

当然だ。女性のふりした男であり、意図ありでなしすましの投稿者には容赦しない。案山子さんにメールまで送るとは、何を考えているのだ。
こんな点から見ても、君の識別力の無さが分かる。シルバーさんのことをとやかく言う以前の問題だ。君自身を内観する方が先じゃないのかな。

結び

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 03:12 投稿番号: [12907 / 17759]
三日顔を出さないと、「過去の人」になってしまうような、このトピの繁盛ぶ

りに驚きました。


しかし、みなさん、哲学が結構好きなんですねぇ。



今夜はこれで終わりにします。

「議論」? の結果について

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 03:10 投稿番号: [12906 / 17759]
msg12880    leben_oder_sterben wrote.
> でも、それはバカの証明だから止めておけって教えてあげたよね〜♪
> 学習能力ゼロだね、やっぱり♪
> 「バカは死んでも治らない」←この言葉掛け軸にして吊しておきなさ〜い。


msg12882    T_Ohtaguro wrote.
> またも馬鹿ですかぁ〜♪
> 馬鹿に理解させるつもりがない。
> と、
> 第三者に、相手が馬鹿である事を理解させる。
> は。両立し得るんですねぇ〜♪
>
> 馬鹿は、想定する選択肢か少ないから、思いこみで書き込んで馬鹿を実証し
> てくれるんですねぇ〜♪


msg12884    leben_oder_sterben wrote.
> なにせ1+1=2の白黒二元論アタマだもんねぇ。
> 一般概念での表現法として「1+1=2の頭」だと象徴的に語っているにも
> もかかわらず、1+1=2になる説明まで要求するとはホントにバカですね。
> 比喩や抽象論さえも、その理由を説明しろと言うアタマって岩石だよね。

msg12888    leben_oder_sterben wrote.
> 知能が高い人は、「1を聞いて10を知る」人のこと。
> 君は、1を聞いても2すら分からないようだね。
> と、こういっても、この象徴する意味もおそらく理解できないであろう。

msg12889    leben_oder_sterben wrote.
> 結局は1+1=2式の単純思考回路には、高度な抽象論さえ具体的に説明し
> ろと言うのだろう。
> 岩石君には、永遠に「不立文字」の意味など分からない。
> 早く進化してね。岩石君。

msg12891    leben_oder_sterben wrote.
> ↓完全に噛み合わない
> トンチンカン。
> ご愁傷様♪
> やはりバカは死んでも治らない♪

msg12892    leben_oder_sterben wrote.
> バカと朝まで生トークする気はないよ
> バカが移るから。
> では、朝まで吠え続けてね。


msg12893 T_Ohtaguro wrote.
>> 1+1=2式の単純思考 2005/11/ 6 22:15 [ No.12893 / 12895 ]

> おまえの事だろ♪
> 私の思考は、
> 十進法の時   1+1=2
> 二進法の時、1+1=10(イチゼロ)
>
> という思考なんでね♪
>
> 君自身が、1+1=2   のみしか示さない事で、自らの単純思考を露呈した
> 訳ですな♪



まぁ、こんなような展開になるだろうなって、全然予想してなかったわけでは
ないけれどね。どちらに軍配を上げるかというのは、人によって異なるでしょ
うね。(大田黒氏は、不満があるかもしれないけれど)

しかるべき知性を持った人なんて、そんなにいないし…。


噂の、シルバー氏が、このプロセスを見たら苦笑するだろう。

彼には、その政治的立場は別として、どちらかと言えば、大田黒氏の方の思考
パターンの方が理解しやすいと予想します。バッタママ君と同じような発想、
考え方では、あのような職に就けるとは、私は到底思えません。

スピカさんへ

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 03:07 投稿番号: [12905 / 17759]
>> えさ」って、要するに“おやつ”のことですかね。(略)

> あはは、そうです。

なにを差し上げるんですか?
家庭内のことを尋ねてしまいましたね。すみません。
でも、スピカさんのことだから、普通の主婦と違うんではないかと…。
(ごめんなさい)


> でも、最近、思うんですけど、たとえ、わたしが掲示板で思いっきり誹謗中
> 傷されてやーな気分になっても、小泉自民党圧勝でがっくりきちゃっても・
> ・・その「やーな気分」や「がっくり」は、今現在、戦場で殺されてる人々
> の痛みに比べたら、ずーっとずーっと軽いもの、とるにたらないものにすぎ
> ないんですよね。

イラクやアフガンで戦火の元で暮らしている人や、その他、第三世界の日の当
たらないところで、貧困にあえいでいる人に比べれば、たいへん贅沢な暮らし
をしているんですよね。

しかし、そのわりには心理的豊かさに乏しいのはなぜか?

それから、世界的には、あのイラク戦争を遂行した連中は、国内的に厳しい追
及に晒されて、窮地に陥っている連中が少なくないのに、日本だけは別天地で
すねぇ。イラク戦争推進派の、小泉の一党は、我が世の春を謳歌している。最
低ですねぇ…。



msg12798
> 年に3、4回は海外旅行にいく優雅な奥様のくせに共産党にしか投票しない
> お友達が言ってましたが、これ、本当なのかな〜。あーあ(嘆)

実を言うと、私も若い頃、そういう身分の人になりたいと思わないでもなかっ
たのですが…なんて言うと、叱られるかしら?

(故松田道雄だったかが、敗戦直後、民衆を指導する若い知識人といったよう
な映画や小説に接して、そのような人に私もなりたいと思ったらしいですが、
それとはちょっと趣がやっぱし違うかな…)


聞くところによれば、フランスでは、金持ちで共産党という人種がいるそうで
すね。パリの16区のコミュニストとして、とても昔から有名だという話をどこ
かで聞いた記憶がある。

4畳半の引きこもりの超貧乏人のくせして、ウルトラ保守という例は、沢山あ
るようだから…、そういう逆説があってもいいですよね…ハハハ(なんかの説
明にもなってないか…)

Re: 秋の日のヴィオロンの

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:55 投稿番号: [12904 / 17759]
superdreadnote くんへのレスありがとうございます。
(たぶん superdreadnought の誤りではないか? 超弩級戦艦という意味らし
い)いまは、そこまで手が回りませんので。


>>> 米英は、ソ連が潰れてくれればいいと思っていたから、ソ連の参戦
>>> 要請にもかかわらず、言を左右にして、しばらく傍観していた。

>> へぇー、そうかな?

> これは軽騎兵さんのちょっとした勇み足。

> 米英は、ソ連の「第二戦線形成(北フランス上陸)要請」になかなか応じな
> かった。
> 特にチャーチルが、北フランスよりも地中海作戦を重視し、スターリンの要
> 請に強硬に反発した。
> 米英が北フランスのノルマンディーに上陸作戦を行ったのは、1944年6月。

> 「ドイツとソ連の二虎競食は望ましい、しかしドイツがソ連に勝つのは困
> る」という思惑は、確かに米英にあった。


あなたの意見にむやみに反対するつもりはないのだけれど、事実認識について
少々確認をしておきたいと思います。

ナチス・ドイツの負けが確定したのは、スターリングラードでの攻防戦だった
と思います。ここでドイツの一方面軍が壊滅しました。(1943年2月2日)

米英もこの敗北の意味するところをすぐに悟ったと思います。つまり、ドイツ
は、どうあがいても、もはやソ連に勝てる見込みがなくなったことを。

米英は、ソ連がヨーロッパにおける戦争の勝利を独り占めにするのは、とても
座視してはいられなかったはずです。つまり「ソ連(だけ)が、ドイツに勝つ
のは困る」と思ったので、ノルマンディーに上陸作戦を決行したのです。

もっとも、ソ連ももはや負けはなかったとしても、あのドイツ相手の戦ですか
ら、米英に第二戦線を形成して欲しいと依然として思っていたでしょうが。

私は、以上のようにずっと認識していましたが、誤っていたでしょうかね?

前投稿末尾部再掲 >梅雨明け君

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:51 投稿番号: [12903 / 17759]
君へのレスの最後のリンク先が切れてしまったので、再掲しておきます。


**********************************************************************


その結果、当時の二階堂官房長官は、パレスチナ寄りの談話を発表せざるを得
なかったんだけれどね。

ttp://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPME/19731122.S1J.html

[文書名]   中東問題に関する二階堂官房長官談話

[年月日]   1973年11月22日
[出典]   外交青書18号,116頁.

1   わが国政府は,安保理決議242の早急,かつ,全面的実施による中東に
おける公正,かつ,永続的平和の確立を常に希求し,関係各国及び当事者の努
力を要請し続け,また,いち早くパレスチナ人の自決権に関する国連総会決議
を支持してきた。

2   わが国政府は,中東紛争解決のために下記の諸原則が守られなければなら
ないと考える。

  (1)武力による領土の獲得及び占領の許されざること。

  (2)1967年戦争の全占領地からのイスラエル兵力の撤退が行なわれる
こと。

  (3)域内のすべての国の領土の保全と安全が尊重されねばならず,このた
めの保障措置がとられるべきこと。

  (4)中東における公正,かつ,永続的平和実現に当つてパレスチナ人の国
連憲章に基づく正当な権利が承認され,尊重されること。

3   わが国政府は,上記の諸原則にしたがつて,公正,かつ,永続的和平達成
のためにあらゆる可能な努力が傾けられるよう要望する。我が国政府としても,
もとよりできる限りの寄与を行なう所存である。

  わが国政府はイスラエルによるアラブ領土の占領継続を遺憾とし,イスラエ
ルが上記の諸原則にしたがうことを強く要望する。わが国政府としては,引続
き中東情勢を重大な関心をもつて見守るとともに,今後の諸情勢の推移如何に
よつてはイスラエルに対する政策を再検討せざるを得ないであろう。

今日も雨だった〜♪の梅雨明け君へ 2

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:36 投稿番号: [12902 / 17759]
> 所謂先進主要国のGDPに占める国防費の割合つのは概ね3%前後といった
> ところだが、対して日本のそれはほぼ1%だよ。
> この実状に鑑みるなら、日本の国防費は倍にして世界の常識の範疇に入ると
> いうものだよ。元来安全は只ではないつう冷厳な現実を直視なさい。

それぞれの国には、それぞれの事情があるでしょう。国防費は、3%でなけれ
ばならないという規則でもあるのかね? 国防費の構成比より、絶対額や、そ
の国の軍の実際の内容の方が重要でしょう。

また、国防費を増やすことが「安全」だというのは愚かだね。国防費ばかりが
突出していく国の末路がどうなるかは、20世紀の歴史がよく示しているのでは
ないかね? いくつもそのような例を示すことができるよ。


> 米国の遣り方は決して誉められたものじゃないけど、米国はフセインの圧政
> を排除し、自由と民主を根付かせようとしてるんだよ。

そんなことアメリカ人ですら、もはや信じなくなりつつあるよ。(笑)
そんなこと信じている馬鹿がいっぱい住んでいるおめでたい国は、日本ぐらい
のものかもよ。


> もし、仮に中国が現体制のまま、唯一超大国としてイラクを占領しているの
> なら、これまでのチベットや新疆ウイグルなどの惨状に鑑み、今のとは比べ
> るべきもない多数のイラクの無辜の民が犠牲になってるであろう。

常任理事国の中国は、安保理で武力行使が討議されたときは、ことごとく棄権
しているんではないだろうか? 多国籍軍などに出兵したことは一度もなかっ
たのではないかな?


> 「日本が米国から真に独立するほどの実力を獲得する」プロセスを論理的整
> 合性をもってご説明戴きたい。

具体的モデルが実際にあるけれどね。ベトナムとかイラクとか。安逸と飽食を
むさぼる我らに、彼らのような覚悟は、到底ないよね。もちろん君にもね。し
かし、ほかにも、モデルはあるよね。中南米なんかの反米政権もモデルになる
のでは? ドイツやフランスなどもモデルになるな。

我らより、ずっと脆弱な国がアメリカに楯突いているよ。そこへいくと日本の
無様なこと。自分より弱い立場のものには、えばるくせに(それも虎の衣を借
りる形で)、本当に強いものに対しては、何一つ言えない。そんな国だね、わ
れらが国って。


> それは日米安保体制が片務的であることに起因する要素大だからと言ったろ。
> 米国にとって日英は、ユーラシアの台頭を抑止するに最重要同盟国だよ。
> 一方日本が国家主権を中国のような非自由民主主義大国から侵されないため
> の最強の後ろ楯が唯一超大国米国なんだよ。

なんで、地球の裏側の国との関係をアジアの仲間より重視する必要がある?
日本がアジアで生きていくためには、アジアを裏切るような真似をしては、い
けないと思うけれどね。

君の言い方は、まるで中国が「悪の根源」みたいな言い方だね。理想国家だと
は申し上げませんが、この国を安易に敵に回して良いことなんか何もないと思
いますよ。


>> アメリカは、石油は分けてくれないと思
>> うよ。
>
> そもそも相当相互依存関係にある日米関係において、日本が破綻してひいて
> は米国が左前になるような愚策を犯そうとするのかい?

ちょっと適当なのがなかったのだが、↓日米間には、過去にこういう経緯が
あった。


> 1973 年10 月にエジプト、シリアがイスラエルを挟撃する形で奇襲を成功さ
> せると、アラブ産油諸国は経済面での参戦を呼号していわゆる石油戦略を発
> 動した。すなわち、アラブ側にとっての「友好諸国」には従来レベルでの石油
> 輸出が維持される一方、それ以外に対しては段階的に禁輸措置を採り、全体
> の産油量も削減していくとの決定がなされたのである。自動的な減産見通し
> と非友好国への輸出差別とが組み合わされることで、石油輸入諸国の間に不
> 安と緊張と対立が沸き起こり、日本を含む西側先進諸国の連帯は切り崩され
> た。非公式ではあったが米国は日本への石油供給の保証を拒否し、ここに日
> 本は独自の対応をとることを余儀なくされたのである。

http://www.mof.go.jp/jouhou/kokkin/tyousa/chutou-4.pdf


その結果、当時の二階堂官房長官は、パレスチナ寄りの談話を発表せざるを得
なかったんだけれどね。

http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPME/19731122.S1J.html
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