侵略国日本は国際社会の前科者

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

ユダヤの日本侵略(7)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/24 21:02 投稿番号: [8445 / 8458]
つまり、万次郎はアメリカの諜報員であった可能性があります。

1860年、幕府がアメリカに使節を送った際、万次郎は幕府海軍操練所教授として一行に加えられ、咸臨丸で勝海舟や福沢諭吉と同船しています。ここで勝海舟と昵懇の間柄となりました。

その後、1865年には長崎で薩摩・長州・土佐藩のために軍艦購入の仲介をしています。購入先はグラバー商会。

こうしてジョン万次郎とグラバーを介して明治維新の主役たちが長崎のグラバー邸に参集することになります。

1862年、坂本龍馬は江戸に出府した後、赤坂氷川にあった勝海舟邸を千葉重太郎と共に訪ねて、ここで勝に弟子入りを認められます。

1864年、神戸に幕府海軍操練所が開かれ、勝海舟が軍艦奉行となり、人材を育成することになりました。

ところがこの海軍操練所は一年も経たないうちに閉鎖となり、勝と行動を共にしていた龍馬は長崎へ行き、海運会杜・亀山杜中を設立します。

5月に亀山社中を設立したばかりのビジネス初心者である龍馬は、8月にグラバーから7800挺の銃を入荷し、それを薩摩藩に売却するという、信じられない大仕事を速攻で成し遂げています。

また、1866年、薩長同盟が結ばれた際、龍馬がこれを仲介したことは有名ですが、実際には京都薩摩藩邸で行われた協議に出席していなかったことが最近明らかとなりました。しかし、合意文書には龍馬も署名をしており、ある程度、薩長同盟締結に関わっていたことは確かでしょう。ただ、一介の脱藩浪人が、何の後ろ盾もなしにこのような大事業を成功させたり、政治力を発揮することは普通なら考えられません。

Re: 株かっちゃんの格言(1)

投稿者: kazeisuisei 投稿日時: 2012/01/22 02:38 投稿番号: [8444 / 8458]
え、お前の格言って

「自分の妄想と異なるものは見て見ぬふりをしろ」

だろうよ(嘲笑

フリーメイソンとは

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/21 16:28 投稿番号: [8443 / 8458]
アメリカへ海外旅行をする時にはチップなどで1ドル札を使うことになるだろう。この時に誰もがフリーメーソンのシンボルに触れることになる。1ドル札を見て不思議に感じた方もいらっしゃると思うが、1ドル札の裏には"ピラミッドと目"を用いたシンボルが描かれている(上写真)、なぜこのようなシンボルなのだろうか。また、アメリカの首都、ワシントンD.Cを旅すると度々このシンボルマークを見かけることが出来る。この謎は後ほど明らかになる…

第三章.フリーメーソンの起源

秘密結社「フリーメーソン」、実は起源についても未だに謎が数多くあり、様々な仮説が提唱されている。今回はこれらの中で取り上げられる主要な説を紹介しよう。

石工職人ギルド説
フリーメイソンは「自由な石工」という意味で、中世イギリスの石工が起源という仮説。1360年、ウィンザー宮殿の石工職人が他の職人達に権利が渡ることを防ぐため、知識が外部にもれない様に暗号化などを行ってギルドを組んだことが始まりという説。

テンプル騎士団説
テンプル騎士団は1118年、聖地エルサレムへの巡礼者の保護を目的で結成されたが、巨大組織に成長し、金融業などで膨大な富を築いた。しかし、この権力に目を付けた当時の王は彼らを異端の罪を着せてテンプル騎士団は壊滅することになる。この説は、そのテンプル騎士団の生き残りが逃れ、その後フリーメーソンを組織したという仮説である。

ソロモン神殿建築家説
この説はフリーメーソン自身が主張している起源で、3000年以上昔のソロモン神殿建設まで遡る。ソロモン神殿建設の際の棟梁ヒラム・アビフが建築家達を「親方」「職人」「徒弟」に分け、それぞれに秘密の合言葉を用いさせていたのが起源という仮説。

近代設立説
この説は1717年のロンドンのグランドロッジの結成が大きな始まりという説で、このグランドロッジの設立によりフリーメーソンは急成長し、その性格も変わったと言われている。モーツァルトもこの時期にフリーメーソンに入会しており、有名な「魔笛」ではフリーメーソンの秘儀を公開していると言われており、このため、彼は毒殺されたという噂も知られるようになった。

第四章.アメリカとフリーメーソン

先ほどアメリカの1ドル札の裏面にフリーメーソンのシンボルである "ピラミッドと目"を用いたシンボル「万物を見通す目」が描かれていることを紹介した。アメリカがイギリスから独立した際のアメリカ独立宣言は、フランス人権宣言を元に作られており、この人権宣言書には1ドル札と同じフリーメーソンの象徴である "目"が描かれている。また、この宣言の理念である「自由・平等・博愛」はフリーメーソンの思想と同様であり、興味深い。また、アメリカ独立宣言に署名した56人のうち53人はフリーメーソンであったと言われている。フリーメーソンの会員は他の会員がフリーメーソンであることを公開することは禁じられているが、自身がフリーメーソンあることは公表しても良いことになっており、アメリカでよく知られている人物ではペリー、ダグラスマッカーサー、ジョージ・ワシントンや、ディズニーランドの創始者ウォルト・ディズニーなども含まれ、アメリカでは議会、裁判所、警察などフリーメーソンの会員は約400万人いると考えられており、世界各地にはこれらのロッジと呼ばれる集会場がある。

http://www.youtube.com/watch?v=ikKlRSPwAoU&feature=related

株かっちゃんの格言(1)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/21 13:49 投稿番号: [8442 / 8458]
「ネットは、日本人を賢くする。テレビは、日本人をアホにする」

http://www.youtube.com/watch?v=4HDby-w2xjQ&feature=fvwrel

正力 松太郎(しょうりき まつたろう、1885年(明治18年)4月11日 〜 1969年(昭和44年)10月9日)は、日本の警察官僚、実業家、政治家。元読売新聞社社主。従二位勲一等。富山県高岡市名誉市民。京成電鉄OB。

読売新聞社の経営者として、同新聞の部数拡大に成功し、「読売中興の祖」として大正力(だいしょうりき)と呼ばれる。

日本に於けるそれぞれの導入を強力に推進したことで、プロ野球の父、テレビ放送の父、原子力発電の父とも呼ばれる。

アメリカの公文書にCIAの非公然の工作に長期わたって協力していたことが記載されている。

1945年(昭和20年)
10月 - 第1次読売争議起こる。
12月 - A級戦犯に指定され、巣鴨拘置所に収容される。

CIAの協力者としての活動

週刊新潮2006年2月16日号で、戦犯不起訴で巣鴨プリズン出獄後は正力がCIAの非公然の工作に協力していたことを早稲田大学教授の有馬哲夫がアメリカ国立公文書記録管理局によって公開された外交文書(メリーランド州の同局新館に保管されている)を基に明らかにし、反響を呼んだ。アメリカ中央情報局(CIA)と日本へのテレビの導入と原子力発電の導入で利害が一致していたので協力し合い、その結果、正力の個人コードネームとして「podam」および「pojacpot-1」が与えられ、組織としての読売新聞社、日本テレビを示すコードネームは「podalton」と名づけられ、これらの件に関する大量のファイルがアメリカ国立第二公文書館に残ることになった(アメリカ国立公文書 Records Relating to the Psychological Strategy Board Working Files 1951-53)。CIAに正力松太郎を推薦したのは、カール・ムント米上院議員であるとベンジャミン・フルフォードは主張している。

ユダヤの日本侵略(6)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/21 09:55 投稿番号: [8441 / 8458]
さすがに私の名前がよく分かりましたね。

私の名前は、人呼んで「株かっちゃん」。

小泉・竹中の時に、少々株をやってまして、経済知識はそのときに仕入れました。日本史の知識もまあまあ有ります。
理科系の知識も人並み以上はありますよ。

あなたはとても「面白い」人だ。
これからもよろしく。

ただ、私の記事にあきたらいつでも無視して逃げていいんですよ。
いわゆる世間の「賢い人」はそうしてますよ。
あっちの人たちも、そうしたみたいですね。



ジョン万次郎は、1841年に漂流していたところをアメリカの捕鯨船に助け出され、アメリカ東部のニューヘイプンで英語教育を施され、10年後に送り返されました。

帰国した万次郎は、薩摩藩で取り調べを受け、長崎でも取り調べにあい、1852年、高知の城下に移されます。

この頃、坂本龍馬と後藤象二郎、岩崎弥太郎も、万次郎に教えを請いに来ています。

万次郎は土佐藩に出仕した後、幕府に翻訳方として召し出され、ペリーの後任ハリス公使と交渉する際の通訳として働きました。

このとき、万次郎はハリスに幕府の老中たちの密談の内容を知らせていたようです。

1853年に浦賀へ来航し、砲艦外交(外交において軍艦の軍事力を背景として外交交渉を有利に進める手段)によって開国を迫ったペリーの航海日誌の中に、次のような記述があります。

「日本国内の法律や規則について、信頼できる充分な資料を集めるには長い時がかかる。領事代理、商人、あるいは宣教師という形で、この国に諜報員を常駐させねばならない。それなりの成果をあげるには、諜報員にまず日本語を学ばせなければならない」

つまり、万次郎はアメリカの諜報員であった可能性があります。

かぶかっちゃんはまた逃げているのか

投稿者: kazeisuisei 投稿日時: 2012/01/20 01:29 投稿番号: [8440 / 8458]
>1838年生まれのスコットランド人で、フリーメーソンでした。

まずこれが間違い。wikipediaぐらい読んで確認しろ。
だからお前は駄目なのだ。

ちなみに他に書いている事もかなり間違いだらけだ。

ユダヤの日本侵略(5)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/19 05:27 投稿番号: [8439 / 8458]
トーマス・ブレーク・グラバーは、1838年生まれのスコットランド人で、フリーメーソンでした。

21歳の時に来日し、23歳でジャーディン・マセソン商会と代理店契約を結び、25歳の時に現在でも観光名所となって残っている有名なグラバー邸を完成させました。このグラバー邸に、長州の伊藤博文、薩摩の五代友厚、亀山社中・海援隊の坂本竜馬、三菱財閥の岩崎弥太郎ら、幕末から明治にかけて活躍した人物が続々と訪れています。

グラバー商会は、ロイズ保険、香港上海銀行等の代理店でもありました。ジャーディン=マセソン、ロイズ保険、香港上海銀行は、いずれもロスチャイルド系列の企業です。

グラバーは長崎の外国商会の中で最大の武器商人であり、薩長のみならず幕府側にも武器を売っていました。戊辰戦争の帰趨を決めたのは武器の優劣の差ですが、薩長側は当時世界最新鋭の野戦大砲であるアームストロング砲を使って勝利を収めました。ところが、この大砲は、元々幕府がグラバーに注文していたものでした。しかしグラバーは、代金の未納を口実にして幕府に大砲を渡さず、これらを長州藩に横流ししたのです。

グラバー商会は、明治維新政府誕生と同時に、わずか10万ドルの負債を理由に不可解な倒産していますが、その資産と経営は、最終的にグラバーの弟子、岩碕弥太郎の三菱財閥に引き継がれます。

三菱造船所の前身となるドックをつくったのはグラバーですし、三菱のビール会社であるキリンビールを立ち上げたのもグラバーでした。

これ、事実から目をそらすな臆病者。

投稿者: kazeisuisei 投稿日時: 2012/01/18 13:07 投稿番号: [8438 / 8458]
あっちの話は俺より詳しい人間と話している限り出る幕はないが、お前は早速「核爆発」を「人為的爆発」って事にすり替えようとしておるではないか卑怯者。

やはり卑怯なコシミズごときに騙される奴も同類という事だな。

事実から目をそらすな臆病者。

国内のネット評論家、リチャードコシミズこと輿水正(本名李詠進氏)(52)が大学生と論争中、暴行を振るったとして書類送検された。
調べでは、自分の政治的スタンスを非難され、「日本人には真実を知る義務がある」と主張し、殴る蹴るなどの暴行を加え、全治一週間の怪我をさせたことが分かった。
李氏は暴行を認めており「確かに悪いことをしたが、若者たちには真実を素直に受け入れる寛容さを持って欲しい」と述べている
(2007年10月4日17時30分 読売新聞)

ユダヤの日本侵略(4)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/17 09:57 投稿番号: [8437 / 8458]
1862年12月、品川の御殿山に建造中だったイギリス公使館を、長州藩の尊王攘夷の過激派武士7人が爆裂弾で襲撃しました。この襲撃に加わっていたのが、のちに初代内閣総理大臣となる伊藤博文や井上馨、それに高杉晋作、久坂玄瑞、品川弥二郎らです。ところが、この襲撃からわずか5ヵ月に、伊藤博文と井上馨らはイギリスに密航しています。どうやら伊藤や井上は、イギリス公使館を襲撃した後、急激に思想の転向をしたようです。この時に密航したのは5人で、その費用は一万両、現在の価値に直せば約10億円という途方もない金額です。この密航を仲介したのが長崎の武器商人トーマス・ブレーク・グラバーであり、費用を用立てたのがアヘンの密輸と茶のイギリスへの輸出で巨万の富を築き、清朝をアヘン戦争へと導いた貿易会社ジャーディン=マセソン商会でした。



トーマス・ブレーク・グラバーは、1838年生まれのスコットランド人で、フリーメーソンでした。

21歳の時に来日し、23歳でジャーディン・マセソン商会と代理店契約を結び、25歳の時に現在でも観光名所となって残っている有名なグラバー邸を完成させました。このグラバー邸に、長州の伊藤博文、薩摩の五代友厚、亀山社中・海援隊の坂本竜馬、三菱財閥の岩崎弥太郎ら、幕末から明治にかけて活躍した人物が続々と訪れています。

グラバー商会は、ロイズ保険、香港上海銀行等の代理店でもありました。ジャーディン=マセソン、ロイズ保険、香港上海銀行は、いずれもロスチャイルド系列の企業です。

Re: 福島原発1号機と3号機の爆発

投稿者: kazeisuisei 投稿日時: 2012/01/15 14:31 投稿番号: [8436 / 8458]
おいおい、負け犬で人生絶望しかない出来損ないよ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=a1a1a1a1bfm9a9eaacobfljbc4oa1a25 a4beddjbc4o&sid=1835559&mid=131

ここで俺より優秀な人が核爆発なしでも不思議はないと書いているではないか。
単なる爆発の規模の問題だよ。
つうかこれ読んで俺も自説(再臨界の可能性)を引っ込めた。

福島原発1号機と3号機の爆発

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/14 07:07 投稿番号: [8435 / 8458]
福島第一原発1号機の爆発

http://www.youtube.com/watch?v=1evoo8ab9kA

3号機の爆発

http://www.youtube.com/watch?v=1evoo8ab9kA

この爆発のしかたが異なるのを説明してください?

福島原発3号機の爆発は人為的核爆破である

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/12 05:27 投稿番号: [8434 / 8458]
私の興味のある分野は、歴史と経済、そして原子核物理である。

2011年3月14日の福島第一原発3号機の大爆発は次のいずれかである。

1)燃料棒破壊を伴わない爆発「事故」
2)燃料棒破壊を伴う爆発「事故」
3)人為的「爆破」

(1). 1)は、
a)水素爆発
b)その他の爆発、だが

1)a).水素爆発単独で当該事態は、爆発の規模と質から有り得ない(※1.超高温)。
1)b).水素爆発以外のメカニズムの指摘もあるが、やはり規模と質で有り得ない(※.2)。

(2). 2)は、
a)核爆発
b)水蒸気爆発
c)水蒸気爆発や水素爆発で誘発される核爆発

2)a).核爆発のみで起きた「事故」、ではもとよりありえない(∵不可能)。
核爆弾は燃料棒より桁違いに高濃度に精製したものを(さらに衝撃で圧縮し)起爆する。
燃料棒だけでは最悪でもメルトダウン再臨界するのみ、圧縮されねば爆発しない(※.3)。

側面から閃光が出ており格納容器内で起きたなら容器が破裂していなければおかしいが、 3号機は水棺を検討し得る状況でしかない。故に使用済み燃料プールでしか起き得ないが、
2)b).メルトダウンから水蒸気爆発、のみではありえない。
最初にオレンジ色の閃光、のため水蒸気爆発のみでは有り得ない(※.4)、規模も不可能。
そもそも3号機の燃料プールはメルトダウンするような直前の状況でないし(※.5)、
仮にメルトダウンした核燃料が水に触れ水蒸気爆発したら、その核燃料は爆散する。
2)c).水蒸気/水素爆発の衝撃で核燃料が瞬間的に圧縮され核爆発(即発臨界?)、について。
・水蒸気爆発が起きる前提の、メルトダウンするような直前の状況でないし(※.5)、
・一部で言われる水素爆発(か水蒸気爆発)で核爆発(即発臨界?)を誘発の推定は(※.6)
  「格納容器外で」臨界事故など観測中性子線が微弱なので起きていないはずだし(※.7)、
仮に格納容器外で(未知の)核反応爆発なら相当量の核燃料が蒸散(※.8)。
つまり、2) は「直後に核燃料の大規模な飛散」が確認されてやっと"万に一つ"考え得る選択肢。

然るに、14日に福島第一で放射性物質の大規模な飛散は起きていないと報告された(※.9)。
これは広域の測定器をほぼ網羅したデータ(と現地の風向風速)に拠り、翌15日には放射性物質の飛散を確認しており、ほぼ疑問の余地が無い(尚、15日の爆発も飛散を伴っていない)。
従って 2) も有り得ない。

(3).よって、3月14日3号機の爆発は、
3)人為的「爆破」 以外では有り得ない。

すなわち、福島第一原発3号機の爆発は「人為的な核爆破」である。

http://www.youtube.com/watch?v=OiZmLqWnjgc

ユダヤの日本侵略(3)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/10 17:57 投稿番号: [8433 / 8458]
★ なわ・ふみひと の ひとくち解説 ★
  この本によれば、ユダヤの対日戦争は4次にわたっており、第1次が1549年8月15日のフランシスコ・ザビエルの来襲、第2次がペリー米艦隊来襲から西南の役まで、第3次は日露戦争直後からサンフランシスコ講和条約まで、そして第4次が昭和47年の田中角栄内閣誕生前後から今日に至る、ということです。インドや中国を支配下に置いたユダヤ・フリーメーソンが、いよいよ黄金の国・ジパングに狙いをつけ、攻撃をしかけてきた流れがよくわかります。ここでは幕末から維新にかけての第2次対日戦争の中から、私たちになじみの深い坂本龍馬と西郷隆盛に関する記述だけをピックアップしてみました。
  坂本龍馬については、最近『あやつられた龍馬〜明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン』(加治将一・著/祥伝社)というドキュメンタリータッチの本が出されています。龍馬がグラバーに操られていたということで、大枠は太田龍氏の分析を裏づけする内容となっています。こちらは400ページを超える大著ですが、下手な推理小説を読むよりもはるかに面白く、一気に読めます。
  この2冊の本を読んでいただくと、「陰謀などあるはずがない」と簡単に吐き捨てることはできなくなるはずです。2冊とも終末の時代の必読書としてお勧めします。
                                        (なわ・ふみひと)

嘘つき朝鮮人通名コシミズの真実。

投稿者: kazeisuisei 投稿日時: 2012/01/09 16:45 投稿番号: [8432 / 8458]
事実から目をそらすな臆病者。

国内のネット評論家、リチャードコシミズこと輿水正(本名李詠進氏)(52)が大学生と論争中、暴行を振るったとして書類送検された。
調べでは、自分の政治的スタンスを非難され、「日本人には真実を知る義務がある」と主張し、殴る蹴るなどの暴行を加え、全治一週間の怪我をさせたことが分かった。
李氏は暴行を認めており「確かに悪いことをしたが、若者たちには真実を素直に受け入れる寛容さを持って欲しい」と述べている
(2007年10月4日17時30分 読売新聞)

ユダヤの日本侵略(2)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/09 00:19 投稿番号: [8431 / 8458]
11月15日の近江屋における龍馬(そして中岡慎太郎)暗殺後、12月9日のいわゆる小御所会議で、岩倉と薩長は公武合体派を追放する私的クーデターを引き起こしている。

岩倉・大久保・木戸(孝允)は、旧徳川方に挑発のかぎりを尽くし、東北雄藩との理不尽きわまる戦争に持ち込みはしたものの、慶喜はじめ徳川宗家御三家は妄動をせず、日本民族は危ういところを救われたのである。
  ニセ官軍側の総大将の位置につけられた西郷隆盛は、どうやらこの戊辰の役の過程で事の真相の一端に気づいたようだ。この官軍の莫大な洋式軍隊の装備は、アメリカ独立戦争終結にともなって不要となったものが、グラバーを通じて供給されたという。
  戊辰戦争を指揮した西郷隆盛は深く後悔し、憂いに包まれた。新政府でただ一人の陸軍大将に任じられ、事実上の軍の総司令官、維新と勲功第一等、と誰もが見た。グラバーらフリーメーソンは、あの手この手で西郷を誘惑したが、西郷はことごとくこれを斥けた。
  かくしてユダヤ悪魔教の第二次対日侵略戦争の前途に、赤信号が灯った。日本大内乱の謀略が不発に終わり、300万の武士階級は、水戸、会津両藩など一部を除き、温存されてしまったのである。ユダヤの謀略では、内戦によって武士階級をそっくり壊滅させる手はずであったのだ。
  そして、西郷はユダヤの対日謀略の存在を、チラと感づいた模様である。西郷を料理せよ!これがいまやユダヤ・フリーメーソンの対日謀略の焦点として登場した。
  (中略)
大久保・桂(木戸)・岩倉の逆賊3人組は、ユダヤ・フリーメーソン駐日代表グラバーの手駒である。西郷は、このことに気づいたようだ。かくなる上は、神武の武力をもって奸賊大久保とその一党を討伐し、神国日本の国体を明徴させるほかない。
他方、ユダヤ・フリーメーソン陣営は、全力を傾注して大久保私政権の軍備を増強し、ユダヤの日本民族滅亡作戦の障害・西郷を、そして西郷とともにユダヤになびかない旧武士階級、士族を亡きものにしなければならない。
  明治10年(1877年)の西南戦争を内戦と見てはならない。もしもそれが、欧米ユダヤの意図的政策的介入のない純然たる日本民族の内部の出来事であれば、西郷軍の圧倒的戦勝で終結していたことを、日本民族は知らなければならない。
  日本国内のみを見れば、明治初年の時点ではもちろんのこと、明治10年においてさえ、岩倉・大久保らを支持する日本人は5%以下であったろう。この逆賊たちの不人気は蔽うべくもない。日本を挙げて人心は、西郷さん、西郷さん、に涙していたのである。
  1877年から翌年にかけて、ユダヤ悪魔教(300人委員会)は、アメリカを片づける大仕事、南北戦争を終え、ユダヤの日本支配に抵抗している西郷の一党を取り除くという日本問題の処理ができる条件が整っていた。ユダヤ・フリーメーソンの全面的で手厚い保護支援のもとに、大久保ニセ政権は、莫大な軍費をユダヤ悪魔教に保証され、西郷軍を何ケタも上回る火力、機動力をもって九州に出兵した。つまり、西南の役は、逆賊大久保を使ったユダヤの日本撃滅戦争として組織されたのである。
  だがこのとき、明治天皇の立場はいかなるものだったろうか。岩倉・大久保・木戸らは、西郷軍を討つこの不義の軍を、明治天皇の名をもって発した。西郷をこよなく愛された明治天皇は、不本意であったことであろう。
だが、もし明治天皇がこのとき、公然と大久保を斥け、西郷を支持するようなことがあれば、大久保・岩倉は、一瞬の躊躇もなく、明治天皇弑逆!   の挙に出たであろう。

ユダヤの日本侵略(1)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/07 11:57 投稿番号: [8430 / 8458]
ユダヤの日本侵略450年の秘密
太田龍・著    日本文芸社    1994年7月

坂本龍馬はグラバーの指令で暗殺された!?

長崎に居を構えるグラバーは、フリーメーソンの人脈に取りこまれていた坂本龍馬を使役して、薩長盟約に誘導した。問題は、薩摩である。薩摩もまた、徳川を討って島津の幕府を立てる藩代々の政治的意志をもっている。グラバーは、龍馬を使って薩長倒幕密約に持ちこむことに成功したのである。
ユダヤ・フリーメーソンは薩摩をおだて、長州をおだて、ロンドンに留学生を招き、洋式兵器を供給し、両藩の私的利権の欲望をあおり立てた。大久保利通は、そのメカニズムを了解し受け入れた。ここに、ユダヤ悪魔教の手先となって、薩長が日本の国権を簒奪する。そして孝明天皇を弑逆し、幼帝をおのれの手中の「玉(ぎょく)」として奪うために、岩倉具視が共同謀議に参画する、という極秘の筋書きができあがったのである。
伊藤博文は、この三者密約に合流した。西郷隆盛は、この桂小五郎・大久保利通・岩倉具視の謀略に乗せられ、踊らされ、利用された、と筆者は見る。
他方、ユダヤはフランスを使って徳川幕府に洋式軍隊建設を働きかけた。いよいよ事態はユダヤの周到な計画通り、孝明天皇は暗殺、薩長対徳川の、日本民族を真っ二つに割る大内乱の幕が切って落とされようとした。ちなみに当時清国は、ユダヤに操作された太平天国の人工的動乱によって、1850年から約10年のあいだに、実に5千万人の人命を失った!   ユダヤが日本列島でもその再現を狙っていたことは疑う余地はない。
したがってこの時点では、龍馬はメーソンの傀儡と言ってよいのではないか。その龍馬がなぜ、慶応3年(1867年)11月15日に暗殺されねばならなかったのか。
筆者は、この土壇場で龍馬が、フリーメーソンが日本の内乱を演出し、それを足がかりに日本の植民地化を図ろうとしている謀略に気づいたのではないか、そして、この秘密を知った(あるいは感づいた)日本人が、幕末に少なくともあと2人いた、と推察している。  
その2人とは、徳川幕府の勝海舟、そしてもうひとりが、他ならぬ徳川15代将軍を継いだ徳川慶喜である。この2人が謀略を見破り、幕府と薩長の内戦の危機を阻止すべく、ついに慶応3年10月14日、朝廷に大政奉還を上奏した。
龍馬は、これを知って、「――よくこそご決意くだされた!   この上は、われらこの君(慶喜)のために、生命を捧げて働きまする」と、感極まって男泣きに泣いた、といわれている。龍馬暗殺はその1カ月後である。慶喜に大政奉還されては、倒幕派と幕府の内戦の火は消えてしまう。メーソン側としては、なんとしても戦を挑発しなければならない。(中略)
グラバーは、この情勢を逆転させるために、倒幕路線の敵となってしまった龍馬の暗殺処分を、薩長、岩倉(具視)に教唆したのではないか。しかも、暗殺成功後、あたかも幕府・新撰組が龍馬殺しの犯人であるかのようなニセ情報を流したのではないか。

真珠湾前に解読 米軍史料発見で新説

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/03 18:57 投稿番号: [8429 / 8458]
リチャード・コシミズ氏のブログより。

旧   海軍の暗号方式    真珠湾前に解読   米軍史料発見で新説

「ハワイ・真珠湾攻撃の前に、米側が、旧日本海軍が作戦指示に使った暗号をほぼ解読していたとする報告書が、米軍の史料から初めて見つかった」(写真は、「真珠湾攻撃前に旧日本海軍の暗号を解読した」と明記した米軍史料の写し=佐伯友章撮影)

....といった眠くなるようなニュースがいまさら入っています。

「 専門家の中には「米国は開戦前の解読で真珠湾攻撃を察知していたが、ルーズベルト大統領の謀略で日本を戦争に誘い込んだ」との主張もある」のだそうですが....ああ、また眠くなってきた。

そもそも日本に対米攻撃をさせようと仕組んだのがルーズベルト本人であって、1940年に子飼いの海軍大佐二人(Captains Anderson and Knox)に「日本にアメリカを攻撃させる8段階の方法」を研究させ8段階の全てを実行して、その結果、予定通り、首尾よく真珠湾攻撃が行われたのございます。

PEARL HARBOR
MOTHER OF ALL CONSPIRACIES
http://whatreallyhappened.com/WRHARTICLES/pearl/www.geocities.com/Pentagon/6315/pearl.html

暗号解読などとおの昔に終わっていて、連合艦隊の来襲なんぞ、重々わかっていて意図的に放置したわけです。ハワイの2000人はルーズベルトに殺されたというわけです。

攻撃を受けないとルーズベルト・ユダヤ人と背後のユダヤ権力が企図する遠大な計画が進められないからです。日本側の「協力者」もいたようで無事、真珠湾は予定通り攻撃されて、ドイツは日独協定にもとづいて自動的に対米宣戦布告し、米国民は騙されて欧州への派兵反対の声は消え参戦が可能になったわけでございます。米国は欧州戦線に派兵し、戦争は世界大戦へと拡大したのでありました。

ということで、あとは、ローゼンベルト・ユダヤ人とチャーチル・ユダヤ人とスターリン・ユダヤ人とヒットラー・ユダヤ人らによるユダ金さん提供の猿芝居大戦争が展開されたのでありました。(続きは次のRK著書でね。)

06.05.02   ★真珠湾攻撃をしたのはユダヤ人です。(RK文書)
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/futuunokaiwa2.htm

逃げるな臆病者。

投稿者: kazeisuisei 投稿日時: 2012/01/03 15:21 投稿番号: [8428 / 8458]
世の中には無能な癖にろくに努力もせずにプライドばかり高い出来損ないが大勢いるのです。
そんな連中は自分が評価されないのはすべて世の中が悪いと思っています。

そして、そんな連中にとって国家破綻等の妄想を語る事は、
「自分は学校の勉強はできないし社会では敗北者だが、世界の真実を知っている」
と主張できる素敵な逃げ道なんですよ。

そしてその駄目な自分を肯定してくれる副島隆彦やリチャードコシミズ、ベンジャミンフルフォードのようなインチキな連中はヒーローなのです(笑)
実際のところフルフォードあたりは「自分の嘘八百に騙されてお布施をくれるバカ信者ウマー」と思っている気すらします。
中学生ならともかく大人になってもそんな連中を信じているのは永遠に人生の負け犬でしょうね。

チ○カス北朝鮮工作員カルト発見やで〜

投稿者: momentheight 投稿日時: 2012/01/02 13:08 投稿番号: [8427 / 8458]
福岡県警が誇る悪のショッカー岡元公安署長〜西南大学商学部出身岡元大輔〜ゴキブリ公安スパイ鹿毛信義〜ゴキブリ公安スパイ古賀麻里恵〜久留米大学院にて福岡県警岡元署長の息子で元福岡県警の岡元大輔から怪しいコンセントをもらい…それに反応した久留米市北野町鹿毛信義〜からの〜植物園前古賀麻里恵501〜パソコンには押収品のゲーム入れるからとプログラム入力されたねん〜日本保守はゴキブリに抹殺されよるで( ̄▽ ̄)外国人も公安スパイにやられよるで、結局みんなゴキブリ公安スパイにやられよるで( ̄▽ ̄)by Twitter FBIcommanding

9.11同時多発テロは「新しい真珠湾」

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/31 23:00 投稿番号: [8426 / 8458]
「ブッシュ大統領にはある思惑がある」

「多くの人々が,   9.11同時多発テロの攻撃を新しい真珠湾と呼んでいます」

「現在, 行なわれているテロに対する戦争の口実に使われたからです」

http://www.youtube.com/watch?v=H_nRnf0Xdv4&feature=related

9.11同時多発テロは米政府の自作自演(5)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/31 02:26 投稿番号: [8425 / 8458]
WTC第7ビル崩壊前に崩壊したと報道している。

http://www.youtube.com/watch?v=SPAL2jc8zQs&feature=related

ユダヤ人とアメリカ(8)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/31 00:51 投稿番号: [8424 / 8458]
6:タックスへブンに金を隠す
99年のユーロ誕生で通貨統一前に欧州の富豪の資金が大量に移動した。タックスへブンという無税の天国へ向かって。富豪が資産を隠す方法として、信用基金(トラスト)を設立する、金塊をスイスに送る、タックスへブンにペーパカンパニーを作って資産を書類上移動することであろう。アメリカの投機的ヘッジファンドの多くはケイマン島とバハマに登記されている。モルガン財閥らの巨頭はマイアミマフィアの手引きでタックスへブンに資産を移動した。世界のタックスへブンとして有名な地域は、カリブ海と中米海域ではケイマン島、バハマ諸島、バミューダ諸島、フェゴ島、ジャマイカ、ドミニカ、ハイチである。欧州ではスイス、リヒテンシュタイン、ルクセンブルグ、モナコ、シチリア島、チャンネル諸島である。中東・アフリカ地域ではイスラエル、レバノン、バーレーン、ジプラルタル、マディラ、ケニア、南アである。アジアでは香港、シンガポールである。そしてロシア、東欧もタックスへブンになった。庶民が源泉徴収で丸裸でかつ消費税など重税で蓄えも乏しい中、大富豪は白昼堂々と大資産を隠すことが出来るのである。

アメリカの上位365社の経営トップの平均年収は13億円である。アメリカ人の平均所得が355万円であることを見れば異常な富の集中である。ざっと400倍になる。日本では平均所得は365万円で大企業の社長の年収は(私のいた会社しか知らないが)3ー4000万円である。ざっと10倍である。日本では全体的な資産の配分はアメリカよりは良好である。小泉前首相は「格差のどこが悪い」と居直っていたが、富の再分配に格差をつけようとする動きはあるので注意しなければならない。日本経済が悪いとか言う論調は「国民生活よりも企業と金融機関を中心に解析する」国際金融機関の誤報である。日本人は賢明にも兜町より「たんす貯金」を信用してきた。リスクより安全を重視した戦法である。したがって殆どの国民が株式投資に参加しない日本経済は日経平均株価で評価する性格を持っていない。また企業の資金調達も完全には株に頼ってはいないので、銀行集団を背景にしていれば株価は関係なくなる。日本経済の欠点は物価が高いということと、不良債権と600億兆円の国債が不安材料である。無能な官僚と腐敗した政治家が生み出したリスクである。日本の金融当局や会計監査院が拓銀、長銀、日債銀、石油公団、住宅公団などの不良債権・不正を見逃し、地検が不正を追求しなかったことが金融メカニズムへの不信となった。こうした官僚の罪は大きい。

北朝鮮工作員一家発見やで〜

投稿者: momentheight 投稿日時: 2011/12/29 02:02 投稿番号: [8423 / 8458]
福岡県警が誇る悪のショッカー岡元公安署長〜西南大学商学部岡元大輔〜ゴキブリ公安スパイ鹿毛信義〜ゴキブリ公安スパイ古賀麻里恵〜久留米大学院にて福岡県警岡元署長の息子で元福岡県警の岡元大輔から怪しいコンセントをもらい…それに反応した久留米市北野町鹿毛信義〜からの〜植物園前古賀麻里恵501〜パソコンには押収品のゲーム入れるからとプログラム入力されたねん〜日本保守はゴキブリに抹殺されよるで( ̄▽ ̄)外国人も公安スパイにやられよるで、結局みんなゴキブリ公安スパイにやられよるで( ̄▽ ̄)by Twitter FBIcommanding

ユダヤ人とアメリカ(7)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/28 08:30 投稿番号: [8422 / 8458]
5:ウォール街の投機筋を動かす(金融財閥   モルガン家)
証券取引所での取引には、長期的に運用し資産を拡大する「投資」と、短期で株価の上下を利用した利ざや稼ぎの「投機」がある。ヘッジファンドLTCMや有名なジェイ・グールドは投機屋である。これに対して堅実な事業に投資して金融財閥を形成し、アメリカの全産業と国家を支配した投資家がJ・Pモルガンであった。モルガンとロスチャイルドとベアリングは本質的に国際金融業者である。政府の発行する国債を売っては国家的事業の鉄道や軍需産業を動かしたのである。USスチール、ゼネラルモータース(GM)、ゼネラルエレクトリック(GE)、AT&Tなど巨大企業を支配した。90年代のGEはウェルチによって産業の体質からモルガンの金融機関に豹変した。日本のバブル崩壊時に日本の金融機関を次々買収したのがGEファイナンスである。またモルガン財閥の女系には多数のペンタゴン官僚を輩出した。モルガン商会はイギリス,アメリカ、フランスにあり、証券投資を独占して金融トラストを形成した。19世紀末アメリカの経済危機においてはベルモント、ロスチャイルド、モルガンが大統領を助け危機を救ったことでホワイトハウスまで指導することになった。「モルガン商会は銀行ではない。アメリカ国家であり法律であり制度である」とまでいわれた。

国際財閥はウォール街の投機屋まで支配して指示を出す。しかし投機屋ソロス財団とそのヘッジファンドLTCMは世界市場を次々と食いつぶして投資先を失ったために破局を迎えたのである。本来ヘッジファンドとは損失を防止する楯(ヘッジ)となる保険的な売買を約束する投資信託運用会社であった。絶対に損は出ないシステムだったのであるが、1998年ロシアの金融崩壊で破綻したが直ぐに救済された。株式市場は優れた企業を育て社会が潤うシステムでなければならないが、いまや市場は巨額の金を争う利ざや稼ぎの狂乱の場となりはて、弱者を巻き込んで人工的な貧困と失業を世界中にばら撒いている。

ゴキブリ公安スパイ発見やで〜

投稿者: momentheight 投稿日時: 2011/12/26 13:35 投稿番号: [8421 / 8458]
福岡県警が誇る悪のショッカー岡元公安署長〜西南大学商学部岡元大輔〜ゴキブリ公安スパイ鹿毛信義〜ゴキブリ公安スパイ古賀麻里恵〜久留米大学院にて福岡県警岡元署長の息子で元福岡県警の岡元大輔から怪しいコンセントをもらい…それに反応した久留米市北野町鹿毛信義〜からの〜植物園前古賀麻里恵501〜パソコンには押収品のゲーム入れるからとプログラム入力されたねん〜日本保守はゴキブリに抹殺されよるで( ̄▽ ̄)外国人も公安スパイにやられよるで、結局みんなゴキブリ公安スパイにやられよるで( ̄▽ ̄)by Twitter FBIcommanding

ゴキブリ公安スパイ発見やで〜

投稿者: momentheight 投稿日時: 2011/12/25 23:22 投稿番号: [8420 / 8458]
福岡県警が誇る悪のショッカー岡元公安署長〜西南大学商学部岡元大輔〜ゴキブリ公安スパイ鹿毛信義〜ゴキブリ公安スパイ古賀麻里恵〜久留米大学院にて福岡県警岡元署長の息子で元福岡県警の岡元大輔から怪しいコンセントをもらい…それに反応した久留米市北野町鹿毛信義〜からの〜植物園前古賀麻里恵501〜パソコンには押収品のゲーム入れるからとプログラム入力されたねん〜日本保守はゴキブリに抹殺されよるで( ̄▽ ̄)外国人も公安スパイにやられよるで、結局みんなゴキブリ公安スパイにやられよるで( ̄▽ ̄)by Twitter FBIcommanding

ユダヤ人とアメリカ(6)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/25 23:09 投稿番号: [8419 / 8458]
4:ヨーロッパ財閥の組織(ユダヤ人の金融王   ロスチャイルド家)
アメリカの財閥の遺産相続人は表の舞台から見えないところで巨大な資産を運用する仕組み作りと投資活動に携わっているのに対して、直系相続人が第一線のトップビジネスマンとして活動する大財閥がロスチャイルド家である。全世界の金融、石油、情報機関、原子力、軍事、政治、食品、メデイアを支配する桁違いに大きな一家である。大きくはイギリス家当主、フランス家当主に分かれる。今から250年前ドイツフランクフルトで金融業を始めた初代マイヤー・アムセル・ロスチャイルドとその5人の息子、なかでもイギリスに渡った三男のネイサンの功績が大きい。リスクのプラスマイナスの両面に投資してトータルで黒とする商法で今日を築いた。ヨーロッパ各国の戦争のための公債やイギリスのスエズ運河債購入資金などを融資して巨額の利益を蓄積した。1820年代にはヨーロッパ貴族や各国の大蔵大臣はロスチャイルドに公債を買ってもらい、ロスチャイルドは2倍の儲けを得たといわれる。金相場価格をロスチャイルドが決めるようになったのもこの頃である。

国際的なビジネス界を200年近くも当主が直接掌握したロスチャイルドグループは、1998年における欧州の企業合併買収(M&A)の仲介実績で世界5位である。ロスチャイルド家と何重にも姻戚関係を結んでいるユダヤ系投資銀行はゴールデマンサックス、ソロモン、ウォーバーグ、ディロン・リード、ラザールさらにモルガン家、グレンフェル家などである。したがってロスチャイルドグループで括ればM&Aでは群を抜く世界一位である。1995年ロンドンのロスチャイルド財閥であるニューコートがメリル・リンチが買収した。表面上は二大財閥の連合が成立し強大無比の証券会社が誕生した。山一證券はメリルリンチに買収された。アメリカの財閥の歴史はヴァンダービルト家はオランダ系、ヂュポンはフランス系、ロックフェラー家はドイツ系だが、アメリカの産業界はモルガン家、カーネギー家、フォード家、アスター家、ベアリング家など大英帝国の子孫が多い。ということで英国はアメリカの政策にいつも運命を共にする別格国家扱いをされる。日本のようなアメリカの従属国家とは位が違うのである。

ユダヤ人とアメリカ(5)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/24 12:43 投稿番号: [8418 / 8458]
3:アメリカ政府、CIAの経済戦略を支配(石油王   ロックフェラー家)
1870年頃ロックフェラーはスタンダード石油を起して談合シンジケートを作って全米の95%の石油を独占した。鉄道王ヴァンダービルトと組んで全米の石油会社を買収したのである。ところが1911年にトラスト解体令により34社に分割された。この逆境にも耐え現在も六社のスタンダード系石油(最大はエクソン社)会社の資産は40兆円となって、財閥というより一つの国家である。ブッシュⅡもテキサス州の石油業者であるがロックフェラー財閥の代弁人で、ロックフェラーは民主党・共和党にまたがる人脈を持っている。「アメリカには民主党も共和党も無い。大統領戦には数十億円が必要だ。政策で財閥の了解を取り付けてから選挙戦の対立が演出され、国民が総動員されるパーティーのようなもんだ」といわれる。つまり政党は代弁する財閥が違うだけだ。ダレス長官もロックフェラー財団の理事長で、キッシンジャーはチェース銀行顧問で、ベーカー財務長官も関係が深い。ロックフェラー家は石油業者ではあるが、もうひとつ重要な機能はナショナルシティ−銀行とチェース・マンハッタン銀行を主とする金融事業である。1812年創立のシティー銀行はいまや世界の三大財閥であるロスチャイルド、ロックフェラー、モルガンが合併した金融機関である。

ロックフェラー家のライバルでもあるメロン家も石油財閥である。ガルフ石油を創業しアルコアというアルミメーカーを有して、現在のレーガンからブッシュ、クリントンまでのアメリカ政治を動かした力はメロン家である。メロン銀行は株券や債権売買投資信託金額が約400兆円まで膨張した。なかでも先物取引などギャンブル性が高い金融派生商品(デリバティブ)資金になった。ウォール街のヘッジファンドやデリバティブがメロン家によって発展した。いまやウォール街は収拾の着かないギャンブル相場に狂っているのもメロン家のなすところである。メロン家は鉄道王ヴァンダービルト家、ホテル王アスター家、小売チェーンのウールワース家、ゼネラルフーズ創業家らと複雑な姻戚関係を結んでいる。

ロックフェラー家は軍事シンクタンク「スワット」を通じて同じシンクタンク「ランド」とCIA軍事コネクションを作った。多数のCIA長官、軍人がロックフェラーの影響下にいる。軍事シンクタンクは世界中の紛争や戦争にからんでいる諜報機関CIAに影響を持ちCIAロックフェラー委員会を作った。このランドーCIA人脈が90年代新しい経済コネクションを形成した。シンクタンク「カーライルグループ」といい、アメリカの政治・軍事分野に幅広い雨人脈を持つ投資会社としてスタートした。軍事シンクタンクと軍需産業は協力して世界各国でリスクを作り出し、一挙に株の上げ下げを演出し、さらに紛争では大量の兵器を敵味方に売り込むのである。ミサイル防衛などアメリカの軍事戦略計画の作成にもあたる。この軍事コネクションは誰が主役とも言いがたいが、ロックフェラー家、メロン家、ロスチャイルド家の資金で活動していることは明白である。CIAは軍事のみならず経済活動も行う。世界の企業の情報収集に努め日本破壊作戦にも関与している。CIAは「2000年の日本」というレポートを発行し、日本壊滅戦略を言っている。CIAは他の省から独立した機関で予算を自由に動かせ、時の政権とは関係なく財閥の資産相続人の意向に従い、世界中の企業秘密を探り、リスクを用意するのである。

ユダヤ人とアメリカ(4)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/24 12:40 投稿番号: [8417 / 8458]
2:ゴールド金資産(鉱山王   グッケンハイム家)
国際金相場を支配するのはイギリスのロンドンロスチャイルド銀行である。金本位制は廃止されたにもかかわらず、通貨不安があるたびに金塊が静かに移動する。この銀行の地下室では何が動いているのだろうか。世界の金は、鉱山王グッケンハイム財閥が支配するアサルコ社とロスチャイルド財閥が支配するリオ・チント・ジンク社が鉱山利権を独占している。1901年金本位制が確立されたのはグッケンハイム財閥が金鉱山を支配できたからである。コンゴ、アンゴラ、南ア、ナイジェリア、ジンバブ鉱山から掘り出された金塊が金本位制によって莫大な富うを生んだ。(「きん」が「かね」になった)南アの金はオッペンハイマー家が動かしてきた。1994年マンデラ率いるアフリカ民族会議が選挙で勝利すると、白人たちは金を自由に扱えなくなった。そこでオッペンハイマー・グッケンハイムシンジケートは価格競争を挑んだ。現在は金本位制はないので、資本の力は貨幣にある。基軸通貨のドルを大量印刷して財閥は金鉱山を買いあっている。

IMFと世界銀行、G7,国際決済銀行(BIS)、FRB、ヨーロッパ中央銀行が世界の金融政策を決定してきた。金融マフィアはこれらの機関を動かして1990年代後半のアジア通貨崩壊や日本のバブル崩壊を演出したのである。BISは自己資金比率を8%以上にしなければならないとして日本の金融機関を一挙に地獄へ落とし込んだのも記憶に新しい。中国も広東国際投資公司が経営破綻した。日本の銀行も不良債権にあえいだ。そして日銀と日本輸出入銀行がアジアの救済に膨大な融資を余儀なくされた。このため日本の資産が数百兆円消え去ったといわれる。勿論持ち去ったのはアメリカのヘッジファンドと金融財閥系投資銀行である。

ユダヤ人とアメリカ(3)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/24 12:18 投稿番号: [8416 / 8458]
1:閨閥と遺産相続(鉄道王   ヴァンダービルト家)
ヴァンダービルト家は200年前鉄道と蒸気船で一代帝国を築いたアメリカの泥棒貴族のシンボルである。その資産は現在の100兆円の価値があった。その資産は直系の子孫へ受け継がれ富豪を再生産してきた。そこが成金と大富豪の遺産相続の違いである。歴代の遺産相続人は資産を拡大し続ける能力と機会という環境に有利な条件を備えていた。日本では三代で遺産は食い潰すといわれる。これは相続税や所得税のシステムが違うからで、日本は法人でしか生きられない社会である。1913年に個人課税の所得税法が導入されるまでに財閥家の資本蓄積は終了していた。今日ではマイクロソフトのビルゲイツが巨大な資産を有するが、財閥家にはなれそうにない。つまり一代限りの成金である。アメリカや欧州の財閥は預貯金の金利で資産を拡大するのではない。耳よりな情報を手に入れ価値が急上昇する株券や債権に投資して資産を莫大な量に拡大するのである。数百%の拡大率である。アメリカ史上最大富豪(個人資産)ベスト五人は、石油王ジョン・D・ロックフェラー(22兆円)、鉄鋼王アンドリュー・カーネギー(12兆円)、鉄道王コーネリアス・ヴァンダービルト(11兆円)、ホテル王ジョン・アスター(9兆円)、メディア王ビル・ゲイツ(7兆円)であるが、大富豪の資産の50年間の拡大率は4000倍であり、普通の富豪の拡大率は70倍、普通の金持ちの拡大率10倍、庶民は5%、日本の投資家は資産減少で500分の1となる。なおフォードやカーネギー家は遺産相続人に恵まれなかったので財閥を形成するまでには至らなかった。そして遺産相続人は産業界で活躍す人は稀で、主に投資家として配当金を得るのが主流である。だから財閥の遺産相続人の姿が見えないのである。

ユダヤ人とアメリカ(2)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/24 10:52 投稿番号: [8415 / 8458]
日本に多大な犠牲を強いて、世界経済を動かしているアメリカの真の支配者は政治の表に出る大統領でもなく二大政党でもない。ロックフェラー、ヴェンダービルト、モルガン、アスター、グッケンハイム、など少数の財閥の閨閥である。彼らは欧州の財閥ロスチャイルドとも繋がっており、ウォール街のビジネスはその指示と要請にしたがって動かされる。ヘッジファンドの大物ですら実は財閥に使用されると投棄屋に過ぎない。村上ファンドは更にその下の日本エージェントの使い走りである。現在に日本やアジアは欧米財閥の金融資本主義の猛威に翻弄され、国家全体が傾きかねないほどの影響と略奪を受けてきた。戦争と石油とエレクトロニックスという産業投資によって20世紀は大いに活況を呈したが、世紀末から米国は金融資本主義一辺倒になりヘッジファンドやデリバティブの証券投機に邁進し、世界の国々でハゲタカ金融による破壊ビジネスで大金を稼いだ。このために全ての経済秩序が失われた。確かに金は産業投資で重要なものではあるが、それが一極に集中して大多数を貧困に追い込む原則は避けなければならない。投機が投機を呼ぶ狂った現状は改めなければならない。1990年代は日本は米国によって金融機関が大打撃をうけ、買収により国民の富がアメリカに持ってゆかれた。日本人はアメリカのエージェンシー(経済評論家・官僚・政治家・米系金融機関で働く日本人)から抜け出し、経済を産業(実業)の裏付けによって実りある物に再構築しなければならない。これが本書の結論であるというか著者の気持ちである。

本書は世界の金融システムを動かすアメリカの支配者についての報告である。断っておきますが、私は記憶力が弱ってきたので本書に書かれた財閥のサクセスストーリや複雑怪奇な閨閥図は省略させていただきます。誰と誰とが結婚したとか、何処そこを買収・合併して巨大になったという過去の話は割愛します。とても系統的に覚えられる話ではありません。人間には二種類しかない。財産が増え続ける人間と、何時まで働いても金が増えない人間である。今流に言えば勝ち組・負け組みの分類に近いが、そんな単純な話ではない。1990年代世界は二分化した。アメリカは奪いつくし、日本は経済破綻した。損害を受けたのは日本国民である。誰が奪ったのか。アメリカの金融界が日本の経済をザルにしたのである。

代表的な財閥閨閥としては、ダイナマイト王デゥポン家、鉄道王ヴァンダービルト家、鉄道王ハリマン家、鉄鋼王カーネギー家、石油王ロックフェラー家、穀物王カーギル家、タバコ王デゥーク家、鉱山王グッケンハイム家、石油王メロン家、自動車王フォード家は産業を足場にして出来上がった財閥であり、ベアリング家、ロスチャイルド家、モルガン家は本業が金融業であった。大きな力を持つ金融財閥には七つのメカニズムを備えている。1:閨閥と遺産相続、2:ゴールド金資産、3:アメリカ政府、CIAの経済戦略を支配、4:ヨーロッパ財閥の組織、5:ウォール街の投機筋を動かす、6:タックスへブンに金を隠す、7:金融ジャーナリイズムの支配力である。なお資産価値を現在に換算する場合、今と当時のGDPの比をもとめ、当時の資産にかける手法で行う。

3.11ユダヤ人工地震テロ

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/24 06:34 投稿番号: [8414 / 8458]
金融ユダヤ悪魔は「数字遊び」でテロをします。

311東日本大地震は14時46分

阪神大震災は5時46分

911米国同時多発テロ08時46分

ゴキブリ公安スパイ発見やで〜

投稿者: momentheight 投稿日時: 2011/12/23 09:25 投稿番号: [8413 / 8458]
福岡県警が誇る悪のショッカー岡元公安署長〜西南大学商学部岡元大輔〜ゴキブリ公安スパイ鹿毛信義〜ゴキブリ公安スパイ古賀麻里恵〜久留米大学院にて福岡県警岡元署長の息子で元福岡県警の岡元大輔から怪しいコンセントをもらい…それに反応した久留米市北野町鹿毛信義〜からの〜植物園前古賀麻里恵501〜パソコンには押収品のゲーム入れるからとプログラム入力されたねん〜日本保守はゴキブリに抹殺されよるで( ̄▽ ̄)外国人も公安スパイにやられよるで、結局みんなゴキブリ公安スパイにやられよるで( ̄▽ ̄)by Twitter FBIcommanding

ユダヤ人とアメリカ(1)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/21 22:57 投稿番号: [8412 / 8458]
アメリカ合衆国には建国の秘密がある。

表面の公式の建国は、1776年の「独立宣言」であり、大陸会議でのトマス・ジェファーソンが起草した独立宣言文と後の合衆国憲法典の制定を根拠とする。しかしワシントンDCの博物館を見て回ると、ユダヤ教徒とキリスト教徒の議定書、約定書のようなものがたくさん展示してある。16世紀のアメリカ移住の一番初めの頃からユダヤ人商人が渡って来ている。インディアン相手の毛皮商をやっていただろう。清教徒(ピューリタン)上陸よりも早く各国の囚人たちの植民地がいくつもできていた史実の方も重要である。このへんにもアメリカ建国教育の嘘がある。実は、ユダヤ人とキリスト教徒の協定でアメリカは建国されたのだ、という事実の方が、もっと重たいのだ。

ホワイトハウスのそばに、ラファイエット公園という小さな公園がある。ここに毎年一回、大統領はやって来て、ユダヤの長老に挨拶する儀式が今でもある。ユダヤ人票がほしいアメリカ大統領は、とりわけ大きなユダヤ教徒のヤムカ(あるいはキッパと呼ばれる例の帽子のような丸い布)を被って、この儀式に出る。日本にだって天皇家には今でも、非公開で秘密の国家儀式がいくつもあるだろう。

そこで、である。今のアメリカに住むユダヤ人たちのうち、金融財界人や学者、官僚になった人々が、グローバリスト・ユダヤ人である。彼らは、世界を自分たちの能力で管理してゆきたいと考えている。彼らはグローバリスト(地球主義者)であるから、「わが愛する祖国と大地」を持たない。だから愛国主義がない。世界中のすべてが彼らの居住地だからだ。

それに対して、古くから、イスラエル(パレスチナ)の地に住んでいたユダヤ人たちがいる。彼らは、スファラディムと呼ばれる。イスラエルの保守党で、スファラディ・ユダヤ人の系統であるリクードは、祖国愛の強いナショナリストである。だから、彼らはアメリカのグローバリスト・ユダヤ人たちの言うことを聞かない。

それに対してリベラル派であるイスラエル労働党の方は「パレスチナ和平」に積極的で、アメリカ・ユダヤ人の言うことをよく聞く。このように、ユダヤ人世界も大きくはグローバリストと反グローバリストに分かれて対立しているのだ。

このような大きな事実を、私(副島)が日本人に伝えなければ、他にいったい誰が伝えるというのか。陰謀理論になどとらわれている暇はない。

  以上、副島隆彦著『悪賢いアメリカ 騙し返せ日本』(講談社)より

Re: アメリカとロックフェラー家は終わる

投稿者: kazeisuisei 投稿日時: 2011/12/18 02:28 投稿番号: [8411 / 8458]
詐欺師の妄想をうかつに信じなさんな。
とりあえず副島隆彦ってのはこんな間抜けだよ。

副島隆彦氏の過去の実績(全て事実です)

自分を論破した人物に脅迫状を送りつける人間です。(以下証拠)
http://www4.synapse.ne.jp/nohoho/soe.html
これを読めば脅迫状以前に知性に問題がある人物と判ると思われます。

過去何度も出鱈目な本を書き、名誉毀損で訴えられたり、裁判になって負けたものもあります。(以下証拠)
出鱈目な英語本を出して敗訴の証拠
http://jiten.cside3.jp/efl_dictionaries/elf_dictionaries_12.htm
名誉毀損で訴えられた顛末
http://blog.livedoor.jp/nnnhhhkkk/archives/65437397.html

さらに噴飯モノなのは
「人類の月面着陸は無かったろう論」という海外のエイプリルフールのジョーク番組を真に受けて書いてしまった本があり、 第14回日本トンデモ本大賞を受賞してしまいました。(以下証拠)
http://homepage3.nifty.com/hirorin/tondemotaisho2005taroron.htm
読んで頂ければ彼の発言には裏づけや論理的思考力が全くない事が見て取れます。

そもそも、副島氏自身に学があればエイプリルフールのジョーク番組に騙されるはずがありません。
そして、もし副島氏に国際性があればエイプリルフールぐらいわかりますね。
さらに副島氏に学が無く、国際性もなくてもきちんとした情報網さえあればあれがジョーク番組だって誰かが教えてくれるはずです。

つまり副島隆彦には学が無く、国際性もなく、ご自慢の情報網ってのも妄想の産物と言う事です。

アメリカとロックフェラー家は終わる

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/17 21:58 投稿番号: [8410 / 8458]
副島隆彦「アメリカ権力者図鑑」より

19世紀後半から、石油と共に、米ロックフェラー家が勃興した。そして第一次世界大戦後に同家が世界覇権を握り、大英帝国(ロスチャイルド家が金庫番)が滑り落ちた。
ジョン・D・ロックフェラー1世の孫で、2世の五男坊のデイヴィッド・ロックフェラー(96歳)が“実質の世界帝王”だが、もうすぐ死ぬ。
この“世界最高実力者”は、2011年6月9日から12日にかけてスイスのサンモリッツで開催されたビルダーバーグ会議には現れた。ところがもう、杖がなければ立てない。車椅子に乗って移動する。12年6月の97歳の誕生日まで長寿をまっとうできるか、皆で賭けよう。最高実力者の“代替わり”はもう考えられない。アメリカが世界覇権を喪失していくのと軌を一にする。

ロックフェラー財閥の総帥の地位を誰が継ぐのか。アメリカとロックフェラー家はどちらも既に大借金で破産している。NY金融崩壊でドルが紙クズになれば、アメリカが帝国である時代は終わる。
日本では、私の本の影響で、ロックフェラー家がこれからも世界を支配すると考えている人たちがいる。政治家や官僚にもいる。しかし、ロックフェラー財閥の時代は終わるのである。4世のジェイが当主であるが、世界皇帝にはならない。悪いことをしたくないからだ。
ちなみにデイビッド2世(ジュニア)を次期当主だと勘違いする日本人がいるが、この男は初めから何の能力も権力もない。おかしな考えを持たないように。

9.11同時多発テロは米政府の自作自演(2)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/13 21:39 投稿番号: [8409 / 8458]
WTC内のユダヤ金融企業のユダヤ人社員がほとんど犠牲になっていない。
9.11直前にWTCリース契約を結んだ金融ユダヤ人シルバースタインは、事件で「無料で中古ビルの解体をし、再保険を引き受けた日本の損保数社からたっぷり保険金を受け取った。日系損保は潰れた。
9.11直前にWTCの警備会社がイスラエル企業に変更された。
9.11直前に数日間の停電工事・業者が多数出入りしている。


http://www.youtube.com/watch?v=ymKAjTXiDkw&feature=related

公安スパイ発見やで〜

投稿者: momentheight 投稿日時: 2011/12/13 08:32 投稿番号: [8408 / 8458]
福岡県警が誇る悪のショッカー岡元公安署長〜西南大学商学部岡元大輔〜ゴキブリ公安スパイ鹿毛信義〜ゴキブリ公安スパイ古賀麻里恵〜久留米大学院にて福岡県警岡元署長の息子で元福岡県警の岡元大輔から怪しいコンセントをもらい…それに反応した久留米市北野町鹿毛信義〜からの〜植物園前古賀麻里恵501〜パソコンには押収品のゲーム入れるからとプログラム入力されたねん〜日本保守は反日に抹殺されよるで( ̄▽ ̄)外国人も公安スパイにやられよるで、結局みんなゴキブリ公安スパイにやられよるで( ̄▽ ̄)by Twitter FBIcommanding

ユダヤ国際金融資本(1)

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/12 06:07 投稿番号: [8407 / 8458]
世界の経済を支配しているのは、陰の超支配層と呼ばれるユダヤ国際金融資本です。これらの欧米のユダヤ国際金融資本は、何世紀にわたって世界の経済を、陰から支配してきたという歴史を持っています。彼らは国家を超えたスーパーパワーを持ち、地上の富の半分以上を支配していると言われています。 その資産は数十兆ドルとも言われていますが、その存在は闇に包まれており、マスコミにその姿を現すこともないのです。国際金融資本の日本に対する攻撃は、1980年代に開始されました。第二次大戦後、日の出の勢いで世界第二の生産国に躍り出た日本は、世界を支配する国際金融資本を脅かすまでに成長したのです。日本経済のあまりの勢いに、脅威を感じた国際金融資本は、日本に対する攻撃を決定し、欧米挙げての日本経済壊滅作戦が展開されたのです。その第一弾が、円高攻撃でした。国際金融資本は円を高くすることで日本の輸出を締め上げて、日本経済を壊滅させようとしたのです。まず彼らはアメリカの財務省を動かして、85年のG5によるプラザ合意で、国際的な円高誘導を決定させました。円は急上昇し、各国の協調介入に加えて、ヘッジ・ファンドを始めとする国際金融資本の円買いで、円は一気に合意基準の130円を突破、当時の日本の大蔵省の思惑を越えて上昇したのです。あまりの円高に輸出の壊滅を恐れた大蔵省は、通貨を増刷して国内景気を煽るという行動に出たのです。大量に発行された通貨が日本国内にあふれて、あり余った金は株や不動産に投資されて、株価や地価を急上昇させていきました。この「金あまり現象」により、日本中は好景気に狂喜乱舞し、国内であり余った金は海外の不動産に投資されて、日本が世界を制覇するかの勢いになったのです。当時の日本の経営者や経済評論家は、「もはや欧米には学ぶものはない」と豪語し、日本のバブル経済は絶頂期を迎えていたのです。

米国政府の黒幕は

投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2011/12/10 12:03 投稿番号: [8406 / 8458]
ロックフェラーとロスチャイルドである。

いわゆる「ユダヤ国際金融資本家」である。

このことがまったく理解できない人は、

次の動画でしっかり勉強して下さい。

http://www.youtube.com/watch?v=GieEA5sJQsI&feature=related
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)