株かっちゃんの格言(1)
投稿者: kabu_kachan7 投稿日時: 2012/01/21 13:49 投稿番号: [8442 / 8458]
「ネットは、日本人を賢くする。テレビは、日本人をアホにする」
http://www.youtube.com/watch?v=4HDby-w2xjQ&feature=fvwrel正力 松太郎(しょうりき まつたろう、1885年(明治18年)4月11日 〜 1969年(昭和44年)10月9日)は、日本の警察官僚、実業家、政治家。元読売新聞社社主。従二位勲一等。富山県高岡市名誉市民。京成電鉄OB。
読売新聞社の経営者として、同新聞の部数拡大に成功し、「読売中興の祖」として大正力(だいしょうりき)と呼ばれる。
日本に於けるそれぞれの導入を強力に推進したことで、プロ野球の父、テレビ放送の父、原子力発電の父とも呼ばれる。
アメリカの公文書にCIAの非公然の工作に長期わたって協力していたことが記載されている。
1945年(昭和20年)
10月 - 第1次読売争議起こる。
12月 - A級戦犯に指定され、巣鴨拘置所に収容される。
CIAの協力者としての活動
週刊新潮2006年2月16日号で、戦犯不起訴で巣鴨プリズン出獄後は正力がCIAの非公然の工作に協力していたことを早稲田大学教授の有馬哲夫がアメリカ国立公文書記録管理局によって公開された外交文書(メリーランド州の同局新館に保管されている)を基に明らかにし、反響を呼んだ。アメリカ中央情報局(CIA)と日本へのテレビの導入と原子力発電の導入で利害が一致していたので協力し合い、その結果、正力の個人コードネームとして「podam」および「pojacpot-1」が与えられ、組織としての読売新聞社、日本テレビを示すコードネームは「podalton」と名づけられ、これらの件に関する大量のファイルがアメリカ国立第二公文書館に残ることになった(アメリカ国立公文書 Records Relating to the Psychological Strategy Board Working Files 1951-53)。CIAに正力松太郎を推薦したのは、カール・ムント米上院議員であるとベンジャミン・フルフォードは主張している。
これは メッセージ 1 (keisatsufushouji さん)への返信です.
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