対イラク武力行使

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>これだけ対応能力がないと

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/02 18:16 投稿番号: [72920 / 118550]
さすが、自分のコストが計算できるだけあって、無駄な投稿してるな。

しょうがねえなあ、今日も暇つぶしに

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/02 18:15 投稿番号: [72919 / 118550]
>「米軍」も「レジスタンス」も同じじゃなかったの?

違うべきだろう。
でないと、レジスタンスを使う意味がないからな。
用済みになったら、いつでも廃棄できるようにしないとならない。

これだけ対応能力がないと

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/02 18:12 投稿番号: [72918 / 118550]
アレしかいないんじゃないの?

ストーカー大好きの誰かさーん。何をやっても嫌われる性格してんだよなあ、やっぱ。

しょうがねえなあ、今日も暇つぶしに

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/02 18:08 投稿番号: [72917 / 118550]
evangelical_knightのオッサンをからかおう。これは、笑ったなあ。こんなこと自分で買いといて、

> イスラエル→米軍→レジスタンスだから同じと思ったが。

すぐにこんなこと書いてんの。

> 大好きなレジスタスがイスラエルの犬とは俄かに信じたくないからな。

「米軍」も「レジスタンス」も同じじゃなかったの?

↓おっさんご苦労さん

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/02 18:08 投稿番号: [72916 / 118550]
以外にスプラッター趣味だったんだな。

駄目だなあ、さっさと書かなきゃ。

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/02 18:06 投稿番号: [72915 / 118550]
俺ってちゃんと自分のコストを計算している人間なんだから。おたくと違うのよ。

何か書いて欲しいか?

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/02 18:03 投稿番号: [72914 / 118550]
聞いてあげるから、ほら言ってみな。

おっさん、ずっと待ってたんだね。

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/02 18:01 投稿番号: [72913 / 118550]
ご苦労さん

>死体が転がる街

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/02 17:54 投稿番号: [72912 / 118550]
また、首切り死体か。
テロリストも酷いことをするものだ。

死体が転がる街

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/02 17:49 投稿番号: [72911 / 118550]
Juan Coleさんが今年1月初旬のファルージャの風景を撮影したビデオを紹介している。米軍攻撃の後始末にイラク政府から派遣された人が撮したようだ。その時点では、ジャーナリストはファルージャに入れなかった。

Falluja. Il video(イタリア語のサイト)
http://www.diario.it/?page=wl05060100#italiano

ページの最初の写真のところに次の見出しがある(()内はColeさんが入れたもの)。

56k RP (Real Player)
56 k WMP (Windows Media Player)
ADSL RP (fast cable connection)
ADSL WMP
Mp3

なかなか「美しい風景」でいい。見ていたら、不思議なことに、米国発のポルノサイトの写真を思い出した。

そこに「モノ」がある。

>>政教分離裁判を「ウヨ・サヨ」論争・・

投稿者: zizituhakouda2000 投稿日時: 2005/06/02 16:52 投稿番号: [72910 / 118550]
dorawasabiさん、レス有難うございました
確かに靖国参拝に関する裁判は興味深いものが有りますが
日本の司法制度を考えると果たしてそれに期待が持てるかどうか
甚だ疑問とするところで有ります

何故なら貴方もご理解の通り
常設の憲法裁判所な無い以上は
何らかの民事訴訟を起こさなければいけない状況下で
大法廷はシバシバ「統治行為論」とか「訴えの利益」とか言って
憲法判断を回避する傾向に有るからです
更に最高裁判事は歴代首相に任命されてきた存在であり
司法への民主主義導入である国民審査も
ある意味儀式にしかすぎないと言う側面も持っているので
やはりここは未だ靖国神社という「国家神道の残滓」に参る事に
どれほどの合理性が有るのか
世論や国会での議論の醸成を図ることが肝要であると思うのですが…如何でしょうか?

>アホだった真っカカシー

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/06/02 16:30 投稿番号: [72909 / 118550]
ありゃりゃりゃ〜

カカシへのレス・・・

タイトルが勝手に自動変更されちまってやんの

なんでだろー?


ん?





ニャハハ

三浦友和のプロフィール

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/06/02 15:41 投稿番号: [72908 / 118550]
◆三浦   友和(みうら・ともかず)
  本名・三浦稔。1952年1月28日、山梨県塩山市生まれ。47歳。都立日野高卒業後の72年、テレビドラマ「シークレット部隊」で俳優デビュー。74年、東宝が公募した山口百恵の第1回主演映画「伊豆の踊り子」オーディションで相手役に選ばれ映画デビュー。80年、百恵さんと結婚。長男・裕太朗君(15)、二男・貴大君(14)がいる。7月刊行の初エッセー「被写体」は40万部突破のベストセラーに。次作に映画「しあわせ家族計画」(来年公開)がある。

カカシってさ〜

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/06/02 15:30 投稿番号: [72907 / 118550]
>三浦友和も当時はかっこ良かった、、、という話だ、、覚えているとはいわんぞ。(笑)





敗戦ベビーちゃん?

昭和20年生まれ

ん?




バッタとカカシ

同年代らしきニオイが・・・

ぷんぷん

してるなぁ。。。





ニャハハ

アホだった真っ赤しー

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/06/02 13:57 投稿番号: [72906 / 118550]
変換がおかしいのだが、話題に沿ってるから放っておこう。(笑)

実を言うと、当時アメリカ政府に潜入していた共産主党員のスパイは結構いた。しかしマッカシーのやり方が非常に乱暴だったことと、見当違いのでっちあげが災いして本物のスパイを捕り損なった。もっと頭のいい奴が赤狩りをしていれば効果があったのだが残念んだわい。

ところでハリウッドの俳優や監督が共産主義者呼ばわりされて働けなくなったとされるいわゆるブラックリストだが、あれはマッカシー君とは関係ない。よく間違って結び付けられるけど、マッカシーは下院。ハリウッドの非アメリカ人法とかいうのは上院のなのだよ。

ま、なんにしても心は正しい場所にあったのだがやり方がずっこけたせいで成果なし。

> 山口百恵の「赤い疑惑」他、赤いシリーズがTBS系でリメイクされるらしい。

え〜なんでえ〜?    と言いたいところだが、あれって結構今の韓国ドラマの路線だったよね。結構受けるかもしれない。でもそれなら再放送した方がいいような気もするけど、、、三浦友和も当時はかっこ良かった、、、という話だ、、覚えているとはいわんぞ。(笑)

>「赤」のついた言葉には碌なものがない。

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/06/02 13:33 投稿番号: [72905 / 118550]
は?




そんなことを言ったら・・・

赤く咲くことを運命としてる花たちに対し、

失礼ではないんかいな?





http://obaqtrip.btblog.jp/1115296790i30188.jpg





赤いバラ♪

美しい








ニャハハ

>honey_badger_21さんへ

投稿者: honey_badger_21 投稿日時: 2005/06/02 13:25 投稿番号: [72904 / 118550]
>米国は、イラクに石油収入をもたらすために、油井の警備やパイプラインの防衛、メンテ、精油施設の建設・操業で多大な人的、物的、および金銭的負担を受け持ってきました。また、今後とも移行政権が、原油収入を確保するためには、米軍やハリバートン社の尽力が不可欠です。




イラク原油収入の半分がそういった経費で消えるというのであれば、
それなりの長期に渡った協定が必要だろうが、たとえそうであっても
25年間油井の半分を米国が所有するということにはならないだろう。

この問題は後でよく調べてみよう。


>あなたは米国が「世界平和」の理念だけで、人的、物的、金銭的損失を顧みず、あたかも慈善事業のごとく「イラク戦争」を始めたとでも思っていたのですか?   だとすれば、とんだ世間知らずの「おぼっちゃま」としか言いようがありません。



米国のイラク関連予算は2000億ドル超に達する見込みだ。これに対し、イラクの年間
原油収入は約180億ドル、たとえその1割が米国の純利益になるとしても、元を取るのに
100年以上はかかるだろう。その前にイラク原油は枯渇している。


米国の行動は商売人の感覚では説明できない。
もし、そうなら台湾が中国に併合されても関係ないはずだ。
中国が台湾を併合しようとするなら、中国との貿易による利益を顧みず、
核戦争の危機を招くのも覚悟で大艦隊を集結させて中国に対して軍事圧力を
かけるだろう。

ロシアに対し民主化と逆行する政策に反対して、歓呼で迎えられた席上で、
苦渋の非難をすることもない。


http://www.imd-g.com/Debate_on_Iraq_3.htm
======================================================================
アメリカといえども、他国に自由をもたらすためという目的のために、兵士の犠牲
を覚悟して莫大な費用を投じることはできません。当面はテロ組織と結びつきやす
く、国民を苦しめている個人的独裁国家がターゲットです。

しかしながら、ブッシュ大統領が会場を埋め尽くした聴衆に向かって、演説の最後
に、次の言葉を高らかに宣言したとき、米国民の胸には熱い血潮が湧き立ったこと
だろうと思う。

「まだ始まったばかりの21世紀において、米国は世界中に自由を宣言する。
自由の歴史において、最も偉大な成果を上げる用意がある」

自由に対してこれほどまでに情熱を燃やす国民性というものを、他国の人は理解
できないかもしれない。私自身、真の意味でそれを知ったのは30歳半ばであった
だろうか。

それは南北戦争の犠牲者を追悼するリンカーンのゲティスバーグの演説を訳してく
れと人に頼まれて、その場で訳していたときのことだ。演説の最後にあるリンカー
ンの言葉に差し掛かったとき、熱いものが込み上げてきて言葉が出なくなったのを
憶えている。

南北戦争は60万人の戦死者を出したが、このとき北軍が勝利し、米国の分裂を防
ぎ国力を維持することができた結果、その後の大戦においてナチスを打ち負かし、
続く共産主義との闘いにも勝利した。

遠い未来を見通したゲティスバーグの演説の最後の部分を今一度、読んで頂きたい。
*******************************************************************
むしろわれわれこそ、ここにおいて、残された大事業に身を捧ぐべきものであります。
その大事業とは、まず、名誉ある戦没者の方々が最後まで全力を尽して身命を捧げら
れたかの大義のために、かれらの後を継いで一層の献身をなすことであり、次に、
以下の3点を堅く決意することであります。
それはすなわち、かの戦没者の死を無駄に終わらすことのないこと、わが国に神の下、
自由の新生をもたらすこと、そして「人民の、人民による、人民のための政治」を
この地上から消滅することのないよう堅持するということであります。     
*******************************************************************
====================================================================== =

「赤い疑惑」情報操作

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 13:21 投稿番号: [72903 / 118550]
山口百恵の「赤い疑惑」他、赤いシリーズがTBS系でリメイクされるらしい。
と、そんなことはどうでも良いのだが、
赤には、激しさ、危険、衝撃といったイメージがある。
俗に、共産党のことを赤という。
「赤」のついた言葉には碌なものがない。
例えば、真っ赤な嘘、赤の他人、赤恥、赤信号、赤裸、赤貧、赤裸々、赤面等々。
関西では、どうしようもない軟弱な人間を指して「あかんたれ」と言う。
もっとも、この場合の「あか」は「赤」ではなく、「駄目」という意味の「あかん」に「バカたれ」で使用するような「たれ」を付加した方言だが。
と前置きはこれくらいにして、本題「情報操作」に話題を移そう。
言論の自由が謳われている民主主義国家において、あらゆる情報が錯綜する。
それだけに、逆に何が真実なのか見分けにくい憂いもある。
中共が臆面も無く口にする南京虐殺の水増し死者数などは、すぐに電波と看破できる。
しかし、米ソ冷戦時代の幕開け、ウィスコンシン州選出の上院議員のマッカーシーによって繰り広げられた「赤狩り」は、人間にとって情報とは何かという問題を突きつける。
この天才的なデマゴーグの為、メディアは瞬時に凶器となり、多数のリベラリストを失職・自殺に追い込むだけの凄まじい影響力を持った。
マッカーシーは、手にもった書類を振りかざして言った。
「国務省内の人間で共産党員およびスパイ網の一味と指名された人間全部の氏名をあげるだけの時間はないが、私はここの205人の名簿を持っている」
この205人という数字がミソである。中共のように3500万人という天文学的で?アバウトな数字ではないところが人心に信憑性をもたらせる。
マッカーシーの発言を聞いた人々は、「こういう正確な計算をした人は、この事実を掴むために、さぞかし骨を折ったことであろう」と信じたのだから。
マッカーシーは、根拠など何も無く205人と言ったのだ。ここでは、一桁の「5」という端数が命を持つ。
ジャーナリズムは、彼を疑いながらも、具体的な数字だったために、その証言を間に受けて先導に乗っかってしまったのである。
「真っ赤な嘘」あるいは「誤魔化し(ゴマカッシー)」とは、「マッカーシー」が語源かな?笑
先日の、旧日本兵のデマニュースといい、我々は世界情勢の背景にまで視野を置いた上で情報を洞察し、吟味する必要がある。
イラクでは、未だに激しい戦闘状態にあるというのに、日本では「二本足で立ったレスターパンダ」のニュースの方が優先だ。
特に民営放送や、雑誌等は「売れてなんぼ」の世界だから、市民に媚びる。
このようなほのぼのニュースの陰で、本当はもっと深刻な国政が深く静かに潜行している可能性が大だったりするのだ。

ハディサの戦闘

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/06/02 12:19 投稿番号: [72902 / 118550]
昨日私がボンノさんが提供してくれたイラクの地図を観ながら、アメリカの作戦はチグリスとユーファラテス河そいにあるテロリストの輸送通路を切断することにあると書いたがそれを証明するかのような記事をアメリカ海兵隊のブログでみつけた。
http://www.blackfive.net/main/2005/05/senior_marine_o.html

ハディサは北はモスール東はバグダッドという岐路にある。規模は割と大きな地域であり西アンバーの首都と呼ばれている。

この記事の著者でありハディサ作戦に参加している軍人によればファルージャでの「すばらしき(米軍の)活躍」によってテロリスト達がユーファラテス沿いに散り散りになったという。しかしファディサのその岐路としての位置が問題となった。マタドール作戦の後米軍は非常に貴重な情報を集めることがき、そのおかげでテロリスト達の動きが詳しく分かるようになったのだという。そして新しく作戦が成功すればするほど、新しく貴重な情報が手にはいるという成功の連鎖が起きているという。

海兵隊は西方にて数々の作戦を行ったが、その度に前回の諜報が役に立った。またテロリストに嫌気をさした地元の人々からの協力もより得られるようになったという。

ユーフラテス河沿いの重大性はここが情報通路としてテロリスト達に使われていることだ。テロリストが使用しているこの通路を切断することの重要性がこの記事からもはっきり読み取ることができる。

ボンノさんへ:
>もちろん、だからと言って口を閉ざすつもりはありませんが…。

私は一部の左巻き連中がするような、反対意見を黙らせよう、などという気持ちは全くない。それどころかきちんと議論をしてくれる反対意見は貴重だと思っている。ボンノさんの見方は敵側の見解がわかって面白い。

honey_badger_21さんへ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/06/02 11:35 投稿番号: [72901 / 118550]
>イラク油井の半分を25年間米国のものだとすれば
>イラクだけでなくアラブ全人民を敵に回すことになります。

  イラクの原油収入は湾岸戦争以後、100%が国連の委任管理でした。つまり食糧との交換以外、インフラ拡充や国民福祉に使用できなかったのです。それが50%を「復興」資金に使えるとなれば、移行政権にとっても損な取引きではありませんね。

  米国は、イラクに石油収入をもたらすために、油井の警備やパイプラインの防衛、メンテ、精油施設の建設・操業で多大な人的、物的、および金銭的負担を受け持ってきました。また、今後とも移行政権が、原油収入を確保するためには、米軍やハリバートン社の尽力が不可欠です。

  米国側から見れば、どこかで「イラク戦争」の帳尻を合わせなければならないし、政権基盤を米軍に依存する移行政権側は、100%を望めば1%も得られない(米軍が見捨てれば、たちまちにして政権が崩壊する)のですから、50%の「取り分」は妥当な線なのです。

  それにアラブ諸国側から見れば、競争相手がイラク国有石油だろうが、米国だろうがメジャーだろうが大した変わりはありません。むしろ、埋蔵量の多いイラクで、イラク政府が100%の支配権を持てば、OPEC内の力関係で、イラクの発言力が高まるとともに、イラクの国力が増大して、再び「アラブの覇権国家」が登場してしまう…ということに警戒心を抱くはずです。

  次にメジャーのサイドから見てみましょう。エバンゲリカル・ナイトさんがおっしゃったように、米国政府は国営の石油会社を経営する意図など最初からありませんし、そのノウハウもないでしょう。とすれば、実際に米国保有の石油で商売をするのはメジャーや米国の石油会社です。彼らは開発権や採掘権を保有者から買い取って商売をするわけですが、その相手がイラク政府であろうと米政府であろうと、これまた大した違いはありません。米国領土内に新たな油田が見つかった状況と同じだと考えれば、良く理解できると思います。

  占領状態のイラクにあって「資源ナショナリズム」は意味も力も持ち得ません。逆に、傀儡政府、周辺産油諸国、メジャー等の石油企業、そして米政府…どこから見ても「保有権分割協定」は利益にこそなれ、損にはならない妙案なのです。

  あなたは「米国が武力でイラクの資源を横領するなんて、とんでもない。民主化の大義が泣く」とおっしゃりたいのでしょうが、資源横領は占領から発生する「当然の帰結」であり、両者はコインの裏と表なのです。占領を肯定しながら横領を否定することはできません。それは暴力を肯定しながら負傷を否定するようなものです。あなたは米国が「世界平和」の理念だけで、人的、物的、金銭的損失を顧みず、あたかも慈善事業のごとく「イラク戦争」を始めたとでも思っていたのですか?   だとすれば、とんだ世間知らずの「おぼっちゃま」としか言いようがありません。

lonlontimagoさんへ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/06/02 09:04 投稿番号: [72900 / 118550]
>武装組織の指導者達はきっとそんなことは考えていないでしょう。

  そう思われる根拠は何でしょう?   また、「そんなこと」を考えていなかったとしても抵抗の正当性は損なわれません。

>政治プロセスが崩壊すれば、各会派も分裂して
>武器を持つ勢力間の血みどろの争いになりそう。

  その懸念はあります。問題は政治プロセスに参加している各会派とも国内の政治基盤が弱く、求心力が欠如していることです。「彼らは占領軍が外国から連れてきた」政治グループであることを直視しなければなりません。

>武装勢力は、そのような事態を願っているのかもしれない。

  今のところ、バグダッド政界における各会派の抗争は「コップの中の嵐」です。この構図(米国製の政治勢力どうしによる抗争)を維持したまま、嵐を全イラクに拡大することが米国にとって利益です。国民の圧倒的支持を得、突出した強力な政治勢力が登場してしまえば占領支配を続けることができません。宗派対立の激化は、誰にとって利益となるか?…という視点が重要ではないでしょうか?

>いったい何のためのレジスタンス?

  「何のため」と勘ぐる必要もないのでは?   強いて言えば「占領軍を追い出すため」です。そして「何のために占領軍を追い出すのか?」という質問は馬鹿げた愚問です。明らかに違法であり不当だからと言う以外に理由はありません。強盗を逮捕するのに、「何のために逮捕するのか?」と聞かれても、それ以外に答えようがないのと同じです。強盗犯が「商売仇」であろうが、「ビジネス・パートナー」「親友」であろうが、あるいは「親の仇」であろうが関係ありません。

>「反占領」というのは、とても便利な言葉ですよね。

  この言葉が便利に聞こえるのは、占領を正当化するロジックの破綻によるものです。レトリックに満ちた言葉の印象で物事を判断せず、正面からロジックを見つめなければ、本質は見えてこないと思いますよ。

ボンノさんへ

投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/06/02 00:10 投稿番号: [72899 / 118550]
>>(3)米国との戦いは終わっていない。

>   そのとおりじゃありませんか?   米軍が引き上げて占領状態が終わるまで「戦い」は終わりません。

いえ、米軍が引き上げても、彼らにとっての「戦い」は、終わらないのです。

>占領が終われば、レジスタンス組織は解散です。石油利権や政治権力を巡って仲間割れをするかも知れませんし、さしたる規模の政治勢力にはならないかも知れません。あるいは、そのまま地元の警察やイラク軍に再就職したり、家業に戻ったりする人も居るでしょう。いずれにせよ、レジスタンス組織とは占領の裏返しであることを忘れてはなりません。

武装組織の指導者達はきっとそんなことは考えていないでしょう。

少なくとも、まともな民主選挙を志向するとは考えられない。





とはいえ。。。

米軍も、ハミド氏の誤認逮捕とか、
なんで、全てをぶち壊すようなことをするんだろう。

そんなんばかり。。。残念です。


移行政府に期待したのだけど、アラウィ氏の暫定政府よりも強硬な反バース色が見える。

イラク・イスラム党のボイコットが残念でたまらない。

現状での米軍撤退は、内戦に進むような気がしてならない。

傀儡政権vsレジスタンスという図式はありえない。

政治プロセスが崩壊すれば、各会派も分裂して
武器を持つ勢力間の血みどろの争いになりそう。

武装勢力は、そのような事態を願っているのかもしれない。

レジスタンスの最も効果的な方法が武力闘争だと考えているわけだから。

少なくともイラク国民を代表するレジスタンスではないわけだし
スンニ派のためのレジスタンスでもなさそうだし。

いったい何のためのレジスタンス?

「反占領」というのは、とても便利な言葉ですよね。

2>保有権協定の信憑性について

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/01 23:41 投稿番号: [72898 / 118550]
>イラク原油の半分を米国に、残り半分をイラク再建費用に割り振るという保有権協定に調印


これからでは、アメリカの保有と読むのは難しい。
アメリカの保有って、アメリカの国有にするって意味なのか?
アメリカが国営石油事業をやる?
正直信じられないな。
アメリカがやるよりはメジャーにやらせた方が効率的であるし、もっとも多国籍企業であるメジャーをいまいち信用できないともいえるが、アメリカが国営っていうのもな。
下手に国有すれば、アメリカの有権者からガゾリン安くしろっていわれて儲けられないし。
まあ、しばらく様子を見るしかない。

> 売国奴ヒロヒトは・・・親米派(大笑)

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/01 23:28 投稿番号: [72897 / 118550]
天皇家は常に勝者の側です。

>もうアホ〜のおっさんへ

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/01 23:26 投稿番号: [72896 / 118550]
>やっぱりただの妄想君だったのね。

ふふ、そう信じたいのはやむを得まい。
大好きなレジスタスがイスラエルの犬とは俄かに信じたくないからな。

>短文レスは、ハムさんみたいな機転が利いて、頭の回転の早い人がやるもんなのよ。

あの生ハムが?
お前馬鹿か?

そうでしょう、そうでしょう。

投稿者: ahuramazda1945 投稿日時: 2005/06/01 23:16 投稿番号: [72895 / 118550]
======
ちょっと調べてみましたが、ほぼわかったような?(笑)

その都度ですね。
今度の小泉裁判も7つほどあるようですが、
その中には【都知事参拝】も入っているものもあり、【法の不備】を訴えているものもあり、どんな判決が出るのか、注目したいです。
======

  だいぶん、自分が思いこんでいたことがわかってきたようですね。これからもその調子で、調べてみて下さい。

  参考として、下記の参考文献を読まれると理解がいっそう深まることと思います。

【判例の意義】
*************
実際に、実務に対して影響力を有する「裁判上の先例」は、最高裁の判例です。下級裁判所の判断は、限られた場面でしか、そのような影響力をもちません。そこで、下級裁判所の判決については、判例と言わず「裁判例」と呼ぶことがあります。上の(1)の意味であることを示すために、「裁判例」の語が用いられることもあります。

0.1. 参考文献
[01] 弥永真生『法律学習マニュアル』〔第2版〕
    (有斐閣・2005年)123頁以下
[02] 西野喜一『法律文献学入門』
    (成文堂・2002年)85頁以下
[03]中野次雄編『判例とその読み方』〔改訂版〕(有斐閣・2002年)
  ・本吉邦夫=篠田省二「あることがらにつきどういう判例があるかを知りたいとき」
[04]井関正裕「判例調査の方法」判例タイムズ745号(1991年)45頁以下
[05]判例のさがし方(法情報 資料室 ☆やさしい法律の調べ方☆)
[05a]判例の読み方(仮想法科大学院(加賀山茂先生))
[05b]判決書の文章について(鹿児島地方・家庭裁判所所長   草野芳郎氏[月報司法書士2003年2月号(NO.372)])
http://www.ipc.hokusei.ac.jp/~z00199/lrc06.html
*************

  では、では   気が向きましたら、憲法慰安婦もよろしく。

前閣僚全員に出国禁止

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/01 23:15 投稿番号: [72894 / 118550]
asahicomから・・


★前閣僚全員に出国禁止   イラク政府が前政権「汚職追及」


2005年05月31日23時56分

  イラクのジャファリ新政権(移行政府)が、アラウィ前政権(暫定政府)に対する厳しい汚職追及を進めている。


前閣僚全員に出国禁止を命令し、一部に逮捕状まで出した。

旧フセイン政権に弾圧された過去を持つイスラム教シーア派が、政権獲得を機に、旧政権に寛容だったアラウィ派の徹底排除に乗り出したようだ。


民主化プロセスが始まったばかりの新たな政争は、イラクの政治的危機を一層深めかねない。


  「実際には1個4セントの弾丸を契約上16セントに水増し。こうした操作などにより500万ドル分の武器を2500万ドルと見せかけ、差額を横領した」


  新政権のチャラビ副首相は就任前から、自らのウェブサイトで、国防省の横領疑惑や、電力、運輸、労働社会、農業の各省、イラク在外公館の汚職を告発してきた。


  そのチャラビ氏が4月末の政権発足で副首相に就くと、早速、政府直属の「公正委員会」による汚職追及が始まった。


  前閣僚への出国禁止は5月5日。動きを察知したのか、すでにアラウィ氏のほか運輸、保健、電力の3前閣僚がヨルダンなどに出国。


13日には首相補佐官が「運輸、社会労働を含む複数の前閣僚に逮捕状」と発表し、その後、5人の前閣僚の捜査手続き開始が公表された。運輸相の容疑は「数百万ドルの横領」という。


  内閣書記局関係者によると、狙い撃ちされた前閣僚の共通点は、

【「旧バース党員追放委員会への非協力」だ。】


これら前閣僚はスンニ派が多く、旧バース党と直接、間接の関係があり、委員会の活動を最も妨害したメンバーという。


  元々、自らもバース党員だったアラウィ氏が、旧党員の復活を強く進めた。

イラク戦争後、米英占領当局が進めた旧党員追放こそが、テロや攻撃の増加を招いた、というのが理由だった。


  ところが、これがシーア派の強い反発を招いた。旧政権に数十万人規模で虐殺された過去を持ち、旧バース党の徹底排除は悲願に近い。
 
  公正委員会の汚職追及に対し、アラウィ氏率いる政党「イラキヤ・リスト」の議員は、「我が党の関係者が狙い撃ちされている。特定政党を利する政治的意図が明白だ」と非難している。


http://www.asahi.com/international/update/0531/011.html


・・・・・・

混乱に拍車がかかってますねー。
どうなるんでしょうか。

>売国奴ヒロヒトは・・・親米派(大笑)

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/01 23:07 投稿番号: [72893 / 118550]
>▼ 昭和天皇が「米重視」の発言   米で公文書6点見つかる

http://www.asahi.com/politics/update/0601/004.html?t


あらら天皇、【アメリカにすがっていますね】。情けない。

天皇が、中国・ソ連を嫌いなのはどこかで読みましたが。

やはり、両国とも【革命】があったので、それらが日本に波及し、自らの天皇制を崩壊させられる恐怖があったのか、それとも、【大罪】があるにもかかわらず、免罪された後ろめたさ・報復を恐れたのか、どっちにしても、

海外へ行かないとこういった【史料】も入手できないので、研究者も苦労していますね。

日本政府は早く、資料を公開するべきです。

でもその結果が、天皇容認派にも影響するかも?


しかし、天皇は【政治的発言】を戦後も大いにしていたということですね。

>政教分離裁判を「ウヨ・サヨ」論争・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/01 22:55 投稿番号: [72892 / 118550]
zizituhakouda2000さん、解説ありがとうございます。


>政教分離に関する議論は大まかに言って
厳格分離説と相対分離説に二分されている


ちょっと調べてみましたが、ほぼわかったような?(笑)


>それは常に宗教と国民の関わりが
有る場合は習俗・習慣等の文化的側面を持ち
宗教的行事をしつつも国の教育課程に準拠した教育を行ったり
逆に政治的なメッセージを強く打ち出し
たりしているのでその都度論争となる


高名党は【政教分離】に照らすとどうなんでしょうかね。
ちょっとずれてるかな?



>政治的な権能を持たない天皇家の行事を政教分離と同時に議論するのは合理性を欠くが


なるほど?
【象徴の私的行為】になるんでしょうか?


>地鎮祭や伊勢神宮の政治家の参拝
忠魂碑への公費助成や靖国神社への参拝などは
その都度個別的に判断するべき性質のものである
更に津地鎮祭裁判に於いて採られた相対分離説も
その目的・効果基準は社会・文化的諸条件に即して適応されなければならないので
厳格分離説を採ろうが相対分離説を採ろうが
十分な議論、特に個別的に議論する必要性が有ると思われる


その都度ですね。
今度の小泉裁判も7つほどあるようですが、
その中には【都知事参拝】も入っているものもあり、【法の不備】を訴えているものもあり、どんな判決が出るのか、注目したいです。

>勝手に笑ってね、こわれてるね

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/01 22:43 投稿番号: [72891 / 118550]
>【何か制限されたの】?

小泉は【私的参拝だった】とか言い始めたようですね。


>裁判の結果とやらは、現実の世界に制限を加える能力もないのかな♪


首相らに制限を加えました。↓

★玉ぐし料

  神社での正式参拝時には、榊(さかき)の枝に木綿(ゆう)か紙をつけた「玉ぐし」に願いを託し、神前にささげる習わしがある。

【その際に神社に納める費用のことで、事実上、昇殿して正式参拝する際の費用という位置づけとなっている。】

  玉ぐしをささげるなど一連の神道形式による首相や閣僚の参拝は、国の宗教的活動を禁じる憲法二〇条に抵触する可能性が指摘されている。

【また、公人参拝の際、公費で玉ぐし料を支払うことを違憲と判断した最高裁判決も出ている。】

  このため、一九八五年に靖国神社への初の公式参拝に踏み切った中曽根首相は、玉ぐしをささげる代わりに献花を行い、その費用を公費で支出。

【十三日に靖国参拝した小泉首相も、ポケットマネーによる献花にとどめた。】(歩)
(8月14日

http://web.archive.org/web/20030222121042/http://www.yomiuri.co.jp/minijiten/20010814ip01.htm


>>【したがって、公式参拝は、憲法20条3項が禁止する宗教的活動に該当する違憲な行為】といわなければならない。


  >天皇、総理の伊勢神宮参拝は?

  天皇の紳的行事は?

  行政の行う地慎祭は?

  行政の祭りへの補助金は?

  宗教的学校への私学助成は?

  ローマ法王葬式への出席は?

  助成されている幼稚園、保育園、学校は、クリスマス会もできないね♪

  >助成されている学校は、修学旅行や研修旅行等で京都、奈良に訪れても神社仏閣も参拝もできない。


これらに異議があるなら、あなたが【提訴】すれば?




>現実は、
サンフランシスコ講和条約の発行前に吉田首相はGHQの許可を経て参拝をした。
「公式参拝禁止」を指示し、政教分離の原則を記した憲法の成立に深くかかわったGHQがね。


だから【許可】の必要があったのね。



>それ以後、三木首相が「私的参拝」を言い出すまで、吉田茂3回、岸信介2回、池田勇人5回、佐藤栄作11回、田中角栄5回も紳道形式に則った参拝を行っているのですけど、それが私的参拝であるのなら違いを説明できるのかな?


違いって何?
多分これらも【提訴】すれば、違憲判決出るかもしれないけど、誰も提訴してないのでね。


あなたは【ウヨサヨ】言うけど、
【旧植民地の朝鮮人・台湾人】も提訴しているけど、彼らも【サヨ】ですか?

【事実はこうだ】さんもおっしゃっているように【ウヨサヨ】で論じるのはばかげている。


【ろくに死亡通知もなかったのに、勝手にA級戦犯と一緒に靖国に合祀された朝鮮人・台湾人】たちの悔しさがわかりますか?   ↓


★1941年に太平洋戦争が勃発したのち、日本軍は、台湾原住民を強制的に徴兵して「高砂義勇隊」を作り、二万あまりの人をはるばる南洋の作戦に参加させました。

【「高砂義勇隊」は殆どの人が第一線に派遣されたために、死傷者も非常に多く、戦後の生還者は三分の一に過ぎませんでした。】

【しかも、その大部分が戦傷者でした。】
当時の年代で計算すれば、日本の軍隊は1910年から1915年までの間に台湾原住民を大量に虐殺し、

その生き残った子や孫たちがちょうど青壮年に育ったころ、

「高砂義勇隊」として強制的に徴兵し、南洋に送って、弾丸の灰焼と化さしめたのです。

当時の軍国主義者が台湾の原住民族に対して犯した罪は、いわば、「二代滅族」の許しがたい重罪です。

(チワス・アリ「反靖国」意見陳述より抜粋)

http://www005.upp.so-net.ne.jp/noyasukuni/yasukuni/chiwasuari.htm



★靖国神社Q&A

http://www.geocities.jp/social792/yasukuni/QandA.html

もうアホ〜のおっさんへ

投稿者: more_possibilities_7 投稿日時: 2005/06/01 21:19 投稿番号: [72890 / 118550]
>イスラエル→米軍→レジスタンスだから同じと思ったが。

やっぱりただの妄想君だったのね。

>気にするな。ただの遊びだ。

ごまかしで、逃げてるだけじゃんよ。

短文レスは、ハムさんみたいな機転が利いて、頭の回転の早い人がやるもんなのよ。
鈍い人がやっちゃいけん!

>「大誤報」で赤っ恥かいた産経

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/01 20:29 投稿番号: [72889 / 118550]
「大誤報」というか、最初から想定ないじゃないの?
あるいは、何かの意図ありで誰か(組織)がリークした。
とかね。
素人目にも矛盾だらけで、妙な話だったもの。
この日曜日、私は既にそう述べている。
あれは唯のガセネタというよりは、「裏あり」。
つまりは情報操作。

もうアホ〜のおっさんへ

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/01 20:15 投稿番号: [72888 / 118550]
イスラエル→米軍→レジスタンスだから同じと思ったが。

>自説の妄想の根拠を問い詰められ、答えに窮して居直っとんでっか?

気にするな。ただの遊びだ。

>ゴメンね、masajuly2001のオッサン

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/01 20:14 投稿番号: [72887 / 118550]
別に勝負しているわけではないが。
おっさんもこんなところで勝負せずに、他の生き方探したら。
老い先短いのだから。

「大誤報」で赤っ恥かいた産経 

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/06/01 20:08 投稿番号: [72886 / 118550]
▼ 2005年05月28日掲載   印刷用 著作権について


産経の元日本兵生存報道の危うさ   直接の面会なく、確認されず

http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200505280350046

 


▼ 2005年05月30日掲載   印刷用 著作権について


元日本兵生存の「大誤報」で赤っ恥かいた産経   在外公館の無能ぶりも露呈

http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200505300422501

  こう書けるのは、28日にもう「危ない・・・」と書いているからね。


▼ 「なぜ私は君が代斉唱時に起立しなかったのか」   停職処分の教諭の声

http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200505281646036

必見のテレビ番組〜「テロとの戦い」の真相

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/06/01 19:41 投稿番号: [72885 / 118550]
▼ ダウニングストリートメモ暴露から1ヶ月、米国内の反応は・・・

http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/

▼「テロとの戦い」の真相を探る   050601

http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/550


話題のBBCドキュメンタリー、NHK衛星第一放送で一挙放映!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼6月5日(日)午後10時10分〜翌6日(月)午前0時59分
  NHK・BS1「BS世界のドキュメンタリー」
  『「テロとの戦い」の真相』

  日本でもぜひ放映してほしいと思っていた中身の濃そうな番組が、きたる6月
5日(日)22時10分から翌6日0時59分まで、NHKのBS1で『「テロ
との戦い」の真相』として3本連続放送されることになりました。原題は「悪夢
の力」(The Power of Nightmares)。ブッシュ/ブレア政権の進めるカッコつ
きの「テロとの戦争」が本当に額面どおりのものかどうかをじっくり検証する内
容で、この種の調査報道ドキュメンタリーでは定評のあるアダム・カーティスが
脚本と制作を担当しています。

  イギリスでは昨年10月から11月にかけての3週連続放映で大評判となり、
「英国アカデミー賞」(BAFTA)テレビ部門賞を受賞。先日のカンヌ映画祭でも、
2時間半に編集した映画版が特別上映されて話題を呼びました。アラブ圏でも放
映されましたが、一番見てほしいアメリカでは、残念ながらバッシングを怖れて
テレビ放映の計画がないそうです。

  番組は各1時間の3部構成で、それぞれ次のような内容になっています。
http://www.nhk.or.jp/bs/wdoc/

売国奴ヒロヒトは・・・親米派(大笑)

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/06/01 19:18 投稿番号: [72884 / 118550]
▼ 昭和天皇が「米重視」の発言   米で公文書6点見つかる

http://www.asahi.com/politics/update/0601/004.html?t

√evangelical_knight

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/06/01 19:16 投稿番号: [72883 / 118550]
エヴァンちゃん

何を延々とやってるのかね?

延々と続ける君には、

ルート君をご進呈いたそう!





√evangelical_knight





ふ〜

スッキリした!





http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1000004&tid=a43a43a4ma4na5dea5sa5c0a5i&sid=1000004&mid=497








ニャハハ

ナイトのおっさんへ

投稿者: more_possibilities_7 投稿日時: 2005/06/01 19:09 投稿番号: [72882 / 118550]
>だから、同じなんだが。
それが何故わからない。

何故同じなのか質問されて、この答えね。程度低すぎ。

相変わらず鈍いのか?
自説の妄想の根拠を問い詰められ、答えに窮して居直っとんでっか?

ゴメンね、evangelical_knightのオッサン

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/01 19:06 投稿番号: [72881 / 118550]
何か今日は気分的にからかいたくなってさ。まあ、短文で勝負するほどの力量はないから、他の生きる道を考えた方がいいと思うけど。じゃあね。
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