対イラク武力行使

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>>政教分離裁判を「ウヨ・サヨ」論争・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/02 21:46 投稿番号: [72960 / 118550]
こんばんわ。


>確かに靖国参拝に関する裁判は興味深いものが有りますが
日本の司法制度を考えると果たしてそれに期待が持てるかどうか
甚だ疑問とするところで有ります


確かにそうですが。


>何故なら貴方もご理解の通り
常設の憲法裁判所な無い以上は
何らかの民事訴訟を起こさなければいけない状況下で
大法廷はシバシバ「統治行為論」とか「訴えの利益」とか言って
憲法判断を回避する傾向に有るからです



★調べてみました。(笑)

「統治行為論」とは、「法的問題を含み、その面で司法部による審査が可能であるにもかかわらず、

【高度の政治性を有するために】司法部による審査には服し得ず、従って、政治過程における合法性の統制にしか服し得ない」と観念されている国家行為の類型のことである

・・

(裁判所が違憲判断を下せるようになったのは戦後新憲法からであった)。


また、1957年の「砂川事件」の上告審判決では、最高裁判所は「安保条約の様な高度の政治性を有する事項は、純司法的機能を使命とする司法裁判所の審査には原則としてなじまず、

一見極めて明白に違憲無効であると認められない限りは、裁判所の司法審査権の範囲外にある。」として、

安保自衛隊問題に対しても「統治行為論」を展開したのであった。


  ところで、学説上、こうした「統治行為論」によって、憲法第81条の規定にも関わらず、司法府が憲法判断をしない場合が、4つの分野が想定されている(※注3)。

【しかしながら、そもそも「統治行為論」というのは、裁判所が判断できるハズのものを判断しない、という例外的な事態なので、これらの4分野についても、その範囲を出来るだけ限定して理解されるべきである】(※注4)。
・・

http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7009/mg0001-2.htm



>更に最高裁判事は歴代首相に任命されてきた存在であり
司法への民主主義導入である国民審査も
ある意味儀式にしかすぎないと言う側面も持っているので


そうですね、確かに。
最高裁では【国の意向?】に沿った判決が多いですね。

今度の【もんじゅ】判決も、事実上【建設にゴーサイン】を出しました。
【安全性に大いに問題あるのに】。
大事故があっても裁判官は責任は負わないんでしょうから。


選挙のときの【裁判官国民審査】も【PR不足】ですしね。



>やはりここは未だ靖国神社という「国家神道の残滓」に参る事に
どれほどの合理性が有るのか
世論や国会での議論の醸成を図ることが肝要であると思うのですが…如何でしょうか?


そうですね。
やっと財界・公明党・歴代首相なども重い腰を上げました。

国民も【参拝中止派】が賛成派を上回りました。

しかし【小泉国会答弁】を見ると、
彼は以前と主張を変えていません。

周囲の声にまったく聞く耳を持たない・・・独裁者です。

日本は【民主主義】ではなく、簡単に【独裁者に乗っ取られる国】という体験をしています。

こういった独裁者の暴走を誰も止められないのが大問題です。


ですから、【靖国裁判】も最高裁へ行けば、【合憲判断】か、判断を避けられるかの可能性が大だと思いますが、


少なくとも【違憲判断・公的参拝である・・違憲】という判例を重ねて、

【独裁者小泉にじわじわと圧力を加える・・首相が憲法違反をしてもいいのか?】という【市民運動は有益】だと思うのです。

彼らの努力には頭が下がりまし、徒労には終わらせたくない。

それにはマスメディアがもっと応援してほしいところです。

しかし本来は、法の【正義】を司法は実現するべきだと思いますけどね。

>引き際大事よ。

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 21:33 投稿番号: [72959 / 118550]
>アンケートの結果には平気な振りして、やはりダメージは大きかったようでんな。
逆に言えば、まだ羞恥心はなくなってないということで、見込みあるよ。
引き際大事よ。


世間様を完全に舐めきってるだけあって
アンケートの結果にびくともしない御仁が
いらっしゃる。
とうの昔に羞恥心を宇宙の彼方に捨て去っていて
もう見込みのかけらもなし。
引き際を大幅にオーバーランしてしまって
もう引くに引けないw

モリヤ99さん。

投稿者: reon2001 投稿日時: 2005/06/02 21:25 投稿番号: [72958 / 118550]
<懲りない面々>

そう。   そうですね。

大危機に対峙する個人の身の処し方を描くハリウッド映画のお定まりは
小の虫である自分を殺して大を生かす、「自己犠牲」精神の賞揚ですから、
100万人の死と1億人の死とは女神の天秤に掛けるまでもありません。
何故、そこに追い込まれたのか?を問うことなく、機械的に現実の課題を
解いていく態度は目的のために手段を選ぶ遠回りを喜ばないでしょう。
悪いところを切り取れば良くなるとする治療手段を選ぶ人にとって
悪いところも身の内と残したまま共に生きさせようと
生活習慣に目を向ける回りくどい手段は邪魔なんでしょうね。

死傷した戦友に犠牲の崇高さを見よ、と一昨夜もチェイニー氏がBS1で語っていました。
死の恐怖に怯え、兵士達はそれを麻痺させ、カタルシスを得ようともがきながらも、
裏返せば、平時の兵士にあるまじき所業にも快い興奮を感じてしまうのかも知れません。

<勝ち戦>

黒沢明監督「七人の侍」のラスト・シーンですが。
犠牲を出しながらも、野盗を成敗して、血で血を洗った戦場の村を去る志村喬の静かな呟き
「勝ったのはあの百姓達だ。俺達ではない。百姓は土と共に何時までも生きる」
「政権打倒」、「新政権樹立」、「政権支援駐留」で
”勝ち戦”とするのは西洋流儀ではそうかも知れません。

しかし、易姓革命を重ねながら、今13億の民を養う中国に象徴されるように
志村喬の視線の先の明るい日差しの下で百姓が総出で歌う田植え歌が
絶えなければ、真の勝者が誰かは、きっと明らかになるでしょう。

100年の輪唱がこの地球から途絶える瞬間が未来永劫訪れないのなら、
「日本は力を消耗せず、蓄え、備えるべし」がモリヤさんのお考え?としても、
私はブッシュ政権との軋轢を恐れず、与野党が思惑を越えて、憲法を盾にして
せめて「靴で踏む」ことだけは拒まねばならなかったと思います。

孤立し、没落するのがアメリカだけか、アメリカと日本の共倒れか、
あるいは日本だけか、の一つの分岐点だったと思うからです。

地球環境の激変

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 21:13 投稿番号: [72957 / 118550]
オーストラリアの海外に、多くの鯨が打ち上げられた。
1頭が死んだが、あとは無事海に戻された。
先日の蟹の大量発生といい、今地球の海で何が起こっているのだろう。

北朝鮮よ、ゆめ海底で核実験などしてくれるなよ。
生態系を壊し、日本の漁民の人達の経済にも多大なダメージを与える。

世間様だと<ぷっ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 21:08 投稿番号: [72956 / 118550]
>世間様の厳しい判決には、逆らえんよ

また世間様か。爆
相変わらず世間と了見の狭い奴だな。
私は、案山子さん始め、真面目にイラクを語りたい人達の為に気づかっているのだ。

君らヒダリ巻きの「世間」など歯牙にも掛けてないよ。
それより、無意味なカキコと、誹謗中傷しか能のない、君こそ引き際が大事。
皆の為だ。
とっとと消えなさい。

>ひとまず、これで終わりにする

投稿者: more_possibilities_7 投稿日時: 2005/06/02 21:03 投稿番号: [72955 / 118550]
>また、荒らし呼ばわりされるのはゴメンだ。

世間様の厳しい判決には、逆らえんよ。
アンケートの結果には平気な振りして、やはりダメージは大きかったようでんな。
逆に言えば、まだ羞恥心はなくなってないということで、見込みあるよ。
引き際大事よ。

脱帽!

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 20:54 投稿番号: [72954 / 118550]
自画自賛する奴には
ろくったら奴が居たためしがない(苦笑)

ニヤリ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:45 投稿番号: [72953 / 118550]
負け惜しみはヨセ。
先日は、別HNでの登場だっけ?

揚げ足取り、足の引っ張りは見苦しいぞ。

ヒダリ巻きの定義の一つ「枝葉末節に拘る」に、君ももれなく合致。
おめでとう♪

>言葉の魔術師

投稿者: revolver_1945 投稿日時: 2005/06/02 20:42 投稿番号: [72952 / 118550]
言葉の詐欺師では、ほめすぎかな? 言語障害くらいが、相場では?


それとも「言葉のガラクタ市」か「言葉のバッタ屋」なんてどう?

>バッタママのアバター

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:39 投稿番号: [72951 / 118550]
>随分高いワンピだねぇ。

毎度のチェック、ご苦労さん。
ちなみに、私はこの背景はあまり好きではない。
淡いピンクのドレスが映える背景が、他に見つからなかったから妥協した。

バッタママのアバター(虹の彼方に編)

投稿者: dkny_calvin_klein 投稿日時: 2005/06/02 20:36 投稿番号: [72950 / 118550]
随分高いワンピだねぇ。

>>言葉の魔術師

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:32 投稿番号: [72949 / 118550]
>正解 言葉の黒魔術師

ウ〜〜〜n

おしい.......もう一息


正解   言葉の白魔術師。

※やばい・・・汗
また、荒らしの泥沼の深みにどんどん入っていっている。
もう止めるぞぉ。
これでも、ワシ忙しいねん。

>言葉の魔術師

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 20:29 投稿番号: [72948 / 118550]
ウ〜〜〜n

おしい.......もう一息






正解 言葉の黒魔術師

>>辻井 喬

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:25 投稿番号: [72947 / 118550]
>これは、セゾングループの総帥だった、堤清二氏のペンネームですね。

さすがモリヤさん。
博識だね。

ちなみに、先のペンクラブの内容は、私間まだ読んでいません。w
これからゆっくりと読みます。

じゃんけんの後出し

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:23 投稿番号: [72946 / 118550]
>「赤」が、日本の伝統文化の中で、どういう意味を持っていたかを少しでも認識していたら、冗談にもそんなこと言わないと思うね。

ブハハハ
いやしくも私は「言葉の魔術師」だよ。爆
私は先に、赤の付いた「言葉」と言ったはず。文化とは言っていない。
赤の付いた言葉は、「相対的に」否定的な言葉が多いということだよ。
と、こう言うと、ムキになって「紅白まんじゅう」とか言い出すんだろうな。w
「相対的」な話しをしているんだよ!

君は、言葉の遊びも分からないようだし、洒落もジョークも伝わらないらしい。

>辻井 喬

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/06/02 20:16 投稿番号: [72945 / 118550]
辻井   喬(つじい・たかし)   詩人・作家。
1927年東京生まれ。東京大学経済学部卒業。55年に詩集『不確かな朝』
を刊行、以来数多くの詩集、小説、エッセイ等を出版。著書に小説『沈める城』、
『風の生涯』、詩集『わたつみ三部作』ほか。93年、詩集『群青、わが黙示』で第
23回高見順賞受賞、94年、小説『虹の岬』で第30回谷崎潤一郎賞、04年、小説『父
の肖像』で第57回野間文芸賞受賞。文筆活動の傍ら、日本中国文化交流協会会長と
して日中間の文化交流促進に務めている。日本ペンクラブ理事。

----
辻井   喬

これは、セゾングループの総帥だった、堤清二氏のペンネームですね。

>最後に「お知らせ」

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/02 20:15 投稿番号: [72944 / 118550]
>*ミニ講演「日本国憲法にみる戦争と平和」井上ひさし
非武装平和主義は無力ではありません。

にしては、今回のイラク攻撃にはまったく無力だったが。
そのあたりの解析は当然されているのであろう。

>まとめ「もし日本が攻撃を受けたら私はどうするか」阿刀田高

>私個人としては人を殺すぐらいならば自分が死ぬほうを選ぶ。

本当かよ?というのが正直な感想。
得てしてこういうことを公言する人ほど、実際は反対の行動をするものだが。

>それをずっと広げて国家の倫理にしても構わないのではないかと考えております。

最後に「国家」の倫理とは。結構、ウヨなのでしょうかね?
国家の強制力で人に自分の主義主張を押付けるべきではない。
まあ、イラクに行って、殺されるより殺す方を選んでいる方々たちでも導いた方がいいのでは。講演するよりはよっぽど説得力がある。阿刀田高氏の行動力に期待する。

>思った通りの反応が・・・

投稿者: revolver_1945 投稿日時: 2005/06/02 20:14 投稿番号: [72943 / 118550]
>> 日本の伝統にかなり無知なのではないだろうか?
>
> 思った通りの反応が・・・。

じゃんけんの後出しみたいなもので、何とでも言えるわな。(笑)


> もちろん、赤は悪い言葉ばかりではありませんよ。
> ただ、言語的に赤が使われるのは否定的な言葉が多いと言ったに過ぎません。

赤が日本の伝統的な文化の中で、否定的な意味合いを持った色でない、むしろ
反対に神聖であったということを msg72923で、私は十分例を挙げたて示した。
(赤が使われている言語の例を示してね)

君の民族主義が、底の浅い付け焼刃だということが分かったよ。要するに、反
中・反共のための、とってつけたようなお粗末な民族主義なのだ。


> あまり、マジに受け取らないように。

「赤」が、日本の伝統文化の中で、どういう意味を持っていたかを少しでも認
識していたら、冗談にもそんなこと言わないと思うね。

最後に「お知らせ」

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 20:01 投稿番号: [72942 / 118550]
日本ペンクラブより、ただ今メールが入りました。
以下、その一部をコピペします。

***********************************************************************************

「いま、戦争と平和を考える」緊急集会第4弾が、去る2月12日(土)東京・内幸町の日本プレスセンターにて開催しました。
東京集会「いま、戦争と平和を考える」から、井上ひさし会長と阿刀田高専務理事の
お話の要旨をご紹介します。
この催しは、2001年、ニューヨークで起きた「9・11テロ」の後に第1回を開き、今回で、4回めとなりました。
出演者と内容は、以下の通りです。

*リポート1
  「日米首脳の発言にみる9・11から自衛隊派遣延長まで」吉岡忍(ノンフィクション作家)

*リポート2
  「現地撮影ビデオに見るイラク戦争の実態」ビデオ提供 高遠菜穂子

*シンポジウム「戦争と言論」
  井上ひさし(劇作家・作家)
  酒井啓子(アジア経済研究所 地域研究センター参事)
  辻井喬(作家・詩人)

*ミニ講演
  「日本国憲法にみる戦争と平和」井上ひさし

*まとめ  
「もし日本が攻撃を受けたら私はどうするか」阿刀田高

*ミニ講演「日本国憲法にみる戦争と平和」井上ひさし
非武装平和主義は無力ではありません。
その論拠として1977年の「ジュネーブ条約追加第一議定書」があげられます。
これは、軍隊や武器がなく、攻撃の意思もないなどの条件が満たされた地域への
攻撃を禁じるもので、いわゆる平和生存権です。
日本国憲法の理想は、世界各国の努力の中心に位置しているのです。
憲法前文と9条は孤立しているように見えますが、国際的には非常に大きな力の
強い動きとなっています。

*まとめ「もし日本が攻撃を受けたら私はどうするか」阿刀田高

私は自分個人の倫理として、人を殺すぐらいならば自分が死ぬほうを選ぶとずっと思ってきました。子供のときからそう思っていましたし、今でもそう思っています。
そういう立場で考えてみると、イラク攻撃というのは、自分の国の国民が死んだから、殺されたからといって、野放図にどんどん国境を越えて攻めていってどんどん殺してしまっていいのかということですら、全く私の主義主張には反するわけです。
私個人としては人を殺すぐらいならば自分が死ぬほうを選ぶ。これは個人の倫理ではなくて、同じような考えを持っておられる方は決して少なくないと思います。
それをずっと広げて国家の倫理にしても構わないのではないかと考えております。

■公開講座のご案内
日本ペンクラブ発「ペンの学校」第3回・6月18日(土)

朝日カルチャーセンターとの提携で、毎月開かれている、文学セミナー「ペンの
学校」も、第3回となりました。

「作家の眼、創作の芽」というテーマで、作家が自作を生み出すきっかけとなる着
眼と、つかみ取った作品が芽生える瞬間について、毎月一人ずつ、さまざまな書き
手が語ります。
次の第3回、6月18日(土)の講師は、辻井喬さんです。どうぞご参加ください。

時間      15:45〜17:15
受講料(税込)  
       1回分   一般・カルチャーセンターの会員とも   3,670円

会場    朝日カルチャーセンター  
     新宿住友ビル(新宿区西新宿2-6-1)
     (交通)   地下鉄   大江戸線「都庁前駅」A6出口直結
          JR     「新宿駅」西口より徒歩8分

申込み先・お問い合せ先
  朝日カルチャーセンター   電話03-3344-1945(直)
              月曜日から土曜日   午前10:00から午後6:00
              (日曜日、祝日   休み)

〈講師紹介〉

辻井   喬(つじい・たかし)   詩人・作家。
1927年東京生まれ。東京大学経済学部卒業。55年に詩集『不確かな朝』
を刊行、以来数多くの詩集、小説、エッセイ等を出版。著書に小説『沈める城』、
『風の生涯』、詩集『わたつみ三部作』ほか。93年、詩集『群青、わが黙示』で第
23回高見順賞受賞、94年、小説『虹の岬』で第30回谷崎潤一郎賞、04年、小説『父
の肖像』で第57回野間文芸賞受賞。文筆活動の傍ら、日本中国文化交流協会会長と
して日中間の文化交流促進に務めている。日本ペンクラブ理事。

>ひとまず、これで終わりにする

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 19:37 投稿番号: [72941 / 118550]
>また、荒らし呼ばわりされるのはゴメンだ。

声に出して言わなくても
みんな心の底で思ってるから
心配しなさんなw

ひとまず、これで終わりにする

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:34 投稿番号: [72940 / 118550]
皆にレスしていたら、たまたま私のHNが並んでしまった。
また、荒らし呼ばわりされるのはゴメンだ。

>「バカサヨ」だろ?

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:33 投稿番号: [72939 / 118550]
>「バカサヨ」だろ?

ん〜〜ん。残念。
×バツ

私は右でもヒダリでもない。
ただのカメレオンアーミーだ。
状況によって変化する。

baD_mama様

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 19:31 投稿番号: [72938 / 118550]
>馬鹿コム様、まさか私のことを「親米ウヨ」とは思っていないよね。笑

もちろん....

「バカサヨ」だろ?


>君のあだ名も「馬鹿コム」。
ちゃんと「馬鹿」が付いている。
良くできました。マル

ウ〜〜〜n
ちょっと苦しい
無理がある、こじつけ
△サンカク

訂正

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:29 投稿番号: [72937 / 118550]
>この辺で歯止めを刺そうとしての今回の頑張りなのです。

「歯止めをかけようと」の間違い

>小泉の靖国参拝を擁護

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:11 投稿番号: [72936 / 118550]
厳密には、小泉首相の靖国神社を「擁護」ではなく、「支持」しています。
中共の反撃に屈してはならないのです。
ここで、屈したら風見鶏こと中曽根康弘の二の舞を踏みます。
中共は、靖国神社参拝の取りやめを日本が飲んだら、調子に乗って次はまた別のカードを差し出してくるのは目に見えています。
日本もそれを見越して、この辺で歯止めを刺そうとしての今回の頑張りなのです。
もっと大局的な「政治感覚」というものを、少し身につけられた方が宜しいかもよ。

evangelical_knight

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 19:10 投稿番号: [72935 / 118550]
毎晩下痢かよ_night

と思う。

bad_communication_2009 は

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/02 19:08 投稿番号: [72934 / 118550]
batta_communication_2009

と思う。

>>「赤い疑惑」情報操作

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:06 投稿番号: [72933 / 118550]
>俗に、親米ウヨのことをバカという。

馬鹿コム様、まさか私のことを「親米ウヨ」とは思っていないよね。笑

>「バカ」のついた言葉には碌なものがない。

その通り。
君のあだ名も「馬鹿コム」。
ちゃんと「馬鹿」が付いている。
良くできました。マル

>>「赤」のついた言葉には碌なものがない

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:04 投稿番号: [72932 / 118550]
>日本の伝統にかなり無知なのではないだろうか?

思った通りの反応が・・・。
もちろん、赤は悪い言葉ばかりではありませんよ。
ただ、言語的に赤が使われるのは否定的な言葉が多いと言ったに過ぎません。
そして、あれはあくまでも言葉の綾であり、中共とヒダリを批判するための、私なりの「情報操作」なのです。
あまり、マジに受け取らないように。
可愛い「赤ちゃん」という言葉だってあるんだからね。

ふふぞう・・・

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 19:00 投稿番号: [72931 / 118550]
>バッタとカカシ同年代らしきニオイが・・・ぷんぷんしてるなぁ。。。

ふふぞう、さすがに良い嗅覚しているな。笑

しかし、残念ながら我々は敗戦ベビーの昭和20年代生まれではない。

>妄想君

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/02 19:00 投稿番号: [72930 / 118550]
>根拠を述べなさい。うまく説明できて、聴衆を納得させたら、俄然、株が上がるよ。

実際イスラエルの利益になっているから。

>そうだよ。彼の突っ込みは的を得てるし、スパイスも効いてデリッシャス。妄想君、弟子入りしたら。笑

ご愁傷様。


>僕だって、妄想君には負ける(馬鹿さ加減が)。ほほほ

底なしか。

masajuly2001のおっさん

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/02 18:58 投稿番号: [72929 / 118550]
気にするな。

>アホだった真っ赤しー

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/02 18:57 投稿番号: [72928 / 118550]
>マッカシーのやり方が非常に乱暴だったことと、見当違いのでっちあげが災いして本物のスパイを捕り損なった。

そうでしたか。
まるで私自身を見るような・・・。


>三浦友和も当時はかっこ良かった、、、という話だ、、覚えているとはいわんぞ。(笑)

ムフフフ・・・

今回の赤いシリーズ3本のリメイクでは、今をときめく女優さん達3人が、それぞれ主人公を演じるそうです。
面白なさそう。
3人共キャピキャピした女優ばっかり。
あのドラマには陰りのある女優じゃないとね。

妄想君

投稿者: more_possibilities_7 投稿日時: 2005/06/02 18:55 投稿番号: [72927 / 118550]
昨日の続きだよー;

>大好きなレジスタスがイスラエルの犬

根拠を述べなさい。うまく説明できて、聴衆を納得させたら、俄然、株が上がるよ。

>あの生ハムが?

そうだよ。彼の突っ込みは的を得てるし、スパイスも効いてデリッシャス。妄想君、弟子入りしたら。笑


>お前馬鹿か?

僕だって、妄想君には負ける(馬鹿さ加減が)。ほほほ

>「赤い疑惑」情報操作

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/02 18:46 投稿番号: [72926 / 118550]
バカには、愚か、阿呆、バッタといったイメージがある。
俗に、親米ウヨのことをバカという。
「バカ」のついた言葉には碌なものがない。
馬鹿野郎、馬鹿たれ、専門馬鹿、馬鹿に付ける薬なし
馬鹿の一つ覚え、馬鹿をみる


以下省略











































ただの








イヤミw

evangelical_knightのおっさん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/02 18:43 投稿番号: [72925 / 118550]
どうでもいいよ。そもそもオタクのカキコをまるで読んでない。

配給されるべき食糧も滞る

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/02 18:42 投稿番号: [72924 / 118550]
イラクは政府が基本食糧を配給する制度で、それは現在も続いている。しかし、次の記事はそれが2ヶ月にわたって滞っていることを示す記事。「南部の街」というのは、サマワにも近いナシリアで、スンニ派の街というわけではない。これが何を意味するか?まあ、理解できる人に理解できればいいだけのことですが。

Southern city residents say flour missing from food rations
(南部の街の住民、食糧配給の小麦粉を受け取っていない)
http://www.azzaman.com/english/index.asp?fname=news\2005-05-31\10391.htm

>「赤」のついた言葉には碌なものがない

投稿者: revolver_1945 投稿日時: 2005/06/02 18:35 投稿番号: [72923 / 118550]
> 赤には、激しさ、危険、衝撃といったイメージがある。
> 俗に、共産党のことを赤という。
> 「赤」のついた言葉には碌なものがない。
> 例えば、真っ赤な嘘、赤の他人、赤恥、赤信号、赤裸、赤貧、赤裸々、赤面
> 等々。

バッタママさんは、小泉の靖国参拝を擁護し、反中宣伝をし、日本の民族主義
を煽っていながら、日本の伝統にかなり無知なのではないだろうか?

赤は、朱、紅、緋なども含まれており、日本の伝統的な精神文化の中では、決
して否定的なイメージの色ではない。神社には、ふんだんに赤(朱)が使われ
ており、巫女さんたちが着ていらっしゃるものにも赤(朱)がたくさん使われ
ている。赤は神聖だ。

慶事のお祝いを包むときの水引も赤と白。紅白のお饅頭、紅白の垂れ幕なども
同様に、慶事のお祝い。めでたいときに、赤飯を炊くのは、日本人なら誰でも
知っている習慣。「赤ちゃん」が生まれればめでたい。

また、日本の国旗にしたって、「白地に赤く日の丸染めて♪」である。

お寺にも、朱色はふんだんに使われているし、高僧が身につけるものに緋の衣
がある。

朝廷に仕えるものにも「あけごろも」という赤い服を身につけていた官位があ
ったようだ。


赤坂には、高級料亭があるし、赤頭巾ちゃんはかわいい。赤短を集めると役が
ある。(花札)赤染衛門は平安女流歌人。東京の人は、赤出しのお味噌汁をす
すり、昔ながらのおじさんは、赤提灯で酒を飲む。これ日本情緒豊かな風情。

子どもの頃、外で遊んで転んですりむいたときに世話になったのは、赤チン。
「夕焼け小焼けの赤とんぼ」は日本の情緒を代表する歌。赤富士は、晩夏から
初秋にかけて見ることの出来る美しい景色。赤房は、土俵上のつり屋根にある。

赤福餅は、三重県伊勢市の名物。赤べこは会津若松の郷土玩具。赤門はステー
タス。本郷の東大にある。「顔を赤らめる」…こういう恥ずかしがり屋さんを
日本人は悪くは思っていない。

「紅の文」は恋文のこと。紅一点は、悪いことを意味していない。とても目立
つし、女性としては晴れがましい。「紅顔の美少年」とはよく聞く言い回し。
紅玉は、美人の肌のたとえ、紅閨は、美人の寝室。(ブスが寝ていても紅閨と
はいわないらしい)紅涙は、美人の涙。いい男が死ぬと、美女たちの「紅涙を
しぼる」などと表現をする。ブ男が死んだ場合は、そういう表現はされない。

紅綬褒章は、「自分の危険を顧みずに人命を救助した者に紅色の綬とともに授
与される」とか…。紅生姜は、散らし寿司やお好み焼きや牛丼にも必要。紅の
袴は、女性の盛装。「赤鼻のトナカイ」は楽しいクリスマスソング…。


もう、こんなもんでいいか。(笑)

masajuly2001君へ。

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/02 18:23 投稿番号: [72922 / 118550]
大儀

evangelical_knightくん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/02 18:18 投稿番号: [72921 / 118550]
おたく、つまらないから、せめてこのトピに少しは貢献するように。ってなわけで、明日までに、これを日本語にしておくように。

US military in a twilight zone
http://www.atimes.com/atimes/Middle_East/GF01Ak03.html
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