対イラク武力行使

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>作られる妄想

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/27 20:10 投稿番号: [69593 / 118550]
>こういうときは、実際に中国で生活している人の意見を読み比べるのが一番だ。

果たして一番かな?
岡目八目という言葉もある。
それと、現地の人間である程、その実態を知らないというのも往々にしてある。
それは日本においても然り。
中国の暴動は何度も何度も報じられるが、日本人が中国大使館に落書きしたとか、脅迫の電話やメールがあったなどの情報はチラリとしか報道されていない。中国のような表だった暴動はなくても、水面下では報道されている以上に過激な動きがあったかも知れないのだ。
しかし、我々は日本に居ながら、その実態を知らない。
だから、我々日本もメディアをよそに、日常生活は「天気曇りなれど、平穏なり」。

あのデモに中国人全部が参加した訳ではない。もちろん彼らを批判している人達も多くいるという。日本のメディアは、ちゃんとそのへんも公平に報道している。
どんなに独裁国家と言えども、人それぞれ多様性があるのだから当然反応は様々。
それに、中国は鎖国ではないわけだから、双方留学生もいれば、企業もある。ビジネスや旅行などでの行き来もある。そんなところから、過去の歴史認識や偏った教育での誤解は幾分緩和されているはずだ。

凄い言いがかりですね(笑)

投稿者: yusura_sdhk 投稿日時: 2005/04/27 19:41 投稿番号: [69592 / 118550]
>私がいってるのは   神風に限らず   特攻を生み出した思想というのは
>否定されるべきでしょ、ということです。

僕が言ってるのは,特攻を生み出したのは思想じゃなくて理性なんじゃ
ないの?ということなんですが,決め打ちですね.

>言いかえると
>「yasudaさんの投稿69545は理性的な主張である」ってことだよね。

違います.理性的に評価関数最大を考えれば特攻という結論に至る
ということです.理性的なのは僕ではなくて,特攻という結論に
至った人です.

>歴史の順番の理解が違っています。

凄い言いがかりですね.

未来において選択可能な手段について話しているんですが,それを
過去においても実施していたことが何か関係有るんですか?

最初の答えから既に答えになっていず,その後は言いがかりですか.
わざとですか?

僕は靖国参拝したとは言ってないですよ!」

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/04/27 19:26 投稿番号: [69591 / 118550]
▼ 「僕は靖国参拝したとは言ってないですよ!」

http://www.janjan.jp/world/0504/0504266259/1.php

・・・チョ氏は“産経新聞は代表的な右翼新聞である”という指摘に対して「その事実を今日になって知った。この新聞が歴史歪曲教科書を支援する会社であることも今日知った。……本当に参った」と述べた。

>>バッタが慎太郎を好きなわけ

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/04/27 19:17 投稿番号: [69590 / 118550]
>正反対の説が最新で出版されているよというお知らせだよ。有り難く思え。

  いやねウソコキ野郎のデタラメ表現活動を支えるアホ出版社がどこかには興味がある。草思社だったかな?

>中国は、何とか大虐殺にしたいから30万人だとか、3500万人だとかのトンデモ数字を論っているわけ。

  君は無知なのだから、まず初歩から勉強しようね。以下参照。

  で、よく言われるている1000万人の死者は納得しているわけなの?

  あと戦場である中国で皇軍が河川を決壊させると何が起こるかな?

  また皇軍の兵士も農民出身者が多かったはずだが、集落を焼き尽くすと何が起こるかな?たとえ生き延びても、貯蔵してあった来年用の農作物の種とかも焼き尽くされている。来年の食糧はどうする?それが原因で飢餓や病気で死んだ人間を戦死者に加えたら?そして又、種子を焼くとは、それは農民が数百年から千年の時を経て守り続けてきた遺産を焼失させる暴挙かもしれないのでは?

▼ 南京事件FAQ
http://www5.tok2.com/home/JOHNVOID/nankin_faq.html


Q4
  何十万人もの人間を短期間で殺すためには組織的な準備が必要である。ナチスの収容所のような所でも、一度に殺すには限界がある。ちなみに広島の原爆で人口30万6500人のうち24万7000人が死んだ。それに匹敵する人数を、数日間で行うことは物理的に不可能である。仮に東京を絨毯爆撃しても7〜8万人が限界であると考えられている。しかし、もちろん日本軍はそのような準備はしていなかった。


--------------------------------------------------------------------------------

A4   事実
(1)日本軍はほんの数日で大量虐殺したのではない。


▼ 「南京大虐殺はなかった」という人へ

−「否定派のウソ」と「事実」−
大谷   猛夫

http://www.jca.apc.org/nmnankin/ohtani1.html

▼「プロパガンダ写真研究家」松尾一郎の目の節穴度
写真判定の杜撰−村瀬守保撮影写真編
                2004.11.04   reviced

http://www.nextftp.com/tarari/Matsuo/murase2.htm

▼ ネット右翼の妄説批判
       2003.10.21 first upload

http://www.nextftp.com/tarari/net_uyoku.htm

・・・
なぜ、知識が豊富でもなかった私が常に反論できたかと考えると、証言が事実であり、南京大虐殺が事実であるということに突き当たる。否定派は事実を丁寧に検証した結果、証言がウソであると結論したのではなく、南京大虐殺という事実が自らのイデオロギー的心情をおびやかされると感じ、これを否定し去ろうという感情に駆られて書いたのである。これはネットの世界の現象であったが、同時に、これは30年前から続いている、南京大虐殺の論争を通じた性格でもあった。

パピヨンのテーマ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 18:52 投稿番号: [69589 / 118550]
>>未成年者が判断力がないからという理由で制限されるのは
   そういう心理は関係ありません。

>じゃ、アテネの奴隷階級は判断力があったんでしょうか?


奴隷に判断力があろうがなかろうが、選挙権は与えられません。

奴隷制度を採用すること自体が、他民族を軽視することの現われです。
ですから侵略にも抵抗がないのですよ。
現代の自由民主主義の精神とは全く違います。


>>異民族が選挙権を持つことの警戒感と異民族に対する尊重の
   欠如からくるものです。


>アテネの奴隷階級には異民族も多く含まれていたんですから、
  その言い訳はアテネの貴族階級が有権者を限った理由としても有効になります。


ほとんどが異民族だったのではないかな。

私は、在日韓国人(二世三世を含む)に選挙権がないことがいいとは思っていません。
だが、日本は、そういう制度に依存しないとやっていけないというほど、民主主義の
遅れた国でないことは確かでしょう。


>>アメリカは多民族国家ですから他国の市民を尊重する土台が
   できています。

>アブ・グレイブでの捕虜虐待や、無差別逮捕したイラク国民への扱いを見た上で、
  なおかつそう信じられるのであれば、もはや「宗教版へどうぞ」と言うしかありませんね。


捕虜虐待は一部の人間がやっていただけです。
もしかしたら、何かを白状させるためとか、情報を得るためだったかもしれないが。

異民族だからというより、戦争では友人も殺されているわけですから、そういったことから
の憎しみはあっただろうと思います。

>無差別逮捕したイラク国民への扱いを見た上で、


それは、どの程度疑わしかったかにもよるでしょう。

CBSで流れていた1つの映像では、米軍が数人トラックに乗って移動するとき、
子供たちが、嬉しそうに集まってきていました。

米軍のパトロールを取材していた映像の端に、一人の子供が追いかけながら
手を振る姿が映っていました。

イラクの未来を背負う彼らは、米国がすばらしい国造りの手助けをしていることが
わかっているのです。

WMDがシリアに流れた可能性なし

投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2005/04/27 18:35 投稿番号: [69588 / 118550]
CIAとペンタゴンの調査結果が
月曜日に発表になった。

"2003年の開戦前にイラクのWMDが公式にシリアに運び込まれた
可能性はないと思われる"との発表。

「イラクでWMDがみつからないのは
シリアに運び込まれたからに違いない」

去年の10月にチェイニーが   触れ回ってた大嘘が正式に否定された。


まあ   投票日までばれないうそをつく
ってのが
カール・ローブのやり口。

イラクのWMDの嘘がばれた後、
「シリアに流れたんです」って嘘を重ねたパセティックさが
今更あきらかになってもねー。

こういう風に選挙中の嘘が   ひとつひとつ明らかになると、
なんかカールローブマジックの種明かしを
順番にしてもらってるようで
爽やかですらあるね(笑)。

http://www.cnn.com/2005/WORLD/meast/04/26/iraq.main/index.html

>パピヨンのテーマ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/04/27 18:13 投稿番号: [69587 / 118550]
>未成年者が判断力がないからという理由で制限されるのは
>そういう心理は関係ありません。

  じゃ、アテネの奴隷階級は判断力があったんでしょうか?   貴族階級が「自分たちだけ得するために」有権者を限った…という認識自体が推理でしかありません。

>異民族が選挙権を持つことの警戒感と異民族に対する尊重の
>欠如からくるものです。

  アテネの奴隷階級には異民族も多く含まれていたんですから、その言い訳はアテネの貴族階級が有権者を限った理由としても有効になります。

>アメリカは多民族国家ですから他国の市民を尊重する土台が
>できています。

  アブ・グレイブでの捕虜虐待や、無差別逮捕したイラク国民への扱いを見た上で、なおかつそう信じられるのであれば、もはや「宗教版へどうぞ」と言うしかありませんね。

パピヨンのテーマ まとめ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 17:52 投稿番号: [69586 / 118550]
>>有権者を限ること自体が、自分たちだけ得をしようという
   心理からくるものであるが、そういうものを認める国家は
   侵略戦争への抵抗がないのです。

>おやおや、じゃ、未成年者に選挙権がある国家を紹介してもらえませんかねぇ。


ほーら、やっぱりそうきましたね。
ちょっと隙間を空けてやるとこういうことになるんだよね。
ライトちゃんわかったかなー(笑)

有権者を限るというのは、自分たちだけ得するための心理が働いていると言ったはずです。
未成年者が判断力がないからという理由で制限されるのは、そういう心理は関係ありません。

>日本だって、在日韓国人(二世三世を含む)に選挙権を認めていませんよ。


それは、異民族が選挙権を持つことの警戒感と異民族に対する尊重の欠如からくるものです。


>>現代のような民主主義国家は侵略戦争はしません。


>うーん、じゃ、米西戦争やハワイ併合の時の米国は「現代のような民主主義国家」
  じゃなかったのね?


アヘン戦争の頃のイギリスも民主制度を持っていましたね。

侵略戦争を推し進める心理は、相手を犠牲にしても自分たちだけが
得すればいいというものです。・・・・・(A)

従って、有権者を制限するような政府の精神は損得勘定丸出しと言って良く、
このような政権は侵略戦争にも抵抗がない。独裁国家はその典型である。

だが、上記(A)の心理は国内において民主主義が発達した国でも異民族に
対しては起こりうる。
その度合いは国際交流が現代と比べて少なかった時代においては顕著である。
比較的民主主義が発達した国家が侵略的な政策をとるのもそれが原因です。

そこへいくと、移民や難民を容易に受け入れるアメリカは多民族国家ですから
他国の市民を尊重する土台ができています。

そのアメリカが超軍事大国であることは、人類社会において、自由が世界に浸透する
深遠な整合性の一翼を担っているということだろう。

パピヨンのテーマ 追加2

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 17:50 投稿番号: [69585 / 118550]
>日本だって、在日韓国人(二世三世を含む)に選挙権を認めていませんよ。


それは、異民族が選挙権を持つことの警戒感と異民族に対する尊重の欠如からくるものです。

パピヨンのテーマ 追加

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 17:49 投稿番号: [69584 / 118550]
>>有権者を限ること自体が、自分たちだけ得をしようという
   心理からくるものであるが、そういうものを認める国家は
   侵略戦争への抵抗がないのです。

>おやおや、じゃ、未成年者に選挙権がある国家を紹介してもらえませんかねぇ。


ほーら、やっぱりそうきましたね。
ちょっと隙間を空けてやるとこういうことになるんだよね。
ライトちゃんわかったかなー(笑)

有権者を限るというのは、自分たちだけ得するための心理が働いていると言ったはずです。
未成年者が判断力がないからという理由で制限されるのは、そういう心理は関係ありません。

パピヨンのテーマ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 17:42 投稿番号: [69583 / 118550]
>>現代のような民主主義国家は侵略戦争はしません。


>うーん、じゃ、米西戦争やハワイ併合の時の米国は「現代のような民主主義国家」
  じゃなかったのね?


アヘン戦争の頃のイギリスも民主制度を持っていましたね。

侵略戦争を推し進める心理は、相手を犠牲にしても自分たちだけが
得すればいいというものです。・・・・・(A)

従って、有権者を制限するような政府の精神は損得勘定丸出しと言って良く、
このような政権は侵略戦争にも抵抗がない。独裁国家はその典型である。

だが、上記(A)の心理は国内において民主主義が発達した国でも異民族に
対しては起こりうる。
その度合いは国際交流が現代と比べて少なかった時代においては顕著である。
比較的民主主義が発達した国家が侵略的な政策をとるのもそれが原因です。

そこへいくと、移民や難民を容易に受け入れるアメリカは多民族国家ですから
他国の市民を尊重する土台ができています。

そのアメリカが超軍事大国であることは、人類社会において、自由が世界に浸透する
深遠な整合性の一翼を担っているということだろう。

>パピヨンのテーマ 追加

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/04/27 17:05 投稿番号: [69582 / 118550]
  結局、パピヨンさんは「米国は民主国家ではない」と言うことを証明したいのかな…。

>パピヨンのテーマ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/04/27 16:55 投稿番号: [69581 / 118550]
>有権者を限ること自体が、自分たちだけ得をしようという
>心理からくるものであるが、そういうものを認める国家は
>侵略戦争への抵抗がないのです。

  おやおや、じゃ、未成年者に選挙権がある国家を紹介してもらえませんかねぇ。日本だって、在日韓国人(二世三世を含む)に選挙権を認めていませんよ。

>誰か言ってましたか?

  あなたが「国際法なんて律儀に守る必要はない」と言うつもりでないのなら、「コロコロと変わるものだと思っている」以後の言葉は、何の意味もないので聞き流してください。

>現代のような民主主義国家は侵略戦争はしません。

  うーん、じゃ、米西戦争やハワイ併合の時の米国は「現代のような民主主義国家」じゃなかったのね?   あの時から合衆国憲法が変わったってこともないし、大統領制に変化があったわけでもありませんよね。それになにより、現代の米国はイラクに「侵略戦争」を仕掛けてますよ。これを、どう説明するんでしょう?

パピヨンのテーマ 追加

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 16:51 投稿番号: [69580 / 118550]
イラクが民主主義国家だったなら、クウェート侵略はしなかったでしょう。

パピヨンのテーマ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 16:16 投稿番号: [69579 / 118550]
あなたが挙げたものは、現代の民主主義国家に比べれば独裁色が強いのです。
たとえ政治体制が共和制に分類されていてもです。


民主政治を敷いていたギリシアでも奴隷制度の上に成り立っていました。
それは独裁の精神と共通するものがあります。

有権者を限ること自体が、自分たちだけ得をしようという心理からくるものであるが
そういうものを認める国家は侵略戦争への抵抗がないのです。

現代のような民主主義国家は侵略戦争はしません。


>「ルールと障子は破るべきものだ」とは誰も言わないでしょ?


誰か言ってましたか?

>パピヨンのテーマ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/04/27 15:42 投稿番号: [69578 / 118550]
>独裁国家だけだった時代には侵略戦争が多発していました。

  「独裁国家だけだった時代」って何時よ?   アヘン戦争の時の英国は独裁国家だったの?   朝鮮併合や日清戦争の時の日本は独裁国家だった?   米西戦争やハワイ併合の時の米国は独裁国家だったんでしょうか?

  近代に於ける「侵略」は、凡そ、先進工業国や重商主義国家が未開地等、他国領土を武力によって領有する行為を指します。現代では「他国領土に対する先制武力攻撃」と「武力による他国の国家主権侵害」が「侵略」の構成要因です。

  古代史でも、フェニキア、カルタゴ、エジプト、シリア、ガリア等を侵略した時のローマは共和制(もしくは三頭政治時代。後に帝国化)だったし、地中海沿岸に多くの植民地を築いた時のギリシャ(アテネ)は民主主義体制(こちらも後に帝国化)でした。

  アレキサンダーやチンギス・ハーンを独裁者と見るかどうかは意見の分かれるところでしょうが、むしろ被侵略国のアケメネス朝ペルシャや後期王朝のエジプトなどの方が、よっぽど専制的な政治体制だったのです。

  ナポレオンのヨーロッパ蹂躙は、ブルボン王朝の専制政治が倒されたフランス革命以後、ヒットラーのヨーロッパ侵略も民主的なワイマール体制以後ですね。

  このように、歴史を見れば、民主政体を持った国家が「帝国」化し、侵略戦争を始めるという例が圧倒的に多いのに、どちらかと言えば「被侵略国」になる場合が多い「独裁国家」に「そのような(侵略戦争を起こす)傾向がある」と言うのは、明らかに暴論・珍説の類いでしょう。

>実際、世界はそのような道を歩んでいます。

  オウム真理教も同じようなことを言ってましたよ。終末思想を唱える人たちや、シオニストもそうだし、マルクスだって「世界は私の予想した通りに進んでいる」と言ってましたね。世界で起こる様々な現象を、恣意的に解釈して、無理矢理自説と関連づければ、どんな説を唱えている人だって「世界はそのような道を歩んでいる」と言えてしまうわけです。

>国家の安全保障に関わる国際法というものは
>時代とともにコロコロ変わるものだと考えている。

  あなたが考えるまでもなく、コロコロ変わるでしょうよ。ただし、だからと言って「コロコロ変えるべきものだ」とは思わないことです。「ルールと障子は破られるためにある」とは言いますが、「ルールと障子は破るべきものだ」とは誰も言わないでしょ?

>質問

投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2005/04/27 13:33 投稿番号: [69577 / 118550]
私の投稿へのレスになっているので
一応   書いときます。

>「特攻は思想である」というのは、このトピ的には確定なんですか?

私がいってるのは   神風に限らず   特攻を生み出した思想というのは
否定されるべきでしょ、ということです。

>理系の僕の目からは、特攻は理性の産物に見えるんですが。

言いかえると
「yasudaさんの投稿69545は理性的な主張である」ってことだよね。

でその投稿を読み返してみて、
神風が有効だったから   米軍は本土侵攻を避けたという主張は
なんとなくわかったんですが、その後、

>日本が降伏しないとなれば、原爆と焼夷弾で焼き尽くすしか
>選択肢が残らなかったわけです。だから日本国存続を条件に降伏を迫った。

歴史の順番の理解が違っています。

本当の歴史の順番は
(理由はともかく)本土侵攻の犠牲を嫌った米軍は、

東京を空襲で焼き尽くし、
ポツダム宣言が提示しました。
その後   広島と長崎に原爆を投下。

その後   ソ連が参戦して   日本はポツダム宣言受諾。

>もし日本に特攻隊が無ければ、本土上陸され、北海道はソ連に占領され、
>本土は米英に占領され、九州は最初の占領作戦で蹂躙された挙句に
>中国に分け与えられていたでしょうね

↑この記述は、"神風が無かったら"
①原爆投下が発生せず   かつ
②徹底的な空襲をせず   かつ
③ソ連が参戦しても日本は降伏せず   かつ
④ポツダム宣言もなぜか提示されず   かつ
⑤米軍が本土侵攻する

と想定している。

こそまで影響力が大きい、効果的な作戦なら、
なんで神風が沈めた船のおおくは輸送船だったの?

ひとつだけ端的な例をあげれば
神風がはじまる何年も前にマンハッタン計画ははじまってる。
歴史の順番を無視して因果関係を設定した瞬間に
理性的な議論じゃなくなるでしょ。

それと・・・

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/27 13:30 投稿番号: [69576 / 118550]
再三嬉しがってオウム真理教と、南京虐殺を比較したがっているけど、その話を私に言わせれば、
オウムはサリンで日本人を数十人殺傷した。(正確な数字は失念)
という話と、
オウムはサリンで日本の3500万人を殺傷したという話と符号するわけ。

サリンの量や、散布場所によっては3500万人の殺傷は可能かもね。
しかし、南京での日本軍は如何なる武器を使用して、何日間で30万人、あるいは3500万人を虐殺したのかという実証が欲しいところ。

これ、どうよ。

>バッタが慎太郎を好きなわけ(笑)

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/04/27 13:21 投稿番号: [69575 / 118550]
人が誰を好きかなど分析してくれんでよろしい。
正面教師のおっさんは何かと世話好きなようで。笑

>おいおいあれほど大嘘まみれの東中野のクズ本を喜んで紹介するようなマヌケが、何を言っているのかな?

正反対の説が最新で出版されているよというお知らせだよ。有り難く思え。

南京で虐殺があったことは日本も認めているから、しかるべき贖罪をしたんでしょうが。
問題なのは、「虐殺」なのか、「大虐殺」だったのかといったところでしょ。
大虐殺なら国家犯罪になるからね。
だから、その人数が問われているわけよ。
中国は、何とか大虐殺にしたいから30万人だとか、3500万人だとかのトンデモ数字を論っているわけ。
死者の数を実証できる絶対的なデーターってあるの?
あらゆる技術が発達した現在においても、先のインドネシア地震の死者だって、完全な数字は把握できていないよ。

>私など、お前が馬鹿になり果てるのを必死に止めようとしているお人良しだよ。

ニャハハ♪
その気持ちだけは有り難く受け取っておくよ。

パピヨンのテーマ 追加

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 13:12 投稿番号: [69574 / 118550]
69573はリンクが切れていたので再投稿しました。


書き忘れましたが、私は国家の安全保障に関わる国際法というものは
時代とともにコロコロ変わるものだと考えている。

私は人類社会の根底にある普遍的なしくみという観点で世界を捉えています。

パピヨンのテーマ 訂正

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 12:57 投稿番号: [69573 / 118550]
>>その再掲はあさってを向いているからレスを付けなかっただけです。

>私が再掲した文章と、今の論点の関連性に、あなたが気付くだろうと期待したことが愚かでしたね。

私のこれ↓   への反論が
*******************************************************
私が言ってるのは、近代兵器で武装し、相互監視体制を敷いた市民革命が不可能な
独裁国家でも、イラクがクウェートに侵攻したり、タリバンがアルカーイダを匿ったり
する独裁国家特有の対外的軋轢を生む性質が、強大な民主主義国家の武力を誘発し、
滅んでいくということを言ってるのですよ。実際、そうなったではありませんか。

よく読んでください。↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&action=m&mid=66562&mid=

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=66737
******************************************************


これ↓ですか。大笑いです。
******************************************************
【再掲】
  国家が、ひとつひとつ分離された共同体であり、その成立が「武力による支配範囲の拡大競争」である以上、国境を策定するものは「武力」でしかありません。したがって国家がその政治体制(独裁であろうと民主制度であろうと)を保持するためには、内外に行使可能な武力が必要となります。これは「制度」を「国家権力」が保護するということであり、「民主制度」であっても、その「制度」が「国家権力」の庇護下にある以上、制度が武力を持った権力を否定することなどできないでしょう。「王は悪を成さず」という法則は、民主制度を持った国家でも、国家である以上、摘要されるということです。
【再掲終わり】
******************************************************


>>独裁国家特有の対外的軋轢を生む性質が、強大な民主主義国家の
   武力を誘発し、滅んでいくということを言ってるのですよ。


>「独裁国家が対外的軋轢を生む特性を持つ」などという原則はありませんし、


独裁国家だけだった時代には侵略戦争が多発していました。
特に個人的独裁国家には本質的にそのような傾向があることの証です。

>民主主義国家が強大な武力を持つ」という原則もありません。


その件はここで説明しています。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=66737

近代兵器で武装し、相互監視体制を敷いた市民革命が不可能な個人的独裁国家の
場合、いつまで経っても民主主義国家になれません。

人類社会をここまで進化させてきた深遠な力は、それを解決するしくみも
併せ持っているだろうという希望的推測に基づくものではあるが、実際、
世界はそのような道を歩んでいます。

パピヨンのテーマ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 12:53 投稿番号: [69572 / 118550]
>>その再掲はあさってを向いているからレスを付けなかっただけです。

>私が再掲した文章と、今の論点の関連性に、あなたが気付くだろうと期待したことが愚かでしたね。

私のこれ↓   への反論が
*******************************************************
私が言ってるのは、近代兵器で武装し、相互監視体制を敷いた市民革命が不可能な
独裁国家でも、イラクがクウェートに侵攻したり、タリバンがアルカーイダを匿ったり
する独裁国家特有の対外的軋轢を生む性質が、強大な民主主義国家の武力を誘発し、
滅んでいくということを言ってるのですよ。実際、そうなったではありませんか。

よく読んでください。↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbb h&sid=552019567&action=m&mid=66562&mid=

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5a fipno9tbbh&sid=552019567&mid=66737
******************************************************


これ↓ですか。大笑いです。
******************************************************
【再掲】
  国家が、ひとつひとつ分離された共同体であり、その成立が「武力による支配範囲の拡大競争」である以上、国境を策定するものは「武力」でしかありません。したがって国家がその政治体制(独裁であろうと民主制度であろうと)を保持するためには、内外に行使可能な武力が必要となります。これは「制度」を「国家権力」が保護するということであり、「民主制度」であっても、その「制度」が「国家権力」の庇護下にある以上、制度が武力を持った権力を否定することなどできないでしょう。「王は悪を成さず」という法則は、民主制度を持った国家でも、国家である以上、摘要されるということです。
【再掲終わり】
******************************************************


>>独裁国家特有の対外的軋轢を生む性質が、強大な民主主義国家の
   武力を誘発し、滅んでいくということを言ってるのですよ。


>「独裁国家が対外的軋轢を生む特性を持つ」などという原則はありませんし、


独裁国家だけだった時代には侵略戦争が多発していました。
特に個人的独裁国家には本質的にそのような傾向があることの証です。

>民主主義国家が強大な武力を持つ」という原則もありません。


その件はここで説明しています。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5a fipno9tbbh&sid=552019567&mid=66737

近代兵器で武装し、相互監視体制を敷いた市民革命が不可能な個人的独裁国家の
場合、いつまで経っても民主主義国家になれません。

人類社会をここまで進化させてきた深遠な力は、それを解決するしくみも
併せ持っているだろうという希望的推測に基づくものではあるが、実際、
世界はそのような道を歩んでいます。

>>神道:続

投稿者: chim_chim_cherry21 投稿日時: 2005/04/27 12:33 投稿番号: [69571 / 118550]
古来からの神道って、仏教なんかとも複雑にからみあっていて、確かに日本人の生活に密着していると思います

日本人の死者に対する思いなんかもそういった神道とは切り離しては考えられない

しかし、人工的な(国家神道)は拒絶したいですね。

>> 質問

投稿者: yusura_sdhk 投稿日時: 2005/04/27 12:32 投稿番号: [69570 / 118550]
>理系の僕の目からは、特攻は惰性の産物に見えるが。

なんか嫌味な書き方で反感を買ってしまったようだね。すまん。

「理系の僕の目からは」というのは、心情的なものを全て排除して、
選択肢と効果と評価関数から考えると理性的帰結に見える、という
意味です。

>パピヨンのテーマ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/04/27 12:26 投稿番号: [69569 / 118550]
>その再掲はあさってを向いているからレスを付けなかっただけです。

  私が再掲した文章と、今の論点の関連性に、あなたが気付くだろうと期待したことが愚かでしたね。お詫び申し上げます。

>独裁国家特有の対外的軋轢を生む性質が、強大な民主主義国家の
>武力を誘発し、滅んでいくということを言ってるのですよ。

  「独裁国家が対外的軋轢を生む特性を持つ」などという原則はありませんし、「民主主義国家が強大な武力を持つ」という原則もありません。それに、内政問題ならいざ知らず、こと「戦争」という国権の発動に関する限り「民主主義国家」も「独裁国家」も同じ「国家」であり区別はつけられません。

>>神道

投稿者: so_what108 投稿日時: 2005/04/27 12:22 投稿番号: [69568 / 118550]
>こんな物に体系的な思想などあるのだろうか?

ないんじゃないでしょうか?氏神信仰に見られるような、一木一草に神宿るみたいな、素朴なアニミズムには好感もてるんですけどね。

>つながりと言うより、政治屋が都合よく利用しているだけでしょう。

明治期からの、国策としての「国家神道」をまた復活させようってことなんでしょうか。
教科書問題、愛国心教育、国旗国歌運動なんかも全部この辺からきてますよね

今なぜ、「国家神道」なのか、よくわからないんですが。

lonlontimagoさんへ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/04/27 12:14 投稿番号: [69567 / 118550]
>そこに「民主」という新しい制度(思想ではなく)が入ることで
>もっとよい社会が作れるのではなかろうか?

  イラク共和国の制度自体は他のアラブ諸国よりも遥かに民主的だったと言われています。それでもフセイン政権のイラクが「独裁的」であったとすれば、それは「制度」の問題ではなく「情勢」あるいは「文化」の問題であったのだろうと思います。

  だいたい、ある国が「どの程度民主的か?」などと言う命題は、客観的な解答を得られるようなものではありません。パピヨンさんのように「民主主義国家」と「独裁国家」の間に明確なボーダーラインがあるとする考え方は「国家」も「民主主義」も理解していないことから生まれます。

  「民主主義国家とは、民主主義と国家主義の混合物であり、完全な民主主義体制というものもなければ、完全な国家主義体制というものもない。そして、国家権力が制度を保護している以上、民主主義国家に於ける『民主主義』の比率は最大でも50%を超えない」…と言う理解が、まず大切だと思うのです。

  そのような理解に立てば「イラクの民主化」という「大義」が、いかに欺瞞的であるか分ります。典型的な国家主義の発露である「戦争」によって、いくら制度を弄ったところで「民主化」など不可能なのです。したがって、

>まずは「民主化」という大義に向かうべきなのだろうなと思いますし

  は、宛先が不明です。民主化の具体的な施策は、国民の欲求次元によって異なりますし、全国民が同じ欲求次元を持っているわけでもないのです。外国の政府が、それを勝手に規定して、制度を作ることなんかできませんし、もし作ったとすれば、それは自国にとって都合のよいものでしかありえないのです。

>私はイラク基本法については、現在も諸派が支持していると
>考えています。

  2004年3月、シスタニ師が基本法の承認を最後まで渋っていたことはご存知ですよね?   それに何故、「イラク共和国憲法」という既成の合意点があるのに、CPAが評判の悪い基本法を押し付けたのか?…というところに注目してください。共和国憲法は「イスラム法」に忠実でもなければ、独裁者に忠実なものでもなかった…というのにです。

>>米国は人類の未来を見通した遠大

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 12:04 投稿番号: [69566 / 118550]
>誇大妄想は犯罪ではない。


地球上の資源がなくなるというのは妄想ではなく、当たり前のことだが。
いくら再利用しても、枯渇する速度が2〜3割遅くなるだけだ。

エントロピー増大の法則は知ってるよな。

ちったーアタマ使えよ。

>米国は人類の未来を見通した遠大

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/04/27 11:57 投稿番号: [69565 / 118550]
誇大妄想は犯罪ではない。

良かったな。

>>ジェームズ・ウェブ宇宙望遠鏡

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 11:54 投稿番号: [69564 / 118550]
>月や火星の基地は意味のない政治宣伝だろう。

>過酷な宇宙空間に人間をを安全に送り込むコストはその効果に比べ余りにも大きい。



いずれ地球上の資源はなくなる。
13億人口の中国の発展もそれを加速させる。

米国は人類の未来を見通した遠大な計画を持っている。

チマチマした人間にはピンと来ないかもしれんが。

> 質問

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/04/27 11:48 投稿番号: [69563 / 118550]
理系の僕の目からは、特攻は惰性の産物に見えるが。

質問

投稿者: yusura_sdhk 投稿日時: 2005/04/27 11:43 投稿番号: [69562 / 118550]
「特攻は思想である」というのは、このトピ的には確定なんですか?


理系の僕の目からは、特攻は理性の産物に見えるんですが。

>神道

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/04/27 11:33 投稿番号: [69561 / 118550]
は、哲学的な意味もなく、節操も無いので研究する気にもならない。

こんな物に体系的な思想などあるのだろうか?

>神道が問題なのは政治と深いつながりをもっているところでしょう。

つながりと言うより、政治屋が都合よく利用しているだけでしょう。

>ジェームズ・ウェブ宇宙望遠鏡

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/04/27 11:27 投稿番号: [69560 / 118550]
は有用だが、月や火星の基地は意味のない政治宣伝だろう。

過酷な宇宙空間に人間をを安全に送り込むコストはその効果に比べ余りにも大きい。

基地計画は宣伝上手な基地害ブッシュの考えそうな事だ。

>逆だよ。

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/04/27 11:14 投稿番号: [69559 / 118550]
それは良かった。

(人工的)国家神道と氏神信仰

投稿者: so_what108 投稿日時: 2005/04/27 11:00 投稿番号: [69558 / 118550]
一般の民衆はなぜ天皇を権力の源泉として認知したのかは、政府が民衆の氏神信仰を、「国家神道」の中に取り込むことで、天皇制を頂点とする支配体制を支える仕組みのひとつにしたことによる。明治政府は神道を、平田派の復古神道をベースに、「古事記」「日本書紀」を神典とし、伊勢神宮を頂点として、全国のコミュニティごとの神社をすべてピラミッド型に序列化し、「国家神道」を作り上げた。全国に点在する無数の無名の、何の神を祀っているのかもよくわからないような、所謂氏神様を祀ってる神社でさえも、このピラミッド型のヒエラルキー構造に取り込まれ、その際に記紀に登場する神々や歴史上の著名人を神格化した神々を祀ることとなった。


http://www.h7.dion.ne.jp/~speed/kokkasintou.htm

>>「ハッブル望遠鏡の宇宙遺産」

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 10:47 投稿番号: [69557 / 118550]
ハッブル望遠鏡の後継機はジェームズ・ウェブ宇宙望遠鏡

神道

投稿者: so_what108 投稿日時: 2005/04/27 10:42 投稿番号: [69556 / 118550]
神道が問題なのは政治と深いつながりをもっているところでしょう。

神道政治連盟

http://www.sinseiren.org/


>顧問 森   喜朗(衆・石川)
会長 綿貫民輔(衆・富山)
副会長 亀井久興(衆・島根)古賀   誠(衆・福岡)平沼赳夫(衆・岡山)町村信孝(衆・北海道)青木幹雄(参・島根)真鍋賢二(参・香川)
幹事長 伊吹文明(衆・京都)
副幹事長 有村治子   尾辻秀久   桜井   新   水落敏栄   山谷えり子(参・比例)
事務局長 安倍晋三(衆・山口)

 


神道青年全国協議会
http://www.shinseikyo.net/sintou.html

>「ハッブル望遠鏡の宇宙遺産」

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/27 10:33 投稿番号: [69555 / 118550]
>ブッシュは真理の探究より、戦争が好きの大馬鹿であることのもう一つの証明だ。




逆だよ。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/technology/story/20040115301.html


本当の理由はこちら。老朽化が進んでいること+α
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20040213305.html



Hubble Heritage Sombrero Galaxy 5000万光年彼方にある直径10万光年の銀河
http://www.nasa.gov/images/content/110559main_image_feature_283_ajhfull.jpg

>質問。neo_con_spiracyさんへ

投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2005/04/27 10:18 投稿番号: [69554 / 118550]
投稿69546と投稿69547について:

自分で言いたいことがあるのに
"質問"という形態をとるのは卑怯者。

macchinedaguerrajpさんに言いたいことがあるなら、
69544に対する反論の形で投稿してください。

いちおういっこだけ答えておくと、

>「糞宗教差別野郎」と言われて返す言葉がありますか(-_-#)

思うんだけどさ、

2500機以上出撃して   一人一殺にすら達しなかった作戦をだらだら続けた靖国ジハード思想よりは、
19人+航空機4機で   2996人の犠牲をだした
イスラム原理主義者のキチガイのほうが
算数ができるだけまし。

人間に地雷特攻をやらせようとした靖国ジハード思想よりは、
犬に地雷特攻をやらせたソ連の共産主義者の方がマシ。

人生の価値を犬畜生レベルに貶める
靖国ジハード思想よりは、
レイプされて妊娠した女子小学生の中絶を認めない
キリスト教原理主義のキチガイの方が
命の肯定であるというだけマシ。


そう、私は
糞宗教=靖国ジハード思想を   差別する野郎ですよ。
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